寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた!Vol.1【体験談】

こんにちは馬浪夫です。

これは僕が昔に体験したお話です。

その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。

趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。

昔から機械系の物が大好きで、いわゆる「秋葉系」の男と思って下さい。

でも、大学生時代に悪い友達に利用されながら、風俗のイベントを一緒にやっていたので、おこぼれの女の子と沢山エッチする機会があったので、ルックスの割にはイイ思いをさせてもらってます。

もう一つ、僕には特長があって、舌が異常に長くて、チ○コもデカイです。

小学生の頃はイジめられましたけど、今では無くてはならない物になっています。

このお話は社会人になって2年目に経験したお話です。

僕が社会人になって1年ちょっとが過ぎた頃に、久しぶりに大学時代の後輩から連絡が有りました。

そいつも僕と同じくオタク系のカワイイ感じの男でした。

なんで久しぶりに連絡してきたのかと思ったら、社会人になってから初めて彼女が出来て、やっと童貞から卒業出来た!と言うハイテンションな理由だった。

僕は学生時代に童貞は捨てているので、ちょっと上から目線で話を聞いていた。

そいつも根っからのオタク気質なので、いくら社会人になったからとは言え、基本は変わらないので、オタクの女の子でも見付けたのかな?と思って聞いていると、同じ会社の同期で、新人研修の時に、友人とその彼女だけがいつも怒られて、いつの間にか二人だけで別研修を受けていると、当然距離も近くなって、二人で飲みに行ったりしてる間に付合う様になったらしい。

そして研修も終わった今、彼女の家に入り浸って、一発やってから出社して、帰ってきたらまた一発の生活を楽しんでいると語っていた。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】唯一あたしが逆らえない男【体験談】

こんにちは、槍杉かなです!

あたしは凄い男っぽい性格です。

結婚した今も、よく結婚出来たなーって思います。

色っぽい服なんかもってないし、ブラジャーしないし、男を立てないし。

今の旦那は、昔から付き合いが長くて、身の回りの事全部やってくれるし、一緒にいて楽だから結婚も自然でした。

こんなあたしでも、たまにナンパされたり、友達から告られたりもしてたんですけど、「ふざけんなバーカ!気持ちワリー!」って感じでした。

でも、あたしには唯一逆らえないってゆーか、そいつの前では女を感じてしまう男がいます。

そいつはあたしの初めての男です。

あたしの初体験は酷いもので、これは別の体験談で書いてるから省略しますけど、男友達と一緒に行った温泉で輪姦されたんです!

その主犯がその男です。

その事件以来、3年位そいつの女をやっていました。

そいつにエッチを全部教わって、そいつのエッチは普通じゃ無い位気持ちが良かったのは事実です。

その時のあたしは、徐々に女っぽくなって、「こうやって女は女らしくなるのかな・・・」って思ってたんだけど、そいつに捨てられてからしばらくしたら、いつもの自分に戻っていました。

あたしにとっては、その男だけが特別だったみたいです。

その男と別れた後は、しばらく忘れられなくて辛かった時もあったんですけど、今の旦那と遊ぶようになって、忘れるようになりました。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】従兄の嫁さん【体験談】

今から4年前、僕が中学3年のとき、従兄が僕の家にすぐ近くに住んでいました。

従兄は僕より10歳年上で、だいぶ前に結婚していました。

我が家に冷房がないこともあって、従兄の奥さんが勉強を教えてくれると言うので、従兄の家に夏休みに毎日通うようになりました。

奥さんも僕より10つ年上で、当時24歳でした。なんと奥さんはDカップはあろうかと思う巨乳なのに、ノーブラでタンクトップ、ホットパンツ姿でした。顔は普通ですが、その体にはムラムラしちゃいます。

その格好で英語数学を教えてくれるのですが、エロイからだが気になって勉強にならず、初日からムラムラの立ちっぱなしでした。

毎日通ううちに、いろいろとお話して、子供ができなくて悩んでいることや従兄と顔が似ていること、血液型も同じなども知りました。

ある日のこと、従兄が1週間出張なので、泊まってほしいと言われました。奥さんが自宅に電話してくれて、両親もこころよく泊めてもらえることとなりました。

朝から、いつものような大胆な格好に我慢できず、思い切って抱きついてしまいました。

奥さん「あわてないのよ。」と言って、厚い唇を重ねてきました。

初めてのキスで呆然としていると、「内緒にしたら、もっといいことしてあげる」と言われて、奥さんは着ているものを脱ぎ始めました。

僕のあそこはギンギンで、奥さんに脱がしてもらうと「立派ね。」と言って、手でなでてくれました。

その刺激で、溜まっていたのと初めて見る女性の裸で興奮して、射精してしまいました。

恥ずかしさと申し訳なさで「ごめんなさい。」と謝ると、笑顔で「シャワー浴びよう。」と言ってくれました。

シャワー浴びているうちに、また、勃起してきて、「さっきあんなに出したのに、もうこんなになって。」と言って、お風呂場で椅子に抱き合って、あそこに導いてくれました。そのまま、初体験です。すごい刺激でたまらず2度目の射精です。

生で出したので、心配していると、「大丈夫よ。もう一回できる?」と聞いてきました。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】キモ親父Kと巨乳美女ゆきえ【体験談】

今思い出しても本当に鬱になります。

あれ以来、デブでメガネのキモオヤジを見るだけで殺意が沸いてきます。

聞いてください。

あれは僕がまだ大学生の頃の出来事です。その頃僕は三年生、季節は夏くらいだったと思います。

その頃僕には、大学で知り合った彼女がいました。

その娘は芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。

しかも、胸はEカップでかなりの美巨乳で、脚も長細く真っ白でもう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。

服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。

彼女は誰にでも優しく絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。

大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。

いまだに何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。

(ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)

彼女にそれとなく聞いてみても「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」

と言われました。

Hの時は、本当に体の相性がいいらしく彼女もちゃんと感じてくれました。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し【体験談】

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。

優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。

この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。

なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。

優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。

ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。

ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。

釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。

優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。

すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。

泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。

ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。

優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。

姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。

私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】私の妻【体験談】

私たち夫婦(私36妻35子供あり 夏休みなので実家へお泊り)と私の会社の同僚夫婦(夫39妻35仮名「けいこ」子供あり)で今年の夏に海にキャンプに行った時の体験談です。

同僚の小型ボートで孤島へ向かいバーベキューをしたりシュノーケリングをしたりその他・・・色々楽しんできました。

私の妻は少しポッチャリ体系で巨乳。オレンジのビキニを着ています。

見た目は年相好でおばちゃんですが、あどけなさが残っていて大ハシャギで遊んでいます。

同僚の妻は身長は普通ですが、細身で髪が長く胸は少し小さめと言った感じ。

花柄のビキニで妻と同じくハシャイでいます。

お昼も過ぎたとこでバーベキューが始まり、マッタリとジーマとカクテルチューハイで乾杯です。

天候もよく昼からアルコールを入れればよい気分になること間違いなしです。

四人とも気分良く酔い始め話も盛り上がり宴会気分です。

この日は一泊二日のキャンプなので気兼ねなく飲めます。

テーブルを四人で囲み飲んでいたのですが、ふと同僚の妻「けいこさん」の胸元を見てみると、ビキニの胸元が少し浮き上がり少し小さめの胸が丸見えになっています。しかも至近距離なので、乳首もハッキリ見えます。色は小豆色で乳首は寒さのせいか尖がっています。みんなには気づかれないようにチラ見していましたが、良く見ると乳輪の毛穴のブツブツも少し浮いてよく見えます。

昼間から酒で気持ちが良いのと、けいこさんの胸も拝ませてもらって最高でした。

俺からしばらく飲み続け、最後に海に入ろうと妻を誘って浅瀬でチャプチャプしていると、妻が「さっきあなたけいこちゃんの胸元ばっかり見てたでしょう」と指摘をうけました。

私は「実はビキニが浮いてて乳首が見えてたんよ」と話すと「ヤラシイわね」

「実は今も思い出すと起ってくるよ」と妻に言うと軽く触って確認してきます。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】妻とK【体験談】

● つい一昨日の事です・・久々の連休中だというのに俺はサービス業の為その日も当たり前のように仕事に行った。取引先との新規事業の綿密な打合せも終わり、何とか仕事も終えて明日が休み(交代制)の俺と同僚のKとで飲みに行った。 色々仕事のグチや上司の話をしながらワイワイやっていたが、やはり男2人で飲んでいると社内の女性社員の下の噂話や、どの女とやってみたいだとかエロい話になるものだ。そのうちにKが「なんだかんだ言ってもS(俺の名前)の嫁さんが一番かわいいし超フェロモン出てるよ」と始まった Kが俺の嫁さんを誉めたり羨ましがったりするのは今に始まった事では無く結婚式(去年)にKを喚んだ時に初めて妻を見てから、何かと言うとSの嫁さん凄い綺麗だとか一回でいいからデートさせてとか家に喚んでよとかしつこいくらいに何度も俺に言ってくる。あんまり何度も聞いているとウザイ時もあるが、綺麗だと言ってくれるのは悪い気はしない。因みに妻は25歳で俺より7つ年下で優香に似ているとよく昔から言われている。まあ優香ほど巨乳ではないがスタイルは良いし色白で色っぽく、一応自慢ではある妻だ。以前Kをいたずらに妻のセミヌードの写真を見せた事がありその時のKの興奮のしかたは半端ではなかった。話はもどるが2人で飲みながらKはSの嫁さんを想像しながら何度かオナニーをしちゃった事があるとか、もっとHな写真を見せて欲しいとか、金払ってもいいからやらせてもらいたいなど酔ってエロエロ状態が爆走して来た。俺も酔って妻とのエッチの内容や妻の好きな体位などを話したりしているうちに興奮してきた。以前妻の例の写真をKに見せた時も同じように心の中では興奮している自分がいた。それからは妻が友達や同僚に抱かれる事を想像すると異様な興奮をする事を知った。飲み初めてから3時間を過ぎ俺は「どうする?たまには家で飲む?」 と聞いてみるとKは目を丸くして「えっ!?、Sの家で?嫁さんは?」Kは一瞬びっくりしていたが妻が今日は実家にでも遊びに行っているのかと思ったらしい。俺が「もちろん居るよ でも全然大丈夫だよ」と言うとKは「行く行く、絶対行く!ほんとにいいの?」とえらい興奮の仕方だった。早速車で家に向かい俺も何か起こる事を想像して勃起していた。向かう途中コンビニによりKが3人で飲もうと両手に大量の酒類の入った袋をぶら下げて戻ってきた。Kが嫁さんに電話入れとかないでいいのかと聞いてきた。 妻には敢えてKを連れて行く事を言わなかった 何故ならこの時間なら妻は風呂を出て必ずノーブラでいるからである。Kにその事を話すと大興奮していた。

● そんなこんなで家に着いた。いつも通りインターホンを鳴らし妻が玄関のドアを開けながらおかえり〜♪と顔を出す。すると直ぐにKに気付きえっ?という顔をした。今日は日中夏日よりで夜も暖かかった為、妻の格好は大きめのピンクのシャツ(パジャマ)一枚で下は素足だった。 ただTシャツではない為ノーブラは分かりずらい Kが俺の背後から顔を出し「こんばんは〜」と挨拶すると妻は「あっ、こんばんは」と言いながらも突然の来客に ニッコリ微笑むも顔が引きつっていた。 やっぱり勝手に同僚を連れて来た事に怒ったかなぁ?と思ったが、こっそり聞いてみたら部屋を片付ける時間が欲しかっただけらしい 。根が明るく、優しい妻はその後もいやな顔を見せることなく振舞ってくれた。 「着替えた方がいいよね?」と妻が俺に聞いてきたが別に上司でもないし気を使うヤツじゃないからそのままでいいよと俺はいった。 妻は「ならいいかな!」と言って取り敢えずKに上がってもらい、妻は軽く薄めの化粧を済ませ風呂上がりでまだしっとり濡れた髪のままKを通した部屋の周りを片付けだした。雑誌やリモコン、クッションなどを前かがみになって拾っている妻の後姿をジロジロとKは 舐めるように見ていた。妻の大きめのシャツの裾も膝上あたりなので前かがみになると後が結構際どい そんなイヤラシイ目でKに見られているのも知らずに妻は急いで片付けている そんな光景を俺は着替えながらチロチロと見ていた。俺もKの向かいに腰を下ろすと買ってきた酒を広げて再び飲みだした。妻も適当にツマミを作り始めた 妻がキッチンに立っている姿は2人の座っている位置からはよく見える。 Kが「Rさん(妻の名前)も一緒に飲みましょうよ」と声をかけ、俺も「コンビニで買ったツマミもあるからもういいからこっちに座れよ」と言うと 「はいは〜い♪」と、もう一品ツマミを持って俺の隣に腰を下ろした。 改めて3人で乾杯をして妻も少しずつ飲み始めた。Kは俺の妻とこうして飲める事が余ほど嬉しいらしくギャグを飛ばしたりテンションも高い。 妻も酒は結構好きで結婚前付き合っている頃はよく俺や友達と飲みに行った。 結婚してからはあまり機会もなく、又家で飲む事もあまりなかった。久しぶりの酒に妻も上機嫌で美味しそうに飲んでいる。 Kはやたらと妻に酒を注ぎガンガン飲ませている。 前に俺から妻は酒が入ると理性を失い、そんな時のSEXは最高だよと聞いていたからだ。 Kは理性を失った妻を見て楽しみたいと思っているに違いない。 俺もKの前で淫らな妻を見てみたいと思い妻にどんどん飲ませた。 妻は壁に寄り掛かり段々座り方もだらしなくなり時折チラチラとライトグリーンのパンティーが見える。 会話も段々下ネタになり妻の性感帯などの話になってきた。 妻は「も〜やだ〜何を言ってるのぉ」なんてまだ理性があり恥ずかしさが有るようだ 。 さらに2人で一気などをさせてガンガン飲ます 。 俺がこいつ俺とやってる時よく耳元で「Kがお前とやりたがってるとか裸を見たいとか言うんだよ」と囁くと、凄い反応の仕方で感じるんだ などと妻の本当の恥ずかしい話をKに話した。 Kは俺の妻がアブノーマルな気がある事を知り大興奮。 妻は否定していたがもうわざと見せているんじゃないかと思う程パンティーがモロ見えになってきている。 俺が「Kはお前の大ファンなんだから、ちょっとおっぱいだけでも見せてあげてよ」と言うと笑いながら「恥ずかしいよ、やだよ〜」と言いながら酔って目はトロ〜ンとしている。 俺が「それじゃボタンだけでも少し外してサービスサービス!」と言いながら2つほど勝手に外すと妻は特に抵抗もなく「も〜」と可愛く怒っていた。勿論ノーブラだ。 胸の下までボタンの外れたシャツの間から妻の形のよいおっぱいの谷間が見え隠れする。妻が動くとおっぱいの先の方まで見えそうになる 。 妻の意識はもう半分くらいないだろう。チロチロと横目で妻を見ていた。Kもそんな妻を察し直視で妻の胸元やパンティーをジロジロと見ている。妻の言葉もロレツが回ってなかったりして他人にこんなに酔った妻を見せるのもこれが初めてだ。 Kが「Rさんて凄い色っぽいですよねぇ こんなセクシーな格好のRさんと飲めるなんて夢みたいだ」などと言いながら酒を妻に注ぎながら身を乗り出して胸元をを横から覗き込んでいる。俺は同僚の前でこんな無防備な姿になっている妻を目の前にして極度の興奮を覚えた。 余りにもジロジロと覗き込むKに対して最初は多少ムッとした気持ちも有ったが、俺も酔っている勢か今はもっと妻の身体をさらけたい、妻がKに抱かれるのを見たいと思えてしまう。

● 俺は妻の下半身をもっと見てもらう為テーブルを前に出し 俺とKは妻の方へ移動し妻を挟み3人で壁際に並んで座った 。妻の隣に座るとリンスのいい匂いがする「Rさんの足はこうして近くでみると綺麗ですね」とKが言う。 妻は「エステれ処理してるんでしゅ」と殆ど舌が回っていない。俺が妻の太もものあたりを撫でながら「そうだろ綺麗だろう」と妻の反応を見る。 妻は「エヘッ」と笑うだけで何も嫌がらない 。「Kも触ってみなよ」と俺が言うと Kは嬉しそうに「Rさんいいですか?」と妻に聞く。 妻は「・・うん・・」とポワ〜ンとしながら言った。 俺は妻のそんな反応に頭が真っ白になってしまいそうなくらい興奮した。Kも妻の右足を擦りだす。 暫らく2人で妻の左右の太ももの辺りを撫で回し 俺は「ビキニラインの方も処理してるのか?」と妻に聞きながらシャツの裾をたくし上げ、ライトグリーンのレースのパンティーをさらけ出した。色気の有る可愛らしいパンティーで中央の部分がレースで毛が薄ら透けて見える。妻の目は殆ど閉じていて壁に寄り掛かったまま足を前に投げ出している。その両脇で俺とKは妻の足を撫で回す。凄い光景だ。妻は俺以外の男を前に自分の下半身が下着一枚だという状況が分かっているのか、酔い潰れて分からないのか、何の抵抗も無く、嫌がる素振りも無い。Kは妻のビキニラインや柔らかい内もものあたりを目をギラギラさせて大胆に触りまくる。少しならと言った筈の妻はもう頭を前にうなだれたまま何も言わない。俺はもう何をしても大丈夫だと確信したのでKの前で妻にキスをして舌を絡ませた。妻も無意識なのか目を閉じつつも舌を絡ませ「・・んっ・・んっ・・」と息が漏れる 。 アルコールの匂いがプンプンしている。Kに目でお前もやってみろよと合図すると Kは「いいのか?」と言いながらも妻の肩を抱き寄せ妻の唇に貪り付いた。昔からあれ程強く妻に感情をもっていただけにジュルジュルと妻の唾液を堪能し唇の周りまで舐めまくっている。激しく長いキスだ。妻は嫌がることなくKに寄りかかり、抱きつくような格好になっている。時々腰もくねらせている。Kとキスを続ける妻の背後から俺は妻のシャツをゆっくりと脱がせにかかった 。 ツンと上を向いた形のよい大きめのおっぱいが徐々にプルンとむき出しになる。子供を産んでいない妻の乳首はピンク色で可愛らしい。 妻の身体は酒で火照り薄らと赤みを帯びている。とうとう妻はパンティー一枚という格好だ。 俺はKの手を取り妻の胸にあてがうとKの息は荒くなり、やがて妻の首筋まで舐めだした。妻のおっぱいは鷲掴みにされ荒く揉まれて激しく形を変える。妻は「・・ん〜・・」とか「はぁ・・はぁ・・」と意気が漏れ始め、さらに腰をくねらせて足もモジモジさせている。感じている・・妻は確かに俺の目の前で俺以外の男よって感じているのだ。妻の意識はうつろで冷静な判断は出来ないのかHな気分になって許してしまっているのか、それともKがここに居る意識が無くなっているのか、それとも夢と現実が解らなくなっているのか、どちらにしても妻はパンティー一枚という俺以外に見せた事のない身体をKに抱かれて、そして吐息を漏らしているのだ。Kの舌は妻の耳や首筋、脇の下、そして胸の方へ妻の綺麗な肌を唾液の跡を付けながらはってゆく。俺はそのまま後から妻の膝を抱え妻の足をM字形に広げた。すると妻のパンティーの布一枚だけの恥ずかしい部分がモロに見えた。妻のその恥ずかしい真ん中の部分をよく見るとポツンと縦長に濡れた染みがいやらしく付いていた。「Rさん濡れてるよ」とKが言うと妻は「いや〜ん、はずかしいィー」と小さな声で言いながら足を軽く閉じた。 どうやらなんとなく状況は解るのかもしれない 。 それでも俺は再び妻の足を広げKがパンティーの上から染みの付いた部分に指を滑らすと「・・あぁーん・・」と可愛い声をだし何の抵抗もしなかった。そのまま優しく指で擦ると妻は「・・はぁ・・はぁ・・」と意気が荒くなっていた。Kが「Rさん気持ちいいんですか?」と聞いたら妻は頭を少しコクッとさせた。妻が感じている事を認めたのである。俺は大興奮して妻のパンティーの両脇をクイッと釣り上げ超ハイレグにしてあげた。すると妻のアソコはコンモリ盛り上がって染みが強調された。さらにパンティーの前の部分を束ねイヤラシイ姿にしてあげた。束ねた両脇からは恥ずかしそうに陰毛が出ている。Kは飛び出した陰毛をサラサラと撫でたり摘んだり頬を擦りつけたりしてたっぷり感触を味わった。次は盛り上がった妻のアソコに再び手を延ばしプヨプヨと押してみたり摘んだりして布一枚下の妻のアソコの具合をじらしながら楽しんだ。妻は腰を浮かせたりくねらせたりしてやらしく悶える。再び指を押し当てぎみに前後左右に刺激をあたえる。すると妻のアソコはピチャピチャと音を立てた。「・・はあ・・はあ・・ん・んーん・・」と妻はさらに悶えた。妻の可愛らしい乳首がツンと立っている。Kは手の動きを続けながら妻のおっぱいに吸い付いた。俺はわざと妻に「今Kがお前のイヤラシイ姿を見ながら恥ずかしい所を刺激してるんだぞ」と言うと「・・ああ〜・・だめぇ〜・・はぁ〜んっ」ともう完全にKに身を預けている。パンティーの染みは大きく広がっていく・・Kは妻の下半身に頭を移動させ染みの付いたアソコに自分の鼻を押し当て妻の匂いを楽しんだ後、パンティーの上からベロベロと舐めはじめた。Kが顔を上げ妻のアソコを生で舐めたいと言ってきた。俺は妻の耳元で「Kにもっと舐めて欲しいか?」と聞くと妻は吐息混じりに「・・うん・・」と答えた。俺は興奮で頭がカーッと熱くなった。「なら自分で言いな」と妻に言うと「・・もっと・・な・舐めて・・下さい・・」と小さな声で囁いた Kが「何処を?」と意地悪に聞く 妻は・・アソコを・・Kは「アソコじゃ解らないよ」と問い掛ける。妻はモジモジしている。Kが「言ってごらん」と言うと、妻は「イヤァーン、ウゥーン」と言葉にならないうめき声を出した。Kは少し強い口調で「どこをなめて欲しいのか、さあ言いなさい」と言った。妻はその言葉に押されたのか、ついに「・・お・・おまんこ・なめてぇー・」。俺も妻の口からこんな言葉を聞いたのは初めてだった。「・Kさんに、おまんこをいっぱい舐めてほしいの・・」

● 俺の興奮もピークに達した。俺は乱れた妻をもっと見たい。俺以外の男に感じて喘ぐ妻をもっとたっぷり見たいと思った。妻の綺麗な肌を俺の目の前でKに楽しんで欲しいと思い、妻をそっと後に寝かせると、俺はKの肩をポンと叩き目で合図を送り、少し離れて鑑賞する事にした。一応中出しだけはするなとKに忠告した。Kは急いでトランクス一枚になると横たわる妻の上に覆いかぶさり、再び激しく妻の唇を貪るように舌を絡ませ合い妻の胸を揉みまくる。妻は「・・んっ・んっ・」と声を漏らし両腕はKの背中に廻っている。Kは自分の膝を妻の股の下に割り込ませていく。妻はKの足にアソコを押しつけるように腰を動かしだす。妻の両方の胸は激しく揉まれ乳首をチロチロと舐められている。妻は昔から乳首が非常に感じやすく舐められると物凄く悶える。妻は「・・はぁ〜ん・あぁ〜うっ・・あぁぁ〜」と可愛くすすり泣いた。Kは自分の股間に妻の手を導き、トランクスの上からKのモノを握らせた。 やがてKはトランクスを脱ぎ妻の顔の前に硬くなったペニスを突き出した。Kのそれは悔しいが俺のモノを遥かに凌ぐ大きさでカリが張っていて赤黒く光っていた。先端からは汁が滴っている。妻はためらいも無くペニスの付け値の辺りから先端までまったりと舌を這わし出す。そして袋を片手で優しく包み込み、もう片方の手をKのモノに添えると妻はゆっくりと舌で包むように口に含み出す。そしてジュパッジュパッと生々しく音をたてながら上下する。Kのモノが妻の唾液で艶やかに光っている。俺は唾を飲み込み見入る。妻が俺以外のモノを美味しそうに口に含んでいる。Kも本当に気持ち良さそうな顔をしている。Kはそのまま頭を妻の下半身の方へ動かしシックスナインの形になった。妻はそのままフェラチオを続けている。まだパンティーを着けたままの妻の股の間からKの顔が覗く。妻の愛液とKの唾液でビショビショのあの部分は妻の肉襞にぴったり貼りつき妻のアソコの形が解るようだった。そしてKの指がとうとうパンティーの脇から妻の敏感な部分へと入り込んでいった。「・・あん・・」妻のおしりがピクッと震えた。ああKは指の腹の部分で妻の濡れたアソコの肉質や体温を直に感じているんだろう・・ 俺はたまらなくなり自分のペニスを扱きながら固唾を飲んだ。Kは指で刺激を与えると言うよりは憧れの妻のアソコを楽しんでいるようだ。Kは指を抜くとパンティーの端を摘んで横にずらした。Kは息を飲む。そして遂にKの目の前に妻の一番恥ずかしい生のあの部分が現われた。「Rさんのおまんこ丸見えですよ」Kが言うと 妻は「ひゃっ・・恥ずかしいぃ・・」と手で隠す。 「舐めてもらいたいんでしょ」とKが妻の手を除けて一気にパンティーをはぎ取った。「・・あぁっ・・」これで妻の身体を纏っている物は何も無くなった。25歳の妻は今、赤子のように全裸で全てを俺の同僚にさらけ出している。 Kはむき出しの妻の部分を指でなぞりながら「Rさんのおまんこはとても綺麗ですよ。想像していた通りだ・・」妻「・・いや・・あぁ〜ん・・」 K「肉ひだがまったりしていて指にからみつくよ」。 妻は「・・はぁー・・うぅー・・んっ・・」と声を漏らしている。溢れだす妻の愛液を4本の指の腹で延ばすように全体的に円を描くヌメヌメと妻の部分がイヤラシク光つている。そしてKは俺の大切な妻のさらに隠された場所をじっくりと観察したくなり柔らかな花びらを左右に開き顔を近付ける・・サーモンピンクの粘膜がむき出しになり、膨らんだクリトリスがぽつっと少しだけ顔を出している・・「あぁ〜Rさんのここはこんなに綺麗で艶やかで、いい匂いがする・・」Kはそう言いながら艶やかな粘膜からクリトリスまでをスーッとひと舐めした。体をのけぞらし「ああぁーー、イィー」と、妻は歓喜の声をあげた。俺の全身に電気が走ったような瞬間だった。俺を心から愛してくれ結婚を受けてくれた妻・・無邪気で眩しいいつもの笑顔と今、目の前にある、Kに感じている妻の顔が入り交じる。妻は確かに今、俺以外に見られた事のない場所をKに舐められている・・それもKと妻は全裸でお互いのモノを舐め合っている・・ ピチャピチャとイヤラシイ音をたてながら・・さらにKの口元は激しくなりズーッズーッと肉襞を吸い上げるように舐めたり、舌先でクリトリスを転がしだす。そうされると妻の口の動きは止まりKのモノを口に含んだままで声にならず「んんーーーっんんーーーっ」と喘ぐ。Kは一旦口を妻のアソコから離すと妻を仰向けに寝かせたまま妻のおしりを持ち上げ身体をくの字に曲げると妻のおしりを鷲掴みで押し広げた。そうすると妻のおまんことおしりの穴が丸見えになった。Kは天井を向いている妻のおまんこをさすりながら、おしりに顔を近付けると自分の唾液を妻のアナルにダラッと垂らした・・そこを人差し指でなぞり妻のその部分の感触も味わいだした。俺でもした事の無い行為を妻はなんの抵抗もなく許している。いやむしろ妻は目を閉じて気持ちよさげな顔で悶えている。Kはそのまま人差し指を妻のアヌスに入れていった。もはや妻は完全に理性を失い、何かに取り付かれたような顔で口を開いて首を大きく振りながらシーツにしがみついて喜んでいる。

● 妻を思いのままにできると感じたKは、ついに妻を仰向けに寝かせ、白い太ももを大きく開いた。そして妻の両足の間に自らのからだを置いた。いきり立ったKのむすこはテカテカト光って、その挿入の瞬間を待ち構えている。なぜか俺の手は震えていた。Kは右手の中指と人差し指で妻のひだをゆっくりと開いた。美しく濃いピンク色に潤った妻のひだは、ヒクヒクと大きく痙攣し、まるで何かを求めているように潤っていた。今までに感じたことのない深い興奮につつまれながら、俺は必死になって自分のものを右手でしごいていた。心臓が飛び出すのではないかと思ったほど俺は興奮してその瞬間を眺めていた。妻はたまらず「ああぁーー、お願い、は・はやくしてぇー!」としがみついた!そして、次の瞬間、まだ挿入されてもいないのに、Kのいきり立ったものがあそこに触れただけで妻は大きなうなり声を上げながら腰を激しく振り出した。俺は興奮で頭が再びカーッと熱くなった。勝ち誇ったかのような顔で、Kは笑いながら腰をおろしていった。そして、ゆっくりとKの肉棒は妻のピンクのひだの中に入っていったのである。「一瞬、ゥオー」と声にならない声で、妻は目をむきながら叫んだ。そして妻の中に全てが入り込んだとき、腰を大きく振り上げながら妻はしぼるような声で「ああぁーー、イィー」と歓喜の声を発したのである。Kは徐々にその動きを早めていった。妻はKの背中にしがみつきながら体を密着させ、無心で腰を突き上げている。興奮しきったKはますます腰を激しく振り出した。俺は興奮の中で、ただ唖然とそれを眺めているだけだった。Kは妻の首を抱きかかえ、激しく腰を振りながら言った。「ど・どうだ、気持ちいいか!」 妻は両足をしっかりとKの体に巻きつけながら首を上下に振りながら「イ・イィー」と大きく叫んだ。Kは続けて「どこが気持ちいいのか言ってみろ!」と激しい口調で言った、だが妻は答える余裕もなくただただ無言で必死に腰を振りつづけた。激しい顔でもだえていた妻が、やがて歓喜につつまれたような顔つきになって硬直してきた。それを見逃さなかったKが再び「ど・どうだ、おまんこ気持ちいいといってみろ!」と叫んだとき、妻は首を激しく振りながら狂った淫乱女ような顔で「ああぁーーイ・イィー、お・おまんこイィー、おまんこが気持イィーの、も・もっとーしてぇー」と叫んだ。俺もKももう爆発寸前だ。Kが「だすぞ!」と叫んで最後の激しいピストン運動を送っているとき、妻は激しく腰を振りながら完全に気が狂ったかのように「おまんこイィー」「ああぁーおまんこイィー」を大声で連呼していた。俺はそんな妻を眺めながらなぜか無性にいと愛しくなり、妻を激しく抱きしめたいような衝動にかられた。激しく自分自身をしごいているとまるで自分が挿入しているかのような快楽におそわれた。そしてついに俺は果てた。妻とKも激しく抱き合いながら最後のときを迎えようとしていた。妻が大きく「イクぅー」と叫んで大きく体をそらせた後、二人は動かなくなった。Kはしっかりと中出した。妻の下半身はKの下でヒクヒクと痙攣を繰り返していた。しばらくしてKは激しく妻の唇を求めた。激しく唇を重ねる二人は、まるで以前から愛し合う恋人どうしのように見えた。俺は、なぜかその中には入ってはいけないよな雰囲気を感じ、しばらくはじっと二人を見つめていた。それはまるで映画のシーンでも見ているかのような美しい眺めだった。俺は感動した。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】酷い【体験談】

長文になります、初めてなので文章が下手ですが、お許しを。

もう18年前位のことですので、記憶も所々記憶も抜けていますが興味ない方はスルーしてください。

当時18歳の私は(現在36の嫁アリ、子供2人)まあ世間で言うと程度の悪いクソガキでしたが、付き合っていた

仲間もそれ以上バカの集団でしたw(私も相当のバカだったと思う、またその馬鹿っプリ武勇伝は又の機会に)、その中で卑怯にも自分だけ勉強して何とか高校を出て父親のコネで何とか某大手の子会社家電メーカーに就職しました。

勉強しても根本がバカな私でわ就職した先は異次元の世界でした、学生時分働いたと言っても土建屋に幼馴染の親父がやってる電気工事士のバイトで、主に肉体労働で脳みそが筋肉化してた私にはサラリーマンという仕事がとても奇妙でしたが、女の子がまたイッパイww頑張ろうっと思いました。

で、入社式も終わり新人研修で何班かに分かれました、そこで会社案内終了後また大きな会議室に戻ってきて一人ずつ自己紹介させられ、私は時分の番が来たらどうしようと一人テンパッテました、周りを見るとやはり結構新社会人頑張りますって言わんばかりのエリート君面構えで、何処をどうやって入ったかという私とは生い立ちの違った奴ばかりでした、私は馬鹿がばれないか、かなり不安でしたが回りは私に興味など当たり前ですが全く無くすんなり、私の自己紹介も終わり、次に女子の自己紹介でした野郎はヤッパ野郎ですwまじめな男もヤッパ女には興味深深w、どれがかわいいだの、あれはどうのと自分たちで評価していました(自分の顔鏡で見てから言えよって言う奴が多数でしたが、私の隣のHはかなりのイケメンでしたし女子社員の噂わ彼荷に集中してました、隣で私は腹の中でコイツとは馬が合わないんだろうなぁって一人思っていたら、Hから話しかけてきて意外に結構話が合い中がよくなり研修期間中は帰りに酒飲んで帰ったりするようになり、地元とは別の友人ができた。

ある日Hとメシ食いながら話していて、やっぱ私たちも男ですから誰がカワイイとか言ってたんですね、そうしたらHが急にマジな顔して、M(新人女子一番人気)がカワイイ、一番やってあーや、こーやって一人で喋り出し私は腹が減っていたので食うのに必死で相槌マシーンになって食いながら、うんうんと相槌をうってました、当時私は地元に付き合ってる彼女が居て、馬鹿でしたから他の女に手を出すほど知恵も無かったから、うかつな事はしようと言う気になれなかったのです、この後に悲劇があるんですが馬鹿のガキは怖いですね、今思えば想像つかないことをしますね、馬鹿ガキは。

でHは時分の言いたい事を言い終わり最後に、新人女子グループのリーダーに新人研修が終わったら親睦会をやる事を言われた事を私に言い、T←(私)お前も来るやんなぁ?と言い、おぉw行くよって返事してその日は

それで話が終わり、新人研修終了日前日にHに、Tお前今日の晩時間無いかぁ〜って聞かれ、別段用事も無く彼女と少し喧嘩してて帰ってやることが無くどうしようかなと思ってた所でした、仕事終わったら居酒屋でメシ食って帰れへんかって言われて、OKした。で待ち合わせは現地でってことで、私は時間に少し遅れて行きました、するとHはもう来ており先にビールを飲んでました、ふとよく見るとHの前に二人女が座ってるでわ有りませんか、私は3人の元へ行くと女はなんとMでした横にYが居ました、事の話を聞くとHとMとYは入社当時からよく話して、昼飯もたまに一緒してたらしいです、で翌日の親睦会の前に私も含め4人でメシ食おうって話になってたらしいです、でその日は何も無くメシ食っておひらきで、Hは帰りがけに私にこう言います、あんな俺Mの事なホンマに好きになってん、どうにか付き合いたいねんって言ってきて、私は本音はうわ〜きた〜野郎に恋愛相談や〜最悪や〜ウザって思ったんですが、勝手にすればいいやんけって言い出せずに、おうがんばりぃ〜やwって、応援するでって言ってしまい、内心そんなんせんでもお前やったらいけんちゃうの?って思ってました。    *ちと用事で一旦切ります。

で、当日がやってきました、新入社員全員で居酒屋貸切です、先に野郎共が着いて席についており、私とHは対面2人掛けのテーブルに対角線上に座り双方の横を空けていました、程なくすると女子たちが来ました、女子たちはHの方に座ろうと来ましたが、Hが嫌そうにしているとMとYが来てMがHの横に座りYが私の横に座る形になり

、Hは満面の笑顔でしたw、私はもう応援とか要らないんでわと思い気良く食って飲んで帰って、愛車に頬擦りしようと思ってました、が!!何か様子がおかしいい?隣のYがHとMが仲良さそうに喋ってるのがつまらないのか

?なぜか暗い;;私は場を崩してはダメだと思いYに話しかけて、馬鹿な事をしてその場を取り付くって居ました、その時また別の女Kが来てそのKのスペックですが顔わ中くらい美人でもなければブスでもなくまぁかわいらしい子で、胸が強烈にデカカッタw

そのKが来たのはH目当てと思ってた私は特に気にもせずYとK3人で飲み食い喋りをしていました、時間も過ぎ何事もなく平穏に親睦会は終わりました。

その帰り際にHに私は呼び止められ深く感謝されHは有難うを連呼していました、私はというと早く帰りたい気持ちで、良かったなを連呼してお互い少し飲み過ぎたみたいで、あまり記憶がその時は飛んでいました。

次の日、新人の配置が決まってそれぞれ別々の部署に着きましたがMが総務課で、Hが企画部で、私とYが同じ設計課でした、巨乳のKは製造の方にまわされそれぞれ別々の部署で各自仕事をこなすようになりました、私はと言うと設計でも別の場所で直の先輩と二人で仕事することになりほぼ隔離状態でしたが、その先輩が又これかなりの変人でキモイのと違う意味で怖いとYに話したんです、すると次の日から昼休みになると、その部屋にYとMが弁当を食べに来るようになったんです、まぁ私は先輩と2人っきりにならず、助かっていましたw、そんな事が続き、ある日Hが私にその事を不機嫌そうに聞いてきました、何で3人で昼飯食ってんねんって?私はYに言った事と同じ事を説明し、事実本音でMの事別段大してイイと思わないって言いました、実際付き合ってる女の方がタイプでしたし、Mはロングのストレートの髪型で体系は細身で貧乳でした、私はデブはイヤですが少しポッチャリがタイプだったので、正直可愛かったですがタイプでわ無かったのでHにハッキリ言いました。がHが即答してきたんです、じゃあ何でお前彼女おるのMに言わへんねんって、って突っ込んできて少し興奮した状態で話がもつれて行き、少し私もムカついて、あのなぁ聞かれもせぇへんし、そんな話題もならへんのに、自分から彼女おんねんって何の前触れも無しに言ったら、アホ扱いちゃうの?って言ったら妙に納得してました、私はその時思いましたHは頭もツラも良いけど、馬鹿だと思いました。次の日Yが休みで昼休みは先輩と二人で昼飯と思いきや先輩は今日は食堂行くと言って昼前に出て行きました、私はと言うと車のローンと、ガソリン代、改造費で金欠でここ2〜3日パン&お茶のみでその日もパンを食おうとしたときでした、なんとMが一人でやってきて、やっぱりパン食べてるやんwってこれ一緒に食べようやぁwって笑いながら弁当を見ると2つ持っています?等の私は超が付くほどの馬鹿&鈍感です、クレル物は貰う食うって、2人で話しながら弁当を食べました、で話の途中私はMに質問しました、Y今日休みやでなんでここで食べるん?って聞いたらいつもここで食べてるから、深い意味はないよってMは言うので私は気にも止めなかったのです、でそれから数日が経ちHがMに猛烈なアタックが始まり、Hが私に言いました、明日告白して決めるって言ってきました、私は彼女とマダ喧嘩状態股間も淋しい状態にあり、人の幸せなんかどうでも良かったんですが、一応応援してる素振をして励ましていました、当日帰り際にHとMが一緒に歩いているのを発見し私は少し違う方向で帰宅しました、帰って彼女に電話しても、彼女母に居留守を使われその日も一人淋しく寝ました;;


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2013年4月25日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】出会い大会で【体験談】

友達(Yすけ)とその彼女(S美)が 俺に女を紹介してくれるということになり、Yすけの家で飲み会になった。

Yすけは、中学、高校と仲がよく、大学は別々だが、よくコンパなどに呼んでくれる旧友だった。

ルックスがよく、やさしく、しかも男気があり、更に不思議な魅力がある男だ。

S美とはコンパで出会った。そのコンパには俺もいて、一目で気に入り、告白したのだが、「好きな人がいるの」と断られた。

見た目は 奥菜めぐみに激似で、背は低めだが、スラっとしている。

性格もやさしく男の一歩後ろを歩くようなところがあり、おっとりしたしゃべりかたで、

悪気のない天然の子で、男女共に人気のあるタイプだ。

告白したことを知っているのは 俺とS美だけ。

この日のS美は、Yすけの家に待機していたせいか、ラフな短パンにTシャツだったが、きれいな足が魅力的だった。

二人が紹介してくれたのは、Yすけのテニスサークルの一つ下の後輩(K子)

K子は 小倉優子風の純情そうな感じだった。

けっこう勝負服って感じで、キャミにひざ上のフレアスカートで、こちらもかわいかった。

俺のためというよりは、Yすけのためだろう。

K子とS美はとYすけを通じて知り合ったせいか、微妙な関係のようだった。

K子とYすけが仲良くしてても、控えめなS美は何も言わなかった。それが見ていた心苦しかった。


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2013年4月25日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】後輩の彼女【体験談】

もう2、3年前のことなんですけど、3個下(当時高一)の後輩が家に彼女を連れて遊びにきました。いきなり来たのでビックリしましたが、せっかく来たので中に入れてやることにしました。

 その後輩が俺の部屋に来て早々、いきなり土下座をしたのです。何事かと思いまずは話を聞くと『1時間でいいから部屋を貸して欲しい。』と言うので、”ここはラブホじゃないんだよ”と思いつつもOKしました。(何をするのかは承知の上で…)

 そして俺は1時間どこで過ごそうか考えつつ家を出て近所のコンビニへ行き立ち読みをし、1時間後家に戻りました。

 部屋に入ると1時間経ったにも関わらず、後輩とその彼女はまだ俺のベッドの中でいちゃついており、俺はその時自分の彼女と倦怠期(?)ってやつでご無沙汰だった為、その行為に対し無性に腹が立ち布団を引っぺがしてやりました。

 俺が帰ってきたのも知らなかったのか、いきなり布団を引っぺがされて2人は全裸で放心状態。俺はそれを見て心の中で爆笑しつつ『早く帰れよ』と言いすぐに帰しました。

 ただこのとき残念だったのが、後輩の彼女はナイスバディの持ち主なのにすぐ服を着せ帰してしまったことです。

 前置きが長くなりましたが、ここからが本題・・・・

 数日後、その彼女が忘れ物を取りに1人で家に来たのです。

 彼女は『この前はゴメンナサイ』と謝ってきたので、俺は『いいよ別に。それよりゆっくりしていけば』と家に入るよう促すと彼女は『いいんですか!』となんなく入りました。

 まずは俺の部屋に通し、彼女をベッドに座らせ(ベッドしか座るとこないんですけどね…)俺は隣に座りました。特に変わった話題もなく、淡々と時間が過ぎていたのに、(話してる間、前に見た彼女の裸を想像してエロい目で見てたからかな…?)彼女がいきなりキスしてきたのです。

 そこからはもう俺の理性も吹っ飛び、Dキスになり服の上から彼女の胸を揉み、ベッドに押し倒しました。

 すると彼女は『服がシワになるからまず脱がせて』というので、愛撫しつつゆっくり脱がしていきました。脱がしていくうちに彼女の豊満なバストが露になり、高一にしてはデカいなと思っていたので『何カップなの?』と聞くと、恥ずかしそうに『‥F‥だよ‥。』と答え、久々に大きな胸を見た俺はその胸にしゃぶりつきました。

 巨乳は感度が悪いとよく言いますが、全然そんなこともなく、むしろ敏感で、乳首に舌を這わせると、『…っあ…っん』とかわいく小さな声であえぎ『…もっとしてください』と催促してきました。かなり久々のHに俺のあそこは爆発寸前です。俺も急いで服を脱ぎ、ベッドイン!

 布団の中でDキスをし、唇から耳、首筋、胸、へそと順に舌を這わせ、いよいよ彼女のあそこへ…ってところで、彼女が『クンニはイヤ…』と拒みました。

(嫌だから彼氏にもさせてないとのこと)なんだよと思っていると、『かわりにフェラするね!』といい俺の息子を頬張りました。なんと彼女はフェラがめちゃめちゃ上手で1分もしないうちに果ててしまました。


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2013年4月25日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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