寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】【3P体験】合コンで知り合ったムチムチ巨乳の銀座OLと3P 彼氏より大きな巨根で2人ともイカせまくり 【体験談】

この間、かなり刺激的な体験をしたので投稿させてもらいます。



こんにちは、ヨシ(仮名)と言います。

いま28歳で、都内の外資系企業に勤めています。

勤めている会社が有名なせいか、合コンの誘いなんかがしょっちゅうあります。

それでいい思いをさせてもらうこともしばしば(笑)



今回は、この間参加した合コンであった話です。



人数は3対3で、相手は某大企業に勤めるOLで勤務地は銀座らしい。



こちらは、会社の同期3人組。ただし、俺以外の2人は彼女います(笑)

けど、そんなの気にせずにいつも女遊びしてる、そんな遊び仲間です。



ここで登場人物紹介を。


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2015年3月12日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と2 【体験談】

出会ったときから一目惚れで、ずっと好きだった麻衣。でも、僕に振り向いてくれず、逆に彼女の恋の相談相手のような感じになっていた。

それでも諦めずにいた僕に、チャンスが来て付き合うことが出来た。

でも麻衣は、僕と付き合っても、別れた先輩を忘れることが出来ないこと、僕はずっと二番だと言うことを、申し訳なさそうに告げた。

僕は、いつか先輩を忘れさせることが出来ると信じて、そんな条件でも麻衣と付き合い続け、とうとう結婚出来た。

そして結婚して2年経ったある日、偶然街で、麻衣の別れた彼氏である先輩と出会ってしまった。





迷いに迷ったが、麻衣にもその話をした。結局、麻衣はもう一度先輩に会いたいと、泣いて謝りながら言ってきた。

そしてその日は来て、なぜか僕は先輩の嫁さんのアリーさんと過ごすことになった。麻衣が元カレと会っているという、最悪な状況にも関わらず、よりによってアリーさんとセックスをしてしまった……。



それは今まで経験したことのない、激しくエロいセックスだった。

自己嫌悪に押しつぶされながら帰宅すると、すでに麻衣は帰ってきていた。



『……キスしちゃった……。先輩と、キスしちゃったよぉ』

泣きながら言う麻衣。でも僕は、アリーさんとのことがあり何も言えなかった。


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2014年6月22日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【乱交・王様ゲーム】二人の新人OL、爆乳系マリエとモデル系ユリカとの4P 【体験談】

裕也とユリカは最寄り駅の近くのカフェでまったり休日の午後を楽しんでいた。

俺はマリエと一緒に部屋を出たあと、一人で二人が待つカフェへと向かった。あくまで二人が一緒に居たことはユリカには内緒、もちろん裕也はそのこと知っている。打ち合わせするまでもなく二人の意志は通通だ。

「なになにー、日曜日にデートしちゃうくらいいつの間に仲良くなったの?」

俺は努めて脳天気にまったりとカフェデートを楽しむ二人に声をかけた。

金曜日のダーツバーで一際目をひいたユリカは昼間の明るいところで見ると一層キレイで、スラっと身長の高いモデル系のスタイルにどこかクールな目鼻立ちのしっかりした顔、にも関わらずとびきり明るい笑顔を持っていた。

「隆さんお久しぶりです、って言っても金曜日ぶりですけどwあの後裕也にすっかりご馳走になっちゃって」

すでに呼びすてかよ、と裕也の手腕にはいつも舌を巻くほかない。そしてどちらかと言うとご馳走になったのは裕也の方だろう。

「金曜ごめんねー、マリエちゃんと買い物いったまま話し込んじゃってさ、店戻るの遅くなっちゃた」

「いやいや、お前らが遅くなってくれたおかげでユリカとすっかり仲良くなれたよ、ね?」

すでにカップル気取りな裕也のセリフに心のなかで苦笑いを浮かべる。

俺の性的な嗜好から真っ先に豊満系のマリエに食指を伸ばしたけど、3日連続でやりまくり性欲の減退した今見るとユリカにしといたほうが良かったかなぁなどと少しばかりの後悔も生まれる。

「今マリエとメールしてたんですけど、買い物でこっち出てたみたいで、◯○駅で待ち合わせしよーって話なんですけどいいですか?」

マリエはユリカと連絡をとってどうやら上手く落ち合う段取りを付けたようだ。

「オッケーだよ、4人でどこ行こっか?」

「◯○駅ならお前んちすぐじゃん、ユリカ、よかったら隆の家どう?俺んちほどじゃないけどいいとこだよ」


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2014年6月8日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【浮気・不倫】中出しOKな豊満系爆乳OLマリエと真っ昼間のリビングで 【体験談】

前回 



俺が下半身丸出しで座るソファーの前で下着姿になったマリエ。その爆乳を包むのは白いレースのブラ、そして同じく白のレースのパンツ、肉感的だけど透き通るように色白で青く血管が走るのが見えるきれいな肌に、白のレースはとてもマッチした。金曜日は着衣でのセックスだったので、身体のラインをしっかり見るのはこれが初めてだ。

全体的に水樹たまを思わせるぷにぷに系だけどやっぱりその胸の重量感は圧巻だ。正常位で突かれ全身を激しく震わせて感じるマリエの姿を想像するだけで今出したばかりのティン◯も元気を取り戻しつつある。

「あんまり見ないでください。こんな明るいところで恥ずかしいです」ほんのちょっと上気した表情でマリエは言う。

「俺だって下半身丸出しだよwそれにマリエの身体すっごいエロい、白くてキレイだよ」

「もう少し痩せなきゃって思うんですけど、社会人になってからまた太っちゃいました」マエリは中々カワイイ顔立ちをしているけど、キャラ的にも痩せてしまったら魅力半減だ、言うまでもなく俺の性的目線でだけど。

「んなことないよ。今で十分魅力的だよ、ほら、出したばっかなのにまだ全然堅いまま」

そう言って目線を阿呆のように丸出しの股間で未だ屹立している俺のそこに目線を落とすと釣られてマリエも窺い見て、さらにそっと手で触れる。

「ホントだ、まだ全然硬い…」ひとりごとみたいに呟いてふただびマリエの目にエロい色が宿る。

ゆっくりと棹を上下にシゴキ始めたマリエの背中に手を回してブラのホックを外す。

本当に大きく迫ってくるような迫力を持つマリエの乳房は明るい室内で白く透き通るようにキレイだ。

「マリエちゃん、そのまま挟める?」

もう一度俺の目を見て軽く頷くと、亀頭の先に唾液を垂らし、右手でそれをまんべんなく棹に拡げた。そこから手を離すと、マリエは自分の重たそうな乳房を下から持ち上げて谷間を開き、膝でずり足しながらソファーに近づくとゆっくりと俺のティン◯を挟んだ。




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2014年6月5日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】むっちり巨乳がたまらない彼氏あり新人OLマリエとの再会 【体験談】

前回 



土曜日の夕方、5時を過ぎるともう窓の外は夜の色を帯び始めている。4月の下旬とは思えないほどだった気温も下がり始めた頃当初の予定を大幅にオーバーして慌ただしく、それでいて名残惜しそうに菜摘は帰っていった。

金曜の9時過ぎに出会い、その日をまたぐ頃再会して半日以上を一緒に過ごしたけどそのほとんどは全裸で絡み合っていた。そしてそれは菜摘がこの部屋を出発しなきいけない時間を過ぎても続いていたせいで彼氏と晩御飯を食べる約束のはずだったけど作って待っているという時間では無くなってしまったようだ。

再びスーツに身をまとった菜摘は心なしかシャント見えるけど、その笑顔は丸一日をほぼ全裸で過ごした距離の近さが滲んでいる。駅まで送るオファーを固辞した菜摘は玄関先で最後の深いキスをねだり、次に会う約束に念を押したうえで明るく手を振ってドアを閉めた。





菜摘と過ごした怒涛の丸一日の余韻に浸りながらボンッとソファーに体を沈めた。さすがに全身に疲労を感じる。

明日には昨日出会ったもう一人の女性、マリエとランチに行く約束をしており、思惑通り行けば食後この部屋に誘い込んでもう一度じっくりマリエと致したい、と思っていたため早急な体力回復、有り体に言えばまた明日マリエとセックスするための実弾の補給が必要だ。

マリエはスレンダー巨乳で顔も整った菜摘とは全く違うタイプで、ぽっちゃり、人によってはデブとも言われそうな体系だったけど決してブスではない、と言うより男ウケするタイプのカワイイ顔だったし、肉感的な女性が好きな俺にとってはかなり性欲を刺激されるタイプでそしてなによりかなりの爆乳だった。昨夜は成り行き上ビルの非常階段でという興奮するシチュエーションではあったけどじっくり堪能した、と言える状況でもなかったので明日はぜひともその体を余すことなく使わせていただきたいと考えていた。





そういや裕也あのあとどうしたんだろ。

昨日、一緒に飲みに出ていた裕也は新社会人であるマリエの同期、モデル体型でさらりと長い黒髪が印象的な長身美女、ユリカを4人が出会ったダーツバーから連れ出すことに成功していた。

スマホをチェックするとLINEのメッセージが何件か入っている。


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2014年5月14日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww 1/2 【体験談】

春、いろんな人が激変した環境に何とか馴染もうと必死で頑張ってる姿をたくさん見かける。

初々しいスーツ姿にまだ角が張った黒い革鞄を抱えた新社会人、自分が大学を卒業した頃を思い出して微笑ましくもなる。



ただしその姿も週末の終電間際になると様子が異なってくる。

馴れない環境で昼間一生懸命精神をすり減らした新社会人たちは、夜、少しのアルコールで過ぎ去りし大学生活へのノスタルジーか、一気にその”ノリ”に戻って飲み過ぎてしまうものだ。



俺がこの季節狩場にしているのは主に大箱の居酒屋かチャージがかからないカジュアルなバーだ。

特に俺が好成績を収めている店は、ノーチャージでカウンターでの都度払い、ダーツが2台設置してあるもののこじんまりとした、そして価格帯の安さから若い子で賑わうお店だ。

普段はクラブが主戦場だが、ほぼリクルートスーツに毛の生えたような格好をした新社会人たちは飲みに出てもその格好のまま金曜日のクラブへ出向くことは少ない。



4月初頭のある金曜日、この日も18時を過ぎると新社会人の歓迎会的な集まりが繁華街のアチラコチラで催されている。



俺も同じ業界の合同新歓的な集まりに顔を出さなければならなかった。狭い業界内の女の子には手を出さない、まして社内の子などもってのほかという主義を持っていたので、粒ぞろい女の子が集まるこの業界に身を置いたことを嘆きつつ、1軒目をさらっと流して悪友と一緒に狩りへと街に繰り出した。



俺、隆と裕也は高校からの親友、マーチを出てネット中心の新興代理店に就職した俺とは違い一流大学から大手広告代理店を経て30前にしてさっさと独立を果たした裕也とは、現在のステータスこそ違えど普通に仲が良いことはもちろん、女の趣味が真反対ということで一緒に飲みに繰り出してはナンパに励んでいる戦友でもある。


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2014年4月13日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】温泉宿での【体験談】

 俺達夫婦は、同級生で40歳。22歳で結婚して早や18年を迎えた。子供も二人授かり、幸せな家庭であった。俺の仕事は、小さな町工場の工場長でそこそこ収入もあったが、妻の働きたいとの希望で昼のみ、スーパーのパートに行かせていた。子供達も高校生と中学生の男の子でグレることもなく、スポーツに明け暮れる日々を送り全てが順風満帆であった。しかし、妻の友達の一本の電話から少しずつ歯車が狂い始めてしまった。友達のヒロコから金曜日の夜、電話があった

ヒロコ 『ミナコ(妻の名前)御免、明日の夜2時間だけ仕事手伝って!お願い』ミナコの仕事は、町から20分ほど離れた、古い温泉宿(5、6軒)を対象にしたコンパニオン派遣の仕事をしていた。

妻 『嫌よ。酔っているお客さんにお酒注いだり、体とか触られるんでしょう?それにおばさんだし』

ヒロコ 『大丈夫よ。変なお客じゃないし、ミナコなら20代に見えるから。お願い助けて』

妻 『でも~。夫に聞いてみるけど、多分駄目って言うから』と受話器放して俺に、内容を話した。

俺 『いいんじゃないか。困っているんだろう、2時間位なら良い社会勉強になるだろう』と答えてしまった。今思えば、絶対に反対すべきだった。

妻 『ヒロ。旦那がいいって、でも2時間だけだからね』

ヒロコ 『ありがとう。これから衣装もって行くね』と電話を切りヒロコは俺の家に向かった。

妻 『あなた。大丈夫かしら?変なことされない?』 俺もコンパニオンと呑んだ経験はあるが、大体体を触られ、酔ってくるとキスまでする奴もいるから心配ではあったが

俺 『俺達はコンパニオンと呑むだけで何もしないから、大丈夫だろう』と安易な答えをした。

妻 『うん、わかった。触ってきたらぶっ飛ばしてやる』と拳を強く握りしめていた。そうこうしているうちにヒロコがやって来て衣装をくれた。上下赤のジャケットとスカートそしてシルクの肌色のキャミソールを持ってきた。服に着替えた妻は

妻 『ヒロ~。キャミソールからブラとおっぱいがでちゃうよ~』とジャケットで隠しているが、あきらかに、胸の谷間とブラがでていた。妻の容姿は、身長158センチ、バストは120センチ(Kカップ)あり、洋ピンのクロー○のような体型で、いやらしい体付をしていた。

ヒロコ 『ミナコ、肩紐とれるブラ無いの?』

妻 『半カップの持っているけど、少し動くとおっぱい出ちゃうから嫌なの』

ヒロコ 『大丈夫、動かないように二人の女の子に言っておくから、それでお願い。』と手を合わせてお願いした。渋々妻も頷き前払い金として、1万円くれた。俺は、若干の不安はあったものの何かあったら、20分くらいで行けるから、すぐ電話しろ と言って安心させた。


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2014年4月10日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】同窓会から【体験談】

 俺と妻は40歳で同級生。子供も2人いて平和な家庭だった。

俺と妻は中学時代、隣同士の学校でバスケットボール部に所属していて、市の大会で知り合い付き合い始めた。

23歳の時、結婚して2人の子供を授かり、共働きだったが人並みの生活は送れていた。2人の生活が狂いはじめたのが、妻の同窓会だった。20歳、30歳の同窓会には不参加(俺の単身赴任等)だったが、40歳の同窓会に参加したいと妻が言ってきたので俺は心良く行かせてあげたのだった。妻の容姿は、身長156センチで、B110(Jカップ)胸の割りに太めではなく、普通体型だったが、結婚前から、その胸を目当てによくナンパされていた。子供を出産する前はHカップで、海に二人で遊びに行くと俺がいるにも関わらず、よく声を掛けられていたのだった。

 同窓会の内容はこうだ。妻と仲の良いユミと妻が一緒にいると、ケンジが声を掛けてきたそうだ。ケンジは今で言うイケメンで女子の憧れ的存在であったが、38歳の時離婚して今は独身(子供は別れた奥さん)、一人暮らしをしているとのことだった。ケンジは頭も良く、喧嘩もそれなりに強かったし、隣の中学の俺たちもケンジとは、顔見知りで高校生の時には、何度か遊んだこともあった。ケンジの連れにタカシという男がいてそいつは、タチの悪い奴でケンジの後ろに隠れては悪さを繰り返し、みんなも知っているがケンジの手前、文句も言えない状態だった。さらに、その下にミキオという気が弱い男を子分のように連れまわし、嫌なことは全部ミキオにやらせていた。

話を戻そう、ケンジは久ぶりに会った妻とユミに一緒に呑まないか?と誘い、参加者30名位の中から、妻とユミをケンジのテーブルに誘ったそうだ。みんな酔っ払い、バラバラに呑んでいたが、ケンジのテーブルには、タカシとミキオがいて5人で飲み始めた。昔話に花が咲き、楽しい時間を過ごしたが、時間となり、二次会へ全員で行った。二次会でも5人は一緒の席で呑んでいたらしく、ケンジに憧れていた妻はとても楽しい気分になり、時間があっという間に過ぎて行った。深夜1時ごろお開きとなり、妻とユミは温泉に軽く入り、浴衣に着替えて部屋に戻ったそうだ。しばらくすると、ケンジから電話があり、部屋で飲みなおさないか?と誘いを受けた。ユミが乗り気でOKしてしまい、浴衣のまま二人でケンジ達の部屋へ向かった。

タカシ『お二人さん 浴衣かい? セクシーだね。』とタカシが言った。

ユミ『そうよ 二人ともノーブラなんだから』と酔った勢いで言った。

ケンジ『なんでも良いよ 呑み直そう』と乾杯して呑みはじめた。ユミもケンジに憧れた一人で、飲み始めてすぐに、ケンジの傍に行き、肩に寄りかかった。

タカシ『ケンジばっかりモテてつまらないから王様ゲームでもやろ~ぜ なあ、ミキオ』と大人しいミキオに声を掛けた。ミキオは相変わらず大人しく、40歳になった今も独身で地方公務員をしていた。

ケンジ『あまり過激なのは無しな』と優しく言った。

妻『私も一回やって見たかったけどHなのはパスで』

ユミ『よし、やろう』と言い、王様ゲームが始まった。最初は、酒の一気とか、しっぺで盛り上がっていたが、タカシが言った一言で変わっていった。

タカシ『一番と三番が軽いチュー』

ユミ『え~ 無しっていったじゃん。私一番だよ 三番誰?』

ケンジ『俺だよ Hなのは無しにしようぜ』


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2014年4月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】大笑い【体験談】

 俺の妻は、身長168㎝ B112(Kカップ)W63H95とダイナマイトなボディーをしている。結婚前(16歳から付き合い)から

その体を堪能してきたが、結婚後 子供を1人産んでもくずれない体を今も変わらず愛し続けている。今年で31歳になり子供

も2歳になったが、趣味のヨガの効果か張りのある まったくもっていやらしい体をしている。

俺達の住んでいる所は地方の田舎町で夏には小さな祭りがある。まだ31歳と若い俺達は、男神輿 女神輿を担いでいる。

俺は、褌に半被姿 妻は、ノーブラの上にサラシを巻き下は、短パンそして半被を着て3日間 昼1時から夜10時まで

町中を練り歩いている。子供は、俺の実家に預けて夜迎えに行くパターンだ。今年の夏は、1日2日目と俺だけが神輿を

担ぎ終わったあと友達と呑みにいき妻は、子供と家に帰ると言った具合だったが、3日目には、夜10時に終わる予定が

町内が盛り上がってしまい12時まで担ぎ捲くった。二人ともヘトヘトになり実家に帰り子供を迎えに行ったが、俺の友達

から連絡が来て居酒屋で軽く飲む事にした。妻と子供を連れて行くと友達も家族で来ていて呑み始めていた。俺も妻も

遅ればせながら参加してビールをガバガバと飲んだ。深夜2時前に解散となったが、運転出来る訳もなく近くの健康ランド

にいく事にした。部屋を取り(24時間営業)布団を敷いて寝る体制を整えてから風呂に向かった。子供は、俺が面倒を

見る事にして、妻は、女風呂へ行ったが、勿論二人とも着替えもなにもなく祭りの時の汗で半被は、びしょびしょで風呂

上がりは、健康ランドのパジャマを着るつもりでいた。俺が風呂に入ると俺達と同じく祭りで盛り上がり留まっている客が、

何人もいて(部屋の他にリラックスルーム20人位収容)風呂にも中年オヤジが3人,刺青の入ったチンピラ風の若い男が2人

いた。子供の体を洗っていると後ろから声を掛けられた。


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2014年3月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】とうとう俺も勢いで【体験談】

とうとう俺も酔った勢いでやっちまったぁ

スペック

女(Y)・・・35歳独身 推定E〜Fカプ 酒強し

俺・・・30歳既婚 いたって普通の♂ 酒普通

数ヶ月前に会社を辞めた女(Y)と呑みに行こうとメールして誘ってみた。

以前も2人で呑みに行った事があるが何もなく普通な関係だが

社員旅行で手を繋いだりした事はあった。

Yの再就職祝いにでもと思い呑みに誘い、あっさりアポが取れたわけだ。

当日、焼肉を食べに行き、しこたま呑んで会話も弾んでいた。

1件目の焼肉屋に4時間もいて、俺自身そろそろ飽きていたのが正直な気持ちだ。

焼肉屋を出てYが手を繋いできた。

前にも手を繋いだことがあったので、何とも思わずに歩いていたら

Yが「もう1軒いく?」と言って来たので、俺もOKと返事をして2件目の居酒屋に入った。

そこでも呑む呑む。。話の内容も時々記憶がないくらい俺もヘベレケ寸前だった。

2軒目の居酒屋から出てからYの異変に気がついた。


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2014年3月21日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談
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