寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】2つの事件【体験談】

私は42歳で妻は37歳です、結婚して15年に成りました。夫婦仲は普通でSEXは月に1度位です、妻は身長165cmでバスト98cmのFカップで少々ポチャですが太くは無くて色気が有り、顔も体系も熟女のAV女優「風間ゆみ」さんに似ています。何人かの友人にも妻がよく似ていると指摘された事が過去に有りました。つい3時間程前のの出来事を書きます!私の同級で親友で幼馴染のI(バツ1独身男)がいますIがGW最後の土曜日なので飲みに行こうと6時ごろ家に私の家に誘いに来ました。調度子供も私の両親の家にお泊りなので晩御飯は外食にしようと妻と相談していました妻も交えて3人で居酒屋に行く事にしました。私はお酒に弱いので余り飲めませんが妻とIは相当飲んでいました。妻とIはワインをボトルで3本全部飲んでしまいました、Iが酔った勢いで愚痴り始めました。「やっぱり離婚して寂しい」や「家に一人で居ると辛い」とか言い出しましたので、私はIが酔って来てるなめんどくさいなーと思っていました。私はほろ酔い程度でウーロン茶に切り替えましたが2人はまだ飲んでいました・・・Iが私の妻にお酒を注ぎながら「夜の夫婦生活してんの?」と私たちに質問してきたので私は「当然やLOVE・LOVEやで」と言うとIは「羨ましいなこんなベッピンな奥さんと・・・」と本当に羨ましそうに妻の方を見ています、その視線の先はどうも妻の胸の辺りばかり見ていました・・・昨日は熱かったので妻はTシャツに軽く薄手の白い透け透けの上着で下は生脚で膝上5cm位の白のスカートです。「ちなみに調度生理が終わったばかりで本当は昨日は妻と月一の夫婦LOVEする日でした」僕はIの視線が妻の胸と脚を追っているのを見て何だか異様な嫉妬心というのか興奮しているというのか理解出来ない感情が溢れてきてました。Iとは昔からの親友ですので男同士のHな話しで、妻の事などアレコレ報告し合える仲でしたのでIも元の奥さんの秘密も教えてくれたりしてお互い妄想したりして興奮していました。妻はIの視線に気が付いていない様子でした。Iが酔っ払ったのか、興奮したのか解からないですが僕の妻を褒めまくりました「久しぶりに会うけどホンマ綺麗なあ」「年取って良い艶が出てるなー」「その胸たまらんわー」「ちょっと触らしてー」とか言い出しました僕は妻が怒るんじゃ無いかと心配しましたが妻ものりのり状態で「料金高いで」とIに言い返しました妻も満更でも無い様子で2人の会話は下ネタのオンパレードでした仕舞いには妻は「私が早漏で満足していない」とIに平気で話していました・・・Iが「俺の名刀は良い仕事すんでー」とか妻にアピールしていました。散々盛り上がった妻でしたが気分が悪いと言い出して壁にもたれ掛かる様にグッタリしています。店員さんがラストオーダーを聞きに来た後、1つ目の事件は起こりました。私がトイレに行って戻る時見てしまいましたIは妻の横に座り泥酔状態の妻の胸を触っている様子?でした私が戻るとIは焦った感じで、妻の背中を擦りながら「奥さん吐きそう言うてるでー」と誤魔化しました上着の釦が2つ程外されていました・・・居酒屋の帰り道は最悪です2人の酔っ払いを安全に連れ帰れなければいけないからです。Iは道路の真ん中で車が来て危ないのに酔拳?みたいな踊りをし始めるし・・・妻は道端で座り込み何度もゲロ吐いているし・・・私には大変な時間でした何とか私の家に着きました。妻が「ああー気持ち悪ぅシャワー入る」とか言うので私は「今日はもう入らんで良いから早く寝たら?」と言うと妻は私がIのためにリビングの床に敷いた布団に倒れこむように寝てしまいました。。。其れも酔っ払いのおっさんが寝るような体形です・・・妻は布団の上で大の字に成り更に大股開きで寝ています黒いパンティがモロ見えでアソコの部分をおっぴろげ状態で陰毛が肌と布の隙間から出ています。Iが横で妻の股間を凝視しながら固まってしまいました。「うわー奥さん大胆でんなーたまらんわー」と殆ど酔いが覚めた様子でしたので私は「携帯で写真撮って良いで」と言うと当然の用に撮っています。「まあ親友ですから以前から妻のアソコの写真くらいは見せていました」私も酔ったのか興奮したのかその時は妻が知らなければ良いやと思い、つい「触っても良いで」と言ってしまいました。Iは「ホンマにエエの?」と喜んでいました。私は妻が起きないようにそっとパンティを脱がしましたまだ薄型のナプキンが張り付いていました其れには血は付いていませんでした。Iが大股開きで寝ている妻の股間の前に座り込みました・・・当たり前ですが写真じゃなくて女性器をIに生で見せるのは初めてです・・・熟女のアソコですから其れなりに使い込んで有りますのでグロいですが・・・Iが指マンしながら「気持ち良さそうなオマンコやな」と言いました更に「締りもまあまあエエ感じや名器の部類に入る」と指で膣肉を掻き回しながら言っていました。私が「さっきも胸触ってたやろ?」と軽く言うとIは笑いながら「御免御免」と言うので「俺の嫁はんの巨乳良かった?」と聞くと「たまらんわメッチャ羨ましい」と素直に言うから私は勝ったような気持ちとIが何だか可哀想に成りました。私は麦茶を取りに台所に行きましたリビングに戻ると2つ目の事件が起こりました、Iが何時の間にかズボンを脱ぎ肉棒を妻の股間に当てています。私が声を出そうとした瞬間Iが「お願い一回で良いから挿れさしてくれもう我慢でけへん」と懇願してきたのでまあこうなると知っていたし妻は全然起きる様子が無いし、妻も私と知り合った時既に処女じゃ無かったので私は「ええよ」と言ってしまいました。Iのチンポは中学校の修学旅行で見たことは有りましたが大人に成ってから見るの初めてでした・・・黒光りして少し右曲がりでした私の物より亀頭のエラが大きいです其れが妻の中に打ち込まれました。私は携帯で撮影しまくりました・・・妻のオマンコの具合が良いのかIは1分位で妻の恥丘辺りに射精してしまいました。「御免少し中に漏れたかも」時期的に妊娠しないとは思いますが!


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2014年3月23日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】嫁と友達の嫁さんと【体験談】

友人、治とは中学、高校といつも一緒に遊んでいた、色んな事をして遊んでいたがここの事を考えるとやっぱりHな事を書くべきかな?

勿論そんな事ばかりしてた訳じゃあないけれど、中学の頃自分の家の親の引き出しの中などごそごそ探すと、コンドームだとかペッサリー

なんて物があって、コンドームは判ったが、ペッサリーと言う物はそれが一体何なのか?随分後になってやっと判った。

ある時、治のお姉さんが、旅行をするのに、家を空けるので留守番をして欲しい、と頼まれたと言って僕に一緒にその家で

留守番をして、と言ったので勿論断る事もないので一緒に留守番と言うのか二日ほどその家で泊まる事になった。

その姉さんとご主人とは両方中学の先生をしており、結婚して、まだ子供もいなかった頃だったと思う。

学校から帰りその家でまあ宿題や、後はテレビを見てる位だったが、治はなんか面白い物でもないかな?と言って、戸棚や引き出しなど

探し始めた。僕にすれば他人の家なのでへりから見てるだけだったが、自分の家の何処に何が隠してあるか何となく知っていたので

何かあるならここじゃあないかな?なんて言ってたら、性生活の友なんて本や、大人のおもちゃみたいな物や後でわかったがずいきと言うのか輪っかになった物や棒状になった物や面白そうな物がぞろぞろ出てきた。

そして何より、白黒写真の男と女がセックスしている写真が沢山出てきて二人でむさぼるようにそれを見たが、

へえ、あのお姉さんがこんな物を見たり、使ったりしてるんだなとエロっぽい思いはしましたが、

今思い出してもそれでチンコが立ったり、マスを掻いたりした覚えはない?多分にまだ子供だったのだろうとおもう?

その後同じ高校を卒業しお互い就職し、僕は早々と彼女を作ったりしてセックスなどとっくに経験していたが治は何かそっちにうとく

二十歳を過ぎても、友達仲間で、あいつは結婚は一番後だろうな、などと言っていたら結局治が友達仲間の中で一番早く結婚してしまった

いつの間に何処でその相手を見つけたかと皆思ったが、まあそうこうする内に友人の誰も次々結婚して行き私も1年も経たず嫁を貰った。


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2014年3月23日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】俺が負けたので、彼女が手コキした完  バッドエンド【体験談】

明雄のPCからコピーした動画ファイルには、俺の同棲している恋人の典子と明雄の、AVのようなセックスが収められていた。



明雄に無理矢理関係を迫られているのでは?等とも思っていたが、どうみても典子の方が積極的に楽しんでいる。

初めは、何とか典子を取り戻そうと考えていたが、それも無理だと思い始めていた。何よりも、動画で典子が言っていることは、あまりにもショックが大きすぎた。

仮に典子と明雄の関係が終わったとしても、もう典子と今までと同じようにはやっていけるはずもないと気がついた。





典子はまだバイトから帰ってこないので、他の動画も見てみた。

どれも濃厚なセックスが収められていて、どんどんやることがエスカレートしていったいた。



この動画では、典子のアナル処女を奪うシーンが収められていた。



動画が始まると、どう見てもラブホテルのような内装の部屋が映り、SMの台みたいなものに乗せられて拘束されている典子が映った。その、出産する時に乗せられるような台に乗せられて、手首足首を固定されている典子。

その顔には、黒の皮のような目隠しがされている。

ほとんど全裸だが、胸だけカップがない枠だけのブラを着用している。


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2014年3月23日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】とうとう俺も勢いで【体験談】

とうとう俺も酔った勢いでやっちまったぁ

スペック

女(Y)・・・35歳独身 推定E〜Fカプ 酒強し

俺・・・30歳既婚 いたって普通の♂ 酒普通

数ヶ月前に会社を辞めた女(Y)と呑みに行こうとメールして誘ってみた。

以前も2人で呑みに行った事があるが何もなく普通な関係だが

社員旅行で手を繋いだりした事はあった。

Yの再就職祝いにでもと思い呑みに誘い、あっさりアポが取れたわけだ。

当日、焼肉を食べに行き、しこたま呑んで会話も弾んでいた。

1件目の焼肉屋に4時間もいて、俺自身そろそろ飽きていたのが正直な気持ちだ。

焼肉屋を出てYが手を繋いできた。

前にも手を繋いだことがあったので、何とも思わずに歩いていたら

Yが「もう1軒いく?」と言って来たので、俺もOKと返事をして2件目の居酒屋に入った。

そこでも呑む呑む。。話の内容も時々記憶がないくらい俺もヘベレケ寸前だった。

2軒目の居酒屋から出てからYの異変に気がついた。


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2014年3月21日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】「初夜 Ⅱ‥(媾合の初夜②)」【体験談】

(①より承前)

そのときの感動は 忘れられません。それは彼女の 30年近い処女を、二人で協力して破り 結合した共感でした。少し落ち着てから 「動いても イイィ?‥」「ウン…」と抽送し始めますが、どうも絡んだ足が邪魔で うまく動けません。もう一度「足を閉じて‥」と頼み 膝を外側に衝き直すと、女房は両手で私の腰を シッカリと抱き直します。(続く)

(承前)抽送を始めても 女房の痛みが心配で、とても忙しくシコシコとは 腰を使う気にはなれません。ソロソロと確かめるように 大分潤って来た膣汁を頼りに、ジュルジュルと 初めての女体をジックリと味わいます。その温もりと柔らかさ 肉襞に包まれた抵抗感は、マスでは味わえ無い‥全身がズブッと 濡れ浸ったような感覚が堪りません。

静かにユックリと マラを抽送しながら掌を肘に衝き直します。両手を空けて 乳房を掴み指先で固く勃った乳首を揉み様子を伺うと、女房は痛みも少ないらしく 少しノッテ一緒に身体を揺らしています。誰から教わった訳でも無いのに 女房は既に、嵌め繋がったマラとオメコの触れ合いを確かめ それを味わい増やすように身悶えしているのです。

やがて女房は身体を揺らしながら 私の衝いた肘の外側からスッポリと、肩ごと 私を抱いて呉れます。唇を合わせ絡めた舌が ベロッと女房の口に吸い込まれたとき、女房がグイと私の腰を抱いて 「足ィ…」と云い、自分の足を抜いて 跨った私の膝裏に外側からに掛けました。そして片足を膝裏から尻の方に掛け直し 全身で絞り上げて来ます。

私はもう‥全身が女房の子宮にくるまれた思いで、「アァ…全身が今 女房の中に‥」‥と目くるめく感覚に襲われ、その瞬間! 私は果てました。これも初めての 経験でした。抽送で射精感が込み上げて ダクダクとイクので無く、全身が蕩け出し 液状化してオメコの中に吸い込まれるのです。頭が真っ白になり 意識だけがそれを見ていました。

私が女房の中で果てて 呆然としていると、女房が「お腹の中が‥ 熱い‥」と云います。女房は精液‥子種を 子宮に感じたのです。そして 「もう‥娘じゃぁ‥無いのねぇ‥」と云いました。処女膜を破られ 子宮に子種を掛けられて、血を交ぜられた女房はもう‥ 二度と生娘には戻れ無い、私と云う‥唯一人の男との 特殊な関係に這入ったのです。

その夜はそのままでは終らず 暫くして私はもう一度‥女房に覆い被さり、今度は正常位に組んで シッカリ抽送してタップリと子種を仕込みました。女房はイヤとも云わず M字開脚で挿れさせ、抽送の時は脚を揃えて 無言で二度の精液の洗礼を受け止め、コトが済むと甲斐々々しく ティッシュで私のマラの淫汁を拭い、オメコを拭いていました。

私は後始末を 総て女房にを任せ‥もう天国でした。マスを掻いた後の‥あの後ろめたい 自己嫌悪の気持ちは全く起こらず、伸び々々と マラから睾丸まで拭いてもらいました。女房は ネグリジェから宿の浴衣に着換えましたが、見るとネグリジェは血と淫汁に塗れて 無惨に皺だらけでした。女房はそれを 丁寧に畳んでカバンに仕舞いました。

私は肉体の初夜に 女房に快感があったかどうか心配でした。私が勝手に一方的にイッて 女房を置き去りにしたのでは無いかと不安でした。後で女房に聞くと やはり多少出血があって、そのときは痛くて夢中だったが、私のマラを身体の奥に深く感じ 子宮に熱い精液を掛けられたのは、初めての不思議な感じで 気持ちがヨカッタと云いました。

また‥女房は 二三日前まで他人だった男が、マラを硬く勃て これまで親兄弟にも見せ無かったオメコに嵌めるなんて、考えられ無かった‥ と云っていました。更にマラを挿れるのもショックだけど 私がお尻をイヤらしく動かす姿が、人間って皆コンナことをスルのかと 今までロマンチックに夢見た結婚が 急に腥く醒めたものになったそうです。

初媾合の翌日は 屈斜路湖の和琴半島の遊び、美幌峠を経て 旭川から層雲峡に這入りました。美幌峠での屈斜路湖の景観の素晴らしさに 女房は「菊田一夫が 君の名はで使いたくなった訳ねぇ‥」と感嘆していました。美幌駅前の食堂で 熱い鍋焼うどんを美味しく食べ、乗った列車には珍しい 石炭を焚くダルマストーブが据えてありました。

層雲峡のホテルでは相客も少なく 女房と始めて家族風呂に這入りました。風呂では‥裸の胡坐の膝に女房を横抱きにし 全身を‥オメコの膣の中まで洗ってやりました。その後‥膝を緩めさせ クリを弄り回していたら女房は軽くイキました。気が付くまで 湯冷めし無いようにシャワーで温めてやり、気が付いてから 対向の座位で媾合しました。

                 

風呂場の鏡に 裸で媾合する二人の姿が映っているので、「見て‥ご覧‥」と言って 腰を使って見せてやりました。ヘコヘコと尻を動かしながら 「ホラ…お父さんやお母さんも‥ お兄さんや弟達も、みんなコンナことをヤルんだよ‥」と云ってやったら、「イヤーン‥」と身悶えし 赤い顔をして齧り付いて来たので 私は夢中で腰を使い イキました。


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2014年3月19日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】「初夜 Ⅱ‥(媾合の初夜①)」【体験談】

翌朝‥女房は爽やかに 明るく振る舞います。数日前まで他人だった男と 初めて丸裸で抱き合い、マラの裏筋でオメコのクリを擦られ気をヤッたことなど 忘れたかのようです。コソコソと隠れて処理するマスと違い 受身でイカされるのは、アクメで取り乱しても‥全く心の負担になら無いのでしょうか?。女の順応性には 驚かせられます。(続く)

(承前)

翌‥3ヶ日目は 午前中は支笏湖へ往復し、午後は バスで札幌市内の遊覧でした。支笏湖は天気が悪く 気温も下がり、樽前山も見えない位に 霧が掛かって残念でしたが、女房は湖畔で奇麗な落ち葉を拾って居ました。戻っての市内の遊覧はお極まりのコースで、まだ移設前の時計台では 油染みた黒い床に北海道の歴史を感じました。

 実際に北海道を旅してみると 北海道はこれまで(いわゆる 内地で)考えていたより遥かに広いのに驚きます。その日の夜に寝台で札幌を立ち、ユックリ寝て(四日目の)朝起きて窓の外を見ても、電柱が次々に後ろに飛び去って行くだけで いくら経っても同じ景色なのです。それに飽きた頃‥やっと釧路に着き バスで阿寒湖に向かいました。

暫く行く内に‥バスの車窓の右側に 鶴のダンス(求愛行動)を見ました。やがて左に活火山の雌阿寒岳が見え 阿寒湖に着くと、底に穴の開いた遊覧船で 「マリ藻」の見物をしました。阿寒湖では 間近い雄阿寒岳がそそり立ち、折からの紅葉が常緑の緑と混じって 目を瞠る美しさでした。阿寒湖からは 弟子屈経由で摩周湖に向かいます。

途中で左下に 阿寒湖の裏側が小さく雄阿寒岳を巻いて見えます。摩周湖は「霧の‥」と云うように 滅多に晴れないと聞いていたのに、空は底抜けに黒いまでに青く 対岸の摩周岳はそのまま鏡のような湖面に落ち込んで、湖面には夢のように カムイシュ島が浮かんでいました。摩周湖の展望台から‥宿の川湯温泉への道は 下り一方でした。

川湯温泉への下りの道で 陽が落ち掛けます。山の西の斜面なので 左の車窓に、少し掛かり始めた雲の間に 陽が落ちます。雲の隙間に覘く 真っ赤な太陽を見ていたら、フト「女房は今夜‥ 処女で無くなるんだ!‥〟と云う思いが胸を衝きました。カメラを構えながら 「ねぇ‥見てご覧 あの色…」「マァ… キレイ…」‥と感嘆し合いました。

川湯の宿は和風の旅館で 夕食が済むと早々に床を取って呉れます。一緒に風呂に行き 私が戻ると女房は先に戻っていて、宿の浴衣で無く 持って来た自前の薄いピンクのネグリジェに着換えていました。その頃の婦人雑誌などでの 新婚旅行の必需品は、粗相防止のタオル・ダンナに脱がさせるネグリジェ・そしてコンドームが‥お薦めでした。

ネグリジェは 和風旅館の敷布団には似合いませんが、女房の精一杯の「身体を交わす儀式」を感じて ふとイジラシクなります。私は宿の浴衣で そのまま床に這入ります。女房も素直に自分の床に就くと 私は直ぐ、「そこへ 行ってもイイぃ?…」と聞き 返事を待たず、左手に枕を持ち 右手で掛け布団を剥いで女房の布団に這入り込みました。

浴衣のまま ネグリジェの彼女に絡んだら、糊の利いた浴衣とネグリジェが擦れて サワサワしました。その中で 足を使って素肌を探し出し、膝を割って内腿を ヤット摺り合わせます。イイ気持ちです。手を首に回して抱き込み 右手で乳房を揉み乳首を摘まみ転がします。乳房は硬めでも感度は良く、触るとショーツは既に 濡れ始めていました。

私は片手でブリーフを外し 布団から蹴出し、彼女の手を取って 今日も一段と元気なマラに触らせます。彼女は逆手ながら 握り揉み扱いてくれます。私のマラも先走りでズルズルに潤った頃、彼女のショーツを脱がせに掛かります。彼女の首に回した手を抜いて 上半身を起こし、「それじゃぁ‥イイィ?‥」と 彼女のネグリジェの裾に手を掛けます。

彼女は「チョット 待って‥」と カバンから持参のバスタオルを出し、寝床の腰の辺りに敷いて 端を布団の下に折り込んで固定します。〝なるほど… 女の嗜みか…〟 出血やら分泌するものへの用意でしょうが、何か 私の気持ちもグッと引き締まります。女房は その上に寝ると、目を瞑り胸に手を当てて 下唇を噛んで私の行為を待ちます。

私は改めて 彼女に覆い被さり、肩を抱いて舌を絡め 右手をネグリジェの裾に遣り ソォッと胸の辺りまで捲くり上げます。そして掌で腹を撫で 更にその手をショーツの中に滑り込ませます。始めて触る彼女の陰毛に 胸がトキメキます。次に指先をクリに遣って 小さく回しイジリ転がすと、女房は眼を瞑り ただアソコに神経を集中しているようです。

まぁ‥ 尾瀬や一昨晩の経験があるとは云え、イヨイヨ男に 初めてオメコを触らせるのです。私がショーツに手を掛けても動か無い彼女が 両手をショーツに掛けると、始めて身体を動かし 私が脱がし易いように腰を浮かせます。私は 「ハハァ‥これを合意って云うんだな‥」と思います。私は‥取り敢えず浴衣の帯だけ解いて 前を肌蹴ます。

和風の床の間のある部屋での ネグリジェと浴衣‥。それは余所から見たら 時代錯誤で春画みたいな不思議な風景だったでしょう。私はキスをしている唇を離し 乳房に移って乳房を吸い乳首を舌で転がします。彼女は気持ち良いらしく ウットリとしゃぶるに任せています。私はそのまま 右手を股の間に滑らせ、指先で 淫裂を撫で探ります。


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2014年3月18日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻の肉声!【体験談】

妻美香37歳が不倫しているのは僕は携帯を見て知っていました・・

はじめは離婚とか慰謝料とか思っていましたが・・・

他の男にチンポ嵌められた妻はどんな感じ方をしてるんだろうか?とかどんなSEXをするんだろうとか

興味を持ち始めました・・・

不倫相手の男の携帯番号も知っているので僕は妻の不倫相手の男にTELをして有るお願いをしました、妻のSEXの最中の声をボイスレコーダーで録音して欲しいというお願いを

しました本当は動画を撮影して欲しかったのですが・・

準備不足な事も有り今回は音声のみと成りますが・・・

不倫相手の男は最初は困っている様子でしたが

妻との不倫に付いては責めないという約束でOKして貰いました妻はこの事は知りません男に妻に淫語を言わせるように誘導ももお願いしました!

男に早速ボイスレコーダーのデーターをメールで送って貰いました其の音声の通り書きたいと思います・・・

ホテルの一室のようです

男「今度何処行きたい?」

妻「温泉旅行とか」

男「泊まりで行くの?」

妻「うん・そう」


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2014年3月18日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】「初夜 Ⅱ‥(裸擁の初夜①)」【体験談】

尾瀬への一泊旅行は 当時の‥耳年増の処女と童貞の性体験としては画期的なことでした。尾瀬行は初夏でしたから 秋の結婚式までには3ヶ月ほどあったのですが、その後の彼女(結婚前の女房)は 明らかに‥私と云うより周りの人にも、変わった態度を見せるようになりました。それはやはり‥輪郭だけでも 男のモノを知ったからでしょうか。(続く)

(承前)

彼女は尾瀬以来‥メッキリ女らしくなり 清楚な無垢の生娘の初々しさが薄れ、何か尻の坐った 女の覚悟みたいなものを見せ始めたのです。私などは 彼女の母親がどう思うかとハラハラしていたのですが、母親は私に会うと 「アナタ‥ もう婚約したんだから構わないけど、早々と‥ 尾瀬でヤッチャッタのね!‥」と云わんばかりの目付きです。

そして当のご本人は 私が遊びに行って二人切りになると、キスをし舌を絡めながら 片方の手で、私のマラを握って 勃っているかどうかを確かめて来るのです。そして今までと‥違って来たのは 男を見る目です。父親や男兄弟を見る目が‥ アナタ方も子種が溜まると、夜‥布団の中でコソコソと 隠れて出しているねぇ!‥と云う目なのです。

そう云う彼女自身も‥女らしくなったのは良いのですが、唇も赤く化粧が濃くなり 明らかに処女と云うより「女」の色気が出て来ました。私はこれは‥明らかに 尾瀬の夜にアクメを経験した彼女が、あの快感が忘れられず 密かに自分でクリを弄り始めたのでしょう。まぁ‥これで少なくとも‥本番のときの 精神的な抵抗は無くなった訳ですが‥。

彼女のマスは いずれその内に白状させようと思いますが、アレは一度経験したら‥普通の人なら ツイもう一度‥ってなりますよね‥。それからの私は‥前に覗き見た隣家の娘のマスを思い出し 夜な々々それに彼女のイメージを重ねて、マスを掻き捲りました。そんなことで初心な童貞と処女は マスを掻き々々結婚式の当日を迎えたのです。

10月中旬に 早稲田の大隈会館で結婚式を終えた夕方、上野から夜行で 北海道への新婚旅行に発ちました。最初の晩は女房が寝台車の下段 私が中段に寝て、お休みのキスで マラを握ってもらうのが精一杯でした。翌朝は早くに青森に着き 小走りで連絡船に乗り換え、6時頃に出航して‥二人は大部屋で ゴロ寝で手を繋いでいました。

函館に着く前には 進行方向に駒ケ岳の吊り尾根が見えました。駒ケ岳の山容の変化を見ながら やがて札幌に着き、昼過ぎには 旧北海道庁の脇にあった和風旅館のF屋に入りました。宿に荷物を置き 札幌の街の見物に出ました。街では本屋で 前には買い悪かったヴァン・デ・ヴェルデの「完全なる結婚」を見付け、晴れて 買いました。

夕方‥宿に戻って夕食が済ませ 仲居さんに明日の予定を告げると、後はすることも無く 早速に布団が二組‥敷かれます。別々に風呂に行き寝巻の浴衣に着替えると イヨイヨお床入りです。私が寝床に胡坐を掻き 手を拡げると、女房は躊躇いも無く そこに横坐りになりシッカリと抱き付いて来ます。二人は唇を寄せ合い 深く舌を絡めました。

柔らかな女房の舌に 舌を絡めると、〝もうナンにも 気にするコトは無いんだ!…〟の思いで 胸が一杯です。「ヤット 二人キリだね…」「エェ…」と 二人は暫くそのままで居ました。しかし‥少しすると 何だか締め括りが付きません。普通ならココで 本番になるのですが、前から「身体のことは 一番遠くの摩周湖でね‥」と 云っていたのです。

彼女も今晩は そのつもりですが、私のマラはもう彼女の尻の下で硬く勃ち 彼女もそれを尻に感じている筈です。今なら成り行きで押し倒して マラを挿入しても、恐らく彼女は〝しょうが無いわねぇ…〟と それを受け入れるでしょう。でもその時は 何故かそれは出来ません。取り敢えず灯りを消すと 窓のから澄んだ月の光が射し込んで来ました。

月光の中で 抱き合った二人は、「ネェ‥ 二人だけの初めての夜なんだから、‥身体のコトは摩周にするけど‥ 何かシタイねぇ‥」‥ 「エェ…」‥。「ねぇ‥ もう夫婦なんだから…、全部脱いで 裸で抱き合ってみようか?‥」‥ 一寸間があって女房が「イイワ…」と応じました。お互いに立ち上がり 後ろ向きになって浴衣を脱ぎ捨てます。

「イイィ?… 向くよ…」‥「ハイ…」で向かい合うと 闇に女房の裸身が白く立ち、手を添えている股間に 陰毛が薄く見えて居ます。私のマラも陰毛の中にソソリ勃ち ヒクヒク脈打つのが女房にもハッキリと見えて居る筈です。窓辺に行きカーテンを開けると 折からの名月の光が、耿々と部屋の中の寝床の上まで射し込み ロマンチックです。

それからの二人はもう できるだけ多くの部分を触れ合いたくて、手足の総てを使って 触り捲くることに夢中でした。素肌の抱き合いは 尾瀬でのトレ・パン越しの感触とは全く別で、新鮮な温かい快感で 気が遠くなりそうです。暫くは眼を瞑って 全身を触感にして揺蕩(たゆた)ってましたが、その内に私は ジックリ女房の身体を見たくなりました。

少し抱く腕を弛めて 「身体を見ても イイィ?…」と云うと 「ウン…」と応じて呉れます。 私が女房から離れると 女房は仰向きに手を伸ばしました。私が上体を起こして見ると 始めて見る女房の裸体は、もう覚悟したのか 前を隠すことも無く陰毛まで露わに、両手を白い身体の両脇に伸ばしています。それは思わず息を呑む 何とも美しい姿でした。


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2014年3月17日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】元水商売の友人の妻【体験談】

<>173えっちな21禁さんsageNew!04/03/3010:29ID:JNmJ8wG0<>

息子の通ってた幼稚園のPTAで気心の知れたグループで

卒園旅行ということで4組の夫婦と子供6人の小旅行に行ってきました

メンバーは私夫婦+子1人 B夫婦+子2人 C夫婦+子供2人 D夫婦+子供1人です

我が家から車で3時間程のC奥さんの実家近くの旅館でした

夕食も終わり、子供達はGBAで遊び大人達は適当に飲み直しながら私達の部屋で喋ってまいした

折角、人数が揃ったので麻雀をしませんかと提案するとBとCの旦那さんとD奥様がするといい

卓を囲むことになりました。



<>178えっちな21禁さんsageNew!04/03/3010:45ID:JNmJ8wG0<>

冷蔵庫のビールやこっそり持参した日本酒を飲みながらですので

話がややエロトークになります、特にC旦那さんがこの手の話が大好きで

放送禁止用語の大連発です、D奥さんも最初は引き気味でしたが酔いが回るうちに

「Dさん所は週何回?」との質問に「主人なんか寝に帰るだけで、最近ご無沙汰ですよ」なんて受け答えしだしました

Dさんは水商売の経験があり、4人の中でも格別に色っぽくて結婚して12kg太った


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2014年3月16日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【修羅場】新婚旅行から帰ってきたら… 続き【体験談】

新婚旅行から帰ってきたら…







758:737:2010/07/06(火)20:04:250

書き込みはこれで最後にします。

間抜けなりに意地を見せようと

先程弁護士先生と打合せしてきた。

婚姻準備の経費、ご祝儀返還の資金+慰謝料等

先方に請求する運びとなる。

交渉は俺サイドは一切合切弁護士の先生が受ける事になった。

早いとこ絶縁希望なんで分割の債務履行は認めない方針。

正直、奥さんと弁護士襲来時に慰謝料請求について

「何を今更・・・」って思って聞いてみたんだが

民事の不法行為に対する損害賠償請求は


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2014年3月15日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

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