寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】僕がNTRになった理由(わけ)Ver.2【体験談】

 12年前の結婚式を挙げた日の初夜に、僕は初めて妻の里香と結ばれました。僕は23歳まで童貞で、新婚初夜が僕の童貞が終わった日でもありました。妻の里香は学生時代も含めてまじめ一筋で、僕に自分は処女だと言っていましたし、その事を長い間信じて疑いませんでした。つまり、処女の女性は初夜の日の妻のようだと思っていたのです。

 僕は35歳で、妻の里香は34歳です。子供は一人いて10歳です。妻は決して美人では有りませんが、少し知的な感じがすることと、比較的スタイルが良いことが取得かなというところです。課が違いますが同じ会社で知り合いました。僕もハンサムではありませんが、仕事は真面目にやってきて、課では一番早く係長にも成れました。結婚して12年、妻とは何事も無く普通に生活して来ました。そう、あの日、三面鏡の裏側に隠してある物を見つけるまでは・・・・・・・・

 

 話は変りますが、13年前、僕は女性経験が全く無く、セックスについても本やビデオでの知識しかありませんでした。風俗に行っている知人もいましたが、僕の安い給料では行きにくいし、悪いことのようにも思えて、一度も足を踏み入れたことはありませんでした。いわゆる、さえないオナニー好きな童貞君って奴ですね。女の子からはモテない、オタク青年に見られていたように思います。でも、結婚相手は処女を選ぼうと秘かに思っていました。里香にも交際中にそういう話をした事が有りました。里香は僕に、自分は真面目で男性経験が無いと話してくれました。そんな彼女ができて、僕は有頂天でした。僕と里香は交際期間中にはキスとペッティングまでしかしないでいました。それには理由があって、里香がある有名な占い師から、僕と将来幸せに成る為には、結婚するまで純潔を守る事が大切だと言われていたからでした。その話を里香から聞かされた時、正直僕はガッカリしてしまいました。早く処女を貰って彼女を自分の物にしたいと思っていたからです。

 

 交際して6ヶ月目くらいの時に、初めてセックスをするチャンスが到来しました。2人で泊り掛けで和歌山県の白浜アドベンチャーワールドに行くことになったのです。ホテルに泊まる夜に遂に里香の処女を奪えるという期待で、僕は出掛ける前から胸が一杯でした。占い師の話は忘れることにして、白浜の動物やアトラクションのことも、全く意識の外でした。里香に嫌われたくなかったので、今までは僕も我慢をしてきましたが、いざ隣に里香が寝ているとなると、石ころや木片ではあるまいし、何もせずに紳士的に眠ることなど不可能でした。その夜、僕は里香に求めました。キスは勿論のこと胸も愛撫もしました。フェラチオも少しだけして貰いましたが、これは嫌がりました。里香の蜜壷を指で触ろうとすると、汚いからと拒否されました。どうしてと聞くと、おしっこの出る所だから汚いのだと。僕は里香を愛してるから、好きだから出来るんだよ、と言って何とか人差し指を蜜壷に入れさせてもらいました。蜜壷の中の蜜の所在を確かめた僕は、里香、好きだよ、愛しているよ、と繰り返し言いながら、蜜壷に男性自身の挿入を試みましたが、すっかり緊張してしまい、なかなか男性自身が固くなりませんでした。それでも少し固いくらいの状態で無理矢理挿入しようとしました。今考えるとおかしいのですが、僕はひどく焦っていました。里香との結合はほとんど毎夜のようにイメージしていましたし、そのイメージ中の自分自身は、レンタルビデオ店で借りて見たAV男優のように逞しいのでした。里香も両脚を開いてくれて、恥かしそうに花弁を自分の指で拡げて協力してくれました。 僕の先端が理香の女陰の入口に合わさったので、中に押し込もうと腰を押しました。「…痛い…痛いよ…無理だよ…まだ結婚していないし、我慢して…。」里香が痛がり、僕の形勢がとたんに悪くなってしまいましたので、さらに僕は焦りました。その時、「…あっ出る…」、里香の蜜壷の入り口に亀頭を少しあてた状態で、興奮のあまり僕はあえなく発射してしまいました。結局、それだけで二人の最初の秘め事は終わってしまいました。

 白浜からの帰りの新幹線の中で、お互いの間に気まずい空気が流れていたのを今でも思い出します。

 

 里香に再度約束させられました。結婚式を挙げるまでは、最後の行為までは絶対にしないことを。

 

 夕食を共にしてからドライブをして、街の夜景がきれいに見える丘に車を停めて、理香を求めた時も下着は絶対脱いではくれませんでした。手を使っての行為やフェラチオはして貰えるようにはなりましたが、彼女のからだは上半身しか触らせて貰えません。里香にそれがだめな理由を聞くと、僕が下着の中を見たら我慢出来なくなってしまうから、占い師の言う通りにしないと貴方と幸せになれないから、と言うのでした。彼女の言うとおりにして、それから僕はずっと我慢しました。そして1年間の交際期間中、彼女との約束を守り通して、無事に僕は里香と結婚しました。

 結婚初夜、新妻は出血はしませんでしたが凄く痛がりました。それでも初夜の子が欲しいと言って、何度か求められて、理香の中に射精しました。理香との初夜は、僕には長く待たされた感動の夜でした。その直後のハネムーン中も、二人とも寝不足で目の下にクマができるほど、子作りに励みました。しかし、子供はすぐには出来ず、一年後に授かりました。僕は子供は二人欲しかったのですが 、妻が出産は一人でもう沢山だというので、僕も子供は一人で我慢することにしました。 本能なのでしょうか、育児に追われ、子供ももう作らないことにしてしまうと、二人のセックスも減ってしまって、最近は年に二、三回という感じです。子供が産まれてから自然とそう成ってしまいました。

 男盛りの僕はオナニーをしたり、人肌恋しい時は風俗店にも行くようになりました。

 そんなある日、ふとしたことで妻の三面鏡の隠し扉の中に、見覚えのない昔のHi8タイプのビデオテープが有るのを見つけました。同僚に借りてそのタイプのビデオカメラにテープを入れて再生して見ると・・・・・・・・

ビデオを見終わって、僕は妻の真実を知りました。結婚初夜の挿入の痛がりも含めて、全部僕を欺くための妻の演技だったのです。とりわけ初夜の受胎を求めたそのわけは・・・・・。次の日の夜、妻と久しぶりにセックスをした後、僕は妻の過去を知らない振りをしてわざと聞いて見ました。


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2014年3月22日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】酒乱な妻!【体験談】

これも60%は事実です自分の妻の話です…大人の文章で名作にしてくれれば幸せです何時でも良いですので…



結婚して12年経ちます子供は一人で9歳でやっと手が離れた感じですそれに妻は37歳熟女盛りの1番綺麗な時です。

私が言うのも変ですが妻は少し大柄な体系ですが「ボン・キュッ・ボン」という体系でメリハリが有ります。

顔もそこそこで胸も巨乳でそそられます市内に一人で買い物に行くと何時も街中で「中年や初老風な男」に

ナンパされると言っています。

そんな文句の付け所の無い妻ですが…正直言うと妻のアソコは緩めの感じです。

…私の物が悪いと思いますが…日本人平均サイズだと思います。

妻はアソコが緩いとは気が付いていませんそれより自分の脚が太いと少し「コンプレックス?」が有ります。

外出時は何時もズボンやジーパンを履いて出かけています。

逆に家の中ではホットパンツ姿やパンティのみの生脚姿でうろうろしています。

其の白いムチムチ生脚を見るだけで私は興奮して勃起してしまいます。

現在は夜の夫婦生活は年に数回程度に成ってしまいましたが中は良い方だと思います。

私が妻に「今度サークルの飲み会にミニスカート姿で私と一緒に出て欲しい」と申し出ました。

すかさず妻が「嫌よ~脚太いし・そんなの…恥ずかしい」と言うので


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2014年3月22日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】ギターの先生との思い出【体験談】

ギターの先生との思い出。投稿者、聖子、49歳。

あれは今から23年も前の事です。京都府の阪急沿線の某駅近くにギター教室がありました。その先生との、2度だけの愛の記録です。

彼には別居中の奥様と7歳になる娘さんがいました。そうです、先生と私は許されぬ関係だったのです。

ギターを習っていた私にとって、彼は私の全てでした。彼も私に好意を寄せてくれていました。

二人で食事をしたり、コンサートに出かけたりと、楽しい日々は、駆け足のように過ぎていきました。

彼は私より13歳も年上でしたが、私にとって初めから、たった一人の男性でした。

あれほど燃え尽きた恋は、もう二度とないでしょう。彼の6月の誕生日には、40本の赤いバラを抱いて教室を訪れました。

恋に恋をしていたのかも知れません。いや私もそのとき、すでに27歳でしたから、愛に恋をしていたのでしょう。

あんな愛は一生に一度で充分です。そう、多分私は燃え尽きてしまったのでしょう。

彼と肉体的に結ばれる前ですら、そんな状態だったのです。ある日、二人で梅田に出かけ、少しお酒を飲みました。夜の8時ごろでした。

陸橋の上で彼は私に迫りました。「僕は、今、とてもあなたが欲しい。」と。

私は戸惑いました。でも内心とても嬉しかったのです。それでも彼の思いを拒否しました。

別居中とはいえ彼には奥様がいました。私のために奥さまと別れてくださったとしても、私の両親を説得する自信はありませんでした。

第一、彼の心の中が読めなかったのです。嘘でもいいから「妻と別れて、君と一緒になるよ。」といって欲しかった。

きっと彼には複雑な思いがあったのでしょう。奥様と娘さんに対する思い、そして私への思い。私の父は病院の院長をしていて、厳格な家庭でした。


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2014年3月22日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【修羅場】男女厨【体験談】

<>526名前:恋人は名無しさん[sage]投稿日:2011/04/22(金)13:48:08.21ID:Av/E+xY6O<>

私子 私

友子 私子の友達

酒子 酒好きで私子と友子の友達

彼喪 友子の初彼氏

イケメン私子の友達





友子は綺麗なのに奥手なせいで彼氏が居なかった。

「私なんかが告白しても無理だよね」と自分の可愛さに気付いてなかった。

「いやいや友子美人だよ?」「絶対大丈夫だって!」と周りが言っても「皆優しー」と信じてなかった。

実際に友子はモテてたが、奥手なため男性が話し掛けてきても、

緊張して表情を固くし口数が少なくなる。

事情を知らない男性からすれば顔の綺麗さもあいまってただ無愛想で感じ悪いだけじゃなく、

冷たくて男を見下してる高飛車なタイプに見えていたらしい。


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2014年3月20日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【寝取られ】俺が負けたので、彼女が手コキした【体験談】

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。



典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。

柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。



バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。



そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。

典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。

俺は高校の時に付き合った彼女と経験済みだったが、経験が少ない同士、なにをするにも新鮮だった。



大学の友人で明雄と言うヤツがいて、俺とは何かと気が合って、ビリヤードやダーツの良いライバルでもあった。



俺と典子と明雄の3人で遊ぶことも多く、一緒に遊ぶと決まって明雄は典子を褒めちぎっていた。

明雄は、本当に典子のことがお気に入りで、マジで口説いてるの?と思うくらいだった。


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2014年3月19日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】「初夜 Ⅲ‥(精神の初夜②)」【体験談】

(①より承前)これも想像すると ヤタラに昂奮してしまうようなイメージである。ヤルことは恭しく丁寧に 敬語を使って教えるのだろうが、結局はマラの勃つ意味を教え マスタベーションまで教えるかどうかは別としても、女官は自ら裸になり マラをオメコの嵌める嵌め方から、 嵌めた後の抽送の仕方‥要するに ピストン運動の仕方まで教えるのである。

‥と云うことは 「そこは‥モット 速くお腰をお遣い遊ばして‥、さようでございます‥ ソコソコ‥そこが女が最も悦んで、泣くようなお声を上げ 叫びたくなる処でございます。」とでも‥云うのだろうか?‥。

哀れにも‥思いが残るのは 結婚前の‥この最後の入浴に際して、その男の「みそぎ」つまり筆おろしをした女官に 独身最後の入浴の相手をさせることである。

女官は男の身体を洗いながら 自分が初めて女を教え‥男にしてやった‥、生涯で最初の精通を 自分の身体の中に垂れ流させた‥「男」の身体に別れを告げるのである。

名残り‥再び一緒に風呂に這入ることも無い‥ 名残である。そのとき女官は 手塩に掛けた息子を結婚させる、母親にも似た 心境になるのでは無かろうか?‥。

初夜が目前に迫った情況では そこで媾合も出来無いだろうが、マラを勃てた男と オメコをシトド濡らした女官が、その場で 抱き合うくらいのことはあっても良い気がする。

形式に囚われてはいても 心のあるのが人間なのだから‥。

『「入浴潔斎の儀」を終えると 「初夜装束」と呼ばれる白い着物に着替える。その「初夜装束」の下には 一切下着を着け無いのが極まりである。

そこでいよいよ男女は 初夜の床入りになり、寝具の上に 並んで座ると、そこで「三箇夜餅の儀」とも呼ばれる 平安の時代から続く伝統的な儀式がある。

まず女(花嫁)の歳の数だけの 白餅を用意し、四枚の 銀盤に乗せる。これを既に 子宝に恵まれた老夫婦(大体は 子供のいる侍従上がりの人間)が、初夜の寝床に運んで 二人に供える。新婚夫婦は この餅を一つずつ食べた後、抱き合って 男女の媾合の行為に及ぶ。元々はこれを3日間‥繰り返したが 近代は初夜のみとされる。要するに 初めてのセックスで 子宝に恵まれるように霊力を与える(縁起を担ぐ)儀式である。』

まぁ‥ここいらは「縁起担ぎ」で 毒にも薬にもなら無い話である。ただ‥ジャーナリズムが報道出来るのはこの辺までで 後は公には秘事とされるのだろう。

『ここで更に特筆すべきは 以上の儀式‥一連の媾合行為の遂行に際しては、介添人(民間での仲人夫婦に当たる立場の人で 媾合行為の一部始終を見届ける役目の人)として一組の男女‥ それぞれの身分を保証された夫と妻が、部屋の一隅に控えて立ち会い 媾合行為の総てを見届ける‥と云う途方も無い形式が存在することである。

この介添人には更に 儀式が無事に最後まで終了した(性行為‥ 肉体的にマラをオメコに嵌め 射精を終えて果てた)ことを確認すると、続いてそのことを傍で待つ親族に 立ち処に知らせる、「露見」と云う お披露目を行なう役目があるのである。』

さぁ‥こうなるともう いっそ無知な、指図通りに動く お人形同然の人格の方が、心理的には 仕合せかも知れない。自我などは 邪魔以上の障害要因にしかなら無いのだ。

悲惨なのは 初めての(血の証拠を 要求されるような)媾合の初夜に、無事な媾合・射精の完遂を前提にして 親族が待ち兼ねる情況で、媾合を行う 二人の心境である。


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2014年3月19日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】「初夜 Ⅱ‥(媾合の初夜②)」【体験談】

(①より承前)

そのときの感動は 忘れられません。それは彼女の 30年近い処女を、二人で協力して破り 結合した共感でした。少し落ち着てから 「動いても イイィ?‥」「ウン…」と抽送し始めますが、どうも絡んだ足が邪魔で うまく動けません。もう一度「足を閉じて‥」と頼み 膝を外側に衝き直すと、女房は両手で私の腰を シッカリと抱き直します。(続く)

(承前)抽送を始めても 女房の痛みが心配で、とても忙しくシコシコとは 腰を使う気にはなれません。ソロソロと確かめるように 大分潤って来た膣汁を頼りに、ジュルジュルと 初めての女体をジックリと味わいます。その温もりと柔らかさ 肉襞に包まれた抵抗感は、マスでは味わえ無い‥全身がズブッと 濡れ浸ったような感覚が堪りません。

静かにユックリと マラを抽送しながら掌を肘に衝き直します。両手を空けて 乳房を掴み指先で固く勃った乳首を揉み様子を伺うと、女房は痛みも少ないらしく 少しノッテ一緒に身体を揺らしています。誰から教わった訳でも無いのに 女房は既に、嵌め繋がったマラとオメコの触れ合いを確かめ それを味わい増やすように身悶えしているのです。

やがて女房は身体を揺らしながら 私の衝いた肘の外側からスッポリと、肩ごと 私を抱いて呉れます。唇を合わせ絡めた舌が ベロッと女房の口に吸い込まれたとき、女房がグイと私の腰を抱いて 「足ィ…」と云い、自分の足を抜いて 跨った私の膝裏に外側からに掛けました。そして片足を膝裏から尻の方に掛け直し 全身で絞り上げて来ます。

私はもう‥全身が女房の子宮にくるまれた思いで、「アァ…全身が今 女房の中に‥」‥と目くるめく感覚に襲われ、その瞬間! 私は果てました。これも初めての 経験でした。抽送で射精感が込み上げて ダクダクとイクので無く、全身が蕩け出し 液状化してオメコの中に吸い込まれるのです。頭が真っ白になり 意識だけがそれを見ていました。

私が女房の中で果てて 呆然としていると、女房が「お腹の中が‥ 熱い‥」と云います。女房は精液‥子種を 子宮に感じたのです。そして 「もう‥娘じゃぁ‥無いのねぇ‥」と云いました。処女膜を破られ 子宮に子種を掛けられて、血を交ぜられた女房はもう‥ 二度と生娘には戻れ無い、私と云う‥唯一人の男との 特殊な関係に這入ったのです。

その夜はそのままでは終らず 暫くして私はもう一度‥女房に覆い被さり、今度は正常位に組んで シッカリ抽送してタップリと子種を仕込みました。女房はイヤとも云わず M字開脚で挿れさせ、抽送の時は脚を揃えて 無言で二度の精液の洗礼を受け止め、コトが済むと甲斐々々しく ティッシュで私のマラの淫汁を拭い、オメコを拭いていました。

私は後始末を 総て女房にを任せ‥もう天国でした。マスを掻いた後の‥あの後ろめたい 自己嫌悪の気持ちは全く起こらず、伸び々々と マラから睾丸まで拭いてもらいました。女房は ネグリジェから宿の浴衣に着換えましたが、見るとネグリジェは血と淫汁に塗れて 無惨に皺だらけでした。女房はそれを 丁寧に畳んでカバンに仕舞いました。

私は肉体の初夜に 女房に快感があったかどうか心配でした。私が勝手に一方的にイッて 女房を置き去りにしたのでは無いかと不安でした。後で女房に聞くと やはり多少出血があって、そのときは痛くて夢中だったが、私のマラを身体の奥に深く感じ 子宮に熱い精液を掛けられたのは、初めての不思議な感じで 気持ちがヨカッタと云いました。

また‥女房は 二三日前まで他人だった男が、マラを硬く勃て これまで親兄弟にも見せ無かったオメコに嵌めるなんて、考えられ無かった‥ と云っていました。更にマラを挿れるのもショックだけど 私がお尻をイヤらしく動かす姿が、人間って皆コンナことをスルのかと 今までロマンチックに夢見た結婚が 急に腥く醒めたものになったそうです。

初媾合の翌日は 屈斜路湖の和琴半島の遊び、美幌峠を経て 旭川から層雲峡に這入りました。美幌峠での屈斜路湖の景観の素晴らしさに 女房は「菊田一夫が 君の名はで使いたくなった訳ねぇ‥」と感嘆していました。美幌駅前の食堂で 熱い鍋焼うどんを美味しく食べ、乗った列車には珍しい 石炭を焚くダルマストーブが据えてありました。

層雲峡のホテルでは相客も少なく 女房と始めて家族風呂に這入りました。風呂では‥裸の胡坐の膝に女房を横抱きにし 全身を‥オメコの膣の中まで洗ってやりました。その後‥膝を緩めさせ クリを弄り回していたら女房は軽くイキました。気が付くまで 湯冷めし無いようにシャワーで温めてやり、気が付いてから 対向の座位で媾合しました。

                 

風呂場の鏡に 裸で媾合する二人の姿が映っているので、「見て‥ご覧‥」と言って 腰を使って見せてやりました。ヘコヘコと尻を動かしながら 「ホラ…お父さんやお母さんも‥ お兄さんや弟達も、みんなコンナことをヤルんだよ‥」と云ってやったら、「イヤーン‥」と身悶えし 赤い顔をして齧り付いて来たので 私は夢中で腰を使い イキました。


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2014年3月19日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】「初夜 Ⅱ‥(媾合の初夜①)」【体験談】

翌朝‥女房は爽やかに 明るく振る舞います。数日前まで他人だった男と 初めて丸裸で抱き合い、マラの裏筋でオメコのクリを擦られ気をヤッたことなど 忘れたかのようです。コソコソと隠れて処理するマスと違い 受身でイカされるのは、アクメで取り乱しても‥全く心の負担になら無いのでしょうか?。女の順応性には 驚かせられます。(続く)

(承前)

翌‥3ヶ日目は 午前中は支笏湖へ往復し、午後は バスで札幌市内の遊覧でした。支笏湖は天気が悪く 気温も下がり、樽前山も見えない位に 霧が掛かって残念でしたが、女房は湖畔で奇麗な落ち葉を拾って居ました。戻っての市内の遊覧はお極まりのコースで、まだ移設前の時計台では 油染みた黒い床に北海道の歴史を感じました。

 実際に北海道を旅してみると 北海道はこれまで(いわゆる 内地で)考えていたより遥かに広いのに驚きます。その日の夜に寝台で札幌を立ち、ユックリ寝て(四日目の)朝起きて窓の外を見ても、電柱が次々に後ろに飛び去って行くだけで いくら経っても同じ景色なのです。それに飽きた頃‥やっと釧路に着き バスで阿寒湖に向かいました。

暫く行く内に‥バスの車窓の右側に 鶴のダンス(求愛行動)を見ました。やがて左に活火山の雌阿寒岳が見え 阿寒湖に着くと、底に穴の開いた遊覧船で 「マリ藻」の見物をしました。阿寒湖では 間近い雄阿寒岳がそそり立ち、折からの紅葉が常緑の緑と混じって 目を瞠る美しさでした。阿寒湖からは 弟子屈経由で摩周湖に向かいます。

途中で左下に 阿寒湖の裏側が小さく雄阿寒岳を巻いて見えます。摩周湖は「霧の‥」と云うように 滅多に晴れないと聞いていたのに、空は底抜けに黒いまでに青く 対岸の摩周岳はそのまま鏡のような湖面に落ち込んで、湖面には夢のように カムイシュ島が浮かんでいました。摩周湖の展望台から‥宿の川湯温泉への道は 下り一方でした。

川湯温泉への下りの道で 陽が落ち掛けます。山の西の斜面なので 左の車窓に、少し掛かり始めた雲の間に 陽が落ちます。雲の隙間に覘く 真っ赤な太陽を見ていたら、フト「女房は今夜‥ 処女で無くなるんだ!‥〟と云う思いが胸を衝きました。カメラを構えながら 「ねぇ‥見てご覧 あの色…」「マァ… キレイ…」‥と感嘆し合いました。

川湯の宿は和風の旅館で 夕食が済むと早々に床を取って呉れます。一緒に風呂に行き 私が戻ると女房は先に戻っていて、宿の浴衣で無く 持って来た自前の薄いピンクのネグリジェに着換えていました。その頃の婦人雑誌などでの 新婚旅行の必需品は、粗相防止のタオル・ダンナに脱がさせるネグリジェ・そしてコンドームが‥お薦めでした。

ネグリジェは 和風旅館の敷布団には似合いませんが、女房の精一杯の「身体を交わす儀式」を感じて ふとイジラシクなります。私は宿の浴衣で そのまま床に這入ります。女房も素直に自分の床に就くと 私は直ぐ、「そこへ 行ってもイイぃ?…」と聞き 返事を待たず、左手に枕を持ち 右手で掛け布団を剥いで女房の布団に這入り込みました。

浴衣のまま ネグリジェの彼女に絡んだら、糊の利いた浴衣とネグリジェが擦れて サワサワしました。その中で 足を使って素肌を探し出し、膝を割って内腿を ヤット摺り合わせます。イイ気持ちです。手を首に回して抱き込み 右手で乳房を揉み乳首を摘まみ転がします。乳房は硬めでも感度は良く、触るとショーツは既に 濡れ始めていました。

私は片手でブリーフを外し 布団から蹴出し、彼女の手を取って 今日も一段と元気なマラに触らせます。彼女は逆手ながら 握り揉み扱いてくれます。私のマラも先走りでズルズルに潤った頃、彼女のショーツを脱がせに掛かります。彼女の首に回した手を抜いて 上半身を起こし、「それじゃぁ‥イイィ?‥」と 彼女のネグリジェの裾に手を掛けます。

彼女は「チョット 待って‥」と カバンから持参のバスタオルを出し、寝床の腰の辺りに敷いて 端を布団の下に折り込んで固定します。〝なるほど… 女の嗜みか…〟 出血やら分泌するものへの用意でしょうが、何か 私の気持ちもグッと引き締まります。女房は その上に寝ると、目を瞑り胸に手を当てて 下唇を噛んで私の行為を待ちます。

私は改めて 彼女に覆い被さり、肩を抱いて舌を絡め 右手をネグリジェの裾に遣り ソォッと胸の辺りまで捲くり上げます。そして掌で腹を撫で 更にその手をショーツの中に滑り込ませます。始めて触る彼女の陰毛に 胸がトキメキます。次に指先をクリに遣って 小さく回しイジリ転がすと、女房は眼を瞑り ただアソコに神経を集中しているようです。

まぁ‥ 尾瀬や一昨晩の経験があるとは云え、イヨイヨ男に 初めてオメコを触らせるのです。私がショーツに手を掛けても動か無い彼女が 両手をショーツに掛けると、始めて身体を動かし 私が脱がし易いように腰を浮かせます。私は 「ハハァ‥これを合意って云うんだな‥」と思います。私は‥取り敢えず浴衣の帯だけ解いて 前を肌蹴ます。

和風の床の間のある部屋での ネグリジェと浴衣‥。それは余所から見たら 時代錯誤で春画みたいな不思議な風景だったでしょう。私はキスをしている唇を離し 乳房に移って乳房を吸い乳首を舌で転がします。彼女は気持ち良いらしく ウットリとしゃぶるに任せています。私はそのまま 右手を股の間に滑らせ、指先で 淫裂を撫で探ります。


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2014年3月18日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】悔しくて勃起がとまんない 【体験談】

211:名無しさん@ピンキー:2010/01/17(日)17:59:08ID:???

数回チャレンジしたけど、処女の彼女が痛がって

なかなか上手く入れられなくて、先輩に相談したのが間違いだったorz

その先輩、俺が悩んでるらしいって話で、それとなく彼女に近づいて、

数回目に会った時に、上手いこと言われたらしく彼女は

先輩のアパートに連れ込まれて、そのまま処女ヤラレちまった



確かに俺には、「処女は痛がるのが当たり前なんだから

一気に突っ込んじまえばいいんだよ(笑)」って教えてくれたけど

何もそれを俺の彼女で実践しなくてもいいじゃねぇかよお(涙)



「一応お前の彼女だから」って携帯動画で先輩のティンポ突っ込まれて

痛がって泣いてる彼女の動画見せてくれた(怒)

画質は悪かったけど、「痛い、痛い!」って泣いてる彼女の声が

耳から離れない


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2014年3月18日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】「初夜 Ⅱ‥(裸擁の初夜①)」【体験談】

尾瀬への一泊旅行は 当時の‥耳年増の処女と童貞の性体験としては画期的なことでした。尾瀬行は初夏でしたから 秋の結婚式までには3ヶ月ほどあったのですが、その後の彼女(結婚前の女房)は 明らかに‥私と云うより周りの人にも、変わった態度を見せるようになりました。それはやはり‥輪郭だけでも 男のモノを知ったからでしょうか。(続く)

(承前)

彼女は尾瀬以来‥メッキリ女らしくなり 清楚な無垢の生娘の初々しさが薄れ、何か尻の坐った 女の覚悟みたいなものを見せ始めたのです。私などは 彼女の母親がどう思うかとハラハラしていたのですが、母親は私に会うと 「アナタ‥ もう婚約したんだから構わないけど、早々と‥ 尾瀬でヤッチャッタのね!‥」と云わんばかりの目付きです。

そして当のご本人は 私が遊びに行って二人切りになると、キスをし舌を絡めながら 片方の手で、私のマラを握って 勃っているかどうかを確かめて来るのです。そして今までと‥違って来たのは 男を見る目です。父親や男兄弟を見る目が‥ アナタ方も子種が溜まると、夜‥布団の中でコソコソと 隠れて出しているねぇ!‥と云う目なのです。

そう云う彼女自身も‥女らしくなったのは良いのですが、唇も赤く化粧が濃くなり 明らかに処女と云うより「女」の色気が出て来ました。私はこれは‥明らかに 尾瀬の夜にアクメを経験した彼女が、あの快感が忘れられず 密かに自分でクリを弄り始めたのでしょう。まぁ‥これで少なくとも‥本番のときの 精神的な抵抗は無くなった訳ですが‥。

彼女のマスは いずれその内に白状させようと思いますが、アレは一度経験したら‥普通の人なら ツイもう一度‥ってなりますよね‥。それからの私は‥前に覗き見た隣家の娘のマスを思い出し 夜な々々それに彼女のイメージを重ねて、マスを掻き捲りました。そんなことで初心な童貞と処女は マスを掻き々々結婚式の当日を迎えたのです。

10月中旬に 早稲田の大隈会館で結婚式を終えた夕方、上野から夜行で 北海道への新婚旅行に発ちました。最初の晩は女房が寝台車の下段 私が中段に寝て、お休みのキスで マラを握ってもらうのが精一杯でした。翌朝は早くに青森に着き 小走りで連絡船に乗り換え、6時頃に出航して‥二人は大部屋で ゴロ寝で手を繋いでいました。

函館に着く前には 進行方向に駒ケ岳の吊り尾根が見えました。駒ケ岳の山容の変化を見ながら やがて札幌に着き、昼過ぎには 旧北海道庁の脇にあった和風旅館のF屋に入りました。宿に荷物を置き 札幌の街の見物に出ました。街では本屋で 前には買い悪かったヴァン・デ・ヴェルデの「完全なる結婚」を見付け、晴れて 買いました。

夕方‥宿に戻って夕食が済ませ 仲居さんに明日の予定を告げると、後はすることも無く 早速に布団が二組‥敷かれます。別々に風呂に行き寝巻の浴衣に着替えると イヨイヨお床入りです。私が寝床に胡坐を掻き 手を拡げると、女房は躊躇いも無く そこに横坐りになりシッカリと抱き付いて来ます。二人は唇を寄せ合い 深く舌を絡めました。

柔らかな女房の舌に 舌を絡めると、〝もうナンにも 気にするコトは無いんだ!…〟の思いで 胸が一杯です。「ヤット 二人キリだね…」「エェ…」と 二人は暫くそのままで居ました。しかし‥少しすると 何だか締め括りが付きません。普通ならココで 本番になるのですが、前から「身体のことは 一番遠くの摩周湖でね‥」と 云っていたのです。

彼女も今晩は そのつもりですが、私のマラはもう彼女の尻の下で硬く勃ち 彼女もそれを尻に感じている筈です。今なら成り行きで押し倒して マラを挿入しても、恐らく彼女は〝しょうが無いわねぇ…〟と それを受け入れるでしょう。でもその時は 何故かそれは出来ません。取り敢えず灯りを消すと 窓のから澄んだ月の光が射し込んで来ました。

月光の中で 抱き合った二人は、「ネェ‥ 二人だけの初めての夜なんだから、‥身体のコトは摩周にするけど‥ 何かシタイねぇ‥」‥ 「エェ…」‥。「ねぇ‥ もう夫婦なんだから…、全部脱いで 裸で抱き合ってみようか?‥」‥ 一寸間があって女房が「イイワ…」と応じました。お互いに立ち上がり 後ろ向きになって浴衣を脱ぎ捨てます。

「イイィ?… 向くよ…」‥「ハイ…」で向かい合うと 闇に女房の裸身が白く立ち、手を添えている股間に 陰毛が薄く見えて居ます。私のマラも陰毛の中にソソリ勃ち ヒクヒク脈打つのが女房にもハッキリと見えて居る筈です。窓辺に行きカーテンを開けると 折からの名月の光が、耿々と部屋の中の寝床の上まで射し込み ロマンチックです。

それからの二人はもう できるだけ多くの部分を触れ合いたくて、手足の総てを使って 触り捲くることに夢中でした。素肌の抱き合いは 尾瀬でのトレ・パン越しの感触とは全く別で、新鮮な温かい快感で 気が遠くなりそうです。暫くは眼を瞑って 全身を触感にして揺蕩(たゆた)ってましたが、その内に私は ジックリ女房の身体を見たくなりました。

少し抱く腕を弛めて 「身体を見ても イイィ?…」と云うと 「ウン…」と応じて呉れます。 私が女房から離れると 女房は仰向きに手を伸ばしました。私が上体を起こして見ると 始めて見る女房の裸体は、もう覚悟したのか 前を隠すことも無く陰毛まで露わに、両手を白い身体の両脇に伸ばしています。それは思わず息を呑む 何とも美しい姿でした。


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2014年3月17日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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