寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】凍った時間の中で寝取ってみた 【体験談】

最近ハマってるセックスの仕方がある。

医学部でそれなりに頑張ってる俺が、ある方法でラリホーを身につけたw 友人カップルの家に遊びに行き、それを使って、彼氏の前で彼女と遊ばせてもらうというやり方だ。



こうやって書くと、凄く酷いことみたいだし、犯罪じゃないのか? と思われると思うけど、実際その通りだw

まぁ、中学の頃からとにかく勉強勉強で、ろくに遊べなかった俺なので、これくらいはご褒美だと思っている。





今でこそ、鼻歌交じりで、眠りの深さまである程度コントロールできるようになったが、最初は正直かなりビビった。





――いつもみたいに、適当に酒を買ってタクミの家に遊びに行った。タクミは高校の時の同級生で、今は違う大学に通っている。医学部の俺に対して、法学部のタクミは、何かと話や考え方が合う。学歴コンプもなく、バカじゃないので話もかみ合う。



ただ、俺がタクミの家によく行くのは、それだけが理由ではない。タクミの彼女のさとみちゃんは、少し厚めの唇がたまらなくセクシーな、清楚系の美少女だ。

タクミは、父親が有名な弁護士事務所グループの代表で、とにかく金持ちだ。母親も実家が昔で言ったら財閥と言われるくらいの規模の金持ちらしく、タクミは一人暮らしのくせに、渋谷のタワーマンションのファミリータイプの大きな部屋に住んでいる。




この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||

2014年10月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら3 【体験談】

嫁の希とは、結婚する前からの長い付き合いで、セックスレスになりそうになっていた。ネットでオナネタを探すウチに、”NTR使える寝取られサイト”や”禁断の体験エッチな告白集”などのサイトでオナる事が多くなっていた。

そしてそれもエスカレートして、実際にリアルで出会える寝取られ掲示板などを見るようになって行った。



そんな中、思い切って嫁の希にカップル喫茶に行きたいと持ちかけ、予想外にトントン拍子に話が決まった。



1回目の訪問で、常連のみっちゃん夫妻と仲良くなり、すぐに2回目の訪問をすることになった。





そして今目の前では、みっちゃんの極太イボペニスをくわえる希と、みっちゃんの乳首を責める京香さんがいた。

京香さんは、ヒモだけのブラに、パックリ穴の空いたショーツを身にまとっている。そして、そのパックリと開いた穴からは、毛のないツルツルのアソコが丸見えで、そこから流れ出てくる白い精液がよく見えている。



希は、全裸で異形のペニスに口での奉仕を続けている。こうやって見比べると、全裸よりもエロいランジェリーを身にまとっている方が、数倍エロく見える。



「オォぅ……気持ちいよ……ヤバい……」

みっちゃんが、早くも限界を訴える。京香さんとのセックスでは、余裕たっぷりなみっちゃんなのに、今は早漏気味だ。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||||||

2014年9月24日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら2 【体験談】

嫁の希とのセックスに、正直少し飽きてしまっていた僕は、寝取られ系のサイトをよく見るようになっていた。

思い切って希に打ち明けたら、軽蔑はされたが、なぜかカップル喫茶に行くことになった。そこで知り合った常連夫妻に、色々なことを教えてもらい、少し過激な行動も取ってみた。



希は口では強がっていたが、かなり刺激を受けていたみたいだった。



そして、そのたった一度のカップル喫茶での経験が、ふたたび僕らのセックスを燃え上がらせてくれた。

今までの少し飽きてきた感じが消え失せて、毎日セックスをするようになった。そして、お約束のように、僕が希を言葉責めするようになっていた。



今日も、希に目隠しをした状態で責めながら、

「ほら、希……次に行ったときは、あの童貞くん達にこうやって舐められるんだよ」

と、照れくさいと思いながらも言葉責めをしていた。どうしても、恥ずかしいというか、照れくさいと思ってしまって、ぎこちない言葉責めだけど、希は物凄く反応してくれる。明るめの茶色の髪に、ウェーブがかかった髪型で少しギャルっぽい希だけど、言葉責めしているときは凄く可愛らしくなる。

いつもの、少しがさつと言うか、ちょっと元ヤンが入っているような感じの希ではなくなる。



『ダ、ダメぇ、そんな事、ダメ、しないから、絶対にしないからぁ、んっ!! あ、クゥ、あぁ……』

目隠しで目が見えないので、表情が全部は見えないけど、その震えるような声と、口元のだらしなく弛緩した感じで、希が興奮しているのがわかる。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||||

2014年8月8日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】 婚約者を御曹司に肉体改造された 【体験談】

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。



中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられるというか気に入られてしまって、無理矢理口でさせられたり、逆に口でされたりした。

ホモじゃない僕は、ただただ気持ち悪くて吐きそうな日々だったけど、他の奴らからは一切イジメを受けなくなったので、だんだんとその環境に慣れてしまった。



それからは、開き直って早くイカせるために、テクニックを研究したり、視覚的に喜ばせて早くイカせようと、女性の下着を身につけてあげたりした。



男物の学生服がはだけて、ピンクのブラが見えたりするとたまらないようで、すぐにイッてくれて楽だった。でも、そいつもやり方がわからないのか、お尻に入れようとはしてこなかった。それだけは本当にありがたかった。



毎日のようにそいつとキスをしたり、口でしたりされたりしていたので、逆に女の子への憧れというか、彼女が欲しいという気持ちがすごく強くなった。





性のはけ口にされた3年間が終わり、高校に入ると、念願の彼女が出来た。可愛くもないし、スタイルがよいわけでもないけど、嬉しくて仕方なかった。



3ヶ月くらいでキスをして、やっとセックスが体験できると思っていた矢先に、中学の時のアイツが現われた。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||||||||

2014年8月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ヘタレ童貞野郎の俺 【体験談】

数年前のハタチ、大学生の頃。

彼女いない歴=年齢の童貞だった時のお話。



大学で知り合った連れ(以下A)。そのAには彼女がいましてた。

そして遊んで行く内に色々と出会いの場がありまして、

気づいたら俺はAの彼女の友達の事が好きになっていました。





Aの彼女=B

好きになった子=C

としておきます。







好きになったからと言って童貞の俺にはどうする事も出来ませんでした。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||

2014年7月18日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら 【体験談】

嫁の希と結婚してまだ2年だけど、正直ちょっとセックスに飽き気味になってきた。結婚する前にも3年付き合って、5年もやり続けていたから仕方ないのかも知れない。



最近は、セックスよりもノートパソコンで色々なサイトを見ながら、自分で処理する方が多くなってきた。最初は動画系のサイト、エロマンガのサイトなどを使っていたが、もともと妄想好きな僕は、テキストだけのサイトに落ち着いた。

体験談とか、官能小説などのサイトの中で、NTR使える寝取られサイトという寝取られ体験談のサイトをよく見るようになっていた。

それがきっかけで、寝取られ系のサイトをよく見るようになり、実際のスワッピング相手募集のサイトまで見るようになった。



そこで、単独男性募集をする夫婦やカップルの書込みを見て、希が他の男とするとどうなるんだろう? と思うようになっていた。

それと同時に、夫婦でスワッピング相手を募集している人の書込みを見て、その奥さんの写真に凄く興奮してしまった。



目線が太めなので、顔はイマイチわからないが、黒髪の上品そうな奧さんだった。その奧さんが、両手にそれぞれの男のアレを握りながら、別の男にまたがっている写真が僕を異様に興奮させた。





そして、この奧さんとしてみたいと思ってしまった。この日から、希をどうやって説得しようかという事ばかり考えるようになっていた。希は、どちらかというとセックスは好きな方だ。最近では僕から誘うよりも、希からお誘いがかかる事が多い。



希は、僕と付き合う前に、男性経験は3人あると言っていた。詳しくは聞いてないが、それくらいなら今時のごく普通の女の子だと思う。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年7月15日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた5 【体験談】

一目惚れして、頑張った末に結婚できた美月と、幸せな生活を送っていました。僕の元々の知り合いの前田さんが、実は美月の元カレだったと知り、全てが狂い始めました。



前田さんから聞かされる、僕の知らない美月……そして僕は、僕の知らない美月を見て見たくなってしまいました。



実際に見たそれは、あまりにも衝撃的で、絶望感に満ちたものでした。でも、自分でも信じられないくらいの興奮が僕を包みました。





そして美月は、僕に内緒で前田さんと会うようになり、前田さんは僕との約束を守って、美月との密会の動画を見せてくれます。

新し動画を見るたびに、どんどん深くなる前田さんと美月の結びつきに、焦りもありますが、もっと凄いものを見たいと願う歪んだ僕もいます。





とは言っても、美月との夫婦生活は今までと何も変わりません。それどころか、前よりも絆が深くなっている感じがします。何よりも、夜の生活が濃厚な物に変わりました。





『ねぇ、ダメだよぉ、声出ちゃうもん! スイッチ止めてぇ』


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||

2014年7月9日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と 【体験談】

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいる。どちらかといえば人見知りで、内向的な性格の僕と違い、みなみは活発な女の子だった。

幼稚園の頃などは、私服だと僕が女の子に間違えられて、みなみが男の子に間違えられる事がよくあった。



母親同士も仲が良く、よく4人でテニスをしたり、動物園などに行ったりしていた。

男と女の幼馴染みだと、ある時期から急に意識して、お互いに避けるようになったりするらしいが、みなみと僕はそんな事もなく仲良しだった。

不思議な縁で、小学校の時は6年間同じクラスで、周りからは夫婦とからかわれたりしていたが、活発で勝ち気なみなみは、そんな事を言う男子をやり込めたりしていた。



内向的で本ばかり読んでいる僕が、他のパワー系の男子にいじめられていると、みなみがよく助けてくれた。

情けない話だけど、それが当たり前のようになっていた。





そんなみなみに、僕はずっと恋心を持っていたが、関係が壊れるのがイヤでなにもアクションを起こさなかった。

多分みなみも、僕に恋心を持ってくれていたのだと思うが、普段活発で勝ち気な彼女も、こういう恋愛がらみは苦手みたいで、なにもアクションは起こさなかった。






この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||||

2014年7月2日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【乱交・王様ゲーム】二人の新人OL、爆乳系マリエとモデル系ユリカとの4P 【体験談】

裕也とユリカは最寄り駅の近くのカフェでまったり休日の午後を楽しんでいた。

俺はマリエと一緒に部屋を出たあと、一人で二人が待つカフェへと向かった。あくまで二人が一緒に居たことはユリカには内緒、もちろん裕也はそのこと知っている。打ち合わせするまでもなく二人の意志は通通だ。

「なになにー、日曜日にデートしちゃうくらいいつの間に仲良くなったの?」

俺は努めて脳天気にまったりとカフェデートを楽しむ二人に声をかけた。

金曜日のダーツバーで一際目をひいたユリカは昼間の明るいところで見ると一層キレイで、スラっと身長の高いモデル系のスタイルにどこかクールな目鼻立ちのしっかりした顔、にも関わらずとびきり明るい笑顔を持っていた。

「隆さんお久しぶりです、って言っても金曜日ぶりですけどwあの後裕也にすっかりご馳走になっちゃって」

すでに呼びすてかよ、と裕也の手腕にはいつも舌を巻くほかない。そしてどちらかと言うとご馳走になったのは裕也の方だろう。

「金曜ごめんねー、マリエちゃんと買い物いったまま話し込んじゃってさ、店戻るの遅くなっちゃた」

「いやいや、お前らが遅くなってくれたおかげでユリカとすっかり仲良くなれたよ、ね?」

すでにカップル気取りな裕也のセリフに心のなかで苦笑いを浮かべる。

俺の性的な嗜好から真っ先に豊満系のマリエに食指を伸ばしたけど、3日連続でやりまくり性欲の減退した今見るとユリカにしといたほうが良かったかなぁなどと少しばかりの後悔も生まれる。

「今マリエとメールしてたんですけど、買い物でこっち出てたみたいで、◯○駅で待ち合わせしよーって話なんですけどいいですか?」

マリエはユリカと連絡をとってどうやら上手く落ち合う段取りを付けたようだ。

「オッケーだよ、4人でどこ行こっか?」

「◯○駅ならお前んちすぐじゃん、ユリカ、よかったら隆の家どう?俺んちほどじゃないけどいいとこだよ」


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||||||||||

2014年6月8日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【浮気・不倫】菜摘のGカップ乳で戯れる土曜日のブランチ 【体験談】

前々回 

前回  



寝起きに一戦交えたあと、シャワーを浴びると完全に目が覚めてしまったので朝食の準備にとりかかる。

菜摘は全身俺の服を着てソファーでテレビをつけながら雑誌を読んでいる。Gカップだという菜摘が着るには多少タイトなVネックのTシャツの胸元には深すぎる谷間が出来上がり、ランニング用のハーフパンツは、豊かに張り出した腰骨とその丸く柔らかな尻で窮屈そうだ。そのホットパンツ的に履かれたハーフパンツからは青白い血管の本数まで数えられそうなほど白く、毛穴すら視認できないようななめらかな肌を持つムッチリとした太ももがリビングに差し込む休日の朝の陽光に照らしだされている。

眉毛だけ描き足されたほぼすっぴんの菜摘の顔はその長いまつげが音を立てるのが聞こえてくるほどのパチリ、パチリとしたまばたきをする以外、まるで作り物のように整っていて、「ソファーで待ってなさい」という俺の言いつけ守って微動だにもせずに「宣伝会議」と題された雑誌を熱心に読みふけっていた。

カフェマシーンからコーヒーのいい香りが漂ってくると同時にパンが焼けた事をトースターのベルが知らせる。タイミングよく出来上がったベーコンエッグとトマトとレタスを切って市販のドレッシングをかけただけのサラダをダイニングテーブルに運ぶとようやく菜摘がこちらに顔を向けた。

「おいしそー女子力高いーw」

「切ってかけただけだし、女子じゃないし!w コーヒー、砂糖とミルクは?」

「ミルクだけお願いします。昨日散々飲んだのに早起き出し朝からサラダだし、私も見習わないと」

「普段の土曜は昼近くまで寝てるわwご飯はちゃんと食べるけど朝昼兼用だよねw」

「あぁ、なんか朝っぱらから電話ならしちゃってすみません。」

「どっちかって言うと目がさめたのはその後したせいだけどw」

「寝起きなのに激しかったですもんねw、ってご飯前の話としてはどうなんでしょうw」

「よろしくないねw食べよっか」


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||

2014年5月10日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

このページの先頭へ