寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】妻をモデルに【体験談】

今から十年位前、妻(当時35歳)その頃からデジカメが主流になり、我が社の写真倶楽部もデジカメが普通になりました。

以前、同じ職場に勤め、私との結婚で退社した妻に、部長がモデル頼めないかと言って来ました。

部長の誘いを断る訳にはいきません、どうぞ妻でよければお使い下さいと言ってしまいました、妻の承諾も無しにです。

帰って その事を話すと、なんで?私が?どうして断ってくれなかったのよと怒り爆発なんです。

私がここまで(課長)なれたのも部長のおかげ、絶対断れなかったと言うと、それじゃ~バック買ってくれたらいいわよの返事に変わったんです。

妻が、その気になってくれたので 買う買う買うよと言うと、高いぞ~と脅かすんです。

まあ、部長に顔向け出来ると思えば安いもんです。

撮影は部長の自宅に決まりました。その日は部長だけで 家族は旅行で数日帰らないそうです。

妻に少し濃い目の化粧をさせ、部長宅に着くと、すでにカメラ倶楽部の二人が来ていました。

皆さん五十代も後半で趣味で昔からカメラをされてた人達でした。

軽く飲み少しリラックス出来ました。

妻も 皆、年配なので安心したようです。

一時間ほど談笑すると、部長がそろそろ始めますかと言って皆を二階へ案内したんです。

二階へ上がると撮影用の照明などが設置してあり用意万端でした。

さてここからが妻の主役です。


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2013年9月13日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】無防備な妻 改 2 【体験談】

そして、数日後のある日、三人で近所の銭湯に行った時のことです。



その日の妻の格好は、薄手で水色のワンピースであった。無地で素朴なパジャマワンピースみたいなものです。



私は妻の格好の中でもこのファッション?が一番大嫌いです。



なぜなら、素朴だが本当に薄手で少し透けるワンピースだからです。



しかし妻は、その格好を一番好んでおり、いつもチョット近くに出掛ける時にはその格好で出かけようとするのである。



私はいつもであれば、「ジーパンにしたら?」とか、「ちょっと透けてるよ」とか言い、なるべく露出の少ない格好をさせるのだが・・・・・たぶん、「妻を確かめたい」という気持ちがアレからずーっとあったのでしょう。



あの公園は夢?幻?アイツはもしかしたらすごい熱でもあったんじゃないか・・・・・



だからあえて、今回も何も注意的なことを言わないようにしてみたのである。


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2013年7月14日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】Mother 【体験談】

今日もまた考え、そして後悔する

うまい文章ではない、かなり長い、それでも俺の犯した罪を聞いて、罵倒して貰えるならば感謝する

妄想やネタだったらどんなに良かったか。これがトラウマとなり俺は基地外になった





俺は小学校の時から母が嫌いだった。理由は単純で。

会社社長の父は仕事が忙しく、ほとんど家に帰って来なかった。

だから、母は寂しさを紛らわすためか、1人息子の俺に何かとちょっかいを出しては、ベタベタ擦り寄ってきた。

小学生だった俺は、そんな母のことが、鬱陶しく、うざかったのだ。

中学になると、俺は完全に母を無視するようになった。

母に話しかけられると「うるせえ」と怒鳴ることも度々あった。そんな時、母は悲しそうな顔をして黙ってしまう。

そんな毎日が続いて1年が過ぎると、家に居ても、母とは全く話をしなくなっていた。

この時、俺は14歳の中学2年生、母は30代前半、母親の年齢としては、他の同級生の母親よりも若干、若い程度だった。



ある時、玄関に荷物を受け取りに行くと、宅配便のお兄さんから「お母さん、すっごい美人だよね」と言われた。
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2013年4月6日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】同じ町内【体験談】

俺はスポーツジムに通い始め6年になります。

去年の9月にジムで、ナイスボディーでレオタードを着た可愛い30過ぎくらいの女性に声をかけられたのです。

「○○さんですよね、同じ町内の○○聡美です」

「運動不足と体脂肪減らそうと思い、今月から入会したの」

「知らない人ばかりで不安でしたが、よかった〜〜」

俺はまったく知りませんでした。 可愛くてナイスボディな人と話できるだけでジムも楽しくなる程度と思ってました。

週に2回ほどジムで会ったり、プールでも会ったりして、楽しい会話で日々が過ぎた時、偶然に帰りの駐車場で会い、話し込んでると、虫も多く、俺は自分の車に誘い、中で話しました。 それから、メルで連絡を取り合うようになり、帰りを同じにして、週に3日は話すようになりました。

愚痴も聞かされ、アドバイスしてるうちに同情するようになり、12月の始めに、手を肩に回して、抱き寄せると抵抗も無しに、俺の肩に顔を寄せてきたので、手で顔を上げて、キスをしました。

まったく抵抗無し、しばらくして、舌を入れると入れ替えしてきました。

俺は図に乗り、聡美の胸元が開いた所から手を入れて、乳首をいじくると、かすかに喘ぎ声が出てきました。

その後「だめ、だめ」と言い俺を払いのけられ別れました。

しばらくメルしても返事がありませんでしたが、10日も過ぎたころに聡美からメルがきて、ジムに入る前に駐車場で待ってるとのことでした。

その日は、ジムに入らず、ドライブに出かけ、山間の公園で車を止めて聡美を抱き寄せると抵抗もなかったので、シートを倒し覆いかぶさるように抱き、キスしながら、服を脱がして愛撫を続けました。

スカートの中に手を入れ、あそこを触ると、濡れていました。

無言のまま、狭い車の中で下着を脱がし、指を入れると、聡美は腰を上げて体を反らし、喘ぎ声を出して俺の首に手を回して来ました。
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2013年3月23日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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