寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】母の色気に磨きがかかった理由は【体験談】

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも

何時も見ている顔だ。『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ見えないだろ』

隆は自慢そうに話す。『貸してやるよ。』『う、うん』俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。 俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。

隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。『稲田さん、俺・・・』まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。 隆が母の方へ身体を向けた。『稲田さんって本当に綺麗ですね。』『何を言って・・・』母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。

下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。『いや~~』母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。

母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。『アンッ・・・アン』母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。普段の母からは想像できない行動だ。『アアン、凄いイキそう。』『俺もイキそうだ。』『中に出さないで。』避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。『アン・・・』『うっ・・』母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。『稲田さん良かった?』母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』『もう』母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。『シャワー使わせて』『俺も一緒にいい?』母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように

96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。『珠美、ベットで愉しもう。』隆は母を呼び捨てにした。『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。『やだ、また』『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。『ウッ・・・ジュル』時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。『珠美のも舐めて上げるよ。』母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。『今度は珠美が上になって入れてよ。』母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分のクレバスにあてがい体重を落としていった。『うっ、いいわ・・・』母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。『あっ、また・・・イキそう。』『イケよ、イッてイイよ。珠美』母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。『また、もっと、もっと突いて』母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。4月7日のラベルのビデオを観た。母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても『ダメ・・』と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。『ああっ、イイ。』隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。『ただいま~』母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。『お帰り、遅かったね』母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。『どうかした。』母は何もないように俺に聞いた。『仕事忙しいの?』『少しね』母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。『もう、ビチョビチョだよ』『アアッ、隆くん・・ちょうだい』『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』隆が母をいたぶる。『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』母がAV女優のようなセリフをはく。隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。『アアッ・・・』母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。『いい!気持ちいいわ。』母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。『アッ、アッまた、また行っちゃう。』『珠美、俺も行きそうだよ。』『イコう、いっしょに・・・イク』『俺も』母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』『夜中なのに隆は、元気になった。』『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観た。これは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。『どうする?』『入れて、お願い』『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。『イイッ、これがいいの』『デパートのトイレだから大声出すなよ。』隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。学校で隆にあった。『よう、抜けただろぅ。』脳天気な笑顔で隆が言う。『まあな・・・』『いつ頃からヤってるんだ。』『去年の夏終わり頃かな』成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。『ほら、取り立ての奴だ。』『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。『はい、稲田です。』『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』『ウン・・・アン』隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ入った女の声をだす。『母さんどうしたの』『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』『大丈夫』画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて『大丈夫よ、宜しくね』電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。『電話いいの、息子心配じゃないの』意地悪く隆が聞く、『隆のこれがいいの』『珠美のモノね、これは・・・』母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。『おう、生放送で聞かせてやるよ。』『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』母のビデオと同じ声が聞こえた。『どんな風に入れて欲しい。』『後ろから、だっこして・・・』母の俺が聞いたことのない甘え声がした。『じゃあ自分で入れな』『一緒にイッて、中にいっぱい出して』母の正常とは思えない声が聞こえた。『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』隆の声が聞こえ電話が切れた。隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。

暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。次の日、隆は学校に来た。『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしの状態になっちまってさ~』俺はやはりと思い無口だった。『この前、言うの忘れてたんだけどさ』『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。珠美ってお前の母親だろ』隆は初めから知っていて母を落としたのだった。『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気もないしな。』『珠美はまだ、若いカレシ位しか思ってないからな。』『お前には、今度、女紹介してやるから、珠美には黙っててくれ。』俺は女の経験がないため、その取引に乗った。『まっ、俺も珠美も独身だから問題ないけどね。』隆はそう残しだるいのか、家に帰っていった。俺は隆に紹介して貰う女性に、隆が母にしたような事をしてやろうと思った。母もその後、隆の性に溺れ帰ってこない日が続いた。久しぶりに合う母は、やつれるどころか、ますます色気に磨きが掛かり息子俺でも淫らな想像を浮かべるほどのフェロモンを出していた。


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2017年12月25日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】美しい母と男【体験談】

以前わかったのだが、タンスの中を覗くといろいろな下着があった。

ふつうのブラジャーとパンティのほかにかなりエロいTバックとかガーターもあった。どんなとき使うのだろう。

色も黒や紫、ピンクなど様々あってびっくりした。

母由美子は、背も高くスレンダーだがボインでプロポーションもいい。

でもこういう下着をつけることがあるなんて全く知らなかった。

39歳だが若々しくて姉と間違われてしまうこともある。少し派手目な感じが男を引き付けるみたいだ。

一緒に歩いてても男に声をかけられるときもある。背も高いしモデル並みのスタイルなんだ。

ブティックを経営していていつもお洒落な服装で店に行ってた。23歳の時俺を産んだのだが、子供は俺だけだ。

父親は、海外出張が長いので母はかなり自由に過ごしている感じだ。

取引先の社員(若い男)をうちに連れてきたりする。楽しく飲んだり何人か仲のいい男もいる。

その中で25歳の谷川というヤツは妙に馴れ馴れしい感じがする。あやしい・・

もう2年くらいの付き合いになるかなぁ。たぶん、深い仲なんだろう。

あるとき、休日に遊びに来た。背が高くガッチリしたマッチョな男なので何かスポーツしているのか聞いたところ

エアロビクスをしていると言っていた。

母由美子も体型を維持するために週に2度通っているのでそのことを言うと同じフィットネスクラブでペアを


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2014年4月19日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】俺の仕事【体験談】

俺は、中3の時、 10人の、ヤンキーグループの頭だった。メンバーは、素行不良、成績罪悪、家庭内暴力と、家庭不破ってか、憎んでさえいる。そんなある日、学級に、大金持ちのボンボンが、

転入してきた。

早速、金をたかろうとしたが、その、ボンボンは、一筋縄なボンボンでは、無かった。

呼び出すと、百万の束を、目の前になげた。俺たちは、予期せぬ現状と大金に、思考がストップした。

ボンボン(今からは、ボンと呼ぶ)。ボンは、俺たちの頭になった。

毎夜、毎夜、俺の姉貴(もち、ヤンキー上がり)の勤める。キャバで、夜遊び。風俗は、当たり前、競馬に、パチンコ、やりたい邦題だ。

そんなある日、

ボンが、ボーナスを出すって、

(ボンは、風俗は付き合わなかった)その内容に、どよめきたった。

ボンは、熟女嗜好で、俺たちの母親を差し出せって、俺たちは、すんなりと承諾して、

次々とボーナスを手にして、母親を売った。

手口は、ボンの計画通りに行った。初めは、

睡眠薬がメインだったが。強姦してみたいと言われれば、協力し、後半は、酔い潰れたところを犯す。など要求する。内容が濃くなって行き。メンバーの母親がネタ切れして、

ボーナス増額してもらい。同期生の母親を、拉致ったり。既婚先公を、差し出し。撮影し学校に、母親たちを呼び出し、俺たちが押さえ込み。ボンが犯す。

俺たちは、年間3百万以上稼ぎ。


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2014年4月10日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】伯父に支配された女達【体験談】

私の家族は、父と母、それと伯父(親父の弟)、そして祖母の5人家族です。

今から、10年前の話しになりますが、父は大工さんで、伯父と一緒に働いていた。ある日、父のミスで伯父が屋根から転落し

大けがを負った。伯父は元々独身で一人暮らしをしていたが、この事が原因で我が家に来る事になった。

怪我も良くなったが、後遺症もあり伯父は一切仕事をする事もせず居候状態だった。

そんな生活も半年続いたある日の事、(当時、私は中学3年だった)私は学校も午前中で終わり自宅に帰った。

家に入ると、人気が無く母も居ないのかな?と母の寝室に向かった。すると、部屋から声が聞こえた。

”母は居るんじゃないか?”と思い近付くと一人では無かった!”誰?”そう思った私は、耳を澄まし会話を聞いた。

母 「もう、許して…子供が帰ってくる時間だし」

男 「お前の親父のせいでこうなったんだからな」

母 「それは分かるけど、何でこんな事するの?」

男 「俺だって男だ!溜まるんだよ!お前達は毎晩、楽しんでいるのに・・・俺だって」

母 「今日だけでいいでしょ。困るわ!」

男 「何言ってるんだ・・・毎日でも犯してやる」

私は、ハットしました。間違いなく男は、伯父です。母が伯父と…。私は複雑な気持ちでした。

伯父は私にはとても優しく、一緒に遊んでくれたり、時には親父の様に叱ってくれます。そんな伯父がどうして?


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2014年3月31日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】婦人会温泉旅行【体験談】

母の話しです。当時母は30歳半ば、

昭和40年代、婦人会の旅行で、宿泊した温泉旅館の内風呂が、

混浴だったそうです。

夜中に、もう誰も入って来ないだろうと、友達と3人で風呂に入っていたら、

同年代ぐらいの男性が、3人入って来たそうです。

女性が風呂に入るのを待っていたのでわ?

当時は、バスタオル巻きで、風呂に入る事などなく、当然男性も女性も

ハンドタオルのみの素っ裸です。

裸の男女6人、風呂場は、静まりかえり、雰囲気が悪くなったので、

気を使った母達が男性陣の背中を流してあげる事になったそうです。

母達から言いだしたそうです。

チョット気を使い過ぎの様な気もするのですが?

母達は、タオルを湯船の縁に置いたままスッポンポンで、

男性陣のタオルで、背中を流してあげたそうです。

当然、乳首も陰毛も丸出しです。


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】オレの仕事の方へ【体験談】

 

ボンがどのように同期生の母親を犯していたのか、くわしく聞きたいです。  母親達は、感じていたんですか? それとも悲しんでいたのですか?  そのときの、ライブを書いてはいただけませんか?  ものすごく聞きたいと思っています。  ボンが母親を犯しているとき、あなたたちはどうしていたのか、あなたたちも、同期生の母親を犯さなかったのですか? 


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2014年3月23日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】悪魔のような少年9【体験談】

「艶美、ストリップご苦労さんだったな。感想はどうだ。」「あなたの

命令で、踊ったのだけど、すごく強烈な印象だったわ。」「たくさんの

人に、艶美のむちむちした身体を見られて、興奮したか。」「すごく感

じたわ。また、踊りたいと少し思うわ。」「やっぱり、艶美は、見られ

るのが好きなマゾだね。若い男に犯されたのはどうだった。」「あまり

に感じすぎて、どこにいるのかわからなくなったわ。」「わかった。今

日は、俺が所属している、中学にある写真撮影同好会に来てくれ。セク

シーな服装で来いよ。」「わかったわ。」私は笑みを浮かべて返事した。

 今の私は、大雅様の前ではトランス状態にあり、淫らな愛人となって、

いた。彼の命令を全て受けてしまう状態にあった。受けることで、激しい

官能の世界が待っているのだ。私は胸のふくらみが、少し見えている赤の

キャミソールと、Tバックの下着が見えそうなピンクの短いミニスカートで

、部室に現れた。途中、息子に会わないかとても心配だった。

 私が中に入ると大雅様が「今来たのが、さっき回覧した写真のストリップ

嬢だ。皆で歓迎しよう。」と紹介してくれた。あ、ストリップの写真を見ら


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2014年3月20日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】悪魔のような少年8【体験談】

「艶美、今日は舞台の日だね。準備はできていると思うけど頑張っ

て。」私は大雅君と一緒にストリップ劇場へ向いました。先月の

レッスンの後、家でも練習しましたが、プロには全然かなう状態

にはありません。それより、専業主婦で社会をあまり知らない私が

、多数の男性の前で踊り、脱ぎ、全裸にならなければいけない。も

し、主人や子供たちがこのことを、知ったらどう思うか。大雅君を

恨みました。だが同時に多数の男性が、私の裸を見つめると考える

と、淫らな心情が自分を襲いました。

 会場は超満員でした。「これから、露出大好き人妻の最初で最後

のストリップが始まります。ナイスボディをたっぷり堪能ください。

初めてのダンスですから、不手際もあると思いますが、ご勘弁願いま

す。」とアナウンスが行われた。

 私の衣装はおっぱいが半分以上露出しているブラジャーと細いヒモ

のパンティ。楽屋で着替えたときから、私の女陰はびっしょり濡れて

しまいました。


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2014年3月19日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】悪魔のような少年7【体験談】

「艶美、神社の時、何故あんなに濡れていたんだ。」「知らないわよ。あ

なたが変なことをするからでしょう。」「たぶん日中人が、集まる場所で

下着姿にされ、更に下着を脱がされ、全裸になったからじゃないか。艶美

はマゾで露出するのが好きなんじゃないか。」「違うわよ。」彼は携帯で

どこかに電話していた。そして「艶美行こう。」と言って私の手を引っ張

った。「あなた、どこに行くの。」「艶美の喜ぶ場所だよ。」

 着いた場所は盛り場のストリップ劇場だった。まだ、早い時間だったの

で、営業はしていなかった。彼は店の従業員と話をしていて終わると、彼

は「来月ここで踊ってもらうよ。艶美が出演するタイトルは、露出大好き

人妻の最初で最後のストリップ。まな板つき。だよ。これから店の担当者

が、踊りを教えてくれるからがんばって。僕は帰るから。」「何言ってる

の、あなた。そんなことできる訳ないでしょ。」「艶美は裸を見られるの

が、好きでしょ。当日は知らない人の前で踊るのだから、問題ないよ。と

にかく僕の命令は絶対だよ。逆らわないで。」私は黙るしかなかった。

 「じゃ、お嬢さんこっちへ来て。」と店の従業員が舞台へ呼んだ。すご


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2014年3月18日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】母が、、、【体験談】

私は、25歳女です。23歳の弟がいます。

私達は一人暮らしをしてまして、兄弟仲良しなのでたまに、遊びに行ったり食事に行ったりします。

そこで、お母さんの話題になり、母の浮気を知りました。私には弟や家族が隠してたみたいです。

母は何を思ったのか、弟に相手の男を彼氏だと紹介したらしいのです。

取っ組み合いの喧嘩になったらしいですが。

私は、女でもマザコンと思われるくらいお母さんが大好きで、だからこそ許せません。不潔です、大嫌い。

あんなに、お母さん一筋の不器用なお父さんを裏切るなんて!

50をとっくに過ぎた、オバサンでもやることはやってるのですね…。

ショックと悔しさと怒りで、とても書き込みをせずにはいられませんでした。

不倫とか浮気とか全否定するわけではありませんが、するんだったら、絶対に子供達に知られないようにやってほしいです。大人になっても子供は子供なんだから。

私の独り言、ここまで読んで下さってありがとうございます。


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2014年3月17日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談
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