寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【寝取られ】婚約中の彼女が…【体験談】

前編:婚約中の彼女が…(1)





水曜日の夕方、彼女は残業がないので会った。

「美貴と愛し合いたい」と言うと「私も」と即座に応じてくれた。

駅で待ち合わせ、車でホテルへ。



部屋に入るとお互い裸になり、僕は美貴の体をがむしゃらに求めた。

早速、あの男がやっていたように美貴のクリトリスに吸いついた。

美貴は、あの時と同じように体をそらせ「イクぅ〜」と叫び何度も痙攣した。

なんともいえない気持ちだった。



感じる美貴の姿を見ながら、失望と嫉妬から激しく性欲が沸き起こってきた。

僕も中で出さなければという動物的な本能がそうさせるのかもしれない。

僕のペニスが限界に近づいたとき、美貴の中に精液を注ぐことを決意した。


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】DQNの手でヤリマン化した幼なじみ【体験談】

高校1年の時の話です。

当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。

告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。

少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。

家は隣で小中と同じ、成績の良い彼女と同じ高校に進学するために必死で勉強したものです。

誕生日に叔父からプレゼントされた双眼鏡で、受験勉強の合間に屋根裏部屋に昇って彼女の部屋を覗き見していた事もありました・・・。

レイコは結構可愛くて、眼鏡がとてもよく似合う女の子でした。

3回くらい告白された事があるとか、彼女の友達が言っていたのを覚えています。

1回目は小学生の時、2回目3回目は中学生の時と。

引っ込み思案な彼女は全てお断りしていたそうですけど。

僕とレイコが付き合っていた事を知っている人はあまりいなかったと思います。

5月に入った辺りの事です。放課後、レイコとゲームセンターで遊んでいるとAに声をかけられたのです。

「久しぶりだなぁオイ」

Aは近所に住んでいた素行のよろしくない男でした。僕より5歳年上で小学生の時から彼を知っていますが

弱い者イジメと暴力が大好きで、僕も何度か被害に遭っていたものです。


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】会社の上司と【体験談】

会社の上司とセックスして帰ってきました。お互い既婚、私24、彼は40。



上司とは去年の秋辺りからちょっとずつ親密になってました。

きっかけは二人きりの日帰り出張。

そのときはエロ話に花が咲いて、お互い若干興奮気味の状態で「今度時間が会ったら会いましょう」

と約束しました。仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わり。



それから、年末に初めてデート>エッチして、今回が二回目のデート。



頭からつま先まで服も下着も新調して、準備万端で仕事後に待ち合わせ場所へ。



彼の車に乗り込んで、これから御飯かな?と思ったら

「腹減ってないだろ?飯より先ホテル行くぞ〜」

と、そのままラブホへ直行。




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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【寝取られ】複雑な関係【体験談】

彼女と俺の友達と(男)と三人で酔っぱらって家に帰った時のこと。

彼女はその日ミニスカだったんだけど酔っていてそのまま三人で雑魚寝することになった。

彼女は最初は布団をかぶって寝ていたんだけど、途中で目が覚めると開脚しているじゃないですか。

もちろんパンツ丸見えで食い込んでやらしい姿に。

連れに見られるのが嫌で布団をかぶせた。



で、眠たさもあって再び眠りに入ったんだけど、何気に目が覚めて目を開けると

彼女のバーバリーっぽいスカートがヘソまでめくれてパンツが食い込んだあそこ

を見ながら連れがオナっていた。

俺は気付かないふりをしたが、触られてなくて良かったと思う。

彼女酔って寝たら触られたくらいじゃ起きんからひょっとしてあの食い込みは奴

そ仕業じゃないかと考えたけど、そんな奴じゃないしなぁ。

しかし、あいつも度胸あるよ。俺と彼女の間に入ってきてオナるなんて。



オナニーだけとは言え、あの空気じゃ止めれないから我慢したけど、何か


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫】K察官の彼女【体験談】

以前投稿した37歳既婚の俺。

そのときに、付き合ってる彼女の事を書いたんだけどもう少し色々と

告白しちゃいます。

俺の彼女はK察官なんだけど、かなり淫乱なんだよね・・・。

出逢って4回目のデートで、クルマの中でキスしてそのまま最初の合体!

見た目おとなしい感じだし、職業柄カタイのかと思ってたけど

結構積極的で、俺のを舐めまくり。

「あんまりしたこと無いから、どうすれば・・・」

なんて言うから色々教え込んだら、すっかり上手になって

今では俺をジラすくらい上手になってる。

「キモチイイ?」って聞きながら、俺の様子を観察するのが好きみたい。

初めての夜は、自分から下着を脱いで運転席にいる俺の上に跨ってきたけど

「こんな大きいの入らないよ〜」って言うんだ。

自分で言うのもなんだけど、俺のは普通サイズ15cm。

そんなに大きいか?とか思いながら、彼女の入り口に当てて入れようとしたけど


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた2【体験談】

嫁の麗子が、俺の浮気がきっかけで、会社の部長に抱かれた。

俺が浮気した数だけ、浮気するそうだ。

それは自業自得だと思ってるし、文句を言う権利もないと思っているが、嫁が部長にシリコンボールが2列も入った上に、亀頭増大までしたサイボーグチンポに、失神して泡まで吹かされたのを、実際にボイスレコーダーで聞かされて、人生で一番後悔していた。



俺が浮気さえしなければ、多少尻に敷かれながらも、幸せな毎日だったはずだ。





そして、今嫁は、部長と温泉に行っている。

一泊で、明日帰ってくるのだが、嫁は今朝

「じゃあ行ってきまーーすw 頑張って、泡吹いてくるからねw」

と言いながら、俺に軽くキスをして、楽しそうに出かけていった。





完全に自業自得だが、辛くてしかたない、、、




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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】金髪美人の妻が浣腸された【体験談】

4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。

ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。

色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。 斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。

ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えたパンティに包まれたお尻を、素早く盗み見しているのが伺えました。

一日の観光を終え、斉藤さんの滞在しているホテルの近くの高級レストランでディナーを食べ、その後カクテルバーへと場を移しました。 そこで二時間程飲みながら日本の事やアメリカの事を楽しく話しをしていましたが、三人共かなり酔いが回ってきたせいもあってか、話が段々と猥談になっていき、普段は美人弁護士のキャリアウーマンで貞淑そうな妻のジェニーもきわどい猥談を楽しんでいました。

ジェニーが「ちょっと失礼」と言って化粧室へと席を外し歩いて行く妻の後ろ姿(お尻)を斉藤さんは目で追っていたのに気が付きました。

斉藤さんが私の方に向き直って、突然「奥さんとてもセクシーですね」、「あんなに綺麗な奥さんを味わえるご主人が実に羨ましい」「きっと奥さんのお尻の方もたっぷりと味わっておられんでしょうね?」と尋ねた。

私が「妻はアナルセックスには興味が無いんですよ」と答えると

「え〜っ!すると奥さんはお尻の方は全くダメなんですか?」と斉藤さんが残念そうに尋ねた。

私は「いや、全くダメと云う訳ではありません。 前戯の時に私にアナルを舐められたり、指を入れられたりするのはけっこう好きですよ」と答えた。

それを聞いた斉藤さんが「そうですか〜、やっぱりご主人も奥さんのお尻がお好きなんですね」「それじゃあご主人は奥さんと浣腸プレイをされたことがありますか?」と尋ねた。

「えっ!浣腸?」と私が驚くと、「はい、奥さんに浣腸をしたことがありますか?」と斉藤さん。

「かっ浣腸ですか!」 「いっいや、それはしたことがありません」と答えました。

「男に無理矢理浣腸され、羞恥にむせぶ女性ってどう思いますか?」と斉藤さん。

浣腸と排泄と云う背徳の行為に興奮を覚えた私は「う〜ん、面白そうですね」と答える。


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】言い訳です。寂しかった【体験談】

高校3年生の一人息子の家庭教師とのことです。私は50目前の仕事をしている人妻です。彼は25歳の社会人の独身です。勉強はもっぱら彼のお休みの日に教えてもらっています。彼の家は近く、先冬、彼がインフルエンザになった時など彼の家に行きお掃除などをしてあげたこともあります。その時、いわゆる「熟女AV」があったことがありました。彼女もいないと言っていましたし、若い男の子だから当然だろうな、とその時は思っていました。

ここ何ヶ月前から彼が家庭教師に来る日ちょっとおしゃれをしたりと心待ちにしている自分に気がつきました。時々私の家で食事をしていく時などは腕によりをかけて料理しました。息子も「先生がいる時はちがうね」。主人は「先生は一人暮らしだからいっぱい食べて行きなよ」と私の気持ちは悟られませんでした。ただ、主人は単身赴任をしており最近はかまってくれず寂しい思いはしていました。

私が彼を意識しだした頃、彼にも変化が感じられました。私の背中に彼の視線を感じたり、かがんだ時、胸元に視線を感じたりしました。またある時、「結婚するならお母さんのような女性がいいな」なんて言ったりしました。

私の仕事は日祝と隔週木曜がお休み、彼の職場は7月からお休みが木金となったところです。

最初の木曜日、私はお休みで一人家にいると彼がやってきました。「今日はちょっとご相談が」というのであがってもらいお話を聞きました。

突然ですが来月早々子会社に出向する。遠くだからもう家庭教師はできない。せっかくとっても親切にしていただいたのに残念です。結婚するなら恵子さん(私の名前)のような女性がいいです。お世話になりました。息子さんには私から伝えますので。と彼は話しました。私は寂しくなり彼の膝に泣き崩れました。仕方ないよね、ありがとう。でも本当に私みたいな女性が好きなの?彼は「はい」と言い「ごめんなさい」と言った瞬間抱き上げられ彼の唇が私の唇と触れ合いました。私は何の抵抗もなく唇のみならず舌までも受け入れてしまいました。「とんでもないことしちゃいました、本当にごめんなさい」「いいの、気にしないで、私はあなたの事最近気になっていたんだ」「ホンと!」「そうよ、でも私は人妻だからこれ以上はダメ、そういえば部屋にあった熟女AV、あれ何、おばさんが好きなの」「恵子さんとダブらせてたんだ」「そうなの、ありがとう」

その日はそれ以上の事はありませんでした。それから数日後、息子は夏休みの合宿に出掛け主人は相変わらず単身赴任中。そんな水曜日の事です。私は彼に家に来るように連絡しました。最後にお食事しようと

私は仕事の帰りに彼の好きそうな食材と少しのお酒を買い、今まで以上に腕によりをかけて調理していました。20時頃彼は来ました。「今日はお招きありがとうございます」と、どことなくよそよそしい態度、今までとは明らかに違っていました。「明日はお休みでしょ、ゆっくりしていってね。私も明日はお休みだから。あっそう、今日は2人だけだからね。それと先日のこと気にしないでね」

「今日はお仕事疲れたでしょ、お風呂入ってきなさいよ。着替えは買っておいてあげたから」彼は私の言いなりにお風呂に入りお酒で乾杯し食事をしました。お酒が入るにつれちょっとエッチなお話も出てきました。食事も大方終わり「私もお風呂に入ってくるわ」と入浴。

彼は一人TVを見ています。そこに私はバスタオル一枚で行きました。驚く彼、私は彼の掛けているソファーに行き膝に乗りました。「この間は期待だけさせてごめんね、キスして」と積極的に振るました。優しくキスをしてくれました。彼のモノは大きくなっているのがジャージ越しに分かります。私は更に大胆になり「見たい」無言の彼に私は前にかしずき下着ごと一気き下げました。大きく硬い彼のモノが現れました。「いい、含んでも」含んだり舐めたりしているとき彼は「恵子さんのこと、本当に好きです。なんか夢みたい」そんなことを言っている時も彼のモノはだんだん張りが出てきました。「いきそうです、ごめんなさい」「「いいよ、いっぱいって。飲んであげるから」

私の口の中は彼の体液でいっぱいです。それをゆっくり飲み干しました。

「今夜はあなたの好きなように私を愛して頂戴。今夜だけ、それで最後だよ」

私は彼を寝室へと導きました。主人との寝室にほかの男性を招きいれるなんて当然初めて。また、結婚して以来主人以外の男性とも初めてなんです。でも今日は‥

タオルを剥がされお互い一糸まとわぬ姿で愛し合いました。彼は私の中に侵入してきました。少し大きすぎるのか初めは痛かったけどすぐにいかされてしまいました。若いだけありとってもタフ、そういえば一度放出したからかも。

「もう腰がたたない、一緒にいこ」「はい」と彼は猛ダッシュしてきます。「いくときはどこですか?」「あなたが熟女AVで一番刺激的は最後はどこでいくの?」「中です」「そう、じゃそうしましょ。今日は妊娠の心配ないから大丈夫よ」


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2014年4月2日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】昔の思いで【体験談】

俺の田舎の昔話だが、中学生の頃大好きだった佐智子と言う女子がいた。小学生の時からの幼馴染で頭は良く運動神経も良く運動会のリレーなんかでは、毎年スターターだった。おとなしい子で顔は普通で俺は、小学生の時から好きだった。只 その当時では、ありえない位胸が大きく(当時は、巨乳なんて言葉はない)男子からの注目の的だった。学校行事以外の日は、体育着での通学・授業を許可されていて学生服を着ている生徒は、ほとんどいない状態だった。佐智子も例外ではなく体育着で学校生活を送っていたが、その体育着から突き出た胸は体育の授業で使うハンドボール位の大きさがあり、体育(男女一緒)でハンドボールを行う際に佐智子がボールを手にすると男子からクスクスと笑いが漏れ出し、まるでハンドボールが3つあるような感じになり運動神経の良い佐智子だから動きも俊敏でそれに合わせて胸の揺れ具合も比例している。俺のクラスにチビまる子ちゃんに出てくるヤマダを少し不良にしたようなテツって奴がいる。コイツとも小学校の時からの友達だが、中学に入ると2コ上の田舎では、どうしようもない不良達の子分になり、しかも前からエロい奴で1年の時から、女子のスカート捲り・着替え覗き・お尻タッチを毎日繰り返していたエロエロ星人だったが、ヤマダのような性格だったので、中々憎めなく心から嫌がるクラスメートは、いなかった。テツの中3になってからのターゲットは、クラスで一番可愛いミキちゃんだった。毎日お尻タッチしていると

ある日ミキちゃんがキレた。

ミキ 『どうして私ばっかり触るのよ サッちゃん(佐智子)は、何もされないじゃない』と怒りだしたのだ。

言われてみれば、クラス38人中17人が女子だが、佐智子は、殆ど被害を受けていなかったのだ。言われたテツは、廊下に逃げて行き佐智子は下を向いていた。

次の日からテツの佐智子に対する乳揉みが始まった。中3の二学期からテツは、佐智子の後ろの席に替わり絶好のポジションに位置し後ろから手を佐智子の脇から入れて数回揉んで放すという風に休み時間(休み時間終了間際 席に着いた時)の度に行っていた。胸を揉まれている間の佐智子は、下を向いているだけで何もしないし言わない。もともとおとなしい性格だったが、運動能力と学習能力からは、想像も出来ないくらい静かな子だった。佐智子は、ノーマル(スポーツブラではない)ブラを使用していたみたいだが、学校の身体測定の時に隣の教室から声が聞こえてきて

保険の先生 『○○さんブラジャーのサイズあっていないんじゃないの?きつそうよ』

佐智子 『私に合うサイズがないので、とりあえずEカップをしてるんですけど体育で走ったりすると胸が飛び出ちゃうんです。』

保険の先生 『う~ん アンダーが70でトップが98だから・・・・Hカップ位あるようね 国産では、ないかもね』と言う会話が聞こえてきた。

この声に俺は興奮を覚えると伴に次の体育の時間から佐智子が走るたびに胸がこぼれやしないか凝視していたのだった。

テツも気付いたかもしれないが、たまに佐智子の胸にポッチのような物がある気がする。もしかしたらブラがきつい為に下着をはずしてノーブラになっているのかもしれない テツも揉んでいる時に『んっ』と首をかしげながらやっている時があり まあ他の女子も小さい時からの友達だからノーブラで授業を受けている子も多かったし、俺達も特に気にはしていなかったが、佐智子のハンドボールだけは特別だった。夏の暑い日になると女子は皆 名前入りのTシャツ姿で授業をうけるが、佐智子の胸は、Tシャツの上からみてもブラからはみ出ていてブラから出てる乳肉の丸みを帯びた部分が異常に俺の興奮をかきたてた。テツは相変わらずその胸を揉みしだいていて、休み時間に廊下を歩いている佐智子の背面から揉んだり、水を飲んでいて胸が下を向いた状態でいる際も下から持ち上げるようにタプンタプンと弄んでいた。

廊下をノーブラで歩く時のまるでプルンプルンと音が出ていそうな感じに俺の愚息も汁が出るほど勃起し、合わせて運動(陸上)で鍛えたお尻もプリプリと左右に揺れ子供心に色々な事がしたいと言う欲望を覚えて、友達から教えて貰ったマスターベーションをする日々だった。

夏の暑い日の放課後、陸上の部活を終えた佐智子にテツが声を掛けていた。俺も部活(野球)を終えてふたりの会話を聞いていた。

テツ 『俺ん家に遊びにこないか?新しいレコード買ったんだ 田原○○のやつ』と誘っていた。この当時はマッ○とか○シちゃんとかが流行っていたが、田舎のレコード店にはなかなかレコードが入らなくて1ヶ月遅れくらいの入荷だったが、テツの家は、母子家庭で母親が昼間は、工場で働き夜は、となり街のスナックに勤めていた事から新製品とかわりと新しい物が早く手に入る環境にあった。俺は、心で断れと祈ったが

佐智子 『本当に わ~聞きたいな~』と言って快諾してしまったのだ。俺は居てもたってもいられず二人の後を尾行したのだ。しばらくしてテツの家に到着すると二階のテツの部屋に二人で入った。俺は、テツの部屋が見える裏の空き家の二階に忍び込み見張っていた。二人を観察していたが、本当にレコードを聞いているだけで何も起こらなかった。学校では、拒否もしないで、乳を揉みしだかれ、もしかしたらテツの事が好きなのではと勘違いしていた。夕方5時半頃になるとテツの母親が帰ってきて部屋に行き挨拶すると化粧して出ていった。

それと入れ替わりに2コ上の不良達が三人テツの家にやって来た。こいつらは本当に嫌なやつらで強い相手には、歯向かわず弱いヤツばかり相手にするような俺の嫌いなヤツらだった。部屋に着くなりタバコを吸い始めたらテツはダッシュで灰皿の用意をしてヘイコラしていた。


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2014年4月2日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】人妻の加奈さんの旦那は、寝取られ性癖だった【体験談】

バイト先のバイト仲間の加奈さんと、色々あって深い仲になった。

加奈さんは人妻と言うこともあり、期間限定での恋人と言うことになった。



その期間中は、最高に楽しい時間で、心が通い合って愛し合っていたと思う。



約束の期間が過ぎて、加奈さんの旦那が出張から帰ってきて、恋人同士の時間は終わった、、、





俺は、それでもあきらめきれずに、いつか加奈さんを俺のモノにしたいという気持ちを胸に秘めたまま、以前のバイト仲間と言う関係に戻っていた。





濃厚な時間を過ごした後だったので、割り切れずに悲しい思いがあったのだが、加奈さんはすっかりと、何事もなかったように以前のバイト仲間に戻っていた。





だが、それでも加奈さんと一緒の時間を過ごせるのは、最高に幸せだった。


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2014年4月2日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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