寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】海外単身赴任中の夫を持つ美人妻(4)【体験談】

理知的で美人でスタイルの良い海外単身赴任中の美人人妻。僕は本当にこの女をモノにしたのか。夢ではないのか?いや夢では無いのだ。昨日土曜日、いつもの様に待ち合わせて僕の車でドライブ。陽気が良いので少し遠出となった。今日は少し短か目のスカウトにブラウス。スラリとした美脚が目に染みる。こんな人妻との恋に僕の胸は躍る。湘南の海岸をドライブ。もう僕も美脚を見て我慢が出来ない。海岸にほど近いラブホテルにインした。ちょうど正午過ぎの事。部屋に入って彼女を抱きしめて激しい抱擁とキス。「好きだよ」「私もよ。貴方とのセックスに溺れそうよ」ベランダのカーテンを開けて波の打ち寄せる海岸を見下ろす。彼女を抱き寄せてブラウスから乳房に手を入れて揉む。豊かな乳房がはみ出して僕の肉棒がピンピン。「あら元気が良いのね。お風呂に入りましょ」お風呂の中で彼女は口に咥えてくれた。二人で全裸でベットイン。絡み合った。カーテンを開けてベランダも開けたまま。太陽の日差しが部屋に差し込む。「上に乗っていい?」彼女は騎乗位になって僕を求めてきた。挿入した時の彼女の甲高い喘ぎ声と相まって全裸の体が艶めかしく動く。突然僕の胸に倒れ掛かって果て捲る事数回。彼女は僕の唇を求め続ける。入れ込んだまま離さない。10分位たってやっと離れる。太陽の日差しを全身に受け、彼女と抱き合う。またしても僕の下半身が元気になる。今度は僕の正常位とバック。理知的な彼女の顔が快楽に溺れてゆく。僕の脚に美脚を絡ませて締め捲る。彼女のスレンダー体が海老のように絡み動く。こんないい女が人妻だって。僕には信じられない。某大商社のエリートを夫に持ち、彼女はその会社の秘書室にいたそうな。その女と僕は今。激しく中出ししてから彼女は僕の片手に抱かれ体を寄せ合う。「もう君とは4回目だけど、これからもいいかい?」「良いわよ。どうせ主人は暫く海外でしょ。私その間男無しなんて考えられないわ。子供の為とはいえ。たとえ主人が帰国したとしても時折、私を満足させてよ。主人も結婚した当初は毎晩だったけど、忙しくなってからは一か月に一回程度よ。何も無いときは玩具を使ったわよ。味気ないわ。今私は貴方とのセックスに満足してるし、これからもよ」僕はつい彼女をキツク抱きしめた。彼女はしっかりと僕の胸に顔を埋めて三度の行為に及んだんです。彼女は気持ち良さそうに全身を使い締め付け、汗をかいて僕を抱きかかえるんです。三回戦が終わり一緒にお風呂に入り、彼女が僕の全身を洗ってくれて握ってくれた。僕は彼女の全裸を抱きしめて抱えた。「帰りましょ。来週も宜しくよ」僕の車は湘南海岸を抜けて第三京浜国道を走り東京へ戻ったんです。こんな理知的で上品で美人でスタイルの良い彼女と。僕は有頂天になりながら彼女を送ってから帰ったんです。


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2013年10月13日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】海外赴任中の夫を持つ美人妻(3)【体験談】

米国単身勤務の夫を持つ美人妻との逢瀬が続いてるんです。毎週土曜日は必ず逢ってる。先日は錦糸町のラブホテルにイン。このラブホテルは以前にも使った事があるお気に入りのホテルなんです。今日の彼女はお目明しで一段と綺麗。163cm,の気品があってスタイルも良いエリートの妻。僕との不倫は今回で3回目なんです。部屋に入るなりコートを脱がして抱きしめてキスの激しい連続。

沈黙のまま洋服を脱ぎ始めたんです。Tパンティーだけになって「昨日、生理が終わったの。今日はちょっとハードでも良いわ」僕たちはまず湯船に。背向きで僕に抱かれ乳房を背後から揉みながら自然に僕のシンボルが彼女の花心に入ってしまったの。湯船の中で腰を動かして「貴方のって熱いわ。奥まで入れてッ」僕は腰を浮かして一段と彼女の膣の中へ入れ込んだら「ウウウウウッ」呻き始めたの。美脚を開いて持ち上げて激しく揺さぶる。そして敷いたマットレスの上にローションをぬり、絡み合ったの。ツルツルしたお互いの肌が絡み合う。もう獣みたいにアクロバット。正常位でしっかりと抱き合い果て捲ったんです。暫くはベットで抱き合いながらテレビを見てたんです。またしても僕のシンボルが起きだしたんです。彼女が口に咥えてくれたんです。周囲の鏡には僕たちが怪しく絡み合う姿が映るんです。69、バック、騎乗位、ななめ等やりたい放題。特に騎乗位になった時の彼女の激しい事。遠慮無しに攻めてくるんです。知性的な女がここまで乱れるとは。何回も果て捲っては攻めてくるんです。「私、こんな激しいセックス経験がないの。旦那はありきたりの正常位なの。貴方とは遠慮無しに乱れるわ」その日は3回戦で終わったの。鏡に向かって化粧して髪を整えてる彼女のサッパリした綺麗な顔が素敵なんです。ホテルを出て錦糸町の中華料理店で食事をしてタクシーで銀座へ。手を繋いで銀座デートなんです。もう遠慮無しの恋人関係という感じなんです。「貴方のおかげで素晴らしいセックス楽しめるわ」彼女が小声でささやくんです。

手をしっかりと握り合い目と目とが合う。満足感を得た女の顔が垣間見える。こんないい女をモノにした自分を褒める。彼女のコートを着た身が僕に寄り添う。「旦那の米国勤務はあと何年あるの?」「あと3年位あるわ。大丈夫よ」銀座から日比谷公園に入り手を繋いだまま歩いたんです。夕方のベンチで肩を寄せキスしたんです。タクシーで彼女の家に近くまで送って行き、僕は帰ったんです。今日の彼女の大胆な乱れっぷりが脳裏に浮かんだんです。


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2013年10月12日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】デリヘル呼んだら上司の奥様が来た【体験談】

たいしてエロい話でもないんだが、この前パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。

最近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。

駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年は行ってるが、全然ありな美人が声をかけてきた。

テンションが上がりながら挨拶をすると

「よろしくお願いします。はい、これ、リモコンw」

そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。「マジでつけてるの?」

俺が聞くと

「ほら、見て、、、」

そう言って、駅前だというのにミニスカートをまくって見せてきた。

確かに、下着のクリあたりが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。「ねw つけてるでしょ?」

ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。

落ち着いてよく見ると、結構胸もデカくてエロい体をしている。我慢できずにスイッチを入れると、女性が腰が引けたような姿勢になる。

俺のことをニヤリと笑いながら見る。

そして女性は俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した。時折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。

「あ、ん、 ちょっと止めて、、、」


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2013年10月11日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】海外単身赴任中の人妻(2)【体験談】

海外単身赴任中の夫を持つ彼女との関係は益々好調なんです。先週の土曜日は11時に私の車で迎えに行き、取りあえずファミリーレスで腹ごしらえ。その後、横浜町田インター近くのラブホテルに直行なんです。もう彼女には全く恥じらいもない仲になってるんです。部屋に入るなり彼女から抱き着いて抱擁してきたんです。豊かな胸をグイグイ押し付けてくるんです。そして衣服を惜しげもなく脱いで、Tバックのパンティー姿を鏡に移して自分の裸体を見つめてるんです。「一緒にお風呂に入りましょうよ」彼女はサッサと湯船に入って行くんです。風呂場に空気マットを敷いてローションを撒いて彼女は大股を開いて「来てよッ」ですって。某商社のエリート海外勤務の夫を持ち、美貌と知性とスタイルを持ち合わせた女がここまでと思うほどの乱れっぷりなんです。マットの上で絡み合ってスベスベした裸体をこすり合ってそのまま挿入したんです。薄暗い明かりがお互いの興奮を高め彼女の喘ぎ声が凄いんです。一回戦が終わって湯船でお互いの体を流してから、僕はベットに横たわったんです。彼女は裸体にバスタオルを巻いて、鏡台に向って薄化粧や髪を解かしてるんです。鏡に映る彼女の美しさに見とれ、つい「早く来てよ」って僕から催促したんです。彼女はバスタオルを剥いで全裸でベットの中の僕に寄り添ったんです。彼女のフィラがもう獣のように凄いんです。僕のお尻の穴まで舐めるんです。69の体位も含め様々な体位で絡み合ったんです。お互いが上下に合体した時「こんなの初めてよッ」と僕を抱きしめて美脚を絡めるんです。結合している間、何回も果て捲る彼女。騎上位になった彼女は美脚を思う存分開いて裸体を上下してるんです。僕の体の上で体をクネラセながら出し入れしてるんです。その後バックからの挿入に彼女の髪は乱れっぱなし。「私、正常位が一番感じるの」。正常位で絡み合いながら耳を舐めたり、首筋を舐めたらもう大変。裸体を振り絞って汗をかいて美脚を絡ませて果て捲るんです。終わってから彼女は暫く僕の片手に抱かれたまま目を閉じてるんです。「夫からはこんな刺激なかったわ。こういった世界もあるのね。」そして起き上がって二人でお風呂に入ったんです。車で外へ出た時はもう暗かった。「子供さんは大丈夫?」って聞いたら「今日はお隣の友達の家に居るわ。昔の友人と会うからと言ってあるわ。今度いつ逢ってくれるの?」彼女からの催促なんです。「今度の土曜日かなあ」約束をして彼女のマンションの近くの暗闇でキスを交わしながら別れたんです。あんな品があって知性的美人と愛し合うなんて僕は心の中で歓喜を覚えたんです。


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2013年10月11日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】今、僕は夫が海外赴任中の人妻と愛し合っているんです。【体験談】

この女、夫と7歳の子供があるんです。夫が米国勤務のエリートだけど、子供の学校の為、夫だけが単身赴任中なんです。僕は都内の某一流ホテルのロビーで彼女に一目惚れして、後をつけて声をかけたんです。お茶に誘うのに成功したんです。彼女は夫が米国に居るので何となく寂しいらしく、その日はそれだけで別れたんです。一週間後電話で誘い新宿で食事をしたんです。お目明しした彼女が綺麗でまたしても惹かれたんです。食事の後、カラオケに行き、歌いながら彼女を抱き寄せキスをしたんです。抵抗は無かった。激しく唇を交わしながら彼女の方から「場所を変えましょう」と言うんです。歌舞伎町のラブホテルに入ったんです。お風呂にお湯を入れたら大胆にも全裸なって湯船に入ってゆくんです。僕もすぐさま全裸で追いかけて一緒に湯船に入ったんです。薄暗い風呂場が異様に艶めかしく、激しく抱き合ったんです。そしてツルツルした肌を重ね合いながら湯船の中で結合したんです。そして一発目が発射した時、彼女は僕の首に両手を回して喘いでいるんです。ベットに移ってからは正常位、騎上位、縦横斜めと体位を変えて、何度も果て捲る彼女と一時間ぐらいの長期戦で行為が終わったんです。「私、久し振りのセックスなの」彼女は僕の胸に顔を埋めて囁いたんです。お互い全裸で暫く抱き合ってたんです。「もう子供が帰る時間だから帰るわ。」そう言って彼女は帰ったんです。それからは毎週彼女との関係が続いています。夫の居ない寂しさを紛らすかのように激しく果て捲ります。最近、Tバックをつけてくるんです。美人でスタイルも良いし知的で、どこに出しても恥ずかしくない彼女。抱かれるとこんなに変わるのかと思うほど乱れるんです。騎上位が好きでおねだりされます。「旦那ともこんなに乱れるの?」って聞いたら「できないわよ。貴方だからできるのよ」だって。「今度旦那いつ帰国するの?」「夏休み頃ね。それまでは何時でもお相手するわよ」。五月の連休に子供が実家に預けるから「どこか温泉でも行きましょうよ」彼女からの誘いなんです。


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2013年10月9日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】脅迫写真【体験談】

 ”これ貴方ですよね!”

 ”家族にバレたら大変な事になりますね”

 ”内緒にしてあげても良いんですよ?条件をのんでくれれば”

差出人:不明

添付:写真2枚経った一度の過ち、あの時全て終わったと思っていました。

今から3年前、私は1人息子の友達の父と不倫関係にありました。

PTA行事!で知り合い、”打ち合わせしませんか?”と誘われホイホイ付いて行ったのが

始まりでした。

5人程で、居酒屋に入り酒を飲みながらアイディアを出しあっていたんです。

何時しか、話は仕事・家族と普段のストレスを晴らすかの様に語り出していました。

酒は進み、私もヘロヘロになった頃、1人の男性に”送って行きますよ”と声を掛けられたんです。

1人では、歩けそうも無く彼の車で送って貰う事にしました。

ちょっと眠った様で、気づいた時にはベットの上でした。

彼は、私を抱きしめキスをして来たんです。

「奥さん、好きです。前から気に入っていたんです」


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2013年10月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】 ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ3 【体験談】

アメリカ旅行で知り合ったレナちゃんと、旅先で結ばれて、帰国後も付き合うことになった。

年の差や、レナちゃんの幼さなど、問題は多かったけど、ラブラブで良いカップルだと自負していた。





それが、ある動画サイトで、レナがピアノ講師のおっさんに公開調教されていることを知ってしまった。

初めは無理矢理だったのが、動画が新しくなるにつれて、レナも積極的に楽しんでいることまで知ってしまった、、、





おっさんへの復讐や制裁を考えているが、喧嘩すらしたことがないヘタレの俺に、何が出来るのだろう?





この前確認したアナルをやられた動画から、まだ何本かファイルがあるのだけど、もう我慢できずに震える手で一番新しい動画を再生した。








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2013年10月4日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】借金のカタに(その3)【体験談】

 金山の講習が終わった後、ナミエという女性を紹介されました。去年からここで働いている女性で、プロとしてやっていくためのスキルをいろいろと妻に教えてくれるとのこと。近くのラブホテルに場所を移して、金持ち相手のプロとしてやっていくための講習をするというのです。30歳くらいの和服の似合いそうな気品のある美しい女性でしたので、その講習に妻と同伴することは気が引けて、近くの喫茶店で私は一人時間を潰すことにしました。

「あら、遠慮なさらなくてもよろしいのに・・」

ナミエさんは悪戯っぽく笑いながら言いましたが、やはり初対面の女性ですし、じゃまになってはいけないと思い遠慮しました。2時間ほど喫茶店で時間を潰していると、妻が明るい顔で戻ってきました。聞くと客との連絡の取り方や、マナーとともに、裸になって床の中での様々なテクを実演しながら教わったとのこと。ローションやバイブを使ったプレイの仕方も教わったそうで、思わず生唾の出る話に、妻についてホテルに行かなかったことを、私はひどく後悔したのでした。その夜は初めて女を抱く高校生のように、震えながら夢中で妻を抱きました。明日はナミエさんについて、青山のブティックに服を揃えに言った後、髪をカットに行くとのことでした。金山からその費用も預かっているとのことですが、いずれ妻の報酬から返さねばならぬとの約束でした。借金の返済のために始めた仕事のために、更に借金が増えるのには抵抗がありますが、致し方のないことでした。翌日外出から大きな紙袋を持って帰ると、妻の髪はショートカットのヘアスタイルになっていました。ナミエさんのアドバイスでそうしたようですが、とてもキュートでいい感じです。ちょっと吉瀬美智子に似ています。青山のブティックで買ってきた服を着ると、どこから見てもセレブでキュートなレディーになりました。昔はミスキャンパスに選ばれたくらいですから素材は良いのですが、最近は生活苦ですっかり華も色気も無くなっていましたので、別人に見える程の変身でした。妻は意外とファッションには執着しないほうなので、この仕事とナミエさんのアドバイスのおかげで妻が美しくなるのは、幾分嬉しくもありました。

妻には赤い携帯と内村典子という偽名が金山から与えられました。

次の日は土曜日でしたが、その夕方に最初の仕事が入りました。都内の某有名ホテル、東京へ出張に来た地方の議員らしい40代の男性です。ホテルの部屋を終えられ、夜8時の待ち合わせです。妻が出かけたあと、私はテレビを見ながら酒を飲みましたが、バラエティー番組を見ても笑えず、酒に酔うこともできずに、ひたすら妻の帰りを待ちました。深夜の3時に妻はタクシーに乗せられ帰ってきました。お帰り、としか言えずに黙っていると、

「心配した?」

と、結構明るい表情で言います。

「そりゃ・・・」

「わたし、けっこう楽しかったよ」

「・・ほんとに・・・」

真顔で聞いたので、妻は

「冗談よォ」

愛しているわ、と言って妻からキスをしてきます。冷蔵庫のビールを飲みながら話を聞くと、男性は九州からの出張中とのことでした。ホテルでのHのあと、ホテルの近くの鮨屋で食事をして、またホテルに帰ってHをしたとのことです。セックスはゴムを付けたオーソドックスなものだったようです。私は新しい大学ノートを買ってきていましたので、妻の話すお客の情報を書き綴りました。少しでも妻の仕事を手伝いたかったのと、妻の「お仕事」の記録を残しておきたかったからです。

次の日は昼過ぎに都内の企業重役と指定のホテルで接客、夜は中堅企業社長との夜のお相手でした。驚くことに報酬は一回10万~20万になりました。世の中には有るところには有るものです。また、お客にしても、それだけ払うのだから秘密と性病の心配はしなくてよいという暗黙の保証を期待しているのでした。実際にもその通りで、妻は婦人科に毎月かかって性病の検査をして、その結果を病院の先生に手帳に記載してもらい、いつもハンドバッグに入れて持っていました。

それから日に1~2件のリクエストがあり、生理の日以外は休みなく仕事か来ました。日に日に妻は美しく、艶っぽく、Hで逞しい女になってゆきました。私とのセックスの時も、27歳の妻は獣のように激しく乱れて汗を流し、一回に出る愛液の量も増えました。大学ノートが半分ほど埋まったある夜、妻は暗い顔で帰ってきました。今日のお客は詐欺で大金を稼いでいるらしく、ドンペリを飲まされたあと、バイブレーターでのプレイや潮吹きをさせられ、最後は生で中だしをされたのでした。帰りに50万を渡されましたが、それは昼間に誰かから騙し取った500万の一部のようでした。金山には斡旋料と借金の返済の1日10万円を払いますので、残りが妻の取り分でしたから、今回は良い金にはなったのですが、後味の悪い思いでした。私は妻に、今度呼ばれたらシャワーを浴びている隙に名前を免許証などで確認して、警察に密告してやろうと言いました。中だしされたことについては、こんな時のために買っておいたクスコで妻のマンコを拡げ、急須に入れたぬるま湯で中を洗ってやりました。子宮の入り口まで白い水糊のような精液がべっとりとくっ付いているのをきれいに洗い流し、後でたっぷりと私が中だしをしておきました。ピルをのんでいるので、妊娠の心配は少なかったのですが。


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2013年9月21日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】愛人がいる俺の体験談【体験談】

僕には愛人がいるんです。

僕が愛人関係を好むようになったのは

結婚してから、結婚すると、その先の未来を妻との関係を

良好にしていかないといけないのですが、

なかなか思い描いていた、結婚生活とは、違い、

結婚生活にはなにも潤いも、刺激もありません。

そんなときに同僚から聞いたのが、愛人の存在

その人は、結婚生活に不満はないという人で、その方に僕は

結婚生活を楽しめるコツを聞いたんです。

すると即答で愛人を作ることといっていました。

『結婚していることをちゃんと理解してくれて、自分の結婚生活へは

足を踏み入れない女性と愛人関係になれば、いつでも恋愛気分だし

妻とのセックスレスの不満も消える。

妻には悪いけど、充実してる生活を自分が送ることで

妻もそれなりに嫌な顔をしなくなる。


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2013年9月18日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻との出会いから今日まで【体験談】

私36歳、妻42歳です。私は高校卒業後某工場で作業員をしています。妻は短大卒業後保母さんとして働いていましたが24歳の時結婚し、専業主婦をしていましたが、結婚後1年4カ月で夫の浮気で離婚。妻はその後一人住まいをしながら再度保母さんとして働いていました。その後妻は再婚して一人の男の子をもうけましたが、性格の不一致で離婚。子供は旦那に託しました。妻との出会いはお見合いでした。私が34歳、妻が40歳の時でした。お見合い後一週間ほどして私が彼女にドライブに誘いました。妻は身体大きく身長は1m65cm、私は1m60.体重は60kgの小太りの中年男性です。性格も妻のほうが男性ぽくて、私のほうが優柔不断な男です。其の日妻はジーンズに白いセーターにスカーフを首に巻いており、女性を知らない私としては長い脚の付け根のジーンズがぴったりのふとももからお尻のライン、それにニットが身体にフィットしており大きな胸がまばゆかったのが今でも記憶にあります。車を降りた時、彼女が「腕をからめていいですか?」とやさしい頬笑みで言ってくれました。今まで特定の女性と付き合ったことのない私です。お見合いも10回以上しましたが、すべて断られていました。車の中で彼女はいろんな質問をして来ました。「いままでお付き合いをした女性は?」「一人住まいで不便なことってなんですか?」と。私は「食事、洗濯が大変です」「特定の女性と交際したことは一度もありません」と真実を答えるしかありません。

彼女は「それじゃあ、女性の人とキスしたことは?」と聞かれたので「一度もありません」と。「じゃあ、女性とドライブしたこともないんですか?」と聞かれたので「もちろん今日が初めてです。」と。彼女はつづけて「お見合いは今までなんどかしたんですか?」と聞くので「10回位ありますが、すべて相手から断られました」と正直に答えました。それから1週間ほどして彼女から「どこか、又ドライブに連れてってくれませんか?」とお誘いの言葉が、私は喜んで「ハイ」と答えました。

2度目のデートです。彼女が私に聞きました。「私のこと、どう思いますか?2度の離婚経験がある女性と結婚経験がない貴方との関係は?

やはり過去がある女性って厭でしょう?」って聞いて来るから「とんでもないです。私のほうこそ、女性経験もなくうまく、リード出来ない男性なんて頼もしくないでしょう?」と言うと「私、たしかに貴方のような男性に会ったことは初めてです。女性経験がないというのも先日のデートで良く分かりました。デートの後私なりに考えました。で出した結論というのが、私にとって貴方は女性本能をすごくくすぐる、なんとかしてあげたいなんとか力になってあげたい」と考える毎日でした。2度の離婚経験で汚れた身体ですけど、もし貴方の方が

よければ一緒尾に人生を歩みたいと思っています」とまるで逆プロポーズでした。私は、びっくりしながらも「私でさえよければ喜んで

一緒になりたいと思います」と泣きそうな声になってしまいました。昼食を済ませ、昼から彼女が替わって運転してくれました。

帰る途中「あそこへ入ってもいい?」とにやりと笑って言いました。彼女が指差したのはお城のかたちをしたラブホテルでした。黙ってうなずくと車を滑り込ませ、私の腕に彼女の腕をからませ、部屋に入りました。入ると彼女は「抱いて・・・」と目を閉じて私の背中に両腕を絡めました。女性との初めてのキスでした。なんどもなんども息苦しくなりながらも、夢見心地でした。彼女は「シャワーを浴びてきたら?」とすすめるので、お風呂に入っているとドアが開いて、全裸の彼女が入って来ました。私のペニスがあっというまに勃起してしまい、恥ずかしいので急いで湯船に飛び込もうとしたら、「身体を流してあげましょう?」と背中に一杯のソープをつけて洗ってくれました。時折柔らかい彼女の大きな胸が私の背中に当たります。私は不自然ながら両手を前に隠しました。彼女は私の前に身体を移動して、しゃがみました。「手をのけて・・・恥ずかしいかもしれないけど、男性ならだれでもそのような現象になるんだから、いいのよ」と私の手を退かせて洗ってくれました。もう私のペニスは腹に当たる位上下にピクピク動いていました。お風呂から出て、バスタオルに身体をつつんだまま、どうしていいのかわからず椅子に座ってたばこを吸っていました。バスから出て来た彼女も同じようにバスタオルを巻いていました。彼女はやさしく笑いながら「ベットに行きましょう」と誘ってくれました。ベットに入りと彼女は自分と私のバスタオルをとり床に落としました。二人とも横向きに寝てお互いを抱きしめキスをしました。彼女の舌が私の口に入って来ます。しばらくしてお互いの身体を反転して私が彼女の身体の上になる格好になりました。ベットに入ってからも私のぺニスははちきれんばかりで彼女の身体に当たっています。彼女はそれを片手でそっと握り彼女の秘部に誘いました。私の耳元で「腰を突き出して・・」と。そっと腰を前に落とすとニュとした感覚でそれは彼女の秘部に埋まりました。初めてのセックスでした。彼女は「そう、腰を動かせて・・・たくましいわ・・・好きしてと私の背中に両手を廻し力を入れてきました。私は初めてながら思い切り腰を動かしました。彼女は「そう・・・いいわ、気持ちいい・・・そごい・・・」と声が次第に大きくなりました。しばらくして射精しそうになりそのことを彼女に伝えると「いいの、中に出して、避妊してきたから・・・一杯出して・・」と。まもなく何度も射精してしまいました。半年ほどして結婚しました。新婚時代は、会社から帰ると温かい食事を用意してくれているし、時には彼女は全裸姿に白い小さなエプロンをつけただけのなまめかしい姿で迎えてくれ、キスをせがみ。腰を突き出してくれました。食事もしなくてそのまま居間でお互い全裸になりセックスした後、裸のままで食事を取ることもなんどもありました。一番驚いたのは私がお風呂から出て、テレビを見ていると、お風呂から妻が全裸のまま居間に来て言いました。「徹さん見て、今日昼間、貴方が喜ぶと思って、ここの毛を全部剃ったの。すごく時間がかかったけど・・・」といってツルツルになったそこを彼女は居間の明るい電燈の下でみせてくれました。もういうまでもなく興奮して、その場でパンツを脱ぎ、妻におそいかかるように床に倒し、そこへ口をはわしました。妻は「そう・・・もっと舐めて、そして見て、私の一番恥ずかしいところを。なにも隠すものもなくなったんだから・・・、」と長い両脚を拡げ高く上げました。ぱくりと開けた割れ目が丸見えでした。終わった後、妻と風呂場に行き、妻の私の陰毛をすべて剃ってもらいました。剃っている間勃起してしまい、妻は「あらあら、元気なチンポ、もう少し待ってね。ツルツルにしたら、私のおまんこに入れてもらいますから・・」と初めて卑猥な言葉で言いました。其の日初めて布団に入った時言いました。「私は長い結婚生活で二人の貴方の知らない男性と性生活を送って来ました。性の喜びも教わりました。貴方としているような行為も何度もして来ました。

汚れていると思うでしょうが、私この陰毛を剃ったのは。、これからが二人の一からの男女としての営みと思いたいからだったの・・」と妻の目には涙があふれていました。


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2013年9月15日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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