寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【浮気・不倫】旅館の若女将に子種を求められて応えた 【体験談】

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ#12316;子種を、子種を出してぇ#12316;」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で

剛毛とビラビラをめくりあげた。

真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。



(これからの話は二年前の実話である。)

学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。



お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。

泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。



泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。

部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。



細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。

三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。


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2015年4月25日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】ただ一つのことのために全てを晒した妻 【体験談】

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。

そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。

夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。

しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。

夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。

夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。

発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、

私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。

ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。

売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。



給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。

しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に

私も同意見でした。

なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。


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2015年4月8日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】借金のカタに(その3)【体験談】

 金山の講習が終わった後、ナミエという女性を紹介されました。去年からここで働いている女性で、プロとしてやっていくためのスキルをいろいろと妻に教えてくれるとのこと。近くのラブホテルに場所を移して、金持ち相手のプロとしてやっていくための講習をするというのです。30歳くらいの和服の似合いそうな気品のある美しい女性でしたので、その講習に妻と同伴することは気が引けて、近くの喫茶店で私は一人時間を潰すことにしました。

「あら、遠慮なさらなくてもよろしいのに・・」

ナミエさんは悪戯っぽく笑いながら言いましたが、やはり初対面の女性ですし、じゃまになってはいけないと思い遠慮しました。2時間ほど喫茶店で時間を潰していると、妻が明るい顔で戻ってきました。聞くと客との連絡の取り方や、マナーとともに、裸になって床の中での様々なテクを実演しながら教わったとのこと。ローションやバイブを使ったプレイの仕方も教わったそうで、思わず生唾の出る話に、妻についてホテルに行かなかったことを、私はひどく後悔したのでした。その夜は初めて女を抱く高校生のように、震えながら夢中で妻を抱きました。明日はナミエさんについて、青山のブティックに服を揃えに言った後、髪をカットに行くとのことでした。金山からその費用も預かっているとのことですが、いずれ妻の報酬から返さねばならぬとの約束でした。借金の返済のために始めた仕事のために、更に借金が増えるのには抵抗がありますが、致し方のないことでした。翌日外出から大きな紙袋を持って帰ると、妻の髪はショートカットのヘアスタイルになっていました。ナミエさんのアドバイスでそうしたようですが、とてもキュートでいい感じです。ちょっと吉瀬美智子に似ています。青山のブティックで買ってきた服を着ると、どこから見てもセレブでキュートなレディーになりました。昔はミスキャンパスに選ばれたくらいですから素材は良いのですが、最近は生活苦ですっかり華も色気も無くなっていましたので、別人に見える程の変身でした。妻は意外とファッションには執着しないほうなので、この仕事とナミエさんのアドバイスのおかげで妻が美しくなるのは、幾分嬉しくもありました。

妻には赤い携帯と内村典子という偽名が金山から与えられました。

次の日は土曜日でしたが、その夕方に最初の仕事が入りました。都内の某有名ホテル、東京へ出張に来た地方の議員らしい40代の男性です。ホテルの部屋を終えられ、夜8時の待ち合わせです。妻が出かけたあと、私はテレビを見ながら酒を飲みましたが、バラエティー番組を見ても笑えず、酒に酔うこともできずに、ひたすら妻の帰りを待ちました。深夜の3時に妻はタクシーに乗せられ帰ってきました。お帰り、としか言えずに黙っていると、

「心配した?」

と、結構明るい表情で言います。

「そりゃ・・・」

「わたし、けっこう楽しかったよ」

「・・ほんとに・・・」

真顔で聞いたので、妻は

「冗談よォ」

愛しているわ、と言って妻からキスをしてきます。冷蔵庫のビールを飲みながら話を聞くと、男性は九州からの出張中とのことでした。ホテルでのHのあと、ホテルの近くの鮨屋で食事をして、またホテルに帰ってHをしたとのことです。セックスはゴムを付けたオーソドックスなものだったようです。私は新しい大学ノートを買ってきていましたので、妻の話すお客の情報を書き綴りました。少しでも妻の仕事を手伝いたかったのと、妻の「お仕事」の記録を残しておきたかったからです。

次の日は昼過ぎに都内の企業重役と指定のホテルで接客、夜は中堅企業社長との夜のお相手でした。驚くことに報酬は一回10万~20万になりました。世の中には有るところには有るものです。また、お客にしても、それだけ払うのだから秘密と性病の心配はしなくてよいという暗黙の保証を期待しているのでした。実際にもその通りで、妻は婦人科に毎月かかって性病の検査をして、その結果を病院の先生に手帳に記載してもらい、いつもハンドバッグに入れて持っていました。

それから日に1~2件のリクエストがあり、生理の日以外は休みなく仕事か来ました。日に日に妻は美しく、艶っぽく、Hで逞しい女になってゆきました。私とのセックスの時も、27歳の妻は獣のように激しく乱れて汗を流し、一回に出る愛液の量も増えました。大学ノートが半分ほど埋まったある夜、妻は暗い顔で帰ってきました。今日のお客は詐欺で大金を稼いでいるらしく、ドンペリを飲まされたあと、バイブレーターでのプレイや潮吹きをさせられ、最後は生で中だしをされたのでした。帰りに50万を渡されましたが、それは昼間に誰かから騙し取った500万の一部のようでした。金山には斡旋料と借金の返済の1日10万円を払いますので、残りが妻の取り分でしたから、今回は良い金にはなったのですが、後味の悪い思いでした。私は妻に、今度呼ばれたらシャワーを浴びている隙に名前を免許証などで確認して、警察に密告してやろうと言いました。中だしされたことについては、こんな時のために買っておいたクスコで妻のマンコを拡げ、急須に入れたぬるま湯で中を洗ってやりました。子宮の入り口まで白い水糊のような精液がべっとりとくっ付いているのをきれいに洗い流し、後でたっぷりと私が中だしをしておきました。ピルをのんでいるので、妊娠の心配は少なかったのですが。


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2013年9月21日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】以前の彼女、恵子はかなり淫乱な人妻だった。【体験談】

人妻の恵子とは知らず2年間付き合った。

彼女は銀座のホステス。美人で和風が似合う人気あるホステス34歳だった。

後でわかったのだが恵子は人妻だったのだ。旦那は中華料理の料理人だった。そんな事は知らず人妻恵子と出来てしまった。

銀座のお店を引けてから、都度つど彼女をタクシーで送って杉並の家まで送った。

ある日、「新宿で降りて飲もうか」という事になって歌舞伎町で二人で飲んだ。

熱燗の日本酒が効いたのか、恵子はほろ酔い機嫌になって僕の手を握りっぱなし。歌舞伎町の人影の無い所で抱き合ってキスした。和服を着てる恵子を抱きしめるのは気持ちが良かった。

自然な形で、ラブホテルに入った。ベットの上で恵子は和服のまま僕と抱き合っていた。

和服の裾が次第に割れ、恵子の生足が見え始めた。ふくよかな恵子の美脚が艶めかしかった。僕は和服の裾を思いっきり開いて、恵子の内股を舐めた。恵子に抵抗は無かった。

恵子のパンテイーを摺り下した時、女の特有な臭いが立ち込めた。

恵子は西川流の踊りもしって、柔軟な腰付きで肉付も良かった。

もう我慢できなかった。和服を思う存分腰へあげて、思い切り挿入してしまった。恵子は気持ちよさそうに受け入れてくれた。

激しかった。和服を着たままの交尾。

帯の胸の苦しさも絡んで恵子は腰を振り続けた。それ以来恵子とは毎週金曜日、お店が引けてからラブホテルインした。

ある日、恵子とラブホテルインしたら、恵子の体臭がいつもと違うのに気が付いた。

「恵子、いつもと違うね」恵子は黙っていた。


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2013年7月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】「痴行媾悦①‥郡上Ⅱ」【体験談】

 (Ⅰより 承前)〝見られた!〟と視線を上げると 彼と視線が合い、思わず二人で 〝ニヤリ〟と笑い合いました。

もう後はお互いに隠す気も無くなり こちらは彼の逸物に若干気が引けましたが、ピンピンのまま脱衣場へ出て テントを張るブリーフはペニスを上へ逃がして穿き、浴衣を引っ掛けて 一緒に部屋まで戻ります。廊下で彼と別れ部屋に入ると 私は直ぐ戸に錠を掛けます。踊りの会場へは ホテルのバスが出ますが、それまで 1時間近くあるので、勃起したペニスの始末を 女房にお願いしようと云う訳です。女房は既に湯上りの化粧を済まし 外出の浴衣に着換え済みです。これはもう お願いだけです。

 「ねえ… 今風呂でさぁ…」「?…」‥ 「ホラ… お隣の新婚さんのダンナと一緒だったんだ」「フーン…」。「彼… もうピンピンに勃っててさぁ…、それ見たら オレも勃っちゃったんだ」「あらイヤだ… あなた男を見てもそうなるの?…」‥ 「ねぇ… 何とかして…」「だって… もう着換えちゃったから…」。私は女房が昔風に 和服のときは下には何も穿か無いのを知っていますから、「ねぇ… たまには立ったままヤッてみない?」「ほら… 体位集にあったッ〝後ろ櫓〟とか〝立ちかなえ〟ってヤツさ…」‥ 「それ… どうやるの?‥」「ウン… そのまま着物を捲くってお尻を出して呉れればいいんだ…」‥。

 女房はどうやら 例の〝旅先での 変わったことを…〟の気になったらしく、「何だか… 恥ずかしいワ…」と云いながら 着込んだ浴衣の両裾を高く捲くり、その先を帯に挟み込んで 私の口に唇を寄せて来ます。白い尻を出し 前の陰毛を黒く見せて私に抱き付き、舌を絡める女房の姿は 堪らなく猥褻です。私はキスをしたまま 自分の浴衣の帯を解き浴衣を脱ぎ捨てます。部屋は冷房が利いているので 局部だけの繋がりなら汗も掻かないだろうと、「それじゃぁ… 後ろ向きに床柱に掴まって…」と 肩を床柱を当てて少し尻を突き出させ、両手でそれに掴まって 少し膝を弛めて尻を出して貰います。

 屈んで股座を覗くと 周りにポヤポヤと薄く陰毛の生えた大陰唇が見え、指を触れると 潤い始めてはいますがまだ充分とは云えません。時間も無いので取り敢えず グランス(亀頭)にタップリ唾を塗り、小陰唇のビラビラを指で開いて 先端をヴァギナに宛行います。「イイィ?…」「ウン…」で両手で腰を抑え 掬い上げるように腰を使うとペニスはスムースにヴァギナに収まります。もう後は 言葉は要りません。静かに抽送を始め ときどき回しを掛けます。グランスが 子宮孔の唇みたいな処の周りをグリグリと揉むので、女房も大分ヨクなって来たらしく 「アゥゥッ…」と首を上げて声を立てます。

 私も そろそろイキそうですが、意地が汚いので ついでに対面立位の〝立かなえ〟で、キスをし舌を絡めてイキたくなります。体位を変えるには 一度抜かなければなりませんが、慌てたので ティッシュがありません。「チョッと待って ティッシュを取るから…」と抽送を止め 女房の腰を抱えてカバンまで移動し、ティッシュを取って 二人の接合部に当て、扱くように拭いて 組み直します。今度は私が床柱に寄りかかり 女房の右腿を左脇に抱え込み、腰を突き出し気味にペニスを挿し込みます。これなら右手で女房を抱き 舌を絡めて腰が使えます。後は二人でイキを合わせ 一気に盛上げて果てました。

 流石に立位は イッタ後がいきなりグッタリでき無いのが辛い処です。しかし今は 時間も迫っているので、取り敢えず部屋の風呂場で 先に女房にシャワーで陰部を洗わせ、私はもう一度 全身のシャワーで膣汁と精液を流して浴衣を着込み、やっと 8時の踊り行きのバスに間に合いました。そのバスにお隣の新婚さんが 間に合わなかったのは、恐らくあの後 本番が延長戦になったのでしょう。彼の色の白い身体が あの可愛い奥さんの上で腰を使っていると思うと、また ペニスの付け根がボワンと弛んで来ます。妄想を振り払い ガイドの踊りの案内を聞き、帰途のバスの手配りを聞く内に 会場です。

 郡上踊りは 7月の中旬から9月上旬の間中、市内の各地域の道路や会場を回り持ちで 夜8時から11時近くまで踊り続けます。その内の幾晩かは 徹夜で踊り抜きます。踊りは 流し風の「踊り始め」「踊り納」を含めて10曲ほどあり、人気があるのは派手で踊った気がする「春駒」や 大きくしっとり踊る「かわさき」で、そのほか唄を聞かせる「群上甚句」や 派手な振りの「三百踊り」・速間の「げんげんばらばら」などがあります。私は見るばかりですが 若いとき日本舞踊を遣っていた女房は、外側で少し眺めて 手振の真似などいていたかと思ったら、直ぐ踊りの流れに這入って踊り出しました。(Ⅲへ 続く)(「茫々録・鶏肋抄」より)


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2013年5月16日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】「単棹独穴①‥申込ⅠⅡ」【体験談】

【まえがき】

これは昭和の中頃の‥ 初心で耳年増な二十代後半の男女が触れ合い、結婚して初めて‥ 童貞の一本のマラを処女のオメコに嵌め込み、お互いに‥長じてからは 親にも見せ無かった処を見せ合い擦り合って、タドタドしく 性生活を始めるまでの話です。

今の‥会って半日もすれば 嵌めて腰を遣っている若い世代には、ここに書くような 結婚でやっとオメコをヤレル時代なんて、考えられ無いでしょうが、敗戦後の昭和の中頃には、これが世間で一番ありふれた 気の弱い男女の結び付き方だったのです。

そう‥日本が戦争に負けた頃には 30歳前後の童貞や処女はザラにいました。お金と度胸のある男は 割りに早く赤線・青線でオメコを経験しましたが、それもやがて 廃止されます。そんな環境では 密かに浮世絵・ワイ本やワイ写真を見るのが精々でした。

当事者は二人とも 大年増ですから、結構ムラムラしていましたが でも何せ‥お互いに初めての性交‥媾合です。初めてペニスをヴァギナに‥ ワイ本の言葉通りに云えば、マラをオメコに挿れ嵌め込んだら、これも初めて腰を遣うのだから 大変です。

腰を遣うって云っても 今のように映画や動画で見ることもありません。またオメコをヤッタことが無いのですから、嵌めた状態でキスが出来るかも判りません。大体‥キスそのものが 申し込みの時に初めて体験したのですから、まだ舌の絡め方も 稚拙でした。

さぁ‥これから プロポーズから新婚旅行までを、六回に分けてレポートします。本人達は結構 マラもオメコも濡れていたのですが、始めの一〜二回はヤル場面は出て来ません。その辺は 当時の私達のモドカシサをご一緒に感じていただければ幸いです。◇

『同穴 : 申込Ⅰ』

 これは 女房にプロポーズするまでの経緯です。

 女房の兄とは 大学で同じクラスです。席順がアルファベット順だったことで 席が近くになり、私は「彼の 水際立ったハンサム振り」に 初対面のときから胸が疼きます。私がまだ視覚的バイセクシャルの頃で 恐る々々話し掛け、彼も好意を感じてか すぐ仲良くなれました。それでも 彼が他の友人と談笑していると、いつも理由の無い嫉妬心がこみ上げて 我慢が出来ず、席を外すことも 度々です。そんなある日 まだ世間にモノが無い昭和24年(1949年)頃のことで、闇ルートで手に入ったタバコを 私は吸わないので彼に遣ろうと彼の家を訪れます。そのとき彼は不在で 挨拶に出てきたのが娘時代の女房で、これが 運命の初対面です。そのときの姿は その場ではそう意識しなかったのですが、前髪を眉の上まで垂らし 他の髪を後ろに束ねた可愛い娘でした。

 その引き締まった 和服姿で細い指を衝いて挨拶した姿は、その後一生 私の脳裏に刻み込まれ、私の女房への 性衝動のベースになります。これはズット後に 婚約し結婚してからのことですが、女房を抱けば 「アァ あのときの女の子が…、今 オレの胸に…」と思うし、私のペニスを握らせれば 「あの何にも知らない娘に こんなモノを握らせて…」と思い、身体で繋がりペニスをヴァギナに挿入して 「ピクンピクン… キュッキュッ」と無言で反応し合っていると、あの無垢な娘を 「オレが こんなことを出来るようにしちゃったんだ!」と、そのつど腰の奥がズキンズキンし ペニスの付け根がキュンキュンして、簡単に昇り詰め 一気にイキそうになるのです。‥それは後の話。

 二度目に女房に会ったのは その兄…同級の彼に呼ばれて遊びに行ったときです。話している内に 彼女が紅茶を持って来て呉れます。彼が先に紅茶を一口飲んで 「オイ これ黴クサイぞ!」と云い 彼女は慌てて紅茶を淹れ換えて来ます。後で聞いてみたら 当時私が突っ張って赤い靴下を履いていたので、「このヤロウ 生意気だから湿気った紅茶飲ましてヤルゥ!」と 思ったのだそうです。良く考えれば それは彼女が「そのとき 充分に 私を意識した!」と 云うことだったのでしょう。その後私は 彼へのアポ無しで彼の家を訪ねるようになります。彼が居ないとホッとし 誘われるままに上がり込んで、駄弁って 帰るだけです。

 手一つ 握る訳でありませんでしたが、そんなときの話で 父親が亡くなった後 母親が働きに出て、家事は一切 彼女が遣っていることも知りました。これは後で聞いた話でしすが 父親の収集した春画などを盗み見ていた彼女は、「この人(私)にも アンナ画の様なモノ(ペニス)が着いているのかなぁ…」なんて思って居たそうです。「お互いに オクレていたなぁ…」と 思います。それともあるいは耳年増ですから もう彼女も自分一人で楽しむ位のことはヤッテいたかも知れません。そうであれば そのときに私を思い浮かべてシタかどうか、結婚してから夜のアノの最中に 痴話がてらに聞き出そうとしましたが、とうとう「イヤーン…」の一点張りで 遂に告白しませんでした。

 大学を卒業するとお互いに就職して 彼とも会うことが少なくなります。他に兄弟も居て その面倒を見ていて彼女はソロソロ婚期には遅くなり掛けてきています。私はもうその頃には「結婚するなら 彼女と…」と思い始めていましたが 不思議なことにソコには「あの女(ひと)と ヤリタイ!」と云う肉欲的なものはありません。「居るンなら あの女と一緒に居たい!」‥ と云う思いだけです。ただ云い出して断られたらと考えると 親友との仲も気不味くなるし…、なかなか云い出せずに イッソ彼に中に這入って貰い、意向を聞いて貰おうかと思っていた頃 彼の家の夕食に招かれました。夕食は確かスキ焼きで 他の兄弟も一緒です。一人っ子の私には 珍しくもあり楽しいひと時でした。

 食事が終わり みんなで雑談をしていたとき、ふと彼女が軽く 「昨日の晩 アナタ(私)が遊びに来た夢を見たワ…」と洩らしました。それを聞いて私は「それはまぁ… 夜分に突然お伺いしまして…」と冗談を云いながら 嬉しくなりました。「ヨシこれなら大丈夫だ… 改めて彼女一人のときに、直接にプロポーズしよう!」と 思いを決めました。「夢に出てくるほど 潜在意識に這入っているなら、多分私のプロポーズを 受けて呉れるだろう」と 思ったのです。帰りに当時の都電の駅まで 友達の兄貴と一緒に彼女も送ってきて呉れます。「これならもう 十中八九間違い無い!」と自信を深めました。婚約後にソノコトを 女房に話したら、女房は「損しちゃった!」と云います。(ナニが損なの…? どう云うワケで…?)女房はキット 自分から本音を洩らしのがクヤシイ…、とでも 云うようなことだったのでしょう。(Ⅱへ 続く)


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2013年5月14日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】悪夢の休暇【体験談】

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。

子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。

私は地元の銀行に勤める銀行マン。





綾子は私の自慢の妻だった。

有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。

支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。

しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。

何より、綾子は品があった。

父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、

中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。

才色兼備に加えて品があった。

そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?

友人や同僚から、よく不思議がられていた。


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2013年4月24日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】た・ね・う・ま 【体験談】

むか〜し昔のことじゃった…

あまりに昔すぎて、覚えてないことや記憶違いもたくさんあると思う。





俺の出身地は古い街だが、かなりの田舎。

親父はちょっとした土地持ちで、祖父から引き継いだ会社を経営してた。

いわゆる「田舎の名士」の端くれだったんだろう。



田舎の秀才だった俺は、東京にある某「ものすごく有名な大学」に進学したんだが、

合格発表の翌日には「△△家の息子が×大に現役合格した」と集落中が知ってる。

それくらい地縁・血縁の濃い土地柄だった。



地元一帯は某保守政党の金城湯池で、両親とも某2世議員の熱心な支持者。

祖父と先代議員の時代からの付き合いで、後援会じゃそこそこ偉かったらしい。

俺も子供時代、何度か選挙集会に連れて行かれた。今じゃ黒歴史だけどな。
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2013年4月15日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】ライダーズクラブの亜季さん 【体験談】

31名前:低速◆hZ7.25LRk2投稿日:2007/02/11(日)15:31:23KyCO4XTH

下手な文章だけど

書いてあるところまで書き込させていただきます。







32名前:低速◆hZ7.25LRk2投稿日:2007/02/11(日)15:32:59KyCO4XTH

もう12年以上前まえになるかな。とあるライダーズクラブに入ったんだ。

俺は26歳。結婚1年目。普通のリーマンで当時オフ車乗りだった。

1年前に結婚して子供はいない。

2000年ごろに分かったのだが俺は子供ができないからだなんだそうだ。





その人はそこにいた。

背がたかくて目が大きくて、魅力的な人だなあ。とおもった。
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2013年3月21日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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