寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】俺の初体験【体験談】

高校3年生のとき、俺は空手部の主将であり、身長も187cmでした。

部活の帰り道に親友がナンパしようといいだして、俺は男には強いが

女にはめっぽう弱いんですが、それはひたすら隠していた。

親友にもばれないように勇気を振り絞り、女性に声をかけた。

何人にも断られあきらめかけてはいたんですけど、一人はすごく可愛くて

一人はまぁまぁってとこの二人組を発見し、声をかけるとあっさりOK

4人で喫茶店に入り、いろいろとしゃべったんですけど、その女の人は21歳で

二人とも年上。名前は覚えていません。

俺と親友は電車通学なのですが、学校の最寄駅からは逆方向なんです。

俺とその女の人とは同じ方向で、親友は悔しがりながら帰っていきました。

その女の人の降りる駅は俺が降りる駅の一つ手前で、もっとしゃべりたかったな

と思いつつ、しゃべってたら綺麗な女の人のほうがアパート寄っていく?

っていうので俺は内心どきどきで承諾しました。

アパートに入るなり、二人はひそひそ話をしていたんですけど俺は気にせず

そのひそひそ話を見ていました。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||||

2014年2月2日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻の変化【体験談】

私もこのサイトで刺激を受けた40歳のサラリーマンです。妻は37歳になりますけど私とは違って淡白で清楚な女です。

私の友人達からも一応はモテるルックスなのですが、しもネタは禁句といったイメージを持たせる女です。

そんなある晩に妻を抱きながら「お前、俺以外の男に抱かれるのなら誰がいい?」と質問をしてみました。

妻は「バカなこと言わないでよ!」の返答でした。

そこで私は「何か刺激が欲しいから誰でもいいから俺以外の男のことを想像してオナってくれないか?」と続けました。

妻は淡白とはいっても私の前でオナニーした経験は何度かありましたから玩具を手にとっていつものように一人でやり始めました。

そこで私は、「他の男の誰かを思い浮かべてしてくれ!」と、お願いしました。

すると妻は「怒らない?だったら、貴方の言うとおりにするわ。」と、その気になりました。

「いいとも!誰だろうと、これは架空のことだからね。」と、妻の気持ちを楽にさせてあげました。

その後、妻は「貴方、ごめんなさい。私は会社のW君が気になっているの。W君に抱かれることを想像させて・・・」

と、お酒の酔いも助けて本音らしいことを言ったのです。

私は「いいよ。W君なら俺も良く知っているから安心だよ。」と、妻をリラックスさせて上げました。

妻は、そこから集中して「W君・・・アァー!・・・

気持ちいい!」などと絶頂に達するかの勢いでした。

私は、そこでこっそりビデオカメラを手にして撮影しました。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年2月2日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】友人に調教される妻【体験談】

私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。

子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。

真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。

ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。

寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。

クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。

不自然さを感じた私は中を確認したのです。

中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。

バイブはどれも使用した形跡があります。

DVDが気になった私は再生させてみました。

DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。

『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。

妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。

私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。

そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||||||

2013年10月12日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】バドミントン部で. . .【体験談】

俺は中学でバドミントン部に入った。

あまり知らない奴ばかりだったので気まずそうに黙っていた。

後ろから肩を叩かれた。

振り向くと、男子とは思えない程綺麗な子がちょこんと座っていた。

俺は相手が男なのに萌えてしまった。

次の日、その可愛い男子を自宅へ誘った。

両親とも、仕事に出かけていて、遊び放題だった。

しばらくはゲームをして遊んでいたが、飽きて、可愛い男子(以下よりK太郎)を意識していた。

K太郎は、喉が乾いたと言って、冷蔵庫を勝手にあさりだした。

K太郎は、冷蔵庫の水をガブ飲みし、「外で遊ぼうよ!」と、可愛らしい顔で振り向いた。

そしてK太郎は短パンでももぐらいまでしか無いのを履いていた。

俺は、「いきなり外で運動するのは危ない」と言ってK太郎に準備運動をするように言った。

K太郎は寝ころび、美脚がヤバいほど見えてる。

俺は迷わずK太郎の服を全て脱がした。

そしてK太郎にちんぽをくわえてもらい、激しく動きながら、K太郎の口に白い液体を吐き出した. . . . . .


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年10月7日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・愛の初体験編【体験談】

恵美さんが私達の仲間になり3組・6人が集まりました。

ラブホのスワップルームでのプレイは、男性陣はそれなりに楽しかったのですが、女性陣には不満があったようで帰りがけに愛が恵美さんと智ちゃんに声をかけ女性だけで食事会を約束していました。

いつものように入浴後、離れのリビングでビールを飲んでいました。

私に続いてお風呂を済ませた愛がパジャマでリビングに入ってきました。

『少し飲む?』とビールを薦めます。『じゃあ、ちょっと頂こうかなぁ』と隣に腰を掛けます。

「今日の食事会はどうだった?」

「楽しかったわよ。美味しいランチを頂いて智ちゃんの家でお茶してきたのよ。人に聞かれる心配もないから際どい話もできたし二人の気持や本心も聞かせてくれたわ。勿論、私も話を聞いてもらったから、3人の連帯感が強まったと思うの・・・でね、私達の提案をあなたが直樹さんと岡本さんに伝えて考えて欲しいの・・・」

「提案って?」

「あのね・・・基本的にプレイは女性ひとりで男性3人の相手をするってことでお願いしたいの・・・他の女性がいると恥かしいし気を使って集中できないのよ。でね、3人で話し合った結果、『当番制にしようって』事に決まって・・・それから当番の女性がプレイ日を決めていい事にして欲しいの、生理や体調も都合もあるから・・・ちょうど年末だから1月は私、2月は恵美さん、3月は智ちゃんって年齢順で繰り返して4月、8月、12月は花見だとか旅行・食事会・忘年会を私達が企画するから・・・」

「いいと思うよ。直樹と岡本君に話してみる。」

「次は私達の要望なの・・・ゲストを呼ぶ場合、事前に私達の了解をとってからにして欲しいの・・・プレイが始まってからだと断わりにくいし、肌の合わない人もいるから・・・それと、避妊なんだけど・・・私はピルを飲んでるし、恵美さんもお医者さんに相談してピルかリングにするらしいからいいけどけど、智ちゃんは赤ちゃんを望んでいるのでコンドームを付けてあげて・・・要望はそれだけよ。」

「分かった。それも伝えるよ。いろいろと話し合ったんだね。」

「女だけの方が凄いのよ。『〇〇さんのオチンチンは大きい』とか『〇〇さんのテクニックは凄い』ってリアルなんだから・・・でね。二人に聞いたの・・・『最近はどんなことしてるの?』って・・・恵美さん夫婦はね、子供さんを寝かしつけてから岡本さんの希望で下着をつけないでレンタルビデオ屋に行くんだって・・・まだ、露出までいかないけど興奮して家でセックスするそうよ。」

「ふ~ん。直樹たちは?」

「直樹さんが、私みたいにテレHしてって雑誌を数冊も買ってきたんだって・・・でも、うまく出来なくて教えててって・・・注意することも話したから今頃やってるかな?これがその雑誌なの・・・借りてきちゃった。」


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

|||||||||||||||||||

2013年10月7日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】プラトニック【体験談】

うちの職場にカップルがいる。社内恋愛が規制されてるわけでもないんで、それだけなら何てことない。ところが、一方が既婚者だったりする。

これだと倫理的に問題はあるが、周りがとやかく言うのも野暮だよね。

子供じゃないんだから、面倒が起きたら自分で責任取れよって感じか。ただこのカップル、何となく腑に落ちないんだわ。

気にするほどのこともないんだが、茶飲み話のつもりでチラ裏。

男(A君)は私(♀)の同期で20代後半。

不愉快な外見じゃないが、イケメンってほどでもない。つまりフツメン。

背はやや高くて中肉。特にお洒落でもないが、まあ清潔感はある。

頭は良いし仕事もできる方だと思うが、同期のエースってわけでもない。

口数はそれほど多くなくて、どっちかと言えば草食系っぽいフツーの人だ。ただ、人柄はムチャクチャ良い。優しいだけじゃなく懐が深いって感じがする。

上司や同僚、先輩や後輩からも好かれてる。女性陣からの評価もおおむね高い。

といってモテモテでもなく、女同士で「A君っていい人だよね」と話す程度。

それ以上のイケメンとかヤリチンは別にいるしな。私も互いに新人の頃から知ってて「いい奴だよな」とは思うが、

惚れたり、ましてや付き合ったりしたわけじゃない。

「おまえはそもそも論外の外見だろ」という失礼な憶測は遠慮していただきたい。

女(Bさん)は30代半ばの先輩。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||

2013年10月6日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・恵美さん編【体験談】

良樹の奥さん(智ちゃん)が仲間に加わったことで二組の夫婦と岡本君とで遊ぶ機会が増えてきました。

刺激を受けた岡本君は奥さん(恵美さん33歳)に総てを話し、謝罪と理解を求めました。

最初は理解できなかった恵美さんですが、

「最近、家に帰って来ないことが度々あるから浮気を疑っていたけどそんなことをしていたのね。あなたが本当に私も一緒に遊ぶのを望んでいるなら経験してみるわ。だけど、知らない人とは嫌よ。最初はあなたも居ないで欲しい。」

と、言う事で私と良樹に連絡してきました。

いつも遊んでいる私達ですから簡単な打ち合わせです。

当日、岡本君は恵美さんを送ってきてすぐに家に帰って子供さんの相手をするようです。

私と良樹は土曜日の午後1時にスーパーの屋上駐車場で二人を待ちました。

少し遅れて岡本君の車が入って来ました。

私たちも車を降りて岡本君と恵美さんを迎えます。

岡本君が私たちと恵美さんを紹介しました。

恵美さんは身長150センチぐらいですが肉感的な可愛い感じの奥さんです。

恵美さんが私の車の後部座席に乗り込むと、岡本君が耳打ちしてきます。

「恵美の事を宜しくお願いします。帰りの時間は気にしないで下さい。子供は僕が見てますから・・・日曜の夕方まで大丈夫ですよ。それに、恵美は安全日なので避妊の心配もないですから・・・。」

岡本君は家に帰っていきました。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||

2013年10月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】誠実な人【体験談】

私達夫婦(40代)が、権藤さんに出会ったのは一昨年の秋のことでした。

町内会での廃品回収で、一際熱心に働かれていたのが権藤さんだったのです。

年齢は40代、実直そうな男性で人柄も良く、それは廃品回収での働き振りからも察することが出来ました。

廃品回収後、缶コーヒーを飲みながらの一服中に交わした会話、権藤さんが実は近所に住んでいるといことをきっかけに、私達夫婦と権藤さんの交流が始まります。

料理が得意だという権藤さん。

そう遅くない時期に、互いの家を行き来し、ホームパーティを開くようになりました。

私達は、その交流を通じて、権藤さんの多くを知りました。

早くに奥様を亡くされていること、一人息子は今東京の大学に進学していること等。

もっとも、実感されたのは、その人柄の優しさでした。

その優しさに私たち夫婦は癒され、ますます権藤さんとの距離が近くなり、妻と二人で日曜の夕食の買い物に行くことも珍しくなくなりました・・・。そんなある日、終業時刻に近い頃、権藤さんから電話が携帯に掛かってきました。

話したいことがあるとのこと・・・。

私達は駅前で落ち合い、駅の近くの喫茶店に入りました。

深刻そうな権藤さんの顔・・・。

唐突に切り出した言葉・・・。

「奥様を抱きたいんです・・・。」


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||

2013年10月4日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】堅物の妻【体験談】

実話です。私 39歳 妻 44歳。年齢だけを見れば妻は熟女です。しかしいまはやりの美魔女。体型も若い時のまま。10歳以上若く見られています。妻を見た私の友人達は、いずれも「羨ましい」とか「抱きたい」「奥さんを想像で抱いている』とか言われるのですが、そのことを妻に伝えても、にやりともせず「フン」といって相手にしません。堅物で、貞操観念の強い女性だな といつも思っていました。寝取られ系サイトを見てる内に、自分も愛する妻を他人に抱かせてみたいという願望が湧き起こり、思いきって何度か妻にその願望を伝えてみましたが、当然の様に断られ、というよりいつもまともに聞いてももらえず終わっていました。そんな妻が、珍しく酔っぱらってかなりテンションの高い日があり、いつもは聞いてもくれない私のそんな願望の話を 真剣に耳を傾けて聞いてくれました。『貴方はどうして私にそんな事させたいの?』『私がどこの誰とも分からない人に抱かれてもいい訳?』『病気もらうかもしれないじゃない

貴方は私がエイズにかかって死んでもいい訳?』でも結果はこんな感じで、とても応じてくれる様な雰囲気はなく、諦め半分で私が妻に、サイトで探した相手とかじゃなく、知り合いの中から相手を探すというのはどうかと聞き、

例えばという感じで夫婦共有のスキー仲間の名前を何人か出し聞いてみたところ、意外にも全く聞く耳持たずという感じではありませんでした。ただその場合は友達を3Pに誘うという事は出来ないので、妻の浮気という形で単独で抱かれてくる事になり、妻が他人に抱かれてる姿をこの目で見る事は出来ません。そんな話から妻の浮気願望について正直な意見を妻に求めてみたところ、これまで全く浮気願望が無かっとは言えないと、ちょっとショッキングな本音を妻から聞きました。『やっぱり女も素敵な人を見たらトキメク時もあるよ

だからと言ってそれで即浮気に繋がらないのは、やっぱり道徳心からかな』そう言った妻に、スキー仲間の中で素敵に思う男はいるかと尋ねてみると、素敵とまではいかないけど、親切でいい人だなと思う人はいると言いました。それは誰?と妻に聞いてみると、裕也と悟のふたりを挙げました。二人とも、まだ30歳前後。妻よりも一回り以上若いです。

確かにこのふたりは前から妻に親切で、妻の事を美人だとかタイプだとかよく言ってたので、妻もそれには気を良くしていたみたいでした。

尤も、彼らに限らず、美人とかタイプだとかは親しくなった男性は皆、言って来るのですが・・・・。『このふたりと浮気してみたいって一瞬でも思った事ある?』って聞いてみると、一瞬溜めてから妻は

ないよ と返事をしたので、あるんだ

と私は思いました。『このふたりのどちらかと浮気してみない?』と私が言うと、『そんな事マジで言ってるの?』と驚いた顔をして妻が私に言い、私は、俺が公認だから浮気にはならないし、平凡な人生より少しくらい刺激があった方が人生愉しいんじゃないかとそんな話をし、お前も俺ひとりで終わるより、人生愉めるなら愉しんだ方がいいんじゃないかと話すと、妻は、

どうしてそこまでして、私と他の人をエッチさせたいの?と

最後に私に聞きました。私はその答えとして妻に、刺激的な体験を一杯して、もっと魅力的な女になって欲しいからと言いました。他の人とエッチな事したら魅力的な女になるの?と聞いた妻に、今よりエッチな女になったらなれると思うと言いました。『でも浮気するって

どうやってするの?

私から誘う訳?

そんなの絶対ムリだし、かといって相手からも絶対誘ってなんか来ないよ』『それは俺が何か作戦を考えるよ』そうは言いながらそんな作戦なかなか浮かんでは来ませんでしたが、とりあえずは妻が裕也と悟とならば浮気も考える気配なのでそれが聞けただけでも私にはかなりの進展でした。

その後、私が妻とのエッチの最中に、悟や裕也の話をすると、妻は異常に興奮する様になり、終いには

早くふたりに抱かれたい


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||||||

2013年10月3日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・智子編【体験談】

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)  私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。

直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。

直樹と智ちゃん夫婦には子供がいません。

子供が出来ないのを理由にレス状態になっていました。

しかし、愛が間に入って二人で話し合った結果、子作りに努力していましたが1年経った時点でも妊娠の兆候はありませんでした。

直樹は変わっていく妻のように智ちゃんも一緒にセックスを楽しんで欲しいと洩らしていました。

直樹は智ちゃんとのセックスのたびに『他の男とセックスしてみないか?』とか、『誰か他の男と3Pしよう?』などと言ったりバイブやローターを智ちゃんに使ったりするようになったらしいのです。

心配になった智ちゃんは、普段から姉と慕っている愛に相談してきました。

「愛さん・・・相談したい事があって・・・」

「いいわよ。どうしたの?」

「電話では話しにくい事なんです。週末、直樹さんは出張でいませんのでお邪魔してもいいですか?」

「あら、いいわよ。うちの人も土曜日はゴルフだし、そのまま飲みに行くって言ってたからお泊りにくる?一緒にご飯を食べてお酒でも飲みながらゆっくりと話しを聞いてあげるわよ」

「じゃあ、5時頃にお邪魔します」

「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」

電話を切った愛は私と直樹に連絡してきました。


この体験談の続きを読む »

体験談検索タグ

||||||||||||||||||||||

2013年9月25日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

このページの先頭へ