寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【浮気・不倫】美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・【体験談】

美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・



五月の中旬から英国へ7日間の小旅行をしました。

ロンドンでは王立植物園で二日、プリストル空港からはペンザンス迄はレンタカーで出かけました。

沈む夕陽を眺めるためです。



西海岸を経て、ホリーヘッド、リバプールまでレンタカーで。十分に自然を満喫しました。

交代でハンドルを握りながらのんびりとしたドライブでした。



自然の風景が心を和ませてくれました。

それぞれの場所で夕食後はベッドのお楽しみでした。

日本にいるときには一週間に一度程度の仲良し会ですが、旅行中は毎日が仲良し会でした。



ベッドルームに入ればお洋服をぬぎ去ってお互いをむさぼり合いました。

ブラを外して、ショーツも脱がせていただきます。


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2018年1月9日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【乱交・王様ゲーム】アパート暮らしは楽しい!⑤【体験談】

“ごめん出ちゃったよ・・・”

“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”

私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。

“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”

“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”

“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。

凄く気持ちよくイった時だけ・・・”

これは半分嘘です。

Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。

“御主人様、お掃除しますね!”

そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。

みるみる内に固くなるオチンポ…。

“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”

“君のフェラテクが凄いから…”

“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【浮気・不倫】美和子物語 佐藤さんとのデート【体験談】

美和子物語 佐藤さんとのデート佐藤さんが岡山へ来られて仲良し会をしました。

佐藤さんが美和子のベビーをキスされていましたら、突然に生理が始まりました。

理由を言ってキスをやめてくださるようにお願いしましたが・・・。佐藤さんは構わないからと言われて美和子のクリを吸引されていました。

先端部分が敏感ですから気絶する様でした。

美和子はベッドの上でM字開脚をしています。腰を浮かしながら佐藤さんとのタイミングを合わせています。

佐藤さんが体を移動されて69の体型になりました。

美和子のお口には佐藤さんのジュニアがいます。両手でジュニアを持ってお口に含んでいました。

ジュニアは美和子の口紅が移ってピンク色です。

佐藤さんの袋の下側を強く圧迫しますと導管が膨れています。お口では亀頭部分を含んでいます。カリの段差の部分が堅くなっています。

先端を舌でさすったり吸ったりです。佐藤さんが射精の気分になり始めますと中断です。

このような状態で2時間以上を過ごしました。突然、彼が離れて体位を入れ替えて美和子に挿入されました。

美和子は長時間の愛撫を受けていますから、愛液でベタベテです。

彼が毎週でも岡山に来るから会いたいとのお申し出です。

繋がった儘では返事もできません。

けれども、体が承知しています。彼が絶頂に達して大量のザーメンが美和子の中に流れ込みます。


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2014年4月13日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】金髪美人の妻が浣腸された【体験談】

4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。

ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。

色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。 斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。

ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えたパンティに包まれたお尻を、素早く盗み見しているのが伺えました。

一日の観光を終え、斉藤さんの滞在しているホテルの近くの高級レストランでディナーを食べ、その後カクテルバーへと場を移しました。 そこで二時間程飲みながら日本の事やアメリカの事を楽しく話しをしていましたが、三人共かなり酔いが回ってきたせいもあってか、話が段々と猥談になっていき、普段は美人弁護士のキャリアウーマンで貞淑そうな妻のジェニーもきわどい猥談を楽しんでいました。

ジェニーが「ちょっと失礼」と言って化粧室へと席を外し歩いて行く妻の後ろ姿(お尻)を斉藤さんは目で追っていたのに気が付きました。

斉藤さんが私の方に向き直って、突然「奥さんとてもセクシーですね」、「あんなに綺麗な奥さんを味わえるご主人が実に羨ましい」「きっと奥さんのお尻の方もたっぷりと味わっておられんでしょうね?」と尋ねた。

私が「妻はアナルセックスには興味が無いんですよ」と答えると

「え〜っ!すると奥さんはお尻の方は全くダメなんですか?」と斉藤さんが残念そうに尋ねた。

私は「いや、全くダメと云う訳ではありません。 前戯の時に私にアナルを舐められたり、指を入れられたりするのはけっこう好きですよ」と答えた。

それを聞いた斉藤さんが「そうですか〜、やっぱりご主人も奥さんのお尻がお好きなんですね」「それじゃあご主人は奥さんと浣腸プレイをされたことがありますか?」と尋ねた。

「えっ!浣腸?」と私が驚くと、「はい、奥さんに浣腸をしたことがありますか?」と斉藤さん。

「かっ浣腸ですか!」 「いっいや、それはしたことがありません」と答えました。

「男に無理矢理浣腸され、羞恥にむせぶ女性ってどう思いますか?」と斉藤さん。

浣腸と排泄と云う背徳の行為に興奮を覚えた私は「う〜ん、面白そうですね」と答える。


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】僕の妻が風俗の仕事を始めた理由(わけ)ver.1.1【体験談】

僕は30歳の事務職の中堅企業の会社員。ここではカツという名前にしておきます。結婚4年目です。妻は26歳(ここでは美香としておきます)、結構美人で本人は否定しますが、顔はアイドルグループ少女時代のジェシカに似ていると思います。身長162センチ、89、60、87のサイズ。子供はほしいのですが、まだいません。実は不妊外来にも行ったのですが、僕にも妻にもやや問題があるようでした。詳細は言えませんが、妊娠がしにくい体質のようです。妻とは友人の奥さんの紹介で知り合いました。妻には当時交際していた人がいたようですが、その人の会社が倒産して、結局うまくいかなくなったようです。美香が子供の時、美香の父親も事業で失敗して経済的に困窮した経験があり、僕のような堅実なタイプを結婚相手に選んだのだと思います。僕の妻は結婚前から学生時代に起業した小さな会社を経営していました。出版物の装丁をする仕事で、社員が二人の小規模な仕事でしたが、親会社の倒産で借金を抱えてしまい、連鎖倒産してしまいました。金額はそれほどでもなかった(200万くらい)のですが、マンションのローン返済もたくさん残っているので大変でした。なんとかやりくりするしかないと考えていたところ、突然妻が風俗で働きたいと言いだしたのです。無論僕はすぐに反対しましたが

「私は自分で働いて返したいの。それに、あなたNTRが好きでしょ」

と言われてしまいました。当時僕は良くその手のアダルトビデオを見たり、ネットでエロ話を読んだりしていて、時々妻ともいっしょに見ていましたので、NTR(寝取られ)という言葉が妻の口から出てきたのでした。妻は、性病とか気を付けて、妊娠とか絶対しないし、借金の返済が終わった時点で完全にやめること、毎回風俗の仕事をしたときは録音するか録画して僕にみせるというのです。愚かな僕は最後の条件にそそられてしまい、しぶしぶ承諾したのでした。結婚当初は良くセックスもしていたのですが、最近はマンネリ化して2、3か月に1回に減っていました。その夜は久々に興奮して妻を求めました。

 数日後、ソープの面接へ行って帰ってきた妻に、録画済みのビデオカメラを渡されました。店長に面接を受け、そのあと実習があったそうです。ビデオは録画内容をコピーして店長にも渡すことを条件に許可を受け、撮影したのだそうです。店内のビデオ撮影は原則禁止でしたが、それは客側からの撮影を禁止する規則でした。僕は妻に一緒に見ようと言ったのですが、疲れているので寝たいと言って先に寝室で寝てしまいました。僕は部屋の明かりを消して、一人、ビデオの再生を始めました。

ソープランドの一室。店長らしい男と、インストラクターの先輩ソープ嬢、そして妻の三人が映っていました。まず、カメラをセッティングする妻が大映しになりました。店から支給されたコスチュームなのでしょう、ピンクのスケスケの下着を身に付けていて、アソコ部分も黒く透けて見えます。妻はバスタオルと桶を使ってカメラのアングルを調整しているようでした。下から見上げる角度になります。はだか姿の店長が

「旦那さんが安心するならいいけど、旦那さん、見て怒らないでくださいよ。奥さんも真剣だし、こっちも仕事だからね。美人の奥さんだから、特別サービスで撮らせているんですよ。」

とカメラを向いて言っています。美香が下着を脱いで全裸になると、先輩嬢が客に扮した店長の体の洗い方を教えて、同じように美香にさせていきます。桶の中でボディーソープを泡立たせておき、それを素手ですくい店長の胸や手や股間を素手で洗うのです。スケベ椅子と呼ばれる金色の椅子に座った店長の股間を洗っていきます。先輩嬢はスムーズに流れるように作業をしますが、初心者の妻はこわばった表情で、しかし真剣な眼差しで真似ています。次に股間を擦り付けて男の腕を洗ったり、指をアソコに入れさせたりもしているのでした。この映像を見ている時点で、僕はパンツの中で逝ってしまいました。映像を見てあらためて思ったのですが、美香は美人だし、とても白い肌をして、いい体つきです。女性の美しさは強い武器であることを再確認させられました。

お湯をかけて店長を風呂に入れます。自分も向かい合って一緒にはいるのですが、先輩嬢から注意されていました。湯船の縁を跨ぐとき、必ず縁に手を置いて、自分のアソコを隠すようにして跨ぐのだそうです。

「へ~、前は隠すんだ~。」

と意外そうな美香。

「初対面の人だから、そこは恥ずかしそうにね」

とベテラン嬢。僕も妙に感心してしまいました。次にお湯の中で店長の足を抱え、お湯の水面からペニスを出させ、フェラチオをします。ちょっとためらい顔でしたが、店長が

「旦那さんのチンコだと思ってやって。」

と言うと美香はやりました。(僕、美香にそんな風にやってもらったことないんだけど。…また、僕の股間が固くなってきた。)妻は水音を立てて他人棒をしゃぶっているのでした。湯船から出ると、銀色のエアーマットにうつ向きに店長を寝かせ、ヌルヌルするローション液を桶で4倍ほどに薄めて、それを身体に垂らしてゆきます。そして、男の上に乗って身体全体を滑るようにこすり付けるのでした。次に店長を仰向けに寝かせると、口や乳首にキスをしたあと、フェラチオを始めました。その時なるべく男の顔を見つめながらするのだそうです。次は69のポーズ。時々喘ぎながら一生懸命フェラで奉仕する美香なのでした。やがてゴムを付けてのホンバンです。先輩嬢から、最後までお客様へのマナーを忘れないでね、と注意がありました。店長はさすがに女の扱いがうまく、キスを重ねながら、乳首、クンニと美香を感じさせたうえで、正常位で挿入。通常のバック、横に寝てのバック、最後は正常位に戻っての挿入でした。先輩嬢がカメラを手持ちにして撮影してくれていました。店長のテクニック満載の攻めに、美香は内に溢れる官能を感じて鳴きながら、最後は本気汁を店長のペニスが白くなるほど出して、足の指を全部強く内側に曲げて逝ったのでした。見終わった僕は、寝ている妻の布団にもぐり込みました。

「ビデオ、全部見たの?」


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2014年3月17日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】彼氏と彼友に・・・【体験談】

私(綾香) 中1

彼(春樹) 中3

彼友(レオ)中3

今から話す体験談は、私と私の彼と彼の友達の3人でお泊り会をしたときの話です!

私は、彼氏と彼氏と仲がいい友達を家に呼び、お泊り会を開きました。

私の家は、両親が海外出張中で、家には私しかいませんでした。

なので、二人を呼ぶことにしました。

最初は、楽しく、ゲームなどをして遊んでいました。

風呂に入るとき、私が、

「どっちか、先に入っちゃっていいよ!」

と言うと、春樹とレオは、

「えぇ~!いっしょに入ろうよ!」

と言ってきました。



続きはひまがあればまた今度!


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2014年3月4日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】ついにばれた【体験談】

十年間続いていた彼女との関係が、ついに妻の知るところとなった。それは北京から帰った夜だった。それから苦悩の日が続いた。それは日記に綴られていた。

十月二十日(日)

中国で一週間の用務を終えて、北京空港十四時十六分に離陸した全日空機は大阪空港に十八時八分に着陸、新幹線に乗り継いで二十一時五十一分にH駅に着いた。H駅には妻が車で迎えに来てくれていた。

その妻が帰る車の中で、

「…話しそうか…どうしようか…」 と口ごもって言った。

「なんだい…。話してごらん…」 と云うと妻は話しにくい様子だったが、おもむろに

「あなたが出かけて三日目の夜、おかしな電話があつたのよ…」 と云った。

「どんな電話だったの…」 と聞くと、妻は

「あなたが、浮気をしている…、という電話だった」 という。

「うそ…、そんなことはない…。誰かの中傷だろう…。」

「貴方に限って、そんなことはないと思うが、でも、気になるの…」

「どんな内容の電話だったの…」 と聞くと妻は

「貴方が、仕事が終わってから、バスタ−ミナルで待ち合わせしているとか…、本屋で立ち読みして待ち合わせしているとか…、度々、喫茶店や居酒屋で飲んでいるとか…、駅裏路地のホテルに入って行くのを見たとか…、相手とはかなり親しい間柄に見えたとか…、どうも職場の女性のようだったとか…、などと云われた。それ、ほんとう … ?」

電話の内容には、確かに心当たりのことが多かった。

ついに浮気がばれたと思った。


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2014年2月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】私からみた夫のNTR体験(ver.1.0)【体験談】

私たち夫婦のNTR体験(ver.1.0)の妻より

 

夫である「かず君」の文章をここで読んだとき、私由紀は誤解をされぬよう、言い添えたいことがあって、この拙い文章を書くことにしました。私は今2歳の男の子を育児中ですが、夫が書くように生物学的父親はかず君ではありません。病院で夫が子供を女に産ませることができない体であることを知らされたとき、私は自分の心に何度も問いかけました。一生の伴侶として、かず君を愛し続けることができるかと。けれども、私の心の声は、どのような問いかけをしても、答えはイエスだったのです。しかし子供がほしいという気持ちは強くて、夫は子供好きでしたので、一番悩み苦しんだのはかず君自身でした。かず君の文章では、私がセックスレスになったかず君に欲求不満を募らせて、NTR体験へとかず君を誘ったように書かれていますが、実はそのときには私には夫の受精能力がないことを知っていたのでした。

 つらい思い出なのですが、私は大学2年の時に交際していた同級生に妊娠させられた経験があったからです。かず君には交際相手がいたことは言っていますが、妊娠経験のことは言っていません。言い訳かもしれませんが、結婚前にもし聞かれたら言うつもりでした。

 もし、子供がほしいのなら、精子バンクを利用するか、養子をもらうしかないのですが、第三の選択肢として素性のはっきりした男性から受胎を受けるという方法を考えました。そのために、ネットを利用しての「出会い」を求めたのです。夫はそのころ、何故かNTRの妄想にはまっていて…というより彼の本能がもしかしたら、そのような方法での精神的子孫獲得を模索していたのかも。そしてKさんに出会うチャンスができたわけです。応募者多数の中から厳選して、何度もメールのやり取りをしました。夫には言いませんでしたが、探偵社にもKさんの調査を依頼しました。愛人の多さを除けば申し分のない方であり、夫の書いたように健康診断書も頂くことができたのでした。

 

 そしてKさんとの夜を迎えた日、私は今与えることができる女としての魅力の全てをKさんに与え、かず君の立会のもと、そのお返しとしてKさんからかず君と私に子供を授けていただこうと思ったのです。私は、何時間も、何日も、昼も、夜も考え続け、そうすることに決めたのですが、一方で、いざその夜にKさんに抱かれ、Kさんに貫かれたら、私のこころ核心が崩れ何かが変化するのではないかという不安な気持ちもありました。正直、かけでした。たぶん、私自身が私の思っているような女なのかどうかを試される瞬間、そしてその答えは私の心しか分からないことのように思えたのです。

 Kさんとの夜はすばらしいものでした。波のような快感に何度もさらわれそうにもなりました。体の奥でKさんのほとばしる命も感じました。尊敬をもって感動の体験をKさんに与えて頂きました。大きな波に何度もさらわれ、朝になって砂浜に私の体が打ち上げられたとき、輝く朝日の中で微笑みながら私を抱き起してくれたのは、やはりかず君だったのです。やはり私の夫はかず君です。

少しの疑問も、疑いもなく、今は夫を愛せます。自信を持って言えることは、

「私は、最初から夫を愛しており、今もそうです」

ということだったのです。


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2014年2月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】姫初め【体験談】

今年の姫初は正月三日だった。江口洋介、松嶋菜々子主演のテレビドラマ「救命病院24時」が終わったのは午後十一時三十分。睦巳がテレビを消すと部屋は真っ暗闇となった。新年を迎えた新しい気持ちで昂ぶり、手を差し伸べると睦巳は拒まなかった。新年ともあって誘われるのを意識していたのかも知れない。睦巳の豊満な乳房をゆっくりと愛撫する。やがてその手はパジャマのズボンを脱がしにかかった。それをずらすと睦巳は腰を持ち上げて脱がし安くしてくれた。ショーツの上から股間を愛撫する。ショーツの中に手を潜らせ陰毛の丘を通り抜けると、そこは軟らかい肉襞の谷間だった。そこはまだ微かに潤んでいる程度だった。ゆっくりと時間を掛けて愛撫し続ける。

その夜の私には企みがあった。それは年末の忘年会で景品としてもらったペンライトで睦巳のあそこを眺めようとする企みだった。私は睦巳のアソコをあからさまに見たことがない。結婚して以来、私が睦巳を求めると、睦巳は必ず「明かりを消して…」と要求する。

貞淑な睦巳、潔癖性の強い睦巳は、けっして恥部を見せてくれることはしなかった。仕方なく暗闇でごそごそと済ませていく。そんな単純で淡泊な睦巳とのセックスが続いていた。まあ、それが多くの夫婦のセックスかも知れない。

これまでも布団に潜って睦巳のあそこに口淫することはあったが、暗闇なのでその形状や蠢く変化は想像するほかにはなかった。見たいという男の欲望は、女の性器を単に触って、その想像力だけではとうてい満足できるものではない。そんな時、忘年会の余興の景品としてもらった豆電池。それを秘かに利用することを考えた。それは布団に潜って、睦巳にわからぬようにして豆電池で照らしてみることだった。姫初の今夜はそれを実行しようと、豆電池を敷布団の下に隠して、テレビドラマが終わるのを待った。

私は横たわる睦巳の太腿に手を伸ばし、睦巳の腰を抱き寄せて足を絡ませ、薄いパンティの上から花園を柔らかくまさぐり続けた。愛撫を続けているうちに、そこは湿りかけ、潤み始めた。やがて、もう、入れてしてもよいと思われるほどに濡れてきて、睦巳も新年の性の欲情に昂ぶり、羞恥は次第に薄らいでいると感じた。

そろそろ…と思った私は、布団の中に潜り込んだ。暗闇で見えないが、睦巳の大きな太腿がやや開き加減になって仰向けに横たわったいる。あらかじめ隠しておいた豆電池を取り出して、睦巳に気づかれぬようにスイッチをひねると、そこには、豆電池の灯りに照らされた睦巳の太腿が、ピンク色に染まって見えた。

パンティの上から亀裂をなぞりながら、その薄い布を少しづつずり下げると、そこには、黒い陰毛に覆われた恥部が顕れ、灯りに照らされたそこは、ピンク色に艶濃く浮かび上がってきた。

パンティを睦巳の両脚から抜き取った。

女の秘部が赤くピンク色に染まり、潤みに輝く秘部が鮮明に照らし出された。

四十二歳の睦巳のあそこが、はっきりと明瞭に映し出された。

初めて睦巳の恥部を鮮明に見た瞬間だった。

この歳になって、初めて、女の秘部の全部を、はっきりと眺めることができたのである。

そこは赤貝が閉じているようにピタリと閉じていた

初めて豆電池の灯りで見る女の性器、何か黒ずんでいたが、

愛撫に刺激された睦巳のその周辺一帯は、赤みを帯びて充血していた。


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2014年2月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】想い出す大晦日【体験談】

結婚して初めての大晦日は、睦巳の実家で迎えた。

紅白歌合戦を聞き終えて睦巳より一足先に居間の寝床に横たわっていると、

まもなくして睦巳も布団に潜り込んできた。

布団に潜り込睦巳の動作で女の柔肌が少し触れただけで男は昂ぶる。

田舎の家のこと…、襖一枚隔てた隣の部屋には義父母が寝ていた

そんな環境の中でいかに男が昂ぶったとはいえ、睦巳を抱くわけにはいかない。

そう思って暗闇に目を瞑っていたが、昂ぶった男の性欲はもう我慢ができない。

それに今夜は結婚初めての大晦日だし、新年を迎えたのだ。

その節目に何としても睦巳を抱きたい。

隣部屋の義父母を意識しながら静かに睦巳の稜線に手を差し伸べた。

睦巳は囁く声で「イヤ…、今夜はダメ…、隣に父と母が…」と拒むが、それを無視する。

弾む女の柔肌、敏感な女の恥丘、恥裂を男の指が這い回る。

襖の向こうには両親が居るという環境だけに、

睦巳は仕方なく動かずに、されるままにジットしていた。

布団が擦れる。


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2014年2月18日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
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