寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【乱交・王様ゲーム】妻が友人妻から1日限りのコンパニオンを頼まれた【体験談】

妻が初めてコンパニオンの仕事をした話です。事の発端は、近所に住む妻の友人妻(リエさん:33歳)からのお願いだった。

彼女と知り合った当時からコンパニオンの仕事をしている事は知っていました。

小学生の子供と強面の旦那!(挨拶程度のお付き合い)

まぁそれぞれ事情があるんでしょうから、何故コンパニオンの仕事を・・・何て聞く事も

ありませんでした。

子供が同級生だった事もあり、何度か顔を合わせる内にリエさんの人柄の良さに

妻も私も仲良くなった感じです。そんなある日、妻にリエさんから電話が掛って来たんです。

 「え~でも、やった事無いし・・・」

明らかに何かを頼まれている感じの会話で、妻が私をチラチラ見る事もありました。

電話を切った妻が

 「りえさん!」

 「どうしたんだ!」

 「明日の夜、仕事手伝って貰えないかって・・・」

 「手伝うって・・・コンパニオン?」

 「ん~やった事無いから出来ないって言ったんだけど・・・他に頼める人居ないって」


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2017年12月31日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【乱交・王様ゲーム】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      浮気編【体験談】

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、

友人に何度か妻を抱かせていました。

その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。

パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。

そんな話を友人にすると

「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」

「バレたらヤバいって・・・」

「案外知ってたりして!」

「そんな訳ないだろ!」

「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」

「媚薬って・・・お前持ってるのか?」

「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」

「ん~」

週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。

「これ差入です。」


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2017年12月30日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【寝取られ】美しい妻が仕事関係で告られ【体験談】

初めての投稿です、よろしくお願いします。

私と妻のひとみは同い年の42歳、

高校生の頃から交際を始め、

別れたり復縁したりを何度か繰り返しながら、

13年程前に結婚した夫婦です。

子供にはまだ恵まれておらず、

妻は不動産屋で夕方から閉店までの仕事をしています。妻はかなりの美人で、私の友人からも

「おまえの奥さん、20代に見えるし

綺麗でいいなあ。一度でいいからデートしたいよ」

と羨ましがられます。ただ、美しくしかも男から言い寄られることが多いのに

身持ちが堅いというのも、妻の長所ですね。

私はそんな妻を嬉しく思いながらも、

物足りなさを感じていました。4日前の日曜日でした。

不動産屋の忘年会があるとの事で、

私が出勤する夜8時半頃、妻は普段より少しお洒落をして、


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2017年12月21日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 4 【体験談】

前回↓









翌日、旅館の食堂で朝食を食べ終わった一行は、帰りのバスが待っている駐車場に集合していた。





「昨日は悪かったな菜穂、色々と面倒を掛けちゃったみたいで。俺、全く記憶がないんだ。」





「ううん……。それより智明体調は大丈夫なの?このままバスに乗っても。」





「あぁ、心配ない、もう大分酒は抜けてるし。」


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2015年6月15日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】同期一の美女を落とす 【体験談】

その女、由紀に出会ったのは某アパレル企業の入社式だった。

同期100人程が一堂に会した室内で、由紀が立ちあがって自己紹介した時、

隣に座る貞森から「おぉ〜」という歓声が聞こえた。

貞森は慌てて自分の口を押さえて真っ赤になっていたが、気持ちは俺も同じだった。

他の同期や研修の担当者までもが皆、声までは漏らさないまでも、

ぼうっと由紀の美貌に見惚れているようだった。

可憐という表現がぴったりの、間違いなく同期で1番の美女だった。

いや、俺のそれまでの人生の中で、これほど魅力的な女に出会ったことはなかった。

気品あるノーブルな顔立ちと柔らかそうな髪がとても印象的で、

スリムな体型にはリクルートスーツがとても良く似合っていた。



入社式も終わらぬうちから大規模な争奪戦が始まり、

何人もの男達が、何かと話し掛けたりしているのが目に付いた。

当然、この俺も当たって砕けろの精神で何度となく声をかけたが、

一度として誘いに乗っては貰えなかった。


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2015年5月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】セクハラに堕ちた妻【体験談】

果帆が27歳になった時

勤めていた商社から転職してインポート物を扱うアパレル会社に転職しました。

果帆はおしゃれで服が好きということもあり、

念願の業界だねって

しかも2人の結婚も控えていたので色々お祝いしました。



しかしいざ勤め始めると、

果帆の事業部は色々大変そうでした。

大変な要素は幾つか有って、

まず会社的に業績不振という事で仕事が無駄に手広く忙しく



もう一つは

セクハラ系の悩み事、果帆は店舗勤務では無く、本社採用だったのですが

派手で軽い業界というか、その会社独特の空気に、

のんびりしているようでしっかり者の果帆が


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2014年4月18日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】好きだった藤木くんとのカーSEX【体験談】

私には忘れられないカーSEXがあります。

現在旦那である彼と付き合ってる時に

一度だけ浮気をしちゃったんですが、

その時の車の中でのSEXが忘れられません。

実はそれは淡白なSEXできっと気持ちよさで言うと

挿入時間も5分もなかったし、全然だったんですが、

今も忘れられないSEXだったりするんです。

今の旦那と付き合う前にずっと好きな相手だった

会社の御子息である藤木くんという彼との一夜の出来事でした。

旦那(当時は彼)と微妙に険悪なムードになって

2,3日連絡取らなかったときに藤木くんに連絡したら

たまたま日程があって飲みに行こうってなってそのままお酒の勢いというか

彼の下心が出てきたのか、今までも何度かデートはしてたものの

付き合うまではSEX出来ないっていう私の中での決まりもあったので

そういう関係にはなってなかったんですけど、彼とのこともあって


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2014年4月12日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】俺の仕事【体験談】

俺は、中3の時、 10人の、ヤンキーグループの頭だった。メンバーは、素行不良、成績罪悪、家庭内暴力と、家庭不破ってか、憎んでさえいる。そんなある日、学級に、大金持ちのボンボンが、

転入してきた。

早速、金をたかろうとしたが、その、ボンボンは、一筋縄なボンボンでは、無かった。

呼び出すと、百万の束を、目の前になげた。俺たちは、予期せぬ現状と大金に、思考がストップした。

ボンボン(今からは、ボンと呼ぶ)。ボンは、俺たちの頭になった。

毎夜、毎夜、俺の姉貴(もち、ヤンキー上がり)の勤める。キャバで、夜遊び。風俗は、当たり前、競馬に、パチンコ、やりたい邦題だ。

そんなある日、

ボンが、ボーナスを出すって、

(ボンは、風俗は付き合わなかった)その内容に、どよめきたった。

ボンは、熟女嗜好で、俺たちの母親を差し出せって、俺たちは、すんなりと承諾して、

次々とボーナスを手にして、母親を売った。

手口は、ボンの計画通りに行った。初めは、

睡眠薬がメインだったが。強姦してみたいと言われれば、協力し、後半は、酔い潰れたところを犯す。など要求する。内容が濃くなって行き。メンバーの母親がネタ切れして、

ボーナス増額してもらい。同期生の母親を、拉致ったり。既婚先公を、差し出し。撮影し学校に、母親たちを呼び出し、俺たちが押さえ込み。ボンが犯す。

俺たちは、年間3百万以上稼ぎ。


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2014年4月10日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻と野球拳【体験談】

私と妻は社内結婚です。この前職場の飲み会の時のこと。二次会はカラオケパブで行われましたが、ふとした流れで野球拳がはじまりました。初めは男同士で盛り上がってましたが、当然の流れかもしれませんが女子社員も参加を促されました。既に酔いが回っている女子もノリノリです。妻は完全に引いていましたが、場の雰囲気的に参加せざるを得ませんでした。男女対抗戦のはじまりです。女性は二回負けたら一枚脱ぐというハンデもあり、ブラまで見せた娘はいましたがそれ以上負けることはありませんでした。そしていよいよ妻の番。最初の一回勝っただけで6連敗。靴下とセーターとブラウスが取り上げられました。妻はブラにGパンの状態です。そして次も負けました。薄手のパンティが晒されました。陰毛が透けてみえます。10人いる男は大喜び。止めようとする私を羽交い締め。女子も酔いのためか止めもしません。さすがに妻はギブアップしましたが受け入れられず、更なるハンデをつけて貰うこととなりました。そのハンデとはジャンケン10番勝負で3回勝ったら何も脱がず、8回負けたらすべてを晒すというものでした。また、一回負けるごとにビール一気飲みという補足もつきました。結果は妻の負け。一気飲みで朦朧としていたせいか、あとは素直なものでした。すっぽんぽんコールの中でまずブラを取りました。妻はやや大きめの胸をはじめは隠していましたが、観念したように腕を降ろしました。悲しいことに乳首は完全にたってました。あと一枚コールで妻はゆっくりとパンティを降ろしました。薄いヘアが完全に晒されました。撮影タイムとなり様々なポーズを要求されました。四つん這いの姿、開脚姿、すべての穴が他人に見られました。しかも汁で濡れ濡れの状態で。極めつけはビールのせいか、おしっこをその場で漏らしてしまいました。こうして妻は夫にもみせたことのない痴態を晒しました。現在同僚には写真の削除を依頼してまわっています。ただ噂はすぐ広まってしまいました。妻は酔いがさめて現実を知って以降、ひきこもりです。


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2014年4月8日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】同窓会から【体験談】

 俺と妻は40歳で同級生。子供も2人いて平和な家庭だった。

俺と妻は中学時代、隣同士の学校でバスケットボール部に所属していて、市の大会で知り合い付き合い始めた。

23歳の時、結婚して2人の子供を授かり、共働きだったが人並みの生活は送れていた。2人の生活が狂いはじめたのが、妻の同窓会だった。20歳、30歳の同窓会には不参加(俺の単身赴任等)だったが、40歳の同窓会に参加したいと妻が言ってきたので俺は心良く行かせてあげたのだった。妻の容姿は、身長156センチで、B110(Jカップ)胸の割りに太めではなく、普通体型だったが、結婚前から、その胸を目当てによくナンパされていた。子供を出産する前はHカップで、海に二人で遊びに行くと俺がいるにも関わらず、よく声を掛けられていたのだった。

 同窓会の内容はこうだ。妻と仲の良いユミと妻が一緒にいると、ケンジが声を掛けてきたそうだ。ケンジは今で言うイケメンで女子の憧れ的存在であったが、38歳の時離婚して今は独身(子供は別れた奥さん)、一人暮らしをしているとのことだった。ケンジは頭も良く、喧嘩もそれなりに強かったし、隣の中学の俺たちもケンジとは、顔見知りで高校生の時には、何度か遊んだこともあった。ケンジの連れにタカシという男がいてそいつは、タチの悪い奴でケンジの後ろに隠れては悪さを繰り返し、みんなも知っているがケンジの手前、文句も言えない状態だった。さらに、その下にミキオという気が弱い男を子分のように連れまわし、嫌なことは全部ミキオにやらせていた。

話を戻そう、ケンジは久ぶりに会った妻とユミに一緒に呑まないか?と誘い、参加者30名位の中から、妻とユミをケンジのテーブルに誘ったそうだ。みんな酔っ払い、バラバラに呑んでいたが、ケンジのテーブルには、タカシとミキオがいて5人で飲み始めた。昔話に花が咲き、楽しい時間を過ごしたが、時間となり、二次会へ全員で行った。二次会でも5人は一緒の席で呑んでいたらしく、ケンジに憧れていた妻はとても楽しい気分になり、時間があっという間に過ぎて行った。深夜1時ごろお開きとなり、妻とユミは温泉に軽く入り、浴衣に着替えて部屋に戻ったそうだ。しばらくすると、ケンジから電話があり、部屋で飲みなおさないか?と誘いを受けた。ユミが乗り気でOKしてしまい、浴衣のまま二人でケンジ達の部屋へ向かった。

タカシ『お二人さん 浴衣かい? セクシーだね。』とタカシが言った。

ユミ『そうよ 二人ともノーブラなんだから』と酔った勢いで言った。

ケンジ『なんでも良いよ 呑み直そう』と乾杯して呑みはじめた。ユミもケンジに憧れた一人で、飲み始めてすぐに、ケンジの傍に行き、肩に寄りかかった。

タカシ『ケンジばっかりモテてつまらないから王様ゲームでもやろ~ぜ なあ、ミキオ』と大人しいミキオに声を掛けた。ミキオは相変わらず大人しく、40歳になった今も独身で地方公務員をしていた。

ケンジ『あまり過激なのは無しな』と優しく言った。

妻『私も一回やって見たかったけどHなのはパスで』

ユミ『よし、やろう』と言い、王様ゲームが始まった。最初は、酒の一気とか、しっぺで盛り上がっていたが、タカシが言った一言で変わっていった。

タカシ『一番と三番が軽いチュー』

ユミ『え~ 無しっていったじゃん。私一番だよ 三番誰?』

ケンジ『俺だよ Hなのは無しにしようぜ』


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2014年4月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
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