寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【乱交・王様ゲーム】双子の妹と入れ替わりをしたら妹の旦那とエッチをする事に【体験談】

私には双子の妹(由利)がいます。

1ち卵生で顔も体も瓜二つで、家族ですら未だに間違える位なんです。

そんな妹も去年の夏に結婚しました。

旦那さんは7歳年上の自衛官で、ムキムキの体格です。

男の世界で飲む機会も多い旦那に不満を募らせる妹でした。先週、妹夫婦が我が家(実家)に遊びに来たんです。

父と旦那さんが一緒に酒を飲んでいると、キッチンで妹が”ちょっと聞いて・・・”と

旦那との夫婦生活の不平不満を溢し始めたんです。

”確かに、それは大変ね!”

”でしょう!由美ちゃんだったらきっと分かってくれると思ってた!”

”ねぇ!由美ちゃんガツンと言ってくれない”

”私!何でよ”

”だって彼の前に行くと言えないんだもん!由美ちゃんは昔から決める時は決めてたし”

”もう!自分の事でしょ”

”お願い!今日さぁ、旦那の横に寝てガツンと・・・お願い”

”え~あんたの旦那と寝るの?”


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2017年12月31日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【人妻】妻と他人のセックスを見ながら1【体験談】

私はしがない会社員で、妻(32歳)と平凡に暮らしております。

妻も取り立てて「美人」であるとか、「芸能人のだれだれに似ている」とかいうこともない、十人並みの容姿です。

私も妻もお互い、三十路になってから出会い、結婚したのでそれなりにセックスの体験もありました。

妻は過去5人ほどの男性と身体を重ねていたようですし、私もそれほど多くないにしろ、それなりに女性と身体を

重ねていました。

「お互い、セックスはあっさりしたもの」と思い込んでいたのでしたが、ある事件をきっかけに私は、愛する妻が

「他人の性の対象」となっていることに強い性的興奮を覚える事に気が付いてしまいました。

今から1年ほど前の冬のことです。

私の弟で、大学生になったばかりの佑(ゆう)が、都内の大学に通うためのアパート探しの間だけ、私の家にやっ

かいになることとなり、約ひと月半ほど同居することとなったのでした。

弟がほしかった妻は、佑を「自分の弟」のように可愛がっていたため、この話に乗り気でしたが、私は妻とのセッ

クスが唯一の楽しみであったので、その邪魔をされるという思いからあまり乗り気ではありませんでした。

佑が家に来て2週間ほどしたころでしょうか。

家事、特に洗濯が私の主な仕事なのですが、妻が「洗濯物がきちんとたたまれてしまって無かったわよ!」といっ

てきたので、まぁそんなこともあるかと軽く受け流していたのでしたが、今までそのようなことを妻に指摘された


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2014年5月9日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻は双子【体験談】

裕也27歳です、同じ年の由希とは大学時代からの付合いで結婚して2年になります。

まだ子供は無く共稼ぎですが、幸せな新婚生活を過ごしています。・・と思っていました。

妻には沙希という双子の姉妹がいますが、これまで妻の実家で会うくらいであまり付合いはありません。 

一卵性で体型や顔は瓜二つなのですが、性格やファッションの好みは違っています。 控えめで女らしい妻に対し、沙希は行動的でラフな格好を好んでいました。 一人暮しで、彼もいるし他にも男がいて結構遊んでいるようでしたが、私は沙希に興味を持ったことはありませんでした。 というより私は妻以外の経験が無かったし、充分幸せでした。

2週間くらい前に妻が自転車で車と接触事故を起こし、足と腰を骨折しました。 命には別状無くほっとしましたが、3~4週間の入院とリハビリが必要と医者から言われました。

入院して何日かした土曜日に、沙希が連絡も無く私の家に来ました。 一人で困っているだろうから助けてあげると言って家に上がり込み、洗濯や掃除をテキパキやってくれました。 私の家に来るは初めてですが、勝手知ったる自分の家のように次々と片付けてくれて感心しました。

食事の用意もしてくれましたが、私の好物のマーボ豆腐を作ってくれて味も妻と同じで感激しました。 沙希は食事が済むと今日は泊まるねと言って勝手に風呂に入ってしまいました。 

風呂から沙希が出て来た時、私は声が出ませんでした、妻のパジャマを着た沙希は妻そのものでした。

沙希は私に近づき、どう?と言ってきました。 そのまま私に抱きついてきたので、沙希には彼氏がいるんだろうと押し返しましたが、私が一番好きなのはずっと前から裕也だよと言われました。 更に、もう何度も裕也に抱かれているんだよと言われ訳が分からなくなりました。  

暫く振りだったこともあり、私は沙希を激しく抱いてしまいました。 私の経験が少ないからかも知れませんが、沙希と由希の違いが分かりませんでした、本当に全てが同じように気持が良かった。

少し落ち着いてから沙希に色々聞きましたが、私のことを結婚前から好きだったこと、由希との秘密で時々入れ替っていたこと。

それは結婚前からで、今は多い時で月に数回も入れ替っているとのことでした。 今回は由希が入院しているので、仕方なく内緒で来たようです。

私は由希が二人いるようで一瞬幸せを感じましたが、ハッとしました。 沙希と入れ替ったとき由希はどうしているのか聞かずにはいられませんでした。  当然のことかも知れませんが、沙希の替わりに彼氏や他の男に抱かれていたのです。

由希にとっては浮気という気持は全く無く、沙希として他の男に抱かれているので後ろめたいところは無いはずとのこと。

私は最愛の由希が他の男に抱かれていることを聞き、ショックを受けるとともに、身体の芯から熱いものが込み上げてきました。 


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2014年4月18日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻と他人のセックスを見ながら1【体験談】

私はしがない会社員で、妻(32歳)と平凡に暮らしております。

妻も取り立てて「美人」であるとか、「芸能人のだれだれに似ている」とかいうこともない、十人並みの容姿です。

私も妻もお互い、三十路になってから出会い、結婚したのでそれなりにセックスの体験もありました。

妻は過去5人ほどの男性と身体を重ねていたようですし、私もそれほど多くないにしろ、それなりに女性と身体を

重ねていました。

「お互い、セックスはあっさりしたもの」と思い込んでいたのでしたが、ある事件をきっかけに私は、愛する妻が

「他人の性の対象」となっていることに強い性的興奮を覚える事に気が付いてしまいました。

今から1年ほど前の冬のことです。

私の弟で、大学生になったばかりの佑(ゆう)が、都内の大学に通うためのアパート探しの間だけ、私の家にやっ

かいになることとなり、約ひと月半ほど同居することとなったのでした。

弟がほしかった妻は、佑を「自分の弟」のように可愛がっていたため、この話に乗り気でしたが、私は妻とのセッ

クスが唯一の楽しみであったので、その邪魔をされるという思いからあまり乗り気ではありませんでした。

佑が家に来て2週間ほどしたころでしょうか。

家事、特に洗濯が私の主な仕事なのですが、妻が「洗濯物がきちんとたたまれてしまって無かったわよ!」といっ

てきたので、まぁそんなこともあるかと軽く受け流していたのでしたが、今までそのようなことを妻に指摘された


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2014年4月16日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し【体験談】

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。

優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。

この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。

なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。

優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。

ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。

ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。

釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。

優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。

すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。

泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。

ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。

優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。

姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。

私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。


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2014年3月5日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】実家での妻が【体験談】

 私達夫婦が正月に妻の本家に集まった時の事実の話です。

 私は30歳、妻は28歳、4歳になる娘が一人います。 妻の本家は田舎で親戚がかなり集まります。妻の父は三男で妻には兄と姉がいて本家では目立たない存在です。 それでも女ということで台所仕事を手伝わされていました。

 親戚の中で妻にやたらと接近してくる男がいました。妻の従兄妹なのか何かはよく分かりませんが、何か嫌なタイプで歳は私くらいでしょうか、なにしろ親戚の数が多いので把握しきれません。

 宴もたけなわの頃ふと妻がいない事に気がつきました。あの嫌な男(後でY也と知りました)もいません。私は嫌な予感がして席を立ち妻を捜しました。 何しろ広いお屋敷です。とりあえず台所に行きました。

 妻が台所で何かをしてるようです。私の予感は見事に的中です。 

 Y也が妻の後ろにピッタリとつき、手は妻の腰、そして妻のお尻をグイグイと押しています。妻はやめて人が来るわと手でY也を押しますが、Y也はお構いなしに自分の勃起したペニスを妻のお尻に押し付けます。 その日の妻の服装は茶色のワンピに黒のタイツ姿でした。

 Y也はどんどんエスカレートして妻の胸も揉んでいます。妻にズボンの上から勃起しているペニスを触らせています。妻はやめてと言いながらも、感じてるらしくハァハァと言っています。

 私はその光景を見てものすごく心臓がどきどきしてもう飛び出しそうなくらいでした。そして私の妻が私以外の男に犯されている事実が信じられませんでした。 しかし私のペニスは今までにないくらいに勃起をして、最高に興奮していました。

 妻はY也から離れようとしています。Y也はじゃあキスしてくれたらやめてやるよと妻に言います。 Y也は妻を正面に向かせキスをしました。妻はY也を引き離そうとしていますが、Y也は激しくキスをします。しかししばらくすると、妻は手をダラリと下ろしキスを続けます。 Y也が舌を絡め始めてパンティの中に手を入れようとしたとき、妻はもうやめてと強くY也を引き離し事は終わりました。

 私は一部始終を見終わり、妻とY也のその行為がとても信じられなく、そして凄く悲しく、しかし私はそれ以上に興奮しました。

 Y也はまた後でなと言い残しその場を去りました。妻は後ろを向いていました。 なぜY也と妻は二人で誰もいない台所にいたのか、そしてなぜあんな事をしていたのか、私には何がなんだか分かりませんでした。

 私は席にもどり妻を待ちました。Y也はもうもどってみんなと酒を飲んでいました。

 妻が私の隣に戻ってきました。私は何処に行ってたのと聞いてみました。 妻は台所で洗い物をしていたと言いました。私はふ−んと言いそれで話は終わりました。

 しばらくすると妻は高校時代の友達に呼ばれてると言い、ちょっと出かけてくると私に言いました。私はいいよ行ってきなと言い妻を外に出しました。

 私は判りました、妻はY也と外で会いホテルでも行くのです。私は妻の後をついて行きました。やはりY也と一緒にタクシーに乗り込みました。これからホテルにでも行ってセックスするのでしょう。私は涙が止まりませんでした。


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2014年1月25日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】ちょっとー!【体験談】

今年のゴールデンウイークにオレの嫁さんと子供2人(男×2)、

それに嫁さんのアニキ夫婦と子供2人(男・女)の4人で旅行に

行った。道が混むので夜中にクルマを走らせて旅館に向かった。

旅館に着いたのは朝の4時過ぎ。

運転疲れでオレとアニキ(義理)は大浴場に入りたいと言ってみたら、

24時間OKですよ。と言われ喜んでいたら子供も目を覚ましたので

結局みんなで大浴場に向かった。

大浴場は男湯・女湯と当然分かれており、オレとアニキ(義理)とが

2人で男湯に入り、子供4人はまだ小さいのでママさん2人と女湯に

入ることになっていた。

しばらくすると、うちのチビ(男・3歳)の声が壁の向こうで響いている。

それに続けとばかりに残りの3人もキャアキャア騒ぎ出し、随分と

女湯は賑やかな雰囲気のようだ。

オレとアニキ(義理)は交代で運転したせいもあり、ただボーッと湯に浸かっていた。

それでもチビさんたちの大合唱は止まず、パタパタと走る音も聞こえる。


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2014年1月23日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】双子姉妹の妻【体験談】

去年の年越し、私達は妻の実家で過ごした。

妻の実家には両親だけが住んでいます。

だからたまに帰省する私達を両親は待ち望んでいる様です。

妻には、双子の妹がいるんですが、実家から通うのは不便と言う事で、

アパートで独り暮らしをしています。

そんな妹も年越しは帰省していました。妹と妻は、一卵性の双子で顔・スタイルがすっかり一緒!まぁ部分的に微妙な違いは

あるんですが、パッと見では分かりません。今まで私も何度も間違えた事がある位です。

その夜、私は義父と一緒に酒を飲み、すっかり酔っていました。

妻も妹も付き合って酒を飲んでいました。

23時を回ると、すっかり酔った義父が寝室へ向かったんです。

私も、半分寝ている状態だったので、寝床に向かいました。

何時間が過ぎたのか?私はふと目が覚めました。

薄明りではありましたが、隣に妻が寝ています。

何となくムラッとした感じから、妻の布団の中に手を差し伸べ、福与かな胸を揉んだんです。

ムチッとした感触を楽しんでいると、股間がムクムクと起き上がり、思わず妻のパジャマを


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2013年10月12日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】離婚調停中 義兄に捕まり 2【体験談】

気を揉み落ち込む日々の中生理がきた。

ホッとした途端情けなくて涙が流れいろいろ考えピルを飲むことにした。

もう堕胎はしたくないから。

就職した会社の男性先輩と付き合い「結婚を前提」と言われ体の交際に進展した。

避妊には注意したが妊娠。

彼は実家の不幸で突然退社し別れの言葉を残しひとり田舎へ帰ってしまった。

弄ばれただけだったと知り初めての堕胎をした。

友人の紹介で主人と出会いお付き合いを始めた。

主人の優しさにほだされ「結婚を前提」で深い関係になると主人に高校時代の友人を紹介された。彼は少し心配顔で私に主人の生い立ち、家族、性格について教えてくれた。

この友人に誘われるまま体を開き関係を持ってしまいセックスの快楽を教えてもらった。

彼もいつも生中だし、危険日は外だしでゴムはしてくれなかった。

そして2度目の妊娠。結婚前の主人には言えず彼は「責任を取る」と言ってくれたが堕胎し、主人と結婚した。

結婚前の2度の堕胎を主人は知らない。

主人の子供を2人授かり平穏な日々を過ごしていた。

主人の無関心から子供の運動クラブの父親とW不倫になった。


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2013年10月9日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻は双子【体験談】

裕也27歳です、同じ年の由希とは大学時代からの付合いで結婚して2年になります。

まだ子供は無く共稼ぎですが、幸せな新婚生活を過ごしています。・・と思っていました。

妻には沙希という双子の姉妹がいますが、これまで妻の実家で会うくらいであまり付合いはありません。 

一卵性で体型や顔は瓜二つなのですが、性格やファッションの好みは違っています。 控えめで女らしい妻に対し、沙希は行動的でラフな格好を好んでいました。 一人暮しで、彼もいるし他にも男がいて結構遊んでいるようでしたが、私は沙希に興味を持ったことはありませんでした。 というより私は妻以外の経験が無かったし、充分幸せでした。

2週間くらい前に妻が自転車で車と接触事故を起こし、足と腰を骨折しました。 命には別状無くほっとしましたが、3~4週間の入院とリハビリが必要と医者から言われました。

入院して何日かした土曜日に、沙希が連絡も無く私の家に来ました。 一人で困っているだろうから助けてあげると言って家に上がり込み、洗濯や掃除をテキパキやってくれました。 私の家に来るは初めてですが、勝手知ったる自分の家のように次々と片付けてくれて感心しました。

食事の用意もしてくれましたが、私の好物のマーボ豆腐を作ってくれて味も妻と同じで感激しました。 沙希は食事が済むと今日は泊まるねと言って勝手に風呂に入ってしまいました。 

風呂から沙希が出て来た時、私は声が出ませんでした、妻のパジャマを着た沙希は妻そのものでした。

沙希は私に近づき、どう?と言ってきました。 そのまま私に抱きついてきたので、沙希には彼氏がいるんだろうと押し返しましたが、私が一番好きなのはずっと前から裕也だよと言われました。 更に、もう何度も裕也に抱かれているんだよと言われ訳が分からなくなりました。  

暫く振りだったこともあり、私は沙希を激しく抱いてしまいました。 私の経験が少ないからかも知れませんが、沙希と由希の違いが分かりませんでした、本当に全てが同じように気持が良かった。

少し落ち着いてから沙希に色々聞きましたが、私のことを結婚前から好きだったこと、由希との秘密で時々入れ替っていたこと。

それは結婚前からで、今は多い時で月に数回も入れ替っているとのことでした。 今回は由希が入院しているので、仕方なく内緒で来たようです。

私は由希が二人いるようで一瞬幸せを感じましたが、ハッとしました。 沙希と入れ替ったとき由希はどうしているのか聞かずにはいられませんでした。  当然のことかも知れませんが、沙希の替わりに彼氏や他の男に抱かれていたのです。

由希にとっては浮気という気持は全く無く、沙希として他の男に抱かれているので後ろめたいところは無いはずとのこと。

私は最愛の由希が他の男に抱かれていることを聞き、ショックを受けるとともに、身体の芯から熱いものが込み上げてきました。 


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2013年6月18日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
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