寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【乱交・王様ゲーム】近所の夫婦と夫婦交換【体験談】

私35歳 妻33歳 子供なし私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。

(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て

「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]いつも目で犯していました。妻「あなた、聞いているの」

私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」

妻「え~何いつものて?」

私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、

妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、ショッピングとか食事によく行く仲です。妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので

私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。

すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と

ニャッとした顔で挨拶されました。私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、

ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。私も「いや~旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると

ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と奥さんの前で妻に言いました。すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」

妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」

ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」

妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。知らぬは私だけ…


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2017年12月30日 | 体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【元カレ・元カノ】カーセク後に大恥。【体験談】

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。

どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。

その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。

今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。

私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。初夏のころ、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識がありいつものポイントへ進入できないようになっていました。

もうやる気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。

なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。

それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。

いつもと違う場所で、人通りが同かもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為普段はしないんですが、彼にまたがり騎乗位になりました。

いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。

今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。

何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。

意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。

そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。

随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。


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2017年12月22日 | 体験談カテゴリー:元カレ・元カノとの体験談

【寝取られ】私の実家で妻と…【体験談】

妻42歳

妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。

本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。

私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。

その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。妻と私はいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。

妻が写真の入った封筒を見つけました。

その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。

明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。

初めは私も妻もショックでしまが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。私が妻の身体を触りながら

「セックスしちゃう?」

と言うと妻は

「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」

と少しためらいました。

私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。

ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。


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2017年12月21日 | 体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】良く行く店の奥さんと【体験談】

私の住む地方の小都市でいつも行く散髪屋が有る、

夫婦でやっていてまあいつも当たり障りのない世間話をしていたが

どちらかと言うと奥さんの方が解放的というか早い話助平と言ったが早い?

散髪屋と言うのは大体三面記事や近所の噂話など情報収集場所になっているのが普通で

良い事も悪い事も、特に下ネタには事欠かないもので、そういうのを聞きたくて

お客も集まるのかもしれなかった?ただご主人の方が少し堅く、奥さんが調子に乗って

微に入り細に渡って、呻き声が大きいだの家が揺れただのと、あまりな事を言うと

たしなめる方で、まあそれで夫婦で釣り合いが取れていたのかもしれない。

この奥さん、話もかなりどぎつい話を平気でしていたが、態度もかなりきつかった

特に髭剃りの時など覆いかぶさるように胸を押し付けてきて丁寧に時間をかけて剃ってくれる?

私にだけと言う訳でもなかっただろうが、大体他人に顔を剃られればくすぐったいのに

その上そんな事をされれば息子も大きくなってもしょうがない、シートをかぶせられ

仰向けになっていればまさにテントを張ったと言う言葉通りになるので手で隠すが

見慣れてる奥さんはそこをパシッとたたいて「またテント立てて!」なんてごまかしてしまう、

客も見慣れた光景で笑い話で済んでいたが、


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2014年4月14日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】我妻物語(ミニスカート編②)【体験談】

思いがけず実現した妻のミニスカート姿。1時間くらい街を歩いたでしょうか。

すれ違う男性たちの視線や妻の恥らう表情に私は大興奮でしたが、そのうち妻が「疲れた」と言い始めました。

機嫌を損ねるといけないので、予約していたシティホテルにチェックインし、しばらく休憩することにしました。

部屋に入ると、妻は何度も鏡を見て、ミニスカートのすそや深く切れ込んだスリットを盛んに気にしています。

妻がいつ「もう着替える」と言い出さないか、私は気が気でなりません。

私は「晩飯、何食べる?」などと、わざと話題をそらし、妻が心変わりしないよう気を配りました。

それにしても、普段の妻からは想像もつかないような大胆な格好でした。

ひざ上10センチから脚がむき出しになり、フロントスリットの間からは両太ももの内側がまぶしく露出しています。

夏が近かったので、生脚にヒールの高いサンダル履き。若い女の子とは違う大人の色気がムンムンと漂っていました。

さらに驚いたのは、妻がソファに座った時でした。スリットの間から白いパンティーが丸見えだったのです。

しかも、そのパンティーは透け透けのレースで、陰毛まではっきり確認できました。

男性の多い職場で女っぽさを極力隠して仕事をしている反動でしょうか。妻は下着だけはセクシーなものを好みます。

パンツスーツばかり着ているので、パンティーラインを気にして、いつもTバック。

外国製の結構大胆な下着を通信販売で買って身に着けるのを、ひそかなおしゃれとして楽しんでいるようです。

この日はその中でも特に露出度の高い「勝負下着」だったのです。


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2014年4月9日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】会社の女【体験談】

俺は30歳、会社員

俺の会社は電気部品の工場で、俺は製品管理をしている。

そんな時、友人から噂話を聞いた。

事務員の女と検査の男が浮気をしているとの事。しかも、書類室で密会をしていて、中では何をしているのか?

その女は俺の2歳年上で、かなりの美形(スタイル抜群)。俺は入社当時から憧れの女性だった。しかし、結婚していたので

俺は諦めていたのだ。しかも、相手の男性も結婚していて、まさにW不倫だった。まぁ噂なので、嘘だと思っていた。

ある日、俺は書類を捜しに、例の部屋に入って探し物をしていた。その時、誰かが中に入ってきた。

その後を追う様にもう一人が入ってきて会話が始まった。俺は、黙って影で様子を伺っていた。

男「誰もいないよな」

女「大丈夫、こんなとこ、誰も来ないよ」

男「キスしようぜ!」 チュッ

男「興奮するよ。真奈美」

女「でも、バレタラ大変よ」

男「もう、我慢出来ない、早く頼む」

女「もう・・・でも私も濡れまくって大変なの」


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2014年3月5日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】覗かれた【体験談】

妻はまだ若く子供もまだいません。

SEXもよく楽しんでいます。

少し過激なことをしてみたいと言う話になって外でしてみようと言うことになりました。

車を走らせて山道に入って行きます。

夜の11時を過ぎたくらいだったので他の車はほとんど見かけませんでした。

何件か民家がある場所だったのですが、車が入れて今は使われてないような車庫の影に丁度隠れられる場所を発見しました。

あまりスカートを穿かない妻ですがこの日は外でするって目的もはっきりしていたので、やりやすようにスカートを穿いてもらってました。

下着は車の中で脱いでもらい外に出ます。

ドアの閉める音が大きく響きました。

今考えればこの音で近くの民家の人が様子を見に来たんじゃないかなんて思っています。

スカートの中に手を入れると妻がこんなに濡らしているのは初めてじゃないかと思うくらい濡れていました。

指に妻から出た汁をたっぷりとつけてクリトリスを回すように弄りました。

妻は抱きついて声を殺しているようでしたが、静かなその場所ではよく響いてしまっていました。

来ていたブラウスのボタンを全部外し、ブラジャーを上に上げました。

妻のおっぱいは自分の自慢でもあり、Fカップあります。


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2014年1月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻とのSEXを覗かれ、やがて快感に【体験談】

今から7年程前の話になります。

妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。

築30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。

お隣には、1人で住んでいる50代男性。まだ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。

ラブホテルに行きたい所ですが、金銭的に余裕が無く、泣く泣くカーSEXや青姦をしていました。

決して好きで始めた訳では無かったんですが、いつの間にか2人共楽しむ様になっていたんです。

外は、以外に気持ちも良く大きな声を出しても問題ありません。

普段隣に気を使う生活にストレスを感じていたんだと思います。ある日の夜、私達は家から10分程走った山間部で大きな駐車場を見つけました。

夜と言う事もあり、駐車場内には車が居ませんでした。私は車を奥の目だたない場所に停め妻にキスをしました。

「ここでいい?」

「うん!静かな所ね。誰も来ないよね」

「誰か来ても明かりで分かるから、大丈夫」

助手席を倒し、妻の来ている上着を捲るとDカップの胸が露わになり、私は吸い付いたんです。

「あ~優しくしてね・・・ん~気持ちいいよ」

「もう濡れてるんじゃない?」


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2013年10月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】子供が旅行で居ない時に妻とエッチな事をしていると上司が・・・【体験談】

週末の金曜日の夜、娘(13歳)は出かける準備をしていた。

友達数人とTDKに遊びに行くのだ。家から小1時間程で行ける距離だった事と

子供の友人の家族も同伴すると言う事で、了承した。

その日は、友人宅に泊まり早朝から出発!一泊して翌日(日曜)の夕方帰宅する予定だ。

娘は急ぐ様に”行って来ます”と出かけて行った。久々の夫婦2人だけの週末!

私は妻が入浴する風呂に裸で入っていった。

「えっどうしたの?」

「今日は一緒に入ろうや!久々なんだし」

「うん!いいけど・・・」

「身体洗ってくれよ。昔みたいにおっぱいで・・・」

「もう!じゃ、あなたも洗ってよ!私の身体!」

「何だよ!お前だってちょっと期待してたんじゃないか?」

そんな感じで、私達夫婦は久々に味わう新婚気分を満喫していました。

その夜は、何を言うでもなく2人は衣服を脱ぎ捨てお互いの体を堪能したんです。

「なぁ、明日は一日家でゆっくり過ごさないか?」


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2013年10月22日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】潮吹きが忘れられない私【体験談】

私は35歳になる人妻で、子供はいません。

数年前から、ちょっとヤバい性癖がついてしまいました。夫と結婚し3年になりますが、夫の希望で子供は作っていません。

夫は昔から小さい子供が苦手らしく、付き合っている時から子供は作らないぞ!と

言われていました。私も出遅れ結婚だった事もあり、それを受け入れ結婚したんです。

子作りはしないとは言え、夫は毎日の様に身体を求める始末。

そんなある日、私は夫に激しくマンコを責められ遂に潮を吹いてしまいました。

初めて経験する潮吹きは大量で、ベットは凄い状況です。

流石に夫も”今まで見た潮吹きで、一番激しいなぁ”と言われ恥ずかしくなりました。

しかし、それ以上に気持ち良すぎて脳裏に焼き付く様でした。

それからと言うもの、夫は私を弄ぶように何度も潮を吹かせてくるんです。

性行為の前には、濡れてもいいように厚めのオネショシーツを引いておきます。

そんな日々も長くは続かず、夫が昇進し仕事が忙しくなると夜の営みは日々減っていきました。

それと同時に、私の欲求は溜まる一方です。

夫に散々弄ばれた身体は、潮吹きの感触が忘れられなくなっていました。夫を仕事に送り出し、掃除・洗濯を済ませた私は、友人の手伝い(アルバイト)に出掛けます。

午後2時には帰宅し、夕食準備の始まる5時過ぎまで自由な時間があるんです。


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2013年10月22日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談
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