寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】 久しぶりに見かけた元カノの話【体験談】

元カノの話なんだけどいいかなぁー?4月まで付き合ってた彼女なんだが、昨夜久しぶりに見かけたので。彼女は21才で有名歓楽街の高級と言われるクラブに勤めてる。

雑誌の大人の飲み方みたいな特集で店の紹介の時に看板として出れるくらい、まあまあ美人だ。

もちろん、俺レベルが通える様な店じゃないが、店のチーママと古くからの友人なので、色々と雑用やイベントの手伝いなんかしてて月2、3回くらいは店に行っていた。

そこで、あるとき新人として紹介されたのが彼女、「ゆかちゃんって言うのかわいいでしょ」

そう紹介されたされた彼女は、身長は高いが痩せ型というわけでもなく、メリハリのある体つきでどちらかというと美人さんだなって思った、

しばらくして、店のスタッフみんなでゴルフに行った時、たまたま彼女を送り迎えし、

そこから何回かメールなどで客の愚痴を聞いたりしていたら、一緒に遊びに行くようになり、だんだんと仲良くなって付き合う様になった。

何回か俺の部屋にくるようになって付き合う前、彼女は俺に「私、子供がいるの。それでもいい?」って、言いづらそうに告白した。

別に水商売をしている若い子では珍しくない。

「別に関係ないよ、大丈夫でしょ」って話し、子供の事を聞いてみた。

彼女は今、小学1年の娘がいると言う。

「?、今22才だよね、何才で産んだの?」

「15才、高校1年のとき」

さすがにそれには少し驚いた。

彼女にも色々と事情があったのだろう、俺からは深く聞くのをやめようと思ったが、


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2013年7月21日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻と20年来の友達【体験談】

私52才、妻46才の夫婦です。

友達の政雄さんとは以前、同じ職場で一緒に働いていました。お互い20年来の友達ですが、どうやら妻は織田ゆうじ似の政雄さんが自宅に遊びに来ると意識しているのが解りました。

政雄さんも結婚はしています。

そして妻の生保の顧客でもあります。

政雄さんには昔から本当、綺麗な嫁さんで羨ましいよ!って言われていました。正直、私も自慢の女房です。

割と長身でスタイルが良く特に脚が綺麗なんですよ!

妻と付き合い始めて初めて関係した時でした。アルコールが好きな妻は食事の際に飲んだアルコールで酔ってしまいホテルに入り、そのまま関係してしまいました。セックスの真っ只中、妻の中で動き足フェチの私は興奮して妻の脚から爪先裏まで触っていました。私も妻も久し振りだったせいか凄く興奮していました。酔っていたのもあり妻の様子を伺う為、悪戯に態と両足指に鼻を当て深く動いてやったのです。

当然の事ながら妻は大興奮。

恐らく妻も足指舐めは私が初めてだったみたいで足を強く引き逃がしました。

綺麗な顔に似合わず爪先は蒸れ濃厚な匂いがしていました。私も妻も大興奮してしまい妻は悲鳴を上げ直ぐ逝ってしまい私も久し振りの濃厚な女臭に大爆発してしまいました。

そんな訳で以来、妻もフェチ的なセックスに興奮を覚えました。

政雄さんも女臭が大好きで私と同じ足フェチなんです。

同じ趣味を持つ同士でお互いの妻の黒ストッキングを交換した事もあります。

一度、妻が他人としている所を、どうしても見てみたいと思った事があります。

もし政雄さんだったら?


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2013年7月21日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】交換留学性【体験談】

これは俺が高二の時の話。結構修羅場だったんでよく覚えている。近県の田舎から関東近郊の高校に入学した俺は、高校生なのに一人暮らしをする事になった。

一人暮らしと言っても、たかが15才の子供がアパート借りれるはずもなく、学生向けの下宿に住む事になった。

ここは俺と同じ高校生と一部大学生が住んでいたが、この年は高校男子の入居者が多く、通常は男女別の棟になっているところ、俺だけ女子の棟に住む事になった。

最初はラッキーと思っていたが、それは勘違い、一週間程で地獄と化した。

お姉様方の視線が刺す様に痛く、針のむしろだった。何も悪い事していないのに変質者でも見るような奴もいたりして、結構本気でムカついたりしていた。

でも、俺の隣の部屋に住んだ彼女(マリ)だけは違った。同級生という事で、学校で気まづい思いをするのが嫌だったのかもしれないが、この子だけは俺を好意的に見てくれていた。

その後、男子棟の男どもが何人か告ったとかいう噂が立ち始めた。マリは決して美人ではなかったが、童顔で色白で可愛らしく、なんと言っても100cmはあるのではと、思えるくらいの巨乳でスタイルは抜群だった。学校でも告る奴がいたみたいだが、私服姿を知っている下宿組は意味も無く優越感に浸っていたりした。

160センチ前後の長身で巨乳、私服もセクシーっぽかったので、当然かもしれないが下宿の女子の先輩達から次第に疎まれるようになっていった。

そして下宿内で、ある意味似たもの同士のような俺たちは学校や放課後、互いに相談しあっている内に付き合う様になった。

三ヶ月くらい押しまくったので、マリの根負け、決して俺がかっこイイ訳ではないと思う。

そして一年の冬、童貞と処女を捨てた。彼女のブラはEカップ、それもかなりキツめだったが、カップが大きくなるに連れて可愛いものが少なくなるらしく、無理やりEに収めている、確かそんな事を言っていた。

二人ともあっちには興味津々の年だったし、俺たちは懸命にバイトしてホテル代とゴム代を稼ぎ、週に一度はホテルに行って、それこそ猿のように二時間で五発とか、普通にこなしていた。

実はそれでも足りなく、放課後の校舎内でもしていた。

自分で言うのも恥ずかしいが、俺たちはラブラブだった…

…あいつが来るまではね…


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2013年7月21日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】俺と奈々子さん【体験談】

5年ほど前のことなんだけど、当時会社の子で付き合って間もない彼女が居たんだ。藤崎奈々子を清楚な感じにした(本人にちょっと失礼な表現だが)

俺には手が届かないような子だったんだが、仕事の関係でちょっと近くの

役所まで送って行ったのをきっかけに食事に行く事になり付き合うことになったんだ。奈々子さん(仮名)は英語ペラペラで、会社入ってそれほど経ってないのに

客と電話やメールでやり取りをして皆からも人気、評価ともに高かったんだ。

奈々子さんは、学生時代に年上の彼氏が居たらしいんだけど会社入ってから別れて、

だから仕事を頑張ってたって言ってた。俺たち二人の事は誰にも言ってなくて、

俺もこんなきれいな子がフリーなんて・・って思ってたけど、周りの先輩や上司に飲み会とかで

いろいろ言われてもうまくあしらっていたからあまり心配しないようにしてた。付き合ってからは、人並みにデートをしてキスをして・・・

そこからの奈々子さんのガードは結構堅かったけれど、それでもすごく幸せだったんだ。

週のうち2~3回一緒に食事して買い物したり、夜景を見に行ったり、

すごく月並みだけど人を好きになるってことはこういうことなんだ、って思ってた。今考えたら、いつも夜10時までには家に帰らなきゃって言ってたし、

会えない日に電話やメールしても夜の10時から11時はほとんど連絡つかなかったのは不安だったけど

まさか「本命の人」がいるなんって思ってもいなかったんだよ・・・。年末、奈々子さんは家族で両親の実家に帰るって言ってたんだけど、

「年が明けたら京都に初詣に一緒に行こう。実家が京都の方だから現地で会おう」って

待ち合わせの場所を決めたんだ。。


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2013年7月21日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻と友人の整体師【体験談】

以前から寝取られ願望を持っており色々考えていましたが先日実行に移すことができました。

妻は42歳、色白でスレンダー、胸は小さいけど乳首も小さくキレイなほうだと思います。

いつも10歳以上若く見られます。

私の友人が自宅で整体やマッサージをやっているので、無料でやってもらえるという話を妻に持ちかけると

立ち仕事をしている妻は最近腰が痛いらしく、喜んで話に乗っかってきました。

友人Aには先に話をしておき、マッサージの経過でセックスできそうならしてもいいと、伝えおきました。

驚いていたけど、ある程度長い付き合いの友達なのでまぁまぁ話はわかってもらえた。笑

この日のために妻とのセックスは少しだけセーブしておいた。

友人宅に到着すると、少し大きめの自宅の一回を診療所に改築したもの、内装はそこそこ立派。

Aはマッサージ師だけど、そんなに体格は良くなく、まぁそれでも筋肉はついてるなという感じ。

見た目は爽やかで妻も好印象な感じ。

施術のためにバスローブにみたいな薄手のガウンを羽織って用意をする妻。

私も施術の説明を一緒に聞きながら、最初はマッサージを見学していたが、

一時間くらいゆっくりしてくれるみたいなので、近くのカフェでお茶したりして時間をつぶすといい部屋をでた。

もちろん、そんなとこに行くはずは無く待合室待つが、廊下からベッドが丸見えなので、そこで待機。


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2013年7月21日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】風俗関係はスレ違い?【体験談】

あんまり文才ないし、2年近く前の話だからうろ覚えで皆みたいに上手く書けないけど・・・彼女スペックは

21歳

身長156

バスト85(C)

ウエスト56

ヒップ86少し茶髪の可愛い系でしょこたんに少し似てる感じ。出会からしてすでに風俗なんだけどw

仕事仲間と打ち上げでデリヘル呼ぼうぜ!ってなったから携帯で可愛いっぽい娘を適当に選んで

その子が来た。色々話をして分かったことが。

・まだ風俗初めて2ヶ月位。

・色々支払いがあるし、失恋して自暴自棄になってこの世界に足を踏み入れた。

・今はこの世界にいるし彼氏を作るつもりはない。そんなこんなで話をしてるうちに意気投合しちゃって

俺「口ではあんまりいけないんだ」

彼女「あなたとならしてもいいかな・・・」

って感じでHしちゃった(本当はデリヘルとかは本番はダメ)今思えばここで俺と本番許した時点でそういう女だった・・・

風俗で働く時点でそりゃそうだろ!って皆は思うだろうけどねw意気投合ついでにお互いの番号とメルアド交換して今度飲み行こうぜ!って約束してその日は終わった。その後仕事中に写メ送ってきたり、夜は電話で楽しく喋ったりしてどんどん距離が近づいてった。


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2013年7月20日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻と実弟(実話)【体験談】

私40歳

妻35歳

弟37歳

現在同居中の母親と5歳になったばかりの息子との4人暮らしの家に海外事業に失敗し借金を抱えた弟が帰国してきました。

四年前に身辺整理をし、アメリカへ渡った弟から去年11月に電話があり、帰国したいが住む家もなけりゃあ生活するお金もない…ルームメイトにお金借りて帰国はできるが少しの間、兄貴ん家に置いてくれないか(泣)と…

2LDKの我が家に、もう1人大人が同居する…

これはかなり無茶な状態ではありましたが、実の弟の事でもあり、母親が長男の私と同居している以上、うちが実家みたいなものでもあったので、とりあえず安い借家が見つかるまでという事で弟を居候させる事にしました。

それから約2ヶ月半…

弟は就職活動+借家探し

夜は私たち夫婦と子供の部屋で寝泊まりする日々が続きました。

寝る順番は、私、妻、チビ、弟の並びで布団は三組。

チビは毎日遊んでくれる叔父さんの横で眠るのが当たり前になっていました。

そして先週土曜日…仕事も決まり、その仕事場付近でマンションも見つけた弟が(月)にはでていくとなった夜、ささやからお祝いをしました。

これはその夜~朝方にかけての出来事です…

いつもより少し奮発して、ビールとすき焼きでお祝いをしました。


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2013年7月20日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】最も後悔している話です。【体験談】

もう今では、全然気にならなくなったけど、何年か前までは、思い出すたびに殺意が芽生えた件。

俺もすごい不用意だったし、馬鹿だった。だからよからぬ事が起きた。

俺が、20歳の頃、地元ですごい有名な先輩で山田(仮称)がいた。

山田は高校の頃、ボクシングでインターハイに出たり、その後もキックボクシングで実績を残したりして、地元の英雄だった。

俺は同級生のDQNを介して山田と知り合ったんだけど、なぜか山田が俺のことを気に入って、仲良くしていた。

その頃は、「山田に可愛がってもらっている俺」っていうのをちょっと自慢に思っていた(涙)。よく山田の家に呼ばれて、酒とか飲んでハイテンションで盛り上がっていた。山田の家は、すごい広くて、昔は専業農家だったので、敷地の中に建物がいくつもあった。

山田は敷地の中の離れの建物に住んでいて、そこは山田の友人たちのたまり場になっていた。ヤンキーっていう感じではなかったけど、集まってくるメンバーはちょっと危ない奴が多かったと思う。

当時、俺にはマジですごい可愛くて、性格も良い彼女(ゆみ)がいたんだ。

なんで俺がそんな良い娘と付き合えたのかは謎だけど、あまりにも人気がありすぎて、誰もアタックしなかったからだと思う。

漁夫の利みたいに、俺がアタックして、ゲットしたみたいな。嘘みたいだけど、素直で性格よくて可愛い娘だった。(芸人のおかもとまりをもう少し大人っぽくした感じ)

ある日、山田から俺に電話がかかってきた。「今暇か?」と聞かれたので、「ゆみと一緒にいる」と言うと、「じゃあ、ちょっと来いよ」と。

正直だるかったけど、山田からの呼び出しなら、行かなきゃと思って、ゆみと車で行った。結局、この日、ゆみが山田とその仲間に凌辱されてしまう。今なら文書でさらっと書けるけど、当時は死ぬほどの苦しみ。本当に死のうかと思ったくらい。

山田家についたら、山田とその他に男が2人で計3人。(仮に山田+A、Bとする)

Bは知らないやつだった。

後で知った話しだけど、山田は俺の彼女とヤリタイと以前から思っていて、虎視眈眈と狙っていたそうだ。今思えばだけど、だからやたら俺に電話がかかってきたのかなって思う。3人とも既に酒を飲んでいて、俺とゆみも一緒に飲むことになった。


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2013年7月20日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】野球拳【体験談】

文章が下手で申し訳ありませんが、最近の体験談をお話します。

私たちは40台の夫婦です…今回、一人息子が野球部を卒業することになり、父兄会の役員で『1泊2日でお疲れ様会』を行った時の出来事をお話させて頂きます。

出席者は…会長ご夫婦、副会長ご夫婦と会計の私たち夫婦の3組6名と監督さんの計7名でした…。

会長夫婦(50台半ば)…会長は少し頭が少し薄いおじさん、奥様は酒井和歌子似の熟女美人。

副会長夫婦(40台前半)…副会長は普通の会社員、奥様は色白ポッチャリ系。

私たち(40台半ば)…自分で言うのも何ですが、妻は40半ばにしては綺麗な方かと思います。

監督…29歳独身

出来事は…食事が終わり…飲み会…泊まりでは無い副会長ご夫婦が帰られた後、泊まりの会長ご夫婦と私たち、監督の2組5人がまだ飲み足りないので2次会を…と会長ご夫婦の部屋で飲みなおすことになった時です…どれくらい時間が過ぎたでしょうか…

結構酔っ払った会長が…『さて、ここで野球部役員慰労会恒例の野球拳をしようではありませんか~』

と言い出したのです…私達は『え?…唖然…』

(会長ご夫婦は2年前の長男が野球部の時の役員だったため…2回目の役員慰労会)

会長曰く『野球部役員慰労会では恒例なんですよ~役員の妻同士が真剣勝負で野球拳をするんですよ…』って…^^;

私も妻も最初は冗談だと思い…たとえ本当でもいくら同じ役員を1年間してきたとは言え、他人の男性の前で…また独身の監督の前でなんて…と最初は拒んでいたのですが…。

会長さんの強引とも思える誘いや、『最後ですし…』の言葉で…お酒が入ってることもあり私達は『納得?』で野球拳を承諾しました。

(妻は戸惑いを隠しきれてない様子でしたが、正直…私は会長奥様の50台半ばには見えない…芸能人で例えるなら酒井和歌子似の奥様に以前から好意がありましたので…妻に心の中で『頑張れ!』と言いながら妻が負ける事など頭に無く承諾したと思います。)


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2013年7月20日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻を貫いた他人棒 その2【体験談】

以前、「妻を貫いた他人棒」を投稿した者です。あれから、妻の理香との毎日は、とても細やかなものになり、2人で過ごすひとときがとても充実しているように思えるようになりました。夜の営みも、若いときほどではありませんが、前よりは頻繁になり、濃密度を増してきました。もちろん、精力回復という訳ではありませんが、思いの方向が相手の方に向き、パートナーの喜びが自分の喜びと思えるようになってきたのです。

複数の人と交わることはアレ以来しばらく遠ざかりました。あんなに凄いことを体験したのだからアレ以上のものは無いだろうって、お互い満足感でいっぱいだったのです。でも、あの時からしばらくして、再びめくるめく喜びを私にもたらしてくれる機会がある日突然に訪れました。今回は、そのときのことをお話します。

それは、桜の花が咲き誇る頃、二人でとある観光地へ旅行に行ったときのことです。この頃になると、私たちは都合をつけて二人で旅行に出かけることを慣例にしています。今回は、どこか田舎の鄙びた所でのんびりしたいと思って、民宿を選びました。2泊3日の予定です。

1日目は、市内観光でたくさんのお寺を見て歩きました。春の陽射しを浴びながら、妻と手を繋いで歩くのもまた格別なものです。長い道のりを歩いたので、民宿へたどり着いたときはとても疲れており、旅館の人の勧めで先ずお風呂に入ることにしました。脱衣場がとても狭い上、湯場も男女の別がなく、二人が入るので精一杯です。妻といっしょに入り、旅の垢を落とし、着衣し始めた時でした。突然、二人の男性客がドアを開けて入ってきました。

「アッ!ごめんなさい。女性がいるとは知らなかったものですから・・・」

二人は一瞬、妻の方へ目をやり、慌ててドアを閉めました。

「いいですよ。こんな小さなお風呂場ですから無理もありません。さあ、どうぞ。」

そそくさと私たちは身支度を急ぎながら、男性客に背を向けて着替えを済ませました。私たちが、浴室のドアを閉めたとき、後ろから小声が聞こえました。

「いいなあ−っ!あの女、あんなのとヤリてえなあ・・・」

私は、その声を後ろに聞きながら妻に、

「おい、おい・・あんなこと言ってるぞ。お前もまんざら見捨てたもんじゃないなあ。」

「うふっ、ちょっと嬉しいな。こんな昔のお姉さんでも、まだその目で見てもらえるんだ。」

一息入れているうちに夕食の時間になりました。食事は飯台を二つ連ねて、都合6人が相向かいに座りました。食卓の上には、お家の方が作ってくださった心づくしの手料理が並んでいます。席を共にすることになった相客さんは、私と同じ40代と見える方がお独り、後の3人は20代後半か30代前半のように見えました。私が、一番年配に見られたのでしょうか、妻を傍にして上座を勧められ、おまけに「旅のご縁で・・出会いを記念して・・・」と乾杯の音頭までお願いされ恐縮しました。

「小野(仮名)と申します。今回は妻と二人でささやかな旅行を、と思ってやって来ました。」

「そうですか。私は山本(仮名)という者です。こちらで、若い者と一緒に仕事をさせていただいているのです。」


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2013年7月19日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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