寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】好きだった藤木くんとのカーSEX【体験談】

私には忘れられないカーSEXがあります。

現在旦那である彼と付き合ってる時に

一度だけ浮気をしちゃったんですが、

その時の車の中でのSEXが忘れられません。

実はそれは淡白なSEXできっと気持ちよさで言うと

挿入時間も5分もなかったし、全然だったんですが、

今も忘れられないSEXだったりするんです。

今の旦那と付き合う前にずっと好きな相手だった

会社の御子息である藤木くんという彼との一夜の出来事でした。

旦那(当時は彼)と微妙に険悪なムードになって

2,3日連絡取らなかったときに藤木くんに連絡したら

たまたま日程があって飲みに行こうってなってそのままお酒の勢いというか

彼の下心が出てきたのか、今までも何度かデートはしてたものの

付き合うまではSEX出来ないっていう私の中での決まりもあったので

そういう関係にはなってなかったんですけど、彼とのこともあって


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2014年4月12日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】同級生トモ(その後…)【体験談】

今回はその後、一度だけトモと会った時の話。

オレは成人後に地元で就職した。

人づてに聞いたところトモは東京で1人暮らしをしているらしかった。

思い切ってトモの実家に電話して彼女のことを聞くと「年末に帰省する」とのことだった。

彼女の親に東京での連絡先を聞いて連絡してみた。

電話口のトモとはあの頃と同じように普通に話すことができ年末に地元で会う約束をした。

年末に地元に帰ってきたトモを駅まで迎えに行った。

会ったのは学生のとき以来だが少し大人びた以外あの頃とは変わらないトモがいた。

世間話をするうちに「今、付き合っているヤツがいること」「そいつと結婚を考えていること」そんな話を聞いた。

あの頃、男とも付き合ったことがなかったトモが今そんなことを考えていることが妙に苛立たしく思えた。

オレは思い切って「最後の思い出に一度だけ一緒にトモを抱きたい」と言った。(今、思い出してもかなり恥ずかしいセリフだが)

トモはかなり戸惑っていたが次の日の夜、彼女はオレの部屋に来た。

部屋に入ってスグ、オレは彼女を抱きしめた。

冬だったのでトモは厚着をしていたが服の上からも風呂上りのいい匂いがした。

「トモもセックスをするつもりで風呂に入ってきたんだ」と思うとスゲー興奮して彼女の服を乱暴に脱がした。


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2014年4月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】今まで一番興奮したオナニー【体験談】

真っ白のパンスト、今では滅多に穿いて街を歩いてる女の子は見ないし、病院の看護婦ですらあまり穿かなくなった色だが、俺は昔からパンストにそそられるところがあって、特に真っ白なパンストを穿いている女の子を見るだけで勃起するほどです。

これは俺が約20年前の大学の時に経験した、おそらく生涯で一番興奮しスリルのあったオナニーの話です。

俺が大学の頃はまだ白系のパンストを穿いてくる女子学生も少なくなかった。その頃俺はある一人の女子学生をオカズにオナニーしてた、その子は友達の彼女で真っ白なパンストを穿いていることが多かった。真っ白いパンストを穿いてると言っても、清楚でフォーマルな服装で講義を受けていたわけではなく、大学では上はトレーナーで下もキュロットなどのカジュアルな服装で、靴下でもよさそうなものなのにいつもパンストを穿いてスニーカーを穿いてた。なぜだかわからないが真っ白なパンストにスニーカーを穿いた姿にいつもムラムラしてた、たぶん俺はパンストだけでなくスニーカーフェチでもあるんだろう。

ある日その男友達が「今日彼女が実家に帰っていないから、久しぶりに俺の部屋で夜通し飲もうぜ」と誘ってきた、俺もたまには男同士で飲みながら語るのも悪くないと思いOKした。

友達と酒とつまみを調達してアパートに行った、学生向けアパートなのでリビング兼寝室になっていて、部屋の隅にベッドが置かれていた、友達はあそこでいつもあの子と・・・と考えるとすごくうらやましかった。

テーブルの上には彼女と食べたであろうスナック菓子の袋などが散乱してた、そこで飲むにはそれらを片づけなければならないのだが、友達が「俺タバコ切らしてるの忘れてたから買ってくる、悪いけどテーブル片づけといて、ゴミはキッチンの所にあるビニール袋に入れとけばいいから」と部屋を出て行った。仕方なく片づけをして菓子の空袋などを言われた通りキッチンの所にあるゴミ袋まで持って行った。

当時はまだゴミ袋と言えば中が見えない黒、俺が捨てようと開けると既に半分ぐらいゴミが入っていた。

前置きが長くなったが、俺はそのゴミの中に脱ぎ棄てたパンストを発見してしまったのだ、つま先の補強部分が見えてて一発でそれがパンストだとわかった、つま先が汚れた真っ白のパンスト、友達の彼女が穿いたパンストに間違いない。

『のどから手が出るほど欲しい』とはまさにこのことだ、でもタバコの自販機はアパートからほんの2~3分の所にある、しかもキッチンの横はアパートに入るドアがある、俺がもしここでパンストを取り出した瞬間に友達が帰ってきてドアが開いたら、そう思うとその場は何もできなかった。

飲んでる最中もずっと隣のキッチンのゴミ袋の中にあるパンストが気になった、しかしチャンスは案外簡単に訪れた、友達がかなり酔って寝てしまったからだ、酒の量もかなりのものだったから当然と言えば当然の現象なのだが、この時ばかりは酒に強い体質に産んでくれた両親をありがたく思った。

何度か友達の体をゆすって起きないのを確認してから、俺あキッチンに向かった、部屋とキッチンの間にあるドアを閉めゴミ袋を開けた、おもむろにパンストを取り出す、ただでさえ酒が入って脈拍が高くなってるのに、パンストを手にして心臓が爆発するんじゃないかと思うほど脈打ってた。

パンストは脱いだままの状態で捨ててあった、丸まった状態をそっとほどく、つま先が汚れてはいたが真っ白のパンストの全体が現れた、片足部分に伝線が走ってたがそれほどひどくない。

今まで眺めることしかできなかった友達の彼女のパンストが俺の手中にある、これと同じものを穿いた脚を目に焼き付けて幾度となくオナニーした、最近彼女が真っ白のパンストを穿いていたのは2日ほど前だったはず、このパンストはまさしくあの時のパンストかもしれない、ゴミ袋の上の方にあったということから考えればまず間違いないだろう、その時も俺は彼女の脚ばかり見ていた、そのパンストが目の前にあるなんて夢のようだった。

そんなことを考えながら匂いを嗅いだ、つま先の汚れ具合の割にはそれほど激臭ではなかった、もう我慢できない、部屋のドアを開け友達が熟睡してるのを確認、心の中で「ゴメン、お前の彼女のパンストで抜かせてもらうよ」と謝りながら再度ドアを閉めた。

キッチンの横にあるトイレからトイレットペーパーを持ってきて射精の準備をした、ジーンズを下げパンツも下げいきり立った肉棒を握った、片方の手でパンストを持ち丸めて鼻に押し付けるようにした、そして俺は激しく肉棒をしごいた、ドア一枚隔てて友達が寝てる、そして俺がオカズにしてるのはその友達の彼女が穿いたパンストだ、スリルと顔にあたるパンストの感触とその匂いで興奮し1分もしないうちに大量に射精した。


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2014年3月24日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】処女を奪った上司【体験談】

妻子ある身、それも上司の立場で…しかも彼女は未婚で処女…、

深入りしてはとならぬと厳しく自己牽制…

しかし、ミニスカートに包まれたお尻のラインやすらりとした脚、その後ろ姿が男を惹きつける

深入りしてはダメだと言い聞かせながらも二人だけになる機会に進んでいく

ほろ酔いのあの日、ブラウスの上から胸の膨らみに触れ…

それから幾日か過ぎてのドライブ…、助手席の彼女の肩に手をかけ思い切って引き寄せついに唇を…

数週間経って今度はスカートに…手は豊満な太腿に触れる…

またも幾日か経って、ついにパンティの上から触れて擦り…

徐々に処女だった彼女を女の道に誘い込んでいく

何ヶ月も過ぎた晩春の夕暮れ、ついにさりげなくラブホに誘い

服を着たままの抱き合い…それは着衣のままでの濃厚な行為…

次のブホテルは…、脱がそうとしたが激しい抵抗に遭い諦める…

それから数ヶ月した日、そこは静かな川辺のカーホテル…、

彼女も観念したのかついに脱がすのに抵抗しなかった…

初めて男の前に曝した全裸の下半身…


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2014年3月8日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】会社の後輩と【体験談】

メクとの事は、もう10年位前のことです。

随分前のような気もするし、ついこの間のような気もします。

彼女は当時23歳で彼氏がいました。一方私は29歳で既に結婚してました。

いわゆる不倫です。

メクは会社の後輩で、入社してきた当初はあまり気に留めていませんでした。

胸もどちらかと言えば小さい方でしたし、脚もやや太めでしたし、とくにスタイルが

良いわけでもなく、好みの顔でもありあませんでした。ただ素直でまじめそうでしたので、

悪い印象ではありませんでした。

初めて会ってから半年以上、何もありませんでした。 が、その歳の忘年会、

彼女はかなり酒が好きらしく、良い感じで酔っていました。1次会が終ったあと

5、6人で次に行こうということになりましたが、彼女は結構フラフラで、

次の店に行く余裕はありませんでしたので、とりあえず彼女の家に行こうと

いうことになりました。集まった者は皆結構酔っており、飲みの続きをすることも無く、

雑魚寝状態で寝始めたのでした。私も結構酔っていたので、横になってました。

メグはほとんど寝ている状態でフラフラでしたが、私の隣に来て横になりました。


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2014年3月6日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】亡主婦の思い出【体験談】

昔の話です。40代の頃、二つ年上の主婦と付き合っていました。可愛くは無いし、やきもち妬き。良いところは、特に無かったけど、男好きで、パイパンでした。・・・関係ないか・・・

 どうでも良い女だったので、友人との3Pの話を持ちかけた、いやいや言ってるのを何とか説き伏せて同意を取る。ホテルに着くまで しきりに恥ずかしい、恥ずかしいの熟女の連呼。

ホテルに着いてから3人仲良く風呂に入り、その後、アダルトビデオのように前後ろ、チンコ二本舐め、二本テコキとか後忘れたけども色々とさせました。 

終わった後。主婦を家の近くで車から降ろしましたが、別れ際に主婦が”次はいつ、3人でしようか?”と・・・・

適当にその内ね・・・・と

ホテルに行く時と、帰る時の態度が全然違うじゃんか・・・それきり会わなかった 

 最近、その時の友人が 彼女亡くなったよと知らせてくれました。思い出話の後に友人が

、ちんこの世話になった彼女の葬式に行かなくてもいいのかと・・・このやろう、お前もだろう・・

 彼女は別れた後も、何人か付き合っていたらしいので、旦那以外のチンコ何本もしゃぶる事が出来て、幸福だったに違いないから、きっと成仏するだろうとの話でまとまりました。 誰か座布団持ってこい・・・・


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2014年2月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】想い出す大晦日【体験談】

結婚して初めての大晦日は、睦巳の実家で迎えた。

紅白歌合戦を聞き終えて睦巳より一足先に居間の寝床に横たわっていると、

まもなくして睦巳も布団に潜り込んできた。

布団に潜り込睦巳の動作で女の柔肌が少し触れただけで男は昂ぶる。

田舎の家のこと…、襖一枚隔てた隣の部屋には義父母が寝ていた

そんな環境の中でいかに男が昂ぶったとはいえ、睦巳を抱くわけにはいかない。

そう思って暗闇に目を瞑っていたが、昂ぶった男の性欲はもう我慢ができない。

それに今夜は結婚初めての大晦日だし、新年を迎えたのだ。

その節目に何としても睦巳を抱きたい。

隣部屋の義父母を意識しながら静かに睦巳の稜線に手を差し伸べた。

睦巳は囁く声で「イヤ…、今夜はダメ…、隣に父と母が…」と拒むが、それを無視する。

弾む女の柔肌、敏感な女の恥丘、恥裂を男の指が這い回る。

襖の向こうには両親が居るという環境だけに、

睦巳は仕方なく動かずに、されるままにジットしていた。

布団が擦れる。


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2014年2月18日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】同級生【体験談】

その子は昔の同級生。なんてことはないただの友達でした。

友達の結婚式で久しぶりに会って、携番聞いて放っておいたのだが・・

ある日、仕事中に「メールが送れなくなったからPC見て欲しい」

と電話もらって、とりあえず直してあげることにしました。

IT系に勤めてることは結婚式の時に話したので覚えてたんでしょう。

後日。

ノートパソコンだったので借り受けて、極力中身を見ないように処置終了。

ウイルス駆除とレジストリの整頓をしただけで済んだので楽チンでした。

お礼に、ということでそのまま2人で飲みに行きました。

彼女のおごりで、しかも彼女の運転。w

久しぶりに会った割には結構話もはずんでいい感じ。

よく温泉に一人で行くというので「もったいねーなー、一緒に行こうよ」

といったら軽くOK。おいおい、ラッキー!



それからメールと電話でやり取りしながら温泉旅館確保。


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2014年2月12日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】清楚な奥さんの乳首【体験談】

私の小学生時代の思い出話を投稿します。

私はいい年になっても「胸チラ」が好きで、近所の奥さんや、通勤電車のOLさん達の胸元をさりげなく覗き込む度にときめきを感じております。私がそうなったのも、小学校3年位の時の体験が基になっているのです。

当時、私は父の会社の社宅に住んでおりました。良くある、4階建てのアパートが何棟かならんだ団地型式の社宅でした。

そこに住む子供たちの為に野球教室があり、若手社員の人達がコーチをしてくれておりました。その中の一人にYさんという20代半ばでまだ1歳にならないお子さんのいる方がいらっしゃいました。

Yさんの奥さんは、子供の目からみてもとても美人で、今の芸能人に例えると鈴〇〇樹さんに似たキリッした顔立ちの女性でした。

Yさんは面倒見がよく、しばしば私たち野球教室の子供たちを家に呼んで遊んでくれておりました。奥さんもとても優しく接してくれて、しかもとても頭がよく、宿題なんかも見てくれておりました。

最初の目撃は、ある夏休みの日でした。外から帰って来た私は、社宅の階段の下でYさんの奥さんに出会いました。奥さんはベビーカーの脇にしゃがみこんで子供の世話をしている様子です。「こんにちは」と挨拶しながらふと見ると、しゃがんだ奥さんの胸元がパックリと開き、軽いサマードレスの中が丸見えになっております。薄い水色のブラジャーも見えたのですが、それも完全に浮いており、奥さんの胸が露になっていました。

奥さんは、いわゆる貧乳、と言うか、胸の膨らみが殆どない事にその時気付きました。お陰で、両方の乳首が完全に見えております。清楚な奥さんに似合わず、乳首はぶっとく巨大で、私の親指ほどもある様に見えました。色は、薄茶色で、巨大な乳首に対して随分と小さな乳輪には、ポツポツした小突起が無数にちりばめられております。他人の、大人の女性の乳首を見るのは物心ついて以来初めてだった私は、苦しいほど胸を高鳴らせながら、視線を奥さんの乳首から外せずにおりました。やがて奥さんは立ち上がり、去って行きました。奥さんの乳首は残像となって私のまぶたに焼きつきました。

それからと言うもの、私は奥さんの乳首をみる事に異様な熱意を発揮するようになりました。Yさんの家に遊びに行くと、Yさんや友達の目を盗んでは、奥さんの姿を追っていました。相手が子供なので、奥さんも油断していたのでしょう、度々私にそのぶっとい乳首を拝ませてくれました。

ソファーに座っていると、冷たい飲み物を出してくれるのですが、その時に前かがみになって、Tシャツの首元から、奥を覗かせてくれたり。ブラはしていても防御能力はゼロで、いつも完全に浮いており、ペッタンコの胸にそそり立つ乳首が見えておりました。

また、寝かした赤ちゃんを世話している時に、私は傍については「かわいいな~」とか言いながら、目線は奥さんの胸元にロックオンしておりました。屈んだ状態の奥さんがあれやこれやと動くたびに乳首がプルンプルンと艶かしく震えるのは堪りませんでした。私も位置をかえつつ奥さんのすぐ傍らまで寄ると、至近距離で乳首を視姦しまくりました。奥さんの体からは何とも言えぬ良い香りが漂い、それがまた私を興奮させました。

また、ある朝に野球教室の回覧板を届けに行った時は、まだおき抜けのラフな格好のままだった奥さんは、白いTシャツを着ており、ノーブラだったため、両乳首が大きく突き出て浮き出ておりました。薄く色も透けております。真正面から奥さんの乳首を眺めるのは初めてだったので、これまた大いに興奮しました。

こうして、私は、奥さんの乳首に魅せられ、まるでそれが自分の所有物のような気持ちになっていたのですが、そうでもない事に気付いた出来事もありました。

ある日、近所の本屋さんに行った時、たまたまそこにYさんの奥さんがいました。旦那さんに預けているのか、ベビーカーは見当たりません。暑い日だったので、奥さんは随分がっぽりとしたノースリーブのシャツを身につけており、これまた胸元が緩く、乳首を視姦するには最適な服装です。しかも奥さんは前かがみになって平積みの本を物色中です。正面に回れば、100%乳首が見えている筈です。ドキドキしながらさりげなく奥さんに接近しようとすると、私が狙っていたポジションに3人の中学生男子が陣取ってしまいました。「あっ!?」様子を見ていた私は、中学生たちの挙動を見て驚きました。3人のいやらしい視線が奥さんの胸元に集中していたからです。「奥さんのおっぱい、見られてる!!」盗人たけだけしい話ですが、私はジェラシーを感じざるを得ませんでした。

そんな事も露知らず、奥さんは相変らず前かがみのままで、中学生たちにじっくりと乳首を見せてあげていて、彼らの性欲に応えております。その内、一人の中学生が、ポケットから何かを取り出し、そそくさと奥さんに向けるではありませんか。良く見るとそれは、超小型のカメラでした。当時、〇〇ックスなどの超小型カメラが流行っており、おこづかいに余裕のある子供等が持っていたものです。中学生は、何回かシャッターを切ったようです。奥さんがその場から移動すると、ぞろぞろと3人ともついて回り、奥さんがしゃがんだりした時に上からカメラで狙ったり、小柄な奥さんを取り囲むように周囲に立って、上から開いた胸元を撮影したりしておりました。その間、奥さんは本に夢中で、絶対に人目に触れさせたくない自分の乳首が中学生たちに盗撮されている事など全く気付いておりません。


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2014年2月11日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】新婚生活の夜【体験談】

−妻が誘いかけてくれた夜−

ともに童貞と処女が一緒になった新婚夫婦だった。

その新婚生活を送った家は、駅前の呉服屋さんの離れで、

八畳と三畳に狭い台所で、風呂はなかった。

その八畳和室で、毎晩、妻の肌と交あわせる新婚生活が始まった

僕が、眠りかけていると

「ねえ…、もう眠ったの…?。背中を掻いて欲しいの…!」

と妻が問いかけてきた。

僕はそれに応えて妻の背中に手を回した。

僕は妻の背中を掻くうちに男は昂振り、その我慢は限界に達した。

僕は妻のからだを仰向けにし、浴衣の合わせ目を拡げてその柔肌に触れ、

激しく妻と互に愛撫しあい、そしてからだを繋いで呆気なく果てた。

結婚して女の悦びを次第に知りつつあった妻が、

眠りかけた僕の寝姿を見て、熱くうずくような女の性欲の昂ぶりが抑えきれずに、

妻は「背中を掻いて…」と、暗に僕に性行為を誘いをかけた初めての夜だった。


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2014年2月7日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
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