寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【元カレ・元カノ】美和子物語 水曜日は佐藤さん【体験談】

美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・



水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。

美和子もお会いしたかった頃でした・・・。

岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。

食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。



スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。

スカートは自分で脱ぎました。

佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。

もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。



大事な部分に小さなシミが出来ていました。

佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。

代わりのショーツは持参していましたから・・・。


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリー:元カレ・元カノとの体験談

【元カレ・元カノ】高校の同級~不倫告白:続く【体験談】

夫が出張から帰り、ミッコとの事を聞かれました、

夫は話を聞く前からチンコを勃起させ、

「楽しみにしてたから、全て話して」と言われ、

車でオメコをした事を全て話、今度から来る時は下着を着け無いよう

言われた事も話ました、夫は裸になり、「しゃぶってくれ」と

私も裸になり、夫のチンコにしゃぶりつき、

ソファーに座った夫に跨りゆっくりと腰に負担が係らないように

ゆっくりと腰を動かしていると、夫は激しく下から腰を動かし

「最高気持ちいい逝く」とすぐに逝きました、

夫のチンコを綺麗に舐めると、「これからもミッコと逢っても良いから

有った事は全て話す様に」「ミッコに色々躾てもらえ」と

夫が出張に出、何日か経ってミッコから、

「泊まりで温泉に行こう」と誘いの電話があり、昼過ぎて

前にミッコに言われたように、下着を着けづにミッコのアパートに

部屋に入るとミッコに抱きつき、何時ものようにキスをしていると


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2017年12月21日 | 体験談カテゴリー:元カレ・元カノとの体験談

【人妻】誕生日に【体験談】

俺が中3の頃、当時付き合っていたロリ系の美少女がいました。

彼女の誕生日にプレゼント(何か忘れた)をあげたら、ものすごく喜んでくれた。

で、俺の誕生日に彼女に

「お前とSEXしたい」

と、言ったら、OKしてくれた。

学校のトイレで初めにキスして、そのままディープキスすると彼女はいやらしい声を出しました。

そして制服を脱がしてまんこを舐めてそのまま勃起したちんこを挿入して、そのまま出しました。

その後は、ほぼ毎日のようにSEXをしていました。

今ではその彼女と結婚して、2人の子を持ってます。


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2014年4月17日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】同級生トモ(その後…)【体験談】

今回はその後、一度だけトモと会った時の話。

オレは成人後に地元で就職した。

人づてに聞いたところトモは東京で1人暮らしをしているらしかった。

思い切ってトモの実家に電話して彼女のことを聞くと「年末に帰省する」とのことだった。

彼女の親に東京での連絡先を聞いて連絡してみた。

電話口のトモとはあの頃と同じように普通に話すことができ年末に地元で会う約束をした。

年末に地元に帰ってきたトモを駅まで迎えに行った。

会ったのは学生のとき以来だが少し大人びた以外あの頃とは変わらないトモがいた。

世間話をするうちに「今、付き合っているヤツがいること」「そいつと結婚を考えていること」そんな話を聞いた。

あの頃、男とも付き合ったことがなかったトモが今そんなことを考えていることが妙に苛立たしく思えた。

オレは思い切って「最後の思い出に一度だけ一緒にトモを抱きたい」と言った。(今、思い出してもかなり恥ずかしいセリフだが)

トモはかなり戸惑っていたが次の日の夜、彼女はオレの部屋に来た。

部屋に入ってスグ、オレは彼女を抱きしめた。

冬だったのでトモは厚着をしていたが服の上からも風呂上りのいい匂いがした。

「トモもセックスをするつもりで風呂に入ってきたんだ」と思うとスゲー興奮して彼女の服を乱暴に脱がした。


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2014年4月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】友人の彼女がソープ嬢【体験談】

私が学生の時の話である。私は実家のある町の隣の県の県庁所在地の大学に通っていた。その頃あちこちにソープランドがあり、よく楽しんでいた。実家に帰った時、隣の大きな町のソープランドに行った。そのときのソープ嬢(泡姫)を見て驚いた。私の友人の彼女で、同じ大学に通う女学生で顔見知りだった。清楚でまじめな感じの女学生なのにソープ嬢とは。彼女も私を見て驚いていた。でも私はお金を払っており、またペニスはぎんぎんに勃起していたのでとにかく通常のサービスを受け勃起したペニスを挿入し、中出しで射精して1回戦を終わった。そこでちょっとお話をした。彼女、仕送りが十分でないのでアルバイトで学費の不足を補っているとのこと。高給で効率のよいアルバイトはソープ嬢とのこと。大学と同じ町のソープだと顔見知り人と出会うかもしれないので通勤可能範囲の隣の県のソープにした。土曜日、日曜日などの休日に働いているとのことだった。付き合っている彼とはデートのたびにセックスしている。彼にはこのこと、絶対に内緒にしてほしい。もちろんあなた(私のこと)がソープを楽しんでいるなんて誰にも言わないとの約束をしあった。それから2回戦、3回戦をした。同じ大学の同学年の顔見知りの女学生とセックスできて興奮していたようだ。彼女の源氏名も聞き、その後、彼女が卒業するまで何度もそのソープに行き彼女の体、彼女とのセックスを楽しんだ。金を払っている客だから当たり前だけど。時々、友人と彼女がデーとしているのに出会った。その時は同級生としてにこにこと挨拶をし、世間話などをしていたがソープのことにはまったく触れなかった。その後、卒業してからその二人が結婚したとの知らせがあった。その友人、夫婦だから毎日ただで彼女とのセックスを楽しんでいるな。よかったな。


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2014年3月30日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】彼氏は本当の私を知りません。【体験談】

こんにちは、私は19才の大学生です。

今、同じ大学に彼氏がいます。

彼氏は同じ高校で、付き合って2年目です。

二人とも実家だから、あまりエッチはできません。

でも彼氏もそんなに言ってこないから、すごくたまにホテルとかに行きます。

そんな私は、彼氏には言えない事があります。

私が中学生の時に好きだった男の子がいて、中学2年の時に付き合いました。

付き合うって言っても、当時は一緒に帰るだけで、途中で何かタコ焼きとか食べたりするだけでした。

でも、その彼氏はちょっと不良だったから、たまに「家に来い」って誘われました。

私はもちろんバージンだったから、恐くていつも断っていました。

そんな感じで付き合っていると、修学旅行の夜に、彼氏の友達から部屋に呼び出されて、その友達の彼女達と一緒の部屋で集まりました。

ペアが4組でした。

そしたら、いきなり部屋を誰かが暗くして、それぞれの恋人どうしでイチャつきだしたんです!

私はバージンだったけど、あと2組はヤリまくっていて、あと1組は2回目でした。

私は空気的に断れなくなって、彼氏にまかせる感じになっちゃいました。


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2014年3月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】3Pのはずが、、、、【体験談】

こんにちは、愛子です。26歳主婦です。

 私には結婚前から付き合っているセフレS君がいて、結婚後も切れないでいます。高校時代のクラスメイトです。

 彼は水曜日が休みです。だから、私は水曜日になると主人を送り出して、彼のマンションに出かけます。この日は夕方までずっと一緒です。

 エッチはいつも彼のマンションです。

 彼はずっと3Pがしたいと言っていました。愛子が他の男に辱められるのを見ながら、嫉妬心に駆られて、激しいセックスをしたいのだそうです。ずっと断っていましたが、ついにその日がやってきました。

 どうせすぐ脱がされるので、ノーパン・ノーブラです。外へデートに出かける日もありますが、そのときももちろんそうです。おでかけの日はなるべくミニスカートにします。

 この日はおでかけの予定はありませんでしたが、初めての男性とも会うので、刺激的なかっこうをすることにしました。

 おへその少し上からV字に割れたキャミで、編み上げになっています。キャミの丈は短くて、ミニスカもおもいっきり腰ではかないとお尻が見えてしまうほど短いものです。おなかまるだし。

 彼のアパートに着くと、S君の知り合いだと言うHさんが「おお〜」と、歓声を上げました。その喜びように、私は恥ずかしさも消えて、エロエロ愛子ちゃんのスイッチオン。そうなんです。私、エッチがとても好きなんです。

 でも、さすがの私もビビリました。S君とは馴染みまくった身体ですけど、そこにはHさんに加えて、もうひとり男性がいたのです。

 Kさんと紹介を受けました。

「3Pも4Pもかわらないだろ?」

 約束と違うじゃないと文句をいおうと思いましたが、速攻でS君に押し倒されて、唇を奪われました。舌を絡めながら、私は「もうどうにでもして」と心の中で呟きました。

 いつもと違うセックスに期待している私を自覚しました。どうせなら3Pよりも4P。なにかすごいことが起こりそうで、じゅくじゅくとアソコが激しく濡れ始めます。

 キャミとスカートをまくられ、乳首とアソコにも唇が吸い付いてきました。


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2014年3月23日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】女友達のお願い 完結【体験談】

あの事以来、俺はA美の事で頭の中が一杯だった。

日曜日はA美を送り仕事場に行き書類の整理をしていた。

しかし全く集中なんか出来ない。

2chに投稿すればだいぶ気が紛れるのではないかと思い、

事実を少しずつ書き始めて行った。

そしてその日の夜は妻と電話で普通の会話をし、

映画を観ながら大量の酒を飲み寝てしまった。

月曜日は書き貯めておいたものを2chに投稿しながら

仕事を何とかやりこなしていく。

しかしやはりA美の事ばかり思ってしまう。

俺はこのままじゃいけない、ある意味結論を出したい。

A美と直接会って話をしたいと思っていたのだ。

その夜、連絡をしようとしていた矢先にA美からの着信メール。

「こんばんは。調子はどう?この間はありがとう。

約束の食事を御馳走したいので会えないかな?」という内容。


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2014年3月11日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】後輩を誘惑する彼女 3【体験談】

ここからはK子から後日聞いた話を投稿します。

僕が部屋を去った後、Yは落ち着きなっかたのか黙り込んでしまったようで、真性Mで年下好きなK子は自分から仕掛けたらしいです。

K:「ねぇ、彼氏公認でいろんな男と寝る私、Yからしたら不思議?それとも私たちカップルって変態って思ってる?

Y:「・・・・いえ」

K:「変態かもね 笑 、でも私はエッチが大好き。彼にも理解してもらってるの」

Y:「・・・・・」

K:「あの晩もね、親戚の子の話、私からしかけたんだ。じつはその子のお兄さんともエッチしてて、彼それ知ってたの。で、私がお風呂入ってたら、歯を磨くふりして私の裸覗いてたのよ。だから誘ちゃった」

Y:「・・・・なんて誘ったんですか?」

K:「あら、Yクンも私の話に興味あるんだ。聞きたいの?笑、男の子って本当に女の子のエッチに興味あるよね〜。笑」

Y:「・・・・・」

K:「普通に王道パターン・・・背中流して・・・・って」

Y:「・・・・・」

K:「笑・でもその子、カズ君っていうんだけど、脱がして風呂場に入ってきた時点でフル勃起・・・なんか下心見え見えだったのよね。私も分かってたから、『覗いてたんでしょ、でこんな大きくしてたの?」ってやさしく言ってあげちゃった。指先でライトタッチしながらね。あとは流れに任せてその場でエッチしちゃった」

Y:「あの・・・・・弟さんとエッチしたってのも本当ですか?」

K:「本当よ。聞きたい?」


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2014年2月24日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】故郷で【体験談】

高校時代の友人の結婚式があり田舎に帰った。僕は親の反対を押しきって結婚したので両親とは断絶状態だ。

そういうわけで帰省しても実家には戻らず、結婚式の会場だったホテルに部屋をとって一泊した。

結婚式で昔クラスが同じだったS子に再会した。S子も同じホテルに泊まっているそうで、夜に二人で一杯やろうということになった。                                                             

夜の8時ごろ、S子が俺の部屋のドアをノックした。

俺はどこかのバーで飲むつもりだったが、S子が「疲れたし昼間の料理でお腹いっぱい。部屋で軽く飲めればいいよ」というので、冷蔵庫の中のビールで乾杯した。

S子はパーティ用のドレスから、ラフな服に着替えていた。シャワーを浴びてきたようで、体からほのかに石鹸の匂いが漂ってきた。

S子は東京で結婚したものの1年で離婚したそうで、それが負い目で実家に戻りにくいらしかった。

話をしながら飲んでるうちにS子がノーブラなのに気がついた。白いシャツを透かして乳首がうっすら見え、否が応にもチラチラと視線がそこに行ってしまった。

それからS子が最近痴漢に遭ったという話になり、「私なんかを狙うなんて目が悪い痴漢だったのね」と言ったので、僕は「目がよかったんだよ。Sちゃん魅力的だもん」と言った。

するとS子が「ありがと」と色っぽい視線を向けて、「さっきから胸をチラチラ見てるでしょ?○○くんも私を襲いたい?」と聞いてきた。

無言でS子を見つめているとS子が目を閉じたので、僕は彼女の唇に唇を重ねた。彼女のやわらかな乳房をまさぐり、背中を優しく撫でた。

S子は僕の手を引いてベッドに行くと、僕のズボンを脱がせ、硬直したペニスに口づけしてから丁寧に舐め始めた。

僕も彼女の下半身を引き寄せ下着をはずした。69になって陰毛の中に潜む潤んだ器官を舌で攻撃した。

クリ、陰唇、アナルと順番になめていくと、興奮したS子が「ん、ん、うぅん」と呻きながら激しくペニスをしゃぶりたてた。

いまやS子の性器はグッショリと濡れて、僕に貫かれるのを待っている状態だ。キスをして互いの分泌液を交換しつつ合体した。


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2014年2月18日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談
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