寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3 【体験談】

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。



私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。



でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。



そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。





そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。



でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。



『じゃあ、ファックしてきま〜す#9825;』

と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。


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2015年6月13日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕2 【体験談】

僕は、トイレで下着の中の精液を拭きながら、まだドキドキしていた。さっきは、目の前で真希が、着衣のまま土方さんに口でイカされた。僕はその姿を見て、イッた自覚もなく射精してしまった。

僕は、射精の感覚がわからないほど、強い興奮と快感の中にいたということになる。



射精する前から、射精したときと同じくらいの快感をずっと感じていたというのは、自分でも驚いてしまう。そんな事があり得るのだろうか?

あまりのショックに、脳がエラーを起こしたとしか思えない。



でも僕は、自分でも驚くほどの量の精液を出していながら、興奮がまったく収まらないし、勃起も収まるどころか、まだガチガチのままだ。



この後、どんな凄い展開が待っているのだろ……僕は、やめて帰るという選択肢はまったく考えず、この後のことを考えて、震えるほど興奮していた。



そしてリビングに戻ると、想像に反して、二人は何もしていなかった。それどころか、土方さんがキッチンに立ち、何か料理をしている。

真希は、さっきイカされた直後とは思えない感じでテーブルに座り、普通な感じで何か飲んでいる。



そして、強烈に良い匂いが漂ってくる。




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2015年1月31日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕 【体験談】

僕は都内の大学に通う大学生です。僕には、小学5年の時から大学に至るまで、ずっと同じ学校に通う真希という彼女がいます。

同じ学校なだけではなく、小中高は、中2の時以外はすべて同じクラスでした。



真希は、ショートカットが似合う素朴な感じの女の子で、いつもニコニコしている可愛らしい女の子です。

僕は、会ったその日からずっと真希のことが好きでしたが、勇気が持てずに中2になりました。



出会って4年目にして、初めて違うクラスになったことで、僕は変に焦って、誰かに真希を取られないうちに! と、思い切って告白しました。



告白して、真希も僕のことが最初から好きだったとわかり、奇跡に感謝しながら付き合い始めました。



そして高2のクリスマスイブに、僕らは結ばれました。

僕のものを受け入れて、痛みのために涙を流す真希。僕がやめようとしても、

『大丈夫……好き……そのままして』

と言ってくれた。小柄で、少し痩せすぎなくらいの身体なのに、胸は思いの外大きい真希。抱きながら、凄く綺麗だと思った。




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2015年1月25日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻の出張2 【体験談】

私は最後の希望を持ち4つ目のメールを開きました。

そこには音声が添付されていました。

私は心臓をドクドクさせ

いけないと思いながらも自分の感情をを抑えることができず

間髪いれずにその音声を再生させてしまいました。

数秒すると

「んっあっっっあああああ・!!・・」

「アンッッ・・アッ アッ アッ・・・」

「あっ・・んあああああっっんんんん!!!・・・」

「無理っ・無理・んっつああああ・・・・」

「パン・パン・パン・パン・パン・パン」

「あんっ・あんっ・あんっ・あんっ・・・・」

という聞きたくなかった女性の激しい喘ぎ声やピストン音が

案の定、スピーカーを通して私の耳に聞こえてきました。

私は再生してしまうと


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2014年11月18日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻の出張 【体験談】

私は27歳のサラリーマンです。

仕事にもやりがいを感じ始め

高校生から付き合っていた彼女とも昨年結婚し、自分なりに充実した人生を送っているつもりでした。

私の妻は自分で言うのもなんですがかなりの美人です。

名をサヤカと言い

女優の加藤あいさんに似ていて、スタイルも良く脚がとても長い女性です。

本当に自分にはもったいない妻だと思います。

恥ずかしながら、サヤカは昔から頭の方も私より圧倒的に優秀で

自分よりも何倍も大きい会社に勤めています。

サヤカにとっても私にとってもお互いが初めての人であり

性にはお互い奥手で、子供もまだつくるつもりがなく、

結婚後も、妻が働きたいというのでそのまま働いてもらっていました。

そしてある時、妻の一週間の出張が決まりました。

場所はドバイでした。

私は一週間妻に会えないのはつらいと思いましたが


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2014年11月15日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた5 【体験談】

会社の一番信頼できる先輩に頼まれて、奧さんのミクさんと深い関係になった。寝取られ性癖の先輩の要求はエスカレートしていき、それに応えて俺も、ミクさんに対してあらゆる事をしてしまうようになっていった。



人妻のミクさんに、夫の先輩ですらしたことがないことをするのは、甘美な果実のように俺の心を捕らえて放さなかった。



そんな中、日頃のお礼と言いながら先輩が俺に手渡してきたUSBメモリの中には、地獄と天国が入っていた。



俺の嫁の恭子。スポーツドリンクのCMで、人魚になった芸能人みたいなルックスの恭子は、俺の自慢の宝物だと思っていた。

それが、俺がミクさんにしたのと同じようなことを、そっくり先輩にされていた……死ぬほどのショックを受けながら、興奮する自分を隠せなかった。



そして今俺は、駅前の個室ビデオのブースで、先輩に渡された動画を見ていた。



動画を再生すると、画面はピンクと黒で染まった。ピンクは恭子で、セクシーなランジェリー姿だった。そして黒は、ムキムキのバキバキの黒人の裸体だった。

その黒人は、ムキムキなのに鈍重な感じはなく、クロヒョウみたいな雰囲気だった。そして自分自身の馬鹿げたサイズの黒棒を握り、ニヤニヤした顔で恭子を見つめている。

恭子は、日頃俺を喜ばせるために着ているようなランジェリーを身にまとい、黒人のチンポに自分の腕を近づける。




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2014年10月15日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】クラブで出会った29歳Fカップ人妻が一週間部屋に居着いた 【体験談】

クラブでナンパした32歳Fカップ人妻が一週間居着いた



週末の名古屋は熱い。

元々外食文化が盛んな街だけど、金曜日は特に仕事帰りの会社員から学生まで、東海一円から人が集まって、その中心である栄の熱気は深夜12時を回った頃、ピークに達する。



そんなありふれたいつもと同じようなとある金曜日、僕は久しぶりに会った大学の仲間とすでに3軒はしごして、広小路から少し南に入ったところにあるバーに行き着いた。

27歳前後になった僕たちはぼちぼち仕事でも責任ある立場を任されたり後輩の指導に当たるなどちょっとずつ大人へのステップを登り始めていて、こうやって学生時代のノリで飲んではいてもたまに真剣に仕事の話が挟まったり中には結婚しようと考えているやつなんかもいて。

変わらない仲間たちに流れる確かな時間の経過と成長がこそばゆいような誇らしいような、そんな心地よい夜を過ごしていた。



その店は雑居ビルの2階にある、ダーツとビリヤードが置いてあって、奥まった一角はダンス用のスペースがあるようなちょっと広だけどごく普通のありふれたバーだ。

雑居ビルの中とはいえ2面がガラス張の角に位置していたため閉塞感はなく、ネオンで照らされた繁華街の交差点を終電に遅れまいと足早に歩く女性や、なんとか今夜を一緒に過ごすパートナーを探そうと見境なく声をかけまくるナンパ男(いずれもビルの二階から見下ろした僕にはそう見えただけだけどそう外れてもいないだろう)の姿を観察できるような場所だった。



男ばかり13人というちょっとした大所帯で始まった今夜の集まりも、3軒目を終えた時点で終電で帰る奴もいて今は4人だ。

それぞれカウンターでドリンクを頼んで思いおもいにさり気なく同年代から上くらいの客で溢れる店内を見回している。男が飲み始めれば考えることは街角で必死に声を掛けている男とさ程変わらないんだろう。




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2014年5月9日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【修羅場】腋の甘い女がトルコ人の男と【体験談】

67恋人は名無しさんNew!2006/08/16(水)07:38:07

暇なので過去の修羅場でも。(そう修羅場でもないかも)



当時

 私、M(♀、留学中)

彼氏、S(♂、日本にいる)

友達、N(♂、彼氏と共通の友達、日本にいる)

   A(♂、トルコ人、留学中)



去年、数ヶ月留学していたのだけれど、

留学当初の私は心細い事もバカで世間知らずだった事もあり、

ツケ入るスキが多分にあったのだと思います。

初日に仲良くなったフィンランド人(♂)の知り合いで、

気の良かったトルコ人連中と良く話したりするようになりました。




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2014年4月5日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【寝取られ】DQNの手でヤリマン化した幼なじみ【体験談】

高校1年の時の話です。

当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。

告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。

少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。

家は隣で小中と同じ、成績の良い彼女と同じ高校に進学するために必死で勉強したものです。

誕生日に叔父からプレゼントされた双眼鏡で、受験勉強の合間に屋根裏部屋に昇って彼女の部屋を覗き見していた事もありました・・・。

レイコは結構可愛くて、眼鏡がとてもよく似合う女の子でした。

3回くらい告白された事があるとか、彼女の友達が言っていたのを覚えています。

1回目は小学生の時、2回目3回目は中学生の時と。

引っ込み思案な彼女は全てお断りしていたそうですけど。

僕とレイコが付き合っていた事を知っている人はあまりいなかったと思います。

5月に入った辺りの事です。放課後、レイコとゲームセンターで遊んでいるとAに声をかけられたのです。

「久しぶりだなぁオイ」

Aは近所に住んでいた素行のよろしくない男でした。僕より5歳年上で小学生の時から彼を知っていますが

弱い者イジメと暴力が大好きで、僕も何度か被害に遭っていたものです。


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】金髪美人の妻が浣腸された【体験談】

4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。

ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。

色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。 斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。

ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えたパンティに包まれたお尻を、素早く盗み見しているのが伺えました。

一日の観光を終え、斉藤さんの滞在しているホテルの近くの高級レストランでディナーを食べ、その後カクテルバーへと場を移しました。 そこで二時間程飲みながら日本の事やアメリカの事を楽しく話しをしていましたが、三人共かなり酔いが回ってきたせいもあってか、話が段々と猥談になっていき、普段は美人弁護士のキャリアウーマンで貞淑そうな妻のジェニーもきわどい猥談を楽しんでいました。

ジェニーが「ちょっと失礼」と言って化粧室へと席を外し歩いて行く妻の後ろ姿(お尻)を斉藤さんは目で追っていたのに気が付きました。

斉藤さんが私の方に向き直って、突然「奥さんとてもセクシーですね」、「あんなに綺麗な奥さんを味わえるご主人が実に羨ましい」「きっと奥さんのお尻の方もたっぷりと味わっておられんでしょうね?」と尋ねた。

私が「妻はアナルセックスには興味が無いんですよ」と答えると

「え〜っ!すると奥さんはお尻の方は全くダメなんですか?」と斉藤さんが残念そうに尋ねた。

私は「いや、全くダメと云う訳ではありません。 前戯の時に私にアナルを舐められたり、指を入れられたりするのはけっこう好きですよ」と答えた。

それを聞いた斉藤さんが「そうですか〜、やっぱりご主人も奥さんのお尻がお好きなんですね」「それじゃあご主人は奥さんと浣腸プレイをされたことがありますか?」と尋ねた。

「えっ!浣腸?」と私が驚くと、「はい、奥さんに浣腸をしたことがありますか?」と斉藤さん。

「かっ浣腸ですか!」 「いっいや、それはしたことがありません」と答えました。

「男に無理矢理浣腸され、羞恥にむせぶ女性ってどう思いますか?」と斉藤さん。

浣腸と排泄と云う背徳の行為に興奮を覚えた私は「う〜ん、面白そうですね」と答える。


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
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