寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【浮気・不倫】淡白なSEX 【体験談】

昨夜、夫婦の部屋の布団の中で隣に寝ている主人のパジャマに手を入れ

小さなペニスに触るとそれをしごきました。

眠っていたはずの主人のアソコは徐々に大きさと硬さを増してきます。

私はパジャマのズボンを脱ぎパンティを脱ぐと主人の痩せたお腹の上に乗り、

彼のそれを私の入り口にあてます・・・



30才を過ぎた私でも、エッチな所はすぐに濡れてきます。



主人のアソコを手で持ち半分ほど私の中に入れたところで私はゆっくりと、



「でも早く欲しかったのでゆっくりでは無かったかも知れませんが…」



腰を落としてそれをできるだけ奥まで迎え入れました。

私より8歳年上の主人のアソコはそんなに大きいという訳ではないので・・・


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2013年4月8日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】祭りの後【体験談】

夏祭りが盛況に終わった後の反省会。

その彼女とは、年に何回かある町内のイベントで会う10年来の気心が知れた仲だった。

20数人の参加だったが、偶然隣り合わせの席だった。祭りの間からアルコールが入っていたこともあり、皆テンションが上がっていた。

乾杯の後の彼女の第一声は「元気だった?・・・ここも元気?」と股間を手のひらで触る寸前で止めた・・・がその手にこちらの左手を重ね股間に押し付ける。テーブル下だから他からは見えない。

彼女の指が触手のように動き、玉と棒を的確に把握したと思ったら亀頭を親指と人差し指ではさみ刺激を加えてきた。テーブルの上では月に数回で随分回数が減ったとか、あそこのご主人は毎日だとか、もう何年もレスだとか・・・・・・・その内刺激を受けた所がムクムクと起きだしてきた。「・・ふふ・・・元気出してきたみたい」彼女はバツイチで娘2人を育て上げている。

ワンピースの裾から生の太ももを指で・・・徐々に・・・下着の上から中指でなぞり・・・蜘蛛の巣が張っている?「女はしなくても

別にどーってことないの。男はそうでないでしょ?・・・こんなに元気で月に2〜3回じゃ少なくない?」

彼女の指はしっかり勃起した亀頭のカリを・・・こちらは柔らかいビラを・・・

下着は柔らかい綿素材でピッチリとはしていないせいかビラの形がよくわかる。ビラを開き中心を・・・そしてもっとも敏感な所を・・・・

若手(と言っても30半ば)が歌い出す。ビールから焼酎に替えマイペースにして彼女と密談を続ける。

何人か歌った後に宴会好きな若手(これも30代後半)が金太の大冒険を歌い出す。長い曲だ・・・

途中で女性に替わった。マイクを握る指が艶かしい。中年以上の奥様方が顔を見合わせ苦笑している。

周囲の目が歌い手の女性(30半ば)に集中している間に、ジッパーが下ろされ・・・・・

こちらも下着の脇から指を・・・一本は膣口をもう一本はお豆を・・・少しづつ潤んでくる・・・指が段々中へ・・・彼女の指は漸く取出した勃起のカリを指で輪を作り上下させている。先走り液が流れ、それを亀頭全体に・・・そのせいで指の上下運動がスムースに

なり心地いい。こちらの指も第二間接まで入れたり出したり・・・・「眠っていた娘を起こしたら後が大変かもよ?・・・・大丈夫?」息子も起こされました「そっちは昼寝から目覚めたもんよ・・・私は長い冬眠から目覚めたの・・・・・・だから大変よ!!覚悟なさい!」
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2013年4月7日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】妻の心境 【体験談】

子供二人は他府県で大学に通っていますので、今は妻と二人暮らしです。

50歳前後にもなると夫婦の営みも刺激がすくなく、いろいろ妄想にふける私です。

実は、今年のゴールデンウィークのことです。以前勤めていた会社の同僚(40歳)を家に呼んで飲むことにしました。



わたしが自宅に友人を連れてくることは、はじめてなので、妻は張り切って酒のつまみを使ってくれました。

お酒の弱い妻も、私が今日は飲んだらと進めて、つきあってくれていました。

実は妻の好きなワインの中に仕掛けをしてありました。ネットで入手した睡眠薬を入れておいたんです。ワインを半分ほど飲んで、妻は先に寝るといい、寝室に行きました。



夜の10時過ぎでした。11時過ぎに同僚が帰っていきました。私は寝ている妻が、起きないことを確認して、パジャマとパンツを脱がし挿入しました。そして、精液を妻の陰毛あたりに出して、パジャマのズボンだけはかせて、あらかじめ準備していたメモをパジャマのズボンのゴムに挟んでおきました。そのメモに、「中には出していないので大丈夫です。以前お見かけしたときから奥さんがきになっていました。もう2度としませんから安心してください。パンツは記念にもらっていきます」と書いておきました。私は居間に戻り、そこで朝まで寝ていました。朝早い時間に、妻が起きてくるのがわかりました。私が居間で寝ているのを確認し、お風呂場に入っていきました。



朝の10時頃目が覚めた私に妻が、同僚と何時まで飲んでいたのと聞くので、12時頃までは覚えているけど、いつの間にか寝てしまって帰るのは気づかなかったけど、タクシーで帰ると言っていたから、帰ったんだろうといいました。



その朝の妻は明らかに動揺しているのがわかりました。同僚に犯されたと

信じているようでした。その夜、久しぶりに妻を抱きました。妻はいつになく

燃えているようでした。最初にクンニしたときに、もしかしてオナニーした?
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2013年4月7日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】義弟に無理やり?【体験談】

この間旦那の実家に帰った時のことです。

その晩、旦那は弟のヒロくんと2階の部屋でマージャンをしながら飲んでいたので、

私は1歳になる子供と一緒に下の和室で寝ていました。

私は車での長い移動と、気疲れですっかり寝入っていたのですが、

夜中にキスをされている感覚で目が覚めました。

以前帰って来た時にも旦那に求められてHしていたので、

“またかぁ・・・”と思いつつ、

帰ってくる度にスルのはイヤだったので、

今回はたしなめようと思ったのですが、

目を開けると、すぐに相手が旦那ではないことに気付きました。

相手は義弟のヒロくんでした。

ヒロくんは24歳で、私とは年齢が一回り違います。

実家に帰った時に顔を合わせた時に挨拶程度の会話をするくらいで、

特に仲が良かったという訳でもありませんでした。

あまりの突然のことに混乱し、
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2013年4月6日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】歳の近い義母のマリナさんが手ほどき 【体験談】

ボクのお母さんは小学校4年生のとき交通事故で亡くなりました。それから4年間はお父さんと二人暮らしでしたが、中学校3年生になったばかりの日曜日のことでした。お父さんが朝から出かけ、部活にも入っていなかったボクは留守番をしていました。夕方頃にお父さん帰って来ましたが、若いお姉さんを連れていました。そして

「サトシ。この人が今日からお母さんだからね。」

と言いました。あまりに突然のことで、しかも今年五十歳になる父親が自分の娘のような若い女の人と再婚するなど思いもよらなかったので、しばらく黙っていると

「サトシ君、初めまして。急なことでビックリしちゃったかもしれないけど、よろしく。何か困ったことがあったらいつでもママに言ってね。」

玄関で立ちすくんでいるボクの前にひざまずくと、そのお姉さんはボクの両手を取ってこう言いました。ボクは思わずその手を振りほどいて部屋に駆け込みました。本当のお母さんでも「ママ」なんて言ったこともなかったのに、初めて会っていきなり「ママに言ってね。」なんて言われたものだからとても驚きました。そして両手をつかまれた時の温かく柔らかな感触。部屋に入ってからもおかしなくらい胸がドキドキしていました。

 突然やって来た新しい「ママ」は「マリナ」という名前で(お父さんが「マリナさん」呼んでいたので。)、身長はボクより少し低いくらい、体つきはすらっと細身で顔は特に美人でもありませんでしたが、笑うとかわいらしい人でした。歳は聞かなかったのですが、お父さんの会社で高卒で働いていたらしく、多分まだ二十歳過ぎくらいの感じでした。決していやな感じの人ではありませんでしたが、いきなり「ママ」と言われてもボクの中で亡くなったお母さんがまだ生々しく息づいていて、その人を新しいお母さんなどと思えるわけもありません。同時にもうお母さんを忘れてしまったかのようなお父さんを憎むようになり、マリナさんが家に来て以来ボクは家では口を利かなくなりました。学校も時々サボるようになりました。夏も近づいたある夜、ボクにとってショックな出来事がありました。中学3年生になっていたボクはとうに精通があり、まだセックス経験はないものの、たまってきたらおちんちんをしごいて出すことは普通にしていました。友達同士の会話や雑誌のネタからセックスについても知っていました。友達の中ですでに女の子と付き合ってセックスをしている話を聞いてうらやましくなったこともありました。その夜は何かムシムシとして寝苦しかったので夜中に目が覚めました。しーんと静まりかえった家のどこからか、女の人のすすり泣くような声がかすかに聞こえてきました。ボクは一瞬怖くなってしばらく布団にもぐるようにして怯えていました。しかし、よく聴いているとそのすすり泣く声がマリナさんの声の似ていました。ボクは怖いもの見たさで起き上がると部屋のドアを少し開けて階段の下に目をやりました。ボクの部屋は2階で、お父さんはマリナさんと1階の寝室で寝ていました。すすり泣くような越えは寝室の方向から聞こえてきます。そろそろと階段を下りて寝室の前まで来ると、声は間違いなく寝室からもれてきます。注意して聞いていると、すすり泣くような声は「ウンッ、アンッ」という短い声が混じっています。「泣いてるんじゃない!!」そう思ったボクは震える手でゆっくりと寝室のドアを開けてみました。寝室は真暗ではなく、ベッドのそばの小さなライトが点けてあって寝室の様子がぼんやりと見えました。次の瞬間ボクは凍りついたように固まってしまいました。ボクがそこで見たものはベッドの上で横たわるお父さんとその上にまたがっているマリナさんでした。しかも二人とも全裸!!お父さんは寝室の入り口に足を向けた格好で、マリナさんは背中を向けていました。マリナさんは声を出しながら腰を前後に振っています。お父さんはマリナさんの腰をつかむようにして下から突き上げるような動きをしています。そしてお父さんの太いおちんちんがマリナさんのおマンコに出たり入ったりしているのがはっきりと見えました。お父さんがマリナさんとセックスしている!!ボクのおちんちんは痛いくらいに堅く大きくなっていました。もっと見ていたかったのですが、見つかると大変なのでそっと部屋に戻り二人のセックスを思い出しながらおちんちんをしごきました。いつもの想像と違って本物を見た刺激と興奮はスゴイものがあったようで射精の瞬間の気持ちよさも出た量もこれまでで一番でした。次の朝二人は自分たちのセックスを見られたことに気づいていないようでしたが、ボクはまともに二人の顔を見れませんでした。

 さっきも書きましたがこの頃のボクはよく学校をサボっていました。マリナさんは自分にも責任があると思ったのでしょうか、ボクに学校に行くように言いませんでした。マリナさんとボクが男と女の関係になってしまったのはボクが学校をサボったある日のことでした。その頃お父さんは仕事が大変で土曜日も日曜日も朝早くから仕事に出かけ、帰ってくると晩ごはんを食べて風呂に入りすぐに寝るという毎日でした。あれからボクは何度か二人のセックスをのぞいたことがあったのですが、ここ2ヶ月ほどは「すすり泣く声」を聞いていませんでした。友達が女の人も自分で自分のおマンコをさすったり中に指を入れたりしてマンズリをすると言っていました。「ひょっとしてマリナさんもマンズリをしているのだろうか?」そんなことを思いながらお昼近くまでベッドに横たわっていると、その日に限ってマリナさんが部屋の前まで来て

「もう起きてる?そろそろお昼ごはんにしない?」

と声をかけてきました。ボクが黙ったままでいると

「ねえサトシ君。どこか具合でも悪いの?」

それでも黙っていると、ドアが開いて

「あら、起きてるんじゃない。大丈夫?」

と言いながらベッドのそばまで近づいてきました。

「大丈夫だよ。ちょっと疲れてるだけだから。」

そっけなく返すとマリナさんの口からビックリするような言葉が出ました。
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2013年4月5日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】嫁実家で起きたこと 【体験談】

去年の夏休み、嫁の実家に行った時の話だ。



嫁実家には義父母と義兄一家(義兄とその嫁&子供2人)が住んでて、

そこに俺たち夫婦(子供1人)と義妹夫婦(子供なし)が帰省したわけ。

一応、嫁実家に義理は欠かさないし、義父母には外孫も可愛いんだろう。

年1〜2回しか顔を出さないが、歓迎してもらえる。



義妹だが、たまたまうちの近くに嫁いで来たんで(実家からは遠いが)、

よく姉妹2人で出掛けるし、たまに2家族で集まって食事することもある。

年も近いし(俺31、嫁32、義妹28、義妹夫35)、気の張らない付き合い。

ちなみに義妹は俺より年下だが、「リョウ君(仮名)」とタメ口を聞く。

まあ、その方がこっちも気楽だけどな。



無事実家に到着し、夕飯から引き続き飲み会になだれ込むのがお約束。

すぐにうちの娘が「お婆ちゃんと寝る!」と義母に連れられて部屋に行き、
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2013年4月5日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】整体に来ていた主婦・A子さん 【体験談】

93名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2010/01/04(月)10:10:36ID:dON+VAW/0

今は違う仕事やってるんだけど、昔整体をやってた事がある。

リラクゼーション何ちゃらとかはまだあんまり無かった頃。

 

 

このスレ来る人なら判ると思うけど整体師ってのは結構ニッチな部分に嵌まった職業でやるのに特に資格が要らないのね。

何故かというと資格が必要な按摩さんとかっていうのは結構門戸が狭いんだよね。資格を取れる学校が少ない訳。

何故かって言うと基本按摩さんっていうのは眼が悪い人がなる職業だったから

あんまり門戸を開いて誰でも出来るって事にしちゃうと目の悪い人の就職機会を奪っちゃう事になっちゃうから。



整体師ってのはその隙間をついた職業でこれはマッサージではないですよ按摩ではないですよ民間療法の整体ですよ。

って言ってやってるやつな訳だ。だから開業するのは楽と言えば楽。ある意味ピアノの先生やお花やお茶のお稽古とかと一緒。

その代り制限も厳しい。宣伝もあんまり出来ないし、マッサージしますとか言ったら駄目だったりする。

きっかけは俺がスポーツやってて整体師の人に会った事が原因なんだけどその頃俺も独立心旺盛で、

もしかしたら儲かるかもと思って始めてみた訳だ。
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2013年4月4日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】妻と斉藤君 【体験談】

1月5日

3450gの女の赤ちゃんが産まれました!

これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。



結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。

しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。

夫36歳会社員

妻33歳専業主婦

名前智津子

身長156センチ体重45キロ

顔はともさかりえ似です

笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。

唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、そんな妻に、いつも笑顔で声をかけてくれていました。

仮名

斎藤一樹20歳大学生
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2013年4月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】快楽責め 【体験談】

ある日主人がディスカウントショップで「安かったから」と電気マッサージを買ってきました。

「いいだろ?」そういって箱から取り出し主人は自分の肩に当てて「う〜ん…」なんてうなりながら試してました。

「肩こりにはどう?」と私が尋ねると、「ん〜まあ、所詮機械だなあ…」なんて不満そうでした。

「やっぱりマッサージは手じゃなきゃ気持ちよくないんだよ」そんな会話をしながら食事とお風呂を済ませ、

ベッドに入ったのは0時過ぎでした。私が先にベッドに入りうとうとしている所に主人がやってきてベッドに入ります。

そして背中をむけて寝ている私に後ろから抱きついてきてパジャマの中に手をのばしてきました。

下着をつけずに寝ている私の胸を主人の手のひらが包みます。そしてゆっくり円を描くように動かしてきました。

「やだ、明日早いからやめてよ!」そういっても主人の手は止まりません。乳首を親指と人差し指でくりくりとつまみ、

もう片方の手でアソコに触れてきました。「やだってば…ぅぅん…」「なんだよ、やだって言いながら濡れてるじゃん」

「仕方ないでしょ、ぁぁ…っ」徐々に明日のことは考えられなくなってきて気持ちよさに身を委ねてしまいました。

私を仰向けにして主人が私のパジャマを脱がせます。そして足を大きく開かせ、私のアソコから溢れてきた汁を中指ですくって、

「ほら、こんなに濡れてる」私にその指を舐めさせます。そして今度は主人が自分のおちんちんを私の口元に押し付けてきました。

「舐めろ!」ここまでのやり取りはいつも通りでした。私は言われるがままに主人のおちんちんを咥えました。

しばらく舌先で舐めていると主人はガマンできないのか、私の口で腰を使って出し入れを激しくし始めました。

少し大きめの主人のものが私の口の中でいっぱいになり、私は呼吸が出来なくて目を閉じたままその行為が終わるのを待ちました。
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2013年4月2日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】湯治場にて 【体験談】

786:えっちな18禁さん:2009/10/14(水)17:17:51ID:2v97Idr10

会社の部署別対抗野球でファーストに滑り込んだ俺は足首を複雑骨折

してしまった。

志願して出場したわけではないので完治するまで長期休暇を貰える事

になったのはいいけど今って骨がようやくくっつきはじめる位ですぐ

リハビリさせられるらしい。間接が固まっちゃうから。

それが痛いの何の最初の頃は絶叫した。

ようやく何とか間接が動くようになったら、かみさんがご褒美にって

東北の某温泉で湯治することになったのである。

温泉といっても旅館ではなく、いや旅館なのだが湯治施設というか

木造の宿舎みたいなのが旅館の横に建っていて長期療養者はそこで

自炊して暮らすというそういったもの。

まあ閉山まえギリギリという事もあって他に泊まってる人も居なくて

寂しいこと寂しいこと。


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2013年4月2日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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