寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】若い男の子の厭らしい視線が私に…【体験談】

今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。

パートから帰りシャワーを浴び…黒いショーツを履き…ノーブラで黄色のキャミを着て…白いタイトミニを履き…裸足にサンダルという格好で出かけました。

近所の人に見られないようすばやく車に乗りショッピングモールに向かいました。駐車場に着き車から降りた瞬間から

”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”

と勝手に思い込みドキドキし始めました。

ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。

平日のせいか空いていました。歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。でもすれ違う男性の視線は感じました(自意識過剰かな?)

エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…タイミングよく男性は乗ってきません、少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。おまけに男の子は私の好みのタイプです。

”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”

私はカップルに近づきました。

私は男の子の視界に入るように屈んだりして、胸元が見られるよう期待していました。

最初は男の子は彼女の手前、私をちらりと見ていただけでした。しかし彼女が試着室に入ったとたん、私の方に視線を向ける回数が増えてきました。

私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。彼の厭らしい視線を感じます。

”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”

私は変な快感を覚えました。


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2014年2月22日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】家庭教師と私【体験談】

受験に向け友人に子供の家庭教師を頼んだ。

有名私立大学のバイト学生で良平と言い週1回教えに来る。子供も良平になつき成績も順調に良くなってきた。

旦那は仕事が忙しいと朝早く出掛け帰宅はいつも遅い。携帯に浮気の痕跡を見つけてしまった。

夫婦の夜の会話は3ヵ月に1回程度で義理みたいである。

夏休みになり子供と旦那は運動クラブ合宿に出掛け家には私ひとりだけ。

良平から夕方夏休みの宿題教材を届けくると連絡が来た。

ミニとブラが透けて見えるブラウスで良平を待った。

ひとりの夕食も寂しいと良平を誘い冷えたビールで乾杯し他愛の無い会話を若い青年と楽しんだ。

「就活はどうなの?」

「厳しいですね 旦那さんが羨ましいですよ」

「そんなことないのよ 夜もいつも遅いし 彼女はできたの?」

「時間もないし出会う機会もなくて」

お互いに酔いに任せ際どい会話になった。

「帰宅が遅いと夜のほうはどうしてるんですか?」

「ときどきね レスに近いわ」


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2014年2月21日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】彼女の友達【体験談】

僕の彼女・里香の友達に裕子(27歳)ちゃんがいる。

 身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。

 彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。

 里香と僕はベット(ローファーベット)に、(生倉)裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。

 結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。じゃあ、お開きということで眠りについた。

 夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。

 僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」

「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」

「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」

「えっ、どうやって?」

「ふふっ」

 いきなり里香と僕のベットの布団に手を入れてきて、アソコを触り始めました。

「だめだよ。里香いるし・・・。」

「しーっ! 里香ちゃん向こう向いてるから・・・。こっち(の布団)来て。」

 ローファーベットなので高さがほとんどなく、1メーター以上離れているが高さ的には、真横に里香がいる感じ。


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2014年2月21日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】送別会…【体験談】

私は45才の兼業主婦です、主人以外の男性と交わりました。相手は22才で子供の家庭教師です。

その日、私は子供の合格の報告と彼の卒業・就職のお祝いを兼ねて彼のアパートに行きました。

お祝いはもちろん「私自身」です。彼との約束だったから。浮気は1度だけあったけど、その時は年上。

部屋に入るといきなり抱きしめられ「今日は抱かれるために来たんだよね」

寝室ではランジェリー姿でお布団にもぐっていると一糸まとわぬ姿で横にきました。上を向き反り返っている彼のモノ、それが口元に。

そのまま口と手で奉仕、「一回いってもいい?」頷くと体液が口いっぱいに広がりました。

なんとまだまだ元気な彼のモノ、今度は、私のブラ、シューツをはずされ胸や恥ずかしいところを舐められもう濡れ濡れ状態。

「欲しい、これが欲しい」と恥ずかしげもなく彼のモノを掴んでしました。「いいよ」と言いながらベットを抜けて隣の部屋に行ってしまいました。すぐに帰ってきた彼の手には避妊具、それを似た途端、何とも言えない怒りを覚えました。「彼女と使うものなの?どうして?彼女いないと言ってたじゃない」

「今日来るからと買ってきたものモノだよ、彼女は本当にいないよ」

その優しさにとっても彼がいとおしくなりました。私が着けてあげようか。「本当に?」

「もう一回聞くね、着けたいのそれとも着けたくないの?」

「奥さんだし、防具つけなきゃもしものことがあってもいけないしね」

「そう、でも最初はなくてもいいよ、今日はお祝いだからね」

彼は上になり生のまま私の中に進入してきました。若いだけあり主人とは違いとても激しく何回もいかされました。

「もうだめ」「そろそろ着けようか」


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2014年2月21日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】初めての…【体験談】

48才の兼業主婦です。子供にも手が離れこのサイトは時々興味深く拝見しています。

先日、生涯で2人目の男性を受け入れてしまいました。

相手の方は、30才独身で元部下です。元と言うのは家庭の事情で実家に帰ったからです。

お別れに彼の家で送別会を2人だけでしました。彼とはそれまでは男女の関係は全くありませんでした。

お酒も少し入り、彼は寂しそうに「お別れだね、思い出が欲しい」と彼。「どんな思い出がいい?思い出は今までいっぱいあるじゃない」と私。「今まで言い出せなかったけど、あなたが本当に好きでした」と告白されました。

「そうね、私もいい人と思ってるよ」

突然、抱きしめられました、そして彼の顔が私の目の前に。「そういうことなの、そんなの軽蔑するよ」私は一生懸命強がりました。

「本当に好きなんだ、あなたがご主人以外とこんなことしないことは分かっている。でもでも、やっぱり済みませんでした」と彼は泣き顔になっていました。

「そうなのね、分かったわ、あなたの気持ち、5分したら隣の部屋(寝室)に来て」

私は1人で寝室に行きました、そして今日だけ今日だけは彼のため」と自分に言い聞かせ生まれたままの姿でお布団に潜り込んで彼を待ちました。5分後、ドアば開き彼は来ました。「こんなこと、あなただからするのだからね」

彼も全裸になり隣に来ました。

それからの事はよく分かりません。ただただ彼にしがみ付いていたような気がします。

いよいよ彼に挿入されました、彼のモノは主人より硬く大きかった。

「逝く前には着けるからもう少しこのままでいい?」「いいよ。でも私のこと本当に好きなら、最後まで逝きなさい、男でしょ」

その言葉の直後、彼は私の中に放出しました。


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2014年2月20日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】貸し店舗の社長に【体験談】

自宅の一階で商売をしていましたが、不況で店が続かず、店舗を貸し出し、主人は勤めに出るようになり、私もパートで働いていますが、その貸した店舗を事務所として使ってる社長さんと関係が出来てしまいました。

建築関係の仕事らしいですが、従業員の事務所や倉庫等は別にあり、社長室…というか、客の為の応接室や金庫等を置いての経理事務の為に借りたようで、普段は無人か社長しかいません。

元々は自宅と店舗を併用してましたから、内部階段もあるのですが、貸し出す際に扉と鍵を付けて封鎖しましたが、今はその扉を開けて社長さんが二階に上がってきて私を抱きに来ています。

きっかけは、最初の家賃を持ってきてくれた時でした。

契約時に前家賃を貰っていたので、最初の家賃は二ヶ月後でした。

その時は当然外を廻って訪ねてきて、玄関先もなんだから入って貰って、お茶を出し、話をしてました。

羽振りが良いのは不動産屋さんからも聞いていましたが、ちょっとした話の端々にも感じられました。

ふがいない旦那と比べて羨ましい位の逞しさと頼りがいを感じました。

男としての魅力もあり、つい長話をした揚句に、私の不安から出る愚痴や相談話になり、男と女の関係になるのが呆気ない位でした。

翌日から下の事務所から電話が掛かり、階段の鍵を開け、上がってくる社長に抱かれる日々が続き、主人がいない昼間は常に鍵を開けておくようになりました。

社長さんは好きな時に上がってきて、私を好きなように抱いていきます。

私はパートの日数を減らし、その分を社長さんがカバーしてくれて、私がパート勤めを完全に辞める日も近いです。

社長さんから、下の事務所で働かないかと言われています。

電話番みたいなものですが、実際には必要のない事務員です。

事務所に常駐してる必要さえないと言われてます。


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2014年2月19日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】薄明かりの中で【体験談】

深夜2時頃でしょうか、太腿の内側を舌で愛撫します

子どもも小学生になって夫との関係もままなりません

ましてや、寝室は和室で鍵がありません

新婚のころは舅姑のことが気になって、十分な快感が得られないまま眠りについていました

言い換えれば、結婚してから何年も本エクスタシーというものを感じることなく今に至りました

どうしても、セックスは深夜になってしまうのです

川の字で2人の子どもも寝ているものですから、大きな声は出せません

快感でこぼれそうになる声を押し殺していました。

執拗に太腿の内側から、恥ずかしい部分に舌を這わせてきます

もう、私のあそこはびしょびしょです。おもらししそうなくらいに感じていました

そして、生き物のように舐めあげてくる舌の動きに耐えられなくて、「パパもっと~」と声をあげました

無意識のうちに夫の頭を両手でつかんで、股間に押し付けていました

私の意識は飛んでしまって、歯がカチカチなっているのが自分でもかりました

夫の両手は私の乳首をこりこりといじっています

「あ~、早く、早く頂戴~」


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2014年2月19日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】酷い過去・・・・・【体験談】

長文になります、初めてなので文章が下手ですが、お許しを。

もう18年前位のことですので、記憶も所々記憶も抜けていますが興味ない方はスルーしてください。

当時18歳の私は(現在36の嫁アリ、子供2人)まあ世間で言うと程度の悪いクソガキでしたが、付き合っていた

仲間もそれ以上バカの集団でしたw(私も相当のバカだったと思う、またその馬鹿っプリ武勇伝は又の機会に)、その中で卑怯にも自分だけ勉強して何とか高校を出て父親のコネで何とか某大手の子会社家電メーカーに就職しました。

勉強しても根本がバカな私でわ就職した先は異次元の世界でした、学生時分働いたと言っても土建屋に幼馴染の親父がやってる電気工事士のバイトで、主に肉体労働で脳みそが筋肉化してた私にはサラリーマンという仕事がとても奇妙でしたが、女の子がまたイッパイww頑張ろうっと思いました。

で、入社式も終わり新人研修で何班かに分かれました、そこで会社案内終了後また大きな会議室に戻ってきて一人ずつ自己紹介させられ、私は時分の番が来たらどうしようと一人テンパッテました、周りを見るとやはり結構新社会人頑張りますって言わんばかりのエリート君面構えで、何処をどうやって入ったかという私とは生い立ちの違った奴ばかりでした、私は馬鹿がばれないか、かなり不安でしたが回りは私に興味など当たり前ですが全く無くすんなり、私の自己紹介も終わり、次に女子の自己紹介でした野郎はヤッパ野郎ですwまじめな男もヤッパ女には興味深深w、どれがかわいいだの、あれはどうのと自分たちで評価していました(自分の顔鏡で見てから言えよって言う奴が多数でしたが、私の隣のHはかなりのイケメンでしたし女子社員の噂わ彼荷に集中してました、隣で私は腹の中でコイツとは馬が合わないんだろうなぁって一人思っていたら、Hから話しかけてきて意外に結構話が合い中がよくなり研修期間中は帰りに酒飲んで帰ったりするようになり、地元とは別の友人ができた。

ある日Hとメシ食いながら話していて、やっぱ私たちも男ですから誰がカワイイとか言ってたんですね、そうしたらHが急にマジな顔して、M(新人女子一番人気)がカワイイ、一番やってあーや、こーやって一人で喋り出し私は腹が減っていたので食うのに必死で相槌マシーンになって食いながら、うんうんと相槌をうってました、当時私は地元に付き合ってる彼女が居て、馬鹿でしたから他の女に手を出すほど知恵も無かったから、うかつな事はしようと言う気になれなかったのです、この後に悲劇があるんですが馬鹿のガキは怖いですね、今思えば想像つかないことをしますね、馬鹿ガキは。

でHは時分の言いたい事を言い終わり最後に、新人女子グループのリーダーに新人研修が終わったら親睦会をやる事を言われた事を私に言い、T←(私)お前も来るやんなぁ?と言い、おぉw行くよって返事してその日は

それで話が終わり、新人研修終了日前日にHに、Tお前今日の晩時間無いかぁ〜って聞かれ、別段用事も無く彼女と少し喧嘩してて帰ってやることが無くどうしようかなと思ってた所でした、仕事終わったら居酒屋でメシ食って帰れへんかって言われて、OKした。で待ち合わせは現地でってことで、私は時間に少し遅れて行きました、するとHはもう来ており先にビールを飲んでました、ふとよく見るとHの前に二人女が座ってるでわ有りませんか、私は3人の元へ行くと女はなんとMでした横にYが居ました、事の話を聞くとHとMとYは入社当時からよく話して、昼飯もたまに一緒してたらしいです、で翌日の親睦会の前に私も含め4人でメシ食おうって話になってたらしいです、でその日は何も無くメシ食っておひらきで、Hは帰りがけに私にこう言います、あんな俺Mの事なホンマに好きになってん、どうにか付き合いたいねんって言ってきて、私は本音はうわ〜きた〜野郎に恋愛相談や〜最悪や〜ウザって思ったんですが、勝手にすればいいやんけって言い出せずに、おうがんばりぃ〜やwって、応援するでって言ってしまい、内心そんなんせんでもお前やったらいけんちゃうの?って思ってました。    *ちと用事で一旦切ります。


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2014年2月19日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】主人の元に戻ろう!【体験談】

私 ふみこ(30歳 既婚 結婚10年目 正直デブです。でも胸はHカップ!)は、

主人に最近相手もされず子供の育児ばかりで正直ストレスと欲求不満で、

出会い系サイトの人と会ってHしちゃいました。

相手は35歳?だったかな。 背が高くて見た目は優しそうな感じの人でした。

でも その人 HのときはかなりのSでした。

正直 私は20歳で旦那と知り合い 子供が出来てそのまま結婚したので、

主人以外は主人と付き合う前の人と2人しか経験はありませんでした。

でも Hに関してはいろいろと興味もあったのですが、旦那は子供にばかり・・・

ネットを見たりして通販でオモチャも・・・とも思ったのですが、

なにぶん実家暮らし(しかも旦那の)なので、通販も難しい。

しかし 夜はわりと以前からストレス解消!と言っては家を出てドライブに行っていましたので、

その出会い系の人と会うのも 割と簡単に夜 出て行けました。

相手はMさん。見た目はすごく若い・・ 20代かと思った。

会ってから「私でも大丈夫ですか?」と聞いた。正直デブがコンプレックスだったから。

しかし彼は「どして? けっこうタイプなんだけどな!」て言ってくれた。正直嬉しかった。


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2014年2月18日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】初めての浮気【体験談】

結婚式をあげたばかりの新婚ほやほやです。

昨日、ひさしぶりの女子校時代の友達と飲みに行って店の客の男の子にナンパされて、ホテルで4Pしてしまいました。

「おもしろいカラオケが有るから行こう」と誘われて・・・ラブホだった・・・

友達と二人だから、いいやと調子に乗って・・・

カラオケ唄ったり、エッチなビデオ見たりしているうちに、「みんなで、お風呂に入ろう」ということになって・・・ 友達の麗子が男の子のおちんちんを洗いはじめて・・・

射精するとこ見たら・・・変な気分になって・・・

主人とは、4年つき合って結婚、浮気なんて一度もしたことなかったし、男の人を2人しか知らなかった・・・

お風呂場の中で体中を舐められて、「もうどうにでもして!」って感じになった。麗子は早くも、ベッドの上でおちんちんを入れられて、悶え狂っていた。

心の中で「あなた、ごめんなさい」を何度も繰り返しながら、私は他の人のおちんちんを受け入れてしまった。 「いけない、いけない」と思いながら、受け入れる、おちんちんがこんなに気持ちいいとは知らなかった。

「コンドーム付けて」と何度も言ったのに、私は彼に生の精液を放出されてしまった。私の中でぬるぬると動く精液の感触を味わいながら、主人にばれたらどうしよう、と考えると、ぶるぶる震えがきた。

風呂から出ると、ベッドの上ではシーツをつかんで麗子が泣き狂っていた。男の子は2回目なのでなかなか射精しないみたいだ。 「私も、あんな風に乱れてみたい」と思ったら、またしたくなってきた。

麗子達の腰の動きが、だんだん早くなってきて、麗子が悲鳴をあげながら、男の子にしがみつき、腰をくねくねさせ、「いくーいくー」と叫んだ。

男の子は眉間にしわを寄せ、「だすよ! だすよ!」と言いながら股を大きく広げ、おちんちんを奥まで入れた。射精の瞬間を見てしまった。

私は興奮のあまり、いつのまにかクリトリスを手でこすっていた。もう一人の男の子が後ろから抱きついてきて、堅くなったおちんちんを私の股にすべりこませた。

「すごく濡れてるね」 恥ずかしくて、腰を動かしたが、がっしりつかまれ、そのまま、ベッドに倒された。 うつぶせのまま、お尻を持ち上げられて、バックからおちんちんを入れられた。


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2014年2月18日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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