寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【乱交・王様ゲーム】俺の娼婦【体験談】

俺は38歳独身です。

数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。

彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。

顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な

態度だったんです。

しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。

話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。

いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。

俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事

になり居酒屋に向かったんです。

彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。

店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。

彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。

彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展

しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に


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2017年12月31日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【乱交・王様ゲーム】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      浮気編【体験談】

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、

友人に何度か妻を抱かせていました。

その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。

パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。

そんな話を友人にすると

「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」

「バレたらヤバいって・・・」

「案外知ってたりして!」

「そんな訳ないだろ!」

「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」

「媚薬って・・・お前持ってるのか?」

「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」

「ん~」

週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。

「これ差入です。」


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2017年12月30日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【乱交・王様ゲーム】職場の奥さんを従業員でレイプして【体験談】

俺は31歳で現在ハローワーク通いです。この4月までは定職に就いてたのですが、放漫経営の社長のせいで倒産しちゃっいました。

まぁでも半年余りは独身の俺たちには面白かった会社でした。その会社は地方都市ではまあまあの会社でした。

先代がやってた頃は社員も50人以上いたらしいのですが、急に亡くなり息子(当時は専務)が社長になってからが業績悪化の一途でした。

俺が入社した3年前はまだ20人ほどいましたが、昨年の夏には14人でやっていました。事務所も昔は若い事務員が4人ほどいたらしいのですが、業績の悪化とともにリストラして挙句に社長が若い事務員に手を付けてしまい奥さんが激怒して解雇してしまいました。

昨年は奥さんと多田さんという52歳のパートさんだけでした。この多田さんってのも曲者で、旦那も子供もいてるようでしたが家庭内別居らしいとの噂でした。

家にいても淋しいのか飲み会には必ず参加していました。

酒が好きで酔うと露出魔というか若い社員に絡む癖があるのです。

皆もそれを知ってるので酔わせてお触りしたり下着を脱がせたりして遊んでいました。

ただ歳も50を回ってるし、美人でもなく(不細工でもないが)痩せて貧乳でした。

貧乳でしたが多少垂れてたのでBカップぐらいなのかな?

乳首が大きなのが特徴でした。一度はカラオケで半裸までなって寝てしまいマ〇コをじっくり見せていただきましたが毛深くてクリが大きかったです。

本当は最後まで行きたかったのですが、誰もそれ以上はしなかったので俺も行きそびれてしまいました。

みんな独身でしたし溜まってたはずなんですが・・・

そして昨年の9月のある日。

多田さんから会社の不正な情報を聞いたのです。業績不振は誰もが知っています。


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2017年12月30日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【寝取られ】清楚で美魔女な妻が妄想から【体験談】

最近まで私達は平凡な夫婦でした。

私は40代、妻は40代前半、かなりの美人でスタイルもよく美魔女とか言われています。

清楚でお堅いと私は思っていますので、他の男性を知らなかったでしょう。事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。

特に収入が必要だったわけではなく、家にいるより外で働きたいことが理由の趣味的な仕事でした。

元々その店で扱っている小物類が好きな妻は、毎日楽しそうに通っていました。スタッフは知人である店のオーナーと男女の学生と妻。

オーナーは他にも店をやっていて忙しく、

妻に能力があれば、その店の店長にしようと考えていたようです。

1人で店番できそうな小さな店でしたから、2人1組のシフトで働いていました。最初は顔見知りのオーナーが妻を誘うのを心配していたのですが

妻は学生アルバイトのM君との方と気が合ったようです。妻は家で店の事をよく話しました。中でもよく話題に出るのがM君のことで、

彼に興味があり可愛いがっていることがよく分かりました。

私が冗談めかして「M君と不倫するなよ」などというと、

「変な事いわないでよ、あんな若い子、絶対あり得ないわ」などと否定しました。私は妻とM君の関係を考えると、心配するどころか妙な興奮を感じました。

M君とは面識があります。童顔でスリムなM君が妻に抱きついて腰を振っているところを

思い浮かべ勃起していたのです。その夜、妻を抱きながら「俺もM君みたいに若い頃は、もっとビンビンでいっぱいしたな」

などと彼の名前を出してみました。妻は「また変なこといってる」といいながらも、


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2017年12月25日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】私と妻の秘密【体験談】

私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。

妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。

しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。

妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。

今でも週に2回ほどは身体を重ねます。

週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。

露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。

 妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。

女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。

しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。

女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。

「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」

「ふ~ん。最近の中学生は凄いなぁ~」

「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」

「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」


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2017年12月24日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻・友子の不倫告白2!【体験談】

第15章 妻の秘密事…

妻の告白によると旅行から帰った後も加藤は妻を肉奴隷扱いしていました…平気で中出しする加藤に、我慢が出来なく成った妻は部長に加藤の事を相談したらしく、部長の力で、加藤は地方に飛ばされてしまったそうです、それに応じてA子さんも会社を辞めてしまったそうです、更に妻は産休だけでは無くて育児休暇も認められる事に成りました。

友子が無事女の子を出産してから1年以上経ちました…嬉しい事に娘は私の顔に良く似ています…100%では有りませんが十中八九僕の種では有ると思います…

友子の1年間の育児休暇も終わり、子供は近所の保育園に毎日、預けて今は妻も元の会社で働いております…慰安旅行の件も有り辞めさせる事も考えたのですが、私の稼ぎだけでは、正直しんどいのと加藤が地方に飛ばされたので安心して妻は仕事に復帰する事が出来ました…

1月程経ちました…私は妻の友子に「ソロソロ2人目の子供を作らないか?」と言い出しました…友子の妊娠の告白からずっとSEXレスでした…というより軽度ですがED気味に成っていました…隠れてオナニー等は行っていましたが、何時も半勃起の柔らかい状態で射精していた感じです。

妻に相談すれば良かったのですが、始めての子育てと、赤ちゃんの夜泣きや母乳等の事も有るので休暇中は気を使って、友子の体に一切触れずにいました…

子供も1歳に成りまして一人でも大人しく寝るように成ったので…その日私は…超久しぶりに、妻に甘える事を決めました友子も二つ返事でOKしてくれました…友子が風呂に入っているので、私が先に裸に成り寝室のベッドで寝て待っている状態です…

ふと、妻の出産時の事をベッドに寝ながら思い出しました、出産時私は立ち会いました、先生は男の先生で近所では評判の名医です。

子供の頭が出てくる時…先生はハサミで妻の膣口を切開しました、友子は切開の痛みよりお腹の方が痛いと妻は言っていました、初産の割には、案外安産でした…赤ちゃんが無事産まれた後…膣口を縫合する時に…

先生は「キツキツなアソコにするか?ソコソコなアソコにするか?」と私に聞いて来ました…すかさず私は「キツキツなマンコにして下さい」と先生に言いました。

笑いながら先生は「よっしゃ~まかせとけ…旦那が喜ぶ位に、前よりもキツキツにしといてやる」と言いました…今考えれば、妻に対しても診察の時には内診で指を膣に挿入したり…子宮口を触ったり…クスコで子宮内を観察をするので友子のアソコの緩さは勿論の事…子宮口の穴の大きさも先生は全て知っているのです。

そう思えば何故か私は興奮してしまいました、産科の男の先生は友子のアソコの中に指を挿入して掻き回して…クスコで拡張された膣内や子宮口いや子宮のナカの奥の方までも合法的に観察して診察してたんだ…と思うと久しぶりに勃起する事が出来ました…

馬鹿な私は…その興奮感が覚めやらずに久しぶりに完全勃起出来たのに、寝室でオナニーをして射精してしまいました…

妻が裸で寝室に入って来ました…友子「○ちゃん(子供の名)大人しく寝た?」

私「良い子だよ空気読んで隣の部屋でスヤスヤだよ~流石僕の子」と言います。


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2017年12月24日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】貸与妻【体験談】

  妻は私より3歳年下の31歳の女医です。

男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。

私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を

私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、

根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、

妻はA氏とお見合いをしました。22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、

それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、

私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に

妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。

2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。

私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。

夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、

夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。

妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、

旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。


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2017年12月23日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【乱交・王様ゲーム】アパート暮らしは楽しい!⑥【体験談】

翌日私は彼氏に報告しました。“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。

“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。

昨夜御主人から聞かれました。

“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。

“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”

私は提案しました。

彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。

“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。うんと答えました。まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。

やはりその日の夜も御主人は来ました。

もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。

“寝てる?”“起きてますよ。”と返信。“今からじゃ遅いかな?”“御主人様のお望み通りに致しますよ!”“今夜も俺に奉仕したいか?”“私を種汁まみれにして頂けますか?”“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”“はい。”

玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。

人目を気にしてるんだと思いました。御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。

ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。

ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。


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2017年12月23日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【乱交・王様ゲーム】レイプシーンの撮影中アイドルを本気でレイプしたはなし【体験談】

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役しか出演したことがない。

それが初めて連続ドラマに出演が決まった。アイドルとの共演だ。

でも俺はそのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。

どう考えてもエロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。

初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。

セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。

まあ台詞なんて碌にないから暇つぶしに読んでいるだけなんだけど。

「よろしくお願いします」

憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる。

「よろしく」

「よろしくお願いします・・・」

レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。事務所の力で取った仕事なのに挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。倉庫の中でガラクタが多く下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。

俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。

案外おいしい役だ。

「本番いきます!」


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【元カレ・元カノ】彼女を先輩達に貸し出して・・・【体験談】

プロローグ1月10日の出来事です夜11時…今現在僕の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!僕は彼女の真弓を酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達に貸し出してしまいました…今僕の大事な彼女が…目の前で大学のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。僕の物よりも遥かに大きい一物の黒人のボブ先輩の肉棒が彼女の真弓の胎内に侵入を繰り返して女性器が完全に拡張されています。ボブ先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さで…もう既に真弓の女性器は3千回以上は掻き回されています。肉棒が抜けたアソコを見ると…赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…ナカの肉が伸ばされ捲れて切れて…ガバガバのグチャ・グチャのグチャでグロマン状態です…今も真弓は大股を開かされ背面騎乗位状態で僕の目の前でボブ先輩にメチャクチャにされています。そして…玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…真弓は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…壊れるぅ~しきゅ~が…あが…が…」とピクピク痙攣しながら何回も逝き狂っていました…先輩の突きの強さで真弓の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返してしまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブッ…」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。先輩の巨大な肉棒が真弓の子宮めがけ、激しく抜き挿しを繰り返していますそして…真弓は結局「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」とボブ先輩にオネダリまでしてしまい…最後はボブ先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった真弓はピクピク痙攣して失神してしまいました。ボブ先輩は遠慮しないで彼氏である僕の目の前で真弓の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…妊娠する可能性大です。其の後先輩達は何度も真弓の中に射精をしていました…真弓の女性器を完全にオナホール扱いしていました… そして異物を挿入したりスマホでオマンコや内臓を動画撮影までしていました…僕は真弓と別れる決意をしました。

 

僕は外大3回生で名前はマサル22歳で彼女の真弓は20歳で同じ大学の2回生です同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました…彼女は身長153cmと小柄ですがまあまあ胸も有ります顔は女優の仲間由紀恵さんに似た感じのおとなしい感じの眼鏡美人でした交際し始めて2ヶ月目で彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました真弓は処女でした…僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました…始の2.3回目は痛がっていましたが彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです最近はイク感覚が分かり積極的に僕に求めてきたりします。フェラも教えました僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました真弓はスケベ女に成っていきました僕が悪いのですが…真弓も僕の要求に一生懸命答えてくれていますとても可愛い彼女です。大学を卒業して真弓と結婚しても良いかな?とか真弓を大切にして行こうと思う反面…真弓が他の男達に犯されて悶えている姿を見たいと言うような寝取られ願望が僕の心の中に有りましたそれはまあ妄想ですが。



事件は起こりました…大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会が有りました、お酒も進み其れなりに盛り上がったのですが…先輩たちが今だ就職も気まらずイライラしている空気が有りました… 僕は危険を察して真弓を1次会で帰らせまてしまいした。2次会でカラオケボックスに行く事に成りました…僕は強制的に連れて行かれました…2次会は男の先輩3人と下級生は僕だけです。先輩達の不満の空気を読んでサークルの他の女の子も1次会で全部逃げるように帰ってしまいました。先輩の一人ケンジ先輩が僕に怒りました…ケンジ「マサル…お前…女の子…皆帰ったじゃ無いかよ誰か呼べよ」僕「はい真弓なんかどうです?」と言うともう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。ケンジ「真弓ちゃんはお前の…彼女じゃ~ねーのかよ?」と聞いて来ました…僕「いや…まだ正式に付き合っていませんよデートを数回しただけです何もしてませんし…友達ですよ」と嘘を付きました。この際真弓をコンパニオンとしてこの場は凌ごう…と僕はヨカラヌ事を思い付きました… 真弓にTELをします…僕は「真弓に僕との交際は内緒にして先輩達を接待して欲しい…助けて欲しい…」とお願いしました…優しい真弓は「先輩達が酔ってHな事したらマサルが助けてね…」と言いました…僕は「当たり前だよ…俺…必ず助けるから…今回だけ助けて…」と言いました…真弓は了解してくれましたカラオケボックスに来てくれました。因みに先輩達は僕と真弓との関係はデートを数回した程度の仲…友達程度だと認識しています。僕はいくら何でも先輩達も真面目そうな眼鏡を掛けたおとなしい感じの真弓には変な事はしないだろうと甘く思っていましたそうこうしている内に 真弓が来ました…それも勝負服?を着ていました…真弓「コンバンワ☆・私なんかで…いいんですか?」 笑顔で来てくれた彼女の服装は1次会の時とは全然違いました。凄くセクシーな白のワンピース姿でミニスカートで更に生脚でした。白くて少しムチ目の生脚を露出させています。僕はセクシーな姿の真弓が来たことで、「先輩達これで機嫌良くなるだろうな~と心の中でほくそえみましたしかし反面心配な所も…」生脚・ボディコンの 真弓を見て3人の先輩達が同時に「オオオ~」と喚起の声を上げました…タクマ「真弓ちゃんよく来たね…嬉しいよココ座って★!」と先輩が笑顔で誘導していますケンジ先輩とタクマ先輩の間に真弓が座りました。先輩たちは超上機嫌です僕は下級生で専らホスト係なのでカラオケの曲を入れたりお酒を注いだりしていました。1時間程経過しました…真弓は先輩達にだいぶん酒を飲まされていました…僕は「大丈夫かな~?」と心の中で心配します… 真弓は少しハイ?に成っていました。歌も何曲も歌っていましたまるで彼氏の僕の存在を忘れているみたいでした…先輩達も調子に乗って一気飲みとかもさしていました。真弓は完全に酔っているようです…油断して?段々太腿辺りが開き気味にだらしなく成って行くと太股が露に成りパンチラし始めました…Vゾーン が見え隠れし始め黒の下着だと確認できました…先輩達の目が、真弓の股間部分をチラ目しているのが分ります…真弓「酔っちゃった~」と甘えた声を上げながら立ち上がる仕草と動じにフラフラしてしまいました…これを期に先輩達のセクハラ攻撃が・・・始まってしまいました…タクマ先輩が「真弓ちゃん大丈夫…御手洗い?」とフラ付いてる肩を持ち支えていました…真弓「あっまだ大丈夫です…」と言いましたタクマ先輩は真弓の手を握りながらソファーに座らせて…更に先輩は嬉しそうに真弓を開放する感じで…抱き寄せながらお尻の部分を触っています。真弓「すいません…大丈夫れすぅ~」と言いながら…完全に酔ったみたいです真弓が酔っているのを見るのは僕は初めてです。甘え上戸というのでしょうか僕とイチャイチャしてる時の…真弓に成っています次に真弓は嬉しそうにタクマ先輩にもたれ掛かりました…先輩はすかさず真弓を抱き寄せました…すると 真弓は嫌がりもせずまるで恋人のように首を曲げタクマ先輩の肩にもたれてしまいました…そして太腿を開いたり…閉じたり…タクマ先輩は優しく真弓の黒髪をナデナデして…真弓の油断してる姿に僕は気が気では有りませんでした酔うと真弓は大胆で淫乱に成る?いやまさか…そしてケンジ「真弓ちゃん可愛いねー2人はなんかお似合いだね~」嬉しそうに真弓「そうれすかぁ~」と言葉に成りません…真弓「飲みすぎちゃった~頭がぐるぐる回るよー」と相当酔っている様子です…タクマ「肌綺麗だねー」とタクマ先輩が真弓の腕や太腿を擦り出しました…すかさずケンジ先輩も太股を「肌スベスベ」と触っています。タクマ「俺…真弓ちゃんの事好きだったんだ」と真弓にアタックをし始めました大胆にも手がスカートの中に…一応 真弓は「あ~ん先輩…こそばゆいですぅ」と一応手を払いましたが…女性慣れしているタクマ先輩は今度は真弓のを太腿辺りから股間部分方向へ…指で優しく「ツツッー」と愛撫しながら…タクマ「真弓ちゃん…俺マジで好きだよ…チューしよ」と真弓にキスを迫っていました…僕は心の中でタクマ先輩に「おいおい…其れは無理だろ」とつっこみを入れていたのです…何と真弓は…簡単にキスを受けていました…真弓「先輩と~キス?…いいよ~」そして… 真弓は「うはぁ、、んん、ちゅ…先輩…舌いれちゃダメ、、いゃ、、レロ、レロ、んちゅ、あふっ…っんっ…」それはまるで…恋人同士の濃厚キスでしたそれをみた僕は興奮して勃起してしまいました…真弓も舌を出してしまいました。今更僕は先輩達に真弓は僕の彼女なんでやめて下さいとは言えず…長い2人のキスを黙ってみているしか有りませんでした。其れを見たケンジ先輩も興奮してしまい「俺も俺も」と…感じてしまったのか?ケンジ先輩にもキスをされてしまい…其の後も交互に2人の先輩は…真弓にキス攻撃をしていました…長いキスで呼吸困難?か気分が悪くなったのか?真弓はその場でガクガクと床にへたり込んでしまいました…いや…2人の先輩にキスされて真弓は簡単に逝ってしまったようです。もう真弓からはツーンとした女の匂いが漂っていました…多分アソコもグショグショに濡れています。このままだと真弓は2人にお持ち帰りされるのは間違いないと僕は思いました。そして酔っているとは言え…ヤリマンのビッチ女みたいに…2人の先輩に体を触られても嫌がらず…簡単にキスを許して逝ってしまった…時点で僕は真弓に対する今までの気持ちが…一気に醒めてしまいましたそして妄想してた気持ちが湧き上がって…もう一人の先輩は黒人でおとなしいボブ先輩です…色々お世話に成った記憶が有ります…実はボブ先輩だけが真弓と僕の関係を知っています。真弓がフラフラしながらトイレに行きました、其の時、僕は自分から先輩達に言いました。僕は「先輩達で真弓を廻しませんか?」と提案するとタクマ「ここでか?」と聞かれたので僕は、僕のマンションの部屋でどうです?と場所まで提供する事にしました其処は真弓と僕がSEXしまくった場所でも有ります… 先輩2人が「うん」と頷きました…ボブ先輩が僕に「本当に…それで良いの?」と一応心配してくれましたが…フラフラしながら真弓がトイレから帰って来ました皆でタクシーに乗って僕のマンションに行きました。2人の先輩は、もうガッツイテ…既に狼状態でした…部屋に入るなり2人で真弓の服を脱がし出しました殆どレイプです。真弓「あー駄目だよーもう裸だよー」と言うだけで…完全に酔っていて…抵抗出来ずに?います。タクマ先輩がビンビンのチンポを真弓の口元に持っていきます…それだけで真弓は条件反射的に自分から咥え出しました。それは僕がしこみましたが…タクマ「おとなしそうな顔して…この子相当Hだよ自分からチンポ咥えたよ…完璧処女じゃないよ」ケンジ先輩が「確かめようぜ」と指マンし始めました、指を奥まで1本づつ挿れて…2本目で…ケンジ「指を2本こんなに奥まで挿れても…大丈夫だから完璧処女じゃ無いわ…つゆだく」続けて3本目が挿りますケンジ「3本でグチャグチャに掻き回せるよ…この子の膣穴…調教済み?」そして先輩達はスマホで真弓のフェラ顔やアソコを写真撮影しています…後で脅す為でしょうか?ケンジ「この子…初めっから…オマンコもうビチャ・ビチャだよ」カラオケのキスの時からおかしかったもんな?女の匂いさせてたし」真弓「あん・あん・あん~アソコ…気持ち良いよぉぉ」タクマ「この子…フェラ…メッチャ気持ち良いし…彼氏誰だろな?羨ましいよな…」ケンジ「真弓ちゃん・彼氏のよりも今しゃぶってる…チンポおいしい?ホラ記念写真撮るよ?ピースして…」馬鹿な真弓?はスマホに向かってカメラ目線でピースしていました…真弓「おちんちん…おいしいょ~おいしいよぅぅ、、ムチュ、レロッ、ジュパァ・ジュブッ・レロッ」僕のベットの上で先輩達は真弓にヤリタイホウダイ状態です…僕は諦めてボブ先輩に「先輩も参加して下さいよ」と言いましたが真弓が僕の彼女と知っているので…ボブ先輩は「後で・後で良い」と遠慮ガチでした…僕は先輩達に真弓とのSEXで使おうと買っておいたバイブを貸しました。ケンジ「マサル…お前良い者持ってんじゃん気が利くじゃん…」と真弓を玩具で攻めています。真弓「あはぁ~気持ちいいぅぅ…ソコッ・ショコをもっと奥まで…ジュブ・ジュブってしてぇ~」とオネダリまで…そしてとうとう真弓が「本物…おちんちん挿れて欲しいよぉー」と言い出しました。ケンジ「変態だよこの子相当ヤリマンだよ~」タクマ「さっきも自分からチンポ咽喉まで咥えて来たもんな」先輩達がジャンケンをしていますタクマ先輩から挿入です…タクマ先輩のチンポはは僕と同じ位の大きさです。真弓がお尻を付き出していますワンワンポーズですケンジ先輩が真弓の口元にチンポを持っていくと真弓は すかさず「パクッ」と咥えてフェラしています。タクマ先輩が立ちバックで挿入しましたなんと生でした…タクマ「挿ったよー気持ち良い?」とパンパンパンと頑張って突いていました。真弓「あぅぅ~きもひいぃ・バック…きもひいぃ」と色々な体位でタクマ先輩に散々犯されています最後、真弓は顔に出されていました眼鏡に精液が…僕はまだ真弓と生でSEXはしていませんでした…正直大興奮してしまいました…この時点で僕は完璧に寝取られ性癖に目覚めてしまいました。次はケンジ先輩が正常位で挿入しました…ケンジ先輩の方がタクマ先輩より大きいチンポでした。真弓「あああ…んっ…大きいのぉ…駄目だよぉ~壊れちゃうよ~」ケンジ「真弓ちゃんは…今付き合ってる彼氏いるの?」真弓「えっ?何・何ぃ~ちゃんと…居るよぉ~」ケンジ「彼氏のよりこのチンポ大きい?気持ち良い?」真弓「気持ち…良いよぉーおっきくて…奥まで届くよぉーオッパイも…もっと揉んでぉ~」僕は悔しさ半分ですか本当は大興奮でした…タクマ先輩が真弓のオッパイをすかさず揉んでいます。真弓「気持ちひぃよぉ~もっと…もっとぉ突いてぇ~」ケンジ「高速ピストンだー」と激しく「ガンガン」ケンジ先輩が激しく突き廻しています。真弓「ああっ~逝くぅのぉ・ひくのぉ~ひっちゃうよぉ~ひっちゃう…ひっちゃう~」ケンジ「あ・俺逝くもう間に合わねーうっドクドク・御免・あっ…ヤベ…」真弓「あはぁ…ナカに赤ちゃんの元…ドクドク…出てるよぉー駄目だぉー妊娠しちゃうよぉ~」マジで真弓は中出しされていました、股間から先輩の精液が垂れています。僕でさえ未だ中出しした事の無いのに…簡単に真弓の子宮までもが汚されていました。タクマ「おいヤバイよ…マジで中に出したのかよ?孕んじゃうぜ?大丈夫かよ?」ケンジ「いや~奥の子宮口…突いてやると…膣がキュッ・キュッ締まってな…それが…気持ち良過ぎてな」タクマ「俺の時そんなに締まらなかったぜ…悔しいから…俺ももう一発しよ」と真弓に乗っ掛りました…真弓はもう肉便器扱いでした…真弓「あっ…ホント…生で中出し駄目だぉー怖いよぉ…妊娠しちゃうよ~赤ちゃんできちゃうぉ~彼氏に怒られちゃうよ~」タクマ先輩は真弓をなだめるように「外出すから・大丈夫…大丈夫…好きだよ真弓ちゃん…可愛いよ」と真弓を上手く扱います。誤魔化す様にケンジ先輩が「真弓ちゃん俺のチンポ…咥えて?」とすかさずお掃除フェラさせています。タクマ先輩とケンジ先輩が「この子相当な変態だぜ…彼氏に大分仕込まれてる…偉いぞ…マサルお前、良いの連れて来たな」と嬉しそうに僕に言います。僕は…真弓を仕込んでた彼氏は僕です…と言いそうに成りましたが黙っていました…タクマ先輩も結局中出ししていました…真弓の股間から精液がポタポタとベッドの布団に垂れています。今に成っては真弓が寝取られて、中出しされた事よりも布団が汚されたのが僕にとっては嫌でした。僕は先輩達に「この子どうせ処女じゃ無かったんだし…もっと真弓を…皆でメチャクチャにしましょうよ?」と言ってしまい…ケンジ先輩が黒人のボブに「お前も真弓ちゃんとHしろよ~と言うと」ボブ先輩も見ていて興奮したようです 巨大な勃起チンポを真弓の口に咥えさせました。その肉棒は大き目のケンジ先輩のチンポよりも更に一回り太く長く黒く…上を向いて…そそり勃っています。茎太さは5cm以上有る感じで長さは20cm位です亀頭の直径は6cmで流石に黒人のチンポです更に硬さも有るようです。真弓「おっきい…こんなの…お口にぃ入んないひょぅ」と亀頭部分だけ舐めていましたそれほど太いです」ボブ「おう・気持ち良い真弓さん上手」ボブ先輩も感じてくれているようです。真弓「もう疲れたよー眠たいよぉ」と少し酔いが醒めて?来ました。ケンジ先輩とタクマ先輩が一人ずつ真弓の脚を抱えて左右に大きく拡げました…ケンジ&タクマ「ほら最後大きいの有るからボブにも挿入させて上げて?」ボブ「大丈夫かな挿るかな?」タクマ「ボブ良いから無理矢理突っ込めー」 真弓「そんな…おっきいの…無理ぃ挿ん無いよぅぅ~」「ズブズブズブ」とボブ先輩の巨大チンコが膣口を一杯に拡げて巨大な黒肉棒が真弓の中に飲み込まれて行きました。真弓「んはぁ~挿いっちゃう…あ~大きいよ・お腹一杯だよぉぅぅ」タクマ「おい全部挿ったよヤッパリ相当だよこの子は変態だったんだ…俺好きだったのに彼女にしたかったのに…マジへこむ」ケンジ「良いじゃんタクマ…今日2回もやれたんだしどうせ彼氏持ちだし…諦めが付く様にボブに壊して貰おうぜ…」タクマ「まぁ~ヤレル女なんて一杯居るしな」ケンジ「おいボブよタクマの諦めが付くようにガンガン突いて拡げてやれ…」ボブ「大丈夫かな?壊れないかな?」とボブ先輩が僕の方をみます僕は小さく頷きました…するとボブ先輩が遠慮無しにガシガシ突き始めました。ズドン・ズドン・ズドンと肉がぶつかるような鈍い音が響きますボブ先輩と真弓のSEXはまるで大人と子供のSEXみたいでした。ケンジ「真弓ちゃんには…大き過ぎる?ボブのチンポ良いでしょ?」真弓「あーあーあー大きい~大っきひぃ…壊れるぅ・オマンコ壊れちゃぅぅ…ああ~ん…彼氏に怒られるぅ~」タクマ「あ~あ…真弓ちゃんボブに巨大チンコ挿れられちゃったからもうアソコがガッバ・ガバにされちゃうね」真弓「ガッバ・ガバ?…やだぁ・やだけどぉ気持ちいいぃ~オマンコ気持ちひぃぃ~」ケンジ「…あーあボブに挿れられたから…真弓ちゃんのオマンコもうガバガバで使えないよな…これで…諦めついたけどな…」タクマ「そういえばこの前…今日子ちゃんもボブに嵌められて彼氏と別れたもんな真弓ちゃんの彼氏も同じ運命だよ…可哀相」真弓「あー凄いよぅ凄い…奥くるよぉぉ…し…子宮が…破れ…ちゃうぅぅ…でも気持ちひぃようぅぅ」ケンジ「今日子ちゃんボブに内臓ごと奥まで完全に伸ばされたんだよな彼氏とHしても満足出来ない体にされてたよな真弓ちゃんも同じだ…」タクマ「真弓ちゃんは?もう彼氏のチンポじゃ…満足出来ないでしょ?」真弓「で…出来ないひぉう…ボブのおちんちんが良いよぉ~」ケンジ「ほら…もっと言ってボブに言って…もっと突いて貰って…」真弓「ボブのチンポ良い・ボブのおチンポ良いひょぅもっと…突いて…突ひて~」そしてケンジ先輩が真弓の胸を揉みタクマ先輩がフェラさせています背面騎乗位ですボブは下から激しく突いています僕は見ているだけでした。そしてプロローグの状況に…真弓「ボブのが奥にくるひょぅ…子宮が潰れるよぅぅ…あんあんあんっ…」さっきまで真弓はろれつが回らなかったのに酔いが醒めたのか今ではハッキリ感じ出しています。ケンジ「ボブに中出しして貰えよ」 真弓「駄目・中は駄目ー」ボブ「真弓ちゃん彼氏と別れて俺と付き合おうよだから中で出して良いでしょ?」真弓「付き合うの?ホントに?」ケンジ「良かったじゃん付き合ってくれるんだって」タクマ「一杯中出しして貰いな赤ちゃん出来たらボブと結婚したらいいやん」



ボブ「出すよ真弓ちゃん中に良いの?」 真弓「あん・出して真弓の中に奥に赤ちゃんの元…注いで~…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」其のセリフを聞いた時僕は悲しく成りました。一応僕も真弓に挿入しましたがボブ先輩に挿入された真弓のマンコは既に緩いのでボブ先輩に之から真弓の面倒見てもらいます今では真弓はボブ先輩の彼女です!


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリー:元カレ・元カノとの体験談
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