寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】受精【体験談】

いよいよ妻の膣に松木の精液が放出され、妻の卵子に松木の精子がまとわりつき、受精するときが近づいてきた。

他の男の精液が妻の子宮に注がれる。妻は男の放出を歓迎するように膣襞を収縮させうっとりとしている。

そんな危険な状況から妻を救い出さねば、という思いはあったが、もうどうにもならないという思いで

精神的に観念していたのか、脚は一歩も動かず声を出す事も出来なかった。

むしろ妻の膣奥にたくましい男の濃い体液がたっぷりと注がれ、妊娠させられてしまうという

究極の屈辱を味わう予感に期待のようなものまで感じていた。「奥さん、言うんだ・・・わかってるな!?」

「あっ・・・い、言えない、言えない・・・」

「それならこれでやめるぞ!裕子さんとはこれっきりだな」妻を蹂躙する動きを止め、醒めた表情で松木は言った。

「そんな!・・・」

「奥さん、欲しいんだろ。欲しいんなら自分からお願いしてみろ」

「・・・お願いします!コーチの胤を私の膣内(ナカ)に出してください!

 コーチの赤ちゃんを産ませてください。あぁ・・・」

 それを聞くや否や再び猛然とピストン運動をしたかと思うと松木の尻がビクッビクッビクッと痙攣した。

 今、妻の膣の中では松木の精液がたっぷりと注がれ、子宮の中で受精が行われようとしているのだ。

しばらくの間、松木は妻を組み伏せ、ペニスを突き立てたまま長い間ディープキスで唾液交換していた。やがて


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】寝取られに興奮・・・【体験談】

2人の子持ちで47歳になる妻の話です。

妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。

話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。

週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。

結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。

勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。

客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。

3ヶ月くらいたった頃、「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、妻は、「むちゃくちゃ楽しい!!」と。

「お客に誘われたりするの?」

「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」

「なんで?」

「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」

「・・・・・」

以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、

「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【乱交・王様ゲーム】レイプシーンの撮影中アイドルを本気でレイプしたはなし【体験談】

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役しか出演したことがない。

それが初めて連続ドラマに出演が決まった。アイドルとの共演だ。

でも俺はそのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。

どう考えてもエロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。

初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。

セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。

まあ台詞なんて碌にないから暇つぶしに読んでいるだけなんだけど。

「よろしくお願いします」

憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる。

「よろしく」

「よろしくお願いします・・・」

レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。事務所の力で取った仕事なのに挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。倉庫の中でガラクタが多く下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。

俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。

案外おいしい役だ。

「本番いきます!」


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【寝取られ】他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。【体験談】

妻が3Pは絶対に嫌と言ってたのは、他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。襖一枚隔てた向こうで私以外の男と布団に入ったとたん

妻のあえぎ声は普段以上でした。

今、男の舌は妻のどの部分を舐めているんだろう?

今の大きな声は男の指が侵入した声だろう。

モゴモゴしながらあえぎ声を出すということは

男のペニスを咥えているはずだ。「だめぇーっそんなに吸ったら変になるぅぅーっ」実際に見るよりも襖の向こうで聞くほうが興奮するのでは?

そう思いました。

しかし、手足を柱に縛りつけられて動けない私はただただ静かに耳を

すますだけです。

太股のあたりにガマン汁がダラダラ流れているのがわかりました。男はわざと聞こえるように

「奥さん、旦那さん以外のチンポを入れられる気持ちはどうですか」と聞きました。

妻は何か返事をしましたが聞こえませんでした。「ほーら、ゆっくり入れるよ、ひゃぁー奥さんのは狭いな

奥さん痛くないかい?」挿入の瞬間です。「はぁぁ~~ん」私の目の前で聞きなれた妻の挿入時の声です。

とたんに妻のあの時の気持ち良さそうな顔とペニスが

プルッと入るときの感触を思い出しました。「○○さん、とうとう入れました。奥さんすばらしいです。


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】知らない男と妻【体験談】

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。

そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。

なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。

そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。

男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 

このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。

それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。

寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。

どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。

寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。

妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。

いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。

そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。

 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。

妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】美しい妻が仕事関係で告られ【体験談】

初めての投稿です、よろしくお願いします。

私と妻のひとみは同い年の42歳、

高校生の頃から交際を始め、

別れたり復縁したりを何度か繰り返しながら、

13年程前に結婚した夫婦です。

子供にはまだ恵まれておらず、

妻は不動産屋で夕方から閉店までの仕事をしています。妻はかなりの美人で、私の友人からも

「おまえの奥さん、20代に見えるし

綺麗でいいなあ。一度でいいからデートしたいよ」

と羨ましがられます。ただ、美しくしかも男から言い寄られることが多いのに

身持ちが堅いというのも、妻の長所ですね。

私はそんな妻を嬉しく思いながらも、

物足りなさを感じていました。4日前の日曜日でした。

不動産屋の忘年会があるとの事で、

私が出勤する夜8時半頃、妻は普段より少しお洒落をして、


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2017年12月21日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】真夏の夜の浴衣の妻と【体験談】

午後十時三分七月二十五日土曜日 暑い一日だった。

それでも午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。

寝室は、街灯で薄明かりとなっている。

その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。

薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。

 

「ねぇ、したい…!」

「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら…」

「でも、おさまらないよ…」

「………」

さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。

今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。

僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。

妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。

恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。


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2017年12月21日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】清楚で良妻賢母の美魔女妻とKさん【体験談】

この間、ついに・・・。

いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。私たちは結婚17年目の夫婦です。

他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、

最近ではHの回数も減ってきてました。

1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、

妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。

その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、

ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、

異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。

なんだかその男と比較されるみたいで・・・。

そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、清楚でお堅い

妻を説得すること5年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。早速、掲示板などで単独男性を募集しました。

いろいろ条件で限定しましたが・・。

まず、ちゃんとルールが守れる人。当然です。

ちょっと離れたところに住んでいる人。Hした後ちょくちょく顔合わすのは嫌ですからね。


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2017年12月21日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻を説得して【体験談】

私も妻が他人の男に弄ばれる事に興味をもつ30代後半の者です。

長い間妻を説得してようやく妻がしぶしぶ承諾したので先日決行しました。

妻は地味な感じの真面目な女で32歳、小柄、細身です。

妻が自宅近くでは嫌だと言ったので休日を利用して子供を祖母に預けて1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。

事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。

ところが、いざ現地について見ると相手の妻の想像より男性が若く3人もいた事から妻は土壇場で嫌がってしまいました。

暫く説得しましたが妻はどうしても恥ずかしいからと言うので相手の方達に説明してキャンセルになってしまいました。

その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずく無言の状態でした。

温泉に入り夕食を終えると気まずさも無くなっていました。

結局その日は何もせずに寝ました。

翌日、朝食を済ませた後ドライブしながら帰宅の途につきました。

私は欲求不満状態だったので助手席の妻にローターを使わせてオナさせながら車を走らせました。

3時間ほど走り予約してあったフェリー乗り場につきました。

妻は車内で何度かイっていたのですがフェリーに乗り込んだ時はかなりエロモードでした。

客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで時間をつぶしていました。


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2017年12月21日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻の魅力は・・・【体験談】

僕(26)妻(29)結婚して1年、知り合って2年、子供はいません。

妻は、男性へのガードが堅く、スカートは履かないし、下ネタなどの話はNGです。

ですが、そんな妻にも大きな弱点があります。それは、胸のサイズがAカップなんです。

いいえ、Aカップは何の問題もないのです。問題はブラにあるみたいです。

サイズが合っていないせいか、いつも乳首までくっきり見えているのです。いわゆる浮きブラ状態です。

本人は全く気付いていません。僕は浮きブラから見える妻の乳首が大好きでたまりません。

今まで何百回と見ています。それなのに全く飽きが来ないのです。

妻は僕に下着姿すら見せてくれないのです。妻のおっぱいを見ることができるのは、

月に一度の夫婦の営みの時くらいです。だからこそ妻の浮きブラは、超お宝映像なんです。

以前友人が我が家に来た時はMAXに興奮してしまいました。

3人で競馬新聞を見て予想をしている時、ふと友人を見ると、視線の先は新聞ではなく

妻の胸だったのです。さりげなく友人のそばに行って妻の胸元を見ると・・・予想的中!

浮きブラからコリコリとした乳首があらわになっています。まさに鼻血もんでした。

友人の本命は文句なしに妻の乳首です。気付かない妻、落ち着かない友人、壊れそうな僕。まさに大波乱!

鼓動は高鳴り、足は震え、経験したことの無い興奮と嫉妬感を覚えました。


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2014年4月19日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
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