寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【浮気・不倫】人妻釣ったwしかも看護婦w 【体験談】

出会い系にて、人妻36歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。

無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。

旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。



相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、

半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。

写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。

初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。

もちろんそのことは隠していたけど。



初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって

言ったらあっさりOK

・・・・・・あれだけガードが固かったのに。



そしてエッチすると約束した当日


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2014年7月7日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】続・私が高校の夏休み頃の話です・・・ 【体験談】

その日は母と一緒に帰り、後日病院に来た時、松葉杖を突いて休憩所に居るおじさんを見付け、この間の事を聞いてみると、



「ああ、もう興奮が収まらなくてなぁ・・・奥さんに話し掛け、近づいて来た所で尻を撫でて見たんだ。奥さんは「キャッ」と言いながら、冗談は止めてって言ってたんだけど、奥さんに勃起したチンポ見せたら、無言で顔を背けただけだったから、試しに握らせたら、さすがに怒っちゃってねぇ・・・足が痛いから正座は出来ないが、必死に頭を下げ、どうか一度だけでもってお願いしたら、絶対ダメって言われて・・・」



「断られたんですか?」



「うん・・・それでもしつこく何度も何度も頼んだら、こんなおばさんに・・・服の上から触るだけならって言ってくれて」



 おじさんの話によれば、その後カーテンを閉め、母の胸を服の上から揉みながら、おじさんは自慰をしたそうでした。いきそうになったおじさんは、慌ててティシュでチンポをくるみ、ティシュからはおじさんの精液が滲み、ティシュを貫いたチンポを見た母は、無言でティシュを手に持つと、後処理を手伝ってくれたそうだった。



「これからも触るのは良いかなぁ?って聞いてみたら、服の上からだけよって、主人や子供には絶対内緒ねって、クスって笑ってたっけ」



「それで、この前母の尻を・・・」



「ああ、何か君の親父さんから寝取った気分になって、親父さんの目の前で触ってやろうとね」


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2014年4月23日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】私が高校の夏休み頃の話です・・・ 【体験談】

私が高校の夏休み頃の話です・・・

法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んで居て夢中になり、

木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの、足を骨折して帰って来ました・・・



病院に連れて行ったら、父は全治一ヶ月、

入院して3日後に手術する事になってしまいました。

母は、何しに行ったんだかとブツブツ文句を言いながらも、

仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。

当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、

私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにして、よく怒られたものでした・・・



その病院は、それほど大きくなく、病室も二人部屋でした。

父と同室だったのは、父と同年代ぐらいの、少し毛の薄いふくよかなおじさんで、

私が父のお見舞いに行った時も、気さくに会話してくる優しそうな人でした。




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2014年4月8日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【修羅場】バカ嫁【体験談】

<>703名前:おさかなくわえた名無しさん[sage]投稿日:2011/04/10(日)00:09:26.61ID:rNKUmMeg<>

昨日、花粉症の薬もらいに病院に行った時、

どうやら息子一家の家に避難してるらしいお婆さんがいた。

看護婦さんが

「昨日の地震の傷ですか?」と話しかけたら(7日の事。お婆さん額に傷。)、

「おれ、寝ててよぉ、バァンてなったから、てっきりバカ嫁に叩かれたんだと思って『何すんだこの鬼嫁!!』て言ってやったんだぁ

したら無理矢理肩にかつがれて外に連れてかっち、そのまま昨日かついだまま病院に行ったんだよぉ」

「うちのバカ嫁、おれが避難してたとこ探して来てぇ、おれ見た途端に『ここに居たのかクソババァ!!』『7ヶ所目だババア!!もう泥に埋もれてんのかと思って掘ってたんだぞ生きてたか!』てぇ、

体中泥だらけで来たから、

『遅いべしたバカ嫁が!!そんな格好で!風邪ひくべした!!』て怒鳴ってやったんだ。」

「7ヶ所もまわって来たんだと。ガソリンも無いから車に自転車持って来たんだと。

息子は仕事で来れねえから一人で来たんだと。

こんな年金暮らしのババアんとこに、バカ嫁が。

まったくバカだこと。」

と、ずっとバカ嫁話が止まらない。


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2014年4月5日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【浮気・不倫】今まで一番興奮したオナニー【体験談】

真っ白のパンスト、今では滅多に穿いて街を歩いてる女の子は見ないし、病院の看護婦ですらあまり穿かなくなった色だが、俺は昔からパンストにそそられるところがあって、特に真っ白なパンストを穿いている女の子を見るだけで勃起するほどです。

これは俺が約20年前の大学の時に経験した、おそらく生涯で一番興奮しスリルのあったオナニーの話です。

俺が大学の頃はまだ白系のパンストを穿いてくる女子学生も少なくなかった。その頃俺はある一人の女子学生をオカズにオナニーしてた、その子は友達の彼女で真っ白なパンストを穿いていることが多かった。真っ白いパンストを穿いてると言っても、清楚でフォーマルな服装で講義を受けていたわけではなく、大学では上はトレーナーで下もキュロットなどのカジュアルな服装で、靴下でもよさそうなものなのにいつもパンストを穿いてスニーカーを穿いてた。なぜだかわからないが真っ白なパンストにスニーカーを穿いた姿にいつもムラムラしてた、たぶん俺はパンストだけでなくスニーカーフェチでもあるんだろう。

ある日その男友達が「今日彼女が実家に帰っていないから、久しぶりに俺の部屋で夜通し飲もうぜ」と誘ってきた、俺もたまには男同士で飲みながら語るのも悪くないと思いOKした。

友達と酒とつまみを調達してアパートに行った、学生向けアパートなのでリビング兼寝室になっていて、部屋の隅にベッドが置かれていた、友達はあそこでいつもあの子と・・・と考えるとすごくうらやましかった。

テーブルの上には彼女と食べたであろうスナック菓子の袋などが散乱してた、そこで飲むにはそれらを片づけなければならないのだが、友達が「俺タバコ切らしてるの忘れてたから買ってくる、悪いけどテーブル片づけといて、ゴミはキッチンの所にあるビニール袋に入れとけばいいから」と部屋を出て行った。仕方なく片づけをして菓子の空袋などを言われた通りキッチンの所にあるゴミ袋まで持って行った。

当時はまだゴミ袋と言えば中が見えない黒、俺が捨てようと開けると既に半分ぐらいゴミが入っていた。

前置きが長くなったが、俺はそのゴミの中に脱ぎ棄てたパンストを発見してしまったのだ、つま先の補強部分が見えてて一発でそれがパンストだとわかった、つま先が汚れた真っ白のパンスト、友達の彼女が穿いたパンストに間違いない。

『のどから手が出るほど欲しい』とはまさにこのことだ、でもタバコの自販機はアパートからほんの2~3分の所にある、しかもキッチンの横はアパートに入るドアがある、俺がもしここでパンストを取り出した瞬間に友達が帰ってきてドアが開いたら、そう思うとその場は何もできなかった。

飲んでる最中もずっと隣のキッチンのゴミ袋の中にあるパンストが気になった、しかしチャンスは案外簡単に訪れた、友達がかなり酔って寝てしまったからだ、酒の量もかなりのものだったから当然と言えば当然の現象なのだが、この時ばかりは酒に強い体質に産んでくれた両親をありがたく思った。

何度か友達の体をゆすって起きないのを確認してから、俺あキッチンに向かった、部屋とキッチンの間にあるドアを閉めゴミ袋を開けた、おもむろにパンストを取り出す、ただでさえ酒が入って脈拍が高くなってるのに、パンストを手にして心臓が爆発するんじゃないかと思うほど脈打ってた。

パンストは脱いだままの状態で捨ててあった、丸まった状態をそっとほどく、つま先が汚れてはいたが真っ白のパンストの全体が現れた、片足部分に伝線が走ってたがそれほどひどくない。

今まで眺めることしかできなかった友達の彼女のパンストが俺の手中にある、これと同じものを穿いた脚を目に焼き付けて幾度となくオナニーした、最近彼女が真っ白のパンストを穿いていたのは2日ほど前だったはず、このパンストはまさしくあの時のパンストかもしれない、ゴミ袋の上の方にあったということから考えればまず間違いないだろう、その時も俺は彼女の脚ばかり見ていた、そのパンストが目の前にあるなんて夢のようだった。

そんなことを考えながら匂いを嗅いだ、つま先の汚れ具合の割にはそれほど激臭ではなかった、もう我慢できない、部屋のドアを開け友達が熟睡してるのを確認、心の中で「ゴメン、お前の彼女のパンストで抜かせてもらうよ」と謝りながら再度ドアを閉めた。

キッチンの横にあるトイレからトイレットペーパーを持ってきて射精の準備をした、ジーンズを下げパンツも下げいきり立った肉棒を握った、片方の手でパンストを持ち丸めて鼻に押し付けるようにした、そして俺は激しく肉棒をしごいた、ドア一枚隔てて友達が寝てる、そして俺がオカズにしてるのはその友達の彼女が穿いたパンストだ、スリルと顔にあたるパンストの感触とその匂いで興奮し1分もしないうちに大量に射精した。


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2014年3月24日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【修羅場】泥棒に入られて幸せになった話【体験談】

<>1:名も無き被検体774号+:2012/01/27(金)21:14:31.18ID:QiNbnkFyO<>

立ったら書く

エロ要素ないから注意ね







<>6:名も無き被検体774号+:2012/01/27(金)21:17:34.86ID:QiNbnkFyO<>

前置き

私は実家住み毒女、社会人の23歳

重度のオタで自室は同人誌とゲーム、CD、グッズの山





家族構成→祖父母父母兄二人姉一人私(私以外結婚済み)






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2014年3月21日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【浮気・不倫】芋蔓【体験談】

28歳の社会人、彼女有りです。

かなり美味しい思いをしちゃいましたので投稿します。

彼女とのデート(H無し)からの帰りに、久々にDVDでも買おうかとアダルトショップに。いろいろ物色した結果、軽い気持ちで『地元で会える』とか謳っている2ショットカードを購入。

早速、帰りの車内からコールしてみたらすぐに繋がった。

なんか、喘ぎ声だけが聞こえ、話しかけても返答せず。テレHも面白いかと思ったけど、話せないなら意味無しとスルー。ポイントがもったいないなと思いながら待ってたら、すぐに次のコールが。

俺『もしもし?』

?「…もしもし」

OK、今度はちゃんと話せる。

まみ22歳でキャバ嬢。最初は割り希望と言ってたが、話してみたら、仕事から帰ると家の鍵を忘れて来たのか家に入れない。もう電車も無い。どうしようかと思い、暇だし電話したとの事。ちなみに場所は俺のウチから第2最寄の駅付近だとさ。ほんとに地元だ…。

もうポイントが無いことをまみに話し、とりあえず会ってみる事に。番号を交換して電話を掛けながら待ち合わせ場所に向かった。

ホットコーヒーとミルクティーを買って、待ち合わせのバス停に着くとベンチにポツンと一人座っている。良かった、見た感じチョイぽちゃ位かも知れないが普通だ。よく考えれば体型とかも何も聞いてなかった。

俺『こんばんわ~、まみちゃん?』

ま「こんばんわぁ、ホントに来た^^」

俺『寒いやろ?はよ乗って。』

ま「うん」


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2014年3月8日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】入院中に・・・毎晩フル回転・・・【体験談】

 去年の夏に、1ヶ月半ぐらい足の骨折で入院しました。その時は、17歳の高2でした。

 6人部屋で、女性が3人入院していました。1人が26歳のOL Fさんで、1人が33歳の人妻Uさん

 1人が39歳の人妻Oさんでした。26歳の人があと1週間で退院、2人があと10日ぐらいで退院ということでした。

 

 この部屋の担当の看護婦さんは、Dさん28歳、Eさん31歳の人妻看護婦さんです。

 俺には31歳の看護婦さんが担当でした。他に、20代の看護婦さんが何人かいました。

 

 初日に、主任さんがきて、簡単なあいさつ程度でしたけど、39歳にしては、若く綺麗な人でした。

 芸能人でいえば、森口瑤子さん似だと思います。同部屋の39歳の人が高校からの友人だと言っていました。

 俺の両隣りに、人妻の患者さんで、2日ぐらいしたら、下ネタばかり話していました。

 

 28歳の人が退院した日の昼に、主任さんが、俺のところにきました。

 「A君 もうなれたかな~」 と話しかけてきて、俺は「ええ、何とか…」

 

 2人の患者さんは検査にいっていて2時間はいません。今、主任さんと二人きりで、俺は超緊張しました。


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2014年2月6日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】楽しくて、Hなひととき【体験談】

はるみさんは、酔ってしまってフラフラなフリをしてますが、スケベなだけだと思います。

そこで、風にあたろうと、非常階段に誘いました。

はるみさんがもたれかかってきたので、優しく胸のあたりを微妙な強さで(触れるか触れないかで)さすってあげます。

究極のソフトタッチで、かなりしつこくが、はるみさんの好みです。

そして、バックからヌルリと入れてあげて、ゆっくりと、時には速く、小刻みに動かしてあげます。

永遠とも思える時間、出し入れしていると、はるみさんは何度もイッテ、ケイレンが止まらないようです。

彼女の押し殺したあえぎ声が、深夜のビルの非常階段に響きます。

yahoo mail:david_marco_kimura


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2014年2月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】お持ち帰りされた【体験談】

27歳。結婚5年目の主婦です。

先日不倫してしまいました。

私は看護婦をしているのですが、飲み会の後研修医としてしまいました。

けっして好みのタイプではなかったのですが、酒の勢いもあり、彼の家にお持ち帰

りされてしまいました。

私が結婚しているのは、彼も知っていたのですが・・・

彼の物はすごくて、20センチくらいあり、奥までガンガンくる感じです。

旦那には悪いと思いながら、ずるずる関係を続けてしまっています。

同じ病棟で働いていて、秘密の関係というスリルでドキドキです。

いつか院内でしてみたいと思ってます。


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2014年2月2日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談
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