寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】事故の後遺症? その1【体験談】

俺31歳、妻32歳、結婚8して8年余りの夫婦です。

この春から子供が小学校に入学しました。

一見普通の家族なのですがここ3年で6回も引っ越ししています。

それは妻の行動によるものでそこにいられなくなり引っ越しているのですが俺の仕事場の関係もありあまり遠方には引っ越しできません。

しかしいずれは転職も考えていますし場合によっては・・・

ことの発端は4年前の妻の交通事故なんです。

自転車での単独事故で外傷も大したことなかったのですが頭部を強打して一晩意識がありませんでした。

意識が戻っても記憶が一時的に戻らずに心配しましたが、三日ほどで元に戻り安堵しました。

医者からは後遺症が出るかもしれないので妻の状態には気をつけてみるようにと言われてましたが数ヶ月しても普段と変わらないようなのでいつの間にか病院へも行かなくなり忘れていたのです。

今から思えば躁病のように少しハイなところもあったような気がしますが元気になったんだと勘違いしていました。

最初の事件は3年余り前でした。

地区の会合に出た時に「いつもお世話になっています。」と30代半ばから40前後の奥さんたちに声を掛けられました。

奥さんたちは共働きだったり片親だったりして夕方遅くに帰宅するらしいのですが、どうも妻がその子供たちの面倒をみているようだったのです。

少し天然でおっとりしていますが気の優しい面倒見のよい妻らしい話で午後3時、4時ころから夕方6時、7時ころまで俺んちに小学生たちが集まって妻に勉強を教えてもらってるとのことでした。

ところがある頃からピタッと子供たちが来なくなったと妻がぼやくのです。


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2013年9月2日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】泥酔の果ての失敗?【体験談】

私は技術系営業職の55歳です。

子供は4人で3人は就職して離れています。

下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。

医者には行ってませんが原因は察しがついています。

嫁は7歳下の48歳になりますが、今でも盛んなのです。

平日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。

上の子供達が家から出て下の子供も週末は最後のクラブ活動とかで週末の大半は合宿とかで留守しています。

そんな時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。

私のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。

それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのがオックウでいつの間にか立たなくなってしまいました。

それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。

嫁は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。

同じ会社の後輩Yの部下のMくんは、そんな嫁の大ファン(数回しか会ったことないのに)だと公言しているので、YとMくんを週末に家に招きました。

Mくんは32歳、身長190cm近くある大男ですが噂では童貞だとか言われています。


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2013年9月1日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】花火に夢中で妻の異変に気付かなかった私【体験談】

夏も近づき、店先には花火をよく見かける。

何か夏って感じがして、私はとてもワクワクする。

毎年、妻と大量の花火を購入し、プチ花火大会と称し楽しんでいた。

最近、近くのホームセンターで大量の花火を購入し、今年はどんな感じで打ち上げるか

自分なりに考え、家近くの河川敷に妻と向かった。

妻にはちょっと離れた所にある土管に座って待っててもらった。

その間に私は、打ち上げ準備を始めワクワクしながら打ち上げる順番に花火を並べた。

空はもうすっかり暗くなり、恒例行事に気づいた子供達(小学生から中学生)が数人集まって来ていた。

”よ~し、始めるか”そう思い、一発目の花火に火を放った。

”ヒュ~ン・・・・バ~ン”大きな打ち上げ花火から始まった。

”お~綺麗!”子供達が叫んだ!

次々と休む事無く打ち上げを繰り返し、子供達は夢中で私の方を見つめていた。

夢中で花火に火を付け、”どうだ!”と言わんばかりに演出した。

そろそろ、終わりと言う頃、妻の方を見たが居ない?

トイレ?そう思いながら、残りの花火に火を付けていた。


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2013年8月31日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・【体験談】

下手な文章で失礼します。10年以上前の話ですが、現実に妻を淫乱な女に成長させた話しを聞いて頂きたく、書いてみます。当時、田舎に生まれた私は、両親と私達夫婦・娘と5人家族で暮らしておりました。私は33歳で家業を継いでおり、愛(妻)は36歳で友達夫婦(直樹33歳・智子31歳、)に言わせると「清楚な奥さん」らしいです。実際、妻は私以外の男を知らず、ノーマルなセックスしか経験させてませんでした。セックス中も声を我慢して、家族に聞かれるのを気にしておりました。そんなおり、娘が小学校に入学したのを期に、母屋の二階にある以前に私が使っていた部屋を娘にあたえ、私達夫婦は離れを使うと家族に宣言したのです。妻も驚いておりましたが、私は心の中で「計画の第一歩は踏み出された」と、思いました。計画とは、以前に読んだSM小説に妻を淫乱な女に調教していく話を実行するのが長年の夢だったのです。離れに移り住んだことで、セックスの回数も増えました。妻も少しずつですが声を出すようになってきた頃、ある出来事が妻を変えたのです。ショッピングモールに出かけた時に、大学生風の若者に声をかけられナンパされそうになったのです。その夜、妻から「今日ね。ナンパされちゃった。もちろん、無視したけど久々にドキドキしちゃった。」と嬉しそうに話すのです。そんな妻をパジャマの上から胸を愛撫しながら、「そう言えば、直樹も愛とHしたいって言ってたなぁ」と嘘をついたのです。「えっ~直樹さんとそんな話するの?冗談だよね?」「愛がいいって言ったらセックスしてもいいよ。って返事したけど・・」「そんなのできないよ。あなただって嫌でしょ!」「愛が他の男に抱かれてるの見てみたいなぁ」「そんなの普通じゃないよ」と言う嫁さんを無視して、パジャマの下をパンティーごと脱がせて顔を埋めました。今までこんなに濡れたことがないほど、ビチョビチョになってるオメコを舐めながら「どうしたの?直樹とのセックスを想像したのかな?それとも、ナンパされそうになった大学生にホテルに連れ込まれるのを想像したのかな?」「ダメ~頭がおかしくなる~逝きそう~逝く逝く逝く~」あっけないほど妻は逝ってしまいました。妻にとっては刺激が強すぎたようです。それからは、セックスの最中に耳元で「直樹がしたいって・・・セックス」直樹の事を言うとすぐに逝ってしまう妻になったのです。アダルトショップで買ったバイブに直樹って名前をつけてオナニーをさせるのもセックスの前戯になった頃、新しい遊びもさせるようになりました。セックスの最中にテレクラに掛けて、話をさせるのです。「・・・こんばんは・・・」緊張して妻はまともに話しもできません。少し慣れて会話ができだしたら、セックス再開です。「私は主婦なんですよ。36歳の人妻です」「ご主人はまだ仕事から帰ってないの?」「主人は・・・うっ・・・あ、あ~ダメ~」バックから挿入されながら声を堪えています。「オナニーしてるの?それともセックスしてるの?」「・・・セックスしてます。主人に後ろから突かれてます。気持ちいいです。」妻は律儀に答えてます。「奥さん、気持ち良いの?もっと気持ち良いことしようよ。3Pしない?ご主人に聞いてみてよ?」「えっ!3P ?聞いてみるけど・・・」「あなた、3Pしようって・・・」「愛はどうなんだ?愛が決めなさい」「そんな~知らない人とはできないよ」電話に向かって「今回はお断りします。」って電話を切りました。また、セックスを再開してると、「男の人から、次につながったらお願いします、って言われちゃった」と嬉しそうに目を潤ませていました。「愛は本当はどうなんだ?3Pしてみたい?」「分からないわ。でも、いつかあなたに経験させられそう・・・」妻の予感が当たる日は1ヵ月後にやってきた。


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2013年8月31日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】海開き(花火大会)【体験談】

2年前の話になります。

地元の恒例行事に海開き花火大会があります。

数時間で1万発もの花火が大空いっぱいに開花するんです。

海辺には、数万人の人が集まり露店も多く出ているので、大変な賑わいをみせます。

私達は、その込み合いから逃げる様に、穴場を見つけ陣取っていました。

その日の夕方、妻は薄い藍色の浴衣に身を纏い髪を束ねた姿は、久々にドキッとする位

女性らしさを醸し出していました。

(妻25歳、165cm/50kg/88・60・91 顔も結構可愛いいと思います)

妻とは、幼馴染で物心ついた頃から一緒にいて、中学卒業と同時に交際を開始し、7年後に

結婚し、この花火は何度一緒に見た事か・・・。

歩いて30分!ようやく現地に到着し、シートを敷き花火が上がるのを待つ事にしました。

穴場と言っても、多くの人がいましたし、露店も数店出ていて食べ物や飲み物を購入し、

夕食を兼ねて食べ始めていました。

”パンパン”始まる合図の花火が上がり、会場もザワザワとし始めました。

”ヒュ~ン・ド~ン”大きな花火が頭上で開き、今にも落ちて来そうな感じがしました。


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2013年8月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】単独さんと3P【体験談】

私46歳 妻42歳 160cm 55kg 89cm 66cm 90cm

年の割にはいい体してると思います

週3回の営みは今もありますが

なんせマンネリ化してしまって

いろいろ話し合って、妻を説得して

単独さんを交えて、3Pしようということになりました。

妻からの条件はこうでした。

コンドームをすること。

私よりPが大きい(太くても、長くてもいい)こと。

単独さんと2人にしないこと。(知らない人は怖いとのこと)

隣の県ぐらい離れたところですること。

撮影はしないこと。



私としては撮影はしたいところでしたが、我慢しようと思いました。




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2013年8月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】乱交サークル (初対面)【体験談】

♪♪もしもし

♪♪この間は、どうも・・・その後奥さんの様子どう?

♪♪まぁ、変わりませんけど・・・

♪♪旦那さん気持ちは変わらない?奥さん改造!!!

♪♪そうですね。この間の見てから、また興奮したくて・・・

♪♪そうか、それは良かった。奥さん最高だったよ。今日、会える?

♪♪え~まぁ

そうして、仕事が終わり弘さんと会った。

弘 「急にごめんね」

私 「いえ、大丈夫です」

弘 「話だけど・・奥さんを乱交サークルに誘っても良い?」

私 「乱交サークル?本当にそんなのあるんですか?」

弘 「もちろんあるよ、ネットで趣味が共通した人が集まって、犯され願望のある女性と性行為をする」

私 「ん~妻が行くかな?」

弘 「大丈夫!OKだったら良いんだよね。勝手に口説いておくよ」


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2013年8月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】乱交サークル (出会い)【体験談】

私は以前より乱交に興味がありました。

もし、妻が・・・何て考えるうちにドンドン気持ちが膨らみ妄想する日々。

ネットで色々見ているうちに、ある人物と知り合う事になりました。

メールのやり取りをして、比較的家も近く、何度か外で会っているうちに相談事にも載ってもらったりしました。

弘 「俺は嫁さん居ないから、羨ましいよ」

私 「そうですか?色々うるさいですよ!」

弘 「一人よりずっといいよ。淋しいもんだぜ!」

私 「気楽そうで、羨ましいけどなぁ・・・」

弘 「夕食はいつもコンビニ・・・良いか?」

私 「じゃ、今度遊びに来てくださいよ。」

弘 「いいのか?」

私 「嫁、紹介します」

彼:弘さん37歳 自営業(スナック)

私:32歳(圭介)/妻30歳(美優)子供無し

ピーンポーン♪


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2013年8月25日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】事故を起こした妻と、その代償  その後【体験談】

事故から7か月が過ぎた。

相手の怪我も完治して3ヶ月が過ぎた。

今も、妻は男の性処理をしている。

もちろん、私の許可の元で妻は奉仕している。

私30歳、妻29歳 子供無し

1ヵ月前、私は相手の男性に招かれ、彼のアパートに行った。

独身とは言え、40代の部屋は小奇麗だった。

2DKの間取りで、奥の居間に招かれ私は座布団に座った。

「妻は?」 今日は彼の家に居る筈だった。

「奥さん?会います?」

「まぁ!折角だし・・・」

彼が隣の部屋の襖を開けると、妻が目の前で縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられていた。

ブィ~ン!ブィ~ンとバイブの音が微かに聞こえた。

私に気づいた妻が目を反らす。

「奥さん、好きでね~一日中何か入れていないと満足しないんです」


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2013年8月25日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻達が犯された【体験談】

私は、30歳になるサラリーマン。

妻27歳(紗江)と子供1歳の3人暮らしをしています。

今から、4年前に私達夫婦は結婚しました。

そして、2年前にある出来事が起き私達の生活は変わったのです。

<2010年8月>

ある熱い夏の日、私と妻は友人夫婦とバーベキューをする事にした。

山間の河川敷にテントを張り、飲み食いをしていた。私と友人は熱さのせいもありビールを次々と飲んだ。

妻達も、私達に負けずと飲んでいた。

酒も進み、夫婦の夜の営み話で盛り上がっていた頃、何処からともなく現れた、10人程の男達が私達の

傍に近づいて来た。

「バーベキューですか?俺達も混ぜて下さいよ」

まぁ、断ってもいい事はなさそうだったので、酒を出した。

「すまないね。話の分かる人達で良かった」

彼らは、酒を飲みながら妻達の肩を抱き寄せ、私達にも酒を強制した。

1時間もすると、私と友人はヘロヘロになり、歩く事すら出来ない状態になっていた。


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2013年8月24日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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