寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】妻と友人のキス【体験談】

私・45歳、妻の和美・42歳の夫婦です。

私は以前から寝取られ願望を持っていました。

妻の説得も長期に渡って行っては来ましたが、

妻が首を縦に振るには到らず…

妻の認識の中にそう言った、

「寝取られ」というプレイがあるというのを理解させる所までしかいきませんでした。

きっとこれから先も、私が現実に妻を寝取られる体験はできないだろうな…

と半ば諦めながらこのサイトを覗く日々でした。

ところが、世の中何がどう転がるかわからないもので、

意外とあっさり、妻と他人のセックスを目にする事が出来てしまいました。

先週土曜日の事です。

自治体の夏祭りがありました。妻と二人、浴衣を着て出掛ける事に。

そこで私の友人、島田の家族と落ち合いました。

島田は中学からの友人で、家族ぐるみの付き合いをしています。

我が家はまだ子供がおらず、子供好きな妻は島田の子供達を大変可愛がっていました。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||||

2014年3月13日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】淫乱熟女たちに・・・・【体験談】

     僕は都内に住む19歳の大学生ヒデです。今の僕がはまっている刺激的な熟女たちとの事について書きます。

     それはバイト先の花屋のことです。実家に住んでいるんですけど、母親とバイト先の店長R子さん

    (48歳・現在独身)は 昔からの友達みたいで、バイト先は家の近所で、高校生の時ときから

     夏休みや冬休みの時にバイトをしたいと思っていたんだけど

     なかなかバイトを許してもらえなかったのですが、近所で、母親の友達ということで許してもらい

     今も花屋でバイトをしています。バイト先は、男は僕だけで、あと5人の人は女性で1人は23歳で

     あとの4人は28歳~32歳で、28歳と30歳の人は店長の娘さんで、あとの2人は31歳と32歳の

     人妻さんです。23歳の人以外は高校の時から知っています。仕事は配達が多いんですけど、僕の配達先は

     お花の教室(4教室)・ある企業とか・あと近所なんですが、個人の若い女性の家とかには僕には

     行かせないんですよ。今はその理由は知ってるんだけど。

     実は16歳のときに、店長に喰われてから今も毎日1回は抱いています。初めてが店長でそれから3年いろいろと

     仕込まれています。ある時、31歳の人と店長と3人の時に、店長に呼ばれて奥の倉庫でいつもの様に

     立ちバックでやりまくってだんだけど、それを31歳の奥さんに見れてたみたいです。

     ある時その奥さんと2人で仕事しているときに、私見たんだけどと言われました。僕は内緒ですよと言いましたが

     もう1人の32歳の奥さんに話してたみたいで、結局その奥さんにも僕と店長がいしているのを見られ


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||

2014年3月9日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】会社の女【体験談】

俺は30歳、会社員

俺の会社は電気部品の工場で、俺は製品管理をしている。

そんな時、友人から噂話を聞いた。

事務員の女と検査の男が浮気をしているとの事。しかも、書類室で密会をしていて、中では何をしているのか?

その女は俺の2歳年上で、かなりの美形(スタイル抜群)。俺は入社当時から憧れの女性だった。しかし、結婚していたので

俺は諦めていたのだ。しかも、相手の男性も結婚していて、まさにW不倫だった。まぁ噂なので、嘘だと思っていた。

ある日、俺は書類を捜しに、例の部屋に入って探し物をしていた。その時、誰かが中に入ってきた。

その後を追う様にもう一人が入ってきて会話が始まった。俺は、黙って影で様子を伺っていた。

男「誰もいないよな」

女「大丈夫、こんなとこ、誰も来ないよ」

男「キスしようぜ!」 チュッ

男「興奮するよ。真奈美」

女「でも、バレタラ大変よ」

男「もう、我慢出来ない、早く頼む」

女「もう・・・でも私も濡れまくって大変なの」


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||

2014年3月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】姫初め【体験談】

今年の姫初は正月三日だった。江口洋介、松嶋菜々子主演のテレビドラマ「救命病院24時」が終わったのは午後十一時三十分。睦巳がテレビを消すと部屋は真っ暗闇となった。新年を迎えた新しい気持ちで昂ぶり、手を差し伸べると睦巳は拒まなかった。新年ともあって誘われるのを意識していたのかも知れない。睦巳の豊満な乳房をゆっくりと愛撫する。やがてその手はパジャマのズボンを脱がしにかかった。それをずらすと睦巳は腰を持ち上げて脱がし安くしてくれた。ショーツの上から股間を愛撫する。ショーツの中に手を潜らせ陰毛の丘を通り抜けると、そこは軟らかい肉襞の谷間だった。そこはまだ微かに潤んでいる程度だった。ゆっくりと時間を掛けて愛撫し続ける。

その夜の私には企みがあった。それは年末の忘年会で景品としてもらったペンライトで睦巳のあそこを眺めようとする企みだった。私は睦巳のアソコをあからさまに見たことがない。結婚して以来、私が睦巳を求めると、睦巳は必ず「明かりを消して…」と要求する。

貞淑な睦巳、潔癖性の強い睦巳は、けっして恥部を見せてくれることはしなかった。仕方なく暗闇でごそごそと済ませていく。そんな単純で淡泊な睦巳とのセックスが続いていた。まあ、それが多くの夫婦のセックスかも知れない。

これまでも布団に潜って睦巳のあそこに口淫することはあったが、暗闇なのでその形状や蠢く変化は想像するほかにはなかった。見たいという男の欲望は、女の性器を単に触って、その想像力だけではとうてい満足できるものではない。そんな時、忘年会の余興の景品としてもらった豆電池。それを秘かに利用することを考えた。それは布団に潜って、睦巳にわからぬようにして豆電池で照らしてみることだった。姫初の今夜はそれを実行しようと、豆電池を敷布団の下に隠して、テレビドラマが終わるのを待った。

私は横たわる睦巳の太腿に手を伸ばし、睦巳の腰を抱き寄せて足を絡ませ、薄いパンティの上から花園を柔らかくまさぐり続けた。愛撫を続けているうちに、そこは湿りかけ、潤み始めた。やがて、もう、入れてしてもよいと思われるほどに濡れてきて、睦巳も新年の性の欲情に昂ぶり、羞恥は次第に薄らいでいると感じた。

そろそろ…と思った私は、布団の中に潜り込んだ。暗闇で見えないが、睦巳の大きな太腿がやや開き加減になって仰向けに横たわったいる。あらかじめ隠しておいた豆電池を取り出して、睦巳に気づかれぬようにスイッチをひねると、そこには、豆電池の灯りに照らされた睦巳の太腿が、ピンク色に染まって見えた。

パンティの上から亀裂をなぞりながら、その薄い布を少しづつずり下げると、そこには、黒い陰毛に覆われた恥部が顕れ、灯りに照らされたそこは、ピンク色に艶濃く浮かび上がってきた。

パンティを睦巳の両脚から抜き取った。

女の秘部が赤くピンク色に染まり、潤みに輝く秘部が鮮明に照らし出された。

四十二歳の睦巳のあそこが、はっきりと明瞭に映し出された。

初めて睦巳の恥部を鮮明に見た瞬間だった。

この歳になって、初めて、女の秘部の全部を、はっきりと眺めることができたのである。

そこは赤貝が閉じているようにピタリと閉じていた

初めて豆電池の灯りで見る女の性器、何か黒ずんでいたが、

愛撫に刺激された睦巳のその周辺一帯は、赤みを帯びて充血していた。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||

2014年2月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】カレーショップ【体験談】

昼飯を食いに近くのラーメン屋に行った。

いつも混んでいるが、その日もご多分に漏れず長い行列が出来ていた。

待たされるのが嫌いな私は数軒先のカレー屋に予定を変更した。

ここはカウンターだけの店で、私と同じようにラーメン屋から流れて来た客が

多いようである。

『カレーください』

『はい!カレー1枚ね〜』

アルバイトみたいなお兄ちゃんが調理場に向かって声をかける。

『カレーください』

後から私の隣に座った女性が同じように注文した。

『はい!続いてカレーもう1枚ね〜』

再びお兄ちゃんの元気の良い声が店内に響く。

カレーはすぐに出て来た。

だが、先に皿が置かれたのは後から来た女性の前である。

『あの…お先にどうぞ』


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||

2014年2月19日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】愛妻【体験談】

妻は一見清楚で可愛らしい女に見えました。お互い一目惚れす。

でも、知り合ってすぐセックスしちゃったんです。妻の方から誘ってきたと思います。

で、めちゃくちゃセックスがうまくて、はじめてなのに腰を使って下からおまんこを突き上げてきたのです。

うっそー・・・顔は清楚で可愛らしいのに・・・嬉しいような悲しいような気持ちでした。

処女じゃないのは当たり前ですが、かなり男と遊んできたのかなあ、と思いました。

顔は子供っぽいのに・・・セックスは熟女?

過去のことを聞いても「忘れちゃったァ」と言うばかりです。

最初は遊び半分のつきあいでしたが、そのうち、別れられなくなって結婚しました。

数年経って、セックスもマンネリ。妻が30過ぎたころ、セックスの最中に、昔、同じように妻を抱いていた男のことを考えたらめちゃくちゃ勃起してしまいました。

一度、それで勃起しちゃうともう戻れません。毎回、密かに妻を抱いた男のことばかり考えてセックスするとガチガチに勃起しちゃいます。

妻が裸で男といっしょのベッドに入っていて、うれしそうに男に抱かれて声をだしている姿が見えてしまいます。

自分はだんだんヘンタイになってきちゃったと思って心配しましたが、ネットで見ると、こういう男性はけっこう居ることがわかって安心しましたが・・・

ある夜、妻も私もけっこう酔っていて、けっこういやらしい雰囲気でした。

「・・・前彼のこと思い出しちゃうことある?」って聞いたら、

妻は「うふふ」って笑って「どっちだと思う?」と言ったのです。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||

2014年2月13日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】清楚な奥さんの乳首【体験談】

私の小学生時代の思い出話を投稿します。

私はいい年になっても「胸チラ」が好きで、近所の奥さんや、通勤電車のOLさん達の胸元をさりげなく覗き込む度にときめきを感じております。私がそうなったのも、小学校3年位の時の体験が基になっているのです。

当時、私は父の会社の社宅に住んでおりました。良くある、4階建てのアパートが何棟かならんだ団地型式の社宅でした。

そこに住む子供たちの為に野球教室があり、若手社員の人達がコーチをしてくれておりました。その中の一人にYさんという20代半ばでまだ1歳にならないお子さんのいる方がいらっしゃいました。

Yさんの奥さんは、子供の目からみてもとても美人で、今の芸能人に例えると鈴〇〇樹さんに似たキリッした顔立ちの女性でした。

Yさんは面倒見がよく、しばしば私たち野球教室の子供たちを家に呼んで遊んでくれておりました。奥さんもとても優しく接してくれて、しかもとても頭がよく、宿題なんかも見てくれておりました。

最初の目撃は、ある夏休みの日でした。外から帰って来た私は、社宅の階段の下でYさんの奥さんに出会いました。奥さんはベビーカーの脇にしゃがみこんで子供の世話をしている様子です。「こんにちは」と挨拶しながらふと見ると、しゃがんだ奥さんの胸元がパックリと開き、軽いサマードレスの中が丸見えになっております。薄い水色のブラジャーも見えたのですが、それも完全に浮いており、奥さんの胸が露になっていました。

奥さんは、いわゆる貧乳、と言うか、胸の膨らみが殆どない事にその時気付きました。お陰で、両方の乳首が完全に見えております。清楚な奥さんに似合わず、乳首はぶっとく巨大で、私の親指ほどもある様に見えました。色は、薄茶色で、巨大な乳首に対して随分と小さな乳輪には、ポツポツした小突起が無数にちりばめられております。他人の、大人の女性の乳首を見るのは物心ついて以来初めてだった私は、苦しいほど胸を高鳴らせながら、視線を奥さんの乳首から外せずにおりました。やがて奥さんは立ち上がり、去って行きました。奥さんの乳首は残像となって私のまぶたに焼きつきました。

それからと言うもの、私は奥さんの乳首をみる事に異様な熱意を発揮するようになりました。Yさんの家に遊びに行くと、Yさんや友達の目を盗んでは、奥さんの姿を追っていました。相手が子供なので、奥さんも油断していたのでしょう、度々私にそのぶっとい乳首を拝ませてくれました。

ソファーに座っていると、冷たい飲み物を出してくれるのですが、その時に前かがみになって、Tシャツの首元から、奥を覗かせてくれたり。ブラはしていても防御能力はゼロで、いつも完全に浮いており、ペッタンコの胸にそそり立つ乳首が見えておりました。

また、寝かした赤ちゃんを世話している時に、私は傍については「かわいいな~」とか言いながら、目線は奥さんの胸元にロックオンしておりました。屈んだ状態の奥さんがあれやこれやと動くたびに乳首がプルンプルンと艶かしく震えるのは堪りませんでした。私も位置をかえつつ奥さんのすぐ傍らまで寄ると、至近距離で乳首を視姦しまくりました。奥さんの体からは何とも言えぬ良い香りが漂い、それがまた私を興奮させました。

また、ある朝に野球教室の回覧板を届けに行った時は、まだおき抜けのラフな格好のままだった奥さんは、白いTシャツを着ており、ノーブラだったため、両乳首が大きく突き出て浮き出ておりました。薄く色も透けております。真正面から奥さんの乳首を眺めるのは初めてだったので、これまた大いに興奮しました。

こうして、私は、奥さんの乳首に魅せられ、まるでそれが自分の所有物のような気持ちになっていたのですが、そうでもない事に気付いた出来事もありました。

ある日、近所の本屋さんに行った時、たまたまそこにYさんの奥さんがいました。旦那さんに預けているのか、ベビーカーは見当たりません。暑い日だったので、奥さんは随分がっぽりとしたノースリーブのシャツを身につけており、これまた胸元が緩く、乳首を視姦するには最適な服装です。しかも奥さんは前かがみになって平積みの本を物色中です。正面に回れば、100%乳首が見えている筈です。ドキドキしながらさりげなく奥さんに接近しようとすると、私が狙っていたポジションに3人の中学生男子が陣取ってしまいました。「あっ!?」様子を見ていた私は、中学生たちの挙動を見て驚きました。3人のいやらしい視線が奥さんの胸元に集中していたからです。「奥さんのおっぱい、見られてる!!」盗人たけだけしい話ですが、私はジェラシーを感じざるを得ませんでした。

そんな事も露知らず、奥さんは相変らず前かがみのままで、中学生たちにじっくりと乳首を見せてあげていて、彼らの性欲に応えております。その内、一人の中学生が、ポケットから何かを取り出し、そそくさと奥さんに向けるではありませんか。良く見るとそれは、超小型のカメラでした。当時、〇〇ックスなどの超小型カメラが流行っており、おこづかいに余裕のある子供等が持っていたものです。中学生は、何回かシャッターを切ったようです。奥さんがその場から移動すると、ぞろぞろと3人ともついて回り、奥さんがしゃがんだりした時に上からカメラで狙ったり、小柄な奥さんを取り囲むように周囲に立って、上から開いた胸元を撮影したりしておりました。その間、奥さんは本に夢中で、絶対に人目に触れさせたくない自分の乳首が中学生たちに盗撮されている事など全く気付いておりません。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||

2014年2月11日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】一週間ぶり【体験談】

美由紀の肌恋しさに

一週間ぶりに単身赴任先から美由紀の元に帰り着いた…

美由紀も心待ちにしていた様子が食事を造る彼女の態度でわかる…

浴室から出てくる美由紀が待ち遠しい…

バスタオルに身を包んだ美由紀がようやく出てきた

湯に火照るからだが滑らかで艶々と弾んでいる

その妖しいからだがベットに横たわる…

待ちに待った美由紀の肌がすぐそこにあった

テレビの灯りを消すと

部屋はほのかなスタンドの明かりにかわる

めっきり秋深くなって、横たわる布団が気持ちよく、自然と男も昂ぶってくる

仰臥している美由紀に静かに手をさしのべると

滑らかな女の柔肌に触れていく

この柔肌を待っていたのだ…

美由紀は拒まない


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||

2014年2月9日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】新婚生活の夜【体験談】

−妻が誘いかけてくれた夜−

ともに童貞と処女が一緒になった新婚夫婦だった。

その新婚生活を送った家は、駅前の呉服屋さんの離れで、

八畳と三畳に狭い台所で、風呂はなかった。

その八畳和室で、毎晩、妻の肌と交あわせる新婚生活が始まった

僕が、眠りかけていると

「ねえ…、もう眠ったの…?。背中を掻いて欲しいの…!」

と妻が問いかけてきた。

僕はそれに応えて妻の背中に手を回した。

僕は妻の背中を掻くうちに男は昂振り、その我慢は限界に達した。

僕は妻のからだを仰向けにし、浴衣の合わせ目を拡げてその柔肌に触れ、

激しく妻と互に愛撫しあい、そしてからだを繋いで呆気なく果てた。

結婚して女の悦びを次第に知りつつあった妻が、

眠りかけた僕の寝姿を見て、熱くうずくような女の性欲の昂ぶりが抑えきれずに、

妻は「背中を掻いて…」と、暗に僕に性行為を誘いをかけた初めての夜だった。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||

2014年2月7日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】連れの彼女【体験談】

俺の連れの彼女は、めっちゃかわいい。

気立てもいいし、スタイルもいい。

俺たちのエロ話にも話を合わせてくるし、連れとのセックスの内容も

恥ずかしがらずに教えてくれる。

「○○はお尻にいれるの好きだから」とか

「お尻もまんざらでもない」とか

「お漏らししちゃうときある」とか

「こないだハメ撮りしちゃった」とか

「○○の前で一人エッチさせられるとか」

はっきりいってうらやましすぎる。

こんないい女とこんなことできるなんて、ある意味嫉妬心もありました。

「今度俺にも一回やらせてよ」っていうと

「彼氏と別れたらね。浮気はしない主義なんだよ」って

俺は連れには申し訳ないんだけど、別れないかなって祈ってた。

でも連れと彼女が婚約したというの聞かされて


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||||||||

2014年2月4日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

このページの先頭へ