寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】祭りで【体験談】

こんにちは。『Yu男』という者です。

一夫一妻制は、つい最近出来上がった夫婦の形で、昔は契りあうのは必ずしも生涯1人と言う事は無く、いろいろな夫婦の形があったようです。そんな男女の出会いの場と農村の楽しみの一つとして、祭りが有り、その時は無礼講となって未婚・既婚に関わらず性欲が欲するままに活動をしていました。

そんな訳で古来祭礼には、性的な部分が含まれ、明治時代に入っても一部の地域では、性的祭礼が行われていたようです。

そうは言っても昔は子供の生存率が極端に低くて、生む事が大切だった事もあるのかもしれませんね。ここも、近年まで、そんな慣習がまだ残っていました。

去年の夏、私達夫婦がはまってしまった・・はめられた・・そんな祭りでの話です。私の祖父の田舎から少し離れたある地域では、毎年、夏祭が行われます。神輿を担いだり、露天が出ていたり、一見普通のどこにでもあるような祭りです。

その祭りは、私が学生の頃、たまたま祖父の家に行った時、その地区の遠縁の親戚に臨時で神輿の担ぎ手をしてくれないかと、頼まれた事が始まりでした。実はこの祭りこそ、私が童貞を卒業した思い出がある物でした。この地区の祭り衣装は、キリリと締め込んだ褌姿と決まっていました。私も当然のことですが、褌にさせられました。

都会育ちの私の事、長くて白い布を渡され、どうするのか判らず、年配者から褌を締める指導を受けて自分も全裸になってから褌を締めましたのですがその時は、ユルフンだったようで、揉み合っている最中に褌が解けてしまい、全裸になってしまった経験があります。

お尻は丸見えですし、前袋もかろうじて局部を覆うだけで、毛深くない私の陰毛もはみ出し、全裸に近い状態で、恥ずかしかったのですが今は、幅を半分にしてよじる様に巻いていくと褌の出来上がり、この姿が一番格良く見えると思ってます。ハレの舞台・・神様の前では、何も着けない姿での奉仕が必要でした。昔は男も女もそうだったのでしょう。

だからこの日だけは特別。普通だったら猥褻物陳列罪なんて罰則があるのでしょうが、こんな姿で町中のうろうろしていてもOKなのです。暑い盛り、裸のほうがとても気持ちよく、また肛門にくい込む締め込んだ褌が男の機能を高めている様にも思います。

祭りの興奮も重なり、力水をかけられ、濡れて透けた褌の布越しに勃起しているのが丸分かり状態となっていました。

この祭りでは、そんな男衆が名物なのか、町内以外の人達も見に来ていて、女性達も男のそんな姿形を見るのが楽しみのようでした。

そんな訳かどうか、この祭りは女に許された男のストリップと言ってもいいのかも知れません。そんな状況なので、いったん外に出てから帰るまで褌姿です。2回目か3回目かの祭りの時、御神酒の酔いも手伝い、町中を抜けておじさんの家に帰ろうと歩いていたときでした。「あっ、Yu男ちゃん・・よね〜」と言う女の声でした。

年齢が近く、おじさんの家で遊んだ記憶がある女の子がいました。その声は、すっかり大きくなったその子でした。

大人の女に変身し、浴衣姿の彼女は、ほんのりと石鹸の良い香りがしています。その時も濡れた褌に亀頭の形を浮かび上がらせている状態でした。そんな私の股間をちらちら見ながら

「帰るの〜」と言う彼女に「うん」と頷く私でした。


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2014年3月30日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】美咲【体験談】

友とか女友ってなんか書きづらいので、仮名つける。

俺が武(タケル)友は洋介 女友は美咲 女友友と元カノはもうどうでもいいや。



あれから俺は、とりあえず普通に生活してた。

あまり余計な事を考えないように、出来るだけ残業して

そんで家帰ってメシ食って寝るって感じ。

でもその合間合間に美咲のことは考えてしまう。

女友友の話を聞いたあと、少し女性として意識してしまい、

さらには洋介との過去を聞いて以来、完全に気になってしまっている。

それは美咲に対する純粋な恋愛感情じゃなくて、

「他の男に取られるくらいなら~」という、下衆な独占欲もあると思う。

それでも気になるものを気になるし、でも気になったところで

元カノの話とは違い、洋介と美咲が何をしようが、

俺にどうこう言う権利など全く無いからどうしようもなかった。

それでも、もう一度きちんと洋介と話をしようと思い、


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】スワッピングって興味ある?【体験談】

妻が「スワッピングって興味ある?」とベットの中で聞いてきた。

どう答えていいかわからないから迷っていると「友達のU子が旦那に半分騙されてしたんだって。私はあなたが他の人とするのは嫌よ、言い出さないでね」

と言われたから内心ホッしたような残念なような気持ちでいたら

「でも、奥さんだけが他の人に抱かれて、それで興奮した旦那が前よりも奥さんを愛したっていうパターンもあるんでしょ?それには興味あるわね」と話題を変えてきた。

「他の男としたいのか?」と聞くと

「それであなたが嫉妬に燃え狂ってくれるならちょっとしてみたいかも」と言い出した。

「お前が他の男のチンポ入れられるなんて考えただけでおかしくなりそうだよ」

「どうおかしくなるの?」

「そういうHP見てみるか?」

「見たい!あるの?」

「検索したら出るだろ」

知っていたけど知らぬ振りをして見せた。

「うわぁーこれって旦那以外の人としてるの?」

「たぶんな」

「エローい」


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻はピアノ講師【体験談】

それは、つい数年前のこと。

妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。

その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。

石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。

その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。

妻も石橋さんが面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。

以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。

「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ〜うちのと入れ替えられたらなぁ〜」

と冗談混じりに言ったのでした。正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。

「そぉ〜ですねぇ?私は構わないですけどねぇ?」

と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは

「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ〜」

と、目を輝かして哀願してきたりもしました。

「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。

そして、しばらく日が進んだ頃、


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】亜希とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。【体験談】

彼女=亜希とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。

実はオレも前に浮気がバレて平謝りしたこともあったんで、まあブチ切れはしなかった。

とゆーか驚いた。亜希が浮気とかしそうにないタイプだと思ってたんで。

まあ最近セクースの間隔も空いてたしな、とか思った。

亜希について説明すると、当時21才で、ルックスは贔屓目抜きでも多分並より上。

結構ファンが多かったんで可愛いほうだったんじゃないかと。

服のセンスが良くって、体形は細身。本人はCカップだと言っていた。

首都圏の大学の英文科3年。まじめにちゃんと学校通ってました。

このスレ読んでて、外見がイメージできる方が萌えるんで一応 (w

ちなみにオレは二つ上です。

で、一応それなりに怒った後、オレは相手の顔が見てみたいと思い、

そいつ=田中を亜希に呼びださせたわけです。

それまでに色々あったんだけどここでウダウダ書いても退屈なんで省略。

ファミレスで田中を待つ間、亜希との会話。

「しかしなー亜希が浮気するってのはやっぱ信じられんな、なんか」


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2014年3月28日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】従兄弟【体験談】

10年も前のことで時々思い出しては胸を痛めてましたが最近はすっかり忘れてました。

妻と2年の交際の上、結婚を決めプロポーズをしてOKを貰ってルンルンの毎日を過ごしていた時でした。

出張が1日早く帰れるようになったので、遅い時間でしたが妻のアパートに泊まるつもりで、急に行って喜ばせたかったので電話をせずにお土産持参で12時ごろ着きました。

灯りは点いてない様でもう寝たのかなと思って合鍵をつかって中に入りました。

入り口に男物の靴が有り、ちょっと状況が飲み込めないので音を立てないように上がりました。

ベットの置いてある部屋の扉が開いていて、話声がかすかに聞こえてきたのでそーと近づいてみると、スモールライトに

抱き合って寝ている男女の腰から下が見えたのです。

心臓は弾けそうで脈拍は破裂しそうに早く、何がなんだか理解できずに、まさか信じていた婚約者が別の男と寝てるなんて。

『ゴメンナサイね、私のワガママで、でも愛してるのは修三さんだけだから結婚するの』と私の名前を口に出します、誰なんだ相手は・・・・

『今夜が最後だから思い切り楽しみましょう』と妻が言うと

『俺達いとこ同士だから結婚は出来ないのは分かってるけど好きだった、俺の中では女は京子だけなんだ、幸せになって欲しいけど時々会って欲しい』涙声で話してるのはいとこの真一君で何度か会ったことがあり、好青年のイメージを感じさせる妻より5歳年下と聞いてた彼であった。

『ダメ、結婚したら修二さんの妻としてしっかりしないといけないからケジメをつけないと。真一も彼女を見つけて結婚しないといけないよ、元気出して最後なんだから』と妻は真一君のペニスを銜え『あ〜美味しい、私が男にしたんだから私を感じさせて』とジュッパジュッパと音をたてながらフェラをする、私のときは慣れない仕草をするのですが年上の妻は積極的に行為に集中していた。

彼のペニスはミルミル大きくなり私より大きいと思った。

体を移動して彼の顔に自分のオメコを持って行き69の体位になり妻は声を出していた。

こちらは真っ暗で向こうからは見えないようで2人の世界がそこにはあった。


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2014年3月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】出会い【体験談】

私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。妻のスペックは、バストがHからIカップの間を行ったり来たりで、ヒップは、メーター越えのデカ尻、ウエストもそれなりにあり、ややもすれば、只のデブだが、すれ違った男達が振り向く位、エロ漫画にでてくる豊満熟女のようなムチムチっぷりだ。結婚前から胸は大きく、妻の同級生たちから『ボインちゃん』と呼ばれていたようだが、子供を産むたびに、安産型と言うか、尻もムチムチと大きくなって行った。私は、8年前に倦怠期を打開しようと思い、妻のヌードを何枚か撮影して投稿したこともあったが、私の仕事の関係で万が一バレたら、えらい事になってしまうので数週間で辞めた経緯がある。なぜかと言うと、所属の課に熟女好きな部下がいて、妻の左顎にあるホクロと妻のムチムチした体に興味があり、家に誘って呑んだ時も妻をエロい目でみていたからだ。そいつは、事あるごとに妻を褒め、酔っ払った勢いで妻の胸に顔を埋めたこともあった程だからだ。その時は、妻もかわいい子供をあやし付けているようだったが、熟女サイトを漁り、万が一見つかっては と投稿を辞めたのだった。

 妻の友人で由美子(妻の高校の時からの同級生)が、一人暮らしになってしまった妻を気遣い、ショッピングや夕飯に誘ってくれ、妻も寂しさを紛らせていたようだった。由美子は、細身のセレブ系。旦那も私と同じ年だが、大手企業の部長補佐、高級住宅と呼ばれる家に済み、収入は、私の軽く1.5倍はあるだろう。しかし、この家には、子供がいない。二人っきりの生活だったので、妻と比べて由美子は良い服やバックを身につけ、アクセサリーも妻の着けている物とは違い、華やかであり、しがない公務員とは、大違いの生活をしていた。そんなある日、週1回夕食に招かれていた妻に異変が起こったのだ。妻の証言と由美子の話をまとめてみた。

 この日の夕食は、ローストビーフと洒落たおつまみ。高級ワインを呑みながら談笑しているとお客が現れた。ピンポーン

由美子『はい。どなた』

男『木村さんの部下の吉本です。』

木村(由美子の旦那)『おう。俺が呼んだんだ。入れてやれ』

由美子『はい。どうぞ~』招かれたのは、木村の部下である吉本。

吉本『補佐のご好意で来てしまいました。』と日本酒を片手にやって来た。

木村『吉本さん。気を使わないで』吉本は、昨年秋から木村の部署に赴任してきた56歳の男だった。

由美子『わ~珍しいお酒。遠慮なしに頂いておきます。』

木村『さ~。吉本さん座って下さい』と吉本を招き入れた。

由美子『はじめまして。木村の家内の由美子です。隣に居るのが、友人のサキです。』

妻『サキです。宜しくお願いします。』

吉本『吉本です。宜しくお願い致します。』

木村『さ~。呑みましょう。』暫く歓談が続き、他愛もない話に花が咲いたようだった。


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2014年3月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】夢【体験談】

ほんと笑い話のような出来事なんですが、今年の夏の民宿での出来事です。



先日友人夫婦と子供連れで海水浴に行きました。みんな日頃のストレス発散にほとんど寝ずに遊んだあげく、新鮮な魚介類に舌鼓を打ち、お酒もたくさん飲みました。9時ごろには子供たちがダウンし、子供たちを寝かせに奥さんたちも部屋に寝に行き、ぼくと友人二人でお酒を飲んでました。



多分11時をまわったころか、友達もその場で寝てしまい、食堂で寝かせるわけにいかないので、部屋につれてかえり「おやすみ」を言った後私も部屋へ戻り、床につこうとしました。横では母子仲良く寝ています、見ると今日は珍しく可愛いパジャマです。ついムラムラして胸のボタンを解き、オッパイにむしゃぶりつきました。



妻も、寝たままの状態でしたがしたい様にしてという状態です。

私も疲れているせいか、あまり無理な体位は出来なかったので、妻の背後 から横向けにオッパイを触りながらオマンコを頂戴しました。今に思えばいつもより大きなオッパイ、しまりのいいオマンコ、気がつかないわけないんですが、ぜんぜん判らなかったんです。



そのまま朝になり、目が覚めると横には友人の奥さんがすやすや寝てます。足の片方にパンティがぶら下がり、お尻からは多分私のものと思われる精液が流れ糸を引いてます。パジャマは剥ぎ取られ(多分剥ぎ取ったのは私)オッパイはあらわに。いったいどういう状況かわからないうちに、奥さんが目を覚ましました。



奥さんも状況がわかったかわからなかったのか、それでも私とSEXしたことだけはわかったようです。とりあえず「ごめんなさい、相手を間違えてしまったようです」とありのままを告げ、昨日の状況を説明しました。



ふと気がついたのですが、隣はどうなってるんだろう?




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2014年3月25日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】2つの事件【体験談】

私は42歳で妻は37歳です、結婚して15年に成りました。夫婦仲は普通でSEXは月に1度位です、妻は身長165cmでバスト98cmのFカップで少々ポチャですが太くは無くて色気が有り、顔も体系も熟女のAV女優「風間ゆみ」さんに似ています。何人かの友人にも妻がよく似ていると指摘された事が過去に有りました。つい3時間程前のの出来事を書きます!私の同級で親友で幼馴染のI(バツ1独身男)がいますIがGW最後の土曜日なので飲みに行こうと6時ごろ家に私の家に誘いに来ました。調度子供も私の両親の家にお泊りなので晩御飯は外食にしようと妻と相談していました妻も交えて3人で居酒屋に行く事にしました。私はお酒に弱いので余り飲めませんが妻とIは相当飲んでいました。妻とIはワインをボトルで3本全部飲んでしまいました、Iが酔った勢いで愚痴り始めました。「やっぱり離婚して寂しい」や「家に一人で居ると辛い」とか言い出しましたので、私はIが酔って来てるなめんどくさいなーと思っていました。私はほろ酔い程度でウーロン茶に切り替えましたが2人はまだ飲んでいました・・・Iが私の妻にお酒を注ぎながら「夜の夫婦生活してんの?」と私たちに質問してきたので私は「当然やLOVE・LOVEやで」と言うとIは「羨ましいなこんなベッピンな奥さんと・・・」と本当に羨ましそうに妻の方を見ています、その視線の先はどうも妻の胸の辺りばかり見ていました・・・昨日は熱かったので妻はTシャツに軽く薄手の白い透け透けの上着で下は生脚で膝上5cm位の白のスカートです。「ちなみに調度生理が終わったばかりで本当は昨日は妻と月一の夫婦LOVEする日でした」僕はIの視線が妻の胸と脚を追っているのを見て何だか異様な嫉妬心というのか興奮しているというのか理解出来ない感情が溢れてきてました。Iとは昔からの親友ですので男同士のHな話しで、妻の事などアレコレ報告し合える仲でしたのでIも元の奥さんの秘密も教えてくれたりしてお互い妄想したりして興奮していました。妻はIの視線に気が付いていない様子でした。Iが酔っ払ったのか、興奮したのか解からないですが僕の妻を褒めまくりました「久しぶりに会うけどホンマ綺麗なあ」「年取って良い艶が出てるなー」「その胸たまらんわー」「ちょっと触らしてー」とか言い出しました僕は妻が怒るんじゃ無いかと心配しましたが妻ものりのり状態で「料金高いで」とIに言い返しました妻も満更でも無い様子で2人の会話は下ネタのオンパレードでした仕舞いには妻は「私が早漏で満足していない」とIに平気で話していました・・・Iが「俺の名刀は良い仕事すんでー」とか妻にアピールしていました。散々盛り上がった妻でしたが気分が悪いと言い出して壁にもたれ掛かる様にグッタリしています。店員さんがラストオーダーを聞きに来た後、1つ目の事件は起こりました。私がトイレに行って戻る時見てしまいましたIは妻の横に座り泥酔状態の妻の胸を触っている様子?でした私が戻るとIは焦った感じで、妻の背中を擦りながら「奥さん吐きそう言うてるでー」と誤魔化しました上着の釦が2つ程外されていました・・・居酒屋の帰り道は最悪です2人の酔っ払いを安全に連れ帰れなければいけないからです。Iは道路の真ん中で車が来て危ないのに酔拳?みたいな踊りをし始めるし・・・妻は道端で座り込み何度もゲロ吐いているし・・・私には大変な時間でした何とか私の家に着きました。妻が「ああー気持ち悪ぅシャワー入る」とか言うので私は「今日はもう入らんで良いから早く寝たら?」と言うと妻は私がIのためにリビングの床に敷いた布団に倒れこむように寝てしまいました。。。其れも酔っ払いのおっさんが寝るような体形です・・・妻は布団の上で大の字に成り更に大股開きで寝ています黒いパンティがモロ見えでアソコの部分をおっぴろげ状態で陰毛が肌と布の隙間から出ています。Iが横で妻の股間を凝視しながら固まってしまいました。「うわー奥さん大胆でんなーたまらんわー」と殆ど酔いが覚めた様子でしたので私は「携帯で写真撮って良いで」と言うと当然の用に撮っています。「まあ親友ですから以前から妻のアソコの写真くらいは見せていました」私も酔ったのか興奮したのかその時は妻が知らなければ良いやと思い、つい「触っても良いで」と言ってしまいました。Iは「ホンマにエエの?」と喜んでいました。私は妻が起きないようにそっとパンティを脱がしましたまだ薄型のナプキンが張り付いていました其れには血は付いていませんでした。Iが大股開きで寝ている妻の股間の前に座り込みました・・・当たり前ですが写真じゃなくて女性器をIに生で見せるのは初めてです・・・熟女のアソコですから其れなりに使い込んで有りますのでグロいですが・・・Iが指マンしながら「気持ち良さそうなオマンコやな」と言いました更に「締りもまあまあエエ感じや名器の部類に入る」と指で膣肉を掻き回しながら言っていました。私が「さっきも胸触ってたやろ?」と軽く言うとIは笑いながら「御免御免」と言うので「俺の嫁はんの巨乳良かった?」と聞くと「たまらんわメッチャ羨ましい」と素直に言うから私は勝ったような気持ちとIが何だか可哀想に成りました。私は麦茶を取りに台所に行きましたリビングに戻ると2つ目の事件が起こりました、Iが何時の間にかズボンを脱ぎ肉棒を妻の股間に当てています。私が声を出そうとした瞬間Iが「お願い一回で良いから挿れさしてくれもう我慢でけへん」と懇願してきたのでまあこうなると知っていたし妻は全然起きる様子が無いし、妻も私と知り合った時既に処女じゃ無かったので私は「ええよ」と言ってしまいました。Iのチンポは中学校の修学旅行で見たことは有りましたが大人に成ってから見るの初めてでした・・・黒光りして少し右曲がりでした私の物より亀頭のエラが大きいです其れが妻の中に打ち込まれました。私は携帯で撮影しまくりました・・・妻のオマンコの具合が良いのかIは1分位で妻の恥丘辺りに射精してしまいました。「御免少し中に漏れたかも」時期的に妊娠しないとは思いますが!


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2014年3月23日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】彼女が知らない男と…【体験談】

彼女と遠距離恋愛中の時の話です。俺(22歳)が、彼女(同い年)と久しぶりに会いエッチをしている最中、彼女に「他の男としてみたくない?」と聞いて見ると、はじめは嫌がっていたのですが、彼女が絶頂になりそうな時、「…んッ、ヒロ(俺の名前)以外としてみたい…」と彼女の口から漏れました。エッチの後、早速2ショットチャットで相手を見つけ、彼女にメールをさせてみると直ぐに返信が。相手は31歳でサラリーマンで既婚だったので、後腐れもなさそうなでOKさせました。相手は、胸のサイズや性感帯など聞いて聞いているようでした。彼女はEカップで形の良い胸で乳首が弱点でした。相手も興奮したのか、今日会えないかと返信あり、夜に会う約束をさせました。夜になり待ち合わせ場所まで彼女を送ると、「ヒロ…なんか恥ずかしいよ」と、彼女が赤面してモジモジしていました(彼女も興奮してたんだと思います)。俺はその場を離れると数分後、相手が来た様子でした。彼女は相手の車に乗り、車はラブホの方面へ走りました。

その後、彼女よりメールで「今、ラブホにきました。ドキドキしてる…ヒロ…この人とエッチしちゃうよ?」と、俺に確認の返信を待ってるようでした。俺は嫉妬に耐え、OKの返信をすると、それから彼女からは返信が来なくなりました。…彼女が今、他の男とエッチしている…今、最中なのか?俺は彼女に「今、されてるのか?」と送信するも返信なし。興奮に狂い、たまらず一人で射精してしまいました。約3時間半後、彼女から返信がきました(こんな時間まで気持ち良くされたのかと思うとまた勃起してしまいました)。「ヒロ〜待たせてゴメン」と返信があり、直ぐに迎えに行き、男との詳細を聞きました。ホテルに入ってから最初にお風呂に入って乳首を責められたそうです。彼女「あッ、ダメ…」男「柔らかいおっぱいだな…興奮してるの?乳首立ってるよ」と言われ興奮したとのこと。乳首を甘噛みされ、凄い気持ち良かったそうです。その後、ベッドへ行きクリや乳首を責められ濡れているのがわかったと言われました(普段は濡れていてもわからないみたいです)。相手が舐めてと言って、彼女がペニスを握った時、相手は沢山の我慢汁が垂れていたそうです。男「俺、汁凄いんだよね」彼女「凄い…とめどなく出てくる」と言いフェラしたそうです。彼女は「ヒロよりは細いけど長かった、我慢汁が止まらないの」と赤面させて話していました。その後、彼女が上にさせられ、無言で入れようとしてきたので、彼女が腰をずらし拒否をしていると、今度は正常位の体制になり、また無言で挿入しようとしてきたそうです。彼女が拒否をしていると、「ゴムなんか着けるとできないぞ」と言い終わる寸前に挿入されたそうです。俺、「生でエッチしたの?」彼女「ゴメン、でも気持ち良かった…滑るように入ってきたんだよ?音も出てた」と言われショックを受けました。まさか生でエッチするなんて…。挿入後、正常位で小刻みしたり、激しくしたりされ、かなりヤバかったそうです。彼女「やっぱり30代だから経験豊富なんだね。ヒロより上手かったよ…」と言われました(><)。そして相手が絶頂の為ラストスパートをした時、「あッ、そんなに…あぁ、イヤ!ダメェェェ!!!」と彼女は少し潮を吹いたそうです。そして相手は、「イクよ…イク!」と言ってきたので、慌てて「そッ、外」としか彼女は言えず、無言で中で出されたそうです。彼女は中出し経験が初めてで、「相手が沢山出てくる感じがして興奮した…」と言われました(T_T)。彼女が生で挿入されただけでなく、中にまで……。そんな淫乱な彼女も今は俺の奥さんです。(その話を聞きながら何度も中出ししたけどまだ子供はできません)。

以上、長文になりすみません。


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2014年3月23日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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