寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【浮気・不倫】セレブ向け離婚経験者のお見合いパーティで恋をした。 【体験談】

私はバツ一の45歳。



子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。



そしてある×一同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。



彼女とそこで知り合ったのです。



当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。



40代の男性と40以上の女性が12吊で集まって

お見合いパーティーをしたのです。



全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。




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2014年12月20日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】毎日エロ動画見てる俺が女を釣ったw 【体験談】

都内に住む、ひとつ年下の主婦です。



自分はバツイチでして、もう二度と結婚はごめんと思ってるので、



お金なしで割りきって付き合えて年齢が近い人妻を探していました。



独身の女性で30歳過ぎてたら、結婚とか面倒くさいこと言い出しそうですもんね。



メル友というか、セフレ的な感じの主婦が希望だったんですが、



家も近いし仲良くなってエッチできればと思ってメールを送ってみました。



最初のうちは、どうでもいい世間話をしてたんですけど、



だんだん悩みとか深い話を打ち明けてくれるようになりました。


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2014年6月28日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】旦那に浮気された人妻を抱いたww 【体験談】

人妻 菜穂子(自称40歳)とは出会い系サイトで知りあった。

ご主人の上着のポケットに、スナックの女の名刺が入っていただけで、浮気者扱いしてしまうほど純情で世間知らずの女だった。

菜穂子は旦那が浮気したと思い込みひどく落ち込んでいた。救いの言葉が欲しくて出会い系に登録したようだ。

俺(45歳)は、そんな菜穂子に更に追い討ちをかけた。



「その女の名刺を持つてるってことは、お店に何度も通い、Hをしまくってるね。

それに、そういう女とHするような男は、それ以外にもいろいろと遊びまくってるね」と。

そんな菜穂子と逢う約束をするのはたやすいものだった。

渋谷で待ち合わせをし、居酒屋で飲み、ラブホへ。

菜穂子は、スタイルは良いが、真面目な、どこにでもいる平凡で地味な主婦であつた。

旦那とは20歳の学生時代に知り合い処女を奉げ、そのまま24歳で結婚。

浮気経験も無く、40歳にもなって、旦那以外の男を全く知らない女だった。



俺は、なぜか処女とやる時よりも異様な昂ぶりを感じた。

ソファーに並んで座り、やさしく仕掛けるが、必死に抵抗する菜穂子。


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2014年5月17日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】ランチ合コンでセレブ妻とのなり染め【体験談】

その日友達3人と人妻3人とのランチ合コン



俺達はナンパや出会い系そしてジムや教室など



ありとあらえる手段を使ってネタをまわしていた



熟女バー、人妻サークル、人妻クローバー、若妻快楽世界など



人妻や熟女の溜まり場をあさりまくっていた



若い女に飽きた俺達は人妻や熟女がはやっていて



やっと都合が会う機会ができたので



念願の合コンを迎える事ができた


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2014年4月9日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【修羅場】高速鉄道事故の陰に腐敗と安全軽視 “鉄道金脈”を食い物にした男と女【体験談】

中国鉄道部が重視していたのはおよそ「人命、安全」などではなく、己の懐の肥やし方であることを物語るエピソードがある。鉄道部の予算をほしいままにし、巨万の富を築いた男と女がいるのだ。



 筆者は上海で、ある人物を紹介してもらう手はずになっていた。その人物とは中国でも有数の「セレブ」で、まるで絵に描いたかのような中国成功物語の主人公だった。友人Wは今度一緒に食事をしようと言い、筆者も彼女との対面に興味津々だった。





 彼女の名前は丁書苗。山西省出身の56歳だ。ルイヴィトンのモノグラムのハンドバック大中小を大きい順に腕からぶら下げ、腕にはダイヤの時計、首にはエルメスのスカーフを巻き付けと、まさに「そのまんま」。典型的な“成金好み”が彼女の定番だ。



 今でこそギンギラの成金だが、彼女の“改革開放の歴史”は70年代の「村のタマゴ売り」から始まった。80年代はトラックや貨車からこぼれ落ちた石炭を拾い生計を立て、そこから石炭運輸業へと乗り出す。2000年には共産党中央のお膝元・北京に進出し、手広く、そして深く“中央”に食い込むようにしてその事業を展開した。



 真っ黒になった山西省の幹線道路で、そのこぼれた石炭を拾い集める姿は想像するに難くない。私と友人Wは彼女を勝手に“石炭おばさん”と呼んでいた。



 友人Wはさらに丁書苗をこう描写する。



「とにかく、やることなすことブッ飛んでる。バッグにはいつも現金がびっしり。50万元(約600万円、1元=約12元として)ぐらいは入ってるの。四川大地震では1億元超を寄付したことで有名になった。女性の生理用ナプキンも現地に送ったわ、十両編成の車両にびっしりナプキンを積載してね」




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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【人妻】出会い【体験談】

私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。妻のスペックは、バストがHからIカップの間を行ったり来たりで、ヒップは、メーター越えのデカ尻、ウエストもそれなりにあり、ややもすれば、只のデブだが、すれ違った男達が振り向く位、エロ漫画にでてくる豊満熟女のようなムチムチっぷりだ。結婚前から胸は大きく、妻の同級生たちから『ボインちゃん』と呼ばれていたようだが、子供を産むたびに、安産型と言うか、尻もムチムチと大きくなって行った。私は、8年前に倦怠期を打開しようと思い、妻のヌードを何枚か撮影して投稿したこともあったが、私の仕事の関係で万が一バレたら、えらい事になってしまうので数週間で辞めた経緯がある。なぜかと言うと、所属の課に熟女好きな部下がいて、妻の左顎にあるホクロと妻のムチムチした体に興味があり、家に誘って呑んだ時も妻をエロい目でみていたからだ。そいつは、事あるごとに妻を褒め、酔っ払った勢いで妻の胸に顔を埋めたこともあった程だからだ。その時は、妻もかわいい子供をあやし付けているようだったが、熟女サイトを漁り、万が一見つかっては と投稿を辞めたのだった。

 妻の友人で由美子(妻の高校の時からの同級生)が、一人暮らしになってしまった妻を気遣い、ショッピングや夕飯に誘ってくれ、妻も寂しさを紛らせていたようだった。由美子は、細身のセレブ系。旦那も私と同じ年だが、大手企業の部長補佐、高級住宅と呼ばれる家に済み、収入は、私の軽く1.5倍はあるだろう。しかし、この家には、子供がいない。二人っきりの生活だったので、妻と比べて由美子は良い服やバックを身につけ、アクセサリーも妻の着けている物とは違い、華やかであり、しがない公務員とは、大違いの生活をしていた。そんなある日、週1回夕食に招かれていた妻に異変が起こったのだ。妻の証言と由美子の話をまとめてみた。

 この日の夕食は、ローストビーフと洒落たおつまみ。高級ワインを呑みながら談笑しているとお客が現れた。ピンポーン

由美子『はい。どなた』

男『木村さんの部下の吉本です。』

木村(由美子の旦那)『おう。俺が呼んだんだ。入れてやれ』

由美子『はい。どうぞ~』招かれたのは、木村の部下である吉本。

吉本『補佐のご好意で来てしまいました。』と日本酒を片手にやって来た。

木村『吉本さん。気を使わないで』吉本は、昨年秋から木村の部署に赴任してきた56歳の男だった。

由美子『わ~珍しいお酒。遠慮なしに頂いておきます。』

木村『さ~。吉本さん座って下さい』と吉本を招き入れた。

由美子『はじめまして。木村の家内の由美子です。隣に居るのが、友人のサキです。』

妻『サキです。宜しくお願いします。』

吉本『吉本です。宜しくお願い致します。』

木村『さ~。呑みましょう。』暫く歓談が続き、他愛もない話に花が咲いたようだった。


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2014年3月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】友達の息子と、【体験談】

私は42才の専業主婦です。

子供は中学3年生の娘と小学6年生の娘がおります。

子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので1年程前から近所のテニススクールに通いだしました。

幸い、主人が会社を経営しているので家計を気にする事無く、今はセレブ生活を満喫しております。

彼と出会ったのは、半年程前でした。

テニススクールで仲良くなったB子さんの家にちょくちょくスクールの終わった後、遊びにいく事が多くなり、B子さんの息子(20才)とたまに顔を合わせるようになりました。

長身で顔も良く「もてるだろうなぁ~」なんて思ってました。

ある日、月に2回程通っている自由が丘のエステに行った時です。

エステが終わり、喫茶店でお茶をしていたら「こんにちわ~」と声をかけられ顔をあげると、彼がニコニコしてがいました。

「あら!○○クン。どうしたの?」

「僕、この近くの美容室で働いてるんですよ」彼はいかにも美容師という身なりで今は休憩時間だからと言って私の前に座りました。

間近で見る彼は本当に美形で、私はドキドキしていました。

とりとめのない会話を交わし、休憩時間が終わる頃、彼が「香さん。パスタとか好きですか?この近くに美味しいお店があるんですけど今度行きませんか」と誘ってきました。

私は時間があったらねと言い、それならと彼が連絡先を教えてほしいと云うのでメールアドレスを交換いたしました。

彼からは次の日にメールがあり、今度の火曜日にランチをいかがですかと誘われました。


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2014年3月20日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】僕の妻が風俗の仕事を始めた理由(わけ)ver.1.1【体験談】

僕は30歳の事務職の中堅企業の会社員。ここではカツという名前にしておきます。結婚4年目です。妻は26歳(ここでは美香としておきます)、結構美人で本人は否定しますが、顔はアイドルグループ少女時代のジェシカに似ていると思います。身長162センチ、89、60、87のサイズ。子供はほしいのですが、まだいません。実は不妊外来にも行ったのですが、僕にも妻にもやや問題があるようでした。詳細は言えませんが、妊娠がしにくい体質のようです。妻とは友人の奥さんの紹介で知り合いました。妻には当時交際していた人がいたようですが、その人の会社が倒産して、結局うまくいかなくなったようです。美香が子供の時、美香の父親も事業で失敗して経済的に困窮した経験があり、僕のような堅実なタイプを結婚相手に選んだのだと思います。僕の妻は結婚前から学生時代に起業した小さな会社を経営していました。出版物の装丁をする仕事で、社員が二人の小規模な仕事でしたが、親会社の倒産で借金を抱えてしまい、連鎖倒産してしまいました。金額はそれほどでもなかった(200万くらい)のですが、マンションのローン返済もたくさん残っているので大変でした。なんとかやりくりするしかないと考えていたところ、突然妻が風俗で働きたいと言いだしたのです。無論僕はすぐに反対しましたが

「私は自分で働いて返したいの。それに、あなたNTRが好きでしょ」

と言われてしまいました。当時僕は良くその手のアダルトビデオを見たり、ネットでエロ話を読んだりしていて、時々妻ともいっしょに見ていましたので、NTR(寝取られ)という言葉が妻の口から出てきたのでした。妻は、性病とか気を付けて、妊娠とか絶対しないし、借金の返済が終わった時点で完全にやめること、毎回風俗の仕事をしたときは録音するか録画して僕にみせるというのです。愚かな僕は最後の条件にそそられてしまい、しぶしぶ承諾したのでした。結婚当初は良くセックスもしていたのですが、最近はマンネリ化して2、3か月に1回に減っていました。その夜は久々に興奮して妻を求めました。

 数日後、ソープの面接へ行って帰ってきた妻に、録画済みのビデオカメラを渡されました。店長に面接を受け、そのあと実習があったそうです。ビデオは録画内容をコピーして店長にも渡すことを条件に許可を受け、撮影したのだそうです。店内のビデオ撮影は原則禁止でしたが、それは客側からの撮影を禁止する規則でした。僕は妻に一緒に見ようと言ったのですが、疲れているので寝たいと言って先に寝室で寝てしまいました。僕は部屋の明かりを消して、一人、ビデオの再生を始めました。

ソープランドの一室。店長らしい男と、インストラクターの先輩ソープ嬢、そして妻の三人が映っていました。まず、カメラをセッティングする妻が大映しになりました。店から支給されたコスチュームなのでしょう、ピンクのスケスケの下着を身に付けていて、アソコ部分も黒く透けて見えます。妻はバスタオルと桶を使ってカメラのアングルを調整しているようでした。下から見上げる角度になります。はだか姿の店長が

「旦那さんが安心するならいいけど、旦那さん、見て怒らないでくださいよ。奥さんも真剣だし、こっちも仕事だからね。美人の奥さんだから、特別サービスで撮らせているんですよ。」

とカメラを向いて言っています。美香が下着を脱いで全裸になると、先輩嬢が客に扮した店長の体の洗い方を教えて、同じように美香にさせていきます。桶の中でボディーソープを泡立たせておき、それを素手ですくい店長の胸や手や股間を素手で洗うのです。スケベ椅子と呼ばれる金色の椅子に座った店長の股間を洗っていきます。先輩嬢はスムーズに流れるように作業をしますが、初心者の妻はこわばった表情で、しかし真剣な眼差しで真似ています。次に股間を擦り付けて男の腕を洗ったり、指をアソコに入れさせたりもしているのでした。この映像を見ている時点で、僕はパンツの中で逝ってしまいました。映像を見てあらためて思ったのですが、美香は美人だし、とても白い肌をして、いい体つきです。女性の美しさは強い武器であることを再確認させられました。

お湯をかけて店長を風呂に入れます。自分も向かい合って一緒にはいるのですが、先輩嬢から注意されていました。湯船の縁を跨ぐとき、必ず縁に手を置いて、自分のアソコを隠すようにして跨ぐのだそうです。

「へ~、前は隠すんだ~。」

と意外そうな美香。

「初対面の人だから、そこは恥ずかしそうにね」

とベテラン嬢。僕も妙に感心してしまいました。次にお湯の中で店長の足を抱え、お湯の水面からペニスを出させ、フェラチオをします。ちょっとためらい顔でしたが、店長が

「旦那さんのチンコだと思ってやって。」

と言うと美香はやりました。(僕、美香にそんな風にやってもらったことないんだけど。…また、僕の股間が固くなってきた。)妻は水音を立てて他人棒をしゃぶっているのでした。湯船から出ると、銀色のエアーマットにうつ向きに店長を寝かせ、ヌルヌルするローション液を桶で4倍ほどに薄めて、それを身体に垂らしてゆきます。そして、男の上に乗って身体全体を滑るようにこすり付けるのでした。次に店長を仰向けに寝かせると、口や乳首にキスをしたあと、フェラチオを始めました。その時なるべく男の顔を見つめながらするのだそうです。次は69のポーズ。時々喘ぎながら一生懸命フェラで奉仕する美香なのでした。やがてゴムを付けてのホンバンです。先輩嬢から、最後までお客様へのマナーを忘れないでね、と注意がありました。店長はさすがに女の扱いがうまく、キスを重ねながら、乳首、クンニと美香を感じさせたうえで、正常位で挿入。通常のバック、横に寝てのバック、最後は正常位に戻っての挿入でした。先輩嬢がカメラを手持ちにして撮影してくれていました。店長のテクニック満載の攻めに、美香は内に溢れる官能を感じて鳴きながら、最後は本気汁を店長のペニスが白くなるほど出して、足の指を全部強く内側に曲げて逝ったのでした。見終わった僕は、寝ている妻の布団にもぐり込みました。

「ビデオ、全部見たの?」


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2014年3月17日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした7 【体験談】

嫁のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。



ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、

そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。

だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。



だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。

そして、ユキにも僕のそういった性癖が見透かされてしまって、さらにエスカレートしていきそうな感じです。





今週末は、ユキとマコさんが入れ替わるという、昔テレビであったラブちぇんという番組みたいなことをすることになっています。



ユキが、ケイスケさんと二人で土日の2日間を過ごすというのは、想像するだけで嫉妬や焦燥感や心配で、冷静ではいられなくなります。



毎日のようにそれを想像して、勝手に興奮して盛り上がり、ユキに襲いかかるのですが、


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2013年11月26日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】借金のカタに(その3)【体験談】

 金山の講習が終わった後、ナミエという女性を紹介されました。去年からここで働いている女性で、プロとしてやっていくためのスキルをいろいろと妻に教えてくれるとのこと。近くのラブホテルに場所を移して、金持ち相手のプロとしてやっていくための講習をするというのです。30歳くらいの和服の似合いそうな気品のある美しい女性でしたので、その講習に妻と同伴することは気が引けて、近くの喫茶店で私は一人時間を潰すことにしました。

「あら、遠慮なさらなくてもよろしいのに・・」

ナミエさんは悪戯っぽく笑いながら言いましたが、やはり初対面の女性ですし、じゃまになってはいけないと思い遠慮しました。2時間ほど喫茶店で時間を潰していると、妻が明るい顔で戻ってきました。聞くと客との連絡の取り方や、マナーとともに、裸になって床の中での様々なテクを実演しながら教わったとのこと。ローションやバイブを使ったプレイの仕方も教わったそうで、思わず生唾の出る話に、妻についてホテルに行かなかったことを、私はひどく後悔したのでした。その夜は初めて女を抱く高校生のように、震えながら夢中で妻を抱きました。明日はナミエさんについて、青山のブティックに服を揃えに言った後、髪をカットに行くとのことでした。金山からその費用も預かっているとのことですが、いずれ妻の報酬から返さねばならぬとの約束でした。借金の返済のために始めた仕事のために、更に借金が増えるのには抵抗がありますが、致し方のないことでした。翌日外出から大きな紙袋を持って帰ると、妻の髪はショートカットのヘアスタイルになっていました。ナミエさんのアドバイスでそうしたようですが、とてもキュートでいい感じです。ちょっと吉瀬美智子に似ています。青山のブティックで買ってきた服を着ると、どこから見てもセレブでキュートなレディーになりました。昔はミスキャンパスに選ばれたくらいですから素材は良いのですが、最近は生活苦ですっかり華も色気も無くなっていましたので、別人に見える程の変身でした。妻は意外とファッションには執着しないほうなので、この仕事とナミエさんのアドバイスのおかげで妻が美しくなるのは、幾分嬉しくもありました。

妻には赤い携帯と内村典子という偽名が金山から与えられました。

次の日は土曜日でしたが、その夕方に最初の仕事が入りました。都内の某有名ホテル、東京へ出張に来た地方の議員らしい40代の男性です。ホテルの部屋を終えられ、夜8時の待ち合わせです。妻が出かけたあと、私はテレビを見ながら酒を飲みましたが、バラエティー番組を見ても笑えず、酒に酔うこともできずに、ひたすら妻の帰りを待ちました。深夜の3時に妻はタクシーに乗せられ帰ってきました。お帰り、としか言えずに黙っていると、

「心配した?」

と、結構明るい表情で言います。

「そりゃ・・・」

「わたし、けっこう楽しかったよ」

「・・ほんとに・・・」

真顔で聞いたので、妻は

「冗談よォ」

愛しているわ、と言って妻からキスをしてきます。冷蔵庫のビールを飲みながら話を聞くと、男性は九州からの出張中とのことでした。ホテルでのHのあと、ホテルの近くの鮨屋で食事をして、またホテルに帰ってHをしたとのことです。セックスはゴムを付けたオーソドックスなものだったようです。私は新しい大学ノートを買ってきていましたので、妻の話すお客の情報を書き綴りました。少しでも妻の仕事を手伝いたかったのと、妻の「お仕事」の記録を残しておきたかったからです。

次の日は昼過ぎに都内の企業重役と指定のホテルで接客、夜は中堅企業社長との夜のお相手でした。驚くことに報酬は一回10万~20万になりました。世の中には有るところには有るものです。また、お客にしても、それだけ払うのだから秘密と性病の心配はしなくてよいという暗黙の保証を期待しているのでした。実際にもその通りで、妻は婦人科に毎月かかって性病の検査をして、その結果を病院の先生に手帳に記載してもらい、いつもハンドバッグに入れて持っていました。

それから日に1~2件のリクエストがあり、生理の日以外は休みなく仕事か来ました。日に日に妻は美しく、艶っぽく、Hで逞しい女になってゆきました。私とのセックスの時も、27歳の妻は獣のように激しく乱れて汗を流し、一回に出る愛液の量も増えました。大学ノートが半分ほど埋まったある夜、妻は暗い顔で帰ってきました。今日のお客は詐欺で大金を稼いでいるらしく、ドンペリを飲まされたあと、バイブレーターでのプレイや潮吹きをさせられ、最後は生で中だしをされたのでした。帰りに50万を渡されましたが、それは昼間に誰かから騙し取った500万の一部のようでした。金山には斡旋料と借金の返済の1日10万円を払いますので、残りが妻の取り分でしたから、今回は良い金にはなったのですが、後味の悪い思いでした。私は妻に、今度呼ばれたらシャワーを浴びている隙に名前を免許証などで確認して、警察に密告してやろうと言いました。中だしされたことについては、こんな時のために買っておいたクスコで妻のマンコを拡げ、急須に入れたぬるま湯で中を洗ってやりました。子宮の入り口まで白い水糊のような精液がべっとりとくっ付いているのをきれいに洗い流し、後でたっぷりと私が中だしをしておきました。ピルをのんでいるので、妊娠の心配は少なかったのですが。


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2013年9月21日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
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