寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】母と近所のおやじ【体験談】

<>191:コピだが:05/03/1623:31:57ID:lxtSp9m7<>

俺が厨三の頃、同じ地区に住む少しやばそうなおやじが俺の母親に目をつけていた。

そいつの素性は未だにはっきりとは知らないのだが、当時は確かちょっとボロい

一軒家に一人暮らしをしていて、画家だとか小説家だとかという噂だった。別に

俺も仲がいいというわけではなく、ガキのころから何となく知っていて挨拶くらい

をする程度だったのだが、たまに母親と会う時の目つきが変だったので気になって

いた。まあ当時の俺は何を見てもエロに結びつけていたが、おやじの目はまぎれも

ないエロ目だったと思う。そんなことが2,3回あったので、ある時俺はおやじに

「俺の母さんと、やりたいと思ってない?」とダイレクトに聞いてみた。

そしたらおやじは「そんなことはねえよ!」と否定したのだが、怒ったり、強い

口調ではなかったので、からかい半分に「やりたいなら、やっちゃえよ。最近

やってないみたいだし、欲求不満みたいだよ」とか言いながらあおった。



<>192:コピだが:05/03/1623:32:43ID:lxtSp9m7<>

その時のおやじは「やりてえわけじゃねえ」と否定し続けたが、「年はいくつだ?」


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2014年3月31日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】山道のトイレ【体験談】

6年前の事です。今は結婚して子供もいますが今でもあの野外でのエッチは凄かったです。

卒業をして某会社に就職をして5月の終わりに歓迎会をしてもらった後でした。

その部署に既婚の人ですが格好良くて人目惚れしちゃってのですが同じ会社だし既婚男性だから、毎日会社行っては見てるだけでした。

歓迎会も終わり、偶然にもその彼に送ってもらう事になり、帰りの車の中で話してると、私の彼氏の事を聞かれて、2年ほどいない事を話したら、じゃ~~彼氏ができたら素敵な夜景の場所を教えてあげるから来るといいから行こうか???

片思思いで適う事ができない彼に言われて、私はうなずき、山道を走り、夜景スポットに着きました。

街街の明かりが綺麗でした。

そのときトイレに行きたくなり、彼に言うと、車で数分の所に公園があり私は慌ててトイレに行きましたが、電灯が切れてて真っ暗だったので、彼にライターを借りてトイレで用を終えました。

用を終えて出たとき、何かが私に触った感じがして驚いて叫んじゃたの、そしたら彼が着てくれて、私は彼に抱きついたの。

優しくガードしてくれて、彼は周りを見たけど何もありませんでした。

でも、怖いって言い、彼に抱きつくと、彼は私を抱き寄せてキスされたのです。

期待してたから、キスを受け入れて彼にしがみついてたのです。

それから彼は私をさらに抱き寄せて耳から首筋に舌を這わせて来たら、ああ~~ん 声でちゃったの。

もう彼に愛撫されたくて彼の体に自分から押し付けて要求するようにしました。

彼の手が胸にきて、ブラウスのボタンを外されてから背中に手が来てブラのホックを外されて直に乳房を揉まれて、乳首をいじられて、私はああ~~~エッチまでしちゃうのかな????

感じて荒い息と一緒に喘ぎ声まで出てました。


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2014年3月30日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】祭りで【体験談】

こんにちは。『Yu男』という者です。

一夫一妻制は、つい最近出来上がった夫婦の形で、昔は契りあうのは必ずしも生涯1人と言う事は無く、いろいろな夫婦の形があったようです。そんな男女の出会いの場と農村の楽しみの一つとして、祭りが有り、その時は無礼講となって未婚・既婚に関わらず性欲が欲するままに活動をしていました。

そんな訳で古来祭礼には、性的な部分が含まれ、明治時代に入っても一部の地域では、性的祭礼が行われていたようです。

そうは言っても昔は子供の生存率が極端に低くて、生む事が大切だった事もあるのかもしれませんね。ここも、近年まで、そんな慣習がまだ残っていました。

去年の夏、私達夫婦がはまってしまった・・はめられた・・そんな祭りでの話です。私の祖父の田舎から少し離れたある地域では、毎年、夏祭が行われます。神輿を担いだり、露天が出ていたり、一見普通のどこにでもあるような祭りです。

その祭りは、私が学生の頃、たまたま祖父の家に行った時、その地区の遠縁の親戚に臨時で神輿の担ぎ手をしてくれないかと、頼まれた事が始まりでした。実はこの祭りこそ、私が童貞を卒業した思い出がある物でした。この地区の祭り衣装は、キリリと締め込んだ褌姿と決まっていました。私も当然のことですが、褌にさせられました。

都会育ちの私の事、長くて白い布を渡され、どうするのか判らず、年配者から褌を締める指導を受けて自分も全裸になってから褌を締めましたのですがその時は、ユルフンだったようで、揉み合っている最中に褌が解けてしまい、全裸になってしまった経験があります。

お尻は丸見えですし、前袋もかろうじて局部を覆うだけで、毛深くない私の陰毛もはみ出し、全裸に近い状態で、恥ずかしかったのですが今は、幅を半分にしてよじる様に巻いていくと褌の出来上がり、この姿が一番格良く見えると思ってます。ハレの舞台・・神様の前では、何も着けない姿での奉仕が必要でした。昔は男も女もそうだったのでしょう。

だからこの日だけは特別。普通だったら猥褻物陳列罪なんて罰則があるのでしょうが、こんな姿で町中のうろうろしていてもOKなのです。暑い盛り、裸のほうがとても気持ちよく、また肛門にくい込む締め込んだ褌が男の機能を高めている様にも思います。

祭りの興奮も重なり、力水をかけられ、濡れて透けた褌の布越しに勃起しているのが丸分かり状態となっていました。

この祭りでは、そんな男衆が名物なのか、町内以外の人達も見に来ていて、女性達も男のそんな姿形を見るのが楽しみのようでした。

そんな訳かどうか、この祭りは女に許された男のストリップと言ってもいいのかも知れません。そんな状況なので、いったん外に出てから帰るまで褌姿です。2回目か3回目かの祭りの時、御神酒の酔いも手伝い、町中を抜けておじさんの家に帰ろうと歩いていたときでした。「あっ、Yu男ちゃん・・よね〜」と言う女の声でした。

年齢が近く、おじさんの家で遊んだ記憶がある女の子がいました。その声は、すっかり大きくなったその子でした。

大人の女に変身し、浴衣姿の彼女は、ほんのりと石鹸の良い香りがしています。その時も濡れた褌に亀頭の形を浮かび上がらせている状態でした。そんな私の股間をちらちら見ながら

「帰るの〜」と言う彼女に「うん」と頷く私でした。


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2014年3月30日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】韓国人留学生に嫁を寝取られたと思ったら戻った話改【体験談】

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。



出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちに何となく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。



スポーツが好きな嫁は、ショートカットが似合う引き締まった良い体をしている割には、意外と胸も大きくてエロい体をしている。



顔は、ショートカットだからそう見えるだけなのかもしれないが、長澤まさみっぽい感じだ。



可愛い顔立ちなので、ジムでも言い寄る男は多かったらしいが、俺の異常なまでに真剣なトレーニング姿に好感を持ったそうだ。中途半端なトレーニングしかしない、なよっとした体の男は苦手だそうだ。





俺は、その異常なまでの真剣なトレーニングのおかげで、細マッチョどころかビルダーですか?と、聞かれるほどの体をしている。



嫁はマッチョ好きと言うこともあって、俺のことは大好きだと言ってくれる。




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2014年3月30日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】友達の彼氏【体験談】

友達のTちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞きK君の相談に乗ってあげました。

 職場の人達からはTちゃんとK君は結婚するんじゃないかと噂されるくらい普段は仲が良いのですが。どっちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。職場も同じなので仕事のことも長々と話していました。

 バーのようなところでお酒もすすみ、終電の時間に間に合わなくなりました。

 タクシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が「ホテルで泊まるか・・・」

「えぇっ!?」と答えると「何もしないからさ」

 お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら、歩いていたくらいで、早く横になりたい一心でした。

 ホテルに入ると私はすぐにベット中に・・・。

 K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。次の日が土曜で休みだったので私はお風呂は朝入ろうと思いました。

 ベットを半分ずつ使って寝ていましたが、結局・・・。初めは乗り気じゃなかったんですが・・・。

 部屋に暖房がかかっていて汗ばむくらいでした。

 ブラを外され小さな胸をやさしく愛撫されました。乳首を吸ったり、乳首の周りを舌でなぞられたり・・・。丁寧にしてくれてすごく感じてしまいました。

 Tちゃんの彼氏に自分の体を見せていると思うと、興奮してきました。

 あそこがグチョグチョに濡れてきた頃にパンティーの中に手を入れられて指で愛撫・・・初めは指でパタパタと撫でてきて、時間がたつと激しく擦るように愛撫・・・。もう少しで「イケそう」だったのですが、残念そこでストップ・・・。クンニへ移行・・・。

「あぁっ、お風呂・・・入ってない・・・」

「大丈夫だよ・・・」


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】タイ受付嬢【体験談】

タイに赴任している会社員です。まだ、こちらに来て半年ですが、

家族も来ている為、実はあまり遊べてません。

バンコクのど真ん中にある、とあるオフィスビルの受付嬢があまりにも可愛くて、

ダメもとで、メールアドレスを渡してみた。

当然、タイ語は、話せないので、英語で。。。

すると、すぐにメールが来た。

「忙しいから、食事とかは、いけません。BUT I miss you so much」

断られてるのか誘われてるのか?微妙な空気のまま、返事を打つと、

会いたい!と連発。

ある日、仕事が終わった後に、メール受信。

「仕事終わったよぉ~今、地下2階これる?」僕は、はやる気持ちを抑えて、

エレベータを乗り継いで、B2へ。

彼女は、受付で浮かべてる笑顔で、こっちと手招きする。

身長160cm タイ人には、珍しい巨乳で、Dぐらいはあるであろう。

制服のタイトミニから覗く細い少し黒い黒い最高の美脚に、カールでまきまきした髪型。


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】昔のセフレ 智嘉2【体験談】

閉店時間のため、

カラオケをあとにした俺と智嘉は、店のとなりにあったラブホテルに入った。

明け方でもあったので、お互いにシャワーも浴びず、そのままベットになだれ込むように向かった。

智嘉はさっきの高ぶった興奮はそのままに、俺の性欲を全て受け入れてくれた。

カラオケで脱がせた、パンティー以外はまだ身につけたままだったので、一枚づつ、楽しむように脱がしていったら、背中には描かれたものを見つけた。

よく見るとそれは刺青だった。絵がら的にタトゥーでは無く、和風な感じの。過去の旦那がそのスジの人だって聞いてたので、驚きはしたものの、萎えるほどドン引きする事はなかった。

それを上回る気持ち

「智嘉とやりたいっ!!」て感情に支配されてた。

智嘉も俺のジーンズを脱がして下着ごしに俺のいきり立つ性欲のシンボルを弄る手つきがいやらしく、そして夢中だった。

下着も脱がして、喰われるかと思ほど激しく吸い込む様にしてチンポにむしゃぶりつく。

俺も智嘉の形のいいお尻を開いてメスのいい匂いを堪能しながら、おまんこを舐めはじめた、入り口をなぞるように舐めながら、クリの突起をさぐるように舌で刺激した。

「あぁ、、、、久しぶり、、、、」

智嘉はモノから口を離して声を漏らしていた。

お互いに向き合い、キスをしながら智嘉の胸を揉みしだきつつ、硬くそそり立ったモノを、焦らすように智嘉の秘部の入り口で擦り付けて刺激した。

「もう、欲しくて堪らない、、、お願い!もういい加減に入れてぇ〜」


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】妻はピアノ講師【体験談】

それは、つい数年前のこと。

妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。

その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。

石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。

その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。

妻も石橋さんが面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。

以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。

「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ〜うちのと入れ替えられたらなぁ〜」

と冗談混じりに言ったのでした。正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。

「そぉ〜ですねぇ?私は構わないですけどねぇ?」

と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは

「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ〜」

と、目を輝かして哀願してきたりもしました。

「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。

そして、しばらく日が進んだ頃、


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】プールで知り合って・・【体験談】

私は運動不足解消の為、週に2回プールに通っている。高校時代水泳部にいたこともあって

、今でもなんとか泳ぎは身体が覚えているようだ。そこで知り合ったK恵さんを見かけたのは・・

ワインレッドの水着から肌が飛び出しそうなほど胸とお尻が発達している。見たころ40歳代後半くらいか?

でもきっかけがなくて、ちらちら見るだけだった。ある日、プールサイドの椅子に腰を掛けていると、彼女が私のそばに来て「よく、見かけますけど、再々来られているんですね。見ていると他の人たちとは泳ぎが違いますね、うらやましいです。

私など半年前から、中年太りを防ぐために始めたんですけどなかなかうまくならなくて・・・教えてくださいな」と。

私は喜んでプールに入って基本から教えてあげることにした。プールの中でもあるし、教える立場から再々彼女の身体に触れる

ことが出来た。お尻や、胸にもそれとなく触っている。彼女も時には必要以上に触られているんだと自覚するのではと思う

位。そうして何回もお話しているうちに彼女はバツ一で高校生の娘さんとの2人暮らしだと。プールの後コーヒーを飲んだりしている内に仲良くなり、ある日、プールの後、子供は部活で合宿に行っていないので我が家で昼食でもしませんかとのお誘い。

単身赴任の私にとってもありがたいことだと。それに私の心から次第に彼女への思いもおおきく膨らんでいた。

昼間からビールも飲んだ。打ち解けて話をしていると、彼女は5年前離婚したそうだ。部屋にいる彼女はスカートに身体の線が現れるニットのセーターを着ていた。よく見ると両方の乳首もぽつんと膨らんでいた。単身赴任の煩わしさなど話していると

やはり男性の一人暮らしっていろいろ不便ですね。と言った。私はお酒の勢いもあって「でも、お互い相手がいないと肉体から

くる本能の処理が一番こまりますね。」と言うと、その意味が充分理解出来たらしく「どうしていらっしゃるの?男性はそんな場所があるんでしょう?」と聞いてくるから、「いや私はそんなところへは行ったことはありません」と答えると「でも、それでは欲求が溜まるでしょう?じゃあ・・」と言葉を切ると「しかたありませんよ。独身の男性と同じように一人・・するしかないんですよ。だから、貴方のようにナイスボディーの女性といるとそれをがまんするのが大変なんです」と言った。

彼女は「私は独身だから問題ないけど、貴方は奥さんがいるんですものね」と言われ、私にスイッチが入った。

彼女を仰向けに倒して唇を奪った。彼女は抵抗することなくじっと私のキスを受け入れてくれた。プールでの水着を思い出すと

彼女が来ている服が邪魔になり、日中から彼女の服をすべて脱がし全裸にさせた。日差しが差し込む部屋でまばゆかった。


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2014年3月28日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】すっかり卑猥になった妻【体験談】

妻は今年で53歳。すっかり恥ずかしさもなくなってしまったのか、セックスしようと誘うとベットに行こうと逆に誘われる。ベットに入る前に妻は必ず全裸になる。俺がフェラをしてくれというと「いいわよ」とぱくりと咥えてくれる。しばらくすると「もう、早く入れて・・・」と自分から好きなよつんばになって大きなお尻を突きだす。股間からは黒々とした陰毛とパクリとわれたワレメが丸見え。ピストンを始めると、はばからず喘ぎ声を発する。一回戦が終わると「もう一回して」と俺のペニスを握ってくる。時には俺が先に寝ていると俺の顔を跨いで顔の前には妻のおまんこが。舌で舐めようとすると腰をおろしてくる。

そんな妻も4大を卒業して金融機関で女らしく制服を着て働いていた。俺は昨年の夏、あまりの暑さで夜中に目が覚めて眠れなかって、妻に車でドライブしようと寝着のまま車を走らせた。ぼんやりとした街灯の先に河川敷の公園があった。そこに車を停めて外へ出た。誠に気持ちがいい。俺が全裸になって散歩しようよと無理やり妻を全裸にさせて川岸へ行った。脚を水の中に入れると本当に気持ちよく、そのまま身体を水の中に沈めた。妻も同じようにした。俺はそこでむらむらとして来て、水の中で妻の中に挿入した。射精こそしなかったが。初めての体験。車の近くにもどり鉄棒に妻の両手を持たせ、お尻を突き出し改めて挿入し、そこで射精した。初めての野外セックスだった。その後お互全裸のまま車で自宅に帰った。布団に入ると妻が「ねえ、もう一度入れて・・・」と催促。俺は性欲はなかったが、改めて挿入射精した。朝起きると妻は昨日のことなどなかったかのように朝飯を作っていた。俺は後ろから流し台に向かって料理していた妻のスカートをめくりパンティーを下ろした。妻に「卑猥なお尻を突き出せよ」と言うと「もう、朝からするの。会社に行くのが遅れるよ」といいながら、スカートのホックを外し、足元へ下ろした。下半身裸状態。俺はいきなり挿入し、ピストンを始めた。妻は思い切りお尻を突き出して来て、必死に両手を流し台で支えていた。終わると「口できれいししてくれよ」と言うと俺の前にしゃがんでフェラをしてくれた。


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2014年3月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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