寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】スワッピングって興味ある?【体験談】

妻が「スワッピングって興味ある?」とベットの中で聞いてきた。

どう答えていいかわからないから迷っていると「友達のU子が旦那に半分騙されてしたんだって。私はあなたが他の人とするのは嫌よ、言い出さないでね」

と言われたから内心ホッしたような残念なような気持ちでいたら

「でも、奥さんだけが他の人に抱かれて、それで興奮した旦那が前よりも奥さんを愛したっていうパターンもあるんでしょ?それには興味あるわね」と話題を変えてきた。

「他の男としたいのか?」と聞くと

「それであなたが嫉妬に燃え狂ってくれるならちょっとしてみたいかも」と言い出した。

「お前が他の男のチンポ入れられるなんて考えただけでおかしくなりそうだよ」

「どうおかしくなるの?」

「そういうHP見てみるか?」

「見たい!あるの?」

「検索したら出るだろ」

知っていたけど知らぬ振りをして見せた。

「うわぁーこれって旦那以外の人としてるの?」

「たぶんな」

「エローい」


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】昔のセフレ 智嘉2【体験談】

閉店時間のため、

カラオケをあとにした俺と智嘉は、店のとなりにあったラブホテルに入った。

明け方でもあったので、お互いにシャワーも浴びず、そのままベットになだれ込むように向かった。

智嘉はさっきの高ぶった興奮はそのままに、俺の性欲を全て受け入れてくれた。

カラオケで脱がせた、パンティー以外はまだ身につけたままだったので、一枚づつ、楽しむように脱がしていったら、背中には描かれたものを見つけた。

よく見るとそれは刺青だった。絵がら的にタトゥーでは無く、和風な感じの。過去の旦那がそのスジの人だって聞いてたので、驚きはしたものの、萎えるほどドン引きする事はなかった。

それを上回る気持ち

「智嘉とやりたいっ!!」て感情に支配されてた。

智嘉も俺のジーンズを脱がして下着ごしに俺のいきり立つ性欲のシンボルを弄る手つきがいやらしく、そして夢中だった。

下着も脱がして、喰われるかと思ほど激しく吸い込む様にしてチンポにむしゃぶりつく。

俺も智嘉の形のいいお尻を開いてメスのいい匂いを堪能しながら、おまんこを舐めはじめた、入り口をなぞるように舐めながら、クリの突起をさぐるように舌で刺激した。

「あぁ、、、、久しぶり、、、、」

智嘉はモノから口を離して声を漏らしていた。

お互いに向き合い、キスをしながら智嘉の胸を揉みしだきつつ、硬くそそり立ったモノを、焦らすように智嘉の秘部の入り口で擦り付けて刺激した。

「もう、欲しくて堪らない、、、お願い!もういい加減に入れてぇ〜」


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】亜希とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。【体験談】

彼女=亜希とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。

実はオレも前に浮気がバレて平謝りしたこともあったんで、まあブチ切れはしなかった。

とゆーか驚いた。亜希が浮気とかしそうにないタイプだと思ってたんで。

まあ最近セクースの間隔も空いてたしな、とか思った。

亜希について説明すると、当時21才で、ルックスは贔屓目抜きでも多分並より上。

結構ファンが多かったんで可愛いほうだったんじゃないかと。

服のセンスが良くって、体形は細身。本人はCカップだと言っていた。

首都圏の大学の英文科3年。まじめにちゃんと学校通ってました。

このスレ読んでて、外見がイメージできる方が萌えるんで一応 (w

ちなみにオレは二つ上です。

で、一応それなりに怒った後、オレは相手の顔が見てみたいと思い、

そいつ=田中を亜希に呼びださせたわけです。

それまでに色々あったんだけどここでウダウダ書いても退屈なんで省略。

ファミレスで田中を待つ間、亜希との会話。

「しかしなー亜希が浮気するってのはやっぱ信じられんな、なんか」


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2014年3月28日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】昔の事【体験談】

6〜7年前の話になるのですが、妻と結婚して半年ほど経った時の事です。

妻は当時27歳でした、私達は当時小さなアパートに住んでいました。

そのアパートは住宅街と倉庫、工場街との境に建っていて2階建てで4世帯の小さな所でした。

私達は2階に住んでいました、下の階の2世帯は同じように子供のいない若い夫婦で、隣の部屋は近くの飲食店の寮になっていて30代半ばの男性二人が住んでいました。

結婚してから直ぐにそのアパートに住んでいたのですが、半年ほどした頃には、私の変な欲望が出てきました。

それは妻を隣の部屋の男達に妻を視姦させたいと言う感じのものです。

とは言っても隣の部屋の男性達がどのような人かも分りません。

ただ、二人ともかなり太っていて半年間観察した範囲では部屋に女性が出入りする事は有りませんでした。

そんなある日、私は妻に頼まれて新聞を束ねてゴミ捨て場に持って行きました、

ゴミ捨て場に向かって歩いていると丁度隣の部屋の男性が同じように

紙ゴミを捨てていました、

通り過ぎざまに私は挨拶しましたが、その男性は無言でした。

男性の捨てたゴミを見たら、雑誌やコミックのほかに大量のアダルト雑誌がありました。

タイトルを見てみると大抵が盗撮系、露出系、投稿系の雑誌でした。

それを見て私は(イケる)と感じたのでした。


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2014年3月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】寄り道【体験談】

「あっ。お疲れさま。」

仕事場のビルを出て帰宅するため駅へ向かっていたボクは、曲がり角で突然声を掛けられて吃驚した。

それは同じフロアで働く娘だった。席は確か、ボクらの背中を見る位置にある隣のシマだったように思う。

「あれっ、お疲れさま。君も?珍しいねぇ。」

「ええ。ふふっ。ちょうどキリがよかったので。…いつも遅くまで、お仕事なさってますよね?」

そう言った彼女もほぼ毎日残業していた。夜遅くまで女の子を働かせて良いのかなと思いながら、別会社

という事もあり、余り深くは考えずにいた。同じフロアで働いてはいても様々な会社の集まりなのである。

「君こそ。いつも遅いようだけど、大丈夫なの?」

「わたしは、もう、慣れちゃいました。うふふっ。」

そういえば以前のトラブル対応時にも彼女はいた。徹夜作業メンバに紅一点だったので、よく憶えている。

噂話には疎いボクだったが、どうやら彼女が婚約したらしいという話しを小耳にはさんでいた。

「あのう。よろしかったら、ちょっと飲んでいきませんか?明日、お休みですよね?」

以前から話しをしてみたいと思っていたボクは 「いいですね。じゃあ、ちょっとだけ」 と応えていた。

後ろめたい気持ちなど一切なかったから、妻には 「会社の人と少し飲んで帰る」 と電話を入れておいた。

彼女に連れられて入った店は、ガード下の小さな居酒屋だった。間口が狭く奥へと細長い。


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2014年3月27日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】従兄弟【体験談】

10年も前のことで時々思い出しては胸を痛めてましたが最近はすっかり忘れてました。

妻と2年の交際の上、結婚を決めプロポーズをしてOKを貰ってルンルンの毎日を過ごしていた時でした。

出張が1日早く帰れるようになったので、遅い時間でしたが妻のアパートに泊まるつもりで、急に行って喜ばせたかったので電話をせずにお土産持参で12時ごろ着きました。

灯りは点いてない様でもう寝たのかなと思って合鍵をつかって中に入りました。

入り口に男物の靴が有り、ちょっと状況が飲み込めないので音を立てないように上がりました。

ベットの置いてある部屋の扉が開いていて、話声がかすかに聞こえてきたのでそーと近づいてみると、スモールライトに

抱き合って寝ている男女の腰から下が見えたのです。

心臓は弾けそうで脈拍は破裂しそうに早く、何がなんだか理解できずに、まさか信じていた婚約者が別の男と寝てるなんて。

『ゴメンナサイね、私のワガママで、でも愛してるのは修三さんだけだから結婚するの』と私の名前を口に出します、誰なんだ相手は・・・・

『今夜が最後だから思い切り楽しみましょう』と妻が言うと

『俺達いとこ同士だから結婚は出来ないのは分かってるけど好きだった、俺の中では女は京子だけなんだ、幸せになって欲しいけど時々会って欲しい』涙声で話してるのはいとこの真一君で何度か会ったことがあり、好青年のイメージを感じさせる妻より5歳年下と聞いてた彼であった。

『ダメ、結婚したら修二さんの妻としてしっかりしないといけないからケジメをつけないと。真一も彼女を見つけて結婚しないといけないよ、元気出して最後なんだから』と妻は真一君のペニスを銜え『あ〜美味しい、私が男にしたんだから私を感じさせて』とジュッパジュッパと音をたてながらフェラをする、私のときは慣れない仕草をするのですが年上の妻は積極的に行為に集中していた。

彼のペニスはミルミル大きくなり私より大きいと思った。

体を移動して彼の顔に自分のオメコを持って行き69の体位になり妻は声を出していた。

こちらは真っ暗で向こうからは見えないようで2人の世界がそこにはあった。


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2014年3月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】おいしい家庭教師【体験談】

現在、某国立大学の博士課程1年です。



私の大学は、一応世間的には一流と言われているので、家庭教師の口も多く、その対価もなかなかいいものがあるのですが、それ意外にもオイシイことが多く、これまでに教え子である女子高生を2人ばかり、イタダキマスしてしまいました。



しかし、今回の3人目の娘は、目茶苦茶可愛いのです。



皆さんの体験記に刺激され、私も彼女とのH体験を書いてみたので投稿します。



冒頭に書いたように、私が通う大学は優秀な大学と思われているので、家庭教師の口が多く、しかも、その大学に通っている学生ということで、妙に信用があるのか、女の娘の親御さんからの依頼も多いのです。



優秀な大学であろうがなかろうが、男の下半身…節操には大きな差はないと思うのですが…(笑)。



最初にイタダキマスしてしまった娘は一番最初に教えた娘で、中学3年の時から教えて第一志望に合格した後、高校に入ってからでした。



彼女が入った女子校は、お嬢さん学校で有名だったのですが、彼女自身の性的好奇心は非常に強かったようで、高校入学後に度々電話が来て、何度かデートをした後に彼女の初めての相手になりました。


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2014年3月27日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】人妻なのに…【体験談】

佳恵が俺の太いチンポを股にくわえこみ、腰を振っている。自分のタイミングで。ビラ肉が裂けそうにめくれあがっている。佳恵はマンションの別棟に住む34才の人妻で子どもはいない。色白でめくれ上がった好色そうな唇、でかい尻の彼女に目をつけていた俺。近くのコンビニで見かけた時に声をかけ親しく話すようになった。酒が好きだと言うのでワインを飲みに来ないかと誘うとホイホイとついてきた。部屋に連れ込んだ俺はワインで酔わせて佳恵を犯した。最初はバタバタ暴れていたが途中から鼻を鳴らしてしがみついてきた。それ以来の付き合いだ。

(つづく…)


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2014年3月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】メル友【体験談】

 3月末にいつもチャットでいつものメッセで待機していると「熟女」とのHNで這入ってきたのがけい子46歳であった。何とも味気ないやり取りであったが、「私が後悔させない性技で・・・」と言う意味を「本当に満足させてくれる?」と執拗に確認してきた。「だから試してみたらいいよ」と答えると、「分かりました。明日午後いい?」と自ら出会いを切り出したので、「良いよ。では13時にマルビルで会いましょう」と告げると、「分かったわ。メルアド教えて」と言うので、ちょっと躊躇ったけれど、チャットの雰囲気や会話の内容から、携帯メルアドを教えた。早速彼女から携帯からメールが来た。これで逢えると確信した。

 当日約束の時間にフロント前の椅子で待っていると「フロント前にお座りの紺のスーツの方ですか」とメールが来た。「そうです」と早速返信すると、グレー系のジャケットに綺麗なピンクのブラウス、紺系のフレアースカートのけい子が側にそっと寄ってきた。「けい子さん?」と声を掛けると軽く頷く。「ここだと人目が気になるわ」と小声で言うので、「では、部屋に行きますか?」と尋ねると、これにも軽く頷く。早速28階にデイユースで予約した部屋へ向かった。椅子に座ってたわいもない会話を暫く続けたけれど、どことなくぎこちないので、私はそっと彼女の横に行き、手を引いてベットに並んで座るよう促した。

 少し緊張して堅くなったが、素直に従った。こちらが躊躇するのはどうかと思い、そのままキスをすると、抵抗なく受け入れたので、ディープキスに移り、彼女に体重を掛けるようにしてベットへ押し倒した。暫く抱き合いつつ、互いに舌を入れ合い唾液の交換をして、ブラウスの上から豊満な乳房を揉み、さらにボタンを外し、ブラを押し下げて直接柔らかい乳房を直接揉みし抱いた。私は耳たぶ、首筋から胸へとキスをし、舌を這わせて愛撫すると、「ああ、ア〜」と喘ぎ声が漏れ始めた。胸を露わにさせ、乳首を舐め吸いながら、スカートの中に手を入れると、パンストでなくストッキングを履いていた。秘部を覆う布は滑りの良いシルクで、その手触りの心地よさと、割れ目からは期待の愛液が溢れて温かい湿り気を感じ、一気に自慢のイチモツが勃起した。



 きっと彼女はそれを察知したと思う。スカートを捲り上げると、薄いピンクの紐パンが目に飛び込んできた。そこの顔を埋めると、モワ〜と女の独特の香が鼻をくすぐった。紐を解きオマンコを露わにすると、手入れをせずそのままの陰毛に覆われた秘部が現れ、少し肥大はしているも、余り黒ずみもない陰唇を拡げると薄いピンクの陰部が見え、その付け根にはクリがもう膨れ上がって大きくなっていた。私は躊躇無くそこに吸い付き舐め吸いを開始した。「ああ、いや〜汚いよ。シャワーさせて」という声を制して、クリを舐め吸いつつオマンコの中に人差し指と中指を突き入れた。ヌチャっと言う卑猥な音と共に吸い込まれた。もう中はグシュグシュであった。「いや〜」という声はしたものの、腰がうごめいて、指を求めてきた。クリへ舌バイブを加えながら指腹で膣内の変化を敏感に察知しながら、快感スポットを巧みに探り当て刺激を与えると、「ああ、いい、イイワー。ああ、イイ、イイワー。イヤ、変よ。変。止めて。お願い止めテー。出る。出るわー、イヤー」という叫び声と共に一気に潮が吹き出た。「イヤー。何、ヱ、何が出たノー。ああ、気持ちいいー」と混乱を漏らしつつ、腰は厭らしく蠢き、私の愛撫を貪って、その後も潮吹きを何度も繰り返し、アクメを楽しんだ。

 暫くして、「服がシワになるし、汚れるよ。脱ごう」と促すと、気だるそうに上体を起こした。私は素早く全裸になった。気だるそうに急げずにゆっくり脱ぐ、彼女は、私のいきり立つ極太をしっかりと見ていたそうだ。「言ってた通りだわ。想像以上に大きいし太い。でも綺麗だわ。入るかしら。痛いだろうな」と思ったそうだ。後でそっと素直な気持を吐露した。私は彼女を全裸にするのを手伝い、再び押し倒して覆い被さり、股を拡げて滴り落ちるほど濡れた淫口に極太を宛がった。「ネェ、今日はそれは入れないで。愛撫だけじゃダメ?」と弱々しく懇願した。「ダメ。もうこんなに欲しがっているじゃない」と突き入れようとしたら「お願い。着けて」と言うので、コンドームをいかにも窮屈そうに装着して、再び両膝を持って一段と拡げ、前に押し込むようにしてオマンコを全開させて、一気に突き入れた。ズブッズブッと音がしたように思う感じで極太は呑み込まれていった。キツイ、きっと相当レスだったようだ。ゆっくりと出し入れをしながら、その擦れ感と感触を楽しみつつ奥へ奥へと突き入れていった。「ワァー、おお、大きいー。スゴイー。ああ、イイ。気持ちイイワー」と彼女の口からは素直に喜びの声が上がり、リズミカルに緩急と深浅を付けながらの突き擦りに、「イイ、イイワー。アア、アア、変、変よ。アア、おかしくなりそうー.アア、アア、アアアアアア・・・・」と声が詰まるようになったかと思うと、身体を仰け反らせ、ビクッ、ビクッ、ビクッと身体を震わせたかた思うと、「イヤー」と鋭く叫んだ次の瞬間全身がワナワナと痙攣して果てていった。



 私はまだいきり立ったままの極太を突き入れたままで、彼女を抱きながら顔を覗き込んでいた。暫くして目を開けた彼女は「凄い。気持ちいい。こんなの初めてよ。これがイクなのね」と確認するように言った。「初めてなの?」と尋ねると、「うん。中でイッタの初めて。でも今まで逝ったつもりだったけど、本当のイクはこれなんだと今分かったわ」と嬉しそうに言い、「まだ大きいまま。逝かないの?私のが良くないの?」と心配そうな顔をした。「違うよ。貴女にもっともっと悦んで欲しいから、我慢しているんだよ」と言って、ピストンを開始すると、「アウ、アア、イイ、モウー。アア、スゴイー、イイ、イイワー。モウ、モウダメー、イクワ、イッテいい。いっていいい、イクー」と身体を激しく痙攣させて果てていった。その後は息絶え絶えの彼女を四つん這いにしてバックから得意の背面臥位に移った時、「アア、スゴイ、これすごく感じる。イヤー」とバウンドするように連続のアクメを楽しませ、シーツ一杯に大きな染みを付ける失禁をしてしまった。

 また暫く休んでから、彼女はようやく私のチンポを銜えてくれた。「大きい。顎が外れそうよ」と苦笑いしながら、丁寧にしゃぶってくれ、新しいゴムを着けることなく私に跨り、自ら極太を飲み込むように腰を落として、騎乗位で前後左右上下に思うがままに腰を振って、今までの不満を一気に解消するようにアクメを楽しみ、最後は正常位で私の精を膣奥で受け止めてくれた。

 二人で心地よい快感に浸りながら暫く抱き合っていると、チェックアウト時間を告げるフロントの電話で我に返り、30分ほどの余裕をもらって、慌てて二人でシャワーをし身支度を調えた。帰り際、「ねえ、私で良いの?また逢ってくれますか」とおねだりするような目で見詰めつつ抱き付いてきたので、「ああ、いいよ。また逢おうね」と抱きしめキスをすると。自分から舌を突き入れてきた。「嬉しい」と素直に微笑んでくれた。「では、それまで覚えているように」と私は彼女を壁に手をつかせて尻を突き出させ、スカートを捲り上げ、パンティを膝下まで降ろして、尻を抱え、極太を引きずり出して、まだ濡れて光る淫穴に突き入れて、立ちバックで責めた。「アア、モウ。ダメよ。折角綺麗にしたのに。また欲しくなるじゃない」とすねるように言ったが、しっかりと極太を楽しんでくれた。5分ほど突く間に2度ほど逝った。逝くのも早くなった。二人で顔を見合わせて笑った。「さあ、フロントからまた催促が来るよ。今日は5時間楽しんだね。どうだった?」と抱きしめつつ言うと、それに答えずにディープキスを楽しんできた。ようやく唇を離すと「もう貴方のがないとダメな女になったわ。どうしてくれます?責任とってよ」と可愛らしく睨んできた。「本当に有り難う。来て良かった」と言いつつ。私より一足先に部屋を名残惜しそうに出て行った。明日またけい子と会う。オマンコの周りの毛を処理して来るように言いつけて、なおかつノーパンで家から来るように指示している。最初は嫌がっていたが、昨夜のメールでは指示に従って行くと書いてあった。思い切り楽しませてやろうと思っている。


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2014年3月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】母の気持ちは不明【体験談】

俺は学生でアパートに一人暮らし。俺には,49才のセフレがいる。主婦

(パート)だから泊まりはしない。初めは週一くらいだったが,最近は,ほ

とんど毎日やってくる。その日も2発やって,帰ろうと玄関を開けたところ

で,いきなりやってきた母と会ってしまった。セフレは逃げるように去って

いった。母は,「いつからつき合ってるの」と聞いてきた。母の顔が思った

より落ち着いていたので,「半年くらい前かな。」と正直に言った。さらに

「責任取れるの?」と聞くので,「何だよ責任って」と言うと,母は飲み屋

か何かの女と思い込み,「だからあんたは学生だし,結婚とかは,まだ早い

んじゃないの。ということよ」と言った。女がいただけで,すぐに結婚と考

えるような古い考えの母だ。単なるセフレだと,母には言えず,咄嗟に「結

婚するわけないだろ。あんなおばさんと。」と言ってしまった。母はすれ違

っただけで,セフレの顔をよく見ていなかったようだ。母が急に驚いた顔を

して,「えっ今の人,おばさんだった?いくつなの?」,「49才らしい

よ」,「えっ49才。お母さんより2才も上じゃない。」,「だから結婚な

んてありえないだろ。しかも主婦だし。子供も3人いるって言ってた。」,


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2014年3月25日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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