寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】嫁が入っていたサークルは、乱交サークルだった 【体験談】

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。



俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。

付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。

里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。

いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。

見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。





まだ子供作りは始めていないが、そろそろ作りたいなと話しているこの頃だ。



とくに倦怠期でもなんでもないのだが、久々の一人はちょっとウキウキする。



とは言っても、会社もあるし、とくにしたいこともないのがホントのところだ。




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2014年3月17日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【修羅場】間男と協力してネトゲ廃人の汚嫁に制裁を下した【体験談】

324:名無しさん@お腹いっぱい。:2013/01/22(火)03:16:23.89

こっちの浮気話は、お盆に3歳の子供連れて里帰りしてた時の事。



娘と親の実家で2泊する予定で、嫁はパートがあるので留守番という

話だったんだが忘れ物を取りに1泊してから自分の家にもどったら見

知らぬ男と一緒。



男を追い出して嫁を問い詰めるも上から目線で

「貴方に魅力を感じられなかった。器が小さい男w」

とか鼻で笑いやがった。





ここでビンタしてやりたかったがそんな事したらこっちが犯罪者だ

からぐっと抑えた。




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2014年3月16日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【寝取られ】姉さん女房を寝取らせて【体験談】

なにげなく見たドラマの、今週妻が浮気しますに影響を受けて、妻が寝取られることばかり想像するようになっていた。



妻は三歳年上の姉さん女房で、俺は尻に敷かれているが、何一つ不満はなく、7歳の息子と3人で仲良く暮らしている。



俺は32歳のサラリーマンで、それなりの会社でそれなりの収入がある。

妻の瞳は35歳で、子供が小学校に上がったのをきっかけに、パートをしてる。

瞳は170cmと長身で、ショートカットの髪型と相まって、ちょっと男っぽい。

顔は、夫のひいき目だが井川遥に凄く似ていると思う。

結婚して8年で、いまでも週イチでセックスしてる。



こんな風にまったく不満なく充実した毎日なのに、寝取られ性癖に目覚めて以来、瞳が他の男に抱かれているところばかりを妄想するようになってた。

それで、寝取られ系のサイトばかり見るようになってて、夜中にこっそりリビングで色んな体験談を見ながらオナってた。



そんな日々が半年くらい続いたある日、息子が寝たあとの晩酌タイムで、とうとう瞳に切り出した。




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2014年3月15日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】面接試験【体験談】

真理は、朝から心が弾んでいた。24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。



それが、今日はかなりの手応えを感じていた。数店舗あるスーパーの売場の仕事なのだが、手違いで、給料を一桁少なく出していたのだ。いくら不況で、職を探すものが多いとはいえ、時給80円では、何か怪しい仕事と思われても仕方がないのだろう。



ところが気になった真理が、試しに電話してみて、そういった事情がわかったというわけだ。



不況の中、特に特技のない真理が職を見つけるのは無理だと夫には笑われていたが、その鼻をあかすのも、もうすぐだ。



職場は、デパートの下着売場だった。



 「下着を売るからには、下着のことを良く知った人でないと、つとまらないんですよ。お客様に勧めるわけですからね」



面接の面接官は、そう言った。



 「では、今つけている下着を見せてもらいます」


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2014年3月15日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】花屋の主婦を…【体験談】

今から10年程前の話です。仕事柄 知り合った花屋の主婦N子(36歳)と気が合い、言葉巧みに頼み頼み込んでラブホへ行く事に…

その時に、どうせならと、小生の趣味で持っているセーラー服(冬物)を持参し、彼女に頼んで着てもらう事に。

彼女も 不倫をしている状況からくる興奮なのか、スイッチが入ったらしく 二つ返事でOKしてくれました。

どうせなら、と 薄手の黒いストッキングも着けてもらう事に!(この姿にして一度セクースしてみたかった!)

シャワーの後、着替え終わったN子を見て、俺の息子は張ち切れんばかりにビンビンの弓なり状態!愛撫もそこそこに、着衣のままでN子を四つ這いにしました。アン!服がしわになっちゃうよぉ?と言うN子をよそに、手荒く濃紺のプリーツスカートを捲りあげると、なんと ノーパンでストッキングを履いてくれてるじゃありませんか!俺は目を血走らせながら 彼女のアソコの部分だけを手荒く破り取り、濡れそぼるN子の膣口に怒張をあてがいました。

かり先だけを沈めた所で動きを止め、少し間を取り『おいN子!お前は旦那が知らない男と、こんな恥ずかしい格好のままキンタマを入れられたんだぞ?旦那に申し訳無いと思わないのか?』と 言うと、N子は『嫌ぁ!そんな事言わないでぇ!こんな姿を主人に見られたら、離婚させられます!アナタ御免なさい N子を許してぇ〜』と マジ泣き!

でもそんな彼女、旦那に対して言葉では謝罪しても 顔は床に伏せつつ、推定88㎝のデカイ尻は高々!(笑)

つくづく 女の業を感じながら、両手で腰をしっかり掴み 俺は猛る一物をジワジワと挿入。

アン〜お願いよ!ひと思いに突いて!と言うN子を無視して、ゆっくり膣壁を味わう様に挿入して行き、後1センチで子宮口に届くであろう所で、両手で掴んだ腰をグイっと引き寄せて思いっ切り下腹をを叩きつけた。ヒャっ!と声にならない声を上げ、俺のキンタマを全部飲み込んだN子の窮屈な膣圧を味わう様に、繋がったままで動かずにいると、なにやら小声で『アナタ許して!アナタ許して!』を 繰り返し呟いているではないか。36歳の不貞主婦が、セーラー服にストッキングを履いた姿でバックから生ハメされながら良く言うぜ!と 見下ろしながら俺もSのスイッチが入った 。オラっ!もっと旦那に懺悔しろっっこの牝犬!』と罵り、腰を激しく叩きつけると、駄目よ駄目!主人に叱られちゃう〜とヨガリ狂うN子!

パンパンパンと下腹がぶつかる音が響く中、グチョグチョの助平汁をキンタマに絡め付かせて、腰の動きに併せてフン、フン、フンとリズミカルに喘ぎながら彼女も次第に合わせ腰になってきました。

『何だN子!腰が動いてるぞ?気持ちよいのか?』と言うと『嫌!おかしくなっちゃうっ!アナタ許してぇ〜』と更に腰を俺にぶつけてくる。

体位を変える事も忘れて、バックのままのN子の尻を抱えて夢中で腰を叩き付ける俺も、段々と高まってきた

『おいN子!そろそろイクぞ?何処に出す?』と一応尋ねました(笑)『外にお願いね?』と答えるが、当然そんな事は無視(笑)更に激しく腰を打ち付け、ガッチリ腰を掴んで『よしっイクぞ、どうだ?』と俺『アナタ御免なさいっ!イっちゃうイっちゃう〜』とN子

最後に今までに無い位深々とキンタマを突き込んだ時に腰を引き寄せながら『ホラっ!妊娠しちまえや!』とありったけの精液を発射してやった!

暫くデカ尻を抱えたままでいると、『エっ?嘘、嘘?嫌ぁ駄目ょぉ出来ちゃうわ〜』とマジ泣き(笑)


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2014年3月14日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】温泉で妻を見られる【体験談】

去年の正月に伊豆のKという温泉地に妻と旅行に行ってきました。

渋滞を避けて夜明け前に出発したのですが、思ったより道は空いていて、ずいぶん早く旅館に着いてしまいました。チェックインにはまだまだの時間でしたが、長時間の運転で疲れていたので念のためにフロントに聞いてみると「OK」とのこと。喜んだ私たちは、さっそく温泉に入ることにしました。

ここの旅館には大小さまざまな露天風呂があり、地下には混浴風呂もあるとガイドブックに書かれていました。

私としては、妻と2人で広い露天風呂にゆっくりと浸かってみたかったのですが、妻は混浴はどうしてもイヤだと言います。

まあ、私としても他の男には妻の裸を見られたくはないし、ひとり淋しく混浴風呂に入りに行きました。

そこは複雑な形をした洞窟のようになっていて、いちばん奥にある窓(穴?)から外の露天風呂に出られます。

しばらくぼんやりと浸かっていましたが、いつまで待っても他の客の来る気配はありませんでした。

「そういえば、まだぜんぜん早い時間だったんだ・・・」

いそいで浴衣に着替えた私は妻のもとへ走りました。

「混浴」にこだわって、まだ難色を示す妻をなんとか説得してやっと2人で入ることにしました。女性用の更衣室は男性用とは別のところにあり、先に温泉に飛び込んだ私は、妻の来るのを心待ちにしていました。

裸になった妻は、前にタオルをあて恥ずかしそうにやってきましたが、洞窟状の風呂を見たとたんに

「わあ、おもしろいねー、ここ」

と、子供のようにはしゃいでしまいました。

それからは、2人っきりなのをいいことに泳いだり潜ったり飛び込んだりと大暴れのし放題でした。

洞窟の外にある露天風呂も、初めは周りを気にして入らなかったのに、場になじんだとみえて中で少しのぼせると涼みに出たりしていました。


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2014年3月14日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】浮気をしていた妻が一段と綺麗に・・・ 【体験談】

妻の浮気を告白します。

私は38歳 妻は35歳で結婚10年目になります。

妻は、背が小さくぽっちゃりタイプですが、目が大きく幼い顔立ちです。性格は控えめで、とても優しい人です。

出逢った時、妻は処女で、キスはおろか男と手をつないだ事もありませんでした。



全て私が初めての男。 処女膜を貫いた時の征服感は今でも忘れません。 結婚しセックスの快楽を覚え徐々に淫らになっていく妻を見て「こんな妻の姿は誰も知らない。知っているのは俺だけだ」と嬉しくてたまりませんでした。



しかし昨年あたりから妻の様子が変わってきました。

まずメールしている事が多くなりました。私や子供が寝た後も、布団の中でメールをしています。

下着の趣味も変わり、以前は木綿で無地のパンツ。色も白や水色でしたが、レースのついたHなデザインでピンクや紺のものを履くようになりました。

 セックスの時も、恥ずかしがりながら受身な感じだった妻が積極的に私の乳首や陰茎をしゃぶってきます。そのテクニックも以前とは比べ物になりません。

 ちなみに私は恥ずかしながら、ブルマーフェチです。結婚後、カミングアウトしてからは妻に体操服とブルマーを着てもらいHする事もありました。

体操服ごしに揉む巨乳、ブルマーに包まれた大きなお尻を撫でるのは最高でした。

 しかし、その頃からブルマープレイも断られるようになり私の不安は膨らんで行きました。




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2014年3月14日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女が内定者研修旅行で寝取られた【体験談】

俺が大学3年、彼女が短大の2年のときの話。

彼女の名前は彩。俺たちはバイト先で知り合った。

俺が大学2年の4月、短大に入学した彩は俺がバイトしていたファミリーレストラン

にバイトの新人としてやってきた。

最初に出会ったときはそれほど意識しなかったが、素直な性格、童顔な顔に似つかわ

しくない身体つきに俺は少しずつ彼女の魅力に惹かれていった。



それから俺たちは週1回は、俺のアパートで抱き合った。

俺は幸せだった。彩への気持ちはまったく薄れることはなかった。

こんな日がずっと続いていくことを疑うことなどなかった。



彩は短大2年になり、就職活動を始めた。

彼女はバイトも入らず、就職活動に打ち込み、6月には見事1部上場企業の

内定を獲得した。

大学3年の就活未経験の俺にはその価値は分からなかったが、相当すごいこと


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2014年3月13日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【修羅場】トラック屋のヤクザ【体験談】

昨年の年末、知り合いのマサオミ(かなり電波)は「年明けにマンションを買いたい、入籍していないと買えない」って理由(本当にそんな事あるのか?)で付き合ってるB子にプロポーズをした。



B子は性急過ぎる申し出と「今のアパートの契約がもうちょっとで切れる」というマサオミの手前勝手な言い分にも何故か従って正月に入籍、その1週間後に不動産屋との契約という、ちょっと普通の感覚を持つ人間には理解できないスケジュールで契約を進めたそうだ。

そしてそのマンションはサツ駅徒歩10分と聞くと好条件に聞こえるけど、マサオミの職場、札幌支店には5分。でもB子の職場には1時間の距離w B子が住んでた実家から倍の時間が掛かる。



 マサオミ、自分が先に転居を済ます。と、当初雪下ろしが要らなくなる時期を待ってって話をしていたそうだが、早くやりまくりたいw

実家の親を見ているB子に「何時まで一人で住んでなきゃいけのないの?」とB子の荷物を引き取りに行き、強制的に転居させて同居を始めた。それでもB子は楽しそうだったそうだ。



ところが同居翌日、B子が実家にマンションの鍵を預けた(病気で起きられない−なんかの緊急時なんかを想定したんだろうねー。女性は着替えを他人に見られたくないとかあるだろうしね)話をした時、マサオミが

「不在時に上がり込まれてくつろがれてたりしたらどうするべ?」

「俺の実家は購入時に金を貸してくれたのに鍵預けてないんだぞ」

「お前のやった事は俺に対する裏切りだべ」

と、いうと彼女は何も云わなくなってしまったそうだ。

「お前答えろよ、俺の云ってる事おかしいか?」

(沈黙)


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2014年3月13日 | 体験談カテゴリー:修羅場体験談

【寝取られ】お隣と嫁を交換してみたら【体験談】

俺は28歳のサラリーマンで、大学の頃から付き合っていた真美と2年前に結婚した。

ついこの間、双方の親から多少の援助もあって小さいながらも戸建ての家を買った。





真美は26歳でちょっと人見知りなところが可愛らしい、黒いロングヘアーが似合う清楚な感じの嫁だ。芸能人で言えば、宮崎あおいが近いかもしれない。





仕事はそれなりに忙しいが、まだ子供もいない事もあって二人で楽しく過ごしていた。

始めたばかりのゴルフもお互い上達してきて、結構頻繁にラウンドしている。







俺は、たまたま時流に乗った会社に勤めていてそれなりの収入もあり、嫁も元々の趣味を生かした内職のようなこともしていて、生活は比較的楽なものだった。






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2014年3月13日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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