寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる 【体験談】

『お帰りなさい。今日もお疲れ様!』

弾けるような声で夫を出迎えるさとみ。35歳のさとみは、6歳の子供がいるようには見えないくらいに若々しい。

昔から体を動かすのが好きな彼女は、今もジムでのトレーニングを欠かさない。そのおかげもあり、学生時代の洋服はすべて着ることができる。

そして、少し厚ぼったい唇がセクシーな彼女は、真っ黒な髪に少し太めの眉毛、そしてぱっちりとした二重まぶたの目は、いつも濡れたようにセクシーだ。

その見た目は、石原さとみに似ていると評されることがよくある。



夫を出迎える彼女は、白の清楚なブラウスに淡いグリーンのタイトスカートを穿いている。清楚な感じのするブラウスに対して、スカートは少し丈が短く、彼女のほどよく肉付いた美脚が強調されている。

いつもは、もっとラフで色気のない格好をする彼女だが、月に一度、金曜日の夜にはこんな姿になる。

そしてその日は、6歳になる可愛い息子を実家に預けるのが常だ。孫のことを溺愛する祖母と祖父の強いリクエストもあるのだが、さとみと夫にとっては別の理由もある。



「ただいま。今日も綺麗だね。弘樹は?」

夫は優しげな笑みを浮かべながら、さとみにカバンを渡す。さとみは、そのカバンを受け取りながら、

『もう預けました。どうします? 先に少し飲みますか?』

と、笑顔で答える。

「あぁ、そうだね。まだ30分くらいあるしね」


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2015年3月9日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】恋人はマンネリ化したらこうなる 【体験談】

僕がM2の時の話を書かせて頂きます。



●自分:23歳、某国立大学の大学院2年、2年間付き合ってる彼女(バイト先の社員、20歳)がいるものの、かなりマンネリ状態…。DJ(ハウス)の真似事が趣味。



●カナ:21歳、同じ大学の学部4年、168cmの長身スレンダー体型(A〜Bカップ)、美脚を強調したいらしくミニスカにポロシャツorTシャツ姿がほとんど、他大学に彼氏がいるものの、同じくマンネリ状態。下ネタ・エッチな話好き



僕とカナは、研究室で知り合って以来、数年間に渡って仲が良く、すでにお互いタメ口で研究のこと〜プライベートなことまで何でも話している関係でした。



そんなある日、「クラブ行ってハウスに興味を持ったから、アルバムを作って欲しい」と依頼?され、うちに来ました。



その日も、カナはいつものミニスカに白のポロシャツ姿で、薄ピンクのブラが透けており、後ろ姿を見ながら「キレイな脚してるし、そそられる身体してるな…」と生唾を何度か呑む思いでした。



作業はカナが聞いて良かった曲をリストアップしていき、それを僕が繋ぐという感じで数時間に渡り、やや疲れが溜まってきてました。



そこで、「ちょっと肩凝ったから、揉んでくれない?」と頼むと、「いいよー、今日のお礼にしてあげる♪」と元気良い返事。


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2014年6月18日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】FXで失敗したエリート女の屈辱 【体験談】

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。

その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。

俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。



その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。

初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。

すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。

気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。



社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。

2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。

8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、中澤は既に課長補佐だった。

「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。



そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた中澤だったが、


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2014年4月6日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】タイ受付嬢【体験談】

タイに赴任している会社員です。まだ、こちらに来て半年ですが、

家族も来ている為、実はあまり遊べてません。

バンコクのど真ん中にある、とあるオフィスビルの受付嬢があまりにも可愛くて、

ダメもとで、メールアドレスを渡してみた。

当然、タイ語は、話せないので、英語で。。。

すると、すぐにメールが来た。

「忙しいから、食事とかは、いけません。BUT I miss you so much」

断られてるのか誘われてるのか?微妙な空気のまま、返事を打つと、

会いたい!と連発。

ある日、仕事が終わった後に、メール受信。

「仕事終わったよぉ~今、地下2階これる?」僕は、はやる気持ちを抑えて、

エレベータを乗り継いで、B2へ。

彼女は、受付で浮かべてる笑顔で、こっちと手招きする。

身長160cm タイ人には、珍しい巨乳で、Dぐらいはあるであろう。

制服のタイトミニから覗く細い少し黒い黒い最高の美脚に、カールでまきまきした髪型。


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】償い【体験談】

「それにしても、すっげえ美人だな」

「足とか細くてめちゃ綺麗じゃなかった?顔も小さかったよね」

「でも、胸も小さくないか?w」

「ばか、それがいいんだよ」

「シャツの張り具合から、乳の無さが分かりすぎて、逆にエロかったよな」



これは僕がとある卸売り会社の営業部に配属された日、同期と交わした会話の一部です。

僕は同族経営のショボイ卸売り会社に入社しました。

会社にも自分の人生にも、何も期待していなかったのですが、

同期の渡辺、庄司と3人で営業第二課に配属され、はじめて自分の席に案内された時、

大きな衝撃を受けました。

部長から僕達の教育担当として、隣の席の女性を紹介されたのです。

その女性こそが、主任として僕達の面倒を見ることになった若葉さんでした。

僕は若葉さんの可憐で凛とした美しさに目を奪われ、すぐに心まで奪われていました。

若葉さんは少し舌足らずの優しい声で一生懸命説明しながら、各部署を案内してくれましたが、


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2014年3月29日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】2年付き合った彼女が浮気をしてた完【体験談】

2年、真剣に付き合って結婚を考えていた香織が、既婚者と不倫をしていた。

俺と付き合う前から不倫を続けていたようで、体も心も男に縛られているようだ。





そもそも、俺と付き合いだしたのも、奥さんと別れない男への当てつけというか、男を嫉妬させるためのような感じだ。

そんな、二人の不倫のスパイス代わりに使われた俺は、怒りや悲しみに支配されるでもなく、静かに復讐の計画を立てていた。





この前確認していた動画は、続きを見ると、絶望しかなかった。



アナルセックスをして、騎乗位の最中に俺からの電話に出て、はめられながら俺に愛してるという香織。

この前は、そこまで確認しているときに香織から会いたいと電話があった。

俺には、会いたいという感情も、愛おしいという感情も、一切何もなくなってしまったのだが、怪しまれないように出向いた。






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2014年3月25日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】続・妻が犯されるのを見てしまった【体験談】

妻が犯されるのを見てしまった」を書き込んだ者です。

あれから、仕事中などにも頭から離れず、考えを巡らせた結果、やはり大矢さんに話をつけた方がいいと考えました。

しかし問い詰めるにも証拠が無いことが気掛かりで、やはり映像なり音なりで現場が残っていないとこちらからも強く出られないのではないかというのが結論でした。

私自身、妻を信じていますから一度の過ちで妻を傷つけたくはないですし、本当に妻は男を受け入れるようなことをするのかもう一度確かめたい気持ちもありました。

もしも万が一、もう一度妻があの男と関係することがあるとするなら、その現場を押さえられない方が問題だと思いました。

そのため私は賭けにでることにし、作戦を立てました。

その作戦とは家に大矢さんを招き、二人にしてしまうというものでした。

確かにリスクはあります。

しかしもしも妻があの男と関係を持つ気なら、いずれ私の知らないところで遅かれ早かれ持ってしまうわけで、証拠を押さえるためにも、また、妻を信じてはっきりさせたいという思いもありました。

私は妻に、品物を頂いたお礼に大矢さん夫妻を招いて夕食を食べることを提案しました。おそらく結婚以来はじめてのこういった提案に妻は明らかに動揺していましたが私はそのまま話を決め、もちろん奥さんではなくあの男の方に連絡しました。

私はもともと持っていたデジタルビテオに加えてもう一台購入してありました。

昨日でした。

私はかなり無理して定刻5時に会社を出て帰宅しました。

こういう行いは職場の自分の立場としてはまずい行動で、できれば波風立てなくなかったのですが、帰りました。

家につくと理沙は夕食の準備をととのえていました。


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2014年3月14日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】家庭教師【体験談】

私が不倫に走ったのは、このサイトの投稿を見たのがきっかけです。

私の実体験を、できるだけ克明に皆さんにお知らせします。告白したい衝動を止められないんです。

実はもう、それだけでヌレヌレになってしまっている、はしたない女です。私は38歳の専業主婦です。

小4の一人息子の私立中学受験のため、家庭教師をつけました。お友達の関係で紹介された家庭教師は、

一流私立大学に通っている宮田隆志さんという方です。大学ではラグビーをやっていて、がっしりした男らしい体格、

はにかんだ表情が素敵な方で、正直言って初めてお会いしたとき、すごくときめいたというか、恥ずかしいけど一目ぼれしました。

その時、宮田さんが「お母さんがこんなに若くて綺麗な方だなんて、びっくりしました」と言ってくれたのが嬉しかった。

私は身長167と高めで、どちらかというと痩せ型。胸が小さい割に、お尻は大きめで、自信があるのは、生まれつきの色白と、脚の線くらい。

友達は「ひとみって、いまだに美脚でいいよね」と言ってくれます。主人の帰宅は、ほとんど毎日深夜。

夜のほうも久しくないこともあって、宮田さんの出現は、私の女の部分をゆり動かしてくれました。

だから、宮田さんが来る日は、自然にこころがうきうきして、なまけていた化粧もきちんとして、マニキュアやペティキュアも塗って、Gパンとかパンツじゃなく、

必ず膝上丈のスカートを履くようになったんです。宮田さんを玄関に迎えた時、彼が私をまぶしそうに見て、短い時間だけど、頭から脚まで舐めるように見られるのが嬉しくて…。

そしてお世辞だろうけど「奥さん今日も抜群に綺麗ですね」と言われて、「からかわないでくださいね。本気にしちゃいますよ」「本気も本気、大本気ですよ。

ほんといいスタイルしてる」そんな会話に、娘のようにはしゃいで、感じて…。

美容室で偶然見た雑誌の記事「息子の家庭教師との燃えるような不倫」が、私と彼のことを書いているような錯覚におそわれて、おなかの下がキュンと痛くなりました。


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2014年3月9日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】20歳女性社員と【体験談】

A子と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。



A子は柴○コウを少しだけぽっちゃりさせた感じのきれいな顔立ちだった。



何より驚いたのは、脚がきれいな事だった。



制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして十分やって行けるのではと思うくらいだった。



A子は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。



私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所でよく会話を交わす様になった。



そのころパソコンは一人一台の環境ではなく、事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、課を問わずパソを使いたい人がそのコーナーに移動してパソコンを使うシステムだった。



私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。


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2014年2月6日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】セックスレスの奥さんと【体験談】

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。

一階がガレージ、二階が借家。

で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。

奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。

俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをし

てる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。

ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。

良く聞いてると、何か変。奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。

「あ、これはイケルかも…」って何故か思っちゃったんですね。

「愛が冷めてる」感じがして。

ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。

はちきれんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。

「こんちは!」と俺。「暑いですね」と奥さん。(この時、夏)

綺麗な足に、俺のワルサーは反応しっぱなしです。ヤベェーヤベェー。

しかし奥さんは「トントントン…」と無常にも階段を上がっていきました。


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2014年1月23日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
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