寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】クッキー缶のビデオ【体験談】

妻の留守中に、ふと昔の写真を見たくなり、当てずっぽで、ここら辺かなとクローゼットルームのタンスの奥を探していた。そして、写真などが入れてある見覚えのある箱を見つけた。その通り中には、整理されていない写真が撮影の時期別に、写真サイズの小さなポリ袋に細かくまとめられてあった。いくつかポリ袋を物色し、目的の写真を見つけて満足していると、さっき開けた箱の下に、もう一つ黒い紙袋に包まれたクッキー詰め合わせギフトの「缶箱」があるのに気が付いた。ちょっとした好奇心に中を開けて見ると、1から10までの番号がラベルされたVHSタイプのビデオテープが10本入っていた。すべては、このビデオテープを偶然に発見してしまった事から始まる。

<1本目>

このビデオって、昔俺が持っていたエロビデオかなんかかな?だとすると裕美子の奴に、結婚前にこんなビデオ見て、センズリばっかしてた事バレたかな。やばいな、確か俺が持っていたのって、当時は真面目ぶってたけど、エロエロな陵辱系とかだったよな。アイツに軽蔑されそうなの一杯持ってたんだよなー。これがそれだったら相当キツイ。俺の変態趣味、知ってて黙ってたって事になるのかー。まあー仕方ないけど、今日は当分、裕美子の奴は帰ってこない予定だし、この際こっそり処分しておこうかな。あ、でもまず、ちょっとだけ鑑賞してからだな。なんだか…、少し楽しみだな。さーて、じゃあー、早速。【再生】っと。

ギシッー、ガタン、ガガガガガガ、ジジジジジジ…。

ん、んんーと、映った映った。

『…じゃあホントすいませんが、よろしくお願いしますね。もう裕美子さんしか頼める人いないんです。僕達を助けると思って…』

あ、え、何?裕美子って?妻と同じ名前だ。

『うちのフィットネスクラブでは、毎年女性会員さんをモデルにしてビデオコンクールがあって、各店から絶対に一人は出さないダメなんです。実際、会員さんへは当たってはみたものの、全員に断られちゃって。会員さんでしょ、あまり無理には言えないし。こういう事って、僕達みたいな若手のインストラクター社員が押しつけられて、応募出来ないなんて事になった場合、僕達の責任にされて、会員さんとのコミニュケーション不足とか言われて、社員査定0にされちゃうんです。査定が上がらないとプログラムクラスとかメイン担当させてもらえないし、永久に雑用係になっちゃうんですよねー。だ、だからホント困っているんです。なあ、おい、田中!お前からも、ちゃんとお願いしろよ。』

『あ、はい。僕は今年入ったばかりで、よく解らないんですけど、飯田さんの言うように、大変な事になってしまうらしいんです。僕からも、この通り…お願いします。』

なんなんだ、このビデオ?フィットネスクラブって何?

『あのー、なんだか恥ずかしいわ、私なんてダメだって。もう30のおばさんだし、結婚だってして子供もいるのよ。無理よ、絶対無理だわ。あー、田中君が持ってるビデオカメラ、赤ランプ点いてるー。やだっ、もう撮ってるの?やめてよ、恥ずかしいから。』

あ、あ、あ、…裕美子!!!なんでお前が…?このビデオって一体何!画面の右下にカウンターがあるぞ。え、何、これって、3年前に、撮影されたもの…。そう…フィットネスと言えば…たしか、裕美子が子供の小学校入学を機に事務のパートに入った、あのスポーツクラブの事なのか?たしか、あれって3年前くらいだったような。

『大丈夫です!僕が保証します。裕美子さん綺麗だし、スタイルだって、ここに通ってくる女性会員の誰より、いいじゃないですか!絶対大丈夫です。おい、田中、黙ってないでお前も何か言えって。』

『ええ、ホントにホント、北川さんは素敵です。綺麗です。お付き合いしたいくらいです。』

なんだと、この野郎!さっきから目、口唇、首すじ、とかアップで撮りすぎだろ!おーおい、今度は、胸、脚ばっか撮りやがって!


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2014年2月19日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが Part10 【体験談】

の続き



前回報告してから半年位ですね。ご無沙汰してましたが、その間の事を報告します。

あんまりエロくないかも。



嫁とは仲良しです。相変わらず嫁大好きです。

生活という面では俺も嫁も仕事が割と忙しい半年で、

しかも嫁は今年から少し職位が上がった上に直接の後輩が入ったらしくお姉さんぶってたり。

俺は嫁のさばけてる所とかは昔から知ってたけど年齢差とかあって甘えられてたし、

Aさんには嫁は基本的に敬語なので後輩に電話してる声を聞くと新鮮だったりします。



Aさんと知りあってから何だかんだでもう2年経って、嫁も28です。

Aさんもかなり仕事が順調らしくとりあえず仕事という面では充実してました。






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2013年10月4日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】自作AV【体験談】

30代の夫婦です。私も昔から何とか妻の裸を他人に見せ、皆に鑑賞されながら恥ずかしがる姿を見てみたいという願望がありました。

あまり大胆なこともできないので、とりあえず考えたことはAVのように妻のビデオを撮りたい、ということでした。そこで日々それとなく示唆しつつ時間をかけてお願いしたら「いい」という返事くれました。

ビデオの内容は、全裸で台の上で四つんばい、指姦、フェラ、M字開脚、オナニー、69などさせました。私も驚いたんですが、妻は最初の四つんばいからもうびっしょりです。四つんばいでフェラさせ後ろから撮った画像をあとから見て私も「おおっ、これは」と思ったんですが、パックリ開いたアソコから膝あたりまで白濁液が糸を引くようにスー、っと垂れていって、しかし一心不乱にフェラしている場面と、M字開脚させたとき恥ずかしがって手で隠していたんですが、それを無理にどけたときにアソコがびっしよりになっていて、感じる部分を指で撫でたら「あーっ、」と仰け反った場面と、自ら「なめたい」と言いつつフェラする場面がすごく淫らでした。

さて、ビデオを撮っただけでは物足りません。そこでこれを誰かに見せて「見せたよ」と妻に言って恥ずかしがる(であろう。怒らなければいいなと...)妻を見たいと思いまして、早速妻に言いました。「スポーツクラブの知り合いにすごくいやらしいおじさんがいて、ひょんなことからあのビデオの話出ちゃって、ビデオ貸しちゃったよ。」しかし、これはウソです。妻の反応を見たかったのです。妻の反応は「えーっ、もー信じられない」という感じで、特に真剣に怒っているようには見えません。

期待したとおりの反応でした。ここからが本題に入ります。そこで今度は本当に他人にビデオを貸してみたいと思いました。スポーツクラブのおじさんのように妻の知らない他人では妻の反応も「仕方ない」で終わってしまいそうなので妻の知っている人にしました。妻とは大学時代の同級生でしたのでA君という共通の知り合いがいます。実はこのA君、まだ独身なんですが以前からよく「おまえの奥さんは昔から綺麗だったよな。今も綺麗だろうな」とか言って大学時代から妻に好意をもっていたようで今でもよく言います。また、妻もA君が自分に好意をもっていたということも知っています。私とA君はたまに会いますが、妻とは卒業以来会っていませんし会うこともありません。ということでA君に決めビデオを渡しました。

(ビデオを渡すまでの経緯はいろいろあったのですが省略します。)

妻に「A君に渡しちゃったよ」と言ったら、「あーっ、いやー知ってる人なのに見られちゃう」とか言って、今度も特に怒っている様子はありません。「後でAの反応教えてやるよ」と言ったらとても恥ずかしそうな様子でした。

数日後、A君からメールが入っていました。内容は、大学時代から綺麗だと思っていた知り合いの女の人のモロビデオを見て興奮している内容でした。特に私も興奮した、四つんばいでフェラさせ後ろから撮った濡れ濡れの全てが丸見えの画像とか、指姦され仰け反るところとか、あと妻の声(「あー、」とか感じてる時の声とか、「欲しい」とかいう声)も入っているのところと、あと私も気が付かなかったのですが、四つんばいでフェラさせ後ろから撮った画像は、最初はカメラの位置が斜めからで足も閉じ気味でよく見えないかったのですが、妻が自分からお尻をカメラに向ける体勢にして足も大きく開き、お尻をつんと立てたので、全てが丸見えになったことろ、などが特に特に淫らだった、というもので「お宝にします、無くさないように何本もダビングしました」と付け加えられていました。

このA君のメールを細かく妻に伝えました。「Aに全て公開されちゃったね」とか言うと、すごく恥ずかしがっていました。特に「パックリ開かされたアソコからジュースが糸引いているところまで見られた」とか「オナニー画像も公開しちゃった」とか言うととても恥ずかしそうですし、自分の声が入っているところが恥かしいようでした。

私は年中妻にはこの話をして「Aが友達にも見せちゃったらしいよ」とか「Aは毎日お前のビデオ見て抜いているんだって」とか(ウソなんですが)話するとますます恥ずかしがる妻でした。私も妻を見知っている人に、モザイク無しのAV以上の内容の妻の痴態を見せることが出来て興奮しました。

(後日談)実は、自分で持っていたそのビデオ、失くしてしないました。バカですね。今では持っているのはA君だけです。


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2013年4月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】萌えコピ史上でも三本の指に入るビッチw 【体験談】

シューアイスというオタブロガーがいる。

ここではこの話題を嫌っている人もいるので最初に書いた。

20代後半の専業主婦で田村ゆかりという声優が好きな女。

こいつがとんでもない美女だがとんでもないビッチ。京大法学部卒業という証言もあるのだが、ネットに弱くたびたび誤爆する。

表ブログではオタ記事。裏では浮気相手や夫とのことを、画像を交えて書いている。

最近のシューアイスことMIKIちゃんのセフレは、夫の元上司。夫はかなりこの人のことを嫌っていて結婚式にも呼ばない関係だったらしい。(裏ブログより)

出産後にスポーツクラブで会って、最初の頃は最悪だの気持ち悪いだの書いていたが、一週間後にはメシに誘われ、そのままホテルという最悪なビッチ。

セフレなら何の問題もないとは思うが、このビッチこともあろうにM人という夫の元上司と生ハメまでしている。それどころか孕ませまでさせられている。



書いている文章は裏ブログと同じ形式。表と裏を間違えて誤爆しているようだ。これで何回目の誤爆だよw







大きいらしい。ホビロンという投稿で大きいのは嫌いと書いていたくせに、デカいのにハマっているようだ。


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2013年4月12日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】人妻と【体験談】

スポーツクラブ内のラウンジでパートをしている30才の主婦とSEXした時の話。僕はそこでイントラをやっていて、休憩の時にいつも利用するので仲がよかった。きっかけは、新スタッフの歓迎会の時で、居酒屋で『僕、ミワさんタイプです。』と酔った勢いで言ってから。(でも、僕がミワさんに気があることはとっくに気づかれていたと思う。)

2次会にはいかず、その場を去ろうとした時、『ホント?一緒に帰ろっ!』と誘われた。駅のホームのベンチに座ると手を握られた。『旦那さんに怒られますよ?』と言うと、『もう私になんか関心ないから平気よ』と握る手を引き、肩にもたれてきた。『酔っ払いすぎですよ・・・』と言うと、『私、酔うと記憶なくなっちゃう。』と意味深な顔で笑いかけてきた。『え?』と、どういうことかな・・と考えていると、『私もけん君のこと気になってるよ。』とミワさんが言った。電車でひとつ先の駅で降り、僕の部屋にミワさんがきた。部屋につくと、『時間あんまないかも・・・』と僕の口の中にベロを入れて、物凄いキスをした後、言った。『いいんですか?』とわけのわからないことを言うと、ニコっと笑って『フェラしてあげる』とベルトに手をかけた。

子供もいて7歳も上だから身体に自信がないらしく、ミワさんのオマンコも胸も見れなかった。というのは、パンツだけ脱いで、服を着たまま『・・・入れて』と言われたから。ぐっちゅり濡れてて、ズボっと入った。入れた瞬間、ミワさんはもの凄い声をあげた。『あ”———– すごぉ–い。いい–。』その声に僕のちんこは更に硬くなった。奥まで入れるのが好きらしく、深く入ると声が高くなった。小刻みに速くすると泣く様に喘いだ。『あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ いくぅ—-』のミワさんの声で、さらに激しくマシンガンバリに腰を振った。ミワさんの中はもちろん、服の上に出すわけもいかず、『ああ、イキそう・・どうしよ?』というと、『イクの?いいよ。ちょうだい』と頭をあげて僕を見た。ぎりぎりまで腰を振り、限界とばかりに腰引くと、ミワさんは、僕のちんこを咥え、手でしごいた。手の動きも頭の動きも早く、最後の最後まで吸い取られた。イッた後も、しばらく舐めてくれた。この日はこの1回だけだったけど、その後半年間、セフレとしてつきあって、オナニーを見せてもらったり、クラブ内のトイレで口と手でしてもらったりした。
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2013年4月10日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】クッキー缶のビデオの続き教えて!【体験談】

誰かこの話の続き教えて!オルフェノクさんの「クッキー缶のビデオ」です。

妻の留守中に、ふと昔の写真を見たくなり、当てずっぽで、ここら辺かなとクローゼットルームのタンスの奥を探していた。そして、写真などが入れてある見覚えのある箱を見つけた。その通り中には、整理されていない写真が撮影の時期別に、写真サイズの小さなポリ袋に細かくまとめられてあった。いくつかポリ袋を物色し、目的の写真を見つけて満足していると、さっき開けた箱の下に、もう一つ黒い紙袋に包まれたクッキー詰め合わせギフトの「缶箱」があるのに気が付いた。ちょっとした好奇心に中を開けて見ると、1から10までの番号がラベルされたVHSタイプのビデオテープが10本入っていた。すべては、このビデオテープを偶然に発見してしまった事から始まる。

<1本目>

このビデオって、昔俺が持っていたエロビデオかなんかかな?だとすると裕美子の奴に、結婚前にこんなビデオ見て、センズリばっかしてた事バレたかな。やばいな、確か俺が持っていたのって、当時は真面目ぶってたけど、エロエロな陵辱系とかだったよな。アイツに軽蔑されそうなの一杯持ってたんだよなー。これがそれだったら相当キツイ。俺の変態趣味、知ってて黙ってたって事になるのかー。まあー仕方ないけど、今日は当分、裕美子の奴は帰ってこない予定だし、この際こっそり処分しておこうかな。あ、でもまず、ちょっとだけ鑑賞してからだな。なんだか…、少し楽しみだな。さーて、じゃあー、早速。【再生】っと。

ギシッー、ガタン、ガガガガガガ、ジジジジジジ…。

ん、んんーと、映った映った。

『…じゃあホントすいませんが、よろしくお願いしますね。もう裕美子さんしか頼める人いないんです。僕達を助けると思って…』

あ、え、何?裕美子って?妻と同じ名前だ。

『うちのフィットネスクラブでは、毎年女性会員さんをモデルにしてビデオコンクールがあって、各店から絶対に一人は出さないダメなんです。実際、会員さんへは当たってはみたものの、全員に断られちゃって。会員さんでしょ、あまり無理には言えないし。こういう事って、僕達みたいな若手のインストラクター社員が押しつけられて、応募出来ないなんて事になった場合、僕達の責任にされて、会員さんとのコミニュケーション不足とか言われて、社員査定0にされちゃうんです。査定が上がらないとプログラムクラスとかメイン担当させてもらえないし、永久に雑用係になっちゃうんですよねー。だ、だからホント困っているんです。なあ、おい、田中!お前からも、ちゃんとお願いしろよ。』

『あ、はい。僕は今年入ったばかりで、よく解らないんですけど、飯田さんの言うように、大変な事になってしまうらしいんです。僕からも、この通り…お願いします。』

なんなんだ、このビデオ?フィットネスクラブって何?

『あのー、なんだか恥ずかしいわ、私なんてダメだって。もう30のおばさんだし、結婚だってして子供もいるのよ。無理よ、絶対無理だわ。あー、田中君が持ってるビデオカメラ、赤ランプ点いてるー。やだっ、もう撮ってるの?やめてよ、恥ずかしいから。』

あ、あ、あ、…裕美子!!!なんでお前が…?このビデオって一体何!画面の右下にカウンターがあるぞ。え、何、これって、3年前に、撮影されたもの…。そう…フィットネスと言えば…たしか、裕美子が子供の小学校入学を機に事務のパートに入った、あのスポーツクラブの事なのか?たしか、あれって3年前くらいだったような。

『大丈夫です!僕が保証します。裕美子さん綺麗だし、スタイルだって、ここに通ってくる女性会員の誰より、いいじゃないですか!絶対大丈夫です。おい、田中、黙ってないでお前も何か言えって。』

『ええ、ホントにホント、北川さんは素敵です。綺麗です。お付き合いしたいくらいです。』
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2013年4月7日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】飛行機の中で 【体験談】

関係は続いてます。最近、海外出張が多く、時々Nちゃんに休みをとってもらい一緒に連れてってます。

海外出張時は夫婦以上に夫婦をしている感じです。

一流ホテルでの宿泊ですから朝はホテルのバイキングで食事をし、仕事が終わればNちゃんを色んなレストランに連れて行ってあげます。

夜はもちろん毎日一緒に大理石のお風呂にに入り、ベットに移っては夜景を見ながら生で愛し合います。安全日はもちろん自然に彼女の中で果ててます。

けど、今回の原稿は違う人との体験です。

先月、一人で国際便に乗って日本に戻っている時、見覚えのある女性がいました。

10年前にスポーツクラブのインストラクターをしていたSさんで、私よりずっと年上です。ご主人の海外転勤で一緒に付いて行ってたみたいです。

声を掛けたら私を覚えててくれて飛行機も空いていたから一緒に座ることにしました。

色々話して行くうちに彼女が、私がNちゃんのことで昔、悩んでいることを覚えてました。

お酒もちょっと飲んでいたので海外での関係を話しすると、「いいわね、若い人は」とSさんに言われました。

「Sさんはそう言うのないの?すごく魅力的だから男の人はほっとかないでしょう?」と言うと、「一回か二回はね」と言いました。

そのうち映画が始まり暗くなると私から手を握りに行きました。

するとSさんが頭を私の肩に寄せて来たので私の手はSさんの太もも、スカートの中へと進むとパンティーはぐちょぐちょでした。

指で引っかき回すと、Sさんは小さい声でハァーハァーと言いながらイッたみたいでした。2人ともドキドキでした。

今度は私のズボンのチャックを下ろシゴキ始めました。
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2013年4月2日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/31【体験談】

2008年8月31日(日)

こんにちは細川幹夫です。

先日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂くべくスタートしました!

予め言っておきますが、最終的に寝取れるかは分かりません・・・

この前の水曜日は、塾長からのプレッシャーのお陰で、何とか高沢の嫁と話をする所まで進み、名前が「優里さん」と言う事も分かり、次に会った時には絶対しゃべれる関係を作る事が出来ました!

僕は早速木曜日の朝、本屋に寄ってインターネットビジネスの本を探しました。

この前、在宅でネットビジネスをしていると言ってしまったので、必死に情報を集めなければならない・・・

優里さんが知らなそうな分野で、一般的にも深くは分からない分野を調べた。

僕も詳しくは無いが、プログラマーなんかが良さそうに思えて、初心者向けの参考書と、サクセスストーリーみたいなのを購入した。

会社に着いてすぐに、塾長へメールで『報告がありますので今日どうっすか?』と入れると、『おう!9時までならいいよ!』と返って来たので、今日は飲みに行きます!

そして夕方になって塾長と飲み屋に行って、昨日の話をしました。

塾長:「どうだ昨日のシチュエーション!気に入っただろ?」

幹夫:「また酷いッスよー、アレは無いッスよー」

塾長:「あ?でも興奮したんだろ?どーせ」

幹夫:「えーまーそーですけど(笑)」
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2013年3月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/27【体験談】

2008年8月27日(水)

こんにちは細川幹夫です。

先日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂くべくスタートしました!

予め言っておきますが、最終的に寝取れるかは分かりません・・・

結局、日曜日にスポーツクラブの会員になったのですが、闇雲に行っても遭遇するわけが無いので、高沢の嫁が、週にどれ位通っているのか、高沢から探る事にしました。

早速、月曜日から世間話を多めにして、色々聞き出しました。

幹夫:「そーいえば高沢さんの奥さんて、働いてるんすか?」

高沢:「あ?働いてねーよ、専業だよ専業」

幹夫:「へーイイっすねー、でも奥さん働かなくて家計は大丈夫なんすか?」

高沢:「はぁ?お前何言ってんの?俺が旦那だぜ?余裕だよ」

幹夫:「マジすかー!スゲーっすねー、・・・でも奥さん毎日暇じゃ無いんですか?友達とでも楽しくやってんすか?」

高沢:「知らねー、まぁ毎日運動してるらしいから、そこそこ充実してんだろ、同じマンションに友達も出来たっぽいしなー」

幹夫:「あーそりゃ充実してますねー!」

高沢:「嫁を満足させてっから、浮気も楽しめんだよ!」

幹夫:「えーマジっすか?浮気してんすか?」
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2013年3月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/24【体験談】

2008年8月24日(日)

こんにちは細川幹夫です。

先日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂くべくスタートしました!

予め言っておきますが、最終的に寝取れるかは分かりません・・・

今週の土曜日に、初めて高沢の自宅周辺へ調査に行きました。

住所はダイレクトメールから調べたので、地図サイトをプリントして、僕の車で向かいました。

住所は練馬区の都心よりなので、杉並区の僕の家からは車で20分位です。

そして午後2時位に家の前に到着したのですが、何も準備してなくて、取り敢えず来てしまったので何も出来ません。

その日は家の前に30分程停車して、渋々帰りました・・・

調査すると言っても、初めてなので、何をしたらいいのか全然分かりません。

車から降りて、家を見に行こうとしたのですが、怪しく思われたらどうしようと思って、出る事も出来ませんでした。

しばらくして、塾長に相談の電話をしてみました・・・

幹夫:「塾長お休みのところすいません、幹夫ですけど・・・今、高沢の家の前まで行って来たんですけど、調査ってどうすればいんですかねー」

塾長:「何だよ、何も考えねーで行ったのか?自分で考えろよ!しょうがねーな、じゃあ状況少し教えろよ」

幹夫:「すいません・・・けっこーデカ目のマンションでオートロックだと思います、そんでマンションの前はバスが通る位のそこそこデか目の道で、そこに路駐してました。」
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2013年3月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
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