寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【浮気・不倫】部下と【体験談】

 私はあるデパートの営業関係の課長で42歳。結婚して18年、妻は同じデパートのエレベーターガールでした。今は39歳です。

 一時期結婚して子供も二人できて休職をしていましたが、私の母親と同居するようになって、子供を預けてまた同じデパートに復帰しました。

 二人の性生活は普通で月に2,3回です。時間にして約30分で妻はかなり感じ易いので、必ずイキマス。

 ところが淡白で私のペニスを舐めたり、アナルSEXは拒否されます。

 一度彼女のお口の中に精液を出したら物凄い勢いで怒られて、それ以来フェラチオはしてもらえません。

 大人のオモチャを入れたときも怒りました。

 でも普段はデパガで、かなり美人でしたから、今でも人気はかなりあります。いわばカツオと昆布の和風味ですね。

 最近私の部下になった人妻がいるのですが、この人はまだ29歳で、かなり濃い、とんこつ味で化粧もけばく、色っぽさは物凄いのです。矢張り結婚して7年目で子供は居ないようです。

 仕事が遅くなり、夜食を二人で、ステーキハウスにつれて行きました。赤ワインが飲みたいと言うので、奮発して5千円のものを頼みました。

 私は余りお酒が飲めず、ワイングラスに2杯だけ呑みましたが真っ赤になりました。

 食事も進み、彼女はグイグイと一人で飲みました。そして日ごろ余り言わない夫の不満を言い出しました。

 それは夜の営みが最近は無くて、僕に「課長は週一ぐらいSEXしていますか」などと聞いてきました。

「そんなにはしていないけど、月に2回ぐらいかな」と返事しました。

「奥様は物凄い美人だから、SEXは楽しいでしょう」というので、「そうでもないよ、かなり淡白で、それこそフェラなんてしてくれないよ」といいますと、「へえ〜、私はお口に出して貰うのが大好きなの、もちろん精液は全部飲むよ」と際どい会話になってきました。

「いいなあ、一度君とSEXしてみたいなあ」というと「今からでもラブホに行ってもいいですよ」と赤い顔をして誘いました。


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2014年2月28日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】亡主婦の思い出【体験談】

昔の話です。40代の頃、二つ年上の主婦と付き合っていました。可愛くは無いし、やきもち妬き。良いところは、特に無かったけど、男好きで、パイパンでした。・・・関係ないか・・・

 どうでも良い女だったので、友人との3Pの話を持ちかけた、いやいや言ってるのを何とか説き伏せて同意を取る。ホテルに着くまで しきりに恥ずかしい、恥ずかしいの熟女の連呼。

ホテルに着いてから3人仲良く風呂に入り、その後、アダルトビデオのように前後ろ、チンコ二本舐め、二本テコキとか後忘れたけども色々とさせました。 

終わった後。主婦を家の近くで車から降ろしましたが、別れ際に主婦が”次はいつ、3人でしようか?”と・・・・

適当にその内ね・・・・と

ホテルに行く時と、帰る時の態度が全然違うじゃんか・・・それきり会わなかった 

 最近、その時の友人が 彼女亡くなったよと知らせてくれました。思い出話の後に友人が

、ちんこの世話になった彼女の葬式に行かなくてもいいのかと・・・このやろう、お前もだろう・・

 彼女は別れた後も、何人か付き合っていたらしいので、旦那以外のチンコ何本もしゃぶる事が出来て、幸福だったに違いないから、きっと成仏するだろうとの話でまとまりました。 誰か座布団持ってこい・・・・


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2014年2月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】かわいいと評判の由美【体験談】

当時、学年でもかわいいと評判の由美と付き合っていた。

中2になりたての頃から付き合いだして、5月の中間テストの時期、

部活がなくて生徒はすぐに帰ってしまううえ、教師の見回りもない放課後に

教室で初めてセックスした。

それ以来、校内の人気のないところで胸をもんだり

フェラで口内発射したり、手マンでいかせたりしてはいたが、

普段は教師の校内見回りがけっこう頻繁にあるので、最後まではできずにいた。

由美はとても明るい子で、いつも元気だった、というより、元気すぎるくらいだった。

背はあまり高くないがスタイルはよく、髪もつやつやしていて触り心地がよかった。

普段は元気なくせに、体を触られると静かになってしまう。

見られるのはすごく恥ずかしがるくせに、本当は辱められるのが好きだった。

7月になって期末テスト期間に入った。

またあの誰もいない放課後が来るのかと思うと、興奮が抑えられなかった。

頭の中は由美とやりまくることだけだった。

由美も「またえっちなこと、してね。」と言っていた。


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2014年2月28日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】ついにばれた【体験談】

十年間続いていた彼女との関係が、ついに妻の知るところとなった。それは北京から帰った夜だった。それから苦悩の日が続いた。それは日記に綴られていた。

十月二十日(日)

中国で一週間の用務を終えて、北京空港十四時十六分に離陸した全日空機は大阪空港に十八時八分に着陸、新幹線に乗り継いで二十一時五十一分にH駅に着いた。H駅には妻が車で迎えに来てくれていた。

その妻が帰る車の中で、

「…話しそうか…どうしようか…」 と口ごもって言った。

「なんだい…。話してごらん…」 と云うと妻は話しにくい様子だったが、おもむろに

「あなたが出かけて三日目の夜、おかしな電話があつたのよ…」 と云った。

「どんな電話だったの…」 と聞くと、妻は

「あなたが、浮気をしている…、という電話だった」 という。

「うそ…、そんなことはない…。誰かの中傷だろう…。」

「貴方に限って、そんなことはないと思うが、でも、気になるの…」

「どんな内容の電話だったの…」 と聞くと妻は

「貴方が、仕事が終わってから、バスタ−ミナルで待ち合わせしているとか…、本屋で立ち読みして待ち合わせしているとか…、度々、喫茶店や居酒屋で飲んでいるとか…、駅裏路地のホテルに入って行くのを見たとか…、相手とはかなり親しい間柄に見えたとか…、どうも職場の女性のようだったとか…、などと云われた。それ、ほんとう … ?」

電話の内容には、確かに心当たりのことが多かった。

ついに浮気がばれたと思った。


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2014年2月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】夏祭りで【体験談】

静岡市に住んでいる大学生です。

祭りがありました。町内会のもので、役員は近所の父母だったのです。

僕は19歳で、大学でお祭り関連ののサークルにはいっており、そのお祭りのお手伝いをする依頼をうけて参加したのです。

太鼓の演奏だけでなくサークルのメンバーは出店の手伝いなどもしました。

僕はカキ氷屋の手伝いをしていました。

機材の運び出しなどです。

店番をしていたのは、主婦二人組みでした。

年は三十代後半だったと思います。

僕はその二人に「名前はなんていうの?」「童顔なのねー」とか話しかけられました。

祭りも終盤にさしかかり、ひと段落着くと僕はおばさんとずっとお喋りをしていました。

二人は「彼女はいるのー?」と聞いてきました。

僕は「いませんよ〜」と答えました。

そして、僕は年上の女性が好きだという事を話すと、

「じゃあ、私たちくらいの年は?」と聞かれたので、

「全然OKですよ。」と答えました。


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2014年2月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】妊婦と【体験談】

昨年から、36歳の主婦と縁交してます。 突然11月にお話がありますとのメール 妊娠3カ月だと なんだかやばい話かなと思っていたが、旦那の子らしいwww 

その話とは体形が崩れていくのでそれでも構わないか?との話、元々崩れているので構わないし・・・・ もう6カ月目 おなかポッコリ 問題は体位だ・・バック騎乗位嫌いな方なので 腕立て伏せ状態 大変疲れますwwww。 

楽しみと言えば段々乳房が大きくなっていく様を見る事 張りも出てきたし

後、出産までに何回できるのかなぁ 出産後は託児所に預けさせて 母乳飛ばして・・・・・と 夢と股間を膨らましております


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2014年2月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】姫初め【体験談】

今年の姫初は正月三日だった。江口洋介、松嶋菜々子主演のテレビドラマ「救命病院24時」が終わったのは午後十一時三十分。睦巳がテレビを消すと部屋は真っ暗闇となった。新年を迎えた新しい気持ちで昂ぶり、手を差し伸べると睦巳は拒まなかった。新年ともあって誘われるのを意識していたのかも知れない。睦巳の豊満な乳房をゆっくりと愛撫する。やがてその手はパジャマのズボンを脱がしにかかった。それをずらすと睦巳は腰を持ち上げて脱がし安くしてくれた。ショーツの上から股間を愛撫する。ショーツの中に手を潜らせ陰毛の丘を通り抜けると、そこは軟らかい肉襞の谷間だった。そこはまだ微かに潤んでいる程度だった。ゆっくりと時間を掛けて愛撫し続ける。

その夜の私には企みがあった。それは年末の忘年会で景品としてもらったペンライトで睦巳のあそこを眺めようとする企みだった。私は睦巳のアソコをあからさまに見たことがない。結婚して以来、私が睦巳を求めると、睦巳は必ず「明かりを消して…」と要求する。

貞淑な睦巳、潔癖性の強い睦巳は、けっして恥部を見せてくれることはしなかった。仕方なく暗闇でごそごそと済ませていく。そんな単純で淡泊な睦巳とのセックスが続いていた。まあ、それが多くの夫婦のセックスかも知れない。

これまでも布団に潜って睦巳のあそこに口淫することはあったが、暗闇なのでその形状や蠢く変化は想像するほかにはなかった。見たいという男の欲望は、女の性器を単に触って、その想像力だけではとうてい満足できるものではない。そんな時、忘年会の余興の景品としてもらった豆電池。それを秘かに利用することを考えた。それは布団に潜って、睦巳にわからぬようにして豆電池で照らしてみることだった。姫初の今夜はそれを実行しようと、豆電池を敷布団の下に隠して、テレビドラマが終わるのを待った。

私は横たわる睦巳の太腿に手を伸ばし、睦巳の腰を抱き寄せて足を絡ませ、薄いパンティの上から花園を柔らかくまさぐり続けた。愛撫を続けているうちに、そこは湿りかけ、潤み始めた。やがて、もう、入れてしてもよいと思われるほどに濡れてきて、睦巳も新年の性の欲情に昂ぶり、羞恥は次第に薄らいでいると感じた。

そろそろ…と思った私は、布団の中に潜り込んだ。暗闇で見えないが、睦巳の大きな太腿がやや開き加減になって仰向けに横たわったいる。あらかじめ隠しておいた豆電池を取り出して、睦巳に気づかれぬようにスイッチをひねると、そこには、豆電池の灯りに照らされた睦巳の太腿が、ピンク色に染まって見えた。

パンティの上から亀裂をなぞりながら、その薄い布を少しづつずり下げると、そこには、黒い陰毛に覆われた恥部が顕れ、灯りに照らされたそこは、ピンク色に艶濃く浮かび上がってきた。

パンティを睦巳の両脚から抜き取った。

女の秘部が赤くピンク色に染まり、潤みに輝く秘部が鮮明に照らし出された。

四十二歳の睦巳のあそこが、はっきりと明瞭に映し出された。

初めて睦巳の恥部を鮮明に見た瞬間だった。

この歳になって、初めて、女の秘部の全部を、はっきりと眺めることができたのである。

そこは赤貝が閉じているようにピタリと閉じていた

初めて豆電池の灯りで見る女の性器、何か黒ずんでいたが、

愛撫に刺激された睦巳のその周辺一帯は、赤みを帯びて充血していた。


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2014年2月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】裏切り2【体験談】

「美奈ちゃんのやわらかいね」

「んっ・や・・やめよう?」

「あんまり声だしたらみんな起きるよ」

ザザッと音がして

「んーんっ・・んはっ・・」

そして、何かで口を塞がれているような声が聞こえてきた。

私は、寝返りをうった。

そして、ゆっくりと薄目を開けると、淳志は私を気にする様に見ていて、美奈ちゃんは、唇に手をやり、下を向いてました。

少しすると

「ほら、静かにしないとみんな起きるよ」

淳志はそう言って、美奈ちゃんの肩に手をやると、そのまま倒した。

私は泣きそうになり、今にでも、この場から逃げたかったが、体が動かなかった。

淳志は、トレーナーの下から胸を揉んだ。

「あっ・・んっ・・」「美奈ちゃんの乳首たってるよ!感じやすいね」

そしてトレーナーを捲りあげて、顔を埋めた。


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2014年2月24日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】奈美の浮気現場を目撃【体験談】

2泊3日の出張だったが、思いのほか仕事が順調に進み1泊で

帰ってきた。

彼女(奈美 /仮名)にはすぐに帰るとは連絡を入れず、奈美のアパートへ

駅に停めてあった車で直行した。

ちょっとビックリさせようという気持ちがあったからだ。

奈美とは3年の付き合い。そろそろ結婚とお互い考え出した頃だった。

アパートの脇の駐車場に着くと、部屋の電気は点いていた。

あっ、居る居る。びっくりするだろうなぁと思った。



車から降りながら窓を見ていたら、もう一人の人影があった。

そのときは友達が来ているのかと思って、お土産だけ置いて帰ろうと

考えていた。

ドアの前まで来てチャイムを鳴らそうとしたら、なんとなく男の声が聞こえた。

さらに男の笑い声と奈美の笑い声。

えっ?なんだ男の声?


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2014年2月24日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女の友達と協力して・・・【体験談】

自分は浩二27歳で、付き合って1年になる彼女がいます。

名前は直緒、自分と同い年です。身長は160ちょっとあっ

て胸やお尻が大きくて良いスタイルをしていました。

自分は自分の彼女が他の男性に抱かれるのを想像する

と興奮してしまう寝取られ好きの性癖を持っています。

付き合って少し経って彼女にそのことを伝えると、不思議

がっていましたが嫌悪感は持っている感じではありませんで

した。

ある日、直緒の友達のるり子というコと街で偶然会いまし

た。自分に話したいことがあるから今晩電話してと言われ

訳も分からずその夜に電話を掛けました。

「もしもし」

「あ、浩二、こんばんは」

一体何の話だろうと思っているとるり子ちゃんは早速本題

の話をしてきました。


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2014年2月23日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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