寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【乱交・王様ゲーム】妻を共有【体験談】

はじめて投稿します。

乱文をお許しください。

夫・35歳

妻・(智恵美)33歳

  156センチ/48キロ

  バスト82センチDカップ恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。

そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。

妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。全てYさんが計画したシチュエーションです。自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。

妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)

自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。

自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。

自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。

映画館に行った夜夫「よかったか?」

妻「エッ!・・・」夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」

妻「ええ!・・」妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。夫「Yさんの事、どう思う?」


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2017年12月21日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【寝取られ】セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3 【体験談】

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。

それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。



それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、





俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、

嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、





ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。

でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、



ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。




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2014年4月22日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】頼まれて人妻と不倫した話【体験談】

サヤさんは33歳。専業主婦で1児のママだ。

170センチ近い長身のスラリとした美人。明るく気さくな性格で友達も多い。

ただ、話し好きが高じ「お喋り」の域に入ってるのが玉にキズ。

噂話にも目がない。学校や職場にいたら「人間拡声器」と言われるタイプだ。



確かに話は面白いんだが、1の話を10どころか30くらいに膨らませるのが得意。

例えば主婦仲間のAさんが姑さんにキツく文句を言われて友達に愚痴ったら、

いつの間にか「A家で嫁姑の仁義なき抗争勃発!」として近所に広まるし、

Bさんがキャバクラ通いしてる旦那と口喧嘩したと聞きつけたら、

翌日には「B夫婦、破局秒読み? 放蕩夫に妻号泣!」と伝わる…って感じ。

なんか週刊誌の吊り広告とかテレビ欄のワイドショーみたいだな。



あと、本人にどこまで悪気があるか分からないが、少し意地悪な所もあった。

一般的に女3人が集まったら「そこにいない人」が話題になるわけだが、

サヤさんは「いない人」のことをかなり辛辣に論評したりする。まあ悪口だな。


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2014年4月5日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】メル友【体験談】

 3月末にいつもチャットでいつものメッセで待機していると「熟女」とのHNで這入ってきたのがけい子46歳であった。何とも味気ないやり取りであったが、「私が後悔させない性技で・・・」と言う意味を「本当に満足させてくれる?」と執拗に確認してきた。「だから試してみたらいいよ」と答えると、「分かりました。明日午後いい?」と自ら出会いを切り出したので、「良いよ。では13時にマルビルで会いましょう」と告げると、「分かったわ。メルアド教えて」と言うので、ちょっと躊躇ったけれど、チャットの雰囲気や会話の内容から、携帯メルアドを教えた。早速彼女から携帯からメールが来た。これで逢えると確信した。

 当日約束の時間にフロント前の椅子で待っていると「フロント前にお座りの紺のスーツの方ですか」とメールが来た。「そうです」と早速返信すると、グレー系のジャケットに綺麗なピンクのブラウス、紺系のフレアースカートのけい子が側にそっと寄ってきた。「けい子さん?」と声を掛けると軽く頷く。「ここだと人目が気になるわ」と小声で言うので、「では、部屋に行きますか?」と尋ねると、これにも軽く頷く。早速28階にデイユースで予約した部屋へ向かった。椅子に座ってたわいもない会話を暫く続けたけれど、どことなくぎこちないので、私はそっと彼女の横に行き、手を引いてベットに並んで座るよう促した。

 少し緊張して堅くなったが、素直に従った。こちらが躊躇するのはどうかと思い、そのままキスをすると、抵抗なく受け入れたので、ディープキスに移り、彼女に体重を掛けるようにしてベットへ押し倒した。暫く抱き合いつつ、互いに舌を入れ合い唾液の交換をして、ブラウスの上から豊満な乳房を揉み、さらにボタンを外し、ブラを押し下げて直接柔らかい乳房を直接揉みし抱いた。私は耳たぶ、首筋から胸へとキスをし、舌を這わせて愛撫すると、「ああ、ア〜」と喘ぎ声が漏れ始めた。胸を露わにさせ、乳首を舐め吸いながら、スカートの中に手を入れると、パンストでなくストッキングを履いていた。秘部を覆う布は滑りの良いシルクで、その手触りの心地よさと、割れ目からは期待の愛液が溢れて温かい湿り気を感じ、一気に自慢のイチモツが勃起した。



 きっと彼女はそれを察知したと思う。スカートを捲り上げると、薄いピンクの紐パンが目に飛び込んできた。そこの顔を埋めると、モワ〜と女の独特の香が鼻をくすぐった。紐を解きオマンコを露わにすると、手入れをせずそのままの陰毛に覆われた秘部が現れ、少し肥大はしているも、余り黒ずみもない陰唇を拡げると薄いピンクの陰部が見え、その付け根にはクリがもう膨れ上がって大きくなっていた。私は躊躇無くそこに吸い付き舐め吸いを開始した。「ああ、いや〜汚いよ。シャワーさせて」という声を制して、クリを舐め吸いつつオマンコの中に人差し指と中指を突き入れた。ヌチャっと言う卑猥な音と共に吸い込まれた。もう中はグシュグシュであった。「いや〜」という声はしたものの、腰がうごめいて、指を求めてきた。クリへ舌バイブを加えながら指腹で膣内の変化を敏感に察知しながら、快感スポットを巧みに探り当て刺激を与えると、「ああ、いい、イイワー。ああ、イイ、イイワー。イヤ、変よ。変。止めて。お願い止めテー。出る。出るわー、イヤー」という叫び声と共に一気に潮が吹き出た。「イヤー。何、ヱ、何が出たノー。ああ、気持ちいいー」と混乱を漏らしつつ、腰は厭らしく蠢き、私の愛撫を貪って、その後も潮吹きを何度も繰り返し、アクメを楽しんだ。

 暫くして、「服がシワになるし、汚れるよ。脱ごう」と促すと、気だるそうに上体を起こした。私は素早く全裸になった。気だるそうに急げずにゆっくり脱ぐ、彼女は、私のいきり立つ極太をしっかりと見ていたそうだ。「言ってた通りだわ。想像以上に大きいし太い。でも綺麗だわ。入るかしら。痛いだろうな」と思ったそうだ。後でそっと素直な気持を吐露した。私は彼女を全裸にするのを手伝い、再び押し倒して覆い被さり、股を拡げて滴り落ちるほど濡れた淫口に極太を宛がった。「ネェ、今日はそれは入れないで。愛撫だけじゃダメ?」と弱々しく懇願した。「ダメ。もうこんなに欲しがっているじゃない」と突き入れようとしたら「お願い。着けて」と言うので、コンドームをいかにも窮屈そうに装着して、再び両膝を持って一段と拡げ、前に押し込むようにしてオマンコを全開させて、一気に突き入れた。ズブッズブッと音がしたように思う感じで極太は呑み込まれていった。キツイ、きっと相当レスだったようだ。ゆっくりと出し入れをしながら、その擦れ感と感触を楽しみつつ奥へ奥へと突き入れていった。「ワァー、おお、大きいー。スゴイー。ああ、イイ。気持ちイイワー」と彼女の口からは素直に喜びの声が上がり、リズミカルに緩急と深浅を付けながらの突き擦りに、「イイ、イイワー。アア、アア、変、変よ。アア、おかしくなりそうー.アア、アア、アアアアアア・・・・」と声が詰まるようになったかと思うと、身体を仰け反らせ、ビクッ、ビクッ、ビクッと身体を震わせたかた思うと、「イヤー」と鋭く叫んだ次の瞬間全身がワナワナと痙攣して果てていった。



 私はまだいきり立ったままの極太を突き入れたままで、彼女を抱きながら顔を覗き込んでいた。暫くして目を開けた彼女は「凄い。気持ちいい。こんなの初めてよ。これがイクなのね」と確認するように言った。「初めてなの?」と尋ねると、「うん。中でイッタの初めて。でも今まで逝ったつもりだったけど、本当のイクはこれなんだと今分かったわ」と嬉しそうに言い、「まだ大きいまま。逝かないの?私のが良くないの?」と心配そうな顔をした。「違うよ。貴女にもっともっと悦んで欲しいから、我慢しているんだよ」と言って、ピストンを開始すると、「アウ、アア、イイ、モウー。アア、スゴイー、イイ、イイワー。モウ、モウダメー、イクワ、イッテいい。いっていいい、イクー」と身体を激しく痙攣させて果てていった。その後は息絶え絶えの彼女を四つん這いにしてバックから得意の背面臥位に移った時、「アア、スゴイ、これすごく感じる。イヤー」とバウンドするように連続のアクメを楽しませ、シーツ一杯に大きな染みを付ける失禁をしてしまった。

 また暫く休んでから、彼女はようやく私のチンポを銜えてくれた。「大きい。顎が外れそうよ」と苦笑いしながら、丁寧にしゃぶってくれ、新しいゴムを着けることなく私に跨り、自ら極太を飲み込むように腰を落として、騎乗位で前後左右上下に思うがままに腰を振って、今までの不満を一気に解消するようにアクメを楽しみ、最後は正常位で私の精を膣奥で受け止めてくれた。

 二人で心地よい快感に浸りながら暫く抱き合っていると、チェックアウト時間を告げるフロントの電話で我に返り、30分ほどの余裕をもらって、慌てて二人でシャワーをし身支度を調えた。帰り際、「ねえ、私で良いの?また逢ってくれますか」とおねだりするような目で見詰めつつ抱き付いてきたので、「ああ、いいよ。また逢おうね」と抱きしめキスをすると。自分から舌を突き入れてきた。「嬉しい」と素直に微笑んでくれた。「では、それまで覚えているように」と私は彼女を壁に手をつかせて尻を突き出させ、スカートを捲り上げ、パンティを膝下まで降ろして、尻を抱え、極太を引きずり出して、まだ濡れて光る淫穴に突き入れて、立ちバックで責めた。「アア、モウ。ダメよ。折角綺麗にしたのに。また欲しくなるじゃない」とすねるように言ったが、しっかりと極太を楽しんでくれた。5分ほど突く間に2度ほど逝った。逝くのも早くなった。二人で顔を見合わせて笑った。「さあ、フロントからまた催促が来るよ。今日は5時間楽しんだね。どうだった?」と抱きしめつつ言うと、それに答えずにディープキスを楽しんできた。ようやく唇を離すと「もう貴方のがないとダメな女になったわ。どうしてくれます?責任とってよ」と可愛らしく睨んできた。「本当に有り難う。来て良かった」と言いつつ。私より一足先に部屋を名残惜しそうに出て行った。明日またけい子と会う。オマンコの周りの毛を処理して来るように言いつけて、なおかつノーパンで家から来るように指示している。最初は嫌がっていたが、昨夜のメールでは指示に従って行くと書いてあった。思い切り楽しませてやろうと思っている。


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2014年3月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】再投稿 妻の不倫告白【体験談】

去年まで妻美紀37歳が不倫していました、

初めは離婚だー慰謝料だーと私も息巻いていたのですが

妻の不倫の告白を聞いていると段々と興奮している

自分に気が居る事に付きました・・・

妻の不倫相手の男、拡張.盗撮マニア男の川本にされた行為と

輪姦レイプ行為を妻に告白された通りに書きます以前のは

大げさにアレンジしすぎたので嘘っぽく成りましたが

今度は川本からも内容を聞いたのでリアルですこの時の

とは違うのですが川本の撮影した動画も全部見ました・・

それは今回の輪姦事件動画では有りませんが

バックで挿入されている動画や美紀が着替えている

盗撮動画等も有りました勿論中出しされていました・・・

酷かったのは川本が美紀のアソコを拡張して遊んでいる

動画でした・・・

指をクスコ代わりにしていたのでこの告白以前のSEXでしょう


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2014年3月21日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】夜中の彼女からの電話に出たら彼女の喘ぎ声が聞こえた【体験談】

昨日夜中に彼女から電話があったので出てみたら、ハアハアという声と、ザシュザシュというストローク音が聞こえました。20秒くらいして、「やったあ〜やったあ〜やったぜ〜、ついに友美にはめたった〜」という男の絶叫が聞こえました。



さっきまで友美のところに行って経緯を確認してきましたが、会社の送別会に行って、上司の部長含めて3人にマワされたらしいです。別れます。

気持ちのやり場がないので、書かせてください。



友美は24歳。それほど大手ではない日本橋にある輸入雑貨の会社に勤めてます。

すごい美人というわけではありませんが、色っぽい女で、しかもスタイルは良くてよく男に声をかけられるって言ってました。



スリーサイズは確認したことはありませんが、B88、W62、H90といったところです。

ブラのカップはF(実際よりも大きいのするでしょうが)をつけてました。

よく声をかけられるので、絶対気をつけろといつも言ってたのに。



昨日は、部長が大阪転勤になったので送別会があると言って、朝別れました。

「部長って私のこと好きみたい。しかも結構セクハラで、よく飲みに行こうって誘ったり、この前はお尻触られちゃった〜、ほんとにコマル!」って良く言ってました。




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2014年3月19日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【修羅場】二つの修羅場を無事解決【体験談】

<>406:恋人は名無しさん:2011/04/20(水)19:45:26.17ID:XZGtTGnA0<>

投下

推敲もしないで書きなぐった、誤字脱字重複があっても反省する気はない

私子♀24 

彼男♂26 私子を泣かせるのが半ば趣味、どうしてこんなのと一年半もつき合ったんだ

兄男♂33 私子の兄

兄嫁♀27 私子の大学の先輩で兄のお嫁さん

彼姉♀28 私子と兄と兄嫁の友人で彼男の姉

彼父♂年齢知らない 彼男と彼姉の父

医者♂おっさん 私子が心療内科受診したときの担当医



彼男はよくあの手この手で私を泣かそうとする人だった

その理由は私子の泣き顔が綺麗で泣き声が色っぽくて我慢できなかったということらしい

やられた私はたまったもんじゃなかったが、なぜか彼への情が消えない

あのときの私子はなんてあほ


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2014年3月4日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【修羅場】死者を冒涜する発言【体験談】

535:名無しさん@HOME:2011/08/11(木)19:07:38.10O

流れを切って投下。

先日、旦那の方の親戚の法事があった。



その席で、トメが私の祖母(故人)の亡くなった時の話をバカにしたように話した。(旦那、ウトさんはお坊さんに様があるとかで席を外していた。)

「嫁子のばーさん、こんな顔(ムンクの叫びみたいな顔真似)で棺桶に入ってたのよー。

もう笑えて笑えて…。」みたいに笑いながら言ってた。

笑い半分、たしなめ半分の空気だったが私は怒りのあまり、持ってた茶碗握り潰してた。

ボタボタ血が出てたけど、痛くなんかなかった。

その手でトメの顔面真っ正面から掴んで

「アンタが死ぬ時、想像を絶する痛みの中死ねばいい!」みたいな事怒鳴ってた。



旦那が必死で私を引き剥がし、病院に直行。

10針位縫った。

病院で旦那は私に土下座。


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2014年2月23日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【浮気・不倫】人妻【体験談】

いつものツーショットで私の部屋に入って来て、その場では旦那が自分には興味を示さなくなり、年上の熟女との出会いに走っていることに不満を持ち、自分も浮気したいけど、初めてだし怖いので踏み出す勇気が出ないとのことだったので、メルアドだけを教えてその日は終わった。今までの場合も、こういうケースはほとんど梨のつぶてになるので、それほど期待せずにいた。翌日朝にメールが来た。それも本アドでメールしてきた。暫くやり取りをする内に逢いたいということになり、日取りを決めたが、その前日に私の携帯に何度も非通知が入るも、着信拒否をしていたし仕事に追われて出られないでいると、今度は番号通知で着信し、留守メモに彼女から体調不良で日にち変更を申し出てきた。早速返信すると、詫びながら体調回復したら是非逢って欲しいと伝えてきた。

それから10日後に再度逢うことになり、難波にあるシティーホテルのデイユースを利用して出会った。約束の時間通りやって来た彼女は、子供もいないこともあるが36歳とは到底思えないほど若々しく、ちょっとポッチャリではあるが、グラマーで綺麗な女性であった。もうメール交換で私とセックスをすることは決まっていたので、ロビーで挨拶を交わし、チェックインの手続きを済ませて、二人で26階の部屋へと向かった。エレベーターの中では緊張感で硬くなっていた。部屋に入りソファーに座らせ、私は窓側にあるダブルベットに腰掛けて少し談笑してから、さりげなく彼女の方に近づき、キスをする。抵抗もなく受け入れた。ふっくらとした柔らかい唇を味わってから舌を差し入れると、これもすんなりと受け入れ、舌を絡ませてきた。彼女を抱き、ベットへと誘いそのまま倒れ込んだ。ディープキスを続けながら、その豊満で形の崩れていない胸をシルクのブラウスの上から揉みしだき、直ぐに中に手を滑り込ませてブラをずらして、張りと弾力のある乳房を揉み、乳首を弄んでやると、「アア、ウググ・・」と重ねた唇から喘ぎ声が洩れ、身悶えしはじめた。さらに大きくブラウスを捲り上げ、ブラをたくし上げると、豊満な美乳が露わになった。その乳首に吸い付いた。

「アア、アアア・・、イイー」と喘ぎ声を出し、強く抱き付いてきた。私の手はスカートの裾をたくし上げて、中に侵入、そこにはすべすべとした生足があり、その付け根へと突き進むと、秘部を覆う小さな布はもうしっかりと湿り気をおっていた。直に淫裂に指を持っていくと、何とも粘り気の強い愛液で濡れそぼっていた。直ぐにクリを探り当て、指腹で刺激すると、乳首とクリへの同時責めで、彼女は仰け反るように身体を弓なりにさせつつ、一段とよがり声を上げて悶えてくれた。暫くして私は彼女の両脚を大きくM字に拡げさせ、白濁の愛液で厭らしく濡れるオメコを露わにさせて「何と厭らしいオメコなんだ。チンポが欲しいとヒクヒクさせて・・・この淫乱が」と卑猥な言葉で責め立てた。「イヤー。そんな厭らしいこと言わないで」と口では拒みながらも、腰は妖しく蠢き、私を誘っているようであった。言葉で責めつつ、その濡れて妖しく光る淫裂に吸い付き、啜るようにクリと淫穴の間を何度も何度も行き来させた。「アウ、アウ、アアアア、イイ、イイワー。アア、もっと、もっと、吸ってー」と一段と大きなよがり声を上げ、腰をグラインドさせつつ私の顔に陰部を押しつけてきたのである。次に淫穴に人差し指と中指を突き入れて、快感スポットへの得意の指腹攻撃を繰り出す。特に彼女は子宮の付け根のスポットに強い快感を覚え、そこを突いたりさすったりを繰り返す内に、まとわりつくような収縮がはじまり、次いで強烈な締め付けがはじまり、ブシュー、ブシューと音を上げて潮が吹き出はじめた。「イヤーヤメテー」と叫び声を上げる彼女。;とうとう失禁が始まり、細い水流が勢いよく私の顔へと突き刺さった。「アアア、イイ、イクー」との声と同時に、四肢を痙攣させて最初のアクメへと登り詰めたのである。さらに攻撃の手を緩めず責めると「アア、イヤー。お願い、ヤメテー」と悲鳴を上げつつも、2度、3度とアクメの階段を駆け上り、さらにバウンドするように身体を震わせて深い快楽の奈落へと落ちていった。

私は、一旦彼女から離れてすべてを脱ぎ去り、彼女のスカート取り去って力なく投げ出された両脚を折りたたみ横に押し広げつつ胸の方へと倒してオメコを露わにさせて、じっくりと拝ませてもらった。確かにそれほど使っていないオメコに思えた。陰唇も年齢の割には大きくなく肌色に限りなく近く綺麗で、淫裂と淫穴も綺麗なピンク色をしていた。もぅ一度そこに舌を這わせてから、ゆっくりといきり立つ極太を宛がい、亀頭を沈めると「アア、オオ。大きいわー。お願いゆっくりと。ゆっくりして」と彼女が押し入るイチモツの侵入に腰を退こうとするのをがっしりと抱きかかえて拒み、眉間に極太侵入で押し広げられる痛みと恐怖感を感じてしわを寄せる彼女の顔を見ながら、さらに深く突き入れた。「ワァー。アア、オオ。オオオオ、大きいー。スゴイー。アア、アアアア」と叫び、後は深浅、緩急をつけつつ、快感スポットへの突き擦りを繰り返すチンポが繰り出す快感に吠えるようなよがり声を上げつつ、何度も何度もアクメ到達の叫びを上げて再び深い奈落の底へと落ちていった。

その後は、回復すると抱き付いてくる彼女に、極太で色々と体位を変えて攻撃し、彼女はただただそれに翻弄されて、数えきれ無いほどのアクメを味わいつつデイユース終了時間20分前まで楽しんだ。

そそくさとシャワーを二人で済ませ、身支度をし、簡単に化粧をしてから、彼女は私に抱き付き「凄かった。こんなの初めてです。女の悦びを初めて知ったわ」と明るい笑顔でキスを求めてきた。暫く舌を絡ませて楽しんでから、彼女は私の足元に跪き、ズボンのファスナーを降ろして、極太を引きずり出しパクリと咥えってバキュームフェラで名残を惜しんでくれた。フロントからのコールでやっと私のものを口から離す彼女であった。「ねぇ、明後日時間ないですか」と言ってきた。「欲しいの」と聞くと、「ウン。欲しい」と素直に答えた。「イイよ。またここで狂わせてあげるよ」と答えた。彼女は「ワァー嬉しい」と抱き付き、舌を絡めて名残惜しそうに一足先に部屋を後にした。


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2014年2月20日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】経験豊富なBBAに童貞捧げて来た【体験談】

もう何も怖くない





スペック



20歳

浪人生

いわゆるフツメン



BBA

32と偽った42

木の実ナナを若くした感じ

雰囲気と体は凄くエロかった






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2014年2月5日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談
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