寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】旦那しか知らない奥さんを・・・【体験談】

私は33歳独身男で小さいスーパーの雇われ店長を10年程しています。

パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに美味しい思いは何度かしてきました。

若いアルバイト店員は興味がなくて私は熟女か人妻専門です。

私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく自身が有ります。

大概の人妻は之を嵌めると大人しく成ってしまいますいままで数人の人妻を食って来ました・・・

今回はその中でも一番長く続いた貴子さん(夫、子有り39歳)との情事を投稿します。

貴子さんが働き初めて1ヶ月程経過した頃私は色白でスレンダー美人で明るくて元気でお客の受けの良い貴子さんを

物にしようと作戦を考えました

最初の頃は仕事中そんな素振りを一切見せずにいました履歴書で貴子さんの生年月日を知っていたのでプレゼント渡しました

私「田中(貴子さんの姓)さん仕事慣れましたか?」

貴子「はい、大分慣れてきました」

私「田中さんは今日が誕生日でしたね?はいこれ」と私は包装された包みを渡しました中身はネックレスです」

貴子「あ・有難う御座います・・・」と少し驚いたようですが受け取ってくれました。

次の日貴子さんが「あんな高価な品受け取れませんよ・・・」と私にプレゼントを返して来たので

私「太田さんが仕事頑張ってくれるから僕も大助かりなんですよ、気にしないで使って下さい」


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2014年4月4日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】彼女が喰われた話【体験談】

昔彼女が喰われた話書きます彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。

無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。

あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。

同性の友人に対してはそこまで辛辣では無いみたい。

ただ周りに無関心というか、人付き合いが不器用そうな感じ。

素っ気無い猫というか、ハリネズミみたいなキャラ。

目つきも悪いし。

だけど本当は優しくて、そこに惚れた。

すごいおばあちゃんっ子だから、老人にはすごく自然に気配りが出来て、惚れたのもそういうところ。

彼女(以下理恵)と出会ったのはバイト先。

理恵が高二で俺が大学二年の時。

バイト帰りにたまたま一緒のバスに乗ったんだけど、向こうは俺に気づいてなくて、でも

俺も声をかけるつもりなかった。

すごい無愛想な印象だったから、話しかけてもどうせ冷たくあしらわれると思ったしね。

そんでしばらく乗ってると、バスの中がすこし険悪な雰囲気が流れた。


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2014年4月2日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】人・妻・B・B・Q【体験談】

普段土日は自宅警備員な俺がバーベキューにいった時の話。



日曜外に出てよかったww



リア充かと言う奴もいるかもだが、俺もたまたまだったんだww



夜中、急にコミュ友で元風俗嬢(癒し妻新空間)の女から連絡があって、



「明日、人数が足りなくなったから俺君明日きてねー。どうせ暇でしょww」



という嬉しいような、淋しいようなお誘いw



最初は戸惑ったが、たまにはいいかなと思い、「はい」の二つ返事。



普段はコメントのやりとりだけだったんで少し嬉しかったなww


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2014年3月31日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】美咲【体験談】

友とか女友ってなんか書きづらいので、仮名つける。

俺が武(タケル)友は洋介 女友は美咲 女友友と元カノはもうどうでもいいや。



あれから俺は、とりあえず普通に生活してた。

あまり余計な事を考えないように、出来るだけ残業して

そんで家帰ってメシ食って寝るって感じ。

でもその合間合間に美咲のことは考えてしまう。

女友友の話を聞いたあと、少し女性として意識してしまい、

さらには洋介との過去を聞いて以来、完全に気になってしまっている。

それは美咲に対する純粋な恋愛感情じゃなくて、

「他の男に取られるくらいなら~」という、下衆な独占欲もあると思う。

それでも気になるものを気になるし、でも気になったところで

元カノの話とは違い、洋介と美咲が何をしようが、

俺にどうこう言う権利など全く無いからどうしようもなかった。

それでも、もう一度きちんと洋介と話をしようと思い、


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】お酒を飲むと換わるの・・・【体験談】

ワタシね普段は真面目ナンダケドお酒を飲むと直Hになるの・・・

大学のサークルの飲み会で・・・何時も飲みすぎちゃって・・・

盛り上がるとねどうでも良くなって興奮するのか知らないけどね

男の子の前で全裸に成ったりするの・・・男の子がアレしてコレしてとリクエストしてくるの

男の子の言う事聞いちゃうの・・・恥ずかしいの・・その時は恥ずかしくないんだけど・・・

この前なんか皆の前でオナニーしたり大きいバイブで遊ばれたりして

後輩の童貞君のおちんちんフェラして上げたり・・・筆卸の道具として使われたり

ストリップショーとか言いながら自分でビラビラ拡げて内臓まで見せ・見せしちゃうの・・・

サークルの男の子の全員とSEXしたの・・・

大学では皆ワタシを肉便器の久実ちゃんって噂してるの・・・前ビデオ撮られてたの・・・

販売してサークルの運営費に当てるそうなの・・

ワタシ泥酔状態で10人に連続中出しされてるの・・・

でもね困ったの・・・今月生理来ないの・・・ピル飲むの忘れてたの・・・

誰の子供か解かんないけど妊娠してるの。。。


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2014年3月28日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】出会い【体験談】

私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。妻のスペックは、バストがHからIカップの間を行ったり来たりで、ヒップは、メーター越えのデカ尻、ウエストもそれなりにあり、ややもすれば、只のデブだが、すれ違った男達が振り向く位、エロ漫画にでてくる豊満熟女のようなムチムチっぷりだ。結婚前から胸は大きく、妻の同級生たちから『ボインちゃん』と呼ばれていたようだが、子供を産むたびに、安産型と言うか、尻もムチムチと大きくなって行った。私は、8年前に倦怠期を打開しようと思い、妻のヌードを何枚か撮影して投稿したこともあったが、私の仕事の関係で万が一バレたら、えらい事になってしまうので数週間で辞めた経緯がある。なぜかと言うと、所属の課に熟女好きな部下がいて、妻の左顎にあるホクロと妻のムチムチした体に興味があり、家に誘って呑んだ時も妻をエロい目でみていたからだ。そいつは、事あるごとに妻を褒め、酔っ払った勢いで妻の胸に顔を埋めたこともあった程だからだ。その時は、妻もかわいい子供をあやし付けているようだったが、熟女サイトを漁り、万が一見つかっては と投稿を辞めたのだった。

 妻の友人で由美子(妻の高校の時からの同級生)が、一人暮らしになってしまった妻を気遣い、ショッピングや夕飯に誘ってくれ、妻も寂しさを紛らせていたようだった。由美子は、細身のセレブ系。旦那も私と同じ年だが、大手企業の部長補佐、高級住宅と呼ばれる家に済み、収入は、私の軽く1.5倍はあるだろう。しかし、この家には、子供がいない。二人っきりの生活だったので、妻と比べて由美子は良い服やバックを身につけ、アクセサリーも妻の着けている物とは違い、華やかであり、しがない公務員とは、大違いの生活をしていた。そんなある日、週1回夕食に招かれていた妻に異変が起こったのだ。妻の証言と由美子の話をまとめてみた。

 この日の夕食は、ローストビーフと洒落たおつまみ。高級ワインを呑みながら談笑しているとお客が現れた。ピンポーン

由美子『はい。どなた』

男『木村さんの部下の吉本です。』

木村(由美子の旦那)『おう。俺が呼んだんだ。入れてやれ』

由美子『はい。どうぞ~』招かれたのは、木村の部下である吉本。

吉本『補佐のご好意で来てしまいました。』と日本酒を片手にやって来た。

木村『吉本さん。気を使わないで』吉本は、昨年秋から木村の部署に赴任してきた56歳の男だった。

由美子『わ~珍しいお酒。遠慮なしに頂いておきます。』

木村『さ~。吉本さん座って下さい』と吉本を招き入れた。

由美子『はじめまして。木村の家内の由美子です。隣に居るのが、友人のサキです。』

妻『サキです。宜しくお願いします。』

吉本『吉本です。宜しくお願い致します。』

木村『さ~。呑みましょう。』暫く歓談が続き、他愛もない話に花が咲いたようだった。


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2014年3月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】夢【体験談】

ほんと笑い話のような出来事なんですが、今年の夏の民宿での出来事です。



先日友人夫婦と子供連れで海水浴に行きました。みんな日頃のストレス発散にほとんど寝ずに遊んだあげく、新鮮な魚介類に舌鼓を打ち、お酒もたくさん飲みました。9時ごろには子供たちがダウンし、子供たちを寝かせに奥さんたちも部屋に寝に行き、ぼくと友人二人でお酒を飲んでました。



多分11時をまわったころか、友達もその場で寝てしまい、食堂で寝かせるわけにいかないので、部屋につれてかえり「おやすみ」を言った後私も部屋へ戻り、床につこうとしました。横では母子仲良く寝ています、見ると今日は珍しく可愛いパジャマです。ついムラムラして胸のボタンを解き、オッパイにむしゃぶりつきました。



妻も、寝たままの状態でしたがしたい様にしてという状態です。

私も疲れているせいか、あまり無理な体位は出来なかったので、妻の背後 から横向けにオッパイを触りながらオマンコを頂戴しました。今に思えばいつもより大きなオッパイ、しまりのいいオマンコ、気がつかないわけないんですが、ぜんぜん判らなかったんです。



そのまま朝になり、目が覚めると横には友人の奥さんがすやすや寝てます。足の片方にパンティがぶら下がり、お尻からは多分私のものと思われる精液が流れ糸を引いてます。パジャマは剥ぎ取られ(多分剥ぎ取ったのは私)オッパイはあらわに。いったいどういう状況かわからないうちに、奥さんが目を覚ましました。



奥さんも状況がわかったかわからなかったのか、それでも私とSEXしたことだけはわかったようです。とりあえず「ごめんなさい、相手を間違えてしまったようです」とありのままを告げ、昨日の状況を説明しました。



ふと気がついたのですが、隣はどうなってるんだろう?




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2014年3月25日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】2つの事件【体験談】

私は42歳で妻は37歳です、結婚して15年に成りました。夫婦仲は普通でSEXは月に1度位です、妻は身長165cmでバスト98cmのFカップで少々ポチャですが太くは無くて色気が有り、顔も体系も熟女のAV女優「風間ゆみ」さんに似ています。何人かの友人にも妻がよく似ていると指摘された事が過去に有りました。つい3時間程前のの出来事を書きます!私の同級で親友で幼馴染のI(バツ1独身男)がいますIがGW最後の土曜日なので飲みに行こうと6時ごろ家に私の家に誘いに来ました。調度子供も私の両親の家にお泊りなので晩御飯は外食にしようと妻と相談していました妻も交えて3人で居酒屋に行く事にしました。私はお酒に弱いので余り飲めませんが妻とIは相当飲んでいました。妻とIはワインをボトルで3本全部飲んでしまいました、Iが酔った勢いで愚痴り始めました。「やっぱり離婚して寂しい」や「家に一人で居ると辛い」とか言い出しましたので、私はIが酔って来てるなめんどくさいなーと思っていました。私はほろ酔い程度でウーロン茶に切り替えましたが2人はまだ飲んでいました・・・Iが私の妻にお酒を注ぎながら「夜の夫婦生活してんの?」と私たちに質問してきたので私は「当然やLOVE・LOVEやで」と言うとIは「羨ましいなこんなベッピンな奥さんと・・・」と本当に羨ましそうに妻の方を見ています、その視線の先はどうも妻の胸の辺りばかり見ていました・・・昨日は熱かったので妻はTシャツに軽く薄手の白い透け透けの上着で下は生脚で膝上5cm位の白のスカートです。「ちなみに調度生理が終わったばかりで本当は昨日は妻と月一の夫婦LOVEする日でした」僕はIの視線が妻の胸と脚を追っているのを見て何だか異様な嫉妬心というのか興奮しているというのか理解出来ない感情が溢れてきてました。Iとは昔からの親友ですので男同士のHな話しで、妻の事などアレコレ報告し合える仲でしたのでIも元の奥さんの秘密も教えてくれたりしてお互い妄想したりして興奮していました。妻はIの視線に気が付いていない様子でした。Iが酔っ払ったのか、興奮したのか解からないですが僕の妻を褒めまくりました「久しぶりに会うけどホンマ綺麗なあ」「年取って良い艶が出てるなー」「その胸たまらんわー」「ちょっと触らしてー」とか言い出しました僕は妻が怒るんじゃ無いかと心配しましたが妻ものりのり状態で「料金高いで」とIに言い返しました妻も満更でも無い様子で2人の会話は下ネタのオンパレードでした仕舞いには妻は「私が早漏で満足していない」とIに平気で話していました・・・Iが「俺の名刀は良い仕事すんでー」とか妻にアピールしていました。散々盛り上がった妻でしたが気分が悪いと言い出して壁にもたれ掛かる様にグッタリしています。店員さんがラストオーダーを聞きに来た後、1つ目の事件は起こりました。私がトイレに行って戻る時見てしまいましたIは妻の横に座り泥酔状態の妻の胸を触っている様子?でした私が戻るとIは焦った感じで、妻の背中を擦りながら「奥さん吐きそう言うてるでー」と誤魔化しました上着の釦が2つ程外されていました・・・居酒屋の帰り道は最悪です2人の酔っ払いを安全に連れ帰れなければいけないからです。Iは道路の真ん中で車が来て危ないのに酔拳?みたいな踊りをし始めるし・・・妻は道端で座り込み何度もゲロ吐いているし・・・私には大変な時間でした何とか私の家に着きました。妻が「ああー気持ち悪ぅシャワー入る」とか言うので私は「今日はもう入らんで良いから早く寝たら?」と言うと妻は私がIのためにリビングの床に敷いた布団に倒れこむように寝てしまいました。。。其れも酔っ払いのおっさんが寝るような体形です・・・妻は布団の上で大の字に成り更に大股開きで寝ています黒いパンティがモロ見えでアソコの部分をおっぴろげ状態で陰毛が肌と布の隙間から出ています。Iが横で妻の股間を凝視しながら固まってしまいました。「うわー奥さん大胆でんなーたまらんわー」と殆ど酔いが覚めた様子でしたので私は「携帯で写真撮って良いで」と言うと当然の用に撮っています。「まあ親友ですから以前から妻のアソコの写真くらいは見せていました」私も酔ったのか興奮したのかその時は妻が知らなければ良いやと思い、つい「触っても良いで」と言ってしまいました。Iは「ホンマにエエの?」と喜んでいました。私は妻が起きないようにそっとパンティを脱がしましたまだ薄型のナプキンが張り付いていました其れには血は付いていませんでした。Iが大股開きで寝ている妻の股間の前に座り込みました・・・当たり前ですが写真じゃなくて女性器をIに生で見せるのは初めてです・・・熟女のアソコですから其れなりに使い込んで有りますのでグロいですが・・・Iが指マンしながら「気持ち良さそうなオマンコやな」と言いました更に「締りもまあまあエエ感じや名器の部類に入る」と指で膣肉を掻き回しながら言っていました。私が「さっきも胸触ってたやろ?」と軽く言うとIは笑いながら「御免御免」と言うので「俺の嫁はんの巨乳良かった?」と聞くと「たまらんわメッチャ羨ましい」と素直に言うから私は勝ったような気持ちとIが何だか可哀想に成りました。私は麦茶を取りに台所に行きましたリビングに戻ると2つ目の事件が起こりました、Iが何時の間にかズボンを脱ぎ肉棒を妻の股間に当てています。私が声を出そうとした瞬間Iが「お願い一回で良いから挿れさしてくれもう我慢でけへん」と懇願してきたのでまあこうなると知っていたし妻は全然起きる様子が無いし、妻も私と知り合った時既に処女じゃ無かったので私は「ええよ」と言ってしまいました。Iのチンポは中学校の修学旅行で見たことは有りましたが大人に成ってから見るの初めてでした・・・黒光りして少し右曲がりでした私の物より亀頭のエラが大きいです其れが妻の中に打ち込まれました。私は携帯で撮影しまくりました・・・妻のオマンコの具合が良いのかIは1分位で妻の恥丘辺りに射精してしまいました。「御免少し中に漏れたかも」時期的に妊娠しないとは思いますが!


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2014年3月23日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】僕がNTRになった理由(わけ)Ver.2【体験談】

 12年前の結婚式を挙げた日の初夜に、僕は初めて妻の里香と結ばれました。僕は23歳まで童貞で、新婚初夜が僕の童貞が終わった日でもありました。妻の里香は学生時代も含めてまじめ一筋で、僕に自分は処女だと言っていましたし、その事を長い間信じて疑いませんでした。つまり、処女の女性は初夜の日の妻のようだと思っていたのです。

 僕は35歳で、妻の里香は34歳です。子供は一人いて10歳です。妻は決して美人では有りませんが、少し知的な感じがすることと、比較的スタイルが良いことが取得かなというところです。課が違いますが同じ会社で知り合いました。僕もハンサムではありませんが、仕事は真面目にやってきて、課では一番早く係長にも成れました。結婚して12年、妻とは何事も無く普通に生活して来ました。そう、あの日、三面鏡の裏側に隠してある物を見つけるまでは・・・・・・・・

 

 話は変りますが、13年前、僕は女性経験が全く無く、セックスについても本やビデオでの知識しかありませんでした。風俗に行っている知人もいましたが、僕の安い給料では行きにくいし、悪いことのようにも思えて、一度も足を踏み入れたことはありませんでした。いわゆる、さえないオナニー好きな童貞君って奴ですね。女の子からはモテない、オタク青年に見られていたように思います。でも、結婚相手は処女を選ぼうと秘かに思っていました。里香にも交際中にそういう話をした事が有りました。里香は僕に、自分は真面目で男性経験が無いと話してくれました。そんな彼女ができて、僕は有頂天でした。僕と里香は交際期間中にはキスとペッティングまでしかしないでいました。それには理由があって、里香がある有名な占い師から、僕と将来幸せに成る為には、結婚するまで純潔を守る事が大切だと言われていたからでした。その話を里香から聞かされた時、正直僕はガッカリしてしまいました。早く処女を貰って彼女を自分の物にしたいと思っていたからです。

 

 交際して6ヶ月目くらいの時に、初めてセックスをするチャンスが到来しました。2人で泊り掛けで和歌山県の白浜アドベンチャーワールドに行くことになったのです。ホテルに泊まる夜に遂に里香の処女を奪えるという期待で、僕は出掛ける前から胸が一杯でした。占い師の話は忘れることにして、白浜の動物やアトラクションのことも、全く意識の外でした。里香に嫌われたくなかったので、今までは僕も我慢をしてきましたが、いざ隣に里香が寝ているとなると、石ころや木片ではあるまいし、何もせずに紳士的に眠ることなど不可能でした。その夜、僕は里香に求めました。キスは勿論のこと胸も愛撫もしました。フェラチオも少しだけして貰いましたが、これは嫌がりました。里香の蜜壷を指で触ろうとすると、汚いからと拒否されました。どうしてと聞くと、おしっこの出る所だから汚いのだと。僕は里香を愛してるから、好きだから出来るんだよ、と言って何とか人差し指を蜜壷に入れさせてもらいました。蜜壷の中の蜜の所在を確かめた僕は、里香、好きだよ、愛しているよ、と繰り返し言いながら、蜜壷に男性自身の挿入を試みましたが、すっかり緊張してしまい、なかなか男性自身が固くなりませんでした。それでも少し固いくらいの状態で無理矢理挿入しようとしました。今考えるとおかしいのですが、僕はひどく焦っていました。里香との結合はほとんど毎夜のようにイメージしていましたし、そのイメージ中の自分自身は、レンタルビデオ店で借りて見たAV男優のように逞しいのでした。里香も両脚を開いてくれて、恥かしそうに花弁を自分の指で拡げて協力してくれました。 僕の先端が理香の女陰の入口に合わさったので、中に押し込もうと腰を押しました。「…痛い…痛いよ…無理だよ…まだ結婚していないし、我慢して…。」里香が痛がり、僕の形勢がとたんに悪くなってしまいましたので、さらに僕は焦りました。その時、「…あっ出る…」、里香の蜜壷の入り口に亀頭を少しあてた状態で、興奮のあまり僕はあえなく発射してしまいました。結局、それだけで二人の最初の秘め事は終わってしまいました。

 白浜からの帰りの新幹線の中で、お互いの間に気まずい空気が流れていたのを今でも思い出します。

 

 里香に再度約束させられました。結婚式を挙げるまでは、最後の行為までは絶対にしないことを。

 

 夕食を共にしてからドライブをして、街の夜景がきれいに見える丘に車を停めて、理香を求めた時も下着は絶対脱いではくれませんでした。手を使っての行為やフェラチオはして貰えるようにはなりましたが、彼女のからだは上半身しか触らせて貰えません。里香にそれがだめな理由を聞くと、僕が下着の中を見たら我慢出来なくなってしまうから、占い師の言う通りにしないと貴方と幸せになれないから、と言うのでした。彼女の言うとおりにして、それから僕はずっと我慢しました。そして1年間の交際期間中、彼女との約束を守り通して、無事に僕は里香と結婚しました。

 結婚初夜、新妻は出血はしませんでしたが凄く痛がりました。それでも初夜の子が欲しいと言って、何度か求められて、理香の中に射精しました。理香との初夜は、僕には長く待たされた感動の夜でした。その直後のハネムーン中も、二人とも寝不足で目の下にクマができるほど、子作りに励みました。しかし、子供はすぐには出来ず、一年後に授かりました。僕は子供は二人欲しかったのですが 、妻が出産は一人でもう沢山だというので、僕も子供は一人で我慢することにしました。 本能なのでしょうか、育児に追われ、子供ももう作らないことにしてしまうと、二人のセックスも減ってしまって、最近は年に二、三回という感じです。子供が産まれてから自然とそう成ってしまいました。

 男盛りの僕はオナニーをしたり、人肌恋しい時は風俗店にも行くようになりました。

 そんなある日、ふとしたことで妻の三面鏡の隠し扉の中に、見覚えのない昔のHi8タイプのビデオテープが有るのを見つけました。同僚に借りてそのタイプのビデオカメラにテープを入れて再生して見ると・・・・・・・・

ビデオを見終わって、僕は妻の真実を知りました。結婚初夜の挿入の痛がりも含めて、全部僕を欺くための妻の演技だったのです。とりわけ初夜の受胎を求めたそのわけは・・・・・。次の日の夜、妻と久しぶりにセックスをした後、僕は妻の過去を知らない振りをしてわざと聞いて見ました。


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2014年3月22日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】とうとう俺も勢いで【体験談】

とうとう俺も酔った勢いでやっちまったぁ

スペック

女(Y)・・・35歳独身 推定E〜Fカプ 酒強し

俺・・・30歳既婚 いたって普通の♂ 酒普通

数ヶ月前に会社を辞めた女(Y)と呑みに行こうとメールして誘ってみた。

以前も2人で呑みに行った事があるが何もなく普通な関係だが

社員旅行で手を繋いだりした事はあった。

Yの再就職祝いにでもと思い呑みに誘い、あっさりアポが取れたわけだ。

当日、焼肉を食べに行き、しこたま呑んで会話も弾んでいた。

1件目の焼肉屋に4時間もいて、俺自身そろそろ飽きていたのが正直な気持ちだ。

焼肉屋を出てYが手を繋いできた。

前にも手を繋いだことがあったので、何とも思わずに歩いていたら

Yが「もう1軒いく?」と言って来たので、俺もOKと返事をして2件目の居酒屋に入った。

そこでも呑む呑む。。話の内容も時々記憶がないくらい俺もヘベレケ寸前だった。

2軒目の居酒屋から出てからYの異変に気がついた。


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2014年3月21日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談
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