寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】恋人の母と【体験談】

同棲してる彼女の家に、いきなり彼女の母が遊びにきた。

事前に電話とかもなく、僕たちは裸で僕は寝室の布団にもぐりこみ、

彼女は慌てて服を着て玄関へ迎えにいきました。

しばらくリビングで話しこんでるようなので、

その隙きに・・・と思いパンツを履いているとドアが閉まる音がしました。

出て行ったのかな・・・?

ほっとして昨日の後始末をしているといきなり襖を開けられお母さんと目が合ってしまいました。

互いに面識はあるので騒がれたりはしなかったのですが、

僕は下着一枚で、しかも彼女が脱ぎ散らかした下着を手にしているのです。「まぁ・・・・久我さん。ちょっと・・・」お母さんはベッドに腰掛けると説教をはじめました。

僕はパンツ一丁で正座というなさけない姿です。

説教は、彼女が帰ってくるまで続きました。

ふと、顔を目線をあげると・・・?

お母さんの丈の短いスカートの奥が覗けます。

ストッキングに黒い下着・・・なんだか年甲斐もなくエロティックな感じ。

以前会った時よりも、ずいぶんお洒落な格好だった。


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2013年10月16日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】35歳のオバチャンと【体験談】

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。

奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。

 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから…」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。

 定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。

 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。

 奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました。思わず体が勝手に動いてしまいました。

 奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。

 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。

僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…

 部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。

僕は「うわっ…奥さんスケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。

奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若くないのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。

 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。

 僕は奥さん入れてもまだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でした。とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い…それから数分間貪る様な「唾液交換とも言える」キスをしました。

其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。


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2013年10月15日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】人妻になった同級生元カノ【体験談】

10年ぶりの同窓会に参加したら

「お久しぶりですね お元気そうで」と突然元カノ良子が声を掛けてきた。

女盛りの体型で付き合っていた頃より美味しそうに見えた。

2次会でお互いの近況など酔いに任せて聞き出した。

旦那と知り合った経緯や今の夫婦関係などそして再会を約して別れた。「旦那には何て言って出てきたの」

「大学の時の友達に会うと言ってきたわ」

同窓会での近況話では夫婦関係は冷めていると言う人妻元カノ良子とドライブと

美味しい食事そして会話を楽しんだ後当然のようにラブホに入った。

緊張しているようだったが抱き寄せキスすると力が抜けたように素直に抱きついてきた。

ベッドで待つとバスタオルを巻いた良子が横に滑り込んできた。

「会いたかったよ」

「そんなこと言わないで 今日は少し危ないのよ」

「大丈夫さ」

実はカットしているが良子にはまだ言っていない。

「暗くして お願い」


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2013年10月6日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】 ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ3 【体験談】

アメリカ旅行で知り合ったレナちゃんと、旅先で結ばれて、帰国後も付き合うことになった。

年の差や、レナちゃんの幼さなど、問題は多かったけど、ラブラブで良いカップルだと自負していた。





それが、ある動画サイトで、レナがピアノ講師のおっさんに公開調教されていることを知ってしまった。

初めは無理矢理だったのが、動画が新しくなるにつれて、レナも積極的に楽しんでいることまで知ってしまった、、、





おっさんへの復讐や制裁を考えているが、喧嘩すらしたことがないヘタレの俺に、何が出来るのだろう?





この前確認したアナルをやられた動画から、まだ何本かファイルがあるのだけど、もう我慢できずに震える手で一番新しい動画を再生した。








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2013年10月4日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】ナイロントリコットパンティのクロッチに2【体験談】

問いただしてみたい、いや白状するわけがない。

興信所にも行かなくてはと思っていた矢先に現場に遭遇したんです。あれは日帰り出張の日でした。夜の九時ごろに帰る予定が仕事が早くかたずき夕方の六時に帰宅しました。息子は私の実家に遊びに行くと言っていました。女房に連絡を入れずに帰って来ました。買い物に出掛けているのかまた男と会っているのか疑念を抱きながら冷蔵庫の缶ビールを飲んでいると電話が鳴り出ると無言電話。しかし、騒音らしき裏に低い声で「早く!」と言う声がしたのをキャッチ。しばらく考えてると玄関に人の気配がしました。女房の声がするので帰って来たのかなんて思っていると先程の男の声もするんです。確か電話では一言も声を出さなかったから私が帰っているなんて思ってないようです。バカですね。女房はちょっと酔っているようです。女房は「一時間くらいは大丈夫」と男に言っています。私はリビングでじっとして入って来れば話をつけようと冷静に居ました。しかし二人は二階の私たちの寝室に向かうじゃありませんか。私もついては二階に行くとベッドに横になった妻はスカートを顔が見えないくらい捲り上げ薄ピンクナイロントリコットパンティをはいたままM字開脚。男は女房の股間をナイロントリコットパンティのクロッチの上から『チューチューチューチュー』と音をたてて物凄い勢いで吸っているのです。女房は顔はスカートの裾で半分隠れてはいるものの目をつむり眼球を脳内に沈めるかのように陶酔しきっているようです。男が唇をナイロントリコットパンティのクロッチから離すと女房が出した汁と男の唾液で薄ピンク色が少々濃くなっています。クロッチをよく見るとナイロン生地が噛みきったのか所々破けてなくなっていて男が食べてしまったのかもしれません。堪らなくなったのでしょうか。ズボンのファスナーを下ろし自分のチンポを出しました。ピンコ立ちです!ナイロントリコットパンティのクロッチを横にずらしてオマンコから流れ出る白い液体を『ズルズルリュリュ』と吸い付き。

チンポをオマンコに入れる間もなしに

「何をしてる!」と一喝。気が付いた時はいち面血だらけ。男の股間にはチンポがなくなり、うずくまっていました。女房はガタガタと震えて何も言葉を発することなく。

まるで私を悪魔を見るような眼差しで見ていました。続く


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2013年9月30日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】長期停電で妻が隣の旦那に【体験談】

これは数年前に起きた話です。

我が家は、街からちょっと離れた所で、山間に出来た住宅地にあります。

週末の午後7時位に、仕事を終え自宅に向かっていると、いつもは家の明かりがいっぱい点いている筈

なんですが、何処の家も暗く不気味な雰囲気を醸し出していました。

我が家も例外では無く、明かりは点いていません。

車を止め、玄関を開けようとしても鍵が掛っていました。

その時です。隣の家から妻が出て来たんです。

「貴方、お帰りなさい!」

「どうしたんだ?」

「停電なの!」

妻に呼ばれお隣さんへ向かうと、隣の武田さん夫婦と子供達(お互いの子供が同級生)それに妻が

リビングでロウソクの明かりの中、時間を過ごして居た様だった。

話を聞けば、夕方4時位に近くの山が崩れ送電線が何本も切れたらしく、復旧には時間がかかると言うのだ。

しかも、我が家はオール電化で、停電では何も出来ない状態。そんな時、お隣さんが声を掛けてくれて

一緒に夕食を済ませたと言う(お隣さんはガスも使っていて、食事の準備は出来るらしく、しかも小さいながらも


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2013年9月25日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】借金のカタに(その2)【体験談】

 翌日昼過ぎに、借金取りの男に指示された歓楽街のビルの5階に行くと、入り口のドアに××グループ事務所と書かれた部屋に入りました。借金取りにきた髭の男の姿はなく、白の背広に金縁眼鏡の40代後半の男と、20代の縞の背広姿の男が私たち夫婦を待っていました。最初、白背広の男は驚いたような表情をしましたが

「森田です。昨日黒山さんに言われてここへ来ました。」

と私が言うと、

「ああ、森田さんね。いやあ奥さんだけ来るのかと思っていたよ。」

「家内が一緒に来て見ていてほしいというものですから・・・」

「構わないけど、奥さんにどんな仕事をしてもらうか、わかっているの」

「はい」

「今日は結構ご主人にとっては過酷な講習もこれから奥さんに受けてもらうつもりだけど、大丈夫なの」

「はい、覚悟はできています」

「ならいいけど、口出しは一切ご無用ね」

「絶対しません」

そう私が言うと、部屋の隅に椅子を置いて、そこで黙って見ているように私に言いました。妻はソファーに座らされると、

「まず、話を聞きたいのだけど、奥さん、年齢は」

「27歳です」

「子供さんは、いるの」


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2013年9月20日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻の過去の写真で欲情【体験談】

結婚5年。妻も私も30歳。子供なし。大体週3回は体を求めあいます。

先日妻の実家を大掃除することに。当然我々夫婦は妻が結婚まで使用していた部屋を片付け。

子供の頃からのおもちゃなど雑多なものが詰め込まれた押入れからモノを引き出し、不用品を裏口に出す。

私が押入れの奥に入ってひっかき回すとクッキーの入れ者風の四角いカンが。

中を開けると若いころの妻の写真。どうやら修学旅行かなにかの写真のようだった。

妻が庭で不用品の片づけ中だったので、見た事ない若い頃の妻のブレザー姿をしばし観賞。

と、数枚目の写真の妻の横には、親しげに腰に手を回す学生服の男の姿。

結婚前に数名と付き合いがあったとは聞いていたが、やはり過去の男の事は気になる。

階段を戻って来る妻の足音に気付き、缶に写真を戻して、さりげなく片づけに戻る。

缶の行方に注意していると、他の「捨てない物」と一緒に新しい段ボールに入れられていた。

その晩は妻の実家に泊まったので、元妻の部屋だった所で二人で寝た。

なんとなく昼の写真の男と若い妻の写真が頭から離れずに、隣の妻に手を伸ばす。

「みんなに聞こえるから」(義弟夫婦が廊下の向いの部屋で寝ている)と小さく拒絶する妻。

しかしモンモンとしている私は我慢できず、パジャマの上から妻の胸を揉みしだく。

必死で声を堪えながら身もだえする妻。しばらくしてパンティーの下に手を入れて確認すると、すでにしっかりと濡れていた。


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2013年9月13日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻 朋華 夫の知らない顔【体験談】

私は45歳になる、世間ではお堅いと言われている職業についている。

妻の名は「朋華」という。43歳、身長は160センチ弱、子供は2人いる。

美人タイプではないが、他人には愛想がよく、妻はパートで歯科病院の受付をしているが、そのお客さんにも受けがいいという。たまに、男の客にあからさまに誘われることもあるという。少し男好きのするタイプである。

だが、家庭では、独裁者そのものだ。事あるごとに、私につらく当たり、私をなじる。

そんな時私は口答えもせず、じっと耐える。

一番上の子は、妻の離婚した前夫の子である。

結婚して15年といったところだ。さすがに「女」としては、まったく興味がない。

この妻のことで、先日、知り合いの男性のAから、知り合いといっても、妻の妹の亭主である。歳はわたしより、上であるが、このAからずいぶん昔…、私と妻が結婚する前のことだが、私には、普段の妻からは想像もつかない意外なことを聞かされた。

それは一緒に酒を飲んだとき、かなり、二人とも出来上がってきたときのことだ。

突然Aは「奥さん(朋華)元気?」

私「相変わらずだよ。なんで?」

A「奥さんから何か聞いた?」

私「いゃ、別に」

A「それならいいよ」と言い含み笑いをした。

私はすごく気になり「何だよ。話してくれよ。」


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2013年9月13日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】泥酔の果ての失敗?【体験談】

私は技術系営業職の55歳です。

子供は4人で3人は就職して離れています。

下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。

医者には行ってませんが原因は察しがついています。

嫁は7歳下の48歳になりますが、今でも盛んなのです。

平日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。

上の子供達が家から出て下の子供も週末は最後のクラブ活動とかで週末の大半は合宿とかで留守しています。

そんな時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。

私のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。

それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのがオックウでいつの間にか立たなくなってしまいました。

それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。

嫁は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。

同じ会社の後輩Yの部下のMくんは、そんな嫁の大ファン(数回しか会ったことないのに)だと公言しているので、YとMくんを週末に家に招きました。

Mくんは32歳、身長190cm近くある大男ですが噂では童貞だとか言われています。


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2013年9月1日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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