寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】不妊に悩んだ末の、究極の選択2 【体験談】

結婚して5年、両家のプレッシャーの中、必死で子作りした結果、どうしても授かれませんでした。

私に原因があり、ほぼ無精子と言う事がわかっても、嫁のみな実と一緒にあきらめずに頑張っていましたが、最近精神的に限界を感じるようになっていました。



私が、どうしても人工授精という選択肢を選ぶ事が出来ないので、思いあまって親友の章雄に代理父を頼むという暴挙に出てしまいました。

人工授精で授かっても、多くの例と同じように幸せになれると思いますが、私はそこまで自分に自信が持てません、、、

その方法で授かった子供に、愛情を注ぐ事が出来るかどうか、、、

実際に授かり、無事に生まれれば、そんな事は吹っ飛んで、愛情を注ぎ続ける事が出来るとは思います。



だけど、私にそれが出来るかどうか、、、  どうしても自信が持てませんでした、、





それに章雄に頼んでした場合、私も同時にみな実を抱きますので、もしかしたら私の種かも知れないと、、、、  そう思う事が出来る、、、



まぁ、どちらにしても、私が選択した方法は、正常な判断能力を失っていたためにしてしまったことだと、今なら思えますが、当時はそれしかないと思うほどに追い詰められていました、、、




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2014年4月13日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】我妻物語(ミニスカート編②)【体験談】

思いがけず実現した妻のミニスカート姿。1時間くらい街を歩いたでしょうか。

すれ違う男性たちの視線や妻の恥らう表情に私は大興奮でしたが、そのうち妻が「疲れた」と言い始めました。

機嫌を損ねるといけないので、予約していたシティホテルにチェックインし、しばらく休憩することにしました。

部屋に入ると、妻は何度も鏡を見て、ミニスカートのすそや深く切れ込んだスリットを盛んに気にしています。

妻がいつ「もう着替える」と言い出さないか、私は気が気でなりません。

私は「晩飯、何食べる?」などと、わざと話題をそらし、妻が心変わりしないよう気を配りました。

それにしても、普段の妻からは想像もつかないような大胆な格好でした。

ひざ上10センチから脚がむき出しになり、フロントスリットの間からは両太ももの内側がまぶしく露出しています。

夏が近かったので、生脚にヒールの高いサンダル履き。若い女の子とは違う大人の色気がムンムンと漂っていました。

さらに驚いたのは、妻がソファに座った時でした。スリットの間から白いパンティーが丸見えだったのです。

しかも、そのパンティーは透け透けのレースで、陰毛まではっきり確認できました。

男性の多い職場で女っぽさを極力隠して仕事をしている反動でしょうか。妻は下着だけはセクシーなものを好みます。

パンツスーツばかり着ているので、パンティーラインを気にして、いつもTバック。

外国製の結構大胆な下着を通信販売で買って身に着けるのを、ひそかなおしゃれとして楽しんでいるようです。

この日はその中でも特に露出度の高い「勝負下着」だったのです。


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2014年4月9日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻を後輩に…【体験談】

私は43歳で最近性欲も減退し勃起力も弱くなりSEX中に妻に挿入していても途中で萎えてしまい折れもする様に

成ってしまいます。

女盛りの妻35歳は私とのSEXに最近少々不満気味でした、私の物は日本人平均サイズだと思います。

子供は一人で12歳の娘がいます妻が子供を産んでからは3ヶ月の間に1回有るか無いかぐらいしかSEXしていませんでした。

妻は現在コンビニでパ-ト勤めをしています。

私は今まで自分から妻を他人に抱かせようと誘うような事はしませんでした。

妻も私以外の男性を求める様な事は今まで一度も有りません。

妻は間違い無く処女でした、今まで不倫していなければまだ私のチンポだけしか知らないはずです。

私は現在も妻を本当に愛してます、しかし最近は妻を満足させてやれない自分に腹が立つのと

一体妻は他の男に抱かれてオマンコに他人棒を挿れられると「どんな声を上げるんだろうか?どんな顔をするんだろう?」

私の今までのSEXのやり方で妻は本当に満足していたのか?

それと「私とのマンネリSEXに飽きてしまっているのか?」

このままでは妻は勃起力の強い他の若い男と不倫もしかねないし。

「いやもう既に不倫しているのか?」私だけの大事な妻のオマンコに

パ-ト先のコンビニの若いアルバイト男の「肉棒がぶち込まれて掻き回されてしまったのか?」


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2014年4月6日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】若夫婦との交際【体験談】

こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。

引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。

 ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

 そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。

 その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。

 そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。

 しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

 以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですがと。

 「一度抱いてみないか?」と(*_*)としながら聞いたところ、「ギョッ」としながら「すいません、でも良いんですか?」。 「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は。ご主人を気に入ってることを伝えました。

 問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

 そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。お互いゴムを使用し中出しはしない事。これを機に個別にこっそり会わない事。決して乱暴にしない事。さてルールも決まり実行です、交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。

 驚いた家内を置いて居間に向かいました。その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。

 私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。

 私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。其処で慌てず、気を取直しました。

 何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。


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2014年4月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻の過去男を知った夫の話【体験談】

妻の過去男を知ってしまった夫です

私は37歳の会社員、妻は36歳の主婦で、

6年前に結婚し、4歳の長女がいます。

妻はおとなしい性格で家事と子育てを熱心にする理想的な主婦ですが、

たまにおしゃれして外出するときなど、見違えるほどいい女になります。



先週、友達と会うと外出したときは、白のキャミソールのようなトップに、

黒いミニスカート、光る濃い茶のパンストをつけ、

さすがに上に白いカーディガンをはおっていましたが、

薄い生地でほとんど肩と盛り上がった胸が透けていました。



見送った私は、妻に欲情したためか、妻の使っている引き出しをあけ、

いろいろ探してみました。

セクシーな妻の姿を見て、妻に隠れて下着などで

オナニーをすることがよくありました。


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2014年4月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】同窓会から【体験談】

 俺と妻は40歳で同級生。子供も2人いて平和な家庭だった。

俺と妻は中学時代、隣同士の学校でバスケットボール部に所属していて、市の大会で知り合い付き合い始めた。

23歳の時、結婚して2人の子供を授かり、共働きだったが人並みの生活は送れていた。2人の生活が狂いはじめたのが、妻の同窓会だった。20歳、30歳の同窓会には不参加(俺の単身赴任等)だったが、40歳の同窓会に参加したいと妻が言ってきたので俺は心良く行かせてあげたのだった。妻の容姿は、身長156センチで、B110(Jカップ)胸の割りに太めではなく、普通体型だったが、結婚前から、その胸を目当てによくナンパされていた。子供を出産する前はHカップで、海に二人で遊びに行くと俺がいるにも関わらず、よく声を掛けられていたのだった。

 同窓会の内容はこうだ。妻と仲の良いユミと妻が一緒にいると、ケンジが声を掛けてきたそうだ。ケンジは今で言うイケメンで女子の憧れ的存在であったが、38歳の時離婚して今は独身(子供は別れた奥さん)、一人暮らしをしているとのことだった。ケンジは頭も良く、喧嘩もそれなりに強かったし、隣の中学の俺たちもケンジとは、顔見知りで高校生の時には、何度か遊んだこともあった。ケンジの連れにタカシという男がいてそいつは、タチの悪い奴でケンジの後ろに隠れては悪さを繰り返し、みんなも知っているがケンジの手前、文句も言えない状態だった。さらに、その下にミキオという気が弱い男を子分のように連れまわし、嫌なことは全部ミキオにやらせていた。

話を戻そう、ケンジは久ぶりに会った妻とユミに一緒に呑まないか?と誘い、参加者30名位の中から、妻とユミをケンジのテーブルに誘ったそうだ。みんな酔っ払い、バラバラに呑んでいたが、ケンジのテーブルには、タカシとミキオがいて5人で飲み始めた。昔話に花が咲き、楽しい時間を過ごしたが、時間となり、二次会へ全員で行った。二次会でも5人は一緒の席で呑んでいたらしく、ケンジに憧れていた妻はとても楽しい気分になり、時間があっという間に過ぎて行った。深夜1時ごろお開きとなり、妻とユミは温泉に軽く入り、浴衣に着替えて部屋に戻ったそうだ。しばらくすると、ケンジから電話があり、部屋で飲みなおさないか?と誘いを受けた。ユミが乗り気でOKしてしまい、浴衣のまま二人でケンジ達の部屋へ向かった。

タカシ『お二人さん 浴衣かい? セクシーだね。』とタカシが言った。

ユミ『そうよ 二人ともノーブラなんだから』と酔った勢いで言った。

ケンジ『なんでも良いよ 呑み直そう』と乾杯して呑みはじめた。ユミもケンジに憧れた一人で、飲み始めてすぐに、ケンジの傍に行き、肩に寄りかかった。

タカシ『ケンジばっかりモテてつまらないから王様ゲームでもやろ~ぜ なあ、ミキオ』と大人しいミキオに声を掛けた。ミキオは相変わらず大人しく、40歳になった今も独身で地方公務員をしていた。

ケンジ『あまり過激なのは無しな』と優しく言った。

妻『私も一回やって見たかったけどHなのはパスで』

ユミ『よし、やろう』と言い、王様ゲームが始まった。最初は、酒の一気とか、しっぺで盛り上がっていたが、タカシが言った一言で変わっていった。

タカシ『一番と三番が軽いチュー』

ユミ『え~ 無しっていったじゃん。私一番だよ 三番誰?』

ケンジ『俺だよ Hなのは無しにしようぜ』


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2014年4月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ2【体験談】

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ2



母親に半ば無理矢理連れて行かれたアメリカ旅行だったが、そこでレナちゃんと出会った。

レナちゃんは、ショートカットで真っ黒に日焼けしていて、最初は男の子と勘違いしていた。

そして一緒に行動するようになり、仲良くなった。レナちゃんは、とても好奇心が旺盛で、結局エッチなこともするようになり、日本に戻ってからもその関係は続いた。

まだ若すぎる俺達だけど、結婚すると思っていた。





だけど、一人暮らしを始めて、ネットでエロいサイトを見まくるようになった俺は、偶然レナちゃんがネット公開調教を受けていることを知ってしまった、、、





レナちゃんが調教されている動画を見て、レナちゃんは無理矢理されているのではなく、その状況を楽しんでいることを知ってしまい、本当にどうして良いのかわからなくなっていた。





思いあまった俺は、ネット掲示板に相談を書き込んでみた、、、


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2014年4月4日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】金髪美人の妻が浣腸された【体験談】

4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。

ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。

色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。 斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。

ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えたパンティに包まれたお尻を、素早く盗み見しているのが伺えました。

一日の観光を終え、斉藤さんの滞在しているホテルの近くの高級レストランでディナーを食べ、その後カクテルバーへと場を移しました。 そこで二時間程飲みながら日本の事やアメリカの事を楽しく話しをしていましたが、三人共かなり酔いが回ってきたせいもあってか、話が段々と猥談になっていき、普段は美人弁護士のキャリアウーマンで貞淑そうな妻のジェニーもきわどい猥談を楽しんでいました。

ジェニーが「ちょっと失礼」と言って化粧室へと席を外し歩いて行く妻の後ろ姿(お尻)を斉藤さんは目で追っていたのに気が付きました。

斉藤さんが私の方に向き直って、突然「奥さんとてもセクシーですね」、「あんなに綺麗な奥さんを味わえるご主人が実に羨ましい」「きっと奥さんのお尻の方もたっぷりと味わっておられんでしょうね?」と尋ねた。

私が「妻はアナルセックスには興味が無いんですよ」と答えると

「え〜っ!すると奥さんはお尻の方は全くダメなんですか?」と斉藤さんが残念そうに尋ねた。

私は「いや、全くダメと云う訳ではありません。 前戯の時に私にアナルを舐められたり、指を入れられたりするのはけっこう好きですよ」と答えた。

それを聞いた斉藤さんが「そうですか〜、やっぱりご主人も奥さんのお尻がお好きなんですね」「それじゃあご主人は奥さんと浣腸プレイをされたことがありますか?」と尋ねた。

「えっ!浣腸?」と私が驚くと、「はい、奥さんに浣腸をしたことがありますか?」と斉藤さん。

「かっ浣腸ですか!」 「いっいや、それはしたことがありません」と答えました。

「男に無理矢理浣腸され、羞恥にむせぶ女性ってどう思いますか?」と斉藤さん。

浣腸と排泄と云う背徳の行為に興奮を覚えた私は「う〜ん、面白そうですね」と答える。


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】嫁は双子(退院)【体験談】

妻の由希が入院中、沙希は毎日の様に来ました。 妻と瓜二つと思っていましたが、一緒にいてその気になって見ると色々違いが分かってきました。

ただ同じ人間でも、ヘアスタイルが少し違ったり化粧や服が変わったり、機嫌の良し悪しなどで雰囲気は変わります。 妻だと思い込んでいたら気付かなくても不思議では無いくらいの違いでした。



沙希はもう妻の真似をする必要が無いので、仕草は沙希らしさが出てきました、特にベッドの上では奔放でした。 妻とのセックスは普段は30分もあれば充分でしたが、沙希は色んな体位を望むし感じ方も半端ではありません。 オモチャも持ってきて楽しむし、つい1時間、2時間と経過してしまいます。

私も27になってセックスに目覚めたのかも知れません、沙希を抱きたいと思うし深く感じさせたいと思うようになりました。



沙希の話によると、由希もかなりセックス好きで経験豊富だと。 沙希の相手にはほとんど抱かれているし、少し変態チックなセフレとも身体が合うみたいだと。 沙希の服や下着の中からセクシー系のものを好んで使ってるし、買い足したりもしてるようです。

交替した時は、お互いに主な出来事を報告するようですが、最近妻は知らない人にナンパされて抱かれることもあるようです。 

普段の妻からは想像出来ない話ですが、私は沙希の話を信じました。

結局入院中の妻には何も言えず、沙希が来ていることも話しませんでした。 思いもしなかった出来事にどう対処したら良いのか分からなかったし、成り行きに任せようと思っていました。



まだ少しギブスが残っていて自由に歩けないのですが、今週火曜日妻は退院しました。 夜沙希が来て妻に会い入院中世話をしていたことを言いましたが、あまり話しは弾みませんでした。 

沙希は妻に泊まることを告げた後、食事の用意と洗濯など家事を片付けてくれました。 妻は沙希の顔を見てから少し憂鬱な表情をしていましたが、私にも何も言いませんでした。



夜寝室に妻を連れて行った時、沙希との関係を聞かれました。 どう言おうか考えていた時、沙希が入ってきてツインの私のベッドに入り、私にキスをしてきました。 妻が止めてと言いましたが、沙希は「裕也とは結婚前から由希公認の関係よ、裕也は全部知ってるから」と止めません。 


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2014年4月2日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った【体験談】

妻の由紀恵を、他人に抱かせたいという妄想にとりつかれて以来、寝ても覚めてもそればかり考える毎日だった。



私が30歳の時に、まだ学生だった18歳の由紀恵を妊娠させて、できちゃった婚をして以来、自営の仕事も安定して、子供もさらに一人出来て、家族4人で楽しく過ごしていた。



美しく貞淑で、良き母であり、良き妻だった由紀恵。

なんの不満もなかった。



子供が二人とも家を出たのをきっかけに、昔のようにセックスも増えた。

だが、由紀恵を他人に抱かせたいという歪んだ願望が抑えきれなくなってしまった。





そして、私の会社の社員で、学校の後輩でもある松田に、こんなとんでもないお願いを聞いてもらった。





寝取られセックスは大成功で、結果的に嫁と私のセックスも今まで以上に充実したものになった。


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2014年4月1日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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