寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【浮気・不倫】遠征妻【体験談】

以前、\で「●●●スタイル」というサイトで31歳の人妻のゆかりと出会ってすばらしいひと時を過ごさせていただいたのですが、それから1ヶ月か1ヶ月半ほど経った頃に偶然、ゆかりさんと街で再会しました。

ゆかりさんとは体の相性もよくて、セフレの1人にでもと思ったのですが、遠方から来ていたようで、頻繁に会えないようなので泣く泣く別れたことを覚えています。

そんなゆかりさんがどうしたのかと思っていると、彼女の方も僕に気付いて「久しぶりね」って声をかけてきました。

ゆかりさんは「ちょっとすっぽかされちゃったみたいで」と少し照れながら言いました。僕は、まだ出会い系とかしてるんだと思い、とっさに「私もです」と話を合わせました。

それから喫茶店に行って世間話や彼女の愚痴なんかを聞いてるうちに、「せっかくだから、またどうですか?」と誘うと、「そうですね。でも、なんか恥かしい……」と伏せ見がちに答えました。

ゆかりさんは月に1~2度、他県から知り合いに出会う確率が低い都内に出て来ているということでした。もちろん、ひと時の情事を楽しむために。

ホテルに入ると、さっきまで頬を赤らめていた貞淑な女性とは一変して、欲求不満のスケベな人妻に変貌するのが表情を見てすぐにわかります。

手に余るような爆乳を背後から抱き寄せるように揉みながら、固くなり始めたチンチンを押し付けると、ハァハァと息を弾ませて顔以外も赤くなっていきます。

タイトスカートを巻くって、パンティの上から触るとすでに湿っていて、直接触るともうグチョグチョでした。

クリトリスを指で刺激すると、体をビクンビクンと反応させて、膝や腰をガクガクさせてるので、お尻に押し付けていたチンチンが刺激されてきて、完全にボッキしてきてしまいました。

ゆかりさんは、まだ部屋に入ったばかりの玄関先だというのに、「お願い、入れて、後から突っ込んでぇ」とお尻を突き出しながらお願いしてきました。

僕は基本的に相手のプレイに合わせる主義だし、僕も彼女のお尻に刺激されて結構ヤバかったので、リクエストに応えて激しく反り返ったチンチンを入れてあげました。

生で入れた膣は、僕のチンチンに絡み付いてくるような感触で、あの日の甘いひと時を一瞬にして思い出させてくれました。でも同時に、甘美な興奮も蘇えり、やばいくらい興奮してきてしまいました。

ゆかりさんの色っぽい喘ぎい声に混じって、腰を打つたびに鳴るパンパンといういやらしい音が響いて、また僕を興奮させます。

ゆかりさんもどんどんいやらしくなり、「久しぶりのチンポ、あぁ、いいの、子宮に響いて、あぁぁ」と淫らな言葉を発して、膣を収縮させてチンチンを締めつけてきます。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】淫乱な奥さん会2【体験談】

今しがた、奥さん会の一人とセックスしてきた。

私は営業職のため外回りで殆ど会社には居ない。

今日も営業先へ出向き、用事が早めに済んだので近くのコーヒーショップに立ち寄った。

そこに例の奥さん会の1人が本を読みながらお茶をしていた。

私が近くに行き「どうも」と話しかけると、「ああ、どうも」と驚いた様子なので、

「仕事の合間の息抜きです」と説明すると、「じゃあ、一緒にお茶しましょ」ということで

同じ机の向かい側に座った。

最初の5分程たわいもない話をしていたのだが、例の話になり、「最近、私はお相手してもらってないな」と

甘えて言ってくるので、私はコーヒーを飲みながら何食わぬ顔で机の下の太ももや陰部を弄ってやった。

負けじと向こうもコーヒーを飲みながら何食わぬ顔で耐えている。

そんな状況にどうにも我慢が効かなくなり、ホテルに誘った。

近くのホテルに移動し、部屋に入るなり激しくキスをした。

そのまま首胸お腹と順に舐め回していくと「先にシャワーを」と言ってきた。

しかし、次の営業先へのアポもあったので、無視してスカートをまくり上げパンティーの隙間から陰部を舐め始めた。

暑かったせいか、少し汗も混ざって味は塩っぱくヌルヌルがすごかった。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】淫乱な奥さん会【体験談】

ある日、友人の妻等総勢5人が我が家に来た。

うちの妻が招待したそうだ。

たまには、女性だけで気晴らしだという事で、私は遠慮してパチンコに出掛けた。

2時間程うって、トータル1万円程度の儲けを得た。

帰り道、ケーキ屋さんがあったので、その金でお土産を買って帰った。

自宅に帰るとまだ友人妻たちは楽しそうにおしゃべりを続けていた。

もともと私の友人の妻として接する事も多く、私は気兼ねなく部屋に入っていった。

すると、うちの妻がいないので

「あれ、うちのは?」と聞くとさっき、実家から電話があって少し出てくるという事で出て行ったらしい。

「実家?何の用かな?」と私が言うと、友人妻Aが

「まぁ、もうすぐ帰ってくるだろうしいいじゃない。ここでおしゃべりしましょ!」

と言うので買ってきたケーキを振舞っておしゃべりに参加した。

さすがに、女性ばかりなせいか会話の中心は子供の事や夫との夫婦生活などの暴露話だった。

「うちのは、小さすぎて感じない!」だとか「この前、子供に見られた」など

まぁ、奥さん会の会話と言った感じだった。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】キモ親父Kと巨乳美女ゆきえ【体験談】

今思い出しても本当に鬱になります。

あれ以来、デブでメガネのキモオヤジを見るだけで殺意が沸いてきます。

聞いてください。

あれは僕がまだ大学生の頃の出来事です。その頃僕は三年生、季節は夏くらいだったと思います。

その頃僕には、大学で知り合った彼女がいました。

その娘は芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。

しかも、胸はEカップでかなりの美巨乳で、脚も長細く真っ白でもう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。

服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。

彼女は誰にでも優しく絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。

大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。

いまだに何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。

(ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)

彼女にそれとなく聞いてみても「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」

と言われました。

Hの時は、本当に体の相性がいいらしく彼女もちゃんと感じてくれました。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】彼氏が来てるのに扉一枚向こうで中出しセックス【体験談】

これはセフレと実際に合った過去の体験談です。

このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。

優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。

優子はどちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。

合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。

体つきは、割と長身で胸はCカップ位で乳首はデカ目、顔は「あびるゆう」に似ていると思います。

目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。

優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。

でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」って事で、彼女の家に行きました。

とりあえず家に入った瞬間に下駄箱に手をつかせて、スカートの下からパンツをズリ下げて、生のチンポをぶち込みました。



優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」

オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ。」

優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」

優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】あこがれの奥さんと【体験談】

10日間程留守にしていた奥さん(H子さん)が、お土産を持って

預かっていた鍵を取りに来た。

その時は、挨拶だけ交わして終わった。

次の日の朝、母親が「お土産と、下着のお礼を置いてきて」と言うので

オレは、その日の午後、少しバツが悪かったが渋々持って行く事にした。

その日は、午後から小雨が降り始めていたので早目に用を済まそうと

家を走って飛び出しH子さんの家へ急いだ。

玄関のチャイムを鳴らすと

H子さんが花柄のエプロン姿で出て来た。

オレは、母親からの頼まれ物を差し出した。

「わざわざ、ありがとうね・・・傘は持ってないの?」

「小雨のうちに、帰りますから・・・」

「ねえ、今誰もいないから、紅茶でも飲んでいかない?」

「雨が本降りになると困るから・・・」と言いつつ心の中ではガッツポーズ!

「大丈夫よ。帰りに傘貸してあげるから」


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】妻とK【体験談】

● つい一昨日の事です・・久々の連休中だというのに俺はサービス業の為その日も当たり前のように仕事に行った。取引先との新規事業の綿密な打合せも終わり、何とか仕事も終えて明日が休み(交代制)の俺と同僚のKとで飲みに行った。 色々仕事のグチや上司の話をしながらワイワイやっていたが、やはり男2人で飲んでいると社内の女性社員の下の噂話や、どの女とやってみたいだとかエロい話になるものだ。そのうちにKが「なんだかんだ言ってもS(俺の名前)の嫁さんが一番かわいいし超フェロモン出てるよ」と始まった Kが俺の嫁さんを誉めたり羨ましがったりするのは今に始まった事では無く結婚式(去年)にKを喚んだ時に初めて妻を見てから、何かと言うとSの嫁さん凄い綺麗だとか一回でいいからデートさせてとか家に喚んでよとかしつこいくらいに何度も俺に言ってくる。あんまり何度も聞いているとウザイ時もあるが、綺麗だと言ってくれるのは悪い気はしない。因みに妻は25歳で俺より7つ年下で優香に似ているとよく昔から言われている。まあ優香ほど巨乳ではないがスタイルは良いし色白で色っぽく、一応自慢ではある妻だ。以前Kをいたずらに妻のセミヌードの写真を見せた事がありその時のKの興奮のしかたは半端ではなかった。話はもどるが2人で飲みながらKはSの嫁さんを想像しながら何度かオナニーをしちゃった事があるとか、もっとHな写真を見せて欲しいとか、金払ってもいいからやらせてもらいたいなど酔ってエロエロ状態が爆走して来た。俺も酔って妻とのエッチの内容や妻の好きな体位などを話したりしているうちに興奮してきた。以前妻の例の写真をKに見せた時も同じように心の中では興奮している自分がいた。それからは妻が友達や同僚に抱かれる事を想像すると異様な興奮をする事を知った。飲み初めてから3時間を過ぎ俺は「どうする?たまには家で飲む?」 と聞いてみるとKは目を丸くして「えっ!?、Sの家で?嫁さんは?」Kは一瞬びっくりしていたが妻が今日は実家にでも遊びに行っているのかと思ったらしい。俺が「もちろん居るよ でも全然大丈夫だよ」と言うとKは「行く行く、絶対行く!ほんとにいいの?」とえらい興奮の仕方だった。早速車で家に向かい俺も何か起こる事を想像して勃起していた。向かう途中コンビニによりKが3人で飲もうと両手に大量の酒類の入った袋をぶら下げて戻ってきた。Kが嫁さんに電話入れとかないでいいのかと聞いてきた。 妻には敢えてKを連れて行く事を言わなかった 何故ならこの時間なら妻は風呂を出て必ずノーブラでいるからである。Kにその事を話すと大興奮していた。

● そんなこんなで家に着いた。いつも通りインターホンを鳴らし妻が玄関のドアを開けながらおかえり〜♪と顔を出す。すると直ぐにKに気付きえっ?という顔をした。今日は日中夏日よりで夜も暖かかった為、妻の格好は大きめのピンクのシャツ(パジャマ)一枚で下は素足だった。 ただTシャツではない為ノーブラは分かりずらい Kが俺の背後から顔を出し「こんばんは〜」と挨拶すると妻は「あっ、こんばんは」と言いながらも突然の来客に ニッコリ微笑むも顔が引きつっていた。 やっぱり勝手に同僚を連れて来た事に怒ったかなぁ?と思ったが、こっそり聞いてみたら部屋を片付ける時間が欲しかっただけらしい 。根が明るく、優しい妻はその後もいやな顔を見せることなく振舞ってくれた。 「着替えた方がいいよね?」と妻が俺に聞いてきたが別に上司でもないし気を使うヤツじゃないからそのままでいいよと俺はいった。 妻は「ならいいかな!」と言って取り敢えずKに上がってもらい、妻は軽く薄めの化粧を済ませ風呂上がりでまだしっとり濡れた髪のままKを通した部屋の周りを片付けだした。雑誌やリモコン、クッションなどを前かがみになって拾っている妻の後姿をジロジロとKは 舐めるように見ていた。妻の大きめのシャツの裾も膝上あたりなので前かがみになると後が結構際どい そんなイヤラシイ目でKに見られているのも知らずに妻は急いで片付けている そんな光景を俺は着替えながらチロチロと見ていた。俺もKの向かいに腰を下ろすと買ってきた酒を広げて再び飲みだした。妻も適当にツマミを作り始めた 妻がキッチンに立っている姿は2人の座っている位置からはよく見える。 Kが「Rさん(妻の名前)も一緒に飲みましょうよ」と声をかけ、俺も「コンビニで買ったツマミもあるからもういいからこっちに座れよ」と言うと 「はいは〜い♪」と、もう一品ツマミを持って俺の隣に腰を下ろした。 改めて3人で乾杯をして妻も少しずつ飲み始めた。Kは俺の妻とこうして飲める事が余ほど嬉しいらしくギャグを飛ばしたりテンションも高い。 妻も酒は結構好きで結婚前付き合っている頃はよく俺や友達と飲みに行った。 結婚してからはあまり機会もなく、又家で飲む事もあまりなかった。久しぶりの酒に妻も上機嫌で美味しそうに飲んでいる。 Kはやたらと妻に酒を注ぎガンガン飲ませている。 前に俺から妻は酒が入ると理性を失い、そんな時のSEXは最高だよと聞いていたからだ。 Kは理性を失った妻を見て楽しみたいと思っているに違いない。 俺もKの前で淫らな妻を見てみたいと思い妻にどんどん飲ませた。 妻は壁に寄り掛かり段々座り方もだらしなくなり時折チラチラとライトグリーンのパンティーが見える。 会話も段々下ネタになり妻の性感帯などの話になってきた。 妻は「も〜やだ〜何を言ってるのぉ」なんてまだ理性があり恥ずかしさが有るようだ 。 さらに2人で一気などをさせてガンガン飲ます 。 俺がこいつ俺とやってる時よく耳元で「Kがお前とやりたがってるとか裸を見たいとか言うんだよ」と囁くと、凄い反応の仕方で感じるんだ などと妻の本当の恥ずかしい話をKに話した。 Kは俺の妻がアブノーマルな気がある事を知り大興奮。 妻は否定していたがもうわざと見せているんじゃないかと思う程パンティーがモロ見えになってきている。 俺が「Kはお前の大ファンなんだから、ちょっとおっぱいだけでも見せてあげてよ」と言うと笑いながら「恥ずかしいよ、やだよ〜」と言いながら酔って目はトロ〜ンとしている。 俺が「それじゃボタンだけでも少し外してサービスサービス!」と言いながら2つほど勝手に外すと妻は特に抵抗もなく「も〜」と可愛く怒っていた。勿論ノーブラだ。 胸の下までボタンの外れたシャツの間から妻の形のよいおっぱいの谷間が見え隠れする。妻が動くとおっぱいの先の方まで見えそうになる 。 妻の意識はもう半分くらいないだろう。チロチロと横目で妻を見ていた。Kもそんな妻を察し直視で妻の胸元やパンティーをジロジロと見ている。妻の言葉もロレツが回ってなかったりして他人にこんなに酔った妻を見せるのもこれが初めてだ。 Kが「Rさんて凄い色っぽいですよねぇ こんなセクシーな格好のRさんと飲めるなんて夢みたいだ」などと言いながら酒を妻に注ぎながら身を乗り出して胸元をを横から覗き込んでいる。俺は同僚の前でこんな無防備な姿になっている妻を目の前にして極度の興奮を覚えた。 余りにもジロジロと覗き込むKに対して最初は多少ムッとした気持ちも有ったが、俺も酔っている勢か今はもっと妻の身体をさらけたい、妻がKに抱かれるのを見たいと思えてしまう。

● 俺は妻の下半身をもっと見てもらう為テーブルを前に出し 俺とKは妻の方へ移動し妻を挟み3人で壁際に並んで座った 。妻の隣に座るとリンスのいい匂いがする「Rさんの足はこうして近くでみると綺麗ですね」とKが言う。 妻は「エステれ処理してるんでしゅ」と殆ど舌が回っていない。俺が妻の太もものあたりを撫でながら「そうだろ綺麗だろう」と妻の反応を見る。 妻は「エヘッ」と笑うだけで何も嫌がらない 。「Kも触ってみなよ」と俺が言うと Kは嬉しそうに「Rさんいいですか?」と妻に聞く。 妻は「・・うん・・」とポワ〜ンとしながら言った。 俺は妻のそんな反応に頭が真っ白になってしまいそうなくらい興奮した。Kも妻の右足を擦りだす。 暫らく2人で妻の左右の太ももの辺りを撫で回し 俺は「ビキニラインの方も処理してるのか?」と妻に聞きながらシャツの裾をたくし上げ、ライトグリーンのレースのパンティーをさらけ出した。色気の有る可愛らしいパンティーで中央の部分がレースで毛が薄ら透けて見える。妻の目は殆ど閉じていて壁に寄り掛かったまま足を前に投げ出している。その両脇で俺とKは妻の足を撫で回す。凄い光景だ。妻は俺以外の男を前に自分の下半身が下着一枚だという状況が分かっているのか、酔い潰れて分からないのか、何の抵抗も無く、嫌がる素振りも無い。Kは妻のビキニラインや柔らかい内もものあたりを目をギラギラさせて大胆に触りまくる。少しならと言った筈の妻はもう頭を前にうなだれたまま何も言わない。俺はもう何をしても大丈夫だと確信したのでKの前で妻にキスをして舌を絡ませた。妻も無意識なのか目を閉じつつも舌を絡ませ「・・んっ・・んっ・・」と息が漏れる 。 アルコールの匂いがプンプンしている。Kに目でお前もやってみろよと合図すると Kは「いいのか?」と言いながらも妻の肩を抱き寄せ妻の唇に貪り付いた。昔からあれ程強く妻に感情をもっていただけにジュルジュルと妻の唾液を堪能し唇の周りまで舐めまくっている。激しく長いキスだ。妻は嫌がることなくKに寄りかかり、抱きつくような格好になっている。時々腰もくねらせている。Kとキスを続ける妻の背後から俺は妻のシャツをゆっくりと脱がせにかかった 。 ツンと上を向いた形のよい大きめのおっぱいが徐々にプルンとむき出しになる。子供を産んでいない妻の乳首はピンク色で可愛らしい。 妻の身体は酒で火照り薄らと赤みを帯びている。とうとう妻はパンティー一枚という格好だ。 俺はKの手を取り妻の胸にあてがうとKの息は荒くなり、やがて妻の首筋まで舐めだした。妻のおっぱいは鷲掴みにされ荒く揉まれて激しく形を変える。妻は「・・ん〜・・」とか「はぁ・・はぁ・・」と意気が漏れ始め、さらに腰をくねらせて足もモジモジさせている。感じている・・妻は確かに俺の目の前で俺以外の男よって感じているのだ。妻の意識はうつろで冷静な判断は出来ないのかHな気分になって許してしまっているのか、それともKがここに居る意識が無くなっているのか、それとも夢と現実が解らなくなっているのか、どちらにしても妻はパンティー一枚という俺以外に見せた事のない身体をKに抱かれて、そして吐息を漏らしているのだ。Kの舌は妻の耳や首筋、脇の下、そして胸の方へ妻の綺麗な肌を唾液の跡を付けながらはってゆく。俺はそのまま後から妻の膝を抱え妻の足をM字形に広げた。すると妻のパンティーの布一枚だけの恥ずかしい部分がモロに見えた。妻のその恥ずかしい真ん中の部分をよく見るとポツンと縦長に濡れた染みがいやらしく付いていた。「Rさん濡れてるよ」とKが言うと妻は「いや〜ん、はずかしいィー」と小さな声で言いながら足を軽く閉じた。 どうやらなんとなく状況は解るのかもしれない 。 それでも俺は再び妻の足を広げKがパンティーの上から染みの付いた部分に指を滑らすと「・・あぁーん・・」と可愛い声をだし何の抵抗もしなかった。そのまま優しく指で擦ると妻は「・・はぁ・・はぁ・・」と意気が荒くなっていた。Kが「Rさん気持ちいいんですか?」と聞いたら妻は頭を少しコクッとさせた。妻が感じている事を認めたのである。俺は大興奮して妻のパンティーの両脇をクイッと釣り上げ超ハイレグにしてあげた。すると妻のアソコはコンモリ盛り上がって染みが強調された。さらにパンティーの前の部分を束ねイヤラシイ姿にしてあげた。束ねた両脇からは恥ずかしそうに陰毛が出ている。Kは飛び出した陰毛をサラサラと撫でたり摘んだり頬を擦りつけたりしてたっぷり感触を味わった。次は盛り上がった妻のアソコに再び手を延ばしプヨプヨと押してみたり摘んだりして布一枚下の妻のアソコの具合をじらしながら楽しんだ。妻は腰を浮かせたりくねらせたりしてやらしく悶える。再び指を押し当てぎみに前後左右に刺激をあたえる。すると妻のアソコはピチャピチャと音を立てた。「・・はあ・・はあ・・ん・んーん・・」と妻はさらに悶えた。妻の可愛らしい乳首がツンと立っている。Kは手の動きを続けながら妻のおっぱいに吸い付いた。俺はわざと妻に「今Kがお前のイヤラシイ姿を見ながら恥ずかしい所を刺激してるんだぞ」と言うと「・・ああ〜・・だめぇ〜・・はぁ〜んっ」ともう完全にKに身を預けている。パンティーの染みは大きく広がっていく・・Kは妻の下半身に頭を移動させ染みの付いたアソコに自分の鼻を押し当て妻の匂いを楽しんだ後、パンティーの上からベロベロと舐めはじめた。Kが顔を上げ妻のアソコを生で舐めたいと言ってきた。俺は妻の耳元で「Kにもっと舐めて欲しいか?」と聞くと妻は吐息混じりに「・・うん・・」と答えた。俺は興奮で頭がカーッと熱くなった。「なら自分で言いな」と妻に言うと「・・もっと・・な・舐めて・・下さい・・」と小さな声で囁いた Kが「何処を?」と意地悪に聞く 妻は・・アソコを・・Kは「アソコじゃ解らないよ」と問い掛ける。妻はモジモジしている。Kが「言ってごらん」と言うと、妻は「イヤァーン、ウゥーン」と言葉にならないうめき声を出した。Kは少し強い口調で「どこをなめて欲しいのか、さあ言いなさい」と言った。妻はその言葉に押されたのか、ついに「・・お・・おまんこ・なめてぇー・」。俺も妻の口からこんな言葉を聞いたのは初めてだった。「・Kさんに、おまんこをいっぱい舐めてほしいの・・」

● 俺の興奮もピークに達した。俺は乱れた妻をもっと見たい。俺以外の男に感じて喘ぐ妻をもっとたっぷり見たいと思った。妻の綺麗な肌を俺の目の前でKに楽しんで欲しいと思い、妻をそっと後に寝かせると、俺はKの肩をポンと叩き目で合図を送り、少し離れて鑑賞する事にした。一応中出しだけはするなとKに忠告した。Kは急いでトランクス一枚になると横たわる妻の上に覆いかぶさり、再び激しく妻の唇を貪るように舌を絡ませ合い妻の胸を揉みまくる。妻は「・・んっ・んっ・」と声を漏らし両腕はKの背中に廻っている。Kは自分の膝を妻の股の下に割り込ませていく。妻はKの足にアソコを押しつけるように腰を動かしだす。妻の両方の胸は激しく揉まれ乳首をチロチロと舐められている。妻は昔から乳首が非常に感じやすく舐められると物凄く悶える。妻は「・・はぁ〜ん・あぁ〜うっ・・あぁぁ〜」と可愛くすすり泣いた。Kは自分の股間に妻の手を導き、トランクスの上からKのモノを握らせた。 やがてKはトランクスを脱ぎ妻の顔の前に硬くなったペニスを突き出した。Kのそれは悔しいが俺のモノを遥かに凌ぐ大きさでカリが張っていて赤黒く光っていた。先端からは汁が滴っている。妻はためらいも無くペニスの付け値の辺りから先端までまったりと舌を這わし出す。そして袋を片手で優しく包み込み、もう片方の手をKのモノに添えると妻はゆっくりと舌で包むように口に含み出す。そしてジュパッジュパッと生々しく音をたてながら上下する。Kのモノが妻の唾液で艶やかに光っている。俺は唾を飲み込み見入る。妻が俺以外のモノを美味しそうに口に含んでいる。Kも本当に気持ち良さそうな顔をしている。Kはそのまま頭を妻の下半身の方へ動かしシックスナインの形になった。妻はそのままフェラチオを続けている。まだパンティーを着けたままの妻の股の間からKの顔が覗く。妻の愛液とKの唾液でビショビショのあの部分は妻の肉襞にぴったり貼りつき妻のアソコの形が解るようだった。そしてKの指がとうとうパンティーの脇から妻の敏感な部分へと入り込んでいった。「・・あん・・」妻のおしりがピクッと震えた。ああKは指の腹の部分で妻の濡れたアソコの肉質や体温を直に感じているんだろう・・ 俺はたまらなくなり自分のペニスを扱きながら固唾を飲んだ。Kは指で刺激を与えると言うよりは憧れの妻のアソコを楽しんでいるようだ。Kは指を抜くとパンティーの端を摘んで横にずらした。Kは息を飲む。そして遂にKの目の前に妻の一番恥ずかしい生のあの部分が現われた。「Rさんのおまんこ丸見えですよ」Kが言うと 妻は「ひゃっ・・恥ずかしいぃ・・」と手で隠す。 「舐めてもらいたいんでしょ」とKが妻の手を除けて一気にパンティーをはぎ取った。「・・あぁっ・・」これで妻の身体を纏っている物は何も無くなった。25歳の妻は今、赤子のように全裸で全てを俺の同僚にさらけ出している。 Kはむき出しの妻の部分を指でなぞりながら「Rさんのおまんこはとても綺麗ですよ。想像していた通りだ・・」妻「・・いや・・あぁ〜ん・・」 K「肉ひだがまったりしていて指にからみつくよ」。 妻は「・・はぁー・・うぅー・・んっ・・」と声を漏らしている。溢れだす妻の愛液を4本の指の腹で延ばすように全体的に円を描くヌメヌメと妻の部分がイヤラシク光つている。そしてKは俺の大切な妻のさらに隠された場所をじっくりと観察したくなり柔らかな花びらを左右に開き顔を近付ける・・サーモンピンクの粘膜がむき出しになり、膨らんだクリトリスがぽつっと少しだけ顔を出している・・「あぁ〜Rさんのここはこんなに綺麗で艶やかで、いい匂いがする・・」Kはそう言いながら艶やかな粘膜からクリトリスまでをスーッとひと舐めした。体をのけぞらし「ああぁーー、イィー」と、妻は歓喜の声をあげた。俺の全身に電気が走ったような瞬間だった。俺を心から愛してくれ結婚を受けてくれた妻・・無邪気で眩しいいつもの笑顔と今、目の前にある、Kに感じている妻の顔が入り交じる。妻は確かに今、俺以外に見られた事のない場所をKに舐められている・・それもKと妻は全裸でお互いのモノを舐め合っている・・ ピチャピチャとイヤラシイ音をたてながら・・さらにKの口元は激しくなりズーッズーッと肉襞を吸い上げるように舐めたり、舌先でクリトリスを転がしだす。そうされると妻の口の動きは止まりKのモノを口に含んだままで声にならず「んんーーーっんんーーーっ」と喘ぐ。Kは一旦口を妻のアソコから離すと妻を仰向けに寝かせたまま妻のおしりを持ち上げ身体をくの字に曲げると妻のおしりを鷲掴みで押し広げた。そうすると妻のおまんことおしりの穴が丸見えになった。Kは天井を向いている妻のおまんこをさすりながら、おしりに顔を近付けると自分の唾液を妻のアナルにダラッと垂らした・・そこを人差し指でなぞり妻のその部分の感触も味わいだした。俺でもした事の無い行為を妻はなんの抵抗もなく許している。いやむしろ妻は目を閉じて気持ちよさげな顔で悶えている。Kはそのまま人差し指を妻のアヌスに入れていった。もはや妻は完全に理性を失い、何かに取り付かれたような顔で口を開いて首を大きく振りながらシーツにしがみついて喜んでいる。

● 妻を思いのままにできると感じたKは、ついに妻を仰向けに寝かせ、白い太ももを大きく開いた。そして妻の両足の間に自らのからだを置いた。いきり立ったKのむすこはテカテカト光って、その挿入の瞬間を待ち構えている。なぜか俺の手は震えていた。Kは右手の中指と人差し指で妻のひだをゆっくりと開いた。美しく濃いピンク色に潤った妻のひだは、ヒクヒクと大きく痙攣し、まるで何かを求めているように潤っていた。今までに感じたことのない深い興奮につつまれながら、俺は必死になって自分のものを右手でしごいていた。心臓が飛び出すのではないかと思ったほど俺は興奮してその瞬間を眺めていた。妻はたまらず「ああぁーー、お願い、は・はやくしてぇー!」としがみついた!そして、次の瞬間、まだ挿入されてもいないのに、Kのいきり立ったものがあそこに触れただけで妻は大きなうなり声を上げながら腰を激しく振り出した。俺は興奮で頭が再びカーッと熱くなった。勝ち誇ったかのような顔で、Kは笑いながら腰をおろしていった。そして、ゆっくりとKの肉棒は妻のピンクのひだの中に入っていったのである。「一瞬、ゥオー」と声にならない声で、妻は目をむきながら叫んだ。そして妻の中に全てが入り込んだとき、腰を大きく振り上げながら妻はしぼるような声で「ああぁーー、イィー」と歓喜の声を発したのである。Kは徐々にその動きを早めていった。妻はKの背中にしがみつきながら体を密着させ、無心で腰を突き上げている。興奮しきったKはますます腰を激しく振り出した。俺は興奮の中で、ただ唖然とそれを眺めているだけだった。Kは妻の首を抱きかかえ、激しく腰を振りながら言った。「ど・どうだ、気持ちいいか!」 妻は両足をしっかりとKの体に巻きつけながら首を上下に振りながら「イ・イィー」と大きく叫んだ。Kは続けて「どこが気持ちいいのか言ってみろ!」と激しい口調で言った、だが妻は答える余裕もなくただただ無言で必死に腰を振りつづけた。激しい顔でもだえていた妻が、やがて歓喜につつまれたような顔つきになって硬直してきた。それを見逃さなかったKが再び「ど・どうだ、おまんこ気持ちいいといってみろ!」と叫んだとき、妻は首を激しく振りながら狂った淫乱女ような顔で「ああぁーーイ・イィー、お・おまんこイィー、おまんこが気持イィーの、も・もっとーしてぇー」と叫んだ。俺もKももう爆発寸前だ。Kが「だすぞ!」と叫んで最後の激しいピストン運動を送っているとき、妻は激しく腰を振りながら完全に気が狂ったかのように「おまんこイィー」「ああぁーおまんこイィー」を大声で連呼していた。俺はそんな妻を眺めながらなぜか無性にいと愛しくなり、妻を激しく抱きしめたいような衝動にかられた。激しく自分自身をしごいているとまるで自分が挿入しているかのような快楽におそわれた。そしてついに俺は果てた。妻とKも激しく抱き合いながら最後のときを迎えようとしていた。妻が大きく「イクぅー」と叫んで大きく体をそらせた後、二人は動かなくなった。Kはしっかりと中出した。妻の下半身はKの下でヒクヒクと痙攣を繰り返していた。しばらくしてKは激しく妻の唇を求めた。激しく唇を重ねる二人は、まるで以前から愛し合う恋人どうしのように見えた。俺は、なぜかその中には入ってはいけないよな雰囲気を感じ、しばらくはじっと二人を見つめていた。それはまるで映画のシーンでも見ているかのような美しい眺めだった。俺は感動した。


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2013年4月26日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】親友の彼女と【体験談】

高校3年の頃の話し。

俺と彼女(ゆき)とゆきの友達(愛子)と愛子の彼氏(知史)は同じ学年では

知らない奴がいないほど仲が良かった。始めはまず俺とゆきが一緒のクラスと

いうこともあってか,お互い仲良くなり自然と付き合う様になった。

愛子とは高校2年で同じクラスだったので仲は良く、ゆきの相談話とかエロ話で

盛り上がっていた。それから俺の友達の知史は俺と音楽、ファッションの趣味が合い、

いつも一緒にいたので自然とゆきと愛子とも仲良くなった。

知史は俺とゆきに触発されたかはわからんが、

愛子との仲が急に深まりだし、いつのまにか付き合っていた。

それからはWカップルで遊ぶのがすごく楽しくて、いつも4人でいた。

幸せな日々が続き、学生待望の夏休みになった。

がっ、俺たちには受験のせいでうざい夏だった。

俺とゆき、知史は受験モード全開に、愛子は専門学校狙いだったのでかなり余裕な

夏休みを過ごしていた。

8月の頭くらいから、ゆきは夏期講習を詰め詰めに組んでおり、


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2013年4月25日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】意趣返し【体験談】

もう5年ぐらい前の話ですが・・・。

嫁のA子は、大学時代のサークル仲間で、小柄で鈴木あみに似た顔立ちだった為、サークルのアイドル的な感じでした。

大学卒業前の飲み会で距離が近くなり、付き合いだして、そのままプロポーズして、就職してすぐに結婚。

当初はうまくいってたのですが、結婚してすぐぐらいから夜のほうを拒否されはじめて、セックスレスになりました。

まあ、付き合ってた頃から、A子はセックスがあまり好きではないと言ってましたし(処女ではなかったですが)、それもあってもともと回数もあまり多くなかったのもあったので俺もそれほど気にしてはいませんでした。

まだ二人とも若かったので子供もまだ先でいいと思ってました。

セックスレスになって2年過ぎたあたりの頃でした。

会社を出たら、30前後ぐらいのスーツ姿の女性が立っており、こっちを見て会釈しながら近づいてきました。

背も高く美人と言える顔立ちでスタイルも良かったんで、ちょっとどきどきしつつなんだろうと思っていると

「Bの妻のC美と言います。俺さんにお話があって来ました」と言いました。

Bという名前に聞き覚えが無く、はぁと返事して、促されるままに近くの喫茶店に入りました。

「単刀直入に言いますと私の夫のBとあなたの奥様のA子さんは、不倫関係にあります」

「はぁ?」

最初は何を言われてるかさっぱりわかりませんでした、意味がわからないんですが・・と言おうとした瞬間にC美は、かばんからてきぱきと書類を出して机の上に広げました。

「やっぱりご存知なかったようですね。とりあえず、これを見てください」


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2013年4月25日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】元妻は援交女・・・【体験談】

仕事の都合で地方に転勤になり、新しい職場で元嫁と出会いました。



笑顔がとても爽やかで身長も高くスタイルがバツグンに良かったのを今でも覚えています。

職場のマドンナ的存在で、元妻にいい寄る男は沢山いましたが、決まった異性は当時居なく元妻から積極的にアタックを受けた私も当時決まった異性は居なかったので、自然に付き合うようになりました。



もちろん、私は結婚を前提に付き合うつもりだったので、真剣に彼女を愛していました。

初めて二人が結ばれた夜、あまりにも積極的な彼女、私の肉棒を躊躇せず喉奥まで咥えた彼女、いかにも慣れているのが分かりました。

何か隠し事はない?と彼女に聞くと、泣きながら今までのことを話してくれました。

お金の為に援交をしていると・・・。

その時は、汚らわしいとか汚いとか言う感情は一切無く、何とか彼女を普通の女にしてあげたい・僕が守ってあげたいと言う気持ちでいっぱいになり、必死になって彼女を説得・その後は結婚するまでの数ヶ月間は同棲して毎晩彼女のテクニックに酔いしれていました。



いつしか避妊もすることもなく、子供が出来たら結婚しようと毎回彼女に中出しで見事子供が出来ました。

彼女の親に挨拶をし、身内だけの結婚式を挙げアパートも子供のことを考え3LDKに引越しをしました。

もちろん、彼女は仕事を辞めて専業主婦となり、一人目の子供が無事に生まれ翌年年子で二人目も無事に出産しました。

数年間は幸せな日々を送っていましたが、妻の性癖は治っていなく私に隠れて携帯の投稿サイトに痴態をアップし、そこで知り合った男と不倫・SEX三昧の日々を送っていました。


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2013年4月25日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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