寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】妻と私の結婚生活【体験談】

私達は、結婚して10年を迎えようとしています。

妻:34歳 私:36歳

初めの2年位は子作りにも励んでいたんですが、お互い夜の営みを楽しむ様になり

子作りを止めました。

まぁ妻はドMで私はS、すっかり型にハマってしまったんですね。妻のMに気づいたのは、2人で旅行に出かけた時でしょうか?

旅館で食事を楽しんだ後、妻を布団に寝かせSEXを始めました。

妻の後ろから挿入しようと四つん這いに体制を変えた時です、帯が妻の身体に絡みつき

ちょっと縛られたんです。私は慌てて帯を解こうとすると”何だか興奮するわ”と妻が言いだし、

そのままの格好で挿入すると、いつも以上に妻は喘ぎ、興奮していました。

そんな妻の後ろ姿に、私も興奮し、白い大きなお尻をビシッと叩いてみると、”あっ・・・いい~”と

声を上げ始めるんです。Mっ気があるのか?と思い手を縛り、天井の柱にくくると、半立ち状態で

バックから挿入しました。

今まで見た事が無い位、妻は乱れ悦びそして中に思いっきり出してあげました。

ハァハァ息を切らせながら、”露店風呂で続きしよう”と甘える様に言われ、私は妻の帯を解き、

肩を抱き合う様に風呂に向かいました。


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2013年9月22日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ3 【体験談】

俺が台湾に、仕事で1年も行くことになったのがきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせて、それをビデオに撮影してもらい、クラウドストレージにアップしてもらうという、とんでもない事を始めてしまった。





きっかけは、エロサイトを見て影響を受けたことだったのだが、実際にやるまでには葛藤があった。



だけど、もう2度試したそのプレイは、どちらも恐ろしく刺激的だった。

そして、今まで以上に嫁のことを愛おしく、大切に思うようになっていた。





この前の5人との連続プレイは、さすがに嫁を傷つけてしまったと思い、深く反省していて、とりあえず次のプレイには取りかからずにいた。





嫁とは毎日ビデオチャットで色々と話をしたが、寝取られプレイのことは、何となく言いづらくて一切話さなかった。



そして、嫁が台湾に遊びに来る日がとうとう来た。


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2013年9月21日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【乱交・王様ゲーム】婦警親子丼 【体験談】

478:なまえを挿れて。:2013/03/20(水)18:11:17.15ID:wtmaXMKm0

昔酔った勢いで彼女を振ったら、何でもするからってんで母親と濃厚な3Pさせろって言ったらそれが本当に成功しちゃたとさ‥



彼女18歳、母親38歳だったな当時。

需要が有れば思い出しながら書くわ。









480:なまえを挿れて。:2013/03/20(水)19:41:51.97ID:wtmaXMKm0

元彼女になるが、当時は某有名エリート女子高へ通っていた。ある日彼女のバイト先で一目惚れして連絡先を渡したらデートする事になって順調に交際に。



彼女は処女では無く、見た目清純だがかなり淫乱タイプ。後で知るが心に病を抱えているタイプだった。



いわば何でも聞くどM娘でした。


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2013年9月17日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【寝取られ】処女の彼女寝取らせ 【体験談】

5年程前の話。



プロフィール

俺32才、普通の会社員。

彼女19才、派遣、鈴木心春似。



当時モバゲーで1年くらい仲の良い状態が続いてた19才派遣の子がいた。

お洒落が好きで処女ってことは知ってたんだけど、西と東で遠いし、何よりこちらは既婚なので友達状態が続いていた。

彼女の写メも見たことなかったし。

もちろん既婚だなんて話す訳ないんだけど。



ある日、彼女が新しく買った洋服を着て、モバに写メをアップしてくれたんだけど、

めっちゃスタイルが良くてドストライクだったので、一気に落としにかかった。



男に免疫のない彼女は、あっさり落ちたよ。


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2013年9月11日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】元トラック運転手妻の過去【体験談】

 数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私の妻は本当にHが好きで帰ってくると

必ずと言っていいほど毎度しました。

そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。

何事かと思い、見てみると妻からでした。電話に出ると電話の向こう側から

「あ〜ん、あなたぁ〜ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」

どこか猫なで声だけど、確かに妻の声が聞こえました。

「どうした!なにがあったんだ!」

私が懸命に聞いても「あ〜ん」だととか「もう、だめ〜」と言う声しか聞こえません。

一旦電話の向こうが静かになったかと思うと、聞いたことがない男の声が聞こえてきました。

「どうもすいません。旦那さんですか?」

「は、はい」

「今、奥さんちょっと酔っ払ってるんですよ〜。私たちのチ〇ポに」

思いもかけない単語が耳に入ってきた。

とても信じられませんでした。

「はぁ?」


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2013年9月10日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】一晩に3人中出し【体験談】

まだ正式な妻ではないんですが、今夏結婚を予定していて現在2年以上同棲中なので内縁の妻という事で書かせていただきます。その彼女とは処女の時から付き合って約11年、付き合い当時僕はバツイチで18才になったばかりの彼女を必死でくどいてやっとものにしました。僕は現在40才、彼女は黒木瞳似のマジメでおとなしい今年29才になる女性です。その彼女と約3年前に1ヶ月ほど別れてた時があって、その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を報告したいと思います。ちなみに彼女はスケベでも淫乱でもありません、普段は人よりも堅く、おとなしくマジメな娘です。ただ少し気を使いすぎる為、飲み会などで酒を勧められると断れず、その為に以前から何度か失敗があるだけです。今は僕もそんな話を聞くと興奮するだけで怒らない為、恥ずかしがりながらも、なんでも素直に話してくれます。





当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて 彼女は同じグループの新規開店準備中の店で働いていたんですが、彼女はその頃同じ店の年下のバイトから「付き合って欲しい」と迫られてて ついに僕はふられてしまいました。(結局その1ヶ月後から再び付き合うことになったんですが)そして翌日、まだ未練のあった僕は、5時に仕事の終わった彼女を尾行してみると その若いバイトと待ち合わせをしていて 交際初日からいきなりホテルへ入っていきました。(後日聞いてみると その男から「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事) そして2人の部屋を確認してから僕はそのホテル○ロナの管理人室に行き(仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは仲良くなっていて 時々盗み聞きさせてもらってた)その部屋の横の従業員通路から嫉妬しながら聞き耳をたててました。2人が交代で風呂に入ったあと とうとうエッチが始まったみたいで 彼女の「恥ずかしい〜」という声や 男の「○美ちゃんスタイルいいな」という声のあとキスしてる音が聞こえ始め 暫らくしてペッティ○グの音に変わる頃には「あん、あ〜ん」と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてました。そして途中「○美ちゃん、俺のも咥えて」の声のあと「○○君、すごいおっきい〜」と聞こえてきました。(あとで聞くと、両手で握っても余ったし太さもあったんでビックリしたらしい)そして挿入時には「○○君、怖いからゆっくりしてね」の声の後アレが入ってきたらしく「あ〜ッ、ア〜〜ッ」といきなり声が大きくなり、僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました。(聞いていた僕も凄く欲情した)そして彼女がイッたあと暫らくして「俺もイキそう、このまま中でいいか?」の声と彼女の「ダメ〜、ダメ〜、私まだ中に出されたことないの〜」の声のあと 男の「できたらちゃんと責任とるから」に彼女が納得したのか男の「出すよ、このまま出すよ、うっ、ウ〜〜ッ、あ〜」と 彼女の「ア〜〜〜ッ」という声が響いてきました(僕は彼女とはいつもナマだったが、中出しはなかった。後日彼女に聞くと、このバイトとは 再び僕とヨリをもどすまでの約1ヶ月間付き合っていて、毎日のように中出しされてたと白状した、そのうえエッチの感想を聞くと「ゴメン、怒らない?」と言ったあと「スゴかった、大きいのっていいかもしれない それに若いのに結構テクニシャンだったし」と言っていた)





そして9時前に2人はホテルを出て、彼女は1人で会社へ向かった(その日は、店を閉めたあと9時半から社員だけでミーティングと言われてたらしい) そして会社に入って10分後にそこの所長と出てきて 2人だけで車でかけ、近くのスナックに入っていった(なんでもミーティングが中止になった為 所長が1人で残っていてせっかくだから飲みに行こうと誘われたらしい) そして11時過ぎた頃 フラフラに酔った彼女を所長が抱きかかえるように出てきて、車に乗せて近くのホテルに入っていった。(そのホテルは僕はそんなに仲良くなかったので中には入らずに外で隠れていた、後日その所長とは仲がいいので詳しく聞いたところ なんでも以前から彼女を狙ってたが僕の彼女だったので手が出せなかったけど、別れたと聞いたのでチャンスと思って理由付けて誘ったとの事) その所長が言うには・・・彼女はおとなしいから、酒は弱いくせに勧められると断れないのを知ってたし、酔うと少しエッチになると僕から聞いてたのでわざとスナックに誘い、フラフラになって「眠い」と言い出したから「送ってあげる」と言って車に乗せたら眠ってしまったのでチャンスと思ってホテルに入ったとのこと。そしてシャッターを降ろした後 車の中で眠ってる彼女に そ〜っとキスしながら服の上から胸を触り始めたら少し目を覚まして小さな声で「あっ、だめっ、だめ」とキスしてる顔を一瞬そらしたけど もう一度キスしたら少しおとなしくなったので そのまま車の中でブラウスのボタンをはずし手を入れて胸を揉みはじめてもあまり拒まなかったので 今度はスカートに手を入れパンティの上から触ったら少し湿ってたのでそのまま暫らく愛撫したあと(たぶん2〜3時間前にバイトとヤッた後なのですでに濡れてたんだと思う)「少し休んでいこうか?」と言ったら何も答えなかったので「少しだけ休もう」と部屋に連れこんだらしい。 彼女をベッドに寝かせて愛撫しながらスカートを脱がせようとすると「お願い暗くして」と言うので 照明を薄暗くしてから脱がしパンティに手を入れたらすでにグショグショだったらしい。そして彼女を全裸にしたあと アソコに指を入れたらかわいい声で喘ぐんで興奮して途中からは指3本入れてたらしく「4本はさすがに入らなかった」と言ってました。そのあとシック○ナインの体勢になると 何も言わなくても咥えてくれてそれがかなり気持ち良かったとのこと。 そしていざ本番で挿入する時になっても彼女が何も言わなかったので ラッキーと思いながらそのまま久しぶりのナマ挿入したと喜んでた。(その所長は僕の5才下の35才で結婚してるが 奥さんとのHはいつもゴムを着けるらしい) そして前から「かわいい娘やな〜、やりたいな〜」とガマンしてた反動からか正常位から始まって座位、女性上位、バックといろんな体位でやりまくって ナマのまま彼女には内緒で2回も中出ししたらしい、しかし彼女には「酔ってるからか、イかなかった」とウソをついてあるとのこと。 後日になってその所長は「できたって言われたらどうしよう」と心配してました。そしてその所長がなにより喜んでたのは「彼女、始めは恥ずかしそうに声もガマンしながら抱かれてたけど、だんだん声が大きくなってきて完全に感じてきてからは泣くような声で喘ぎだしてきて、上に乗せた時なんて自分から腰振ってきてたし、バックの時はもっと奥まで欲しいんかオシリを突き出して仰け反るし、座位の時は俺の首に腕まわしてギュ−ってしがみ付いてくるし、エッチしてて女があんなにかわいいと思ったのは初めてや あれからは仕事中のおとなしい彼女を見てるだけで想像して起ってしまう」と少し僕に遠慮しながら話してくれました。 それと「彼女、入れてすぐ白い本気汁が出てきてた」と言ってたが、それはたぶん直前のバイト君のザー○ンだと思う。





そして2人は2時過ぎにホテルから出てきて(この時まだ僕は2人のHの内容は知らない為、想像で悶々としてガマンできなくなっていた)所長は彼女を会社の駐車場まで送っていくと先に帰っていった。それで僕は駐車場で自分の車に乗り込んで帰ろうとする彼女を呼びとめ「もう1度だけ話がしたいから少しつきあって」と言って「もう別れたからだめよ」という彼女を半ば強引に僕の車に乗せ 彼女が所長と入っていたホテルへ向かった、ホテルの前まで来ると彼女が「ホテルはダメ、私もう彼氏いるんだから浮気は絶対しないの」と拒むので「最後にもう1度だけ抱かせて」と頼んでも「ダメ、浮気はしない」とまだ拒まれた為、彼女が所長と入っていた部屋のシャッターの前に行き、「浮気せんて言ったって、今までここで所長としてたやろ。見てたぞ」と言うと彼女は驚いたように「だって酔ってたし〜、寝てるうちに連れてこられたんだもん、でも最後まではしてないよ〜」と言うので(この時僕はHしたのかはまだ確信はなかった) カマをかけて「チャンと部屋の横から聞いたからしてたのは知ってるぞ」と言うと 彼女は諦めたように「でも〜、酔ってたから〜、つい断れなくて〜」と白状したので「じゃあいいだろ入るぞ」というと「本当に今日が最後だからね、約束ね」と承諾したためシャッターを降ろし、ついさっきまで所長と彼女がしていた部屋に入っていきました。部屋に入ってからすぐ彼女をベッドに寝かしキスをすると 彼女が「ねえ、本当にするの?」といってきたが無視して服を脱がし キスをしながらアソコに触るとやはり濡れていて、指を入れると前の2人のらしき精液が垂れてきたので(この時、バイト君が中出ししたのは知ってたが所長のは知らなかった為カマかけて)彼女に「○美、精子が出てきてるけど 所長に中出しさせたんか?」と聞くと焦ったように「えっ、イかなかったって言ってたよ」と言うので「ゴムは?」と聞くと「付けなかったけど〜、でもその前に彼氏としちゃって中で出したから彼のだと思うけど〜」というので「その後に所長としたんなら彼氏のがまだ残ってるわけないやろ」と脅かすと「所長、出してないって言ってたけど〜、中に出したんかな〜、できたらどうしよう〜」と心配してたが「ナマでするからや、もう今更しかたないやろ」と言って愛撫を再開し僕のモノを咥えさせました。そして彼氏や所長とどういうことしたのかを聞いているうちにもうガマンできなくなり正常位で思いっきり挿入すると あまり乗り気でなかった彼女から ついに「あ〜〜ッ」と声が漏れ始め いつものように感じだした彼女を突きまくりながら「あ〜あ、○美も他人のものになってしまったし、これからあの男に突かれて喘ぐんだろな〜」と思ってたらなおさら欲情してきて無茶苦茶にしたくなってきて 途中からは彼女を突きながら すでにチ○ポが入ったままのマ○コにさらに指2本入れてみたり(以前なら絶対入らないがこの時はすでにゆるくなってた為結構簡単に入った) その後、バックで突きながら「そこダメ〜」と拒む彼女を無視して、まだ攻められたことのないア○ルに指を入れて掻き回したりして荒々しいセッ○スで彼女を2回イかせたあと、「中には出さないで〜」と言う彼女に「前の2人には中出しさせてるだから僕もいいやろ」と言って、子宮まで届くようにと思いっきり奥まで突っ込んだまま 搾り出すように中に放出しました。さすがにこの時は興奮が頂点まで達していた為か、まだ出るんかと思うくらい凄い量の精液が出たような気がします。 そのあと暫らくしても勃起がおさまらない為、クタ−ッとなって寝転んでる彼女にもう一度挿入し、今度は彼女がイクのにあわせてまた奥の方に中出しして終わりました。





結局この日以降、彼女とは会ってなかったんですが3〜4週間後に彼女から相談があると連絡があり、会って話をすると 生理が来ないとの事で、彼氏とはあの後もずっと中出しだからたぶん彼氏のだとは思うけど僕や所長に中出しされた日は危険日だったので誰の子か自信がなくどうしようとの事。 結局、後日彼氏に打ち明けた所(浮気は当然内緒のまま)まだ早いから中絶してほしいといわれた為別れたとの事で、僕が一緒に病院に行って中絶し、「よかったらまた僕と付きあわんか」と言ったところ「こんな私でもよかったら」ということで 再び僕とつきあう事になりました。  今はとても仲良くやっていて、以前の事は逆にHの良い刺激になってます。ただこの後にも 新しい会社の飲み会等で酔い潰れて2〜3回ホテルに連れ込まれてナマでされた事があるので今後もちょっと心配です。もっとも彼女が言うにはすべて途中から記憶がなく、酔いが醒めてきて気がついたらホテルのベッドの中ですでに脱がされてたとの事ですが・・・。僕も今は浮気は嫉妬で刺激にはなるだけで腹はたちません。 ・・さすがに前回以降はどんなに酔っててもエッチされちゃっても「絶対、中はダメ」と拒んでた為、お腹とか顔とかに出されたとの事です。 


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2013年9月7日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・5【体験談】

日曜の夜、私と直樹はビールを飲みながら妻を待っていた。昼間、智ちゃんと食事に出かけた妻の話しを聞くためだ。母屋での家事を済ませた妻が私達が待つ離れに帰ってきた。

「私もビールをいただくわ」

ビールに口をつけた妻が話し出した。

「今日ね。智ちゃんと食事をして、直樹さんの家でお茶をしてきたの・・・私もなかなか話しを切り出しにくかったけど、レスについて智ちゃんに聞いてみたの・・・直樹さんにとってショックかもしれないけど・・・お正月過ぎに、生理があまりにも不順だし、体調も悪かったので産婦人科に行ったんだって・・・検査をした結果、智ちゃんは妊娠しにくい身体だと分かったんだって・・・妊娠する確率はゼロに近いって・・・智ちゃんもかなりショックだったらしいわ。子供を欲しがってる直樹さんに言えなくて、セックスを避けてたんだって・・・」

いつものリビングに重い空気が流れていた。

「俺、帰るよ。帰って、智子と話し合ってくる」

「そうしろよ。一人で大丈夫か?愛も行かそうか?」

「いや、二人で話し合うよ。二人で解決する問題なんだから・・・明日、電話する」

直樹は帰って行った。相変わらず重い空気が流れていた。その空気を撥ね返すように冗談を言ってみた。

「直樹、今日は愛を抱かなかったなぁ?」

「当たり前でしょう」

笑顔の妻を見て、一気に空気が入れ替わった気がした。

「この間、直樹と岡本君で遊んだ4Pは凄かったな。愛はどうだった?」

「言わないで・・・恥かしいから・・・3Pは2度経験してるけど、4Pは初めてだったから・・・」

「当分、直樹は遊びに来れないかもな。新しい遊びを考えようか?」


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2013年9月1日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】泥酔の果ての失敗?【体験談】

私は技術系営業職の55歳です。

子供は4人で3人は就職して離れています。

下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。

医者には行ってませんが原因は察しがついています。

嫁は7歳下の48歳になりますが、今でも盛んなのです。

平日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。

上の子供達が家から出て下の子供も週末は最後のクラブ活動とかで週末の大半は合宿とかで留守しています。

そんな時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。

私のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。

それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのがオックウでいつの間にか立たなくなってしまいました。

それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。

嫁は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。

同じ会社の後輩Yの部下のMくんは、そんな嫁の大ファン(数回しか会ったことないのに)だと公言しているので、YとMくんを週末に家に招きました。

Mくんは32歳、身長190cm近くある大男ですが噂では童貞だとか言われています。


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2013年9月1日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・4【体験談】

シャワーを済ませ、リビングのソファーでビールを飲んでいると、私と入れ替わりに浴室を使っていた妻が入ってきました。

「一緒にどうだい?」

「少し、いただこうかな?」

キッチンからビールとグラスを持ってきて、隣に座りました。

「2週続けて、お疲れさんだったね」

妻に3Pを強要させた、翌週末も私と直樹に責められた妻は、

「・・・恥ずかしいわ・・・直樹さんに裸を見られるのも恥ずかしいけど、あなたに乱れていく私を見られるのが一番恥ずかしいわ・・・」

「俺は、直樹に犯されてる、愛が愛しくてたまらないけど・・・もっと、違った経験をしてみたくない?」

「嫌よ。私はあなたに愛されるだけでいいの。それより、直樹さんと智子さんたちレスだって事のほうが心配だわ」

「それは俺も気になってる。一度、智ちゃんをランチにでも誘って、話しを聞いてあげたら?」

「明日にでも、電話して誘ってみるわ」

「うん。頼むな。・・・それより、愛。今も、昼間にテレホンセックスしてる?」

「してないわよ。あなたと直樹さんに虐められてる事を思い出す時はあるけど、誰か家族がいたりして・・・」

「今すればいいやん。俺はもう少しビールを飲みたいし・・・」

「してみようかな?」


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2013年9月1日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・【体験談】

下手な文章で失礼します。10年以上前の話ですが、現実に妻を淫乱な女に成長させた話しを聞いて頂きたく、書いてみます。当時、田舎に生まれた私は、両親と私達夫婦・娘と5人家族で暮らしておりました。私は33歳で家業を継いでおり、愛(妻)は36歳で友達夫婦(直樹33歳・智子31歳、)に言わせると「清楚な奥さん」らしいです。実際、妻は私以外の男を知らず、ノーマルなセックスしか経験させてませんでした。セックス中も声を我慢して、家族に聞かれるのを気にしておりました。そんなおり、娘が小学校に入学したのを期に、母屋の二階にある以前に私が使っていた部屋を娘にあたえ、私達夫婦は離れを使うと家族に宣言したのです。妻も驚いておりましたが、私は心の中で「計画の第一歩は踏み出された」と、思いました。計画とは、以前に読んだSM小説に妻を淫乱な女に調教していく話を実行するのが長年の夢だったのです。離れに移り住んだことで、セックスの回数も増えました。妻も少しずつですが声を出すようになってきた頃、ある出来事が妻を変えたのです。ショッピングモールに出かけた時に、大学生風の若者に声をかけられナンパされそうになったのです。その夜、妻から「今日ね。ナンパされちゃった。もちろん、無視したけど久々にドキドキしちゃった。」と嬉しそうに話すのです。そんな妻をパジャマの上から胸を愛撫しながら、「そう言えば、直樹も愛とHしたいって言ってたなぁ」と嘘をついたのです。「えっ~直樹さんとそんな話するの?冗談だよね?」「愛がいいって言ったらセックスしてもいいよ。って返事したけど・・」「そんなのできないよ。あなただって嫌でしょ!」「愛が他の男に抱かれてるの見てみたいなぁ」「そんなの普通じゃないよ」と言う嫁さんを無視して、パジャマの下をパンティーごと脱がせて顔を埋めました。今までこんなに濡れたことがないほど、ビチョビチョになってるオメコを舐めながら「どうしたの?直樹とのセックスを想像したのかな?それとも、ナンパされそうになった大学生にホテルに連れ込まれるのを想像したのかな?」「ダメ~頭がおかしくなる~逝きそう~逝く逝く逝く~」あっけないほど妻は逝ってしまいました。妻にとっては刺激が強すぎたようです。それからは、セックスの最中に耳元で「直樹がしたいって・・・セックス」直樹の事を言うとすぐに逝ってしまう妻になったのです。アダルトショップで買ったバイブに直樹って名前をつけてオナニーをさせるのもセックスの前戯になった頃、新しい遊びもさせるようになりました。セックスの最中にテレクラに掛けて、話をさせるのです。「・・・こんばんは・・・」緊張して妻はまともに話しもできません。少し慣れて会話ができだしたら、セックス再開です。「私は主婦なんですよ。36歳の人妻です」「ご主人はまだ仕事から帰ってないの?」「主人は・・・うっ・・・あ、あ~ダメ~」バックから挿入されながら声を堪えています。「オナニーしてるの?それともセックスしてるの?」「・・・セックスしてます。主人に後ろから突かれてます。気持ちいいです。」妻は律儀に答えてます。「奥さん、気持ち良いの?もっと気持ち良いことしようよ。3Pしない?ご主人に聞いてみてよ?」「えっ!3P ?聞いてみるけど・・・」「あなた、3Pしようって・・・」「愛はどうなんだ?愛が決めなさい」「そんな~知らない人とはできないよ」電話に向かって「今回はお断りします。」って電話を切りました。また、セックスを再開してると、「男の人から、次につながったらお願いします、って言われちゃった」と嬉しそうに目を潤ませていました。「愛は本当はどうなんだ?3Pしてみたい?」「分からないわ。でも、いつかあなたに経験させられそう・・・」妻の予感が当たる日は1ヵ月後にやってきた。


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2013年8月31日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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