寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】良き妻良き母【体験談】

妻35歳の過去をお話します。

妻は清楚で美人で、エアロビやヨガをしているため、体のラインを保っていますが、

見た目からは想像できない少々変わった性体験を経験してきたと思います。

色々なプレーを経験したらしいですが、もともとマンコのしまりは良い方で、

その上エアロビをしていたため、付き合った当時はマンコの使い減りは感じませんでした。

妻は18歳短大時代にラブホで処女喪失。童貞と処女のセックスであるため、

互いに下手な痛いだけのセックスだったらしい。

初体験の男とは2年間セックスが続いたが、単なるピストン運動だけでひもじいセックスと言っていた。

その後、証券会社に入社し、2名のお客さんと関係を持った。

仕事のノルマを達成するためにそれぞれ1回限りの関係を持ったと言っていた。

その時もセックスはピストン運動だけで、またもやひもじいセックスだった。

妻の転機となったのは次に付き合った男。

証券会社の役員と不倫をした。

それまでは、セックスは単なるピストン運動だけと思っていた妻は、

その役員とのセックスでは、8の字運動、Vの字運動、グリグリ運動など


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2014年2月2日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】底知れぬ未知の快感【体験談】

私は会社勤務の30歳台、妻の優香は公務員で3つ年下です。私たち、と言うよりも私には幼い頃から変わった性癖がありまして、他人様に公開するのも恥ずかしいのですが、今日は勇気を出して投稿させていただきます。

小学校時代、周りの仲間が性に対して興味を示し始めた頃を同じくして、私も自分の性器を弄ぶことを覚えました。性交の知識はあったものの、そんなことができるとは思いませんでした。ただ、性器をいじっているうちに何となく気持ちがよくなる感じが堪まらなかったのだと思います。

中学校に進んでからは、ペニスの中にいろいろな物を入れて、その異物が奥深く進入してくるときの言いようのないドキドキ感の虜になりました。もちろん、射精に至るような快感は伴わないのですが、松葉の尖端やボールペンが「今から、ペニスの狭窄部に入っていくのだ」と思うと、心臓がドキドキしてそれらを持つ3本の指が震えてきます。今思うと、その頃から潜在的に、自虐めいた破壊願望があったのだと思います。

高校時代には、ペニスの中に入れるものが体温計、鉛筆からチューブなどだんだん変化していきました。そして、いろいろな長さ、太さの物を挿入しているうちに、それらの異物が狭い尿道を過ぎて前立腺を踏破するとき、凄い抵抗感とともに痺れるような快感をもたらしてくれることに気付きました。「何とかして、もっと太い物を入れられたら・・・」「ペニスだけではなくて、前立腺からもっと先まで入るとどうなるんだろうか・・・」そんな思いが日に日に強くなっていきました。

もちろん、人並みに女性に対する関心もあり、結婚前でしたがこの頃にはセックスによる快感も経験済みでした。でも、私の場合はそれでもペニスを壊してくれるような破壊願望が強かったのです。あるとき、戸棚にしまってあった細い赤唐辛子に目を付け、鞘を破って小さい粒を取り出し、それを亀頭の根元に埋めこみ、しばらく包皮で覆っておきました。このときは大変でした。ペニスの亀頭部分だけがカッと熱くなり、ヒリヒリする痛みをもうどうにもできず、洗面所へ行って水道で洗い流しました。いくら水を注いでも熱さと痛みが止まりません。しばらくじっと我慢して水溜りで冷やし、ようやく苦痛から開放されましたが、この後ジ~ンッとペニスにほろほろ感が漂ってきたことは忘れられません。

私は、20代後半に妻の優香と結ばれました。その頃は、流石にこの性癖をストップして、妻とのセックスに励みました。自分が開発していく妻の性感の高まりに興味が沸いてきて夢中になっていました。やっぱり、性の喜びを二人で共有できるってことは幸せなことなんだなあと思いました。妻には何の不足もなく、一般的に見て普通の夫婦だと思いますが、仕事の傍ら家事をこなしてくれる妻に感謝しています。

それから10数年・・・仕事の忙しさもあって、定期的に行われていた夜の営みもだんだん回数が減っていきました。妻の方もそのことに気づいているのかどうかわかりませんが、特に文句を言うわけではなく普通にその日をおくる毎日が続いていました。

この倦怠感が漂い始めた頃に、再び私の性器破壊願望が沸きあがってきました。この性癖は妻に告げることなく、じっと私の胸にしまっておきましたが、何となく昔経験した異物が前立腺を通り過ぎたときの感覚を思い起しました。「何とかして、より強い刺激と快感を・・・」と、私はあるひとつの方法を思いつきました。

私の思いを叶えてくれる方法は、某Webサイトの「ミートトミー」にありました。ペニスの亀頭部分の割れ目を切開してしまうこと自体はあまり歓迎しませんが、狭い尿道に1cm以上の異物を通すにはこの方法しかないと思ったのです。これまで、いろいろな物を挿入しましたが、大概決まった種類の物に限られてしまい、余り太い物は亀頭に入らないのです。ここでは余り詳しく綴られませんが、インターネットで検索しながら具体的な手順を調べました。情報によると、切開部分をカンシで縛り、血が出ないように薄っぺらくしてからナイフやハサミで切開すると書かれていました。でも、カンシで亀頭の一部を拘束状態にしておくと、亀頭部分は柔らかいので薄っぺらくなる部分が思う以上に広がってしまいます。それで、私の場合は、尿道口から切り進めたい部分まで糸で縛り、亀頭の一部が白色化するのを待ちました。1週間ほどそのままにしておき、小さな痛みも消えた頃抜糸しました。尿道口の白くなった部分の下にハサミを入れ、5mmずつ2回ハサミを入れました。「シャキッ!シャキッ!」亀頭部分を切るときの音って、想像もしていなかった音ですね。思わず、興奮してしまいました。長い間縛ってあったので、何の痛みもなく尿道口が切開されました。自分なりのミートトミーの完成です。これで、直径1cm以上の異物を尿道に導くに十分です。

下準備が整いました。いよいよ思いついた方法の実行です。先ず、用意する物は、市販のプラスチックかビニール製ボールペン、着火ライター、ハサミ、そして膀胱まで届く長さの針金です。最初に、ポールペンの金属製ペン先、中に入っているインクチューブを取り除き、透明な筒状のプラスチックパイプだけに分解します。その先端を着火ライターで焼くと、プラスチックが溶け出しパイプの一部が柔らかくなってきます。素早くその先端に針金の先を押し当てます。針金の先端は、パイプから外れないようにレ点のように鍵状にしておきます。針金が付いた部分から数センチのところまで筒状パイプをハサミで切り落とし、柔らかくなっているプラスチック塊を突起が出ないように丸く手で整えます。すると、太さ1cmほどの、先は卵型に丸く、針金の根元は紙縒り状になったプラスチック塊の挿入ツールが完成します。ちょうど、男性の精子のような形です。

いよいよ実験のときがきました。事前に、針金とプラスチック塊を熱湯で消毒し、殺菌作用があるクリームをツールに塗布したのは言うまでもありません。徐にペニスを取り出し、尿道口に挿入ツールを宛がうと、胸がドキドキして何とも言えないふるえ感が体全体を走ります。針金の尾を引いたプラスチック塊が切開された尿道口を滑り込みました。いくら亀頭部を切開したとはいえ尿道の中は狭く、わずかな痛みを伴いつつ異物が奥深く進んでいく侵入感があります。プラスチック塊の先が前立腺まで届いたようです。これから先は、いくら手に力を込めても先に進んでいきません。前立腺の強靭な膜が異物の侵入を阻んでいるに違いありません。それで、私は右手で針金の先を持ちながら、左手を睾丸と肛門の間辺りまで持っていき異物の存在を確認しました。中指は、確かに針金が尿道を通っている感覚と異物がそこまで届いている感覚を探り当てました。

中指が触れるプラスチック塊を指でズット下の方へ押し下げ、右手で持つ針金に力を加えると、少しずつプラスチック塊が前立腺を通過しようとします。途端に、今まで味わったことのない快感が押し寄せてきました。それは、快い疼きを伴った甘い痺れ感でした。「ああっぁぁっ!!入ったあぁっ!!」とプラスチック塊が狭いところを通過した達成感と快感が一緒になって、ちょうどオッシッコを切る括約筋の辺りから沸き上がってきます。

プラスチック塊が前立腺を過ぎて膀胱口までたどり着くまでの数センチは、もう快感の極みでした。今まで受け入れたことのない太さの異物が、狭道をこじ開けるようにだんだん進んでいくのです。そして、その疼痛と快感は、異物が先を進めば進むほど大きく振幅され、肛門より内部の奥底が甘い痛みを生み出すのです。とうとう、プラスチック塊は、膀胱口の寸前まで進んできました。針金をもつ手の感覚で、あと少し力を加えたならば完全にプラスチック塊が膀胱にまで陥没してしまいそうなことがわかります。徐々に快感度を増す余りの気持ちよさが怖くなり、「針金を中に進めようか。それとも引き返そうか」迷います。

でも、ここまで来たらもう後には引き返せません。「ああぁぁっ!ううう~っ!もうどうなってもいいや!!」って感じです。プラスチック塊が送ってくれる最上の快感以上の物を期待して、右手の針金をぐっと下に押し下げました。「にょるっ!!」っていう感覚と衝撃が体を突き抜け、寸前、強烈な絶頂感が電気のように下腹部を走りました。この極上の快感は、異物が膀胱口を通り過ぎようとするまさにその瞬間だけでしたが、私にとっては射精による快感をはるかに超える凄まじいものでした。しばらくの間、異物を膀胱内で動かしてみましたが、その中では何の快感も得られませんでした。

更に凄かったのは、膀胱に挿入されているプラスチック塊が再び出口を通り抜けようとするときでした。膀胱の肉弁は、上下どちらの方に開いているのかわかりませんが、とにかく異物の侵入も退出も阻止しようとする機能が働くのかもしれません。針金を手元に引きますが、出口に突っかかりなかなか抜けないようです。針金をぐっと引くと、異物が膀胱弁を押し分けようと、挿入時以上の疼きと絶頂間をもたらしてきます。


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2013年7月18日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】良き妻良き母【体験談】

妻35歳の過去をお話します。

妻は清楚で美人で、エアロビやヨガをしているため、体のラインを保っていますが、

見た目からは想像できない少々変わった性体験を経験してきたと思います。

色々なプレーを経験したらしいですが、もともとマンコのしまりは良い方で、

その上エアロビをしていたため、付き合った当時はマンコの使い減りは感じませんでした。

妻は18歳短大時代にラブホで処女喪失。童貞と処女のセックスであるため、

互いに下手な痛いだけのセックスだったらしい。

初体験の男とは2年間セックスが続いたが、単なるピストン運動だけでひもじいセックスと言っていた。

その後、証券会社に入社し、2名のお客さんと関係を持った。

仕事のノルマを達成するためにそれぞれ1回限りの関係を持ったと言っていた。

その時もセックスはピストン運動だけで、またもやひもじいセックスだった。

妻の転機となったのは次に付き合った男。

証券会社の役員と不倫をした。

それまでは、セックスは単なるピストン運動だけと思っていた妻は、

その役員とのセックスでは、8の字運動、Vの字運動、グリグリ運動など


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2013年5月13日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻の不倫告白・・最近の妻!【体験談】

久しぶりに投稿します、昨日妻に久しぶりに自分のチンポを挿入して解りました・・・

女性器は普段SEXする男性のサイズに合さるもんだと言うのが本当だと・・・

妻美紀現在38歳が最近過去の不倫相手の川本とコソコソ逢っているのは妻の携帯を見て知っていました

又妻の不倫が始まりました、僕も寝取られ癖が付いたのか性癖なのか解りませんが僕は知らない振りをして、

妻には自由にさせていました、以前僕が川本に連絡をした時「妻を好きにして良いと」

言ってしまったので、川本には文句は言えません・・・

昨日妻が夜中の1時頃帰って来てリビングのソファで仰向けに寝ていました、少し酒の匂いがしていました僕は急にムラムラしてしまい

SEXしたく成りました妻が起きない様に妻の穿いているスカートとパンストを脱がして僕はゆっくりと股を拡げました

パンティ越しにおまんこのワレメをそっと上下に指で愛撫をしました、すると直にパンティの膣口付近に染みが付いてきました

僕は妻が起きない様にそーっとパンティを脱がしてM字開脚の形にしました妻は相当お酒を飲んだのか起きる様子は全く

無く僕はここぞとばかりに写真を撮りました、昔に比べて妻のおまんこは変っていました・・・

小陰唇の肉ビラも黒ずんでいるし、だらしなく左右に開いていています膣穴もポッカリと穴が開いていて中を覗くと膣の

ヒダヒダ肉が赤くて奥のほうまで続いているのが解ります、指を1本挿入して軽く下に下げると中まで見えてしまいますコロンとした

子宮頸部が見えてました、僕は妻が川本にこの子宮口をチンポで散々突かれたんだと思うと、興奮してカチカチに

勃起してしまい(長さ12太さ3.5)の粗チンですが、寝ている妻に挿入しました・・・・
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2013年4月11日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】女性器破壊【体験談】

去年まで妻美紀37歳が不倫していました、

初めは離婚だー慰謝料だーと私も息巻いていたのですが

妻の不倫の告白を聞いていると段々と興奮している

自分に気が居る事に付きました・・・

妻の不倫相手の男、拡張.盗撮マニア男の川本の撮影し流出させている、動画の中には私の妻がバックで挿入されている

動画や風呂上り?で着替えている盗撮動画等も有りました

勿論中出しされている動画も有りますが・・・

酷かったのは川本が美紀のアソコを拡張して遊んでいる

動画でした・・・画面一杯に妻のおまんこを映しています

指をクスコ代わりにしてガバァと膣口を拡げています・・・

私の愛する妻の膣肉壁のヒダヒダが画面に映されていました

更にペンライトで中身まで照らされていました私でも見た事の無い妻の紫色の子宮頸部がクッキリと確認できました

次はペンライトを挿入していました動画の殆どは説明文が書いて有りました

この動画には「奥さんはガバマンコなのでスカスカです」という妻を侮辱したような内容が書いて有りました・・・

興奮したのは長さ15cm太さ4cmのスプレー缶(説明文の通り)を挿入した所でした
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2013年4月10日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】最高のビッチ元子 【体験談】

520:恋人は名無しさん:2007/08/04(土)22:15:40ID:LgVXS7Zr0

ネタも切れているようなのでここで過去の寝取られ&修羅場(?)話を





当時自分は社会人2年生、元彼女元子大学4回生の時の話

高校の時にちょっとぽっちゃりで並顔の元子に告られ付き合い始めて7年目

元子が大学卒業したら結婚も意識していた



入社して2年目の5月に配置換えが会って午前中で部署移動のオリエンテーション

が終わって早く帰れることになりました

彼女が住んでるアパートに午後2時頃に驚かせようと会いに行った

合鍵で鍵開けて玄関に入ると見慣れない男物の靴が



いや、まさかそんなことは・・・・といやな予感を感じつつ中に入ると

学生っぽいイケメンと彼女が仲良くお茶してました
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2013年3月20日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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