寝取られ修羅場体験談 最新更新情報!

【人妻】私の性癖【体験談】

私は男性38歳既婚者です。

私の性癖…趣味…それは妻を始め、今までお付き合いした多くの女性、

体だけの関係を持った女性達、人妻達、ほぼ全ての女性が身に付けていた

パンティを頂きコレクションにしている事です。通常の男性ならば女性の体が目当てで口説いたりすると思うのですが

私の場合は女性の体(SEX )が目的で口説いたりお付き合いするのでは無く

その女性が身に付けているパンティをモノにする目的で近づきます。

私はいつもSEX をする前に、まずその女性がどんなパンティを穿いているのかを必ずチェックします。何故チェックするのかと言えば、私好みの下着

(紐パン.極小パンティ.極小Tバック.サイド部分が1㎝以下の細いパンティ.)

を穿いているかどうかを確認したいが為にチェックしているのですが

女性が自ら衣服を脱ぎ自動的に下着姿を確認ができる場合と

衣服を着たまま抱き合ってキスをしたりという状態の時に

お尻を何気なく撫でてパンティの形を確認したりしています。確認の結果その女性がどんなに美人であろうと、おばさんパンツ

少しでも大きいパンツを穿いていた場合はモノにはしません。

只淡々とSEXをして終了…即サヨナラします。しかしその女性が私好みのパンティを身に付けていた場合には

前戯で女性と絡み合っている最中でも、私の頭の中では


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2013年10月1日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(5)【体験談】

 妻を常務に預けてしまった(5) 妻の雅美は、旅行から戻って常務を愛しているように思えた。雅美も悩んでいた。幾ら財産が貰えるからと言って常務の子供を妊娠することに少なからず抵抗を持っていた。旅行からはピルも服用していなかった。その後のセックスは生で行い膣の中に出している。妊娠は時間の問題のように思えていた。「雅美、俺のDNAを後世に残してくれ、お願いする。癌が進行している。雅美とセックスできる期間も残されていない」

 常務が涙を零しながら雅美に訴えた。その涙には抵抗できなかった。

「私、常務の子供を産みます。妊娠させてください」

「妊娠するように頑張ろう」

 二人は、抱きあって身体を重ねていた。常務も生きて来た証を残すために最後の奮闘を御粉っていた。 私にも常務から内線があった。常務の部屋に入ると常務が土下座した。

「君には不服かもしれないが雅美が妊娠することを許してくれ。俺の残された命は僅かしかない。俺の血の繋がった子孫を後世に残して置きたい。俺が愛している雅美に産んで貰いたいのだ」

「雅美は、承知したのですか」

「雅美は、承知してくれたが主人が心配だと言っていたので—–その代り、俺の全財産を君達に相続する」

「—-常務、椅子に座ってください」「解ってくれたか—ありがとう。ありがとう—-もうすぐに弁護士が来る」

「弁護士が—-」

「俺の財産を君達に譲渡する段取りをしてくれる弁護士なのだ」 ドアがノックされた。

「高見と申します。常務、身体は大丈夫ですか」

「医師からは恐らく半年と言われた。俺はいつ死んでも良くなった。この間、話したように雅美が妊娠したら私の財産を雅美夫婦に譲渡するようにして貰いたい」

「譲渡すると譲渡の税金が50%になります。ここは雅美さんに書類上だけ離婚して貰い、妊娠、出産まで待ちます。配偶者は財産の1/2を相続する権利が発生します。無駄に税金を支払うこともないです」

「ご主人、私の話に納得して貰えますね」


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2013年9月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(3)【体験談】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」

「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」

 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。

 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた

「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」

 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。

「ありがとうございます」

「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」

「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。

「妊娠するかしないかは神が決めること」

 と思うと心も安らいでいた。

 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。

「雅美、嬉しい—-」

「恥ずかしいわ」

「何で—–」


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2013年9月28日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(2)【体験談】

 妻を常務に預けてしまった(2)      龍 晃一 妻から携帯にメールがあったのは夕方になっていた。

「〇〇デパートの駐車場に18時頃に来てほしい」

 雅子とパートの地下駐車場に車を停めて、メールした。 すぐに携帯が鳴った。

「6階フロアーで待っています。荷物があるので来てくれない」

 6階のブランド品の売り場のベンチで大きな荷物を抱えきれないくらい持って待っていた。 雅子が、

「ママ、迎えに来たよ」

「ありがとう。パパとお利口さんしていた」

 常務が雅美を気に入ったことでエルメスのバックや洋服と下着セットや宝石まで買ってくれた。「1日で200万円も使わせてしまった」

 と笑顔があった。

 その意味は、私に魅力があったからと言いたげである。荷物を抱えて駐車場に降りた。雅子がいるので変な質問も出来なかった。 荷物を車に積み込み、デパートの18階の食堂街で食事をして家に戻った。

 雅子は昼間の疲れもあり、ママがいると言うことで安心して眠ってしまった。 私が寝室で待っていると雅美がバスタオルを巻いたままで寝室に戻ってきた。化粧台に座り化粧水と乳液を付けるとバスタオルをのけてベッドに滑り込んだ。

「パパ、嫉妬した」

「嫉妬していた」

 キスを交わしながら乳房を触り、下腹部に手やると茂みが無くなっていた。 ベッドライトを少し明るくして、布団を剝いだ。

「そんなに見ないで——」


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2013年9月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】酔った勢いで妻を晒してしまった・・【体験談】

今年のGWに同級生と飲み会があったのですが

同じ日に妻も職場の仲間と食事会(飲み会)があり子供たち4人を私に実家に預けて出かけました。私は44歳、妻は41歳、子供は高校生の長女と中学生の次女、小学生の三女と長男という家族です。妻から『二次会の後、カラオケに行くから少し遅くなります。』とメールが着ていました。

私たちは居酒屋を出てスナックへ行く予定が私の家で飲もうってことになり

タクシー2台で私と5人の友人がコンビニ経由で我が家に到着、飲み会の続きをしていました。しばらくして酔った妻もタクシーで帰宅、そのまま飲み会の輪に加わり

上着を脱ぎタンクトップと膝までのスカート姿で最初は床に正座してたのですが

気づくといつの間にかソファー側に座り友人の一人に少し持たれかかっていました。話題は下ネタというか妻の胸の話で盛り上がっていました。

妻は少しポチャっとした体型で巨乳&デカ尻で、妻が帰宅するまでも友人たちが胸を揉んでみたいとか

話のネタになっていたので、その延長だったのです。

実際に妻は巨乳でブラをしていれば素晴らしい胸なのですがブラを外すと見事に垂れています。

お腹も皮が垂れて妊娠線が目立ちます。妻は二人の友人に挟まれて満足そうな笑顔でしたが、酔って眠そうな虚ろな目をしていました。

しかしそんなことはお構いなく二人の友人は妻の胸やお尻に軽くタッチしていました。

最初は「きゃー」とか「エッチねぇ」とか言って友人の手を振りほどいていましたが

途中から何も言わなくなったと思ったら眠ってしまってました。その時気づいたのですがソファーの反対側に座っていた三人の友人の視線が妻の下半身に集中しているようで

妻の方を見るとスカートの裾が上がり股も少し開いてるようで向かいの友人たちには股間の下着が丸見えのはず・・・

と思った瞬間に酔ってたこともあったのか私の悪魔の部分が騒ぎ出したのです。立ち上がると三人の後ろに回り込み妻の股間を覗きこみました。


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2013年9月27日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】真面目な妻の火遊び【体験談】

私は35歳で士業を営んでいます。妻は春先まで建設業者で経理の仕事をしていて資格を取るために学校に行きたいと言ってきたの私も賛成し妻も働きながら私の仕事も少し軌道に乗ってきていたので社会人学校に行かせてあげれるくらいの余裕もでてきていたので反対する理由もありませんでした。ちなみに妻は一つ年上の36歳で現在、今年から小学生になった子どもが居ます。学童にこどもをともできたので時間的にも余裕ができ自営なので私が子どもを迎えに行きお互いの仕事や学校が終わるまで私の実家に子どもを連れてくこともできましたので妻が資格取得の為学校に通うのは仕事をしている時とさほど生活に変化はありませんでした。学校に行きだした妻は良く学校でこういう人がいてとか先生はこんな人でとか話をしてくれて私も開業前に社会人学校に通っていたことをおもいだしたりしながら聞いていました。妻が学校に通い出してひと月ほどしたある日スーツで通うのも浮いちゃうから服を買いに行きたいからついてきてと言い出し普段は案外保守的なので仕事に行っていた時もスーツで通勤し職場で制服に着替えたりしていたので私も服くらいなら好きなの買えばいいよとついて行くことにして妻にしては珍しい丈の短めのスカートやデニムのホットパンツなどを買い、それまでは意外にスーツ以外は膝丈のワンピースやロングとはいかないまでも膝丈の地味目のスカートを好んで履いていたので私も「イメチェン?似合ってるからいいけど・・・勇気あるなぁそんな服着るなんて意外やわぁ」と妻の露出した脚に久々にどきっとしてしまい内心嬉しかったのを覚えています。妻も「仕事じゃ着ていけない服を選んでみたの」と嬉しそうにしていました。妻は一人子どもを産んでからは少し下半身にお肉がついた感じにはなりましたが160センチの身長で胸はBカップで腰もそれなりに括れていて若い服装をするとまだまだいけるなぁと再認識してしまいほぼ半年ぶりくらいにその夜は抱いてしまいました。それからまたひと月ほどして妻の会話にやたら同じ名前の7歳年上の男性が出てくることが気になりだしてきて私も妻に「美加さん(私は冗談を言う時は妻をさんづけします)その人に気があるんですかぁ?」とちょっとやきもちもありつっこんでみて、妻は「え~違う違う~西さんはなお君(私)と同じ仕事しているしもう一つ資格取るために学校来ている人だから将来のための人脈作りとあと勉強もすごくできて実務も詳しいから仲良くして利用してるだけだよ~やいてるの~もしかして?」と笑いながら言われ、だいたい人を利用できるような性格じゃないだろと思いながら私もその時はそれ以上突っ込まず「冗談冗談」と言い軽く流していました。その後少しして妻の事も知っている友人から「そういやぁ美加ちゃんて仕事やめたん?」と聞かれ「えっああそうやけどなんで?」と聞くと「いやこの間市内の屋上にプールのあるスーパー銭湯に行ったら平日の昼やのに美香ちゃんによく似た子見てなぁほらあそこ屋上のプールて水着で男女兼用やろ?そこで見かけたんやけど・・・」と言われここ最近私も妻の昼学校以外の行動まで把握していたわけでなく元々束縛しないタイプの私は一々毎日今日は何してたとか聞くこともないので学校ない日はそりゃ勉強ばかりしてるわけでもないんだろうなぁと思い「あっそうそうもう辞めて随分たつよっ言ってなかったけなぁ?あそこなら今行ってる学校の近くやし嫁と思うよ風呂好きやしえっ?声かけへんかったの?」と私も言いすると友人が少し苦笑いで「えっああやっぱそうかぁ俺も見間違えるはずないと思ったんやが少し遠目あったしなぁ声かけるも何も人と来てたみたいやし・・・」少し言いづらそうに困った表情でその言葉を聞き私もこれは一緒に居た人って男性だったんだなと思い冷静を装い「あっ今嫁も学校に行って仲いい人結構出来たみたいなんで飲みに行ったりもしてるみたいなんでその中の人と遊んでたんやろなぁ」と動揺してる風に見せず答えると「そうかぁそれあったらええんやけど・・・まぁ美加ちゃんに限ってめったなことにわなぁ」と少し安心したようにまだ何か言いたそうだったけど話をやめてしまい私も詳しくどんなやつと来てたんだとか聞いてみたかったが友人の前で嫉妬深い旦那の姿を見せたくないというチッポケなプライドが邪魔をしてそれ以上聞けずその日はそのまま友人と別れこの事をどうしよう妻に聞いてみようかと考えながら相手は多分よく話に出てくる西という男だろうか?とか考えながらただ一緒に遊んでるだけなのかそれとも既に深い中にあるのかと妄想が妄想を呼び私の出した結論はその日の友人の目撃情報を伝え否定すればおそらく黒、行ったことを認めればその男とは本当に何もなくただの学校内での遊び友達程度だろうと考えただ本当に友人の見間違えということもあるので私は妻が電車の回数券を使い通学していることを知っていたのでその日スーパー銭湯に行ったという事実を確信させる証拠が欲しかったため友人と会った夜妻が自宅で入浴中に妻のバッグから財布を出し回数券を見てみると学校の最寄駅と自宅の最寄り駅意外に学校から一駅のスーパー銭湯の最寄駅で降りている友人から聞いた日と一致するのが判明。それ以外にも学校と自宅意外に週に二度ほどよく降りている駅がありそんな駅で降りて何かをしていると聞いたことがなくまずその駅に何があるのか知りたくてその日お風呂上がりの妻に少しかまをかけてみることにして「美加さん美加さん最近学校はどうですかぁ?勉強順調ですかぁ?」と聞いてみて妻「えっあっうん難しいけど頑張ってるよ~」私「そっかぁ美加ちゃんは真面目やからあんま根つめても仕方ないしたまには気晴らしでもした方がいいよ~」妻「あっうん私もなお君知ってると思うけどたまに飲みに行ったりしてるしそれに仲のいい人も結構できてそれなりにお互い切磋琢磨しながらやってるから大丈夫よありがとっ」と嬉しそうに妻。私「あっそうやよね~あっよく美加ちゃんが褒めてるえ~と誰あったかなぁ?あの優秀なぁ・・・(名前分かっていたがわざと忘れたふりをしながら)」妻「あっ西さんのことかな?私「あっそうそうその人っその西さんってどこで開業してるの?」妻「えっ確か学校の近くって言っていたよ事務所からは徒歩で来れるって住んでるのは○○らしいけど・・」私「へ~そおなんやぁ(内心ビンゴっと思い。。。その○○が妻の回数券に4回ほど降車したっ証拠がある駅でした)それでもあんま遠くないね学校から~美加さんは事務所やご自宅にお邪魔したことあるんですかぁ?(と冗談ぽく聞いてみると)」妻がお風呂上がりに話をしながら飲んでいた缶ビールを少しぷぷ~と吹き出し「ないない~事務所とかは参考のために見せては欲しいけど~それでも迷惑でしょうしお邪魔できないよ~」と笑いながら妻が答え私も完全に嘘ついたなぁという事は西さんと肉体関係になってる可能性あるなぁと思いこの時既にかなり私のほうが妻より多分鼓動が激しかったと思います。その激しい鼓動のまま妻の掛けている正面に向かい座り意を決していつもの軽い感じではなく少しトーンを落とし「ほな・・・スパ○ールド(学校からひと駅のスーパー銭湯)行ったんも西さんやなかったんやぁ」と言うと妻が一瞬顔が引きつったのがまともにわかりました。「えっ!えっ・・・スパ○ールドって・・・・何?」私「なぁ・・・美加ちゃん俺今までは嘘ついたのかまわんけど今からは全部聞かれた事に正直に答えてくれる?怒る気もないし責める気も今やってる事勉強も含めやめさす気もないから・・ただ本当の事知りたいだけで俺は美加ちゃんが俺より好きな人が出来たのなら知りたいしそうやなくただの遊びならたまにはかまわんと思ってんねんで。。。ただ西って人の家には行ったやろ?○日と○日あたりに?それにスパの屋上のプールで遊んでたんちゃうん?それはまた別の人?」といつもの冗談ぽくではなく真面目に少し声は荒げていないが凄みを効かせた感じで(実際は心臓バクバクでしたが)聞くと妻は椅子に両膝を立てたまま部屋着のシャツとキュロットで三角座りのような格好で少しの間(5秒くらいでしたでしょうか?)黙り込みビールを飲んでるのに顔から血の気が引いていく感じで青白くなっていきやっと口を開きました「えっと。。。なお君・・・ごめんなさい・・・・あの・・・なお君今言ったの・・・スパも西さんと行ったし・・・家も行きました・・・でもなお君が思ってるように好きとかじゃなく・・・その尊敬はしているし好きか嫌いかて言うと好きだけどそんな・・・なおくんと比べるとか以前の問題で・・・・」と言うと泣きながらうつむいてしまいました。私もやっぱりかぁと思いながら本気で好きやないとは思っていたけど今まで妻が私に嘘をつくことは無いいや多分無かったんだと(この時はそう思っていたので)思っていたので仕事をしていて同僚や学校にしても同じコースに通っている人たちと飲みに行くくらいは全然良いと思っていたのですが隠されたのが一番ショックで私もそう言われたあと少しの間無言でようやく考えがまとまり「美加ちゃん・・・で結局その西さんは本気で好きじゃないってわかったけど・・・したんやなぁそれだけは今のでわかるわ・・・そうやなかったら謝らんもんなぁ泣くほど・・・それでもう長いんか?」妻「(少しの沈黙)3回・・・・西さんに家で2回と・・スパの帰りにホテルで休憩して」その後の妻の供述をまとめると最初は学校の友人何人かと飲みに行った帰りに西さんの事務所を見せてもらうことになりその後に自宅に学校が毎回の授業受けれるわけでない西さんは他に通信の授業も受けているらしくそちらのDVDを見せてもらいに行くことになりその時に酔っていたのと服装など普段から褒めてくれる西さんにふらっと行ってしまいキスされてそのまま流されしてしまいその後二階訪問した時はキスだけでこの事は忘れて今までどおり良い友人でいたいと妻から申し出て一度はそれで収まっていたらしいがスパに行った日にホテルでいけないとも思いながら

してしまったセックスでかなり逝かされてしまい正直今までのセックスで一番良かったと思ってしまいその次の日も家に行った時にしてしまったらしいです。妻の告白が正直ならば西さんとはその3回らしいですが私もそれを聞き怒ることもせず離婚する気もないし今まで真面目にしてくれてたし(正直セックスの回数も少なく蛋白であった私にも原因はあると思い子どもが生まれてからはほとんどしていない状況でしたので)ただ今後も遊ぶのはほどほどにして正直に言ってくれたらかまわないからと伝え妻はもうしないと謝っていましたが私もそれは俺が止めてもする時はするやろうし俺は他の女性とどうこうなる気もないから自分より好きな人ができたら正直に話してと言いました。妻はそんなことはないからと泣きながら言っていました。そして妙に妻の告白を聞き興奮してしまった私は服を買いに行ったあの日以来妻を抱きました。いつもより凄く感じている(ふり?)妻を私は尋問のように今まで西さん以外にも他の男性と寝たことあるのかが気になり聞き出すとベッドで私に突かれながら二人と一回ずつ二回だけあると白状しその告白中に射精してしまいました。自分でも驚く程自分の大事な妻が寝取られることがこんなに興奮するとは思いませんでした。その後妻とは以前のように上手くいっていますしセックスの回数も増え今はハプニングバーに行こうと嫌がっている妻を説得中です


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2013年9月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【浮気・不倫】巨乳の人妻とセックスしまくった 【体験談】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/1602:08:37ID:NH4f2+5a0

めっちゃ気持ちよかったwwwwwwwww



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/1602:09:30ID:8Abtd08e0

どれくらいの時間でゲットした?



6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/1602:10:19ID:NH4f2+5a0

大体2時間くらいのメールで1時間後に会ったw



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/1602:09:48ID:W6Cl2FurP

どこのサイトですか?



即ハメ可能?



10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/1602:11:22ID:NH4f2+5a0


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2013年9月26日 | 体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】妻のおっぱい【体験談】

ソフトな話で申し訳ない。俺はずっと「嫉妬深い男」だと認識していた。

学生時代から、付き合ってる彼女が他の男と話すだけで機嫌が悪くなったし、彼女にはミニスカートや露出の高い服を着る事を禁じていた。そんな俺が結婚した妻は、程よい肉付きの巨乳(Eカップ)で、まさに俺好みのスタイル。

もちろん妻の体は他の誰にも見せたくなかったし、触らせる事も許さない。

ところがおっぱいの大きい女は割と無防備な場合が多く、電車の中や人混みで知らない男の体におっぱいが当たる事も全く気にしていないようだった。

その度に注意はするのだが、本人が気にしていない事をあまり言うのも情けないので、我慢する事が多かった。そんな妻が妊娠、出産をした。

産婦人科は女医さんの方が良かったが、近くに女医のいる産婦人科が無かったので、仕方なくジジィがやってる個人病院を選択した。

産後、Eカップだった妻の巨乳はGカップになり、ゆるいブラばかり着けるので歩く度にゆっさゆっさ揺れていた。

俺は出来るだけ厚着をするように勧めたり、もやもやする日々を過ごしていた。当時妻は24歳だったが、子供を産むと羞恥心が無くなり、おっぱいも「赤ちゃんの食糧」と言い切り、出先でも平気でおっぱいをさらけ出して授乳していた。

嫉妬深い俺にとっては身を切る程の苦痛だったが、いくらやめるように言っても妻は聞いてくれない。

赤ちゃんを見に来た親戚や知り合い、近所のおっさんまでもが妻のGカップおっぱいを堪能していた。

妻が平気でボロンと出すので、おっさん達は遠慮なく凝視し、赤ちゃんを触るふりをしておっぱいに近づき、時には手を触れたりもする。

ファミレスやファーストフード店でも平気でおっぱいをだすので、その場にいた男子学生達のおかずにもなっただろう。

俺は決して慣れる事なく、嫉妬を押し殺す事に必死だった。子供が生まれて、妻の学生時代の男友達数人がやたら頻繁に訪ねてくるようになった。

子供のおもちゃ等を持っては来るのだが、目的は妻のおっぱいである事は明確だった。

妻は、家に居るときは授乳しやすいようにノーブラでタンクトップの恰好なのだ。


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2013年9月26日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・8【体験談】

直樹と岡本君とで妻の誕生日を祝った翌週に〇〇商事の木下君から「飲みに行きませんか」とのお誘いがあった。

勿論、妻を貸し出す件である。

写真の女性は私の妻だと告白する決心はついていたのでOKしました。

私は愛に了解を得るため連絡ととりました。

「愛、木下君から電話があったよ。今晩、飲みに行くから・・・木下君との貸し出しプレイを打ち合わせてくる」

「あなたにお任せします。私はあなたの望む女になるわ。」

「じゃ、少し遅くなるから・・・」

私は電話を切りながら、私には妻の不安な気持ちが伝わってきます。

今まで、私と一緒に複数プレイなどは経験してきましたが、妻一人で他の男に抱かれるのは初めてです。

今まで知らなかった快感を知る事によって、淫乱な女になっていくことを期待して木下君に会いに行きました。

酒の席は居酒屋ですが個室を予約してくれていて秘密の話しをするのには好都合です。

小一時間ほど仕事の話などしましたが木下君が鞄からUSBメモリーを出して

「ここに妻の記録が入ってます、家で確認して下さい。社長が信頼してる友達がたに見てもらって結構です。私達には子供がいません、妻は仕事もしてませんのでいつでも貸し出しできますよ。社長の彼女さんとプレイする前に友達と楽しまれますか?ビデオさえ撮っていただけたら私も楽しめますから・・・」

「いや、連絡を取ってみないとわからないなぁ?それより、木下君。君に話さないといけない事があるんだ。」

「社長なんでしょう?話しって・・・」


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2013年9月25日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

【人妻】友人夫妻と初めてのスワッピング【体験談】

3年前に私達夫婦は結婚し、2年前に新居を購入した。

妻との間にまだ子供も無く、それでも楽しく新婚生活を送っていた。

新居完成が近づき、家を見に行くと直ぐ近くにも家が建てられていて、同じ時期に完成する予定らしい。

どんな人たちなのか?いい人だったらいいね!と妻と話していたのだ。

新しい家に引っ越して数日後、隣の新居にも住人が引っ越してきた。

”ピ~ンポ~ン”呼び出しに私が顔を出すと、30歳位の夫婦が笑顔で、玄関に立っていた。

「今度隣に引っ越してきた野辺と言います。今後よろしくおねがいします」

「あ~お隣さん!こちらこそよろしくお願いしますね」

凄く感じのいい夫婦で、私達も安心した。

お隣さんとは、年も近く何だか意気が合うと言うか!直ぐに仲良くなったのだ。

(私30歳、妻27歳 お隣旦那さん31歳、奥さん27歳)

お互い子供も無く、休日に一緒に買い物に行ったり、旅行にも行くようになった。

特に男組は、週末飲みに行ったりして、相談事や趣味の話、時にはエッチな会話に盛り上がっていた。

そんな話の中で、お隣のエッチは凄く激しいらしく、奥さんがドMと聞き驚いた。

お隣の奥さんはムチムチの身体で、胸もお尻も大きく服装も肌の露出も多い為か、色気ムンムンって感じ。


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2013年9月24日 | 体験談カテゴリー:人妻の体験談

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