寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】彼女の過去【体験談】

私は37歳、彼女26歳のカップルです。

私たちは国外に住んでいます。

彼女はこっち育ちですが今時ってかんじで、Bカップです。

ちなみに私は寝取られ好きです。

付き合い始めてすぐ位に彼女の過去の話を聞きました。

衝撃的でしたけど、ものすごく興奮しました。

彼女は過去に10人くらいの人と経験があるらしいのですが、

そのうち2人はレイプされたそうです。

しかも初体験はS4年のときで、レイプだったそうです。

彼女の話はこんな感じです。

夜寝ていると、誰かに起こされ、目覚めると、

覆面をかぶった男がナイフを持っていて騒げば殺すと脅されて、

そのままガレージに連れて行かれたそうです。

彼は目と口だけ開いた覆面で、セカンドバックみたいなものを持っていて、

その中にローションやテープなどいろいろと入っていたそうです。


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2013年5月21日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】寝取られビデオの撮影【体験談】

ここに書き込むのは初めてです。

僕にはなつみという彼女がいます。近所に住んでて、幼なじみってよく言われますが、中学までは同じ学校、

高校で別々の学校になって、大学生になった去年、中学校の同窓会でつきあいが戻りました。

「本当は気になってたんだけど、近所だし言えなかった」って、彼女からの告白には僕もびっくりでした。

彼女とはセックスもほどほどですが、当然彼女はもう処女ではありませんでした。

そんなある日、彼女の女友達から聞いた「なつみ、高校の時のカレがあんまりイケてなかった」という話。

話を聞いた瞬間はなんだか背筋が寒くなって、鼻の奥がツンとして。

でも僕の脳裏には、知らないヤツに抱かれて、喘いでいるなつみの顔が浮かんだんです。

他の誰かに抱かれる彼女の姿を想像して抜いて、悶々と数日悩んで、寝取られという言葉を知ったのは

この時でした。そして勢いで、ネットの企画物のAVに応募することを決めました。

いわゆる「カレシが、他人に抱かれる彼女を見て」というものです。もちろんなつみには内緒です。

偶然を装って、撮影のスタッフと合流する僕ら。プロダクションのAさんは女性で、ピシッとした服装の

ビジネスマンっぽいひと。Bさんは男性でカメラ、Cさんも男性で、撮影助手だと紹介されました。

名目はティーン向け雑誌のカップルご紹介企画でしたが、彼女が童顔だと言うこともあって、それなら

制服に着替えて撮影しよう、ということになりました。僕も着慣れないブレザーの上下で付き合います。


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2013年5月19日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】漫画喫茶から始まった【体験談】

高2のとき漫画喫茶に行ってみたかったけど一人が不安で、彼氏に一緒に行こうって言ったけど漫画に興味なくて嫌がられました。

じゃあ仕方ないか〜と思ってたら、それを聞いた彼氏の友達k君が一緒に行ってくれることになったんです。

k君とは彼氏より長い小学校からの知り合いだし一緒に行きました。

ソファに座ってお互い漫画に没頭してました。

一時間くらいしてk君が「目が疲れた〜ちょっと休ませて。Aちゃんは読んでていいよ。」と言い、私の膝に頭を乗せて横になってきました。

びっくりしたけど、狭いし横になるならこうするしかないよね…と思って気にせず漫画を読んでました。

突然k君が太ももを撫でてきたんです。膝枕のまま、片方の手でゆっくり撫でまわしてました。

k君起き上がって座ると「Aちゃんこっち来て」と私をk君の上に跨らせました。

それから「キスしよ」って言われて、私が答える前にキスされたんです…。k君のが大きくなってるのがパンツごしにわかって、

恥ずかしくなってきたけどキスしながら髪撫でられてたらHしたくなってきて。。

まだ処女だったのにHしたくなってっていうのも変なんですけど…自分から舌を入れてディープキスしていました。

夢中でお互いの舌を絡ませてキスしてました。

その間も私とk君のあそこは服ごしだけど密着してて、k君のがずっと当たってて気になってました…。

キスばかりしてて帰る時間がきて一緒に帰りました。




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2013年5月19日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】初のエクスタシー【体験談】

私はいま26歳で、結婚して3年目、主人は県庁勤めです。

私は市内の高校を卒業して、18歳で県庁に勤めました。

2年目の冬の忘年会の時に主人に口説かれて、彼のアパートで結ばれました。

まだ20歳になっていなかったので、両親は結婚を許しては呉れず、ズルズルと

週一でSEXに明け暮れていました。

最初は性交の何処がいいのかチットモ快感はありませんでした。

それというのも、彼のペニスは包茎で10㎝ぐらいで短く、挿入すると5分後に

はもう射精していました。

コンドームを着けてあげるとその時に精液を出した事もありました。

でも「愛している。愛しているからいつか結婚しようね」といつも言ってくれま

した。

両親は処女を彼に捧げたと思っているようですが、本当は高校1年の時に夏の海

の家で、高校3年の男子生徒に処女を無理やりに奪われたのでした。

その時は痛いだけで、生で出されたので、子供が出来たかと物凄く心配でした。

友人の紹介で、親戚の産婦人科で一応見てもらいました。


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2013年5月16日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】妻が元彼の子供を・・・3【体験談】

昨日の晩妻とベッドの上でじゃれ合っていました

妻の体を擽ったりしていると妻も欲しくなったみたいで

僕のアソコ口に含んで来ました

妻「ファム・ジュボ・ジュボ」

僕「あー気持ち良いよ」

でも勃起しませんでしたそうですこの前の妻のDVDの

一件で僕はED気味でした妻も欲しそうにしています

僕「そうだ部長とのSEXの内容を話てくれる?」

そうです僕は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫

に目覚めてしまったんです。

その部長というのは当時既婚で45歳その時妻はKに捨てられて自暴自棄に成っていた26歳僕は妻にまだ部長との不倫関係の内容を聞いていませんでした私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか僕は何か複雑です

妻「今更聞いてどうするの又喧嘩に成るでしょ」

僕「怒らないからお前の話聞いたら勃起するかもしれないから」

妻「仕方無いから話してあげるのもめるのは無しよ」

としぶしぶ話してくれました


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2013年5月16日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【修羅場】陰でDQN4人ほど仕留めてやった 【体験談】

1:名も無き被検体774号+:2011/10/22(土)01:29:33.91ID:dmxyTTcA0



金髪チャラ男を狙撃

金髪チビにウンコ

ガチムチに匂い攻撃

ガリを襲撃



中学から高校に渡っての話

需要あれば書くけど

どれから聞きたい?





2:忍法帖【Lv=11,xxxPT】:2011/10/22(土)01:30:27.49ID:t8xCHJ7G0



ガチムチ


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2013年5月15日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【人妻】「単棹独穴⑤‥初雪ⅠⅡ」【体験談】

【同穴 : 初雪Ⅰ】

 結婚式の日の夕方に 上野から夜行の寝台列車に乗り、翌日朝から青函連絡船で海を渡り 午後札幌に着いて街を散歩して一泊。その晩は抱き合って寝ただけで 肉体関係は無く、3日目は昼間 支笏湖と札幌市内を観光し、夜になって夜行寝台で釧路へ向かう。(続く)

 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。◇

 (承前)4日目の朝釧路に着き バスで阿寒湖・摩周湖を回って川湯温泉泊まり。ここで初めて身体のことがあり 本当の夫婦になった。夜が明けると女房はもう起きて 化粧も済ませていた。心なし化粧が濃いのは 初夜の翌朝に、女性が〝顔の形でも変わってい無いかと ソット鏡を覘く…〟と聞くように、やはり心理的な ショックが大きいのだろう。

 それは… そうだと思う。昨日まで 赤の他人だった男が、婚約が済んだからと云って抱き合う。抱き合えば 着物の上からだけど乳房に触られる。二十数年の間 男と云ったら兄弟くらいしか接触が無かったのに、デイトの時には テーブルの向こうでニコニコしていた男の顔が、急に真顔で緊張して 目の前に来る。思わず眼を瞑ると唇が押し付けられ 夢中で応じると歯がぶつかり、躊躇っていると ヌルッと生温かい男の舌が這入って来る。思わず歯を弛めると舌先が絡み 舌を男の口に吸い込まれ、全身を舐められる感じに その舌がしゃぶられ、吸い込めば 遠慮も無く舌が自分の口に這入って来る。

 そんな後で男と離れると もうこれまでになく下り物でもしたように、股の間が ヌルヌルだった。そんなことに 少し馴れたと思ったら、結婚式が終わったとは云え 二日目の初めての晩に「裸で 抱き合おう…」と云う。覚悟を決めて裸になり 抱き合うと気持ちは良かったけど、また股が ヌルヌルになった。その上男は 自分の前の固く勃った肉の棒を握らせ、擦り方まで 教えて呉れる。男って普段は気取って居ても みんなこんなことをスルのかしら…。それじゃぁ… 兄や弟もヤッテいる訳か…。男の肉棒から透き通ったヌルヌルが出たのは 私が拭いて上げたけど、私のアソコも 男に拭かれてしまった。

 男は丁寧だったけど 好奇心タップリだったから、キット拭くついでに 私のアソコをチャンと見たに違い無い。大きくなってからは 親兄弟にも見せなかった処を、結婚したと云うだけで ここまで見せちゃってイイのかしら…。そして昨夜は… あの肉の棒を身体に押し込まれて…。男が札幌で 本を買って渡して呉れたのは、〝読んで 置いたら…〟と云うことだと 夜行の寝台で画だけ見てみたけど、明日 あんな格好をするんだと思ったら、恥ずかしくて顔はカッカとするし 股の間がまた濡れて来て困ってしまった。そして… 夜…。覚悟をしていたけど あの肉棒は痛かったなぁ。どうしても這入ら無いので 男が肩の上に両手を衝いて、足を開かされ 結局我慢してブスッと這入ったけど…。

 身体の中に男が這入り込んで来るって 妙な感じ…。男は始めはジットしていたけど その内に波打つように腰を動かして…。何だか 猥褻な感じがして…。男と肉棒で繋がっていると 〝ひとつの 身体になった!〟感じがして嬉しかったけれど、男に腰を動かされると 〝もっと 欲しい!〟と云う気がして、肩と腰を抱き 足を外側から男の太腿に掛けて、思い切り舌を吸ってしゃぶってやったら 男は「アァッ…」と声を立てて静かになり、私のお腹の中に ダラッと温かいものを感じたわ。あれが 子種だったのかしら…。子供を造るって こんなことを毎日するのかしら…。ほかの人も みんなこんなことを…。

 お父さんやお母さんも こうやって私を…。兄や弟も結婚すれば みんなあんな風に浅ましく腰を動かすのかしら…。あぁ…何だかもう… 頭が変になりそう…。そして明けた朝… こんな思いをしちゃって…、顔の形でも 変わっているんじゃ無いかしら…。鏡… 〝私って昨日まで どんな顔だったのかしら…〟‥‥‥。想像だが 恐らくこれに近いことを考えたのではないだろうか。化粧も濃くなるだろうし 男(私)にも何か今までと違うものを感じていると思う。〝それでも あんまり取り乱したらみっとも無いから…、ここは新妻らしく 出来るだけ落ち着いて…〟そんな風情に 私は一段とそそられるのでした。

 五日目の予定は 屈斜路湖畔を通って美幌峠でその全景を展望し、美幌駅から旭川へ出て 今夜は層雲峡泊まりです。バスは所謂団体の観光バスで無く 観光コースバスで 銘々が好きな処で乗り降り出来ます。湖畔で遊び 美幌峠で展望したとき、快晴の絶景に女房は 「菊田一夫が 〝君の名は〟で使いたくなる訳ねぇ…」と感じ入っています。お昼は美幌駅で 女房は駅前の食堂の鍋焼きうどんを美味いと喜びました。そこからの列車には 車中の達磨ストーブが珍しく、乗客が 石炭をくべていました。旭川に着き バスで層雲峡のホテルに入る頃 雪が降り始めます。この冬の 初雪でした。

 ホテルはやはり和室で 夕食が済むと早々に床を延べて呉れます。風呂は今までは別々に這入りましたが もういいだろうと「一緒に 這入ろうか?」「ハイ…」で、家族風呂を借りて一緒に這入り お互いに背中を流し合います。さすがにまだ お互いの陰部までは触れません。一緒に浴槽に這入り手を伸ばし 女房が抱きついて来るのを膝の上に乗せて、全身を まさぐり合います。私は乳房に触れ乳首を揉み 女房が躊躇っているので手をペニスに誘います。さっきから勃ち始めたペニスは 女房に握られカチカチに固く反り返ります。唇を合わせ舌を絡め眼を瞑ると もうウットリと気が遠くなりそうです。

 風呂から上がって浴衣に着換えましたが 私のペニスは収まらず、前を押さえて 部屋に直行です。女房も今日は浴衣で 部屋に入ると中から錠を掛けます。手拭を掛けて干すのももどかしく 布団に就くと私は女房に覆い被さります。舌を絡めながら 自分の浴衣の細帯を解き、続いて女房の細帯もスルリと解き捨てます。唇を離してお互いに手早く下穿きを脱ぎ捨てると 改めて舌を絡め、今度は両肘を衝き 両手で両乳房を包み持ち、両指先で 乳首をコリコリと摘んで勃てます。女房も逆手でペニスを握り タドタドしくシゴキ始めます。暫くして左手で股を探ると その辺りはもう充分に潤っています。(Ⅱへ 続く)





【同穴 : 初雪Ⅱ】


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2013年5月15日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】「単棹独穴④‥落陽ⅠⅡ」【体験談】

【同穴 : 落陽Ⅰ】

 新婚旅行の3ヶ日目は 午前中は支笏湖へ往復し、午後は バスで札幌市内の遊覧です。支笏湖は天気が悪く 気温も下がり、樽前山も見えない位に 霧が掛かって残念でしたが、女房は湖畔で奇麗な落ち葉を拾い そっと手帳に挿んで居ました。(続く)

 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。

 (承前)市内の遊覧はお極まりのコースで まだ時計台がまだ移設前で、油染みた黒い床に 北海道の歴史が滲んでいました。遊覧コースが終わって 時間が空いたので、街をぶらつき 本屋に這入ったら、当時ベスト・セラーになり掛かっていた ヴァンデベルデの「完全なる結婚」を平積みで売っています。独身中は買い悪くて 立ち読みも出来なかった本です。

 当時私達は 性教育は勿論受けて居ませんし、マトモなSexの指導・解説の資料などは 手には入りません。だから耳年増と云っても 春画・猥写真・エロ本・(いわゆる)カストリ雑誌‥などでの、扇情的・刺激的な 偏った知識です。そんな情況の中で (占領軍の 指導もあってか‥)Sexの禁忌が開放され、一般に正当なSexの解説書として認知され始めていたのが、「完全なる結婚:ヴァン・デ・ヴェルデ」「性生活の知恵:謝国権」「あるす・あまとりあ〜性交態位六十二型の分析:高橋鉄」などだったのです。でもそれを堂々と買うのはオヤジ連中だけで 独身の男女にはまだ買い悪い空気がありました。

 今の天皇も皇太子時代に 高橋鉄の本を学友に読まされ、「読んだら 喉がカラカラに渇きました!」‥ などと云う感想を洩らした話が伝わった時代です。私も当然欲しくて堪らなかったのですが 独身の時には買い悪くてそのままになっていました。それが今 結婚して女房と一緒に這入った本屋に山積みにされて居るなんて‥、途端に女房に 「コレ… 買ってもイイぃ?」と相談です。「買いたいの?… それ…」「ウン…」で やっと買うことが出来、「持ってて…」と女房に預けます。それから街を散歩し 時間を見計らって宿に戻り、夕食が済むと宿の番頭さんに送って貰って 札幌から夜行で出発します。

 実際に旅をしてみると 北海道はこれまで(いわゆる 内地で)考えていたより遥かに広いのに驚きました。寝台でゆっくり寝て 朝起きて窓の外をみても、電柱が後ろに飛び去って行くばかりで いくら経っても同じ景色なのです。それに飽きた頃やっと釧路に着き バスで阿寒湖に向かいます。暫く行く内にバスの車窓の右側に 鶴が数羽遊んでいるのが見え、中には 羽ばたきながら跳ねているのが居て、女房と「あれがホラ…鶴のダンスって云う 求愛行動なんだって…」「フーン…」などと話します。やがて左に活火山の雌阿寒だけが見え 阿寒湖に着くと、底に穴の開いた遊覧船で 「マリ藻」見物です。

 阿寒湖からは 間近い雄阿寒岳がそそり立ち、折からの紅葉が常緑の緑と混じって 目を瞠る美しさでした。阿寒湖からは 弟子屈経由で摩周湖に向かいます。途中で左下に 阿寒湖の裏側が小さく雄阿寒岳を巻くように見えます。摩周湖は〝霧の…〟と云うように 滅多に晴れないと聞きましたが、空は黒いまでに青く 対岸に聳える摩周岳から、そのまま一挙に 鏡のような湖面に落ち込む湖岸の無い山肌、そしてその湖面に夢のように浮かぶ 湖の笑窪と云われるカムイシュ島…、何かもう 息が出来無い位の感激でした。そうなると我侭なもので 〝ここに 霧が掛かるのも見たかった〟とも思います。

 摩周湖の展望台から 宿の川湯温泉に向かう道は下り一方で、途中で陽が落ち掛けます。山の西の斜面なので 左の車窓に少し出てきた雲の間に陽が落ちます。雲の隙間に覘く 真っ赤な太陽を見ていたら、ふと〝今夜女房は 処女で無くなるんだな…〟と云う感慨が過ぎります。カラーフィルムを入れた カメラのシャッターを切りながら、「ねぇ… 見てご覧…あの色…」「マァ… キレイ…」‥ このときの写真は、大きく伸ばして今も私の部屋の壁に掛かっています。女房も 心に刻まれたものがあるらしく、この写真を見ると「切ない 深い赤だったわねぇ…」と 自分の娘時代最後の日に遠い眼をします。

 川湯の宿は和風の旅館で 夕食が済むと早々に床を取って呉れます。一緒に風呂に行き 私が戻ると女房は先に戻り、宿の浴衣で無く 持って来た自前の薄いピンクのネグリジェに着換えていました。和風旅館の敷布団には似合いませんが 女房の精一杯の「儀式」を感じ、ふっと イジラシクなります。私は宿の浴衣で そのまま床に這入ります。女房も素直に自分の床に就くと 私は直ぐ、「そこへ 行ってもイイぃ?…」と聞き 返事を待たず、左手に枕を持ち 右手で掛け布団を剥いで女房の布団に這入り込みます。左手を伸べ女房の肩を抱き 右手をで腰を抱くと、女房も 黙って抱き付いて来ます。

 唇を寄せると 女房もそっと唇を合わせ、どちらからとも無く自然に 生き物のように舌が絡み合います。一晩触れてい無かっただけなのに 随分久しぶりのような感じです。背中から尻をまさぐり 胸のホックを外して乳房に触ります。指先で乳首を転がすと 直ぐ固く勃ってコリコリに突っ張ります。私ももう ペニスが勃ち切ってカチカチなので、女房の左手を導き パンツの上から握らせます。キスしたまま お互いに乳房とペニスをイジリ合っている内に、私はもう カウパー汁が溢れて来ます。唇を離して「イイぃ?…」と聞くと 「‥‥‥」小さく頷きます。私は上体を起こし 手早くパンツを脱ぎ捨てます。

 女房は「ちょっと 待って…」と カバンから持参のバスタオルを出し、寝床の腰の辺りに敷いて 端を布団の下に折り込んで固定します。〝なるほど… 女の心得か…〟 出血やら分泌するものへの用意でしょうが、何か 私の気持ちもグッと引き締まります。女房は その上に寝ると両手を私に伸ばします。私は改めて抱き合うと 舌を絡め左手で肩を抱いたままネグリジェの裾に手を遣り、ソォッと胸の辺りまで捲くり上げて 肚をそっと撫でてやります。少しして その手をショーツの中に滑り込ませ、指先をオマメに遣って小さく回しイジリします。女房は眼を瞑り ただアソコに神経を集中しているようです。



 一昨日の晩は 〝裸に なること〟で二人の記念の夜にしたのですが、その当時はまだ 〝裸で Sexをスル〟と云う考えは無く だから〝裸が イベント〟にもなったのです。今考えると エラク猥褻な景色ですが、Sexは〝寝巻きの前をハダケてヤル〟ものと思い込んでいて、下穿きを脱がせるだけで絡むのですから 春画そのままです。それに今日は 女房がネグリジェの正装です。これをヒン剥くのは可哀相だ…と云う気もするので、このまま下穿きを脱がせるダケと 心に決め、オマメに遣った手を 下の陰唇の方へ滑らせると、その辺はもう充分に潤いヌルヌルで 頃はヨシと私は少し足の方に下がります。(Ⅱへ 続く)




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2013年5月15日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】妻のパートの本当の・・・1【体験談】

ここ最近4日間の出来事です実話ですので過激な内容は無いですがご了承下さい

僕は37歳、妻は34歳、子供は1人12歳、妻とは大学時代に知り合いそのまま結婚しました

妻は美人でしかも処女でした妻は淡白でSEXはあまり好きでは無いほうだと僕は思っていました

夜の夫婦生活は月に1回有るか無いかぐらいでした

去年から会社が業績不振に成りボーナスカット、残業無しになり年収が減りました今から3ヶ月位前の事です

妻が僕に夜8時から夜中の2時ごろまで工場のパートに行きたいと言われました僕は

少しでも家計の足しに成るなら良いよと言いましたなぜ夜なの?と言うと

妻は時給が昼の倍近く有るから、だから夜の部に行くと言いました

僕は何の疑いも無くOKしました、僕は妻が1日おきに夜工場のパートに行ってるとばかり思っていました

それは間違いでした本当は夜中の2時か3時まで大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで働いている様です

本当ですその根拠は 今日妻が家に携帯電話忘れて行きました僕の知らない機種でした

いけない事ですが何となくメール履歴を見てしまいました・・・

ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り、相手は複数の指名してくれる男の人からみたいです

「客丸川」「タクさん」とか「お客清水」とか有りましたその内容は

「この店質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」とか


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2013年5月14日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】「単棹独穴①‥申込ⅠⅡ」【体験談】

【まえがき】

これは昭和の中頃の‥ 初心で耳年増な二十代後半の男女が触れ合い、結婚して初めて‥ 童貞の一本のマラを処女のオメコに嵌め込み、お互いに‥長じてからは 親にも見せ無かった処を見せ合い擦り合って、タドタドしく 性生活を始めるまでの話です。

今の‥会って半日もすれば 嵌めて腰を遣っている若い世代には、ここに書くような 結婚でやっとオメコをヤレル時代なんて、考えられ無いでしょうが、敗戦後の昭和の中頃には、これが世間で一番ありふれた 気の弱い男女の結び付き方だったのです。

そう‥日本が戦争に負けた頃には 30歳前後の童貞や処女はザラにいました。お金と度胸のある男は 割りに早く赤線・青線でオメコを経験しましたが、それもやがて 廃止されます。そんな環境では 密かに浮世絵・ワイ本やワイ写真を見るのが精々でした。

当事者は二人とも 大年増ですから、結構ムラムラしていましたが でも何せ‥お互いに初めての性交‥媾合です。初めてペニスをヴァギナに‥ ワイ本の言葉通りに云えば、マラをオメコに挿れ嵌め込んだら、これも初めて腰を遣うのだから 大変です。

腰を遣うって云っても 今のように映画や動画で見ることもありません。またオメコをヤッタことが無いのですから、嵌めた状態でキスが出来るかも判りません。大体‥キスそのものが 申し込みの時に初めて体験したのですから、まだ舌の絡め方も 稚拙でした。

さぁ‥これから プロポーズから新婚旅行までを、六回に分けてレポートします。本人達は結構 マラもオメコも濡れていたのですが、始めの一〜二回はヤル場面は出て来ません。その辺は 当時の私達のモドカシサをご一緒に感じていただければ幸いです。◇

『同穴 : 申込Ⅰ』

 これは 女房にプロポーズするまでの経緯です。

 女房の兄とは 大学で同じクラスです。席順がアルファベット順だったことで 席が近くになり、私は「彼の 水際立ったハンサム振り」に 初対面のときから胸が疼きます。私がまだ視覚的バイセクシャルの頃で 恐る々々話し掛け、彼も好意を感じてか すぐ仲良くなれました。それでも 彼が他の友人と談笑していると、いつも理由の無い嫉妬心がこみ上げて 我慢が出来ず、席を外すことも 度々です。そんなある日 まだ世間にモノが無い昭和24年(1949年)頃のことで、闇ルートで手に入ったタバコを 私は吸わないので彼に遣ろうと彼の家を訪れます。そのとき彼は不在で 挨拶に出てきたのが娘時代の女房で、これが 運命の初対面です。そのときの姿は その場ではそう意識しなかったのですが、前髪を眉の上まで垂らし 他の髪を後ろに束ねた可愛い娘でした。

 その引き締まった 和服姿で細い指を衝いて挨拶した姿は、その後一生 私の脳裏に刻み込まれ、私の女房への 性衝動のベースになります。これはズット後に 婚約し結婚してからのことですが、女房を抱けば 「アァ あのときの女の子が…、今 オレの胸に…」と思うし、私のペニスを握らせれば 「あの何にも知らない娘に こんなモノを握らせて…」と思い、身体で繋がりペニスをヴァギナに挿入して 「ピクンピクン… キュッキュッ」と無言で反応し合っていると、あの無垢な娘を 「オレが こんなことを出来るようにしちゃったんだ!」と、そのつど腰の奥がズキンズキンし ペニスの付け根がキュンキュンして、簡単に昇り詰め 一気にイキそうになるのです。‥それは後の話。

 二度目に女房に会ったのは その兄…同級の彼に呼ばれて遊びに行ったときです。話している内に 彼女が紅茶を持って来て呉れます。彼が先に紅茶を一口飲んで 「オイ これ黴クサイぞ!」と云い 彼女は慌てて紅茶を淹れ換えて来ます。後で聞いてみたら 当時私が突っ張って赤い靴下を履いていたので、「このヤロウ 生意気だから湿気った紅茶飲ましてヤルゥ!」と 思ったのだそうです。良く考えれば それは彼女が「そのとき 充分に 私を意識した!」と 云うことだったのでしょう。その後私は 彼へのアポ無しで彼の家を訪ねるようになります。彼が居ないとホッとし 誘われるままに上がり込んで、駄弁って 帰るだけです。

 手一つ 握る訳でありませんでしたが、そんなときの話で 父親が亡くなった後 母親が働きに出て、家事は一切 彼女が遣っていることも知りました。これは後で聞いた話でしすが 父親の収集した春画などを盗み見ていた彼女は、「この人(私)にも アンナ画の様なモノ(ペニス)が着いているのかなぁ…」なんて思って居たそうです。「お互いに オクレていたなぁ…」と 思います。それともあるいは耳年増ですから もう彼女も自分一人で楽しむ位のことはヤッテいたかも知れません。そうであれば そのときに私を思い浮かべてシタかどうか、結婚してから夜のアノの最中に 痴話がてらに聞き出そうとしましたが、とうとう「イヤーン…」の一点張りで 遂に告白しませんでした。

 大学を卒業するとお互いに就職して 彼とも会うことが少なくなります。他に兄弟も居て その面倒を見ていて彼女はソロソロ婚期には遅くなり掛けてきています。私はもうその頃には「結婚するなら 彼女と…」と思い始めていましたが 不思議なことにソコには「あの女(ひと)と ヤリタイ!」と云う肉欲的なものはありません。「居るンなら あの女と一緒に居たい!」‥ と云う思いだけです。ただ云い出して断られたらと考えると 親友との仲も気不味くなるし…、なかなか云い出せずに イッソ彼に中に這入って貰い、意向を聞いて貰おうかと思っていた頃 彼の家の夕食に招かれました。夕食は確かスキ焼きで 他の兄弟も一緒です。一人っ子の私には 珍しくもあり楽しいひと時でした。

 食事が終わり みんなで雑談をしていたとき、ふと彼女が軽く 「昨日の晩 アナタ(私)が遊びに来た夢を見たワ…」と洩らしました。それを聞いて私は「それはまぁ… 夜分に突然お伺いしまして…」と冗談を云いながら 嬉しくなりました。「ヨシこれなら大丈夫だ… 改めて彼女一人のときに、直接にプロポーズしよう!」と 思いを決めました。「夢に出てくるほど 潜在意識に這入っているなら、多分私のプロポーズを 受けて呉れるだろう」と 思ったのです。帰りに当時の都電の駅まで 友達の兄貴と一緒に彼女も送ってきて呉れます。「これならもう 十中八九間違い無い!」と自信を深めました。婚約後にソノコトを 女房に話したら、女房は「損しちゃった!」と云います。(ナニが損なの…? どう云うワケで…?)女房はキット 自分から本音を洩らしのがクヤシイ…、とでも 云うようなことだったのでしょう。(Ⅱへ 続く)


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2013年5月14日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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