寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】 大事なものは大事にしろ 2【体験談】

「そんなことになったら、嫉妬と後悔で倦怠期なんて一発で吹っ飛びますよ。

もう絶対に相手を離さない、もう絶対に相手以外には触らせない。余計に夫婦仲が固まりますよ」「で、でも、私、ユウくん以外の赤ちゃんなんて、産みたくないよ……」

「避妊なら大丈夫ですよ。アフターピルを持ってますから、後でお渡しします。

僕はそういう方面にもコネがあって、それだから、あんなに高い信頼度をつけて貰ってるんです」

 智香は少し考え込む様子を見せたが、入口に押し当てられている逞しいものを物欲しそうに眺めた後、

意を決したように友一に視線を寄越した。

「あのね、ユウくん……私、ユウくんがいいなら、いいよ」

 決断は友一に委ねられた。サトウも智香も、期待するように、圧力をかけるように、友一を注視している。

 駄目押しにサトウが言った。

「どうせやるなら、徹底的にやりましょうよ。

中途半端じゃ、中途半端なことにしかならなくて、却ってギクシャクしちゃいますよ」

 その言葉が決定打となったわけではない。ただ、結論自体はその論法と酷く似ていた。

 ゴムをつけた上での挿入も、中出し前提の生挿入も、挿入という点、一線を超えたという意味では変わらない。

ならば、どうせならば行き着くところまで行った方が、せめて性的興奮くらいは満たせるだろう。これが結論だった。

 友一は無言で頷いた。


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2013年7月17日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】大事なものは大事にしろ 1【体験談】

不安と緊張と興奮のないまぜになった表情を浮かべる貴島友一は、傍らに寄り添う妻の顔を見た。

 

 智香のおっとりとした清楚な顔には、友一と同種の、しかしどちらかと言えば不安と緊張が主の表情が浮かんでいる。

薬指に指輪の嵌まった左手が、不安そうに彼の腕に添えられている。

 夫の友一が二十六歳、妻の智香が二十五歳の二人は、幼い頃から互いだけを見てきた幼馴染同士であり、

そのため、二十代も半ばに達した今、軽い倦怠期を迎えていた。

お互いから新鮮味が失われ、互いに異性としての魅力を感じなくなりつつあるのである。

 彼らはその倦怠期を打破するため、友一の発案により、とある試みに臨もうとしているところである。

 円らな瞳が真っ向から友一を見据えた。そこには不安と恐怖があった。

乗り気でない妻を押しきる形での決定だったため、友一の心はずきりと痛んだ。

「なあ、智香、どうしても嫌なら……」

 思わず口にしかけた言葉は「いいの」というやや強い言葉に打ち消された。

「だって、見られるだけなんでしょ。それなら……恥ずかしいけど、別に……」

「お前がそう言うなら……」

 二人は、スワッピング相手募集用の会員制サイトで知り合った青年を待っているところである。


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2013年7月17日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】初めてです。主人以外と【体験談】

私35歳の普通の主婦です。主婦業11年で子供も2人います。主人は8歳年上ですが、優しく普通の夫婦だと思います。夜も主人ペースですが、頻繁な方だと思います。

そんな主婦ですが、この9月に浮気してしまいました。し始めてしまいました。最初は無理矢理な感じでしたが。

 相手の方は、家がとても近くで、下の娘が同じの幼稚園の子のパパ(ユウちゃん)です。ユウちゃんは、もう年少組のときからの知り合いで、もう2年、一緒に送り迎えをしてる仲なので、ほんとに気軽に話せる仲なのです。家族ぐるみの付き合いです。だから、ユウちゃんにされるとは、思いもよらなかった。ただ、私も容姿にはまだまだ自身ありで、ジムのプールでは、ちょっぴり優越感なくらいです。ユウちゃんは、1つ年下で背が高く細身な感じで、幼稚園ママのなかではイケメンパパで噂されてます。だから私もユウちゃんと仲の良いことも、優越感に浸っていたのは事実です。

ユウちゃんは、もう何度も幼稚園へ送った帰りに、うちで、お茶してました。当然、他のママさん友達も、一緒の時も多かったです。ただ、彼とは、とても気が合いました。ユウちゃん宅は、奥様が公務員で、彼は、旧家の花生産農家に婿に入ったそうです。今は、それほど大きくやらず、主に不動産収入だそうです。

 9月始めのその日も、幼稚園の送りの帰りに、いつも通り 「寄ってけば」て軽く誘い、いつも通り、うちのダイニングでアイスティーを前に、お喋りを聞いてもらってたと思います。その日、別に普段のTシャツにジーンズで、インナーも大した物でなく、逆に恥かしいぐらいのショーツでした。ユウちゃんは、キャミやスタンクトップや短パン姿も見てるのに、何でその日にって感じです。

 お喋りしながら、何かをしに椅子を立ち、テレビの前にきたときです。後ろから強い衝撃を受けました。それは地震でも起きたかと。それはユウちゃんが後ろから覆いかぶさってきたとは全く思わなかった。私は、何かあったか と誤解したぐらい、予知してない事でした。

状況を理解するのに、間があったと思います。「何、何・・・何!なに・・・」と私は声を出していたと思います。その口にユウちゃんの唇が押付けられて理解したと思います。顔を左右に振りながら、「何・何・何・・どうしたの?」って叫びながら。

ソファーに倒されながら、次にはカーペットの上に倒れていました。それでも、突然の事に「何・何・なに」と口にしてました。

ユウちゃんは、「好きです好きですアイさん」と連呼しながら、もうTシャツを捲り上げブラに手がありました。私も懸命に擦り起きようとしましたが、ビクともしません。ホントに一瞬でブラをズリ上げられ、白昼のリビングの明るさの下で、私の胸が半分あらわにされた。私は両手で胸を隠しながら「ダメダメ駄目!」と口にしていたと思います。スイッチが入ったユウちゃんは、ひるむことなく、両手で私の両腕を掴みました。私も必死であり、手は解けなかったので、ユウちゃんは、手を離しました。その時、私、暴力を振るわれる、顔を殴られる予感が頭を過ぎりました。

しかし、ユウちゃんは、「好きですアイさん」と顔を寄せてきたのです。それは、とても愛らしいスキンシップでした。私は「どうしたの?ユウちゃん」と口にしましたが、ユウちゃんは「好きです」と言いながら顔を摺り寄せてます。少し間があり、ユウちゃんも私も落ち着いた間を感じたと思います。

そして、私は起き上がろうとカーペットに手を着いたとき、彼の顔が私の胸へ移りました。強い刺激を感じました。ユウちゃんは私の胸をかぶりついてます。またユウちゃんにスイッチが入り、私の胸は完全に剥き出しに現れました。無我夢中で彼は、胸を口にしながら揉みくちゃにしてます。Tシャツは頭が抜けるところまで揚げられ、手は万歳の様な格好になり抵抗しにくくなってしまった。その為か手を袖から抜いてしまい私の上半身はブラが首のところにあるだけのレイプされている姿だったと思います。

私は「ダメ、やめて、やめて」と口にし、彼の頭を押し退けたりしていたと思います。足を折り曲げガードしていたと思います。さすがに必死な態度をとっていたと。ただ、私の頭の中は、意外に「どうしよう・どうなちゃうかな?」とユウちゃんより冷静に考えてる自分がいたと思います。口では「やめて!・駄目!」と言いながら、[しちゃうの?まずいでしょ・でも、彼なら・・いいかぁ?]なんて冷静にいる私がいたと思います。

           

彼の手はジーンズのボタンに。「ダメ!やめて!」と強く叫んだと思います。もうその時はブラは横に落ちていました。ユウちゃんのスイッチが、また切れた感じで優しく胸を口で愛撫するだけに。そして「好きです好きです」の連呼。私は「どうしたの?何かあったの?」などと説得めいた言い方をしながら、ユウちゃんの愛撫を受けていました。「私も好きだけど、こんなのまずいでしょ」と訳の分からなく話してました。彼は「好きです・アイさん」と口しながら胸を愛撫してます。それがしばらく続いたと。当然、驚きの中でも、子宮は少しずつ感じ始めていたと思います。

また、ジーンズのボタンに手が掛かり、「ダメダメ!やめて!」て叫んだと。一瞬でボタンが外されチャックが下ろされ両脇から、グィッと、ジーンズが膝までおろされました。


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2013年6月7日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】外国人が集まる店【体験談】

結婚して2年目、子供はまだいませんが、1つ年下の旦那とくらしていました。



私の名前…美佳という事にしておきます。

旦那は29才、昔は凄く優しくて、本当に私を大切にしてくれたのですが、結婚してからはあんまり話も聞いてくれないし、専業主婦の私は退屈で仕方ありませんでした。

髪を切っても、新しい服を着ても、何も言ってくれないんです。

帰ってきてもお風呂に入ってすぐに寝てしまい、夜の営みなんて一年以上ありません。

もう私を女として見てくれないのかな…。

そんな事を考える毎日が続いていたある日、大学時代の友達から電話がかかってきました。

『美佳〜!久しぶりぃ〜!』

彼女の名は裕子としておきます。

裕子は週末、夜に食事をしにいこうと誘ってくれました。

(一日くらい、いいわよね…)

私はすぐに旦那に相談しました。

旦那も裕子の事は知っていましたし、たまには遊んでおいでと言ってくれました。


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2013年3月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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