寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】まさか!【体験談】

私は32歳の平凡な主婦です。

実の母親を引き取って三人暮らしでした。

結婚して五年になりますが、何故か子供に恵まれません。

主人は38歳の働き盛りですがセックスの方も男盛りと言うのか週に二回は求めてきます。

平凡ながら三人仲良く生活していました。

昨年の秋に東京への転勤辞令が出たのです。

母を抱えている都合上、単身赴任で経過しておりました。

月に一度は会社の経費で帰宅できるように配慮していただいております。

週に二回が月に一度になってしまったんです。

帰宅した時は母は気を利かせて二人の時間を出来るだけ長く取れるようにしてくれます。

単身赴任が三ヶ月も過ぎてくると男盛りの主人は我慢できるのだろうか、浮気はしていないだろうかと少し心配になりました。

私自身も我慢が出来なくて深夜にこっそりオナニーをするようになったのです。

そんなある日、デパートにショッピングに行きました。

ボーイフレンドがいるわけでもないのに少しセクシーなブラとショーツをつけて何故かハイテンションでした。

主人にネクタイを送ってあげようと思い似合いそうなものを選んでいたんです。
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2013年3月21日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】離れられない【体験談】

皆さんの投稿を読ませて頂き、私も懺悔の気持ちを含めて投稿します。

結婚18年、子供は2人で受験などで大変な時期なんですが私は人に言えない事をしてるんです。

3年前交通事故を起こし相手の方に怪我をさせてしまいました私のミスで言い訳はできませんでした、しかし怪我も1ヶ月で治り示談も保険会社との間でスムーズに進み、最終的にお礼方々相手の方と会うことにしました。

昼間に相手が指定したホテルのロビーに行き、もう大丈夫ですよと和やかに話が出来、良い人で良かった安心してました

食事をご一緒しましたが主人以外の男性と2人っきりでの食事は緊張して味も判らなかったのですが食前酒の酔いもきて話は楽しくて進められるままにワインを呑み過ぎてしまいました、酔うと緊張感も薄れ事故の加害者・被害者の雰囲気は無くお互いの家庭の話や趣味の話になり久しぶりに日常を忘れてしまってました。

相手から真剣な顔で『忙しい私の時間を奪った貴方に1度だけでいいので私の気持ちを癒して欲しい』と言われたのですが瞬間的に理解できませんでしたが目の前に部屋の鍵を見せられて理解できましたが、OKできる訳ありません。

でもこの事故で迷惑掛けた事そして示談まで良心的に進めて頂いた事、優しく感じのいい方だったこと色々と考えました

1度だけですねと念を押すと『勿論ですよ』と言われ覚悟を決めました。

彼は理解したのでしょう、鍵を持って立ち上がりました。

私は後に着いて行く外無かったのです。

部屋に入るとスイートルームと言うんでしょうか私が泊った事は無く写真で見た事はありましたが彼の私に対する気持ちが伝わってきて覚悟ができたのです。

シャワーを先に使わせてもらい、ベットに入りました。

結婚後主人以外に裸を見せたことは無く迷いましたが部屋の照明を落としてバスタオルを取り下着だけでシーツの中に入ったのです。

彼もシャワーを浴び出てきて私の横に入ってきました。

私は目を閉じてましたが彼の顔が近づいてきた事は判りました。
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2013年3月20日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】『M』のとりこになって 【体験談】

私の名は知里、25歳。

OLです。

昨年結婚してちょうど1年目です。

でも私は今、会社の人『M』ともセックスをする間柄です。

しかも結婚前からですので、もうかれこれ3年になります。



正直、『M』のことは、最初は少し苦手でした。

短大を卒業して今の会社に入社した5年前からずっと。



元々、私は伯父の紹介で今の会社に入社しました。

伯父と言っても、まだ40になったばかりの若い伯父です。

『M』は、その伯父の後輩でした。

年は後で知ったのですが、その時38歳ですので、今は43歳です。

伯父ととても気が合うようで、いつも一緒に行動してました。

先輩後輩というより、いわゆる「親友」という感じです。
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2013年3月20日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】詩織 【体験談】

500名前:286投稿日:2006/08/18(金)21:57:28ID:LUDmuZW+0

満里奈のところで書いた、例のオナニーをぱったりやらなくなった頃のこと。

俺は親にバラしたのか、バラす気なのかとにかく不安で、従兄の家に遊びに行ったときに、

満里奈の部屋をノックした。

「まり、最近どうした?」

「ん〜・・・・」気まずそうにうつむいてしまう。

「あのね、パパとママが仲悪いの・・・。最近全然口もきかない。」泣きそうな顔で言う。

そういえば最近、なんとなく取り繕ってるような感じだったな。

「わかった。俺が何とか仲裁してみるよ。」

少し嬉しそうな顔をした満里奈を見て、俺は深追いせずに退散することにした。



俺はまず、おねえにそれとなく話を振ってみることにした。当時、ICQだったかなぁ、定かでは

ないけど、メッセンジャー系のソフトでお互いを登録していたので、オンしたときに聞いてみた。

「お兄と喧嘩してるの?」

「ん、何で?」
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2013年3月20日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】ドスケベな人妻【体験談】

人妻 菜穂子(自称40歳)とは出会い系サイトで知りあった。

ご主人の上着のポケットに、スナックの女の名刺が入っていただけで、浮気者扱いしてしまうほど純情で世間知らずの女だった。

菜穂子は旦那が浮気したと思い込みひどく落ち込んでいた。救いの言葉が欲しくて出会い系に登録したようだ。

俺(45歳)は、そんな菜穂子に更に追い討ちをかけた。

「その女の名刺を持つてるってことは、お店に何度も通い、Hをしまくってるね。

それに、そういう女とHするような男は、それ以外にもいろいろと遊びまくってるね」と。

そんな菜穂子と逢う約束をするのはたやすいものだった。

渋谷で待ち合わせをし、居酒屋で飲み、ラブホへ。

菜穂子は、スタイルは良いが、真面目な、どこにでもいる平凡で地味な主婦であつた。

旦那とは20歳の学生時代に知り合い処女を奉げ、そのまま24歳で結婚。

浮気経験も無く、40歳にもなって、旦那以外の男を全く知らない女だった。

俺は、なぜか処女とやる時よりも異様な昂ぶりを感じた。

ソファーに並んで座り、やさしく仕掛けるが、必死に抵抗する菜穂子。

俺は、「じゃあ、2人とも服を着たままベッドに入り、話しだけしよう」とベッドに誘い込み、抱擁した。

ベッドの中で、菜穂子から、旦那との夜の営みの話をいろいろ聞いた。菜穂子はまだイクという事を知らないようだ。
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2013年3月20日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】テレクラヨタ話 【体験談】

 私は42歳で子供二人を持つ中年です。

 私が妻子持ちなので、一応「不倫体験告白」をします。と言ってもテレクラ・ヨタ話で恐縮なのですが、ある意味貴重な体験をしたので投稿してみます。

 私はよくテレクラを利用するのですが、最近は援助交際ばかりで、ほとんどいい思いもできないでいました。

 ある日、私はテレクラでいつものように、コールを待っていました。でも、かかってくるのは援助系ばかり。

 今日も駄目かなと思っていると、高校2年の女の子からコールがありました。

 あまり会話も盛り上がらないし、援助かなと思ったので、「援助希望?」と聞くと、「そんなんじゃ無いんですけど…」と言います。

 それ以上、会話にノリもないので、何やら面倒になり、早々に「今から会える?」と聞くと、OKだと言うので、ダメ元と思いながら待ち合わせ場所に行ってみました。

 行ってみてビックリ!!待っていたのは小倉優子ソックリの超ウルトラ美少女だったのです。

 「話が美味すぎる!」と思った私は、「美人局か?」と思わず周りをキョロキョロしましたが、怪しい人影はありませんでした。

 でも、念のため、急いで超ウルトラ美少女を助手席に乗せ、その場を走り去りました。



 「よくテレクラに電話するの?」と聞くと、「たまに…」。

 「お話するの好きなの?」と聞けば、「そうでもないけど…」

 会話がプツッ、プツッと途切れてしまいます。

 やっぱり援助かなと思い、「お金が欲しいの?」と聞くと、「別に…」と言います。
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2013年3月20日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【修羅場】修羅場体験談 【体験談】

俺の場合は妻の不倫で離婚しました。2年前の話しです。

当時、俺31歳、妻32歳、結婚2年子梨、共働き、賃貸住宅。

妻の相手の男、26歳ぐらい、独身。



怪しいと思い始めたのは妻の帰りが急に遅くなり始めた事からでした。

それまで残業らしい残業も無く、必ず俺より先に帰ってきていたのに

週に1〜2回は残業、飲み会という名目で22〜23時に帰宅するようになったんです。

しかも帰ってきてからは会話をするわけでもなくさっさとシャワーを浴びて寝てしまいます。

部署が変わったわけもなく急な残業、酒の匂いがしない飲み会。

さすがに変に思い妻が風呂に入ってる間に携帯を見てみようと思ったのですが

携帯が見当たらない。洗面所まで持ち込んでたんですね。

仕方なく夜中にトイレに行く振りをしてそっと妻の携帯を持ち出しました。

ある一つのメールに目が止まりました。女性の名前です。

翌日の予定のやり取りでしたが文面からして男のような感じです。

違和感が残りましたがその女性とのやりとりは数通しかなく判断出来ませんでした。
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2013年3月20日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【人妻】調教人妻【体験談】

Kについてカキコします。

Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。

今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。

結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。

そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。

どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。

そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。

メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。

ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。

私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。なんとなく手をつなぐと「暖かい手」といいます。すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」といいすかさず抱きしめました。(まあ、私も気に入ってたわけですね)

道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。

次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。Kははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。

もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。

次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。

Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。今度は○○○○を教えて」というメールでした。
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2013年3月19日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】サッカー少年団【体験談】

あれは4/9の土曜日でした。子供が入れて貰っている、サッカー少年団の保護

者会で飲み会がありました。私は酒が呑めず、又、車で来ていたため、一次

会だけ参加し帰ろうとした時、二人の奥さんが「私たちも帰るので送って頂

けませんか?」と聞いてきた。その奥さんの一人、伊藤さんは美人でスタイ

ルもよく、そして朗らか。この会のマドンナ的存在で私も以前から気に入っ

ていた。私は快くOKした。私は当然、もう一人の山口さんを先に送り届け

た。二人っきりになり、何かを期待しながら伊藤さんの家に向かった。

途中、「すみません、コンビニに寄って頂いてもいいですか?」と聞く。私

はコンビニの駐車場に車を止め彼女を待った。3分程で戻ってきた。

すると、「どうも、すみません。あの〜三輪さん、前に座ってもいいです

か?」と聞く。「いいですよ」と返事をし、彼女は隣に座った。

道中、世間話をし会話を弾ませた。彼女の自宅が近くなった頃、彼女は「三

輪さん、お時間有ります?宜しければドライブして頂けませんか?」と言

う、私は更に期待を膨らませた。車を方向転換させ、高速道路に向かった。

「ご主人、大丈夫なんですか?」と尋ねると旦那は旅行で子供らは実家に行
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2013年3月19日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】52歳の私ですが【体験談】

先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが

そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。

年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。

主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。

その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。

彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。「お久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。彼はまた無表情に「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。彼の職場に嘘の噂を流したりしました。そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。

「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。けど彼は無表情のままで「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。

「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました

「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました

「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。

そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。「オチンチン欲しい」と思っていました………

私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。

「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。

「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。

しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いでその時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。
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2013年3月19日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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