寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【修羅場】ボランティアで知り合った不倫男【体験談】

大学時代、身障者関連のボランティアしてた。

身障者サポートのボランティアといっても

ホームヘルパーのように入浴の世話なんかはしたりはしない。

障害者が医者や映画や買い物に行きたいときに

その手伝いをする程度の簡単なボランティアだ。



俺が担当として受け持つことになった人の中に、鈴木さんという人がいた。

まだ40代であり、俺たちボランティアの世話を受けるにしては若いのだが、

数年前の脳溢血で全身が麻痺してしまい、自由に動くのは右腕だけという人だった。



鈴木さんは古いマンションに一人暮らしだった。

マンションは、エレベータは付いてるもののバリアフリーではなく

マンションを出てからすぐの所に大きな段差などがあった。



このため、片腕しか自由の聞かない鈴木さんでは


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2014年2月27日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【寝取られ】狙われた彼女11【体験談】

一階に下りてきた沙織はまっすぐに私の隠れていたトイレのところまできた。

沙織がトイレのドアを開ける。ドアを開けて私を見つけた沙織は、「○○…。ここにいたんだ…」とつぶやいた。がっかりしたようなその声のトーンに、私は否応もなく気付かされてしまった。沙織は私じゃなくて、先輩2がここにいることを期待していたのだ。さっきまで覗いていた沙織の痴態…。あれは本気で嫌がってなんかいなかったのだ。冷静に考えてみれば当たり前だ。いくら私に呼ばれたからとはいえ、レイプした相手がいるところへのこのこ来るわけがない。二人きりになるようなシチュエーションを受け入れるわけがない。恐らく沙織は心のどこかで望んでいたのだ、またあの日のように犯されることを。二階のトイレで先輩3を見つけたとき、きっと沙織の心は高鳴った。無理矢理犯されてしまう自分の姿を想像して、すでにうずいていた。襲われて、形だけの抵抗はしたのかもしれない。けど心の中では先輩との激しいセックスを望んでいた。

私の家で、すぐそばに私がいるのに、声を押し殺しながら先輩の欲望を受け入れていたのだ。声を上げて私に助けを求める気なんてさらさらなかった。ただ先輩に荒々しく突かれる快感に身を委ねていたのだ。

トイレのドアを開けて私の顔を見つめる沙織の顔は無表情だったが、さっきまで犯されていたからなのか心なしか上気して、普段の彼女より一層きれいに見えた。

「沙織…」

なんて声をかけていいかわからず、彼女に近寄り手を握った。沙織の手はしっとりと汗ばんでいた。

「○○。見つけられたから二階で待ってて。私先輩2さんを見つけてから戻るから…」

私の手を握り返しながら沙織が言った。少しだけ笑い顔を見せる。私が知っている、いつもの沙織の表情。さっき先輩に犯されているときとは全然違う清楚な表情…。沙織、そんな顔をしながら君は、私を二階に追いやって先輩2と二人きりになろうとしているのか?私がいなくなった一階で、先輩2に抱かれるつもりなのか?悲しみ、憎しみ、嫉妬、後悔…。ありとあらゆるネガティブな感情が胸の中で渦巻く。ごちゃ混ぜになった感情が私を締め付ける。けれど私は、そのごちゃ混ぜの感情の中にどす黒い期待があることを感じていた。欲情が治まらない。さっき沙織の痴態を覗いたときからずっと勃起し続けていた。

「…わかったよ。二階に行って待ってる」

「うん。すぐ見つけて戻るから…」

握っていた手をそっと振りほどいて沙織は言った。トイレから出た僕を沙織はじっと見ている。その顔はまた無表情で、私の知らない顔になっていた。しばらく無言で見つめあう私たち。沙織は私が二階に上がっていくのを確認するまで、トイレの前から動こうとはしなかった。私が二階に上がっていくとき、沙織がちらっと私の股間に視線を送ったような気がした。私はまだ勃起し続けていた。そのことに彼女が気付いたかどうかはわからない。ただなんとなく気まずさを感じて、沙織の視線から二階へ逃げた。

下に戻るべきかためらいながら階段を上っていくと、そこには先輩3がニヤニヤしながら待っていた。

「○○、すぐ見つかったな」

話しかけてきながら、無言で私の部屋に戻るよう促す。先輩2のサポートをしようとしているのは見え見えだった。へらへらと下品な笑顔を浮かべながら「まいったよ。沙織ちゃんなかなか見つけてくれなくてさー」と言った。完全になめ切ったせりふだった。心の中で私のことをあざけり笑ってるに違いなかった。「お前のカノジョ、いただいちゃったよ」と。アホな彼氏をうまく騙しているつもりなのだ。頭の中がカッと熱くなった。

そこからの記憶はない。気付いたら私は血だらけだった。血だらけのカッターナイフを握っていた。いつの間にか一階にいた。視界の隅になにか真っ赤な塊が見える。一瞬気をとられかけたが、その塊に視線を送る気は起きなかった。私はただ目の前だけを見ていた。目の前に真っ赤に染まった沙織がいた。沙織の腹に、胸に、顔に、カッターナイフを突きたてながら、私は沙織に挿入していた。私も沙織もなぜか裸だった。沙織の中はいつもより濡れてヌルヌルしていて、でもそれが愛液なのか、血なのか、それともすでに射精してしまっている精液なのか、私にはわからなかった。そう言えば先輩も中出ししていたっけ…。それを思い出し、さらに力をこめてカッターナイフを突きたてた。柔らかくて刃が刺さるところならどこにでも突きたてた。突きたてながらひたすらにピストンを繰り返していた。何も考えられなかった。ぼんやりとした意識の中で誰かの悲鳴を聞いたような気がした。かまわずに腕を振り、腰を振り続けた。沙織、愛しているよと呟きながら。


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2014年2月26日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】後輩の彼女【体験談】

「先輩!週末時間有りますか?」

仕事を切り上げて、帰り仕度を始めようとした時に、マサアキが声を掛けてきた。

「おう!また飲みに行くか?」

マサアキは俺の八つ下だが、毎週一緒に飲みに行くほど親しかったので、誘いかと思いそう返事をした。

するとマサアキは、彼女が出来たので紹介したい、彼女の友人も来るのだが、4人で飲みに行きましょうという事だった。

当時俺は38歳でバツいち、遊んではいたが特定の女も居なかったので、早速週末予定を立てて飲みに行く事にした。

当日、俺は飛び込みの仕事が入り、1時間程遅れて店に着いた。

1時間で大分飲んだらしく、マサアキと女の子2人は結構盛り上がっていた。

取り合えず自己紹介すると、髪が長く目鼻立ちのハッキリした子がユキ、髪がショートで大人し目の子がユウコ。

ユキがマサアキの彼女だった。

ユキとユウコは同じ地元で幼馴染、歳は二人とも25歳。

マサアキのアパートとユキの実家が近所で、しょっちゅう顔を合わすうちに話しをするようになったらしい。

ユキは、付き合い始めてまだ1ヶ月、週に一度マサアキの部屋にユキが泊まりに行くと、結構オープンに話してた。

店は照明が暗めで、座ったテーブルは半円形でマサアキ側が壁になっており、マサアキ、ユキ、ユウコ、俺の順番で座っていた。

ユキがトイレに行くというので、テーブルとユウコと俺の前の狭い間を通り、トイレに行き戻って来ると、また奥に入るのは悪いからと、ユキは俺の隣に座った。


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2014年2月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】寝取った相手への復讐【体験談】

悪党をやっつける小説(デスノート)○○フィクション



僕は神になる為に駅前ギャンブル場に行った

そしてトイレにこもり続け、店員に注意された—-



僕「店長を呼んでくれないか」

賭博主が何事かと、のこのこやってきた



僕はロープ、ベルトをもっている



僕「お前のせいで借金地獄だ 自殺しようと思う

取立ての暴力団に殺されるより、ここで楽に死にたい」

賭博主「え!? そんなことしたら、営業妨害で訴えますよ?」

僕「それがどうした これから死のうってのに

警察呼ぶか? 復讐の為に出てきたら店の真ん中で死ぬ」


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2014年2月25日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】狙われた彼女9【体験談】

四人で、花火のことなど、話をしてると、先輩3「〇〇の家、誰もいないんなら、隠れんぼしようぜ」と言い出し、紗織は苦笑いしてましたが、先輩達に押し切られ、隠れんぼすることにしました。ルールは、同じ所に、複数隠れない、15分以内に見つけなかったら、最初からと言うこと、私も、これなら、紗織が、何かされることはないと思い賛成した。鬼は紗織になった。私は、すぐ見つかる為に、一階のトイレに隠れた。先輩達は、ニヤニヤしながら、先輩2は、一階の風呂、先輩3は二階のトイレ、先輩達も一回目だから、分かりやすい所に、したのだと思った。私は、トイレで、待ってると、ドアの音がした。部屋を出たな。ミシミシと二階を歩く音がすると、私の真上で音が止まり、「先輩3見つかったな?」カチャと聞こえ、「みーつけた」よし、と思ってたら、音が、しなくなった。まさか?風呂にいる先輩2にバレないように、トイレから出ると、音をたてないように、階段を上がった。そして、ゆっくり顔を出し、トイレの方を見ると、廊下で紗織は壁に背を向け、口を塞がれ、先輩3は首筋を舐めながら、胸を揉む光景だった。


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2014年2月25日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】2泊3日のキャンプ 2日目夜【体験談】

17時を回り、学生達が集まって来た。

地元の名産アユやイワナ・地元の牛肉を持って。

慣れた手つきで、魚をさばき串をさした。

火を起すと周りに串刺しの魚を並べ、網の上で牛肉を焼くといい香りが漂い、食欲を誘った。

「そろそろ、食べ頃ですよ」

彼らは、私達に先に配ってくれて、冷やして置いたビールを手渡てくれた。

「俺達はコーラで・・・カンパ~い」

彼らに勧められるうちにビールも進み、ほろ酔い気分になっていた。

妻も、ほんのり顔を赤らめ始めると同時に、目がトロンとなりいつものエロモード突入といった感じだった。

ワンピースの前が開き、胸元が大きく見えていてブラも付けていない様子だ。

私は、椅子に深くもたれ掛りながら妻の様子を伺う。

学生達も妻の胸元が気になる様子でチラチラと見ていた。

「そろそろ、中に移動しての見直すか?」 私が言う。

「そうですね。中でゲームでもしましょう!」

そうして学生4人と私達夫婦の6人で部屋の中に入り、残りの時間を過ごす事にした。


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2014年2月25日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】忘れられないこと【体験談】

今から三十数年前の話です

長男が生まれて1年くらい、私が26歳の時でした

子供が生まれて働くこともできす、主人の安い給料では生活ができません

ちょうどその時、少し遠いのですが学生アパートの住み込み管理人の仕事を紹介されました

主人勤め先はずいぶんと遠いのですが、通勤費も出るし、家賃は不要、多くはないですが管理手当も出ます

背に腹は代えられずに管理人になることにしました

学生さん達は全員男性ですが、いい方ばかりでちょっと安心しました

毎日の育児と家事にいい加減うんざりしていましたが、自分よりも若い学生達を見ていると少し気が紛れて

若返るような気がしました

アパートの学生に4年生のS君がいました。S君は私のことが気になるのか、いつも視線を感じていました

S君は端正な感じの顔立ちでいかにも頭がいいような学生さんでした

自分の学生時代にこんな人と出会えたら、違った人生だったかもねなんて思いそうな男性です

そのS君と思いがけないことで親しくなることになりました。

トイレは共同トイレだったのですが、私が用を足していると隣でおう吐している人がいます

ひどいおう吐なので、恥ずあしかったのですが、ドアを開けて外に出るとS君が真っ青な顔をしておう吐していました


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2014年2月25日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】狙われた彼女2【体験談】

当日、紗織と待ち合わせ場所の河川敷に行くと、先輩三人と先輩1の彼女がいました。ちなみに、彼女は高3です。そして、自己紹介をして、私達六人の花火大会が始まりました。先輩1の彼女も紗織と仲良くしてくれて、すごく楽しかった。七時からやり始めて、八時を周った頃、腹減ったなーということで、コンビニまで買い出しに行こうとなりました。私が一番年下だったため、行くことになり、紗織は彼女と、話が弾んでた為、先輩1が「俺もついてってやるよ」と二人で行くことになりました。コンビニで買い物をすませ、河川敷に戻ると、先輩2と彼女が待ってました。「紗織は?」聞くと、「私と行こうとしたんだけど、女の子だけでは危ないって、先輩2がついて行ってくれたよ」と彼女。「何処のトイレ?」「土手向こうの公園よ」あそこなら近いからすぐ帰ってくるだろう。そして、飲み食いしながら花火をして待ってました。あまりにも遅いので、「気になるんで見てきます」と言うと公園に向かいました。河川敷を上がると、道があり、そこをしばらく歩くと、公園に着いた。


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2014年2月25日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】罪無きカップル2【体験談】

岡田の車が見えなくなって、どれくらいたったのか?嫌な予感がした。ちなみに私の車はワゴン車なので、私も紗季も、後部座席にいます。紗季をは気持ち良さそうに寝てましたが、私は、スモークを貼ってたので、向こうから見えないので、岡田達の方を見てました。相変わらず男達の騒ぐ声は、聞こえるけど、何も無ければいいけど。その時、怒鳴り声が聞こえ、岡田が、男四人に、引きずられる用に連れて行かれ、トイレに入って行きました。私はヤバイ。助けに行こうにも、相手は7人。助けに行って何かあったら紗季が。私は、車から降りて、鍵を締め、トイレに行く振りをしながらワゴン車に近付いた時、男二人が「早くやりてー」とか「あんなかわいい女なかなかいねーよ」とか話をしていた。不意にワゴン車を見ると揺れていた。恭子ちゃんが?私は、男達に詰め寄り、一人を殴りましたが、もう一人に後ろから蹴られ、コケた拍子にボコボコにされました。男達は「ツレか?もう誰もいないな」と回りを確認すると、ワゴン車の横ドアを開けた。


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2014年2月23日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】今考えてみるとすげーバカな女だった【体験談】

4ヶ月ほど前の話。

当時ひとめぼれしたコがいた。彼女は病院勤務で俺とタメの24歳。

冷めてる奴だと言われる事の多い自分なんだが、今考えると笑っちゃうくらい

好きになって、3ヶ月以上口説きまくった。

脈がなければとっととあきらめてたんだが、携帯や自分のプライベートな事も

色々教えてくれるようになり、3ヶ月ほどで自然と付き合おうということになった。

しかし何か彼女の挙動が変だと思い(家を教えてくれなかったり、携帯をバイブにしてたり)

聞いてみると前カレとはっきり切れてないことが判明。

二股は嫌なのでどっちかを取ってよと話した所、俺の方というので向こうにはっきり

別れを告げてくれと言った。元カレは1コ下で一浪して大学入っているので就職試験を控えて

いてすれちがいになっていた模様。

彼女が言うには「嫌いで別れるわけじゃないからイイ友達でいたい。

私がすぐに付き合い始めると彼がショック受けて就職に影響するかもしれない

からしばらくあなたと付き合うことは彼に内緒にしたい」

俺は彼女とようやく付き合えるといううれしさが先に立っていてOKした。


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2014年2月23日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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