寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【浮気・不倫】友達に・・・【体験談】

友達と浮気しちゃった出来事を話させていただきます。

私には中学生の頃から知り合いだった、彼氏(Y)がいます。

ある時、中学生の時の同窓会があってYと参加しました。

懐かしい仲間達とお酒をたくさん飲んで、私もYも完全に酔っ払ってしまいました。

その同窓会には、中学時代仲の良かった友達(S)もいて、同窓会が終わってからもYの家で

3人でずっとしゃべったりしてました。

もう気がつけば夜中の1時をまわっていました。

そんなこんなで今日はみんなYの家に泊まる事になり、寝る事にしました。

Yがベットを私に譲ってくれて、SとYは床で寝る事になりました。

Yはお酒を飲みすぎたのか、すぐに眠ってしまいました。しかし、私とSは

なかなか眠れずにいました。

そのとき何を思ったのか、Sが私の寝ているベットに上がってきたのです。

私はびっくりして、「何!?」と言ったらSは「俺中学生の時お前の事好きだったんだ。お前を抱きたい。」

と言ってきたので私は「ダメだよ。私にはYがいるし・・・」と言いました。

しかし、Sは私のそん言葉も気にせず私の背後から、Tシャツの上から胸を揉んできました。私はこれでも


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2013年5月7日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】三年前に戻らないか?【体験談】

A子と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。

A子は柴○コウを少しだけぽっちゃりさせた感じのきれいな顔立ちだった。

何より驚いたのは、脚がきれいな事だった。

制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、

ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして十分やって行けるのではと思うくらいだった。

A子は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。

私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所で

よく会話を交わす様になった。

そのころパソコンは一人一台の環境ではなく、事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、

課を問わずパソを使いたい人がそのコーナーに移動してパソコンを使うシステムだった。

私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。

3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。

A子には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだ

その気は無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっと

きまずくなってしまった事など、とりとめも無い話を続けていた。


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2013年5月6日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】エッチから始った恋愛【体験談】

今から二年程まえの話。

その頃の私は、旦那とうまくいかず、だが、経済的理由もありなかなか、離婚に踏み切れないでいた。

もう、修正のきかない関係とわかっていたのに…

パートもわざわざ日曜に入れたりして旦那とも顔をあわせないようにしていた。

毎日、家に帰りたくなかった。毎日あてもなく、街をぶらついて時間をつぶした。

そんな時、出会った人が彼だった…。

当時、家に帰るのが嫌で毎晩のように寄り道していました。友達を誘ってご飯を食べたり。

でも毎日とはいかず、一人で時間つぶすコトが多くなりました。

私はお酒があまり飲めないので、パチンコ屋に寄ったり、カフェで時間をつぶしたり、たまにはナンパされてついて行ってしまうこともありました。

正直一人で間が持たなくてというのもあり、また半分ヤケで何かで気を紛らわしたかったのかもしれません。

そんな時、街で偶然、声をかけてきたのが彼でした。

「ねぇ、一人なら一緒に飲みに行こうか?」

歳はたぶん、私より少し若いかな。

詳しい歳はあまり若くないので勘弁してください。三十路とだけ言っておきます。

見た目は少し軽そうだったけど当時の私は荒れてたから、そのままホテルへ行こうと言われても気にならない程どうでもよかった。


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2013年5月6日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】送別会のあとで【体験談】

もう7、8年前の話になります。

私は当時30台半ばで既婚、2人の子持ちでした。職場は某製薬会社のラボで同僚は十数人おり、女性の研究補助員が3人ほどいました。

S子もその一人でした。やや小柄でぽっちゃりタイプでしたが、丸顔で目はクリンとやや童顔のかわいらしい感じの20台後半の子でした。S子は当時別の部署から移動してきて2年になろうとしていました。ドイツ語に堪能、データ整理も非常に手際よく補助員としては大変優秀でした。いつも笑顔を絶やさず、ニコニコとどんな仕事や雑用も嫌がらず、てきぱきこなしておりました。

そんな彼女にひそかに好意をいだいておりましたが、世間一般でいう上司と部下以上の関係には発展しませんでした。自分はもともと世話好きな性分で、他の女性研究補助員の職場関係の悩み事等などS子と一緒に相談に乗ってあげたりしていました。また、S子自身のストーカーまがい事件のような事も心配事として持ち掛けられたりして何度か相談・アドバイスをした事もありました。

そんな事があってからですか、彼女の態度もかなりフレンドリーになり、データ整理等仕事で相談するような時でも彼女の方から急接近して(体を密着させるような)来るようになりました。二人の間の距離が急に縮まりかけた2年目の春先、室長より急に彼女の寿退社が決まったとの報告を受けました。この後、彼女自身から以前より付き合っていた遠距離恋愛中の彼のもとに行く事を聞かされました。内心非常にショックでした。私はすぐ、送別会の企画・幹事を申し出ました。

一次会は中華料理、二次会はお決まりのカラオケ、非常にストレスの多い職場でしたので、他の同僚は彼女そっちのけで、飲み歌いの大騒ぎをしていました。彼女もあちこと注ぎにまわり、少々お疲れモードでしたが、最後お開きの時間近くになって私のところにやって来ました。だいぶ飲まされていたようで、私の横にぴったりと寄り添い軽く私のひざに手を置いて、今日は大変ありがとうございました。と少し目を潤ませながらお礼の言葉を・・・・・その時、彼女は黒のレースの上品なワンピースをまとっていましたが、やや開きぎみの胸元にはやはり黒のブラがちらりと、自分の股間が一瞬熱くなるのを感じました。

二次会を終え、後は三々五々同僚も次々と3次会や帰宅へと消えていきます。私はS子を含むもう一人の女性を送るためタクシー待ちをしていました。S子に帰りのタクシー代を渡し、少し飲みすぎの女の子を頼むねと彼女にお願いしていたところ、急にその子が気分が悪いと言い出しました。先輩となじみのバーに行く予定でしたが急遽予定変更し、S子とその子を介抱することになりました。20分ぐらいでしたか、なんとか落ち着いた様子でタクシーにも乗れそうでしたが、S子が一人では不安なので付いてきて欲しいと言われ3人でタクシーに乗り込みました。まず、先に彼女を下ろしました。S子は会社近くのマンションに住んでおり、なんと私の住んでいた社員住宅の近くとの事でびっくり。とりあえず社員駐車場近くで二人そろってタクシーを降りました。

 さて、近くまで送っていくよと声をかけましたが、S子はその場でもじもじ?。冗談交じりに“じゃどっか行こうか”と言うとなんと、すっと近寄ってきて“うん、どこか連れて行って”と甘くささやかれました。うわーまるでドラマのような展開です。心臓がバクバク音をたてているようでした。しばらく、ふたりで目を合わせていましたが、私は我慢できずに彼女を軽く抱き寄せていました。彼女は抵抗する風もなく、私に身を任せているかのようでした。次の瞬間、ふっとS子が目を閉じたと思ったら、彼女の方から両腕を私の首に回してきて、そのまま熱いKissをしてきました。なんと彼女の方から舌を絡めてきます。え、いいの?と聞くと。うん、連れて行ってと再び甘くささやきます。

 酔いなどとっくに醒めていた私は自分の車にS子と乗り込みました。再び車内で熱いKissと抱擁を・・・・・・、理性などすでに吹き飛んでいました。思わず彼女の豊満な胸をなでます。軽く“あっ・・”とため息をつくような声をあげます。

 私は慎重に車を走らせました。すでにどこに行くのかは無言の了解です。長い信号待ちの時、思わずS子の股間に手を這わせました。ショーツはすでにうっすらと濡れているのがわかりました。“はあーー”と彼女もいやらしい声をあげます。近くのラブホに着き、二人でエレベーターに乗りました。一度やってみたかったのです。彼女を抱擁したまま、スカートをたくし上げ、彼女の秘部に指を這わせました。びっくりするくらいそこは濡れていました。彼女はKissしながら体を小刻みに震わせて“うーーーんんん”と声を出しています。部屋に入り、私は彼女を立たせたままゆっくりとワンピースを脱がせました。予想通り、上下おそろいの黒のレースの下着をまとっていました。こうなる事がわかっていたかのような装いです。私は彼女を立たせたまま、ブラを取り、S子のD以上はある豊満な乳房にむしゃぶりつきました。彼女をまだ立たせたまま、秘部に舌を這わせます。“あーーん・・・・・・、うーーん”とかわいらしい大きな声でよがります。もう限界でした、二人はすぐ後ろのベットに倒れこみ互い強く抱きしめます。私は大きく彼女の足を広げ、執拗に攻めたてました。ぴちゃぴちゃといやらしい音が響きます。クリを思いっきり攻めたてていた時、彼女が私の頭を鷲づかみしてぐっと押さえつけると・・・・“んん・・くーーーー”と大きな声を出し、いったようです。

 彼女は潤んだ目で両手を広げ、お願いキテと訴えているようでした。熱く硬くなった肉棒を彼女の秘部にあてがい、ゆっくりと腰を沈めました。“ジュにゅ”・・・・あ、、、、、あそこは暖かく、やわらかい無数のひだがまとわりついてきました。名器なのでしょうか。・・私はメクルメク快感に身をゆだねながら、激しく腰を振りました。彼女はクンニの時以上に大きな声で“あーーーーん、あーーーーん”半泣き状態の声をあげます。激しい快感が私の下半身を貫きます。もう我慢できません、彼女に“ううう中で出してイイ?”と聞くと私に強く抱きつきながら耳元で“いいよ、大丈夫ううううんん”・・・・・。“うっ、あーーーで・でる”あまりの気持ちよさに私も思わず声がでます。どくっ・・・・・と思い切り彼女のなかに白濁した精をぶちまけました・・・。S子も一瞬体をぴくっと硬直させ“うううんくーーーーーーん”と押し殺したような声をあげました。

 彼女は私の腕枕のなかで、“私、Kさんと最初に出会っていたらきっと一緒になってました・・・・・・・。”と少し切なさそうに語りかけきました。


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2013年5月6日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】派遣のN美と、会社帰りにH【体験談】

厳密に言うと職場ではないんだが、

この前、会社の派遣の女の子とやっちまったのでその話を。

俺はとある家電メーカーのエンジニア33歳(妻子アリ)なんだが

その子は年齢が25歳で彼氏アリ。N美としておく。

俺は間違ってももてるタイプではなく、メガネ&ガリでオタク系。

それなのに、N美が俺に気があるらしいという話を会社の友人より聞き、半分信じてなかったんだが

会社の新人歓迎会の帰り道でたまたま電車の方向が同じで二人になった。

会社の人間の噂話などしつつN美が降りる駅が近づき、駅に到着。

しかしN美は降りる気配を見せない。

「○○さん(←N美の苗字)降りなくて大丈夫なんですか?」

俺が聞くと、N美はうつむいたまま「降りたくないです」と

小さな声で言う。会社の友人のN美が俺に気があるらしいという話がちらつく。

しかし、同時に妻子の顔もちらついた俺は

「次で降りて、折り返し電車を待ちましょう。僕も一緒に待ちますので」

と言い、半ば強引に次の駅で降りる。


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2013年5月6日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】祭りで【体験談】

こんにちは。『Yu男』という者です。

一夫一妻制は、つい最近出来上がった夫婦の形で、昔は契りあうのは必ずしも生涯1人と言う事は無く、いろいろな夫婦の形があったようです。そんな男女の出会いの場と農村の楽しみの一つとして、祭りが有り、その時は無礼講となって未婚・既婚に関わらず性欲が欲するままに活動をしていました。

そんな訳で古来祭礼には、性的な部分が含まれ、明治時代に入っても一部の地域では、性的祭礼が行われていたようです。

そうは言っても昔は子供の生存率が極端に低くて、生む事が大切だった事もあるのかもしれませんね。ここも、近年まで、そんな慣習がまだ残っていました。

去年の夏、私達夫婦がはまってしまった・・はめられた・・そんな祭りでの話です。私の祖父の田舎から少し離れたある地域では、毎年、夏祭が行われます。神輿を担いだり、露天が出ていたり、一見普通のどこにでもあるような祭りです。

その祭りは、私が学生の頃、たまたま祖父の家に行った時、その地区の遠縁の親戚に臨時で神輿の担ぎ手をしてくれないかと、頼まれた事が始まりでした。実はこの祭りこそ、私が童貞を卒業した思い出がある物でした。この地区の祭り衣装は、キリリと締め込んだ褌姿と決まっていました。私も当然のことですが、褌にさせられました。

都会育ちの私の事、長くて白い布を渡され、どうするのか判らず、年配者から褌を締める指導を受けて自分も全裸になってから褌を締めましたのですがその時は、ユルフンだったようで、揉み合っている最中に褌が解けてしまい、全裸になってしまった経験があります。

お尻は丸見えですし、前袋もかろうじて局部を覆うだけで、毛深くない私の陰毛もはみ出し、全裸に近い状態で、恥ずかしかったのですが今は、幅を半分にしてよじる様に巻いていくと褌の出来上がり、この姿が一番格良く見えると思ってます。ハレの舞台・・神様の前では、何も着けない姿での奉仕が必要でした。昔は男も女もそうだったのでしょう。

だからこの日だけは特別。普通だったら猥褻物陳列罪なんて罰則があるのでしょうが、こんな姿で町中のうろうろしていてもOKなのです。暑い盛り、裸のほうがとても気持ちよく、また肛門にくい込む締め込んだ褌が男の機能を高めている様にも思います。

祭りの興奮も重なり、力水をかけられ、濡れて透けた褌の布越しに勃起しているのが丸分かり状態となっていました。

この祭りでは、そんな男衆が名物なのか、町内以外の人達も見に来ていて、女性達も男のそんな姿形を見るのが楽しみのようでした。

そんな訳かどうか、この祭りは女に許された男のストリップと言ってもいいのかも知れません。そんな状況なので、いったん外に出てから帰るまで褌姿です。2回目か3回目かの祭りの時、御神酒の酔いも手伝い、町中を抜けておじさんの家に帰ろうと歩いていたときでした。「あっ、Yu男ちゃん・・よね〜」と言う女の声でした。

年齢が近く、おじさんの家で遊んだ記憶がある女の子がいました。その声は、すっかり大きくなったその子でした。

大人の女に変身し、浴衣姿の彼女は、ほんのりと石鹸の良い香りがしています。その時も濡れた褌に亀頭の形を浮かび上がらせている状態でした。そんな私の股間をちらちら見ながら

「帰るの〜」と言う彼女に「うん」と頷く私でした。


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2013年5月6日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】恋愛向きの体じゃないけど【体験談】

今年の1月の話。

俺は32の既婚。嫁さんともそこそこうまくいってる。

彼女はひとつ年下で、ラボの後輩。

同じく後輩の男ともう4年近くつきあっていて、公然の仲。

しかし、5年前に俺が彼女を振ったことは誰も知らない。

彼女を仮に美子、俺を隆とします。

美子の彼氏は半年前から別の大学のラボに移っていて、遠距離だった。

新年会のあと、美子と俺と、あと2,3人の後輩とで別の店に飲み直しに行ったが、

後輩達の騒々しいもりあがりに俺と美子はあまりついていけなかった。

騒ぐ後輩達を尻目に、俺と美子はカウンターで話していた。

「美子は結婚しないの?」

「結婚?だれと?」

「誰とって、、、」

しばらく沈黙したあと、美子がぼそっとつぶやいた。

「あたし、恋愛向きの体じゃないんだもん」


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2013年5月5日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】先輩に、今度遊びましょうと【体験談】

遠距離恋愛中の彼女がいた。ある時ケンカして、ふられた。

寂しかったおれは、すぐ近くに住んでる女の先輩に電話して

留守電に「今度遊びましょう、私の部屋は角を曲がったラーメン屋の2階です」

って伝言入れといた。

ところが別れた彼女からはすぐに電話が来た。未練がある様子。

1週間後に会って、Hもしたし、けどすぐ「付き合う」という形にはしたくないらしい。

微妙な関係のまま、また遠くに帰った。

彼女とは仲直りっぽくなったし、まーいいかー、と思ってたら

夜、突然、女の先輩が部屋に来た。

「あの電話は何なのよー」とか言って。

聞けば彼氏もいるそうだ。

「彼女にふられて寂しくて」と言ったら

「そういうこともあるわよねー」とすごく分かってくれる。

しばらくくっちゃべっていた。

元々年上の女が好きなおれは先輩に微妙に触りたくなって、


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2013年5月5日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】寿退社の女の子と横浜で【体験談】

俺37歳♂営業部 営業MG、既婚

部下の子(27才♀)が、結婚して寿退社することになった。。

見た目は、木村カエラに似ていると俺は思う。

頭も良く仕事ができる子なので他の男子社員より重宝していた。

礼儀作法は教えるまでのなく、何気ない会話もそつなくこなせ、

何よりも彼女が作る議事録は自社内ならず顧客サイドにも好評なので、

大口の仕事や大事な顧客の時には、必ず彼女をパートナーにした。。

ウチはインセンティブがあり、大口担当の俺と組むと平社員は月にして10万は、

給料が違ったせいもあって、いつしか俺と彼女は不倫してると言う噂さえ、

社内で噂され、社内会議の議題にすらあがったことがある。

ある日、2人で出張で横浜に行った。いつもなら居酒屋コース、

たけど2人での出張も最後だし、色々世話になった。お礼をしようと思い 、

「今日はすし屋にでも行こうか?」と誘った。彼女がこう言った。。

「お気遣いはとてもうれしいです。でも、最後だからこそいつもどおりで」と。

そんなもんなのかと思いながら、実は少しガッカリしていた。


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2013年5月5日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気・不倫】今も続いている私の浮気【体験談】

今も続いている私の浮気の話をします。

私の子供は小学5年生と2年生です、PTAの役員をやっていて会合などに月に1回

参加します。また各種イベントの前には週に2回ほど連続で集まることもあります。

そのPTAの役員になって出会ったのが理沙です。理沙は離婚歴があるいわゆる×1で

色白、どちらかというと気が強いほうです。36歳なのですが、年齢より若く見られる

ことの方が多いようです。今は実家に両親と暮らししています。そして子供が1人、

小学5年生にいます。同じ5年生という事もあり、すぐに打ち解けて会合の帰りに

軽く食事を食べるような仲になりました。

しかしPTAおばさま方の噂の的になってしまい、それ以来食事に行くことも無く

役員の任期が終わろうとしていた時、役員のお疲れ様会をやりましょう、と連絡が

ありました。飲み会の当日、仕事の都合で遅れて行くとすでに役員が出来上がって

いて大変な賑わいになっていました。すぐに1次会はお開きになり、ほとんどの人が

2次会に行ったのですが、理沙は「すいません」と言って帰ろうとしています。

私は理沙に「送っていきますよ?」と言うと「え?…ありがとうございます」

私は理沙を車に乗せて走りました。車の中では理沙に役員の愚痴を散々聞かされましたが、


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2013年5月5日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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