寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン3 【体験談】

興奮すると、いまだになまりが出てしまう俺の可愛い彼女玲奈。同棲もしているし、将来結婚することは確定だと思っていた。



故郷の岩手から東京に出て3年経っても、都会に染まることなく純朴なままの玲奈。ファッションにも無頓着で、天然でお人好しな玲奈。そんな全てが愛おしいと思っていた。



それが、俺の親友の祐介と秘密のレッスンをしている事を知ってしまった……。









ーーそして俺は、親戚の葬儀を終えて東京に帰ってきた。空港に着くと、本当に玲奈が出迎えてくれた。さすがに大きな旗を持ってはいなかったが、俺の顔を見ると、凄く嬉しそうに笑いながら駆け寄ってくれた。



その笑顔に、一瞬嫌なことを忘れたが、どうしてもあの動画のことが頭から離れてくれない。

『仁志君、お帰りー! 寂しかったよー。でも、お疲れ様。大変だったね!』

玲奈がそう言いながら、腕を組んでくる。本当に寂しかったというのが伝わってくる感じだ。

迎えに来てくれたことのお礼を言い、腕を組んでくる玲奈と一緒に帰路についた。電車の中でも甘えてくる玲奈に、少し気恥ずかしくなるが、幸せだと思った。


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2014年10月24日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた5 【体験談】

会社の一番信頼できる先輩に頼まれて、奧さんのミクさんと深い関係になった。寝取られ性癖の先輩の要求はエスカレートしていき、それに応えて俺も、ミクさんに対してあらゆる事をしてしまうようになっていった。



人妻のミクさんに、夫の先輩ですらしたことがないことをするのは、甘美な果実のように俺の心を捕らえて放さなかった。



そんな中、日頃のお礼と言いながら先輩が俺に手渡してきたUSBメモリの中には、地獄と天国が入っていた。



俺の嫁の恭子。スポーツドリンクのCMで、人魚になった芸能人みたいなルックスの恭子は、俺の自慢の宝物だと思っていた。

それが、俺がミクさんにしたのと同じようなことを、そっくり先輩にされていた……死ぬほどのショックを受けながら、興奮する自分を隠せなかった。



そして今俺は、駅前の個室ビデオのブースで、先輩に渡された動画を見ていた。



動画を再生すると、画面はピンクと黒で染まった。ピンクは恭子で、セクシーなランジェリー姿だった。そして黒は、ムキムキのバキバキの黒人の裸体だった。

その黒人は、ムキムキなのに鈍重な感じはなく、クロヒョウみたいな雰囲気だった。そして自分自身の馬鹿げたサイズの黒棒を握り、ニヤニヤした顔で恭子を見つめている。

恭子は、日頃俺を喜ばせるために着ているようなランジェリーを身にまとい、黒人のチンポに自分の腕を近づける。




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2014年10月15日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 4 【体験談】

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「はぁ・・・・。」



ため息をつきながら自分の部屋でアルバイトに行くための準備をする果歩、鏡のまえで身なりを整える。



鏡に映る自分の顔は前より少しだけ痩せて見えた。



この2日間まともな食事を摂れなかったのだ。摂れなかったというより、ごはんが喉を通らなかったというべきか。



あれから2日間、果歩は大学とアルバイトを休んでいた。



友哉の携帯に電話したあの夜は、涙が枯れてしまうほど泣き続けた。



次の日、大学に行く時間になっても、体と心が重く感じてとても行く気にはなれなかった。


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2014年10月6日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】凍った時間の中で寝取ってみた 【体験談】

最近ハマってるセックスの仕方がある。

医学部でそれなりに頑張ってる俺が、ある方法でラリホーを身につけたw 友人カップルの家に遊びに行き、それを使って、彼氏の前で彼女と遊ばせてもらうというやり方だ。



こうやって書くと、凄く酷いことみたいだし、犯罪じゃないのか? と思われると思うけど、実際その通りだw

まぁ、中学の頃からとにかく勉強勉強で、ろくに遊べなかった俺なので、これくらいはご褒美だと思っている。





今でこそ、鼻歌交じりで、眠りの深さまである程度コントロールできるようになったが、最初は正直かなりビビった。





――いつもみたいに、適当に酒を買ってタクミの家に遊びに行った。タクミは高校の時の同級生で、今は違う大学に通っている。医学部の俺に対して、法学部のタクミは、何かと話や考え方が合う。学歴コンプもなく、バカじゃないので話もかみ合う。



ただ、俺がタクミの家によく行くのは、それだけが理由ではない。タクミの彼女のさとみちゃんは、少し厚めの唇がたまらなくセクシーな、清楚系の美少女だ。

タクミは、父親が有名な弁護士事務所グループの代表で、とにかく金持ちだ。母親も実家が昔で言ったら財閥と言われるくらいの規模の金持ちらしく、タクミは一人暮らしのくせに、渋谷のタワーマンションのファミリータイプの大きな部屋に住んでいる。




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2014年10月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と5 【体験談】

大学生の頃、他の男のことが好きだった麻衣に、しつこくアタックし続けて、なんとか付き合い始める事が出来た。

ただ、麻衣はその時僕に、”ずっと元カレの事が忘れられない。あっくんはずっと二番だけど良いの?”というような事を言ってきた。

必死だった僕はOKして、絶対にいつか一番になってみせると宣言した。



そして結婚して、最近ではそろそろ子供でも……そう思っていた。麻衣も元カレの先輩の事はすっかり忘れたようで、僕も気にしなくなっていた。



幸せな生活……これがずっと続くものだと思っていた矢先、先輩に偶然再会してしまった。





そして、あっという間に巻き戻されてしまった麻衣の気持ち……やっぱり消えていなかった先輩への想い……。

でも、絶望的な状況だと思っていたが、麻衣の僕への愛は、僕が想像していたよりも大きかった。







目の前にある、とろけた麻衣の顔。目はトロンとして、口はだらしなく半開きになっている。そして、僕に抱きつき、


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2014年9月5日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン2 【体験談】

岩手出身の、可愛い俺の彼女玲奈。卒業後の就職も決まり、同棲して毎日ラブラブで暮らしていた。

俺は玲奈と結婚するつもりだし、浮気なんかもせずに、玲奈一筋で生きていきたいと思っていた。

慌てたり、興奮したりすると、なまりが出る玲奈。そんな所も可愛いと思うし、何より俺に一途でいてくれるのが、奇跡のようなものだと思っている。



それが、些細なことで玲奈の浮気を疑ってしまった。その妄想というか、思い込みはどんどん大きくなり、ついには玲奈のことを盗撮してしまった……。





結果は、良くもあり悪くもあった。

玲奈が、俺に内緒で親友の祐介と会っていたというのは、凄くショックな内容だったが、会っていた理由が、俺に喜んでもらうためのエッチテクを教わるためだった。

健気で可愛いと思うが、やっぱりショックはショックだった。



しかも、成り行き上、玲奈は祐介に手コキまでしてしまった。その上玲奈は、フェラまでしようとした……。

寸前のところで電話をかけて止めた俺だが、心のモヤモヤは大きくなるばかりだった。でも、モヤモヤする一番の理由は、フェラしようとする玲奈を止めたことだ。



あの時、俺が慌てて電話をしなければ、玲奈は祐介のチンポをフェラしたと思う。それは、絶対に許せないし、見たくないことだと思うのだけど、玲奈はどんな風にするのだろう? と、気にする俺がいる。


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2014年9月5日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】 嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした完 【体験談】

嫁のまさみとは、結婚して8年近く経つ。

でも、出会ったのはずっと昔だ。



まさみが中学受験をするときの家庭教師だった俺は、まさみが小学6年生の時から、ずっと彼女を見ているということになる。

その頃から飛び抜けて美少女だったまさみ。

彼女に対して恋心を持ちながらも、立場上それを胸に秘めていた。でも、まさみも俺に恋心を持ってくれていて、彼女が2の時から交際を始めた。

順調に交際も進み、結婚し、子供も二人授かり、幸せそのものの人生を送っていた。





それが、俺のちょっとした見栄とか優越感で、会社の仲良しの先輩にまさみを抱かせてしまった。もちろん、初めはそんな事をするつもりはまったくなかった。それなのに、まさみが長田さんとデートをした報告を聞くだけで、異様に興奮する自分に気がつき、同時に自分の寝取られ性癖に気がついた結果、結局行くところまで行ってしまった……。



まさみは、俺が隠し撮りしている事に気がつき、見せつけるように長田さんとセックスをした。

『今までで一番気持ち良いよおっ!!!』

可愛らし顔を真っ赤にしながらそう叫び、イキまくるまさみ……悪夢としか言えない状況の中、俺は絶望に打ちひしがれながらも、確かに興奮していた……。




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2014年8月11日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と3 【体験談】

初めて会ったときから大好きで、他の男と付き合い始めてもあきらめずに思い続けた麻衣。思い続けた僕に奇跡が起きて、念願叶って結婚でき、幸せな毎日だった。



付き合い始めるときに、元カレの拓先輩の事を忘れられない、僕の事はずっと二番だと言われたが、結婚して2年経ち、それももう終わった事だと思っていた。





そして、偶然ふたたび再会した拓先輩。恐ろしく可愛らしい嫁さんが一緒だった。金髪の白人で可愛らしいアリーさんを見て、もう拓先輩は麻衣に興味はないだろうなと安心した。





それなのに、結局麻衣は先輩の事を忘れられずにいた事がわかり、ふたたび先輩とデートをするようになった。

僕が、麻衣自信の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言ったのだけど、今の異常な日々を考えると、本当に良かったのだろうかと、後悔にも似た感情がわき上がる。





『あっくん、どうしよう? ねぇねぇ、どっちが可愛い?』

麻衣は、両手にそれぞれ服を持って聞いてきた。可愛いワンピースと、清楚な感じのブラウスだ。困ったように、それでいて楽しそうな麻衣。




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2014年7月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】憧れの清楚で優しい優子先輩が、男達3人に 【体験談】

僕には、憧れの先輩がいる。大学のサークルの、二つ上の優子先輩だ。大学に入学して、右も左もわからない僕に声をかけて、サークルに勧誘してくれた人だ。

サークルは、夏は海でサーフィンと山でクライミング、冬はスキー、スノボという、オールシーズンスポーツサークルみたいな感じだ。



遊んでいるような、リア充っぽい人ばかりのサークルで、僕はちょっと浮いているような気がしているが、優子先輩会いたさになんとかやめずにいた。



週末は色々と出かけたりすることが多いサークルだが、普段の日はとくに何もすることなく部室で雑談している。今時は部室のないサークルが多いけど、結構大きな部屋を使わせてもらっているので、いつ行っても誰かしらいる感じだ。





誰にもなかなか話しかけることも出来ずに、ポツンとしていることが多い僕だったけど、勧誘した責任感からか、優子先輩がよく話を振ってくれた。そうしているうちに、僕も皆と打ち解けることが出来て、友達と呼べる人間も出来た。



本当に、優子先輩には感謝しても仕切れないくらいで、いつしか感謝が憧れに変わっていった。



優子先輩は、桐谷美玲を垂れ目にして柔らかくした感じのルックスで、サークルの中でもアイドル的な存在だ。噂は色々と聞くが、特定の彼氏はいないようだ。

とは言っても、僕なんかでは絶対に付き合うことなど出来ないとわかっているので、見て楽しむだけという感じだ。




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2014年6月16日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁は昔、ヤクザとキメセク中毒だった2 【体験談】

息子と嫁の恵里菜と、3人で何一つ不満のない幸せな生活を送っていた。私の経営するプロダクトデザインの事務所も好調で、収入的にもかなり余裕があり、人生ピークかな? と思っていた。



それが、ある日届いた匿名の手紙のせいで、亀裂が入ってしまった。



手紙には、”平成8年5月15日の朝日新聞を見ろ”とだけ書いてあった。最初はイタズラだと思ったが、調べてみると衝撃的な事実がわかってしまった。



嫁の恵里菜は、昔ヤクザの情婦で、覚醒剤の中毒だったと言うことがわかった……。

私は探偵を雇い、嫁の過去を調べてみた。それは、想像も出来ないようなひどい内容だった。





探偵からの報告書と動画データを見終わった後、私は脱力感とともに、なぜか恐ろしいほどの興奮を覚えていた。

どうして興奮するのか自分自身でも戸惑ったが、それよりも嫁との関係をどうしようかと思い悩んだ。





とんでもなくひどい過去を持っていた恵里菜。だけど、今の恵里菜は非の打ち所のない完璧な嫁だ。そして、完璧な母親でもある。


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2014年6月16日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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