寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【浮気・不倫】昔の体験4【体験談】

昔の経験4

無事何事もなく旅程をこなし、バスは2泊目の旅館へと到着したのです。この日も予定より早く着いたので、各参加者は旅館の周りを散策しに出かけ、旅館にはドライバーさんとガイドさんと僕の3人でお茶をしていたのですが、ドライバーさんが一服すると「さて、明日のためにバスを洗車してくる」と言って外に出ていきました。そして、僕はガイドさんに「食事は何時ごろにしますか?」と尋ねたところ「あなたは今日も宴会で食事するの?」と聞かれ、「それが仕事ですから」と言うと「今夜もあたし、あのトライバーさんと2人だけで食事しなきゃきけないの?やだなあ~」と言い出したので、「じゃあ部屋食にできる様に頼んできますよ。何時がいいですか?」と聞くと「あなた達の食事は6時半だから6時にして」と言われ、旅館の女将に「ガイドさんもドライバーさんも疲れているみたいだから、それぞれ6時に部屋食でお願いします」と頼み、自分の部屋へ入ったのです。僕の部屋はガイドさんの部屋の右隣で、ドライバーさんの部屋は別の階でした。そして、5時半ごろ宴会の支度を確認して部屋に戻ろうとした所、ガイドさんの部屋のドアが半開きになっていたので、物騒だし中に入りガイドさんの無事を確認しようと思ったところ、ガイドさんは不覚にも(わざとかも知れないけど)ソファーの上に制服を脱ぎ捨て、スリップ姿でベッドに横たわり、すこし口を半開きにして寝息を立てていました。よく見ると枕のそばにこけしが置いてあり、そのこけし(昔はバイブやローターなどない時代でした)が微かに濡れているのが分かりました。なんでこけしが濡れているのか、僕は確かめたくなりそのこけしを手に取ると、なんか粘々した液が着いていて、ちじれた陰毛も先の方についていたのです。僕はそのこけしを手に持ったまま、寝ているガイドさんのスリップを捲ると、なんと薄らとした陰毛の先が濡れていて、半開きの足元には今まで履いていたと思われる紺色のパンティが窮屈そうに丸まって足首に絡みついていたのです。すぐさま僕はこの状況を理解し、部屋のドアを閉めカギを掛けてベッドのところまで戻りました。するとその物音に気が付いたのか、ガイドさんはベッドの上で横座りになり、ぼうっとした目で僕を見つめていたのです。僕はすかさず、「新名さん、危ないですよカギも掛けずにうたた寝していたら」と言ったのですが、僕の手にはしっかり新名さんが使ったと思われるこけしが握りしめられていたのです。すると「もう解っちゃたよね、あたしが何をしていたかを…」「最近旦那と疎遠ですれ違いの毎日でさあ、すごく淋しくなることがあるのよ、この齢になると…。あなたはまだ若いから分からないでしょうけど、女も同じように欲しくなる事ってあるのよ、特に生理の前はね。そんな時これを使って一人で慰めているの」と言い悲しそうに俯いてしまいました。僕はそれを見た途端、ガイドさんが愛おしくなり、ガイドさんの頭を僕の胸の中にしっかりと抱きかかえたのです。すると彼女は僕の腕の中で「みよって呼んで」と頼み、しっかりと僕に抱き着いてきました。僕はその時結構冷静で、枕元にある時計を確認し「6時半まではまだ時間がある」と思い、館内電話ですぐにフロントに電話し「ガイドさんの具合があまり良くないので、食事は6時半に持ってきて」と頼みを入れ、みよの着ていた紺色のスリップと、紺色のブラジャーをはずし、ゆっくりと彼女の小ぶりな乳房をやさしく撫ぜ、その小さな乳首を口に含み唇で乳房を噛みながらゆっくりとひっぱり上げ、いっぺんに離すとみよはこの世のものとは思えない甘く切ない声で喘ぎだし、僕の手ももう一方の乳房に導き、僕の掌の上から自分の乳房をもみ始めたのです。もうその頃には僕の着ていたズボンは、みよの手で脱がされ、下半身だけが裸の状態でした。すぐに僕は上半身も裸になり、みよの上に倒れこみ、みよの薄い陰毛に触り、その奥にある赤く充血したお豆を触ると、一瞬ピクリと動きさらに大きな声で悶え始めたのです。そして究極はみよのおマンコの中へ指を入れると、ザラザラした部分に当たり、そことお豆を同時に刺激すると「だめ、だめよそこは、だめ~~」という悲鳴のような声と共におしっこが滴り始めました。それを僕は口で受け、さらにお豆とおまんこの中を交互に舌で舐め、突き刺し始めるともう我慢できなくなったのかみよは「早く入れて、早くみよのおまんこにあなたの固いものを入れて~~~」「もうみよ、我慢できないよ…、意地悪しないで早く入れて~」と歎願するようになり、みよのおまんこはシトドに濡れ洪水状態でした。もちろんそのような濡れ濡れなので、簡単に僕の物はみよの奥まで入り込み、みよの子宮壁に止め処なく僕の物をぶつけると、みよは簡単に絶頂を迎え逝ってしまったのです。そして僕にしがみつき「ねえ~、あたしの中に出して。あたしのおまんこにあなたの精子を一杯出して~」とせがんできたのですが、「大丈夫なの?妊娠したらどうするの?」と聞くと、「こんな仕事のせいで、妊娠ができない体になっちゃたの…」と涙目で訴えてきました。バスガイドの様に長い時間立ち仕事をしている女性は妊娠できなくなるみたいです、今のバスガイドは安全運航上座ってガイドしていますが、昔は立ってお客さんの方を向きガイドをするのが当たり前だったのです。そして僕は大量の精子をみよの子宮奥へ流し込んだのです。「昨夜もさんざん精子を君江の中に注ぎ込んだのにまだ出るんだ」っと自分ながらに感心していました。若いってすごいですね(笑)。そして僕はみよから離れると、みよのおまんこからは僕の精子が流れ出る様子が見てとれました。すぐさま僕は我に返り、時計を目にしたのです。すると6時20分を指していて、みよに「ごめん、宴会の時間がもうすぐだから宴会場へ行かなきゃ、大丈夫?」「うん、あなたのおかげで今夜はよく寝れそうよ、ありがとう」「よかった、宴会が終わって時間があったらまた来るよ」


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||

2013年4月21日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】2泊3日のキャンプ 初日【体験談】

妻はドMです。

看護婦と言う仕事柄かも知れないが、人の命を預かる仕事でいつも緊張しているせいか

帰って来ると凄く開放的に変身する。

妻は大学卒業と同時に看護婦の道に進み、そして私と知り合った。

まだ初々しい妻は、病室でもアイドル的存在でした。

毎日話している内に意気投合し、付き合う事になり、そして結婚。

妻26歳、私29歳の時です。

妻は安めぐみにちょっと似ていて、スタイルも良く胸もDカップ、色白でちょっとムチっとした体系が

男心をくすぐる。

そんな妻と結婚して3ヶ月も過ぎた頃には、彼女がMであると気づかされました。

夜の営みの時は、必ず全裸になりお尻辺りをビシッと叩くと”あ~んイイ~”と声を上げた。

その内、縛ってみて!とかもっと叩いてみて!と言い始め、命令形の言葉には

凄く反応が良い。

2人で出かけている時も、胸を押し付けて来たり、キスを求めて来たりする。

人前で、エッチな事をすると興奮すると言い、何かに目覚めた様だった。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||||||||

2013年4月21日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】結婚の決まった同僚と会社の倉庫で【体験談】

その娘が18で入社した時は、俺が教育係でもしかしたら付き合うことになるかな・・・と

思っていたが、結局なにも無いまま部署も離れ6年。

結婚の噂が流れた時に、社員旅行の幹事という事で、休日出勤の時、2人っきりで作業している時に盛り上がり、会社の倉庫でHしました。

「結婚おめでとう、もう24歳? 綺麗になったね」と褒めると、「新人の頃はお世話になりました」

「俺、結構好きだったんだけど、立場上我慢しちゃってて」と正直話した。

「えっ私も好きだったです、そりゃAさん(俺)もったいない事しましたね笑」

「もうチャンス無いの」

「・・・・いいですよっ(爆笑)」

思い切って肩を寄せてキスした。その子は「え~ちょっと嬉しかな」と顔を伏せるので、思い

切って前から触ってみたかった大きめの胸に服の上から手を押し当ててみた。」

「ンッ」と喘ぎとも思えない声をだして2~3分されるがままだったが、おれの股間に手をあてた。

「大胆だね笑」

「Aさんがでしょ。やるんですか? やばくないですか?」

「やばいっしょ。ゴムもないし」

「私、避妊してるんでゴムは心配ないけど・・・」


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||

2013年4月21日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】結婚の決まった同僚と会社の倉庫で【体験談】

その娘が18で入社した時は、俺が教育係でもしかしたら付き合うことになるかな・・・と

思っていたが、結局なにも無いまま部署も離れ6年。

結婚の噂が流れた時に、社員旅行の幹事という事で、休日出勤の時、2人っきりで作業している時に盛り上がり、会社の倉庫でHしました。

「結婚おめでとう、もう24歳? 綺麗になったね」と褒めると、「新人の頃はお世話になりました」

「俺、結構好きだったんだけど、立場上我慢しちゃってて」と正直話した。

「えっ私も好きだったです、そりゃAさん(俺)もったいない事しましたね笑」

「もうチャンス無いの」

「・・・・いいですよっ(爆笑)」

思い切って肩を寄せてキスした。その子は「え~ちょっと嬉しかな」と顔を伏せるので、思い

切って前から触ってみたかった大きめの胸に服の上から手を押し当ててみた。」

「ンッ」と喘ぎとも思えない声をだして2~3分されるがままだったが、おれの股間に手をあてた。

「大胆だね笑」

「Aさんがでしょ。やるんですか? やばくないですか?」

「やばいっしょ。ゴムもないし」

「私、避妊してるんでゴムは心配ないけど・・・」


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||

2013年4月21日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】狙われていた妻【体験談】

今から、1年程前の話です。

私の実家は街外れの小さな集落で、22歳の時に結婚しました。

妻は19歳、結婚後、実家に入り息子を授かった。

子供は小学1年生になり、部落の子供会に参加するようになっていた。

私は当時28歳、妻は25歳で子供会の中では、一番若い夫婦だったと思います。

子供の数も少なかったが、30人位は在籍しており家族数も20家族位だった。

そんな中、6年生になるA君が居た。

A君は、とても優しそうで、小さい子供の面倒もよく見てくれる、お兄ちゃんみたいな存在だった。

大人にも凄く愛想が良く、車で道を走っていても必ず頭を下げて来る・・・そうだ?

これは、妻の言葉で、実際私は頭を下げられた事も無く、下げている彼を見た事も無かったのだ。

でも、妻は大きくなったA君にも、相変わらず頭を下げて来たり、挨拶されるらしい。

妻は、”本当にいい子だよね”っていつも言っていた。

確かに、妻と一緒の時は、ニコニコと笑顔で頭を下げるA君だったが、何だか女性を見る目にも見えていた。

子供の成長は早いもので、我が家の息子も中学1年になっていた。

A君は、もう高校生!確か某高校(まぁ偏差値も低い学校)の3年生。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||

2013年4月21日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】1、モテない後輩に妻を抱かせた【体験談】

私は、某企業で営業を担当しています。

入社15年で、中堅社員といった感じでしょうか?

1年前、同じ部署に新入社員が配属され、私が教育担当になりました。

彼は、某大学を卒業し真面目で、一生懸命仕事に励む感じのいい青年でした。

入社3ヶ月もすると、彼もだんだん職場に慣れ、色々話す様になったんですが、

人生27年、一度も女性と付き合った事も、SEXをした事も無いと言うのです。

今時、そんな人いるのか?疑問に感じましたが、彼の真面目さからも何となくマジだと感じました。

確かに、彼は真面目でとてもいい青年でしたが、容姿はイマイチで女性にモテるタイプでは無く

おまけに、小太りなんです。

私、38歳 妻35歳(恵理子) 子供16歳  彼28歳(一樹)

毎日一樹と営業回りをし、帰りには酒を飲み愚痴を聞きながらお互いの信頼も深くなっていました。

一樹も今では、一人前で営業成績も良く職場内でもトップクラスになっていました。

いつも外で飲むのは金銭的にもキツイし、息子も離れた高校に入学したので、下宿をしていて

家には妻しかいない事もあって、我が家で飲む事になりました。

家に入ると、ミニスカートにタンクトップ、その上にシャツを着た妻が待っていました。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||

2013年4月20日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】社内ゴルフコンペ Ⅴ【体験談】

私は、友人の協力を得て妻と社長の関係を調べる事を決意しました。

出張(3泊4日)は職場の後輩に変って貰い、隠れて妻の様子を伺う事に…。(妻には出張と言っておいた)

出張当日(土曜夜)、私はバックを持ち家を出た。と言うか、友人宅(アパート)に向かった。

友人の話では、翌日の日曜日に一部の従業員とゴルフが行われるらしく、友人も招かれていた。

その日、友人宅に泊まり、早めに友人とゴルフ場に向かった。

駐車場には、まだ誰も来ていない様子で、私は友人と別れリュック片手に1人草むらに隠れ様子を伺う事にした。

30分もすると続々と参加者が集まり始め、双眼鏡を覗くとその中に妻の姿が見えた。

妻はピンクのポロシャツ(胸元が大きく開いている)に白のミニスカート姿。

用品も、ハッキリは見えないが、多分ブランド品だ!

そうしていると、社長の黒いベンツが現れ運転席から社長が降り妻の元へ向かって行く。

妻の服装を確認するかのようにジロジロ見ると頷く姿が伺えた。

社長の到着と同時に、一斉に社員がハウスの受付に向かい、一番後ろを社長と妻が歩き始めたが、

社長は直ぐに妻のお尻に手を当てスカートを捲り下着を確認している様子。

私も、林越しに隠れながらコースに向かった。(虫除けスプレー持参で・・・)

社長達は、一番最後に回る事は分かっていたので、草むらに身を潜め順番を待つ事に・・・。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||

2013年4月20日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】婚約者の調教動画が見つかって完 【体験談】

結局、優子を長年にわたって調教していたのは、優子の会社の社長だとわかった。

しかも、それが俺と交際が始まっても続いていて、結婚した今でも続いていることがわかった。



俺との結婚式の時も、こそこそ隠れるように中出しセックスをされていて、俺との式の時も、誓いのキスをする時も、膣の中にその男の精子を生理用品で押さえて入れっぱなしにしていた事までわかった。





俺は、二人に制裁を与えるために、色々と考え始めていた。会社の謄本から

自宅の住所は割れていたので、Googleマップで確認をすると、ストリートビューまで確認できて、でかい一戸建ての家が映っていた。



実際に家に行ってみると、本当に立派な家で、少し圧倒された。もう、いきなり訪問して全てをぶち壊してやりたくなったが、冷静に、致命的なダメージを与えなければ意味がないと、思い直した。



そうしていると、女子高生が自転車に乗ってこの家に入っていった。とっさにスマホで撮影をした。おそらく娘だと思うが、良い収穫だった。

あとで写真から、特徴的な制服で学校まで特定できたのは幸運だった。






この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||||

2013年4月20日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】奥様【体験談】

無料SMサイトではあるが、結構ノーマルプラスアルファ程度を求める人妻も結構多く、そう言う奥様達を昨年夏頃から10人余りゲットしてきている。福岡、東京、名古屋への遠征もあったが。大半は京阪神の在住者である。その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美30歳である。倍近い年齢差でありながら私のメールに返信してきて、大人のセックスを楽しませて欲しい。大人の女にして欲しいとの願望を持っていた。旦那が浮気をしているのが分かり、結婚以来自分を満足させることもない旦那への不満と浮気された怒りが爆発してのサイト投稿ではあったが、余りにも過激なメールの嵐の中で、落ち着きとさりげない誘いをする私のメールにホッとして返信してきたそうである。数回のメール交換で打ち解け、東京から来た友人と出会う日に、旦那には遅くなると言い、友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。

 大阪梅田から少し離れた下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。「着きました」との電話の後、伝えられていた服装の小柄でちょっとポッチャリしているが、なかなか可愛い女性が微笑みながら近づいてきた。軽く挨拶を交わし、「食事しようか」と話すと、「いえ、もしよろしければこのまま・・」と答えてきた。二人で駅から5分ほどのところにあるラブホへと入り、ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キスをすると、直ぐに舌を絡め合う形となり、私のいきり立つ極太をズボンから引き出し握らせると、イヤらしい顔つきとなって手こぎを始めた。エレベータを下りて部屋に向かう間も、ディープキスを続け、彼女はしきりに手を動かしていた。ドアを閉めて靴を脱ぐ前に彼女を跪かせて、極太を咥えるよう促した。「凄いわ。大きいですね。私子供産んでいないから・・・。入るかしら」と言いながら、上目遣いで私を挑発するような目で見上げながら、たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと唾液に濡れたチンポを巧みに手こぎしてくれ、思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。

 彼女をそのままドアに手をつかせ、フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、黒のTバックが目に飛び込んできた。グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み、何ともイヤらしい光景である。横にずらして、指を淫裂に這わせると、何とも粘性の高い愛液でヌルヌル状態であった。指で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、淫穴への挿入でも楽しんでから、さらに尻を突き出させて、いきり立つ極太をズブリと突き入れ、一気に根元まで突き進ませた。「アア、スゴイ。アアア、大きいワー。アア、感じるー」と声を上げて、私のピストンに腰振りを合わせて、極太を貪るように咥え、まとわりつくような締め付けでその快感を楽しんでくれた。暫くすると「アア、イイ、イイワー。アアア、イイ。イクー、イクー。ウー、アアア、イイ、イクー、イクー。イクー」と叫びつつ、腰がガクガクと痙攣して、オメコの更なる締め付けが始まると同時に彼女は尻だけを高くした形で上半身が崩れ落ちて二つ折りのような姿になっていった。

 荒い息をさせつつ、時折身体をヒクヒクとさせる彼女を、繋がったままでベットまで連れて行き、ベット上で四つん這いにさせて、更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。グッタリと倒れ込んで動かない彼女を見下ろしつつ、私は全裸になった。いつものことながら、この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。再び彼女の傍に近寄り、彼女を仰向けにさせて、グレー系のスカートを捲り上げ、大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。陰唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。そこはもうグッショリと濡れて光っていた。その秘部に今度は舌、口、指攻撃を仕掛けたのである。クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、その指腹でGスポットをはじめとする快感スポットを撫で擦り、時には軽く突きながらその反応を見、右手はブラウスを押し上げ、お揃いの黒のブラも押し上げて、露わにさせたさほど大きくないうす茶色の乳首を摘み、弄んだ。この複数同時責めに「アア、木もイチイイー。アア、イイワー。スゴイワー。イイ、イイワー。もっと、もっとしてー」と喜びの声を上げていた彼女が、左手の中指が探り当てた快感スポットへの突き擦りに「イヤー。アア、ダメー。出るー。出ちゃウー。ヤメテー」と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。私はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強めた。「イヤー。ダメー。アアアアア」という声と共に、ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、多量の粘り気のある愛液が潮となって私の顔へと吹き付けてきたのである。「イヤー。許しテー」という声も無視して続けると、腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、細い水流となって失禁も始まった。彼女はかつて味わったことのない深い快感に引きずり込まれるように、果てていった。私はグッタリとベットに横たわる彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ横に押し広げて秘部を露わにし、その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、彼女のオメコの感触を楽しむようにゆっくりとピストンを始めた。なかなか具合の良いオメコを楽しんでいると彼女が気が付いて「もう凄すぎます。アアア、もう、アアア、気持ちいいー」とまた反応してきたので、彼女を繋がったまま抱き起こし、座位の形で嵌めつつ、ディープキスを始めると。彼女は貪るように応じてきた。腰を振ると「アア、アアア、イイ、気持ちイー」と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、より深い悦びを味わおうとし始めた。そのまま私の上に跨らせ、騎乗位で楽しみつつ「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」と促すと「モウー。意地悪なんだから」と言いながらも嬉しそうに腰振りを止めることなく着ている物を脱ぎだした。彼女も全裸になった。綺麗な身体で、肌も張りがありきめ細かで白い肌に嬉しくなった。はにかみつつも私の上で腰を振り続ける彼女に、時折下から深い突き上げをすると、「アア、イヤー。アアア、気持ちいいー」と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、「イク、イク、イク、イク、イクーーーー」と今までにない大きな声を上げて果てていった。

 その後は、11時過ぎまで体位を変えつつ貪り合い、最後に風呂場でも互いに洗い合いながら、また立ちバックで繋がり、彼女が一段と深いアクメへの階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて「イクよ。どこに出す」と聞くと「中に出しテー」と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり放出した。久しぶりの射精であり、中出しである。私はパイプカットをしているので妊娠の心配は全くない。彼女は一応安全日であったし、私の言葉を信じても良いと思って、中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。次回の出会いを約束して同じ私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。直ぐにメールが来た。「本当に有り難うございました。こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。病み付きになりそうです。この次もよろしくお願いします」との内容であった。ハートマーク一杯のメールに苦笑した。ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、注意深い出会いをしないといけない奥様である。
この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||

2013年4月17日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】22歳の時の・・・オバチャン修正版【体験談】

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で

知り合ったパート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。

その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり

悩み事を聞いてくれたりしました会社でも人気者の女性でした男性社員は

皆が奥さんを狙っているような感じがします。

奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は

何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り

巨乳でした少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。

体全体から色っぽいオーラを出していました。

入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。

僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」

奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから…」と言いました。

僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。

定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」

と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので
この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||||||

2013年4月17日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

このページの先頭へ