寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】妻妾同衿【体験談】

妻妾同衿という言葉ををご存知ですか?妻ともう一人の愛人と暮らすことです。

本来、衿という字は少し違う字を使うのですが、諸事情により同じ意味を持つこの衿で代用します。

さて、早速書き出しますが、それはもう1、2年前のことです。

その頃仲の良かった同い年の女子のAとB(それぞれ仮)のAに告られました。

本当に悩みました。結局悩んだ末に、Bに相談する事にしました。

ここでタイトルから分かるように、そうです、Bからの返事のメールは告白の内容でした。

まさか救いのための一手がさらに苦しみを増やすとも思わず、さらに悩みました。

もう疲れて、二人に判断を任せようと思い、私の家に集まってもらいました。

・・・1時間経過・・・

結論が出ました。そう、妻妾同衿です。

先に告白したしたAが正式な妻になりました。

今では毎日とは行きませんが、3Pで楽しんでいます。


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】スワッピングって興味ある?【体験談】

妻が「スワッピングって興味ある?」とベットの中で聞いてきた。

どう答えていいかわからないから迷っていると「友達のU子が旦那に半分騙されてしたんだって。私はあなたが他の人とするのは嫌よ、言い出さないでね」

と言われたから内心ホッしたような残念なような気持ちでいたら

「でも、奥さんだけが他の人に抱かれて、それで興奮した旦那が前よりも奥さんを愛したっていうパターンもあるんでしょ?それには興味あるわね」と話題を変えてきた。

「他の男としたいのか?」と聞くと

「それであなたが嫉妬に燃え狂ってくれるならちょっとしてみたいかも」と言い出した。

「お前が他の男のチンポ入れられるなんて考えただけでおかしくなりそうだよ」

「どうおかしくなるの?」

「そういうHP見てみるか?」

「見たい!あるの?」

「検索したら出るだろ」

知っていたけど知らぬ振りをして見せた。

「うわぁーこれって旦那以外の人としてるの?」

「たぶんな」

「エローい」


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻はピアノ講師【体験談】

それは、つい数年前のこと。

妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。

その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。

石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。

その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。

妻も石橋さんが面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。

以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。

「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ〜うちのと入れ替えられたらなぁ〜」

と冗談混じりに言ったのでした。正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。

「そぉ〜ですねぇ?私は構わないですけどねぇ?」

と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは

「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ〜」

と、目を輝かして哀願してきたりもしました。

「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。

そして、しばらく日が進んだ頃、


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】昔の事【体験談】

6〜7年前の話になるのですが、妻と結婚して半年ほど経った時の事です。

妻は当時27歳でした、私達は当時小さなアパートに住んでいました。

そのアパートは住宅街と倉庫、工場街との境に建っていて2階建てで4世帯の小さな所でした。

私達は2階に住んでいました、下の階の2世帯は同じように子供のいない若い夫婦で、隣の部屋は近くの飲食店の寮になっていて30代半ばの男性二人が住んでいました。

結婚してから直ぐにそのアパートに住んでいたのですが、半年ほどした頃には、私の変な欲望が出てきました。

それは妻を隣の部屋の男達に妻を視姦させたいと言う感じのものです。

とは言っても隣の部屋の男性達がどのような人かも分りません。

ただ、二人ともかなり太っていて半年間観察した範囲では部屋に女性が出入りする事は有りませんでした。

そんなある日、私は妻に頼まれて新聞を束ねてゴミ捨て場に持って行きました、

ゴミ捨て場に向かって歩いていると丁度隣の部屋の男性が同じように

紙ゴミを捨てていました、

通り過ぎざまに私は挨拶しましたが、その男性は無言でした。

男性の捨てたゴミを見たら、雑誌やコミックのほかに大量のアダルト雑誌がありました。

タイトルを見てみると大抵が盗撮系、露出系、投稿系の雑誌でした。

それを見て私は(イケる)と感じたのでした。


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2014年3月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】すっかり卑猥になった妻【体験談】

妻は今年で53歳。すっかり恥ずかしさもなくなってしまったのか、セックスしようと誘うとベットに行こうと逆に誘われる。ベットに入る前に妻は必ず全裸になる。俺がフェラをしてくれというと「いいわよ」とぱくりと咥えてくれる。しばらくすると「もう、早く入れて・・・」と自分から好きなよつんばになって大きなお尻を突きだす。股間からは黒々とした陰毛とパクリとわれたワレメが丸見え。ピストンを始めると、はばからず喘ぎ声を発する。一回戦が終わると「もう一回して」と俺のペニスを握ってくる。時には俺が先に寝ていると俺の顔を跨いで顔の前には妻のおまんこが。舌で舐めようとすると腰をおろしてくる。

そんな妻も4大を卒業して金融機関で女らしく制服を着て働いていた。俺は昨年の夏、あまりの暑さで夜中に目が覚めて眠れなかって、妻に車でドライブしようと寝着のまま車を走らせた。ぼんやりとした街灯の先に河川敷の公園があった。そこに車を停めて外へ出た。誠に気持ちがいい。俺が全裸になって散歩しようよと無理やり妻を全裸にさせて川岸へ行った。脚を水の中に入れると本当に気持ちよく、そのまま身体を水の中に沈めた。妻も同じようにした。俺はそこでむらむらとして来て、水の中で妻の中に挿入した。射精こそしなかったが。初めての体験。車の近くにもどり鉄棒に妻の両手を持たせ、お尻を突き出し改めて挿入し、そこで射精した。初めての野外セックスだった。その後お互全裸のまま車で自宅に帰った。布団に入ると妻が「ねえ、もう一度入れて・・・」と催促。俺は性欲はなかったが、改めて挿入射精した。朝起きると妻は昨日のことなどなかったかのように朝飯を作っていた。俺は後ろから流し台に向かって料理していた妻のスカートをめくりパンティーを下ろした。妻に「卑猥なお尻を突き出せよ」と言うと「もう、朝からするの。会社に行くのが遅れるよ」といいながら、スカートのホックを外し、足元へ下ろした。下半身裸状態。俺はいきなり挿入し、ピストンを始めた。妻は思い切りお尻を突き出して来て、必死に両手を流し台で支えていた。終わると「口できれいししてくれよ」と言うと俺の前にしゃがんでフェラをしてくれた。


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2014年3月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】従兄弟【体験談】

10年も前のことで時々思い出しては胸を痛めてましたが最近はすっかり忘れてました。

妻と2年の交際の上、結婚を決めプロポーズをしてOKを貰ってルンルンの毎日を過ごしていた時でした。

出張が1日早く帰れるようになったので、遅い時間でしたが妻のアパートに泊まるつもりで、急に行って喜ばせたかったので電話をせずにお土産持参で12時ごろ着きました。

灯りは点いてない様でもう寝たのかなと思って合鍵をつかって中に入りました。

入り口に男物の靴が有り、ちょっと状況が飲み込めないので音を立てないように上がりました。

ベットの置いてある部屋の扉が開いていて、話声がかすかに聞こえてきたのでそーと近づいてみると、スモールライトに

抱き合って寝ている男女の腰から下が見えたのです。

心臓は弾けそうで脈拍は破裂しそうに早く、何がなんだか理解できずに、まさか信じていた婚約者が別の男と寝てるなんて。

『ゴメンナサイね、私のワガママで、でも愛してるのは修三さんだけだから結婚するの』と私の名前を口に出します、誰なんだ相手は・・・・

『今夜が最後だから思い切り楽しみましょう』と妻が言うと

『俺達いとこ同士だから結婚は出来ないのは分かってるけど好きだった、俺の中では女は京子だけなんだ、幸せになって欲しいけど時々会って欲しい』涙声で話してるのはいとこの真一君で何度か会ったことがあり、好青年のイメージを感じさせる妻より5歳年下と聞いてた彼であった。

『ダメ、結婚したら修二さんの妻としてしっかりしないといけないからケジメをつけないと。真一も彼女を見つけて結婚しないといけないよ、元気出して最後なんだから』と妻は真一君のペニスを銜え『あ〜美味しい、私が男にしたんだから私を感じさせて』とジュッパジュッパと音をたてながらフェラをする、私のときは慣れない仕草をするのですが年上の妻は積極的に行為に集中していた。

彼のペニスはミルミル大きくなり私より大きいと思った。

体を移動して彼の顔に自分のオメコを持って行き69の体位になり妻は声を出していた。

こちらは真っ暗で向こうからは見えないようで2人の世界がそこにはあった。


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2014年3月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻が友人としたこと【体験談】

友人と家族同士で大きな公園に遊びに行きました。

私の友人は妻の元彼氏です。

友人の奥さんはそのことを知りません。(公園には来ていません)

私は結婚して何年もたつのに妻が友人に抱かれていたということが

頭から離れません。

それでも何かにつけ、その友人と行動することを意識的に心がけて

いる自分がいます。

それはきっと妻が今でも私の友人(元彼)に恋心を抱いていること

を何となく感じていたからなのかも知れません。

妻はバカ正直なものですからすぐに態度に出て分かってしまうんです。

勿論、友人もそれを分かっていて妻に対して優しく接するんですね。

私は二人のそんな光景を見て表面上は笑顔を交えて会話に入ったり

しますが心の中では興奮が冷めやらないのです。

私の友人もチャンスがあればまた妻を・・・と狙っています。

私に悟られまいと必死で和やかな雰囲気作りをしたりして。


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2014年3月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】1、モテない後輩に妻を抱かせた【体験談】

私は、某企業で営業を担当しています。

入社15年で、中堅社員といった感じでしょうか?

1年前、同じ部署に新入社員が配属され、私が教育担当になりました。

彼は、某大学を卒業し真面目で、一生懸命仕事に励む感じのいい青年でした。

入社3ヶ月もすると、彼もだんだん職場に慣れ、色々話す様になったんですが、

人生27年、一度も女性と付き合った事も、SEXをした事も無いと言うのです。

今時、そんな人いるのか?疑問に感じましたが、彼の真面目さからも何となくマジだと感じました。

確かに、彼は真面目でとてもいい青年でしたが、容姿はイマイチで女性にモテるタイプでは無く

おまけに、小太りなんです。

私、38歳 妻35歳(恵理子) 子供16歳  彼28歳(一樹)

毎日一樹と営業回りをし、帰りには酒を飲み愚痴を聞きながらお互いの信頼も深くなっていました。

一樹も今では、一人前で営業成績も良く職場内でもトップクラスになっていました。

いつも外で飲むのは金銭的にもキツイし、息子も離れた高校に入学したので、下宿をしていて

家には妻しかいない事もあって、我が家で飲む事になりました。

家に入ると、ミニスカートにタンクトップ、その上にシャツを着た妻が待っていました。


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2014年3月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】大笑い【体験談】

 俺の妻は、身長168㎝ B112(Kカップ)W63H95とダイナマイトなボディーをしている。結婚前(16歳から付き合い)から

その体を堪能してきたが、結婚後 子供を1人産んでもくずれない体を今も変わらず愛し続けている。今年で31歳になり子供

も2歳になったが、趣味のヨガの効果か張りのある まったくもっていやらしい体をしている。

俺達の住んでいる所は地方の田舎町で夏には小さな祭りがある。まだ31歳と若い俺達は、男神輿 女神輿を担いでいる。

俺は、褌に半被姿 妻は、ノーブラの上にサラシを巻き下は、短パンそして半被を着て3日間 昼1時から夜10時まで

町中を練り歩いている。子供は、俺の実家に預けて夜迎えに行くパターンだ。今年の夏は、1日2日目と俺だけが神輿を

担ぎ終わったあと友達と呑みにいき妻は、子供と家に帰ると言った具合だったが、3日目には、夜10時に終わる予定が

町内が盛り上がってしまい12時まで担ぎ捲くった。二人ともヘトヘトになり実家に帰り子供を迎えに行ったが、俺の友達

から連絡が来て居酒屋で軽く飲む事にした。妻と子供を連れて行くと友達も家族で来ていて呑み始めていた。俺も妻も

遅ればせながら参加してビールをガバガバと飲んだ。深夜2時前に解散となったが、運転出来る訳もなく近くの健康ランド

にいく事にした。部屋を取り(24時間営業)布団を敷いて寝る体制を整えてから風呂に向かった。子供は、俺が面倒を

見る事にして、妻は、女風呂へ行ったが、勿論二人とも着替えもなにもなく祭りの時の汗で半被は、びしょびしょで風呂

上がりは、健康ランドのパジャマを着るつもりでいた。俺が風呂に入ると俺達と同じく祭りで盛り上がり留まっている客が、

何人もいて(部屋の他にリラックスルーム20人位収容)風呂にも中年オヤジが3人,刺青の入ったチンピラ風の若い男が2人

いた。子供の体を洗っていると後ろから声を掛けられた。


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2014年3月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】出会い【体験談】

私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。妻のスペックは、バストがHからIカップの間を行ったり来たりで、ヒップは、メーター越えのデカ尻、ウエストもそれなりにあり、ややもすれば、只のデブだが、すれ違った男達が振り向く位、エロ漫画にでてくる豊満熟女のようなムチムチっぷりだ。結婚前から胸は大きく、妻の同級生たちから『ボインちゃん』と呼ばれていたようだが、子供を産むたびに、安産型と言うか、尻もムチムチと大きくなって行った。私は、8年前に倦怠期を打開しようと思い、妻のヌードを何枚か撮影して投稿したこともあったが、私の仕事の関係で万が一バレたら、えらい事になってしまうので数週間で辞めた経緯がある。なぜかと言うと、所属の課に熟女好きな部下がいて、妻の左顎にあるホクロと妻のムチムチした体に興味があり、家に誘って呑んだ時も妻をエロい目でみていたからだ。そいつは、事あるごとに妻を褒め、酔っ払った勢いで妻の胸に顔を埋めたこともあった程だからだ。その時は、妻もかわいい子供をあやし付けているようだったが、熟女サイトを漁り、万が一見つかっては と投稿を辞めたのだった。

 妻の友人で由美子(妻の高校の時からの同級生)が、一人暮らしになってしまった妻を気遣い、ショッピングや夕飯に誘ってくれ、妻も寂しさを紛らせていたようだった。由美子は、細身のセレブ系。旦那も私と同じ年だが、大手企業の部長補佐、高級住宅と呼ばれる家に済み、収入は、私の軽く1.5倍はあるだろう。しかし、この家には、子供がいない。二人っきりの生活だったので、妻と比べて由美子は良い服やバックを身につけ、アクセサリーも妻の着けている物とは違い、華やかであり、しがない公務員とは、大違いの生活をしていた。そんなある日、週1回夕食に招かれていた妻に異変が起こったのだ。妻の証言と由美子の話をまとめてみた。

 この日の夕食は、ローストビーフと洒落たおつまみ。高級ワインを呑みながら談笑しているとお客が現れた。ピンポーン

由美子『はい。どなた』

男『木村さんの部下の吉本です。』

木村(由美子の旦那)『おう。俺が呼んだんだ。入れてやれ』

由美子『はい。どうぞ~』招かれたのは、木村の部下である吉本。

吉本『補佐のご好意で来てしまいました。』と日本酒を片手にやって来た。

木村『吉本さん。気を使わないで』吉本は、昨年秋から木村の部署に赴任してきた56歳の男だった。

由美子『わ~珍しいお酒。遠慮なしに頂いておきます。』

木村『さ~。吉本さん座って下さい』と吉本を招き入れた。

由美子『はじめまして。木村の家内の由美子です。隣に居るのが、友人のサキです。』

妻『サキです。宜しくお願いします。』

吉本『吉本です。宜しくお願い致します。』

木村『さ~。呑みましょう。』暫く歓談が続き、他愛もない話に花が咲いたようだった。


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2014年3月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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